「会社を辞めたい・・・」と思ったら!
知っていましたか?
仕事のトラブルの9割は「自分のことをわかっていない」ことが原因です。
逆に言うと、自分のことがわかっていれば、トラブルの9割は改善できるのです。
本書の特徴でもある、働き方診断ワークでは、
気がつかなかった自分の特徴、強みと弱みを
しっかりと把握することができます。
本書では働き方を・・・
「研究者タイプ」 「メンタータイプ」 「NO,2タイプ」
の3つのタイプに分けて、わかりやすく解説。
自分の特徴や強みをどう生かせば仕事のパフォーマンスが上がるのか、
いますぐ実行できるヒントが満載です!
そして、このワークのさらにすごいところは、
一緒に働く上司、部下、同僚についても上記の3タイプがわかるところ!
ともに働く人たちのタイプがわかると、
職場でのコミュニケーションの取り方がわかるので、
あなたの仕事のスキルはどんどん上がっていきます。
もちろん、対人関係の不必要なぶつかり合いもなくなります。
「もうこの会社、辞めようかな・・・」
と思ったら、辞める前に、ぜひ本書を手に取ってみてください。
あなたの「働きづらさ」が「働きやすさ」にガラッと変わるはずです。
残業がなかなか減らない……
意思疎通がうまくいかない……
小さなミスが頻発する……
そんな「なんだかうまくいかない職場」には“ミス"と“モチベーション“の負のスパイラルが起きています。
ミスが多発すればモチベーションが下がる。モチベーションが下がればミスが起こる。
そこで大切なのは「ミスを撲滅する」こと。
ミスを減らすことを目的し、適切に対処していけば、モチベーションも上がっていくのです。
200以上の職場を改善し、そのすべてを成功させてきた著者は、あらゆるミスの原因を7つに分類し、その対処法を体系化しました。
すべてのミスは、ちょっとしたコツと、仕組みで100%防げる。
読んだその日から実践できて、すぐに効果を発揮する職場改善策を1冊にまとめました。
はじめに
・ミスをゼロにすれば驚くほど職場は変わりだす
序章
職場でミスが起こる本当の原因
第一部
ミスをなくして職場を改善する
第1章 「コミュニケーション」のミスをなくす
・コミュニケーションのフォーマットを決める
・指示を出すときは目的も一緒に伝える
・連絡のハードルをできる限り低くする
・使っている言葉の意味を再確認する
第2章 「順序」のミスをなくす
・時間順に並べる
・次の仕事の「記憶」を呼び覚ます
・強制的に休憩時間を入れる
・マルチタスクをやめる
・メールを2つに分ける
第3章 「中断」のミスをなくす
・だれからも話しかけられない時間をつくる
・あらゆる仕事を3つの状態に分ける
・進捗を社内で共有する
・仕事をルーチン化する
第4章 「環境」のミスをなくす
・視覚や聴覚を刺激する
・「捨てる基準」を明確にする
・AとかBをやめる
・戻す場所に目印をつける
第5章 「記憶」のミスをなくす
・覚える時間を限りなくゼロにする
・一覧表をつくる
・情報に語りかけてもらう
・メモは紙に書かなくていい
第6章 「目標設定」のミスをなくす
・「なにを目標としないか」を決める
・目標とスローガンの違い
・あえて顧客満足度を高めない
・目標達成度をチェックするときのコツ
第7章 「意識」のミスをなくす
・姿勢を変える
・形だけ整理整頓する
・1分だけ目を閉じて深呼吸する
・自分のスイッチを探す
第二部
人間関係から職場を改善する
第8章 話しかけられる自分に変わる
・人間関係を良くする3つの行動
・苦手な相手の隣をあえて通り抜ける
・「すみません」という言葉を使わない
第9章 職場を心地のいいものに変える
・背筋を伸ばして挨拶する
・嫌な感情が湧いてきたら手を洗う
・あえて弱さをさらけ出す
・成果に関係ないことを精一杯やる
第10章 職場の同僚と仲良くなる
・目に見えないことを聞かない
・乗り気でないなら自分から誘わない
・パーソナルスペースを意識しすぎない
第11章 部下のやる気を引き出す
・ポジティブなことにしか反応しない
・部下が「できる人」と思われるよう演出する
・有能な上司を演じきる
・何度でも同じ話を聞く覚悟を持つ
serious trouble1
ヒューマンエラーを防ぐ
うっかりミスが命取り! ヒューマンエラーを減らそう
ヒューマンエラー予防策1 今日からはじめられる7つの防止法
ヒューマンエラー予防策2 いつものやり方を見直す
ヒューマンエラー予防策3 良い段取りがトラブルを防ぐ
ヒューマンエラー予防策4 ミスを察知する力をつける
トラブル発生後の心構えと対応
おさらい ヒューマンエラーを防ぐ心得六ヶ条
serious trouble2
情報漏洩を防ぐ
情報の取り扱いは慎重に 情報漏洩は誰でも起こしうる
【個人ができる対策】情報漏洩予防チェックリスト
情報漏洩が発生したときの対応
データで見る情報漏洩
情報漏洩と炎上に注意! ?プライベートでのSNS・ブログ?
おさらい 情報漏洩を防ぐ心得六ヶ条
serious trouble3
ハラスメントを防ぐ
いつの間にかあなたも加害者に! ハラスメントのない職場をつくろう
セクハラを知る
世の中のセクハラ事件を見てみよう
パワハラを知る
世の中のパワハラ事件を見てみよう
加害者になりやすい度チェック!
ハラスメントのない職場へ
加害者にならないために
傍観者にならないために 《周りの人ができること・気をつけること》
被害者にならないために
おさらい ハラスメントを防ぐ心得八ヶ条
あなたはいくつ知っている? 法律と会社のルール
◇実例に学ぶ「パワハラ」と「指導」の分岐点
パワハラをめぐる状況は今日、非常に複雑化しています。指導との境界線が判別しづらいというのも、そのひとつです。
本書では、パワハラ判断の一般的な目安やポイントを紹介し、さらに個別具体的な事例を取り上げて、企業としての対応策や申立てへの対処法について解説しました。
パワハラは、セクハラと共通する部分がありますが、相談への対処法は大きく異なり、セクハラ相談のノウハウをそのまま使うことはできません。多くの企業や官公庁で長年にわたり相談に携わってきた産業カウンセラーが、ヒアリングの方法から仲介・調整策まで、問題がこじれる前にどのような対応ができるかを提案します。
第1章 パワハラとは何か
○パワハラ理解のキーワード
○「ハラスメント」判断の5つのポイント
○パワハラが生じる社会的背景
○セクハラとの類似点、相違点
○仕事内容でパワハラの分岐点は違う
第2章 企業としての対応策
○企業の取り組み手順
○方針の明確化
○周知・啓発
○相談窓口、委員会等の設置
○判断基準の提示
不調の早期発見から休業、復職支援まで、マネジャーが知っておくべき対応・予防の実際を具体的に解説。
職場で起こるハラスメントとメンタルヘルスの問題を、実務担当者にもわかりやすく教え、具体的な事例につき、Q&Aや実際に起こった裁判例を基に対応できる。ハラスメント被害を受けた労働者が、ハラスメントについての正しい知識を取得し、会社に対する苦情、相談、労災申立て等の適切な対処を行うまでの流れがわかる。改正労働施策総合推進法(2020年6月1日施行)、改正均等法・育介法の解説と指針について詳解。近年問題になっているカスタマーハラスメント、介護・看護職へのハラスメント等にも言及。
産業カウンセラーである著者は見た。
メンタル不調者が多発する職場には、同じ傾向を持つ上司が闊歩していることを・・。
本書は、部下を不調に追いやる危ない管理職の共通項について説く
2016年に刊行し6万部を突破した同著者の『心が折れる職場』の姉妹作とも言うべき1冊である。
危険な上司は、普段の行動からも見受けることができる。
たとえば、
・大声で電話する、電話中に席を立っている
・机の上が異常に整頓されていたり、異常に汚かったりする
・服装や食事にまったく関心がない
・どうでもいいことに異常にこだわる
こんな兆候のある上司は、危険度が高いという。
本書では、数々の実例から、職場を壊す上司の傾向を語るのみならず、
グレーな上司が君臨する職場で、部下が、あるいは経営者がどう対処すればよいかについてアドバイスを送る。
1章 7割は上司が原因
2章 部下の感情がくみ取れないーー機械型
3章 職場には「敵と味方」しかいないーー激情型
4章 「自分は優秀」をアピールし続ける人々--自己愛型
5章 部下は、自分の出世の道具ーー謀略型
6章 「危険な上司」は変われるのか
7章 「危険な上司」を生まない会社
障がい者雇用はドラマの連続!その先に見える幸せな職場とは?「良い会社」の常識を変える、目からウロコの52社!ベストセラー『日本でいぢはん大切にしたい会社』の著者と社会人ゼミ生が書く、感動のエピソード。
職場のストレス、放置してませんか?これ1冊で、人間関係の悩みがなくなる!「対人関係療法」の第一人者が、部下と上司のストレスをなくし、やる気を高めるコツをアドバイス。
「なんとなく周囲に溶け込めない」「空気を読むのが苦手」…そんな悩みを抱える大人が増えているといわれる昨今,職場においてもこのような従業員と,その周囲の人々への対応に苦慮するケースも多い.本書は発達障害傾向のある事例を多数紹介し,専門外来に至るプロセスから職場復帰まで,職場の産業医が直面する判断に悩むポイントを押さえた.
誰にでも起こる人間関係のトラブルを一気に解決!!「いざ!」という時に使える58のテクニック。
本巻では,産業・組織心理学の領域のうち「人事部門」を扱う。人事心理学の歴史的展開や内容全般を俯瞰したうえで,企業経営の実践,とりわけ人的資源管理や人事管理,労務管理といわれる機能を詳説。研究者だけでなく,企業の人事部門の担当者や管理・監督者の立場にある人々,さまざまな組織に属する読者にも示唆を与える。
【主な目次】
第1章 人事心理学
第1節 人事心理学の歴史的展開
第2節 人事心理学
第3節 人事心理学と人事・労務管理
第2章 募集・採用と処遇
第1節 職務分析
第2節 採用モデル:職務本位の採用モデルと人本位の採用モデル
第3節 採用選考に用いられる測定ツール
第4節 報酬制度と組織戦略
第5節 高齢者就労と退職
第3章 雇用の多様性とワーク・ファミリー・コンフリクト
第1節 雇用の多様化:非正規雇用
第2節 マイノリティ労働者
第3節 ワーク・ファミリー・コンフリクト
第4章 人事評価
第1節 人事評価の定義
第2節 評価目的
第3節 評価要素
第4節 評価方法
第5節 評価制度の運用
第6節 アセスメント
第5章 人材開発とキャリア発達
第1節 人材開発
第2節 キャリア発達
第3節 人材開発施策とキャリア発達
第6章 職場の人間関係と人間関係管理
第1節 組織の人間関係と現状
第2節 チームの人間関係とコミュニケーション
第3節 チームにおける人間関係の2側面と特徴
第4節 人間関係管理
第7章 仕事の意味と快適な仕事:well-beingとディーセントワーク
第1節 働く人のニーズ
第2節 職務満足感
第3節 快適な職場:well-beingとディーセントワーク
第8章 人事心理学と法制度
第1節 長時間労働と法:いわゆる過労死問題
第2節 人事考課における法と人事心理学
第3節 労働時間法制と人事心理学
第4節 ハラスメントと法制度
第5節 個別労働紛争解決と人事心理学
個性豊かな選手がひとつの方向を向くチームをつくるには?球界に革新を起こす名将が、自らのマネージメント手法を克明に語る。
ブラック企業、パワハラ、情報漏洩etc.あなたの会社でも起こりうる問題を弁護士がQ&Aでわかりやすく解説!
私たちを取り巻く環境の目まぐるしい変化のもとで、現代に生きる者にとって心の健康が問い直され、働く人たちのメンタルヘルスが社会的な関心事となっています。職場においては、心の健康に問題があると間違いや事故に直結し、メンタルヘルスマネジメントは企業の生産性向上および安全確保等におけるリスクマネジメントとして積極的に推進することが求められています。
このような観点から、カウンセリングは、精神的な問題や悩みを抱え困っている人に対し、自らの力によって主体的に問題の解決ができるよう支援するものとして、今日その役割が重要視されています。
そして、カウンセリングの学習では、円滑な人間関係の形成に役立つだけでなく、自己啓発を目指す人たちに対し有効・適切な発見をも与えてくれます。
本書は、カウンセリングについて初めて習う人を対象に、企業等の研修テキストとして、また、大学のキャリア講座や基礎演習等のサブテキストとしてまとめたもので、次のような特長をもった内容構成となっています。
1 カウンセリングの概要について、Q&A 方式で体系的に、わかりやすく解説しています。
➪【第1章 カウンセリングとは】【第2章 カウンセリングの理論】【第3章 傾聴について】
2 職場のメンタルヘルス、ストレスマネジメントについて、具体的、実践的に記述しています。
➪【第4章 メンタルヘルス】
3 心とからだの健康設計について、健康管理と生きがいのポイントを簡潔にまとめています。
➪【第5章 健康・生きがい】
4 FPなどのコンサルタント業務で求められる役割とカウンセリングスキルについて、特にまとめて論じています。
➪【第6章 FP(ファイナンシャル・プランナー)などコンサルタントに求められるカウンセリング能力】
また、「聴き上手になるためのコツ」や「意志力を強くするためには」、「マインドフルネス(mindfulness)とは」などの“COLUMN”を随所に掲載、カウンセリングに役立つ情報を収めています。
さらに、巻末には、「職場のメンタルヘルス対策の推進とストレスチェック制度」に関わる論文を掲載して内容の充実化を図りました。
以上のように本書は、企業等の研修担当の方たちはもとより、その他広く一般の方々や学生にも十分に理解していただけるよう執筆し編集してあり、悩みや心理的な問題を抱える人の心に寄り添い人間理解と支援を行うカウンセリングについて、基礎から学び実践の世界へと誘う「入門書」としての役割を十分備えた一冊となっています。
なお、著者のこれまでの企業実務および大学での授業経験から、本書内容に関連して、大学のキャリア講座や基礎演習等においても、積極的傾聴のトレーニングでコミュニケーション能力が高まることや、ストレスマネジメントの実習によって学習能力が高まることなどの効果があることが示唆されています。
企業の人事労務担当者が、ハラスメント防止の取組みを進める中で見えてくる、「研修を受けてもハラスメントをしてしまう管理職」がいる一方で、「委縮して必要な指導ができなくなる管理職が出てしまう」という二大問題について、実際に解決に導いた取組み方法を、対応場面別に、理解、実践できる解説書
1.ハラスメント防止に一通り取り組んできた企業の人事労務担当者がぶつかっている二つの大きな課題(「ハラスメント行為を改めない管理職」と「ハラスメントとなることを恐れて必要な指導ができない管理職」の存在)から起きる各種のハラスメントトラブルを解決する方法を、具体的な事例に基づき実践的に解説する。
2.著者が多くの企業で実践しハラスメントの実例の元に、問題の解決に導いた取組み方法を解説する。
3.相談の受付から、事後対応まで、人事労務担当者が対応する各場面に落とし込んで、いつ、何をすればよいかを具体的に解説するため、すぐに理解、実践できる。
医療現場のタスクシフト・シェアを取り巻く最新の動向とともに、管理者が担う役割、先鋭的な施設の取り組み例を紹介。真の目的である「患者のアウトカム向上」を目指し、現場が働きやすい体制構築を実現するためのヒントが満載で、実践に即活かせる一冊。
障害者は働くスキルをどう向上でき,支援員や上司はどう支援できるのでしょうか。本書は,就労移行支援(精神・発達障害)と事務系職種(視覚障害)の調査データをM-GTA(修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)で分析し,障害をもった方が幸せに快適に働けるように効果的な支援プロセスを提示しています。
また,質的研究法学習者のために,異なる領域で得られた知見から普遍的な理論を導く方法を,初めて具体的に詳述しました。
「質的研究法M-GTA叢書」シリーズ第1弾。
第1章 M-GTAの考え方と使い方
第2章 初心者は,どうやって支援員になっていくのか
第3章 躓きタイプ別の支援の仕方
第4章 育成教材の作り方
第5章 職場で就労スキルをどう開発するか
第6章 まとめ
第7章 M-GTAに関する補論
労働安全衛生法の基本を的確に理解することは、安全衛生管理活動の出発点だと言われています。
その一方で、労働安全衛生法は、多種多様な労働者の安全や健康に関する事項をまとめて規制しているため「複雑でわかりにくい」という側面もあります。
本書は、このような労働安全衛生法の特徴を前提として、この法律の全体像を視覚的に把握しやすいように、130ものチャート図を収録して、チャート図のイメージによって労働安全衛生法の各条文を理解することができるように工夫しています。
本書のおもな読者としては、事業場の管理職、産業医、安全管理者、衛生管理者、安全衛生推進者(衛生推進者)や労働安全コンサルタント、労働衛生コンサルタント、社会保険労務士、作業環境測定士などを想定していますが、合わせて、これらの資格の取得を目指す人にとって最適な参考書となるように、資格取得に必要な知識が身に付くように構成に工夫を凝らしています。
改訂10版は、「化学物質の自律的な管理を基軸とする規制」への移行を趣旨とした省令改正や一人親方等に対する安全衛生対策の義務化などの改正内容を中心に、2024年7月現在の労働安全衛生法の内容に対応するよう改訂しました。
収録したチャート図に関しても、はじめて労働安全衛生法を学ぼうとする人でも、容易にその内容が理解できるように、わかりやすく見直しを図っています。
第1章 総則
第2章 労働災害防止計画
第3章 安全衛生管理体制
〈特定元方事業者の安全衛生管理体制の全体像(第15条〜第16条)〉
第4章 労働者の危険又は健康障害を防止するための措置
〈元方事業者の講ずべき措置の全体像(第29条〜第32条)〉
第5章 機械等並びに危険物及び有害物に関する規制1
第1節 機械等に関する規制
第2節 危険物及び有害物に関する規制
第6章 労働者の就業に当たっての措置
第7章 健康の保持増進のための措置
第7章の2 快適な職場環境の形成のための措置
第8章 免許等
第9章 事業場の安全又は衛生に関する改善措置等
第1節 特別安全衛生改善計画及び安全衛生改善計画
第2節 労働安全コンサルタント及び労働衛生コンサルタント
第10章 監督等
第11章 雑則
第12章 罰則
資料1 労働災害による死亡者数の推移
資料2 労働安全衛生法と他の法律との連携
資料3 労働安全衛生法の全体像
資料4 労働安全衛生法令における労働安全衛生マネジメントシステム
資料5 業種別、規模別の安全衛生管理体制(法第10条から第13条)
資料6 作業環境測定を行うべき作業場の種類等(法第65条)
資料7 健康診断の種類等
資料8 医師の時間外・休日労働の上限特例と面接指導等の概要図
資料9 安衛法第27条に基づき事業者が講ずべき措置の主な安全衛生基準等
資料10 安衛法第26条に基づき労働者が守るべき事項(罰則付き)
試料11 じん肺法の概要
索引