松本潤がAERAの表紙に登場
「必要なものは不思議と近づいてくる」
AERA 7月21日号の表紙には、7月13日からスタートするドラマ、日曜劇場「19番目のカルテ」に主演し、キャリア30年目にして初めて医療ドラマに挑む松本潤さんが登場します。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花が撮影した写真にもご注目ください。
昨年6月、自身の会社を立ち上げ、「チーフエンターテインメントオフィサー」という肩書で活動する松本潤さん。「エンタメの仕事は“暇つぶし”だと訳す人もいる。でも、人の心を豊かにするという意味で、“彩り”はあったほうがいい」と語ります。昨年はSTARTO ENTERTAINMENTによる大型ライブ「WE ARE!」の演出を、今年4月にはSnow Manの国立競技場ライブの演出監修を手掛けるなどエンターテインメントの最前線に立ち続ける松本さんが、作り手として大切にしていることなどを熱く語りました。旧知の間柄の蜷川実花(本誌表紙フォトグラファー)との息の合ったセッションから生まれた写真は、中面でもたっぷり8ページで展開します。どうぞご覧ください。
●巻頭特集:新時代を担う 女性と大学
少子化によって18歳人口が減少し、多くの大学は学生をどう確保するか、頭を悩ませています。中でも「女子大」は募集停止や共学化も相次ぐ“受難”の時代です。巻頭特集では、危機感をもって改革を進める日本女子大や昭和女子大、女子学生確保に本腰を入れ始めた東京理科大を徹底取材。3年前、混迷を極めていた母校からの声に応え、日本大初の女性理事長に就任した林真理子さんへのインタビューもあります。また、ジェンダーギャップ指数の順位は依然として低い一方で、女性学長の増加というポジティブな変化も起きています。お茶の水女子大、上智大、津田塾大、琉球大の女性学長に話を聞くと、社会で活躍する女性リーダーが育つ背景が見えてきました。
●現代の肖像 堀井美香(フリーアナウンサー)
創刊から続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、フリーアナウンサーの堀井美香さんを取材しました。TBSアナウンサーとして部長職まで上り詰め、誰もが認める“読み”のプロフェッショナルでありながら、50歳で会社組織を出た後に、役者としても歩み始めた堀井さん。「本物に近づきたい」と自分に負荷をかけ続け、朗読劇、そして演劇と活躍の幅を広げてきた理由に迫ります。また、ジェーン・スーさんとの「OVER THE SUN」コンビが「爆誕」した瞬間など、ご本人へのロングインタビューに、周辺取材を加え、綿密な取材で描きました。
●映画「国宝」を観た319万人に贈る歌舞伎入門
6月6日の公開以降、4週連続で前週末を超える観客を動員し、観客動員は319万人、興行収入が44億円を突破した映画「国宝」。歌舞伎役者の生涯を描いた圧巻の作品にひき込まれ、実際に劇場に足を運びたいと思ったみなさんへ、ジャーナリストの生島淳さんが、座席の選び方やおすすめ演目を指南します。映画にも登場した「二人道成寺」や「襲名披露」の公演情報なども要チェックです。
●元舞妓が国連に訴えた人権侵害の中身
「舞妓が置かれた状況は『現代の奴隷』」。そう語るのは、元舞妓の桐貴清羽さん(26)です。今年、国連の女性差別撤廃委員会に訴えた人権侵害の実態について語りました。未成年にもかかわらず、飲酒や性接待を強要され、休みは月に2回で、給料替わりの「お小遣い」は月5万円。辞める際にはお客が数百〜数千万円を支払うことで「身請け」される仕組みなど、未成年に対する深夜労働や性接待、人身売買のような実態について明かしてくれました。
ほかにも、
・「家族のため」が介護カスハラに
・前例なき復活劇の狙い 大谷翔平の前半戦を振り返る
・「フジ中居問題は防げたはず」“テラハ問題”で自死した木村花さん母の訴え
・米S&P高値更新も“後悔”続出の個人投資家
・フィギュア日本 ミラノ・コルティナ冬季五輪の展望
・「炭酸×コーヒー」は根付くか
・ドン小西のファッションチェック 2025春夏編
・忌野清志郎の姿に胸アツ 創刊年のAERA表紙総選挙
・トップの源流 三井化学 淡輪 敏 会長
・女性×働く シリーズ「結婚」 結婚しない若者たち
・百田夏菜子×ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・佐藤 優の実践ニュース塾
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・田内 学の経済のミカタ
などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
【Special 1】
フルサイズなのにこんなにコンパクトでいいの!?
『SIGMA fp 登場!』
【Special 2】
フルサイズ6100万画素の描写力!
『ソニーα7R 4』
【Special 3】
創刊500号記念
『モニター&BIGプレゼント』
・Canon PowerShot G5 X Mark II
・Nikon COOLPIX W150 リゾート
・OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II 12-40mm F2.8 PRO レンズキット
・Panasonic LUMIX DC-G99H
・RICOH GR III
・FUJIFILM X-T30 18-55mm レンズキット
・SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO|Art
・TAMRON 70-210mm F/4 Di VC USD
・SLIK カーボンマスター833
・Kenko AIフラッシュ AB600-R ニコン用
・Tokina opera 50mm F1.4 FF
【Special 4】
創刊500号記念
『織本知之〝奥のフォト道〟』
【Special 5】
創刊500号記念
『月刊カメラマンを創った男』
【New Product Review / 新製品インプレッション】
01 ソニー Cyber-shot RX100 VII
02 キヤノン RF24-240mm F4-6.3 IS USM
03 富士フイルム XF16-80mmF4 R OIS WR
04 ソニー FE 35mm F1.8
05 シグマ 45mm F2.8 DG DN|Contemporary
06 シグマ 35mm F1.2 DG DN|Art
07 GODOX S-R1ラウンドヘッド アクセサリーアダプター
08 IND2 バンジーストラップ2
【TOP LIGHT】
金森玲奈「ハレとケ」
【Special Program / 特別企画】
◎傑作選 XI Feel the Nature!
・米美知子「潮風に揺られて」
・高砂淳二「ナパリコースト」
◎GFXに魅せられて
・01 高桑正義
◎井上雅行・小城崇史写真展「Racing 2 & 4」
◎マイクロフォーサーズという選択肢
・Vol.11 小城崇史
◎“写真の町 東川”
【Photo Lecture / ジャンル別フォト講座】
〇FLOWER:並木 隆
「写真とは、個性を形にするもの!」
〇LANDSCAPE:山本純一
「風景に生き物を入れて作画する!」
〇PORTRAIT:河野英喜
「“時差撮影” のススメ」
〇RAILWAY:長根広和
「トンネルを利用した鉄道写真」
〇SPORT:岸本 勉
「ちょっとブラし、写真に躍動感を!!」
〇SNAP:内田ユキオ
「マルチアングルの時代に、センチにこだわる」
【Regular / カラー&モノクロ連載】
◆ボケても、キレても。 File93 赤城耕一
・SMCペンタックスーFA 24-90mm F3.5-4.5 AL [IF]
◆The Resonated Moments 魚住誠一
・内田理央
◆ふあふあの隙間 第8回 インベカヲリ★
「 “今ここにいる人” の演技」 モデル:杏堂 蘭
◆どっちのレンズショー 第148回 諏訪光二
・キヤノン RF28-70mm F2 L USM
◆月カメ撮影ツアー参加者募集
・紅葉を撮る! 道東自然撮影ツアー
・秋花を撮る! 淡路島花三昧撮影ツアー
◆月カメ撮影ツアーレポート
・第1回 障害馬術撮影セミナー in 栃木
◆定説 新説 珍説 アベッチ教授の再検証 第9回 阿部秀之
「デジタルカメラのオートWBはiPhoneを超えた?」
◆月例フォトコンテスト
◆カメラマン最前線
・虫上 智「違う空間、違う時間が流れるそのシュール感を味わいながら」
◇ネチッとトヨ魂 vol.46 豊田慶記
「GR III」
◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
◇Gallery Information [今月の注目展]
◇新・表紙撮影日記
◇月例フォコンテスト 予選通過者&応募規定【特集1】『出た! シグマ「fp」』フルサイズセンサーを搭載しながらも世界最小、最軽量に仕上げたシグマ「fp」。コンパクトながら本格派の「fp」を詳細解説。/【特集2】『ソニーα7R 4詳細解説!』高解像度センサー搭載により、高性能ミラーレスマーケットを牽引する「α7R 4」をガイド。/【特集3】『月カメ500号の足跡!』&『月カメ500号記念 読者モニタープレゼント』
昨年のモビリティショーでマツダが出展したICONIC SP、あまりにカッコよすぎるデザインで話題をさらったわけですが、そのパワートレーンに関して気になる情報が出てきました! 搭載される2ローターのロータリーエンジンが、どんな役割を担うのか。そこが気になるポイントだったのですが、どうやらクルマ好きが大歓喜する方向へと進んでいるようです。気になりますよね、気になりますよねぇ! というわけで気になっちゃったアナタは、ぜひ実際の誌面でご確認ください。けっこう驚愕の内容です!
お次は「世界自動車競技会」企画を紹介させてください。いやぁ、今号の発売日は花の都・パリで行われる世界的スポーツイベントの開会式の日なんですよね。でも競い合いたいのは人間だけじゃないんです! というわけで日本で買えるすべてのクルマを対象に、競技種目ごとにランキングを作成してみました! 超高額輸入車も立ちはだかる極めて厳しい条件下で、日本車はどこまで活躍できるのか? ぜひぜひご注目ください!!
そのほかレクサスLBX MORIZO RR(プロトタイプ)、スズキのフロンクス(プロトタイプ)、オーラNISMO 4WDといった気になるニューモデルの試乗記が読める「新車夏祭り」企画やら、「300万円以下、400万円以下のおすすめ車」といった実用企画やら、100年企業・犬塚製作所が製作した歴史ある特装車の写真が楽しめる「幻の『特装車』アルバム」企画やら、今号も読みごたえバッチリの内容となっております。ぜひぜひぜひ、お近くの書店もしくはコンビニなどでご購入ください!
【2024年8.26号目次】
Super SPY Scoop
特許登録で全貌判明
RX-7後継、正統派ロータリースポーツで開発中
クルマだって世界の強敵と競いたい
世界自動車競技会
燃え上がれ! 新車夏祭り
1 レクサスLBX MORIZO RR試乗
2 スズキフロンクス プロトタイプ試乗
3 日産ノートオーラNISMO 試乗
4 ホンダ新型フリード試乗
5 トヨタGR86&スバルBRZ年次改良車試乗
連載第37回 モリゾウさん登場
いつだってFun to Drive!
300万円以下&400万円以下の
カテゴリー別おすすめ車
もっと評価されていいクルマをほめて伸ばす!!
セカンドライフ満喫車
いつのまにか…逝ってしまったクルマたち
若者クルマ好き倍増作戦・朝まで大討論
BC的涼感スポットセレクション
沖縄ゆいまーるプロジェクト・レポート
NEW CAR FLASH
国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報
カーマニアだけが知っている!
レンタカーガチャの密かな歓び
富士スピードウェイで86/BRZファンが大興奮
出張!! トラックマガジン『フルロード』
歴史的お宝写真で見る黎明期の特装車アルバム
輸入車ラインナップ備忘録
1 最新MINI大研究
2 フォルクスワーゲン新時代
好評連載中!
明日のドライブ・100年に一度の変革期って何? 第5話
えなりかずきの人・旅・クルマ
TRIP-13「香川弾丸うどん旅の巻」
タジマEV試乗&体験会レポート
レクサスLM500h 6人乗り初試乗!!
快適な3列シートはどのミニバンだ?
水野和敏が斬る!!
「レクサスLBX & スバルクロストレック」
ランボルギーニ レヴエルト試乗
アルファロメオ ジュニア試乗
緊急情報! クロストレックが8月に大幅改良
三菱ラリーアート参戦! アジアクロスカントリーラリーに期待!!
WRC Report「第7戦ラリー・ポーランド」
テリー伊藤のお笑い自動車研究所 Vol.708
キャラバンMYROOM試乗
「“寝心地最高!”だけど、それだけでいいのか?」
小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第588回
ベストカー・レースクイーン名鑑2024
第45回 成沢紫音
≪好評連載≫
クルマの達人になる/国沢光宏
アポなし日本全国電話調査
エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史
「メルセデスベンツEクラス」
クルマ業界 最新NEWS SHOW
好評連載中 カーツさとうの「日本映えない紀行」
好評連載中「轟さん 参上!!」
みんなの駐車場
好評連載中「近未来新聞」
モータースポーツ倶楽部
新車販売台数一覧
クルマ界「歴史の証人」太田哲也 第6回
中西孝樹/自動車業界一流分析 第33回
国産車価格ガイド
THE目撃者
●冬の海へ 2泊3日の美味旅
本格的な冬の訪れとともに、寒くなるほどおいしくなる海の幸があります。
蟹、鰤、牡蠣といった美味を目掛けて、冬の海に出掛けませんか?
日本海へ、太平洋へ、2泊3日でそれぞれの土地の美味を存分に味わいます!
●セドナに浸る 幸せをくれる聖なる場所へ
アメリカ南西部、アリゾナ州にある街、セドナ。
古くから先住民アメリカ・インディアンが聖地と崇めた場所。
現在は世界有数のパワースポットとして知られ、
世界中から多くの旅行者が癒しを求めて訪れます。
大自然のエネルギーが邪気を鎮め、浄化してくれるという
赤い岩山に囲まれたこの聖なる地で、
写真家・森山雅智さんが切り取った一刻の風景を、
吉本ばななさんの随筆とともに贈ります。
●ダニエル・オスト 鎮座100年 明治神宮へ捧ぐる花
令和2年、明治天皇、昭憲皇太后を御祭神として祀る明治神宮が
「鎮座百年祭」を迎えます。70万平米の広大な杜に約30点の花作品を捧げたのは、
ベルギー人フラワーアーティスト、ダニエル・オストさん。
前衛的でありながら、常盤の杜と調和するその作品をご紹介しながら
境内に新たにオープンした話題のミュージアムなどもご紹介いたします。
●滝川クリステルさん 「新しい扉」の開きかた
2019年8月、日本中が驚き、そして祝福を送った小泉進次郎さんとの結婚。
新しい命を宿した滝川クリステルさんの美しさは、いつにも増して輝くばかりでした。
フリーアナウンサーという肩書にとらわれることなく、
近年は、動物保護の活動を中心に据えて積極的に発信を続ける滝川さんが
創刊から115年、常に新しい女性像をつたえ続けてきた弊誌に登場してくださいました。
●「いま」を生きる、「いま」を語る。染色家 柚木沙弥郎 97歳
独自の作風で世界中にファンをもつ染色家、柚木沙弥郎さん。
その創作活動は民藝運動の渦のなかから生まれ、やがて、
絵画、リトグラフ、人形、絵本へと自在に広がりました。
97歳のいまも、好奇心に溢れ、「新作」の構想に頭を巡らす日々。
そんな”現在進行形”の作家人生と作品の魅力に迫ります。
●マネースタイル別 開運お財布選び2020
お財布を新調するのにふさわしい、春。お気に入りのブランドやデザインという点から選ぶだけではなく、
キャッシュレス化が進んでいるいま、自身のマネースタイルもアップデートすることが大切です。
開運事情も踏まえながら、2020年にふさわしいお財布の選び方を指南します。
●中性化する、私たちの顔へ
老化に加えて、顔から女性らしさが減っていくように感じるのは気のせいではありません。
年齢とともに顔が中性的に変化していくことへ、手の施しようのなさを感じている方は
多くいらっしゃいます。女性らしさとは、顔のどこに表れるものなのかー。
2号続けて、いま私たちにできることを考えます。
●更年期からは"タンパク質ファースト"で
老年期の「フレイル(虚弱)」が問題となっています。
加齢により筋力が失われ、身体機能や認知機能が低下、心身ともに衰える状態のことです。
そんなのまだまだ先のことー?いえ、女性の50代前後は筋肉量が急降下する、
筋肉の曲がり角。更年期を境に、筋肉をリザーブできる食事へとシフトチェンジしませんか?
今月は、健康長寿に欠かせない筋肉を育むための栄養のお話です。
今号のスクープは、今もっとも動向が注目されているモデルの中の一台と言ってもいいでしょう、「GRセリカ」がテーマです! ミドシップで登場する新型セリカ、ベストカーは常に最新情報を提供してまいりましたが、今回さらに詳細な情報が入りました! グレード構成の情報まで入手するなどハンパじゃないです。「次の愛車はセリカにしよう」という方はもちろん、そうでない方にも、ぜひお読みいただきたいと思います!
で、特集ですが、日本の道を走るスポーツモデルの最適解、「ホットハッチ」を再検証してみました。今、日本で買えるホットハッチは、そうとう魅力的なモデルが揃ってますからね。そんな幸せを実感していただけること間違いナシの内容となっております。
そのほか、新車情報では新型RAV4とムーヴを紹介。モノクロ特集では日本自動車界が抱える問題について、BCが誇る実力派評論家陣が激論を交わしております。 そうそう、今号は特別付録としまして「GRスープラA90 Final Edition」のオリジナルポスターを付けました。愛知県に出向いて撮影してきた力作ですよ! というわけでベストカー7.10号、ぜひぜひ、お近くの書店もしくはコンビニなどでご購入ください!
【2025年7.10号目次】
Super SPY Scoop
伝えたいことだらけのGRセリカ新情報!!
新型トヨタRAV4世界初公開&ライバル車研究
令和の時代をワクワクさせるHot Hatch大集合
GRカローラ改良版を公道初試乗
新型ムーヴはスライドドア装備でハイトワゴンの革命児だ?
最速最上のセダン予約開始 STI渾身 S210発進
日産サクラ「ガソリン価格高騰時代に軽EVは最適解!!」
近藤真彦のクルマにBANZAI
第21回 これが俺のトランポ♪
日産が閉鎖する日本の完成車工場の大本命!?
追浜工場はどうなる?
いま話題の3つのテーマについて大激論!
日本自動車界激論SP
ホンダ電動化戦略、方針転換
日本人とスカイライン論
スポーツカー顔負けのセダン・ワゴン・SUVを中古で狙う!
Z世代が『‘82エンジェル』で学ぶ80年代
第3世代e-POWERは燃費も質感もグンとアップ
伊達軍曹Presents!
クルマ好きよ、大志を抱け!「いつかは『◯◯』のススメ」
月イチ新連載/はたらくクルマ図鑑・第5回
高規格救急車とは?
ベストカー×Nostalgic Hero×ハチマルヒーロー
コラボ旧車企画 Vol.22
国産車英雄列伝 いすゞ117クーペ
読み切り漫画『明日のドライブ』特別編
NEW CAR FLASH
国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報
ロードスター軽井沢ミーティングレポ
国沢ミライースターボ「YUHOラリー飛鳥」参戦
珍&クセ強グルマ大試乗
1)トムス エンジェル T01
2)KINTO 100系チェイサー
3)モーガン プラスフォー
4)いすゞ エルフミオ
5)スカニア スーパー
クルマ好きの記憶に残るあの1台
今、どうしていますCAR?
第22回 スズキ ツイン
テリー伊藤のお笑い自動車研究所
VOL.729アウディS5アバント試乗
「そろそろシン・アウディを見せてほしい!!」
チャレンジャー武井のスーパーカー劇場
SLRマクラーレン試乗
WRC Report「第5戦ラリー・ポルトガル」
Jeepアベンジャーのラゲッジに2443個のアヒルは積めるのか?
がんばれ! 大学自動車部応援隊 〜近畿大学編
有名人が語る「私と愛車の関係」
Vol.46 中村 愛(芸人/タレント)
ベストカー・レースクイーン名鑑2025season
第64回 花乃衣美優
特別付録 スープラA90ファイナルエディション
オリジナルポスター
≪好評連載≫
クルマの達人になる/国沢光宏
エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史
「トヨタ クラウンエステート」
アポなし日本全国電話調査
好評連載中! 「近未来新聞」
好評連載中!「轟さん 参上!!」
みんなの駐車場
写真で見る衝撃の真実
モータースポーツ倶楽部
クルマ業界 最新NEWS SHOW
長野潤一の「トラックドライバー三番星」
クルマ界「未来の証人」ブリッド 第4回
輸入車価格ガイド
THE目撃者
今もっとも気になる美女に写真で、文章で迫る!
アイドル・女優の革命的グラビア&活字マガジン「BRODY」
【表紙】
日向坂46
【特集】
〇日向坂46東京ドーム完全読本“3回目のひな誕祭”42P大特集!
■東京ドーム感想戦インタビュー「約束の地に架かった虹色の絆」
・影山優佳×高瀬愛奈×高本彩花
・富田鈴花×丹生明里×濱岸ひより
■「3回目のひな誕祭」メンバーアンケート
潮紗理菜/加藤史帆/齊藤京子/佐々木久美/佐々木美玲/東村芽依/金村美玖/河田陽菜/小坂菜緒/松田好花/宮田愛萌/渡邉美穂/上村ひなの/高橋未来虹/森本茉莉/山口陽世
■スペシャルグラビア「風流に溶ける。」
影山優佳×高瀬愛奈×高本彩花&富田鈴花×丹生明里×濱岸ひより
〇レボリューション・グラビア
・井上梨名(櫻坂46)「春風にのせて」
・武藤十夢(AKB48)「週末トリップ」
・大槻りこ(衛星とカラテア)「Birth of Venus」
・美澄衿依「はじまりの朝」
・大西亜玖璃「花と風のなかで──」
〇ニュー・アーティスト・ボイス
[アイドル]HO6LA日向坂46ライブ写真(東京ドーム公演ライブ写真 主要メンバー集合)
●[第1特集 ]真・大麻論
世界各国では合法化が進み、日本国内でも関心が高まる 「大麻」。 侃々諤々の規制と容認 「近代大麻史」から、今年6月より解禁となったタイの実情、
「使用罪創設」 でも解禁 (?)される日本の大麻政策や、
花屋が大麻王になる禁断のマンガ「東京カンナビス特区」 著者インタビューまで、
議論のフェーズが変わりつつある“新しい大麻論”。
・麻薬取締規則から大麻取締法へ! 大麻をめぐる法律の変遷
・「使用罪」創設でも医療用解禁 ニッポン大麻政策の矛盾と行方
・マンガ 「東京カンナビス特区」が描く「大栽培」のリアリティ
・COLUMN フィールドワークでアヤワスカ体験はアリ? 文化人類学と幻覚剤
・ハイを求めて観光客が押し寄せる! タイ大麻“合法化”の現実
・COLUMN "大麻のマリ姐"に聞くLA 「バッドテンダー」のソムリエ術
・川に流れた覚醒剤でワニが凶暴化! 麻薬を食べた「動物図鑑」
・品種改良から合成、 培養まで大麻栽培技術最前線
・COLUMN タイに行っても吸引厳禁! 芸能プロ薬物問題㊙座談会
・性的マイノリティをめぐる“生きづらさ”と薬物依存問題
[特別グラビア]
・バスト・ヒップ1メートル超え! 原つむぎとプラベお泊まり
・チラリスト・琴井ありさが初写真集で魅せた情欲と神秘
・人気YouTuber のエスポワール島袋がイケメンに大変身!
・すたんぴっ! おと 「スーパー玉出」で“出ポーズ”をキメる
[P様の匣]
・森ふた葉 (アーティスト) 秋元康プロデュースのアイドルバンド、選抜ドラマーの女優熱
・安部若菜 (NMB48) 現役の48グルーブメンバーが上梓した 「アイドルとファンの恋愛小説」
・沖田臥竜 (作家)×藤井道人 (映画監督)一 気鋭の表現者が「インフォーマ』で再タッグ・
・海老野心 (女優) 恋愛リアリティ・ショーの人気者が出演するスプラッター映画
yahyel(バンド) 唯一無二の4ビースバンドが“すり合わぬまま”たどり着いた新たな地点
[連載]
・マルサの女 「本郷柚巴」
・クロサカタツヤの「ネオ・ビジネス・マイニング」
・神保哲生×宮台真司の「激 TALK ON DEMAND」【今月のゲスト】 村沢義久 (環境経営コンサルタント)
・ 萱野稔人と巡る 「超・人間学」【今月のゲスト】 古舘恒介 (JX石油開発 国内CCS事業推進部長)
・辛酸なめ子の 「佳子様偏愛採取録」
・笹 公人×江森康之の 「念力事報」
・小原真史の「写真時評」【今月のテーマ】 動物の生殺与奪 (上)
・後藤直義の「GHOST IN THE TECH」
・丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」
・澁川祐子の「味なニッポン戦後史」
・雨宮純の「現代怪事廻説」
・AmamiyaMaakoの 「スタジオはいります」【今月のゲスト】 SONOMI
・DJ DARUMA & JOMMY (PKCZ) の「BLACK PAGE」
・町山智浩の 「映画でわかるアメリカがわかる」
・更科修一郎の「批評なんてやめときな?」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
松下洸平さんが、婦人画報7月号の特別版に登場。
俳優として活躍する松下洸平さんにに特別版の表紙を飾っていただくほか、
中面では、東京の下町に息づく手仕事の、3つの工房見学&体験レポートと、写真をお届けします。
特別版のみのスペシャルカットも掲載
※通常版との違いは表紙のほか、松下洸平さんが登場する手仕事特集の一部が異なります。
●いま、欲しい手仕事
手仕事を、「最も人間的な仕事」と書いたのは、柳宗悦でした。
家で過ごす時間が多くなり、暮らしまわりの「もの」を見直す機会も増えたこの2年。
何をそばに置き、何に囲まれていたいかを考えたとき、手仕事の品々が頭に浮かびます。
工芸・民藝・伝統工芸品、クラフト……など、関連する言葉はさまざまありますが、
自然とつながり、伝統を礎とし、人の技と心を宿すものを、
私たちは「手仕事」と呼びたいと思います。
それは、ほとんどのことがコンピュータで管理できる世にあって、本物の贅沢とは
何かを教え、“いま、本当に欲しいもの”を吟味する指針となるはずです。
●新連載スタート!千 宗室家元の「今日庵稽古話」
第一回 背筋をのばす
古(いにしえ)を稽(かんが)えると書いて「稽古」。
稽古始めから今日まで続く茶の湯の道、裏千家家元が綴る日々是好日。
●究極のパフェ 2022
いまや「スイーツ」の域を超え、ひとつのコース料理にも匹敵する多彩な味わいをもつパフェ。
目にも麗しい芸術品のようなパフェも生まれ、その人気は高まるばかりです。
進化系の最先端から老舗のレジェンドパフェ、各地の名物パフェまで、最新パフェ情報をお届けします。
●華道家元池坊に学ぶ 「いけばな入門」
花が好き、花に触れ、花と向き合う時間を増やしたい……そう思う人が増えています。
そんないま、フラワーアレンジメントとは違う「いけばな」の世界に触れてみませんか?
室町時代に確立され、日本人の美意識や精神性を育んできた日本文化がここにあります。
●アートと自然が結びつく 新景「直島」
瀬戸内に浮かぶ直島。日本初の国立公園に指定された美しい風土を有し、
近年は多様な作品が豊かな自然と調和するアートプロジェクトにより、
世界でもその名を知られています。この地のアート振興のきっかけとなった
「ベネッセハウス ミュージアム」の誕生から約30年を経たいまも、新たな作品や
施設が産声を上げ、他に類を見ないアートの島として歩みを進めています。
●これからの“自由なボブ”
婦人画報世代の“私らしい髪形”が変化しています。
この傾向は、どうやらコロナ禍を通じて生まれた
新しい生活スタイルや価値観、いまの気分と無関係ではなく
「無性に髪が切りたくて、切ったら気持ちも軽くなった」と語る人が続出。
髪を切って変えたいのは、“髪形”よりも“心”なのかもしれません。
もっと軽快に、楽しく、そして自由に──。
ヘアスタイルを一新して、新しいマインドを手に入れませんか?
●未来を照らす──ハイジュエリーの輝き
心から愛しいと思う存在との縁は、誰にも引き離すことはできません。惹かれる理由を日々繰り返し探求することが、
豊かな人生の軸となっていくのではないでしょうか。近年ジュエリー業界には「ハイエンドなものから売れていく」という
トレンドが続いています。その真意に純粋に向き合い、私たちの人生に起こる出合いの奇跡に迫ります。
●別冊付録 オールカラー44p「婦人の医学」BOOK
更年期の病気からセルフケアまで
●COVER BOY 山田涼介(Hey! Say! JUMP)
※本誌・増刊の内容は同じです。表紙違いとなります。
1日でもいいから、こんなにキレイになってみたい!
山田涼介くんが美しすぎる……
【大特集】
プリッとかわいい甘口女子の夏支度
プリかわボディのつくり方
・Part01 夏の肌見せ=おしゃれの法則
・Part02 ピーチなお尻のプリかわ服
・Part03 小顔とトップスのLOVEな関係
・Part04 アカリンFACE&BODY
・Part05 ポチりたい水着りすと
・Part06 Rayモデルがやってる 見せボディ アイディアぜ〜んぶ
2022年下半期の幸せを引き寄せる部屋づくりをレクチャー!
開運インテリアでHAPPYに
お洋服と甘味のかわいいマリアージュ
パフェとワンピな休日
ドラマ『花エス』が刺さりまくる24歳の恋事情
#花嫁未満ガールの恋愛エスケープ着回し
Ange Reve(アンジュレーヴ)
プリかわな夏の肌見せ
ポイントをおさえてお高めコーデを完成!
高見えGRLマジック
骨格診断で考える
自分に似合う夏のトレンドコーデ
プリッとおかわな夏小物
とびきりのきらめきをまとって
夏の日のプリズムメイク
モーニング娘。'22
& アンジュルム
6月気になるヘアTOPICS
ノーファンデで涼しく、瑞々しく……
【連載】
・鈴木愛理のもっと、あいりまにあ。VOL.41
・高橋ひかるのモテLab. VOL.11
・なりきりかとう写真館 VOL.20
・Ray Influencer LOVE BUZZ ITEM VOL.4
…and more
2025年10月号は創刊120周年を記念し、古今東西の名作小説120冊を厳選してご紹介します。さらに、創刊時の初代編集長が文豪・国木田独歩であったことにちなみ、異能バトルアクション作品『文豪ストレイドッグス』とのスペシャルコラボレーションも実現しました。主要キャラクターである国木田独歩と、彼と深い関わりをもつ太宰治が登場する、2019年の「城下町佐伯国木田独歩館」さんとのコラボイラストを使用した特別な表紙は必見です。
●いまこそ古今東西の名作を読もう 人生を変える小説120
小説が最も影響力をもっていた時代が確かにありました。物語に自分を重ね、あるいは想像もできない他者の人生から問いを見つけて新しい人生の扉を開く──そんなきっかけになるのが小説でした。いま、気づけば私たちは、情報に“触れる”ことばかりで、“浸る”ことからは少し遠ざかってはいないでしょうか。名作といわれる小説は、派手な展開や明快な答えを
必ずしも約束するものではありません。そこにあるのは、曖昧な終わりや不器用な愛、壊れそうな希望──。言葉にならない感情に光を当てた作品を読むことは、もしかしたら自分を再発見するための最も繊細な旅なのかもしれません。情報ではなく感動を、答えではなく問いを、そして“わたし”を見つける旅へ──本特集では、そんな深い読書体験への入り口として、古今東西の小説の名作120冊を厳選してご紹介いたします。
●循環する命。その瞬間の美を求めて── 「フードアート」という世界
食材を通して自然の営みや、循環する命の美しい瞬間を表現する「フードアート」。この新しいジャンルに独自の感性で取り組んでいるクリエイターと、その一瞬の美を写真に記録し続けているフォトグラファーがいます。ふたりのコラボレーションが紡ぎ出す、食とアートの境界を超える世界へとご案内します。
●中谷美紀さんが綴る、京都旅行譚“わたしの茶箱”を探す1泊2日
ドイツ人ヴィオラ奏者との結婚を機に、オーストリアと日本の二拠点生活を続ける中谷美紀さん。今回の旅の目的は、オーストリアの田舎での休日に寄り添う「茶箱」を誂えること。
京都の人々との出会いや心に残る風景、古都に育まれた美意識──そんな旅のひとときを、中谷さんがみずみずしく綴ります。
●ひと足早い冬支度を──最旬コートコンシェルジュ2025
残暑を感じながらも、コート選びはいち早く始めたいもの──。今回は『婦人画報』が、秋冬のおしゃれを司る、最新のコート選びをナビゲート。さらに、コートと相性のよい靴もご紹介して、洗練された装いを完成させるヒントをお届けします。
●嶋田ちあきさん監修 顔立ちまで凜と上向き「デザイン発想」のベースメイク
自分らしい美しさを更新したいなら、何を置いても、ベースメイクから。自信をなくしがちな肌にもう一度勇気をくれるのは、メイクアップアーティストの嶋田ちあきさん。多くの人の美しさを引き出してきた彼が提案するのは、顔立ちまでも上向きにデザインするベースメイクです。
●現代日本画家・大竹寛子さんが描く生命の理 一瞬と、永遠と
蝶や花が舞い、鮮やかな色彩が混じり合いながら銀箔に融け込む─。
具象と抽象のあわいを行き交う画風でいま注目の日本画家、大竹寛子さん。
作品のテーマや描くことについて、アトリエでお話を伺いました。
●日本人の心のふるさとに浸る 富士山を愛でる宿
美しい円錐形を描き、緩やかに連なる優美な稜線。
標高3776メートル、日本最高峰を誇る富士山は、その雄大な姿と神々しさから
古来、霊峰として人々に崇められています。
日本を象徴する富士の恵みを間近に感じながら滞在できる、話題の宿をご紹介します。
●プレミアム湯治
環境省は2017年に現在のライフスタイルに合った温泉での過ごし方を
「新・湯治」と命名しました。
なかでも編集部ではより効果的なスタイルを「プレミアム湯治」と名付けました。
それは、上質な温泉があることを前提に、ひとりで占有できる温泉が付いていること、
高度な施術が受けられるスパがあること、そして療養にふさわしい食事ができる宿での滞在です。
ここでは、ニューオープンやリニューアルした宿を中心に「プレミアム湯治」が
できる宿を厳選しました。
●東北に眠る春 挿花=谷匡子さん 写真=金田幸三さん
東北・岩手の冬は長く、凍てつく空気と深い静寂に包まれ、すべては無に返ります。
日は驚くほど短く、田畑は刈り尽くされ、人も動物もじっと息を潜めてーー。
白銀に染まり遠くかすんだ山の景色は、まるで永遠の眠りについたかのようです。
けれどもそのようななかで、自然の営みは途切れずに続いています。
花が枯れ、葉は落ちても、土の中にはしなやかな根が張り、細い枝には固い芽が吹き、
茶色く乾いた茎の内側は青く水気を帯びています。それらはじっと時を待ち、
次の季節が来ればまた柔らかくほどけて、伸び伸びと成長を始めるのです。
●坂本龍一と東北ユースオーケストラがつなぐ夢
2015年、東日本大震災の被災3県の子どもたちにより結成された、
東北ユースオーケストラ(TYO)。楽団員総勢107人のこのオーケストラを
音楽監督として率いるのは、音楽家・坂本龍一さんです。
今春5周年を迎えるTYOの活動は、東北だけでなく、日本各地の被災地へと
その輪を広げ、音楽で人と人との絆を結んでいく、そんな大きなプロジェクトへと発展しています。
音楽の力で困難を乗り越え、希望ある未来を築いている楽団員たちの一年を追いました。
●写真家 ロベール・ドアノー パリからのまなざし
「何必館・京都現代美術館」の創設者を父に、アートに囲まれて育った梶川由紀さん。
父がこよなく敬愛し、交流していたロベール・ドアノーは、
由紀さんが美術館に写真部門を立ち上げる原点となった特別なアーティストでした。
そのドアノーのまなざしに触れる旅を通し、作品に込められた“生きる喜び”を再発見します。
●アーティゾン美術館へようこそ!
東京・京橋の「ブリヂストン美術館」がビルの建て替え工事を終え、新たに「アーティゾン美術館」としてオープンしました。
創立者・石橋正二郎氏が1952年に開館させた美術の殿堂は、じつは世界に誇る傑作の宝庫です。
以前より広くなった展示空間で、女優の美村里江さんが名品とじっくり向き合います。
●スマートな旅を叶えるバッグ選び
お出かけ気分が高まるこの時季、車を走らせて冬の疲れを癒やす温泉旅へ──
旅行用バッグでは少し大げさになってしまう1泊2日の旅先も、
信頼のブランドから多数登場した大きめのトートバッグなら、優雅な身のこなしが可能です。
加えて、旅の散策時にはポシェットとして、ディナーシーンには
クラッチバッグとして、一つで二役をこなす小型バッグがあれば万全。
この春、至福の時間をあと押しする便利なバッグ2タイプをご紹介します。
●この春は、「トレンチコート」で着映え
明るい日差しとともに少しずつ暖かくなり、新しいおしゃれに挑戦したくなる、春。
この季節、ワードローブに加えたいのが軽やかな「トレンチコート」です。女性のおしゃれの
歴史を長く彩ってきた定番が、いまバリエーション豊かに進化を遂げています。
“おしゃれのブラッシュアップ”を、トレンチコートではじめてみませんか。
●中性化する、私たちの顔へ[後編]
エイジングとともに、顔から女性らしさが減少しているとお悩みの方が多くいらっしゃいます。
先月号の前編では、その理由を明らかにし、スキンケアでできることを探りました。
さて、後編では、より実践的に顔立ちを立て直す方法をご紹介します。
それはセルフマッサージとメイク術。
顔の中性化が気になったとき、すぐに効果のある対処法を厳選しました。
【大特集】熱狂のオレゴン世界陸上&徳島インターハイ/山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビュー/U20世界選手権/全中プレビュー&通信・総体成績/【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ、早大新監督インタビュー/
●特集「世界陸上オレゴン」
過去最多タイのメダル4つ獲得!
過去最多タイとなるメダル4を獲得した日本代表。各種目の活躍を振り返りつつ、山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビューも収録した。もちろん、世界新が誕生するなど米国を興奮の渦に巻き込んだ世界トップアスリートのパフォーマンスも余すところなく掲載している。迫力の写真も含めて大会を思い出してほしい!
●徳島インターハイ総力取材
5日間の熱戦を刻む
徳島・鳴門で開催された高校生の祭典インターハイ。熱いパフォーマンスが繰り広げられた5日間を徹底取材した。1日ごとのデイリーハイライトや優勝者名鑑で高校生の活躍を振り返る。
●連載!Monthly青学大&駒大
早大・新指揮官インタビュー
Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。青学大は「駅伝王者を支えるマネージャーコンビ」対談、駒大は「藤田敦史×高林祐介」コーチ対談。さらに早大・花田勝彦新監督インタビューも収録した。
●【特別企画】関東インカレV日大が
伝授する4継の極意
中高生に向けたトレーニング企画も充実。今回の特別企画は「関東インカレV日大が伝授する4継の極意」。100m個人ファイナリストがいないなか、チーム力で栄冠をつかんだ日大のメンバーに、バトンパスの基本や、4継の練習方法や区間ごとの走る“コツ”などを伝授してもらった。新チームのリレー練習の参考にしてほしい! 秋に向けた大事な夏を過ごすための連載トレーニング企画も満載。今月も全力で部活生たちを応援します!
【大会Review】
・オレゴン世界陸上
・徳島インターハイ
・U20世界選手権
・実業団学生対抗
・全国高校定通制
【トレーニング&技術】
・【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意
・連載
トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
・Athletics Science Report
・新連載 からだマネジメント
【学生長距離&中学生最新情報】
・「Monthlyアオガク」
駅伝王者を支える
マネージャーコンビ
・「Monthlyコマザワ」藤田敦史×高林祐介コーチ対談
・指揮官Interview 花田勝彦(早大駅伝監督)
・全中福島大会PREVIEW
・47都道府県参加指定大会成績
・最新中学50傑
【Topics】
・日本気圧バルク工業アスリートセンター“合宿のメッカ”静岡県島田市に完成
・創価大学駅伝部に“日本一”の新寮が完成
【好評連載】
・アスリートの休日DIARY
郡 菜々佳(新潟アルビレックスRC)
・アスリート群像
高橋明日香
・TEAM FILE
花巻東高校(岩手)&逆井中学校(千葉)
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy
メルドラム・アラン(東農大/男子400m)
・つわもの列伝
・レコードライブラリー
・JAAF 陸ジョブナビ
【情報コーナー】
・日本30傑
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
巻頭スクープは「TOYOTA パワーユニット深謀遠慮」。カーボンニュートラルというとすぐにEVを考えがちですが、トヨタは新たな選択肢として水素を燃焼させて出力とする「水素エンジン」を提案してきました。そのほか既存の内燃機関にも使える水素由来の燃料「e-FUEL」の可能性も探るなど、トヨタの今後のパワーユニット戦略にはワクワクさせられます。詳細はぜひ誌面でご確認ください!
そんな魅惑の巻頭スクープに次ぐ第1特集は「ホットハッチ世界大戦」です。実用性と走りの楽しさを兼ね備えたホットハッチは、クルマ好きならずとも気になる存在。イタリア、フランス、ドイツそして日本を代表するホットハッチをロケに連れ出し、それぞれの魅力を検証しました。そのほかBセグ、CセグホットハッチのNo.1選出など、充実の内容でお送りしています。
続く「新型が発表された今だから気になる、初代86&BRZ」も、かなり自信がある企画です。4月5日に新型86&BRZが発表されましたが、現行86&BRZだって、まだまだ魅力タップリ。それどころかチューニングを考えている人には、中古のタマ数が豊富でメニューも確立されている現行モデルこそ魅力的に映るはず。というわけで現行86&BRZの中古車情報、チューニング事情も交えて、現行モデルの魅力に迫りました。
このほかにも企画満載でお送りする6/10号。ぜひお楽しみください!
【6/10号目次】
SUPER SPY SCOOP
TOYOTAパワーユニット深謀遠慮
エンジンの可能性を追求する!!
「ホット」なハッチで熱く走ろう!
集中BIG特集
ホットハッチ世界大戦
新型が発表された今だから知りたい!!
今だからこそ気になる初代86&BRZ
新型エクストレイルだけじゃなかった!!
上海ショーでの日本メーカーの精鋭
Advanced Drive「花より団子」の走り
検証特集
1年、2年.時間が経てば
評価も変わる!?
新入社員に向けたリーダーたちのメッセージ 後編
日産、マツダ、三菱、スズキ
珍説・クルマ界の謎「新マナー講座」
「極狭駐車場」歴代ランキング
徹底特集 2021年サマータイヤカタログ
新連載/フェルディナント・ヤマグチの“同乗道場”「陸自名寄駐屯地・後編」
「頭文字D」名勝負列伝 第4回
クルマでOUTDOOR 焚火で楽しむ「肉」キャンプ
次のクルマは大人のステーションワゴンでどうだ?
NEW CAR FLASH
国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報
社長就任会見で爆弾発言! 神算? 無謀?
ホンダ、2040年EV/FCV販売比率100%
威張れるクルマ
日本で唯一のカロッツェリア オーテック作品集
プリウス武井のスーパーカー劇場「ランボルギーニカウンタックQV」
ドイツ車鉄血試乗
PART1 PORSCHE992型911GT3
PART2 新型BMW M4コンペティション
仮面ライダーエグゼイド イケメン主演俳優登場
「飯島寛騎がお気に入りのジムニーに試乗!」
WRC第3戦「クロアチア・ラリー」
テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第631弾
「新型ノートは幸せの匂いしかしなかった!!」
小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第549回
≪好評連載≫
クルマの達人になる/国沢光宏
アポなし日本全国電話調査
好評連載中!「発見! おもしろカー用品」
好評連載中!「轟さん 参上‼」
クルマ業界 最新NEWS SHOW
モータースポーツ倶楽部
読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」
新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」
脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」
地獄耳スクープ/遠藤 徹
エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「ホンダセンシングエリートはどうなの?」
栗田佳織の「WRCに恋して」
長野潤一の「トラックドライバー三番星」
好評連載中! 「近未来新聞」
これは珍なり「ミドリムシから作られたバイオ燃料を3日間限定販売」
写真で見る衝撃の真実/「ミラジーノ専門店ってなに⁉」
クルマ界「歴史の証人」/澁谷邦男 PART1
みんなの駐車場
輸入車価格ガイド
THE目撃者巻頭スクープは「TOYOTA パワーユニット深謀遠慮」。カーボンニュートラルというとすぐにEVを考えがちですが、トヨタは新たな選択肢として水素を燃焼させて出力とする「水素エンジン」を提案してきました。そのほか既存の内燃機関にも使える水素由来の燃料「e-FUEL」の可能性も探るなど、トヨタの今後のパワーユニット戦略にはワクワクさせられます。詳細はぜひ誌面でご確認ください!
そんな魅惑の巻頭スクープに次ぐ第1特集は「ホットハッチ世界大戦」です。実用性と走りの楽しさを兼ね備えたホットハッチは、クルマ好きならずとも気になる存在。イタリア、フランス、ドイツそして日本を代表するホットハッチをロケに連れ出し、それぞれの魅力を検証しました。そのほかBセグ、CセグホットハッチのNo.1選出など、充実の内容でお送りしています。
続く「新型が発表された今だから気になる、初代86&BRZ」も、かなり自信がある企画です。4月5日に新型86&BRZが発表されましたが、現行86&BRZだって、まだまだ魅力タップリ。それどころかチューニングを考えている人には、中古のタマ数が豊富でメニューも確立されている現行モデルこそ魅力的に映るはず。というわけで現行86&BRZの中古車情報、チューニング事情も交えて、現行モデルの魅力に迫りました。
このほかにも企画満載でお送りする6/10号。ぜひお楽しみください!
【6/10号目次】
SUPER SPY SCOOP
TOYOTAパワーユニット深謀遠慮
エンジンの可能性を追求する!!
「ホット」なハッチで熱く走ろう!
集中BIG特集
ホットハッチ世界大戦
新型が発表された今だから知りたい!!
今だからこそ気になる初代86&BRZ
新型エクストレイルだけじゃなかった!!
上海ショーでの日本メーカーの精鋭
Advanced Drive「花より団子」の走り
検証特集
1年、2年.時間が経てば
評価も変わる!?
新入社員に向けたリーダーたちのメッセージ 後編
日産、マツダ、三菱、スズキ
珍説・クルマ界の謎「新マナー講座」
「極狭駐車場」歴代ランキング
徹底特集 2021年サマータイヤカタログ
新連載/フェルディナント・ヤマグチの“同乗道場”「陸自名寄駐屯地・後編」
「頭文字D」名勝負列伝 第4回
クルマでOUTDOOR 焚火で楽しむ「肉」キャ
HANAがAERAの表紙に登場 「自分という美しい花を愛したい」
AERA 4月28日号の表紙には、ガールズグループのHANAが登場します。ちゃんみなさんプロデュースのオーディション「No No Girls」から生まれた7人組。実力と個性を兼ね備えるメンバーのインタビューは必見です。
「身長・体重・年齢」条件なしというガールズグループオーディション「No No Girls」から誕生した7人組ガールズグループ、HANA。オーディションを通しての成長や、深まっていった絆などについてたっぷりと語りました。1カ月に1回はメンバー同士話し合う場「HANA談」を作っているという7人。不安を解消し、互いへの理解度を深める機会になっているといいます。撮影はもちろん、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。貴重な写真とロングインタビューを誌面でご覧ください。
●巻頭特集:中学受験の光と闇
都心部を中心にした中学受験ブーム。最近では難関校を目指す家庭ばかりでなく、高校授業料無償化の影響もあり偏差値45〜54の中間層の競争が激しくなっています。巻頭特集では、第1志望に届かなくても前を向いて進む家族の物語を通して、中学受験の「光」について見つめます。一方、2本目の記事では娘が勉強に身が入らない様子を見て思わず手をあげてしまい、円形脱毛症にさせてしまうなど、教育虐待をしてしまった親たちの悔恨を取り上げました。さらに、小学校の教員に緊急アンケートを実施し、中学受験のシーズンに長期欠席することへの賛否、学校で受験のストレスを発散する児童への対応など、先生が現場で感じている“ホンネ”を聞きました。
●トランプ相場に翻弄される個人投資家たち&利率高い金融商品続々
“トランプ関税ショック”で世界の金融市場は波乱の展開を見せています。暴落によって資産の数百万円、数千万円が一気に吹き飛び、ショックから立ち直れずにいる個人投資家のリアルな声を拾いました。中には好機と捉えて安値で株を仕込んだ人も。一方で、暴落相場には“二番底”が訪れることもあり、証券関係者の助言も紹介しました。別の記事では、1%以上の金利を付ける定期預金など利率が高い主な定期預金を一覧表で紹介しています。
●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
Snow Manの向井康二さんが第一線の写真家に撮影の神髄を学ぶ大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、前回に続き大御所・上田義彦さんを先生に迎え、外スナップに出かけます。「先生、構図とかはあまり考えずに撮ってます?」と訊く向井さんに、構図も露出も「何も考えていない」と答える上田さん。「うまく撮る」ことを考えるのではなく、自分の気持ちを残すために、感じるままに撮ることの大切さを教えてくれました。二人の「気持ちが写った」写真の数々、ぜひ誌面でご覧ください。
●現代の肖像・藤野英人
創刊から続く人物ルポルタージュ「現代の肖像」は、2月にフジ・メディア・ホールディングスの大株主となって注目を集めているレオス・キャピタルワークスの創業者であり社長の藤野英人さん。数字よりも社会を、世界をどうしたいかということを追ってきました。リーマンショックの直撃を受けて全株式を1株1円で売却したことも。そこから再び立ち上がり、現在の総運用額は1兆円超に。本人へのロングインタビューと周囲の人たちの証言から、藤野さんの軌跡を描き、人物像に迫ります。
ほかにも、
・若者が就職先を妥協する本当の理由
・今日何人の大谷に会った? 妻よりも大谷の顔
・行き場失うホワイトカラー
・対談 小島よしお×上村裕香
・考・新幹線ひじ掛け問題
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・カイ(超特急)
などの記事を掲載しています。
●新しい「花見」のかたち
働き方、コミュニケーション、さまざまな娯楽……この一年で変わったことは枚挙にいとまがありません。
「例年通り」がすっかり通用しなくなってしまったいま、年中行事とも言える「花見」にも、
いつもとは違う在り方が必要です。そこで、今回ご提案したいのは、自宅や屋内で楽しむ小さな花見。
安心して桜を楽しみ、お花見気分が盛り上がる、そんなアイディアを考えてみたいと思います。
●東京・京都 体と心に効く 春のホテルランチ
いまだ心落ち着かない日々が続きますが、緊急事態宣言が解除された暁には、春の日差しを
浴びながら眺めのよいホテルでのランチを楽しみたいもの。そんな願いも込めて、開放的な空間があり、
体によく、心も元気にしてくれるランチメニューが充実したホテルを東京、京都で徹底取材しました。
桜と緑を楽しめる春が、早く訪れますように。
●新連載 折々の花/杉本博司さん
写真、建築、舞台演出、古美術蒐集、書に料理ーー。これまでさまざまなジャンルで
八面六臂の活躍を見せてきた杉本博司さん。このたび連載として新たに披露してくださるのが、
「花」への取り組みです。稀代の現代美術作家が草木花と向かい合うとき、いったい何が起こるのか?
これから毎月、誌上でお楽しみください。
●「令和の春」を描く
水墨画の古典の文脈や技法を大切にしながらも、いまに生きる水墨画を模索し、
作品作りを行う水墨画家の立川瑛一朗さん。
画題、構図、技法に偏りのない独自の視点で描く作品には、モダンな
感性と遊び心、新境地に挑む志を感じずにはいられません。本特集のために描き下ろしてくださった
新作をはじめ、全11作品を特別公開します。
●高円宮妃久子殿下「レンズを通して」の10年の歩み[前編]
高円宮妃久子殿下に弊誌巻頭での連載をお願いしてから10年もの歳月が経ちました。
手のひらにのるほどの小さな根付と空にはばたく鳥、マクロレンズと望遠レンズを使い分けながら撮影から文章まで、
妃殿下ご自身がおまとめになる誌面から、私たちは多くのことを学んでまいりました。
折々に、世界の平和や環境問題への気づきをくださるそんな妃殿下へ、いま、貴重なインタビューが叶いました。
●進化する休日スタイル 2021
オフの日こそ、こだわりの装いで過ごしたい──
オケージョンが減少したいま、“おしゃれを求める心”は高まるばかりです。
リラックス感を備えた美しい装いに包まれることは、何物にも代えがたいエナジーチャージに。
足元をフラットシューズに履き替えて、休日のスタイルを軽やかにアップデートしませんか。
●日本発信の“白桃肌”美白
かつての“白肌志向”の美白から、近年は、透明感や輝きを求める傾向にシフトしています。
しかしこの春は、その透明感や輝きを超越した健康的でフレッシュな見た目が美白のキーワードに。
今春の新製品で叶うのは、血色まで透かせるほどの透明感。そしてみずみずしさの溢れるヘルシーな輝きです。
それはまるで、生の白桃をカットしたときの断面のような肌!
しかも、こうした新製品が、日本の技術や成分から誕生しているというのも今年らしさでしょう。
[別冊付録]婦人画報のお取り寄せ 決定版2021
本当によい品を読者の皆さまにお届けしたいという思いから2011年に誕生したのが、「婦人画報のお取り寄せ」です。
おかげさまで、毎回たくさんの方々にご支持をいただき、今年は10周年という節目を迎えることができました。
今までご好評をいただいたスイーツやグルメなどのなかから、特に人気の高かった品々を厳選して83点ご紹介します。<特集>桜と花見弁当と宿 ◆ホテルランチ最前線 ◆高円宮様 ◆立川瑛一郎と水墨画 ◆パークライフ ◆スニーカー ◆スキンケア/ヘルスケア
【W別冊付録】
パリ五輪観戦ガイド
福岡インターハイ完全ガイド
パリ五輪代表決定/代表選考会の日本選手権を詳報/豊田兼、福部真子、橋岡優輝、村竹ラシッド、田中希実/海外でもパリ五輪代表決定、世界新続出/インターハイ地区大会/各地で高校アスリートが好記録続出/全11地区大会レポート/2種目で中学新/三好美羽&岡田紗和/トレーニング企画
●別冊付録その1/パリ五輪観戦ガイド
目前に迫ったパリ五輪。北口榛花、サニブラウン・アブデル・ハキーム、泉谷駿介、三浦龍司ら注目の日本代表をフォーカス。また、全48種目の展望や競技日程、テレビ各局の放送予定も掲載。観戦のお供に
●別冊付録その2/福岡インターハイ完全ガイド
高校アスリートにとって最終目標となるインターハイ。50年ぶりの福岡開催で、落合晃や久保凛ら、大会の主役候補を紹介。また、全41種目の参加者ランキングや展望、タイムテーブル、高校歴代表、福岡ガイドなど充実の内容
●日本選手権詳報
パリ五輪代表選考会となった日本選手権をレポート。男子400mHで日本人3人目の47秒台に到達した豊田兼や、女子100mHでパリ五輪参加標準記録を突破した福部真子、大混戦となった男子100mなど、活況だった五輪トライアルを振り返る
●パリ五輪代表決定!
激しい選考会を経て、55人のパリ五輪日本代表が決定。代表選手プロフィールのほか、日本陸連・山崎一彦強化委員長が意気込みを語る
●高校生特集
福岡インターハイ出場権を懸けた11地区大会を詳報。近畿男子100mで2人が10秒2台や、南関東男子110mHでは13秒台など各地で好記録続出。全11地区のハイライトと入賞者の記録も紹介する
【大会Review】
■日本選手権
・豊田兼 五輪切符!
・坂井 魂の100mV2
・福部真子 2年ぶりVでパリ内定!
・村竹が初V&初五輪
・Close up 村竹ラシッド(JAL)
・走幅跳は橋岡&秦がV&内定
・Close up 橋岡優輝(富士通)
・田中 1500mでパリ即内定
・白熱の五輪トライアル レポート
・優勝者名鑑、全成績
・第108回日本選手権 データアナリティク
■パリ五輪代表決定
・日本代表55名のプロフィール&顔写真
・インタビュー 山崎一彦 強化委員長
・特別寄稿 「五輪史上最難関」のマラソンコースを走ってみた!?
■U20日本選手権
・菊田 圧巻の49秒77!!
■日本学生個人選手権
・柳田大輝 追い風参考で9秒97
【高校生&中学生特集】
■インターハイ地区大会ハイライト
・高校生初、2人が10秒2台(近畿男子100m)
・佐々木が高校歴代2位(北信越男子3000m障害)
・古賀 11年ぶり高2最高!!(南関東男子110mH)
・46秒台3人の地区史上最速バトル(近畿男子400m)
・11地区大会レポート
北海道、東北、北関東、南関東、北信越、東海、近畿、四国、中国、北九州、南九州、11地区大会入賞者一覧
■中学生 Athlete Feature
・三好美羽 女子100mで中学新!!
・岡田紗和 女子四種競技「全中では3400点を出して日本一に!」
・全中参加指定大会情報
【学生長距離】
■全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会 ・東海大がトップ通過、相模原決戦レポート
・大会成績&順位変動グラフ
■関西・東海・北信越学連選考会ハイライト
【トレーニング&技術】
・パワーポジションを考える。投げる編 その2 投てきのパワーポジションを身につけよう!
・トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編
【海外情報】
・DLパリで女子走高跳と女子1500mで世界新
・全米五輪選考会 マクローリン・レヴロン世界新
・欧州選手権
・ワールドトピックス
・国際陸上競技評論
・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間
【Topics】
・日本気圧バルク工業の製品が高い信頼を得ている理由
・OSAKA夢プログラム 7名が日本代表に選出
【好評連載】
・アスリート群像 尾崎雄祐(男子400mH)
・TEAM FILE
保土ケ谷高校(神奈川)/八頭中学校(鳥取)
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/サトウ食品アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy・
長谷川麻央(京教大/女子中距離)
・陸上つわもの列伝
・アメリカ大学スポーツの参考書
・レコードライブラリー
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
【記録】
・最新ランキング(日本30傑、中学20傑)
三代目 J SOUL BROTHERSがAERAの表紙とインタビューに登場
「自分たちがかっこいいと思うものに情熱を燃やす」
●表紙+インタビュー:三代目 J SOUL BROTHERS
表紙に登場する三代目 J SOUL BROTHERSは現在、ドームツアーを敢行中。ソロでも活躍する7人ですが、グループとして集結したときにひときわ大きなパワーとなります。約15年、不動のメンバーで活躍を続けるダンス&ボーカルグループは世界的にも稀。「自分たちがかっこいいと思うものに対して情熱を燃やせているのが大きい」「一度も守りに入らず挑戦し続けている」と話します。華やかに見える表舞台の裏で、「沈んでいても真面目に何かをやっている」という努力を続ける姿もインタビューから垣間見えます。そんな7人の華やかな色気あふれる姿を、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が捉えました。美しい花々を背景にした写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:話し方・聞き方の極意
巻頭特集は、誰もが一度は悩んだことのある「話し方・聞き方」がテーマです。職場で上司や部下とのやりとりにストレスを感じたり、オンラインの打ち合わせで戸惑ったり、子どもへの声かけに悩んだり、親の言動に苦しんだり、夫婦間や恋人間のコミュニケーションに苦労したり、とにかく悩ましい話し方・聞き方について、専門家が細かくアドバイスします。話術といえば、政治家は演説が肝心です。最近、大きな選挙が相次ぎましたが、心を惹きつける演説はどういうものかも解説しました。コミュニケーションについて総合的に学べる特集です。
●斎藤元彦・兵庫県知事再選の背景
11月17日に行われた兵庫県知事選。県議会の全会一致の不信任を受けて失職した斎藤元彦氏が、出直し選挙で再選を果たし、兵庫県知事に返り咲きました。失職から始まった選挙戦でしたが、有権者の支持が膨らんでいき熱狂ともいえる状況が生まれ、再選となりました。この結果はなぜ生まれたのか。前明石市長の泉房穂さん、神戸学院大学客員教授の谷口真由美さん、選挙取材が豊富なフリーランスライターの畠山理仁さんが分析します。
●佐藤ママ×長女(東大理3→研修医)
4人の子ども全員が東大理3に合格したことで知られる佐藤亮子さんは、専業主婦の道を究め、子どもたちの受験サポートをした過去を持ちます。その佐藤さんの長女はいま、大学を経て研修医として働いています。そんな長女ですが、母というロールモデルを見て「専業主婦になりたい」と思ったこともあるそうです。女性が働くということについて、子育てと仕事を両立することについて、佐藤さん親子が本音で語り合う対談です。
●松下洸平×塚原あゆ子
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、演出家・映画監督の塚原あゆ子さんとの対談全6回のうち、いよいよラスト6回目です。数多くの作品を手がける塚原さんのインプット方法は? その答えに、松下さんも納得です。そして、二人共通の息抜きの方法でも盛り上がります。そして、対談の最後に、松下さんが、塚原さんをイメージして選んだ「色」は何色でしょうか。笑顔あふれる二人の写真もお楽しみに。
ほかにも、
・NISA人気投信、トランプ株高は つみたて投資枠売れ筋ランキング
・生前葬する20代に棺桶買った39歳も 若者たちにも広がる「終活」
・政界揺るがす「赤旗砲」の威力 「しんぶん赤旗」スクープの裏側
・片づけで人生を変えた女性たち
・にしおかすみこさんが語る介護 「自分の幸せをいちばんに」
・辻井伸行 世界へ、情感あふれる新たな一歩
・市川染五郎 アイデアの源
・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・坂本冬美
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・2050年のメディア 下山進 トランプ当選とメディア
・現代の肖像 八嶋智人・俳優
などの記事を掲載しています。
別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」/追跡!熱狂の東京五輪・田中希実、20km競歩対談、橋岡優輝インタビュー、大迫傑ほか/追跡!福井IH&ブカツ応援企画・高校生スペシャル!/茨城全中総力リポート/
●興奮冷めやらぬ東京五輪を追跡!
田中希実、競歩対談、橋岡、大迫……
日本中を沸かせた東京五輪の日本代表の活躍。大会の様子を伝えた先月号に続いて、今月は入賞した選手たちを中心に追跡取材した。女子1500m入賞という大快挙を成し遂げた田中希実のロングインタビューや、ほか、男子20km競歩・池田向希&山西利和のメダリスト対談、走幅跳・橋岡優輝インタビュー、大迫傑の足跡&恩師の言葉などなど。さらに、悔しい結果に終わった男子短距離&4×100mRは、土江寛裕コーチや山縣亮太のインタビューで検証。東京五輪から3年後のパリ五輪へ! 熱狂はまだまだ終わらない!
●駅伝シーズン開幕直前!
付録「大学駅伝ガイド2021秋」
いよいよ始まる大学駅伝シーズン。別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」では、王者・駒大をはじめ、有力チームの夏合宿など最新情報をお届け。全国38大学のチーム名鑑、部員名簿もコンプリートした。秋の駅伝シーズンをこの1冊でカバーしよう!
また、本誌内には駒大の主将・田澤廉とホープ・鈴木芽吹によるスペシャル対談も実現。そちらも合わせてチェック!
●中高生必見!
茨城全中Report、福井IH追跡、ブカツ応援
東京五輪に負けず劣らず盛り上がった茨城全中の模様を徹底Report。約40ページの大ボリュームでお届け。また、8月の福井インターハイ追跡企画も満載。110mH高校新の西徹朗インタビューやトレーニング、埼玉栄高のスプリントドリル、連続写真など「ブカツ応援企画」とも連動した充実の内容となっている。トレーニングは月陸公式YouTubeでは動画でも配信しているので要チェック!
【別冊付録】
「大学駅伝ガイド2021秋」
【Special Issue】
東京五輪追跡企画
・田中希実 Special interview
国立に刻んだ「3分台」と「8位」
・男子20km競歩メダリスト対談
池田向希×山西利和
・橋岡優輝の現在地
・大迫傑が歩んできた挑戦の日々
・廣中璃梨佳
・川野将虎
・指導者の戦略
・特別手記/ 戸邉直人
・バトンがつながらなかった「男子4継」の背景
・山縣亮太
・男子4×400mR
・日本陸連強化委員会 〜東京五輪ゴールド・プラン〜
・審判が見た東京五輪2020
・東京五輪総括
【大会報道】
・Athlete Night Games in FUKUI 2021
桐生“思い出の地”でリスタート!
・茨城全中
川口峻太朗 独走で3分53秒94
大会REPORT/優勝者名鑑/全成績
・東京パラリンピック
・ジュニア陸上・チャレンジカップ
・MIDDLE DISTANCE CIRCUIT
・全国高校定通制大会
・全国高等学校専門学校大会
【特集&ニュース】
学生長距離トピックス Special Cross Talk
・駒大 田澤 廉×鈴木芽吹
・さらなる飛躍を目指す創価大学駅伝部
●追跡福井インターハイ
・西 徹朗(名古屋3愛知)
インタビュー&指導者が振り返る高校新記録&連続写真
・Rising Star Athlete 小林成美(名城大)
【World Information】
・女子ハーフ史上初の1時間3分台!!
・U20世界選手権
・ダイヤモンドリーグハイライト
・ワールドトピックス
・国際陸上競技評論
【トレーニング&技術】
“ブカツ”応援企画
IHチャンピオンから学ぼう!
・埼玉栄高のスプリントドリル
・連続写真で見る技術
100m柳田大輝/ハンマー投 村上来花
・トレーニング講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
・げつりく栄養講座
【Topics】
・東洋大から学ぶ長距離選手に必要な栄養素とは?
・環太平洋大 日本気圧バルク工業のO2Room(R)「モスラ」でアスリートの疲労回復を促進
【好評連載】
・TEAM FILE
大分西高校(大分)&相原中学校(神奈川)
・つわもの列伝
・My Privacy
奥村仁志(国士大/男子投てき)
・レコードライブラリー
・陸上観戦のトリセツ
・不滅の記録検証委員会
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・最新ランキング日本30傑&高校30傑&中学30傑
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」/追跡!熱狂の東京五輪・田中希実、20km競歩対談、橋岡優輝インタビュー、大迫傑ほか/追跡!福井IH&ブカツ応援企画・高校生スペシャル!/茨城全中総力リポート/
●興奮冷めやらぬ東京五輪を追跡!
田中希実、競歩対談、橋岡、大迫……
日本中を沸かせた東京五輪の日本代表の活躍。大会の様子を伝えた先月号に続いて、今月は入賞した選手たちを中心に追跡取材した。女子1500m入賞という大快挙を成し遂げた田中希実のロングインタビューや、ほか、男子20km競歩・池田向希&山西利和のメダリスト対談、走幅跳・橋岡優輝インタビュー、大迫傑の足跡&恩師の言葉などなど。さらに、悔しい結果に終わった男子短距離&4×100mRは、土江寛裕コーチや山縣亮太のインタビューで検証。東京五輪から3年後のパリ五輪へ! 熱狂はまだまだ終わらない!
●駅伝シーズン開幕直前!
付録「大学駅伝ガイド2021秋」
いよいよ始まる大学駅伝シーズン。別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」では、王者・駒大をはじめ、有力チームの夏合宿など最新情報をお届け。全国38大学のチーム名鑑、部員名簿もコンプリートした。秋の駅伝シーズンをこの1冊でカバーしよう!
また、本誌内には駒大の主将・田澤廉とホープ・鈴木芽吹によるスペシャル対談も実現。そちらも合わせてチェック!
●中高生必見!
茨城全中Report、福井IH追跡、ブカツ応援
東京五輪に負けず劣らず盛り上がった茨城全中の模様を徹底Report。約40ページの大ボリュームでお届け。また、8月の福井インターハイ追跡企画も満載。110mH高校新の西徹朗インタビューやトレーニング、埼玉栄高のスプリントドリル、連続写真など「ブカツ応援企画」とも連動した充実の内容となっている。トレーニングは月陸公式YouTubeでは動画でも配信しているので要チェック!
【別冊付録】
「大学駅伝ガイド2021秋」
【Special Issue】
東京五輪追跡企画
・田中希実 Special interview
国立に刻んだ「3分台」と「8位」
・男子20km競歩メダリスト対談
池田向希×山西利和
・橋岡優輝の現在地
・大迫傑が歩んできた挑戦の日々
・廣中璃梨佳
・川野将虎
・指導者の戦略
・特別手記/戸邉直人
・バトンがつながらなかった「男子4継」の背景
・山縣亮太
・男子4×400mR
・日本陸連
【駅伝シーズン到来】駒大、圧倒的2冠!全日本大学駅伝リポート/箱根駅伝予選会/全日本大学女子駅伝/高校駅伝/【パリ五輪へ】マラソン代表決定!MGCリポート&内定4選手インタビュー/北口榛花&田中希実 単独インタビュー/鹿児島国体/U18・16大会
●駒大が4連覇で史上初連続3冠へ王手
全日本大学駅伝&箱根駅伝予選会リポ
真っ盛りの大学駅伝シーズン。駒大が1区からトップを譲らない完全優勝を果たした全日本大学駅伝をリポートする。100回記念大会を懸けた熱戦「箱根駅伝予選会」大会当日の様子はもちろん、東農大&日大の追跡ルポも収録。このほか、全日本大学女子駅伝、高校駅伝都道府県大会、地域実業団と各駅伝大会も網羅した。
●いざパリ五輪へ! MGC内定4選手追跡
北口榛花&田中希実単独インタビュー
2024年パリ五輪への道が進んでいるマラソン代表が決まったMGCのリポートに加え、内定を決めた小山直城、赤崎暁、鈴木優花、一山麻緒の4人の追跡インタビューを掲載する。また、T&Fでは2023年、世界を沸かせた女子やり投の北口榛花と田中希実の単独インタビューをお届け。110mH日本タイの村竹ラシッドの技術解説も必見!
【駅伝特集】
・全日本大学駅伝
・第100回箱根駅伝予選会
・予選会追跡 東農大&日大
・高校駅伝都道府県大会
・全日本大学女子駅伝
・プリンセス駅伝
・東日本&九州実業団駅伝
・学生駅伝Monthly
駒大/中大/青学大
・箱根駅伝百継 未来への襷
佐藤悠基ほか
【パリ五輪へ】
・MGC
・代表内定インタビュー
小山直城/赤崎暁/鈴木優花/一山麻緒
・2023レビューインタビュー
北口榛花/田中希実
・110mH村竹ラシッド
・日本選手権10000m展望
【大会Review】
・鹿児島特別国体
・U18、U16陸上大会
・ジュニア陸上チャレンジカップ
【トレーニング&技術】
・北口榛花 連続写真解説
・村竹ラシッド 連続写真解説
トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ
【海外情報】
・ワールドトピックス
・国際陸上競技評論
・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間
【Topics】
・アスリートイン 手厚いサポートが好評のスポーツ合宿施設
【好評連載】
・アスリート群像
権瓶明日夏
・TEAM FILE
就実高校(岡山)/苅田中学校(福岡)
・アメリカ大学スポーツの参考書
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy
小川大輝(東洋大/男子400mH)
・つわもの列伝
・レコードライブラリー
・JAAF 陸ジョブナビ
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・ランキング(日本、学生、高校、中学)
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
NCT DREAMがAERAの表紙に登場
「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立っている」
●表紙+インタビュー:NCT DREAM
表紙を飾るNCT DREAMは、洗練された楽曲とメリハリの利いたダンス、芸術性の高いステージで、世界じゅうに多くのファンがいます。「これからも止まることなく成長していきたいですし、夢を見続けたい」(HAECHAN)と語るように、視線は成長の「先」にあります。心がけているのは「常に新しい姿、新しい音楽を見せようと努力する姿勢」(JENO)、「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立つ」(JISUNG)ということ。世界中にファンが増殖する理由も頷けます。彼らの音楽にかける思いと、見据える未来が見えてくるインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。花に囲まれた華やかなバックに、彼らのクールなかっこよさを詰め込んだ写真をぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:メディア生存戦略
デジタル化の流れはメディアでも進んでいます。デジタル上で大きな存在感を示す「文春オンライン」はいかにして紙メディアとウェブメディアを有機的に発展させているのでしょうか。また雑誌売り上げナンバー1「ハルメク」は、20年後の読者に向けても用意したプラットフォームだという「ハルメク365」をいかに拡充させているのでしょうか。二大メディアを取材しました。またウェブメディアの未来を見通す記事や、生成AIがメディアの編集現場に与える影響や可能性なども取材しています。メディアのこれからが多角的にわかる特集です。
●学校健診で上半身裸になる必要はあるのか
学校の健診で上半身裸になる必要はあるのでしょうか。保護者のSNS投稿に端を発し、議論が巻き起こっています。学校医によって対応が大きく分かれるこの問題。子どもや保護者、学校現場はどう捉えているのでしょうか。健診を巡るそもそもの問題点を含め、深掘りします。
●向井康二カメラレッスン 誌上写真展
大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は今回、特別編として「誌上写真展」をお届けします。向井さんを取り巻く日常を感じることができる“作品展”も、今年で3回目を迎えました。本誌のための貴重な撮り下ろし写真もあり、必見です。
●松下洸平×吉高由里子
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、吉高由里子さんとの対談最終回。最後まで吉高さんの圧倒的に明るいエネルギーに包まれた対談では、松下さんが「本気になった時の吉高由里子はマジですごかった」と感想を漏らす場面も。そんな吉高さんをイメージして、松下さんが選んだ色は何でしょう。ぜひ誌面でご確認ください。
ほかにも、
・子育て支援金 実質負担ゼロは本当か
・【女性×働く】“ゆるキャリ”から“フルキャリ”まで
・新NISA インド株の投信がオルカンを追う
・物価高に負けぬ 家計簿のススメ
・国山ハセン×成田修造 人を動かす「対話力」
・70歳までどう働くか
・家族で一緒に「おいしい」を 進む「嚥下食」の開発
・東京の名邸宅を歩く
・2024パリへの道 陸上(ハードル)・豊田 兼
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 小西美穂・関西学院大学総合政策学部特別客員教授
などの記事を掲載しています。