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花写真 の検索結果 標準 順 約 1200 件中 261 から 280 件目(60 頁中 14 頁目) RSS

  • 婦人画報 2025年 10月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1500
    • 2025年09月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 2025年10月号は創刊120周年を記念し、古今東西の名作小説120冊を厳選してご紹介します。さらに、創刊時の初代編集長が文豪・国木田独歩であったことにちなみ、異能バトルアクション作品『文豪ストレイドッグス』とのスペシャルコラボレーションも実現しました。主要キャラクターである国木田独歩と、彼と深い関わりをもつ太宰治が登場する、2019年の「城下町佐伯国木田独歩館」さんとのコラボイラストを使用した特別な表紙は必見です。

    ●いまこそ古今東西の名作を読もう 人生を変える小説120
    小説が最も影響力をもっていた時代が確かにありました。物語に自分を重ね、あるいは想像もできない他者の人生から問いを見つけて新しい人生の扉を開く──そんなきっかけになるのが小説でした。いま、気づけば私たちは、情報に“触れる”ことばかりで、“浸る”ことからは少し遠ざかってはいないでしょうか。名作といわれる小説は、派手な展開や明快な答えを
    必ずしも約束するものではありません。そこにあるのは、曖昧な終わりや不器用な愛、壊れそうな希望──。言葉にならない感情に光を当てた作品を読むことは、もしかしたら自分を再発見するための最も繊細な旅なのかもしれません。情報ではなく感動を、答えではなく問いを、そして“わたし”を見つける旅へ──本特集では、そんな深い読書体験への入り口として、古今東西の小説の名作120冊を厳選してご紹介いたします。

    ●循環する命。その瞬間の美を求めて── 「フードアート」という世界
    食材を通して自然の営みや、循環する命の美しい瞬間を表現する「フードアート」。この新しいジャンルに独自の感性で取り組んでいるクリエイターと、その一瞬の美を写真に記録し続けているフォトグラファーがいます。ふたりのコラボレーションが紡ぎ出す、食とアートの境界を超える世界へとご案内します。

    ●中谷美紀さんが綴る、京都旅行譚“わたしの茶箱”を探す1泊2日
    ドイツ人ヴィオラ奏者との結婚を機に、オーストリアと日本の二拠点生活を続ける中谷美紀さん。今回の旅の目的は、オーストリアの田舎での休日に寄り添う「茶箱」を誂えること。
    京都の人々との出会いや心に残る風景、古都に育まれた美意識──そんな旅のひとときを、中谷さんがみずみずしく綴ります。

    ●ひと足早い冬支度を──最旬コートコンシェルジュ2025
    残暑を感じながらも、コート選びはいち早く始めたいもの──。今回は『婦人画報』が、秋冬のおしゃれを司る、最新のコート選びをナビゲート。さらに、コートと相性のよい靴もご紹介して、洗練された装いを完成させるヒントをお届けします。

    ●嶋田ちあきさん監修 顔立ちまで凜と上向き「デザイン発想」のベースメイク
    自分らしい美しさを更新したいなら、何を置いても、ベースメイクから。自信をなくしがちな肌にもう一度勇気をくれるのは、メイクアップアーティストの嶋田ちあきさん。多くの人の美しさを引き出してきた彼が提案するのは、顔立ちまでも上向きにデザインするベースメイクです。

    ●現代日本画家・大竹寛子さんが描く生命の理 一瞬と、永遠と
    蝶や花が舞い、鮮やかな色彩が混じり合いながら銀箔に融け込む─。
    具象と抽象のあわいを行き交う画風でいま注目の日本画家、大竹寛子さん。
    作品のテーマや描くことについて、アトリエでお話を伺いました。

    ●日本人の心のふるさとに浸る 富士山を愛でる宿
    美しい円錐形を描き、緩やかに連なる優美な稜線。
    標高3776メートル、日本最高峰を誇る富士山は、その雄大な姿と神々しさから
    古来、霊峰として人々に崇められています。
    日本を象徴する富士の恵みを間近に感じながら滞在できる、話題の宿をご紹介します。
  • 婦人画報 2020年 03月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1200
    • 2020年02月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●プレミアム湯治
    環境省は2017年に現在のライフスタイルに合った温泉での過ごし方を
    「新・湯治」と命名しました。
    なかでも編集部ではより効果的なスタイルを「プレミアム湯治」と名付けました。
    それは、上質な温泉があることを前提に、ひとりで占有できる温泉が付いていること、
    高度な施術が受けられるスパがあること、そして療養にふさわしい食事ができる宿での滞在です。
    ここでは、ニューオープンやリニューアルした宿を中心に「プレミアム湯治」が
    できる宿を厳選しました。


    ●東北に眠る春 挿花=谷匡子さん 写真=金田幸三さん
    東北・岩手の冬は長く、凍てつく空気と深い静寂に包まれ、すべては無に返ります。
    日は驚くほど短く、田畑は刈り尽くされ、人も動物もじっと息を潜めてーー。
    白銀に染まり遠くかすんだ山の景色は、まるで永遠の眠りについたかのようです。
    けれどもそのようななかで、自然の営みは途切れずに続いています。
    花が枯れ、葉は落ちても、土の中にはしなやかな根が張り、細い枝には固い芽が吹き、
    茶色く乾いた茎の内側は青く水気を帯びています。それらはじっと時を待ち、
    次の季節が来ればまた柔らかくほどけて、伸び伸びと成長を始めるのです。


    ●坂本龍一と東北ユースオーケストラがつなぐ夢
    2015年、東日本大震災の被災3県の子どもたちにより結成された、
    東北ユースオーケストラ(TYO)。楽団員総勢107人のこのオーケストラを
    音楽監督として率いるのは、音楽家・坂本龍一さんです。
    今春5周年を迎えるTYOの活動は、東北だけでなく、日本各地の被災地へと
    その輪を広げ、音楽で人と人との絆を結んでいく、そんな大きなプロジェクトへと発展しています。
    音楽の力で困難を乗り越え、希望ある未来を築いている楽団員たちの一年を追いました。


    ●写真家 ロベール・ドアノー パリからのまなざし 
    「何必館・京都現代美術館」の創設者を父に、アートに囲まれて育った梶川由紀さん。
    父がこよなく敬愛し、交流していたロベール・ドアノーは、
    由紀さんが美術館に写真部門を立ち上げる原点となった特別なアーティストでした。
    そのドアノーのまなざしに触れる旅を通し、作品に込められた“生きる喜び”を再発見します。


    ●アーティゾン美術館へようこそ!
    東京・京橋の「ブリヂストン美術館」がビルの建て替え工事を終え、新たに「アーティゾン美術館」としてオープンしました。
    創立者・石橋正二郎氏が1952年に開館させた美術の殿堂は、じつは世界に誇る傑作の宝庫です。
    以前より広くなった展示空間で、女優の美村里江さんが名品とじっくり向き合います。


    ●スマートな旅を叶えるバッグ選び
    お出かけ気分が高まるこの時季、車を走らせて冬の疲れを癒やす温泉旅へ──
    旅行用バッグでは少し大げさになってしまう1泊2日の旅先も、
    信頼のブランドから多数登場した大きめのトートバッグなら、優雅な身のこなしが可能です。
    加えて、旅の散策時にはポシェットとして、ディナーシーンには
    クラッチバッグとして、一つで二役をこなす小型バッグがあれば万全。
    この春、至福の時間をあと押しする便利なバッグ2タイプをご紹介します。


    ●この春は、「トレンチコート」で着映え
    明るい日差しとともに少しずつ暖かくなり、新しいおしゃれに挑戦したくなる、春。
    この季節、ワードローブに加えたいのが軽やかな「トレンチコート」です。女性のおしゃれの
    歴史を長く彩ってきた定番が、いまバリエーション豊かに進化を遂げています。
    “おしゃれのブラッシュアップ”を、トレンチコートではじめてみませんか。


    ●中性化する、私たちの顔へ[後編]
    エイジングとともに、顔から女性らしさが減少しているとお悩みの方が多くいらっしゃいます。
    先月号の前編では、その理由を明らかにし、スキンケアでできることを探りました。
    さて、後編では、より実践的に顔立ちを立て直す方法をご紹介します。
    それはセルフマッサージとメイク術。
    顔の中性化が気になったとき、すぐに効果のある対処法を厳選しました。
  • 月刊 陸上競技 2022年 9月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1290
    • 2022年08月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【大特集】熱狂のオレゴン世界陸上&徳島インターハイ/山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビュー/U20世界選手権/全中プレビュー&通信・総体成績/【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ、早大新監督インタビュー/

    ●特集「世界陸上オレゴン」
    過去最多タイのメダル4つ獲得!
    過去最多タイとなるメダル4を獲得した日本代表。各種目の活躍を振り返りつつ、山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビューも収録した。もちろん、世界新が誕生するなど米国を興奮の渦に巻き込んだ世界トップアスリートのパフォーマンスも余すところなく掲載している。迫力の写真も含めて大会を思い出してほしい!


    ●徳島インターハイ総力取材
    5日間の熱戦を刻む
    徳島・鳴門で開催された高校生の祭典インターハイ。熱いパフォーマンスが繰り広げられた5日間を徹底取材した。1日ごとのデイリーハイライトや優勝者名鑑で高校生の活躍を振り返る。

    ●連載!Monthly青学大&駒大
    早大・新指揮官インタビュー
    Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。青学大は「駅伝王者を支えるマネージャーコンビ」対談、駒大は「藤田敦史×高林祐介」コーチ対談。さらに早大・花田勝彦新監督インタビューも収録した。

    ●【特別企画】関東インカレV日大が
    伝授する4継の極意
    中高生に向けたトレーニング企画も充実。今回の特別企画は「関東インカレV日大が伝授する4継の極意」。100m個人ファイナリストがいないなか、チーム力で栄冠をつかんだ日大のメンバーに、バトンパスの基本や、4継の練習方法や区間ごとの走る“コツ”などを伝授してもらった。新チームのリレー練習の参考にしてほしい! 秋に向けた大事な夏を過ごすための連載トレーニング企画も満載。今月も全力で部活生たちを応援します!


    【大会Review】
    ・オレゴン世界陸上
    ・徳島インターハイ
    ・U20世界選手権
    ・実業団学生対抗
    ・全国高校定通制

    【トレーニング&技術】
    ・【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意
    ・連載
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
    ・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
    ・Athletics Science Report
    ・新連載 からだマネジメント

    【学生長距離&中学生最新情報】
    ・「Monthlyアオガク」
    駅伝王者を支える
    マネージャーコンビ
    ・「Monthlyコマザワ」藤田敦史×高林祐介コーチ対談
    ・指揮官Interview 花田勝彦(早大駅伝監督)
    ・全中福島大会PREVIEW
    ・47都道府県参加指定大会成績
    ・最新中学50傑


    【Topics】
    ・日本気圧バルク工業アスリートセンター“合宿のメッカ”静岡県島田市に完成
    ・創価大学駅伝部に“日本一”の新寮が完成

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    郡 菜々佳(新潟アルビレックスRC)
    ・アスリート群像
    高橋明日香
    ・TEAM FILE
    花巻東高校(岩手)&逆井中学校(千葉)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    メルドラム・アラン(東農大/男子400m)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・日本30傑
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • ベストカー 2021年 6/10号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥430
    • 2021年05月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 巻頭スクープは「TOYOTA パワーユニット深謀遠慮」。カーボンニュートラルというとすぐにEVを考えがちですが、トヨタは新たな選択肢として水素を燃焼させて出力とする「水素エンジン」を提案してきました。そのほか既存の内燃機関にも使える水素由来の燃料「e-FUEL」の可能性も探るなど、トヨタの今後のパワーユニット戦略にはワクワクさせられます。詳細はぜひ誌面でご確認ください!

    そんな魅惑の巻頭スクープに次ぐ第1特集は「ホットハッチ世界大戦」です。実用性と走りの楽しさを兼ね備えたホットハッチは、クルマ好きならずとも気になる存在。イタリア、フランス、ドイツそして日本を代表するホットハッチをロケに連れ出し、それぞれの魅力を検証しました。そのほかBセグ、CセグホットハッチのNo.1選出など、充実の内容でお送りしています。

    続く「新型が発表された今だから気になる、初代86&BRZ」も、かなり自信がある企画です。4月5日に新型86&BRZが発表されましたが、現行86&BRZだって、まだまだ魅力タップリ。それどころかチューニングを考えている人には、中古のタマ数が豊富でメニューも確立されている現行モデルこそ魅力的に映るはず。というわけで現行86&BRZの中古車情報、チューニング事情も交えて、現行モデルの魅力に迫りました。

     このほかにも企画満載でお送りする6/10号。ぜひお楽しみください!


    【6/10号目次】
    SUPER SPY SCOOP
    TOYOTAパワーユニット深謀遠慮 
    エンジンの可能性を追求する!!

    「ホット」なハッチで熱く走ろう! 
    集中BIG特集 
    ホットハッチ世界大戦


    新型が発表された今だから知りたい!!
    今だからこそ気になる初代86&BRZ

    新型エクストレイルだけじゃなかった!!
    上海ショーでの日本メーカーの精鋭

    Advanced Drive「花より団子」の走り

    検証特集
    1年、2年.時間が経てば
    評価も変わる!?

    新入社員に向けたリーダーたちのメッセージ 後編
    日産、マツダ、三菱、スズキ

    珍説・クルマ界の謎「新マナー講座」

    「極狭駐車場」歴代ランキング

    徹底特集 2021年サマータイヤカタログ

    新連載/フェルディナント・ヤマグチの“同乗道場”「陸自名寄駐屯地・後編」

    「頭文字D」名勝負列伝 第4回

    クルマでOUTDOOR 焚火で楽しむ「肉」キャンプ

    次のクルマは大人のステーションワゴンでどうだ?

    NEW CAR FLASH
    国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報

    社長就任会見で爆弾発言! 神算? 無謀?
    ホンダ、2040年EV/FCV販売比率100%

    威張れるクルマ

    日本で唯一のカロッツェリア オーテック作品集

    プリウス武井のスーパーカー劇場「ランボルギーニカウンタックQV」

    ドイツ車鉄血試乗
    PART1 PORSCHE992型911GT3
    PART2 新型BMW M4コンペティション

    仮面ライダーエグゼイド イケメン主演俳優登場
    「飯島寛騎がお気に入りのジムニーに試乗!」

    WRC第3戦「クロアチア・ラリー」

    テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第631弾
    「新型ノートは幸せの匂いしかしなかった!!」

    小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第549回


    ≪好評連載≫
    クルマの達人になる/国沢光宏
    アポなし日本全国電話調査
    好評連載中!「発見! おもしろカー用品」
    好評連載中!「轟さん 参上‼」
    クルマ業界 最新NEWS SHOW
    モータースポーツ倶楽部
    読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」
    新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」
    脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」
    地獄耳スクープ/遠藤 徹
    エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「ホンダセンシングエリートはどうなの?」
    栗田佳織の「WRCに恋して」
    長野潤一の「トラックドライバー三番星」
    好評連載中! 「近未来新聞」
    これは珍なり「ミドリムシから作られたバイオ燃料を3日間限定販売」
    写真で見る衝撃の真実/「ミラジーノ専門店ってなに⁉」
    クルマ界「歴史の証人」/澁谷邦男 PART1
    みんなの駐車場
    輸入車価格ガイド
    THE目撃者巻頭スクープは「TOYOTA パワーユニット深謀遠慮」。カーボンニュートラルというとすぐにEVを考えがちですが、トヨタは新たな選択肢として水素を燃焼させて出力とする「水素エンジン」を提案してきました。そのほか既存の内燃機関にも使える水素由来の燃料「e-FUEL」の可能性も探るなど、トヨタの今後のパワーユニット戦略にはワクワクさせられます。詳細はぜひ誌面でご確認ください!

    そんな魅惑の巻頭スクープに次ぐ第1特集は「ホットハッチ世界大戦」です。実用性と走りの楽しさを兼ね備えたホットハッチは、クルマ好きならずとも気になる存在。イタリア、フランス、ドイツそして日本を代表するホットハッチをロケに連れ出し、それぞれの魅力を検証しました。そのほかBセグ、CセグホットハッチのNo.1選出など、充実の内容でお送りしています。

    続く「新型が発表された今だから気になる、初代86&BRZ」も、かなり自信がある企画です。4月5日に新型86&BRZが発表されましたが、現行86&BRZだって、まだまだ魅力タップリ。それどころかチューニングを考えている人には、中古のタマ数が豊富でメニューも確立されている現行モデルこそ魅力的に映るはず。というわけで現行86&BRZの中古車情報、チューニング事情も交えて、現行モデルの魅力に迫りました。

    このほかにも企画満載でお送りする6/10号。ぜひお楽しみください!


    【6/10号目次】
    SUPER SPY SCOOP
    TOYOTAパワーユニット深謀遠慮
    エンジンの可能性を追求する!!

    「ホット」なハッチで熱く走ろう!
    集中BIG特集
    ホットハッチ世界大戦


    新型が発表された今だから知りたい!!
    今だからこそ気になる初代86&BRZ

    新型エクストレイルだけじゃなかった!!
    上海ショーでの日本メーカーの精鋭

    Advanced Drive「花より団子」の走り

    検証特集
    1年、2年.時間が経てば
    評価も変わる!?

    新入社員に向けたリーダーたちのメッセージ 後編
    日産、マツダ、三菱、スズキ

    珍説・クルマ界の謎「新マナー講座」

    「極狭駐車場」歴代ランキング

    徹底特集 2021年サマータイヤカタログ

    新連載/フェルディナント・ヤマグチの“同乗道場”「陸自名寄駐屯地・後編」

    「頭文字D」名勝負列伝 第4回

    クルマでOUTDOOR 焚火で楽しむ「肉」キャ
  • AERA (アエラ) 2025年 4/28号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年04月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • HANAがAERAの表紙に登場 「自分という美しい花を愛したい」

    AERA 4月28日号の表紙には、ガールズグループのHANAが登場します。ちゃんみなさんプロデュースのオーディション「No No Girls」から生まれた7人組。実力と個性を兼ね備えるメンバーのインタビューは必見です。

    「身長・体重・年齢」条件なしというガールズグループオーディション「No No Girls」から誕生した7人組ガールズグループ、HANA。オーディションを通しての成長や、深まっていった絆などについてたっぷりと語りました。1カ月に1回はメンバー同士話し合う場「HANA談」を作っているという7人。不安を解消し、互いへの理解度を深める機会になっているといいます。撮影はもちろん、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。貴重な写真とロングインタビューを誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:中学受験の光と闇
    都心部を中心にした中学受験ブーム。最近では難関校を目指す家庭ばかりでなく、高校授業料無償化の影響もあり偏差値45〜54の中間層の競争が激しくなっています。巻頭特集では、第1志望に届かなくても前を向いて進む家族の物語を通して、中学受験の「光」について見つめます。一方、2本目の記事では娘が勉強に身が入らない様子を見て思わず手をあげてしまい、円形脱毛症にさせてしまうなど、教育虐待をしてしまった親たちの悔恨を取り上げました。さらに、小学校の教員に緊急アンケートを実施し、中学受験のシーズンに長期欠席することへの賛否、学校で受験のストレスを発散する児童への対応など、先生が現場で感じている“ホンネ”を聞きました。

    ●トランプ相場に翻弄される個人投資家たち&利率高い金融商品続々
    “トランプ関税ショック”で世界の金融市場は波乱の展開を見せています。暴落によって資産の数百万円、数千万円が一気に吹き飛び、ショックから立ち直れずにいる個人投資家のリアルな声を拾いました。中には好機と捉えて安値で株を仕込んだ人も。一方で、暴落相場には“二番底”が訪れることもあり、証券関係者の助言も紹介しました。別の記事では、1%以上の金利を付ける定期預金など利率が高い主な定期預金を一覧表で紹介しています。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    Snow Manの向井康二さんが第一線の写真家に撮影の神髄を学ぶ大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、前回に続き大御所・上田義彦さんを先生に迎え、外スナップに出かけます。「先生、構図とかはあまり考えずに撮ってます?」と訊く向井さんに、構図も露出も「何も考えていない」と答える上田さん。「うまく撮る」ことを考えるのではなく、自分の気持ちを残すために、感じるままに撮ることの大切さを教えてくれました。二人の「気持ちが写った」写真の数々、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●現代の肖像・藤野英人
    創刊から続く人物ルポルタージュ「現代の肖像」は、2月にフジ・メディア・ホールディングスの大株主となって注目を集めているレオス・キャピタルワークスの創業者であり社長の藤野英人さん。数字よりも社会を、世界をどうしたいかということを追ってきました。リーマンショックの直撃を受けて全株式を1株1円で売却したことも。そこから再び立ち上がり、現在の総運用額は1兆円超に。本人へのロングインタビューと周囲の人たちの証言から、藤野さんの軌跡を描き、人物像に迫ります。

    ほかにも、
    ・若者が就職先を妥協する本当の理由
    ・今日何人の大谷に会った? 妻よりも大谷の顔
    ・行き場失うホワイトカラー
    ・対談 小島よしお×上村裕香
    ・考・新幹線ひじ掛け問題
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・カイ(超特急)
    などの記事を掲載しています。
  • 婦人画報 2021年 04月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1300
    • 2021年03月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●新しい「花見」のかたち
    働き方、コミュニケーション、さまざまな娯楽……この一年で変わったことは枚挙にいとまがありません。
    「例年通り」がすっかり通用しなくなってしまったいま、年中行事とも言える「花見」にも、
    いつもとは違う在り方が必要です。そこで、今回ご提案したいのは、自宅や屋内で楽しむ小さな花見。
    安心して桜を楽しみ、お花見気分が盛り上がる、そんなアイディアを考えてみたいと思います。


    ●東京・京都 体と心に効く 春のホテルランチ
    いまだ心落ち着かない日々が続きますが、緊急事態宣言が解除された暁には、春の日差しを
    浴びながら眺めのよいホテルでのランチを楽しみたいもの。そんな願いも込めて、開放的な空間があり、
    体によく、心も元気にしてくれるランチメニューが充実したホテルを東京、京都で徹底取材しました。
    桜と緑を楽しめる春が、早く訪れますように。


    ●新連載 折々の花/杉本博司さん
    写真、建築、舞台演出、古美術蒐集、書に料理ーー。これまでさまざまなジャンルで
    八面六臂の活躍を見せてきた杉本博司さん。このたび連載として新たに披露してくださるのが、
    「花」への取り組みです。稀代の現代美術作家が草木花と向かい合うとき、いったい何が起こるのか?
    これから毎月、誌上でお楽しみください。


    ●「令和の春」を描く
    水墨画の古典の文脈や技法を大切にしながらも、いまに生きる水墨画を模索し、
    作品作りを行う水墨画家の立川瑛一朗さん。
    画題、構図、技法に偏りのない独自の視点で描く作品には、モダンな
    感性と遊び心、新境地に挑む志を感じずにはいられません。本特集のために描き下ろしてくださった
    新作をはじめ、全11作品を特別公開します。


    ●高円宮妃久子殿下「レンズを通して」の10年の歩み[前編]
    高円宮妃久子殿下に弊誌巻頭での連載をお願いしてから10年もの歳月が経ちました。
    手のひらにのるほどの小さな根付と空にはばたく鳥、マクロレンズと望遠レンズを使い分けながら撮影から文章まで、
    妃殿下ご自身がおまとめになる誌面から、私たちは多くのことを学んでまいりました。
    折々に、世界の平和や環境問題への気づきをくださるそんな妃殿下へ、いま、貴重なインタビューが叶いました。


    ●進化する休日スタイル 2021
    オフの日こそ、こだわりの装いで過ごしたい──
    オケージョンが減少したいま、“おしゃれを求める心”は高まるばかりです。
    リラックス感を備えた美しい装いに包まれることは、何物にも代えがたいエナジーチャージに。
    足元をフラットシューズに履き替えて、休日のスタイルを軽やかにアップデートしませんか。


    ●日本発信の“白桃肌”美白
    かつての“白肌志向”の美白から、近年は、透明感や輝きを求める傾向にシフトしています。
    しかしこの春は、その透明感や輝きを超越した健康的でフレッシュな見た目が美白のキーワードに。
    今春の新製品で叶うのは、血色まで透かせるほどの透明感。そしてみずみずしさの溢れるヘルシーな輝きです。
    それはまるで、生の白桃をカットしたときの断面のような肌!
    しかも、こうした新製品が、日本の技術や成分から誕生しているというのも今年らしさでしょう。


    [別冊付録]婦人画報のお取り寄せ 決定版2021
    本当によい品を読者の皆さまにお届けしたいという思いから2011年に誕生したのが、「婦人画報のお取り寄せ」です。
    おかげさまで、毎回たくさんの方々にご支持をいただき、今年は10周年という節目を迎えることができました。
    今までご好評をいただいたスイーツやグルメなどのなかから、特に人気の高かった品々を厳選して83点ご紹介します。<特集>桜と花見弁当と宿 ◆ホテルランチ最前線 ◆高円宮様 ◆立川瑛一郎と水墨画 ◆パークライフ ◆スニーカー ◆スキンケア/ヘルスケア
  • Myojo 明星 2026年 5月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥999
    • 2026年03月21日
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  • King & Princeがレギュラーを卒業する「Myojo」5月号。
    通常版はふたりの門出を祝した“金メダル”表紙! 

    全国4都市をめぐるドームツアーを敢行する中、3月25日(水)には最新シングル『Waltz for Lily』をリリースするKing & Prince。永瀬廉さんは3月27日(金)公開の映画『鬼の花嫁』でW主演。グループとしてはもちろんのこと、個人としても映画やドラマ、バラエティーを始めとした多方面でめざましく活躍し、世代や性別を問わず熱い支持を集めています。そんなKing & Princeが、3月21日(土)「Myojo」5月号(みょうじょう/集英社刊)通常版・ちっこい版の表紙と裏表紙、そして中面の特集12ページ、厚紙カードに登場します。

    「Myojo」での初登場から、永瀬さんは14年4カ月、高橋海人さんは12年7カ月となるこの5月号で、King & Princeがレギュラーを卒業。                                                            
    通常版はそんなふたりの門出を祝した金メダル表紙! デニムの双子コーディネートを着用し、チークを入れたほっぺたをくっつけあいながら1つの金メダルをかじる、密着カットとなっています。「今日の俺たちはむき出しだったよ!」(高橋さん)、「海人のほっぺはあったかかった」(永瀬さん)と言うほどの距離感にご注目ください。通常版の裏表紙は、ふたりそろって花を舌にのせて子どものように笑う、キュートすぎるカットを採用しました。
     ちっこい版の表紙は、晩餐会をイメージして撮影。レースのグローブや大きなリボンタイをまとった、春らしいロマンチックなドレスアップスタイルのふたりが、花をさしたフォークを口元に添えるコンセプチュアルな美麗カットとなっています。ちっこい版の裏表紙はガラっと雰囲気を変え、白シャツ、黒ネクタイ、リムレスメガネというクールな双子コーディネートを着用。表裏でギャップをお楽しみいただける仕様です。
     中面では、King & Prince、ティアラ(ファンネーム)、「Myojo」が互いに賞を贈りあう『いただきたい! さしあげたい! れんかいAWARD、発表‼』を12ページで特集。過去の座談会迷言集や恒例の“くじびきトーク“などに加え、”れん⇔かいBIGLOVE賞”、“ティアラは♡♡♡で賞“と称し、愛の言葉をたっぷり語ってもらう座談会も敢行。また、「Myojo」でのふたりの歴史を振り返りつつ、東京ドーム公演で話題になった”Myojoジャンプ”の軌跡と最新の“Myojoジャンプ“カットも収録するなど、読みごたえも見ごたえもバツグン。レギュラー登場ラストとなる今回も、いつも通り爆笑の絶えない“れんかいワールド”が繰り広げられた、多幸感あふれる特集です。
    また、永瀬廉さんのソロ連載『日日恋廉』もレギュラー最終回。拡大版でお届けします。

    ●「Myojo」5月号のその他の特集に関して
    SixTONESのメンバーがひとりずつ登場する大好評連載『SixTONES “if“ Photo Theater』の5回目は、ジェシーさんが登場。ダンスのコソ練をのぞいているかのような、エモーショナルな瞬間を8ページにわたって切りとりました。
    大特集は『俺の黒歴史』。デビュー組からジュニアまでの失敗談やイキりエピソードなどの、笑える“黒歴史“と憧れの先輩に感動した“白歴史“を集めました。
    また、第32回あなたが選ぶジュニア大賞の新部門“いちばんバブい“の上位にランクインしたジュニアが登場する、厚紙カード『ばぶばぶカード』もついてきます。

    ※通常版とちっこい版で本誌の内容は同じです。表紙、裏表紙、厚紙カードは写真&デザインが異なります。
  • 月刊陸上競技 2024年 8月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2024年07月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 【W別冊付録】
    パリ五輪観戦ガイド
    福岡インターハイ完全ガイド

    パリ五輪代表決定/代表選考会の日本選手権を詳報/豊田兼、福部真子、橋岡優輝、村竹ラシッド、田中希実/海外でもパリ五輪代表決定、世界新続出/インターハイ地区大会/各地で高校アスリートが好記録続出/全11地区大会レポート/2種目で中学新/三好美羽&岡田紗和/トレーニング企画

    ●別冊付録その1/パリ五輪観戦ガイド
    目前に迫ったパリ五輪。北口榛花、サニブラウン・アブデル・ハキーム、泉谷駿介、三浦龍司ら注目の日本代表をフォーカス。また、全48種目の展望や競技日程、テレビ各局の放送予定も掲載。観戦のお供に

    ●別冊付録その2/福岡インターハイ完全ガイド
    高校アスリートにとって最終目標となるインターハイ。50年ぶりの福岡開催で、落合晃や久保凛ら、大会の主役候補を紹介。また、全41種目の参加者ランキングや展望、タイムテーブル、高校歴代表、福岡ガイドなど充実の内容


    ●日本選手権詳報
    パリ五輪代表選考会となった日本選手権をレポート。男子400mHで日本人3人目の47秒台に到達した豊田兼や、女子100mHでパリ五輪参加標準記録を突破した福部真子、大混戦となった男子100mなど、活況だった五輪トライアルを振り返る

    ●パリ五輪代表決定!
    激しい選考会を経て、55人のパリ五輪日本代表が決定。代表選手プロフィールのほか、日本陸連・山崎一彦強化委員長が意気込みを語る

    ●高校生特集
    福岡インターハイ出場権を懸けた11地区大会を詳報。近畿男子100mで2人が10秒2台や、南関東男子110mHでは13秒台など各地で好記録続出。全11地区のハイライトと入賞者の記録も紹介する

    【大会Review】
    ■日本選手権
    ・豊田兼 五輪切符!
    ・坂井 魂の100mV2
    ・福部真子 2年ぶりVでパリ内定!
    ・村竹が初V&初五輪
    ・Close up 村竹ラシッド(JAL)
    ・走幅跳は橋岡&秦がV&内定
    ・Close up 橋岡優輝(富士通)
    ・田中 1500mでパリ即内定
    ・白熱の五輪トライアル レポート
    ・優勝者名鑑、全成績
    ・第108回日本選手権 データアナリティク
    ■パリ五輪代表決定
    ・日本代表55名のプロフィール&顔写真
    ・インタビュー 山崎一彦 強化委員長
    ・特別寄稿 「五輪史上最難関」のマラソンコースを走ってみた!?
    ■U20日本選手権
    ・菊田 圧巻の49秒77!!
    ■日本学生個人選手権
    ・柳田大輝 追い風参考で9秒97

    【高校生&中学生特集】
    ■インターハイ地区大会ハイライト
    ・高校生初、2人が10秒2台(近畿男子100m)
    ・佐々木が高校歴代2位(北信越男子3000m障害)
    ・古賀 11年ぶり高2最高!!(南関東男子110mH)
    ・46秒台3人の地区史上最速バトル(近畿男子400m)
    ・11地区大会レポート
    北海道、東北、北関東、南関東、北信越、東海、近畿、四国、中国、北九州、南九州、11地区大会入賞者一覧
    ■中学生 Athlete Feature
    ・三好美羽 女子100mで中学新!!
    ・岡田紗和 女子四種競技「全中では3400点を出して日本一に!」
    ・全中参加指定大会情報

    【学生長距離】
    ■全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会 ・東海大がトップ通過、相模原決戦レポート
    ・大会成績&順位変動グラフ
    ■関西・東海・北信越学連選考会ハイライト
    【トレーニング&技術】
    ・パワーポジションを考える。投げる編 その2 投てきのパワーポジションを身につけよう!
    ・トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編

    【海外情報】
    ・DLパリで女子走高跳と女子1500mで世界新
    ・全米五輪選考会 マクローリン・レヴロン世界新
    ・欧州選手権
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・日本気圧バルク工業の製品が高い信頼を得ている理由
    ・OSAKA夢プログラム 7名が日本代表に選出

    【好評連載】
    ・アスリート群像 尾崎雄祐(男子400mH)
    ・TEAM FILE
    保土ケ谷高校(神奈川)/八頭中学校(鳥取)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/サトウ食品アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy・
    長谷川麻央(京教大/女子中距離)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・レコードライブラリー

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか

    【記録】
    ・最新ランキング(日本30傑、中学20傑)
  • AERA (アエラ) 2024年 12/2号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年11月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 三代目 J SOUL BROTHERSがAERAの表紙とインタビューに登場
    「自分たちがかっこいいと思うものに情熱を燃やす」

    ●表紙+インタビュー:三代目 J SOUL BROTHERS
    表紙に登場する三代目 J SOUL BROTHERSは現在、ドームツアーを敢行中。ソロでも活躍する7人ですが、グループとして集結したときにひときわ大きなパワーとなります。約15年、不動のメンバーで活躍を続けるダンス&ボーカルグループは世界的にも稀。「自分たちがかっこいいと思うものに対して情熱を燃やせているのが大きい」「一度も守りに入らず挑戦し続けている」と話します。華やかに見える表舞台の裏で、「沈んでいても真面目に何かをやっている」という努力を続ける姿もインタビューから垣間見えます。そんな7人の華やかな色気あふれる姿を、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が捉えました。美しい花々を背景にした写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:話し方・聞き方の極意
    巻頭特集は、誰もが一度は悩んだことのある「話し方・聞き方」がテーマです。職場で上司や部下とのやりとりにストレスを感じたり、オンラインの打ち合わせで戸惑ったり、子どもへの声かけに悩んだり、親の言動に苦しんだり、夫婦間や恋人間のコミュニケーションに苦労したり、とにかく悩ましい話し方・聞き方について、専門家が細かくアドバイスします。話術といえば、政治家は演説が肝心です。最近、大きな選挙が相次ぎましたが、心を惹きつける演説はどういうものかも解説しました。コミュニケーションについて総合的に学べる特集です。

    ●斎藤元彦・兵庫県知事再選の背景
    11月17日に行われた兵庫県知事選。県議会の全会一致の不信任を受けて失職した斎藤元彦氏が、出直し選挙で再選を果たし、兵庫県知事に返り咲きました。失職から始まった選挙戦でしたが、有権者の支持が膨らんでいき熱狂ともいえる状況が生まれ、再選となりました。この結果はなぜ生まれたのか。前明石市長の泉房穂さん、神戸学院大学客員教授の谷口真由美さん、選挙取材が豊富なフリーランスライターの畠山理仁さんが分析します。

    ●佐藤ママ×長女(東大理3→研修医)
    4人の子ども全員が東大理3に合格したことで知られる佐藤亮子さんは、専業主婦の道を究め、子どもたちの受験サポートをした過去を持ちます。その佐藤さんの長女はいま、大学を経て研修医として働いています。そんな長女ですが、母というロールモデルを見て「専業主婦になりたい」と思ったこともあるそうです。女性が働くということについて、子育てと仕事を両立することについて、佐藤さん親子が本音で語り合う対談です。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、演出家・映画監督の塚原あゆ子さんとの対談全6回のうち、いよいよラスト6回目です。数多くの作品を手がける塚原さんのインプット方法は? その答えに、松下さんも納得です。そして、二人共通の息抜きの方法でも盛り上がります。そして、対談の最後に、松下さんが、塚原さんをイメージして選んだ「色」は何色でしょうか。笑顔あふれる二人の写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・NISA人気投信、トランプ株高は つみたて投資枠売れ筋ランキング
    ・生前葬する20代に棺桶買った39歳も 若者たちにも広がる「終活」
    ・政界揺るがす「赤旗砲」の威力 「しんぶん赤旗」スクープの裏側
    ・片づけで人生を変えた女性たち
    ・にしおかすみこさんが語る介護 「自分の幸せをいちばんに」
    ・辻井伸行 世界へ、情感あふれる新たな一歩
    ・市川染五郎 アイデアの源
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・坂本冬美
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 トランプ当選とメディア
    ・現代の肖像 八嶋智人・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • 月刊 陸上競技 2021年 10月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1320
    • 2021年09月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」/追跡!熱狂の東京五輪・田中希実、20km競歩対談、橋岡優輝インタビュー、大迫傑ほか/追跡!福井IH&ブカツ応援企画・高校生スペシャル!/茨城全中総力リポート/

    ●興奮冷めやらぬ東京五輪を追跡!
    田中希実、競歩対談、橋岡、大迫……
    日本中を沸かせた東京五輪の日本代表の活躍。大会の様子を伝えた先月号に続いて、今月は入賞した選手たちを中心に追跡取材した。女子1500m入賞という大快挙を成し遂げた田中希実のロングインタビューや、ほか、男子20km競歩・池田向希&山西利和のメダリスト対談、走幅跳・橋岡優輝インタビュー、大迫傑の足跡&恩師の言葉などなど。さらに、悔しい結果に終わった男子短距離&4×100mRは、土江寛裕コーチや山縣亮太のインタビューで検証。東京五輪から3年後のパリ五輪へ! 熱狂はまだまだ終わらない!

    ●駅伝シーズン開幕直前!
    付録「大学駅伝ガイド2021秋」
    いよいよ始まる大学駅伝シーズン。別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」では、王者・駒大をはじめ、有力チームの夏合宿など最新情報をお届け。全国38大学のチーム名鑑、部員名簿もコンプリートした。秋の駅伝シーズンをこの1冊でカバーしよう!
    また、本誌内には駒大の主将・田澤廉とホープ・鈴木芽吹によるスペシャル対談も実現。そちらも合わせてチェック!

    ●中高生必見!
    茨城全中Report、福井IH追跡、ブカツ応援
    東京五輪に負けず劣らず盛り上がった茨城全中の模様を徹底Report。約40ページの大ボリュームでお届け。また、8月の福井インターハイ追跡企画も満載。110mH高校新の西徹朗インタビューやトレーニング、埼玉栄高のスプリントドリル、連続写真など「ブカツ応援企画」とも連動した充実の内容となっている。トレーニングは月陸公式YouTubeでは動画でも配信しているので要チェック!

    【別冊付録】
    「大学駅伝ガイド2021秋」

    【Special Issue】
    東京五輪追跡企画
    ・田中希実 Special interview
    国立に刻んだ「3分台」と「8位」
    ・男子20km競歩メダリスト対談
    池田向希×山西利和
    ・橋岡優輝の現在地
    ・大迫傑が歩んできた挑戦の日々
    ・廣中璃梨佳
    ・川野将虎
    ・指導者の戦略
    ・特別手記/ 戸邉直人
    ・バトンがつながらなかった「男子4継」の背景
    ・山縣亮太
    ・男子4×400mR
    ・日本陸連強化委員会 〜東京五輪ゴールド・プラン〜
    ・審判が見た東京五輪2020
    ・東京五輪総括

    【大会報道】
    ・Athlete Night Games in FUKUI 2021
    桐生“思い出の地”でリスタート!
    ・茨城全中
    川口峻太朗 独走で3分53秒94
    大会REPORT/優勝者名鑑/全成績
    ・東京パラリンピック
    ・ジュニア陸上・チャレンジカップ
    ・MIDDLE DISTANCE CIRCUIT
    ・全国高校定通制大会
    ・全国高等学校専門学校大会

    【特集&ニュース】
    学生長距離トピックス Special Cross Talk
    ・駒大 田澤 廉×鈴木芽吹 
    ・さらなる飛躍を目指す創価大学駅伝部
    ●追跡福井インターハイ
    ・西 徹朗(名古屋3愛知)
    インタビュー&指導者が振り返る高校新記録&連続写真
    ・Rising Star Athlete 小林成美(名城大)

    【World Information】
    ・女子ハーフ史上初の1時間3分台!!
    ・U20世界選手権
    ・ダイヤモンドリーグハイライト
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【トレーニング&技術】
    “ブカツ”応援企画
    IHチャンピオンから学ぼう!
    ・埼玉栄高のスプリントドリル
    ・連続写真で見る技術
    100m柳田大輝/ハンマー投 村上来花
    ・トレーニング講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・げつりく栄養講座

    【Topics】
    ・東洋大から学ぶ長距離選手に必要な栄養素とは?
    ・環太平洋大 日本気圧バルク工業のO2Room(R)「モスラ」でアスリートの疲労回復を促進

    【好評連載】
    ・TEAM FILE
    大分西高校(大分)&相原中学校(神奈川)
    ・つわもの列伝
    ・My Privacy
    奥村仁志(国士大/男子投てき)
    ・レコードライブラリー
    ・陸上観戦のトリセツ
    ・不滅の記録検証委員会

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・最新ランキング日本30傑&高校30傑&中学30傑
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」/追跡!熱狂の東京五輪・田中希実、20km競歩対談、橋岡優輝インタビュー、大迫傑ほか/追跡!福井IH&ブカツ応援企画・高校生スペシャル!/茨城全中総力リポート/

    ●興奮冷めやらぬ東京五輪を追跡!
    田中希実、競歩対談、橋岡、大迫……
    日本中を沸かせた東京五輪の日本代表の活躍。大会の様子を伝えた先月号に続いて、今月は入賞した選手たちを中心に追跡取材した。女子1500m入賞という大快挙を成し遂げた田中希実のロングインタビューや、ほか、男子20km競歩・池田向希&山西利和のメダリスト対談、走幅跳・橋岡優輝インタビュー、大迫傑の足跡&恩師の言葉などなど。さらに、悔しい結果に終わった男子短距離&4×100mRは、土江寛裕コーチや山縣亮太のインタビューで検証。東京五輪から3年後のパリ五輪へ! 熱狂はまだまだ終わらない!

    ●駅伝シーズン開幕直前!
    付録「大学駅伝ガイド2021秋」
    いよいよ始まる大学駅伝シーズン。別冊付録「大学駅伝ガイド2021秋」では、王者・駒大をはじめ、有力チームの夏合宿など最新情報をお届け。全国38大学のチーム名鑑、部員名簿もコンプリートした。秋の駅伝シーズンをこの1冊でカバーしよう!
    また、本誌内には駒大の主将・田澤廉とホープ・鈴木芽吹によるスペシャル対談も実現。そちらも合わせてチェック!

    ●中高生必見!
    茨城全中Report、福井IH追跡、ブカツ応援
    東京五輪に負けず劣らず盛り上がった茨城全中の模様を徹底Report。約40ページの大ボリュームでお届け。また、8月の福井インターハイ追跡企画も満載。110mH高校新の西徹朗インタビューやトレーニング、埼玉栄高のスプリントドリル、連続写真など「ブカツ応援企画」とも連動した充実の内容となっている。トレーニングは月陸公式YouTubeでは動画でも配信しているので要チェック!

    【別冊付録】
    「大学駅伝ガイド2021秋」

    【Special Issue】
    東京五輪追跡企画
    ・田中希実 Special interview
    国立に刻んだ「3分台」と「8位」
    ・男子20km競歩メダリスト対談
    池田向希×山西利和
    ・橋岡優輝の現在地
    ・大迫傑が歩んできた挑戦の日々
    ・廣中璃梨佳
    ・川野将虎
    ・指導者の戦略
    ・特別手記/戸邉直人
    ・バトンがつながらなかった「男子4継」の背景
    ・山縣亮太
    ・男子4×400mR
    ・日本陸連
  • 月刊 陸上競技 2023年 12月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1390
    • 2023年11月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 【駅伝シーズン到来】駒大、圧倒的2冠!全日本大学駅伝リポート/箱根駅伝予選会/全日本大学女子駅伝/高校駅伝/【パリ五輪へ】マラソン代表決定!MGCリポート&内定4選手インタビュー/北口榛花&田中希実 単独インタビュー/鹿児島国体/U18・16大会

    ●駒大が4連覇で史上初連続3冠へ王手
    全日本大学駅伝&箱根駅伝予選会リポ
    真っ盛りの大学駅伝シーズン。駒大が1区からトップを譲らない完全優勝を果たした全日本大学駅伝をリポートする。100回記念大会を懸けた熱戦「箱根駅伝予選会」大会当日の様子はもちろん、東農大&日大の追跡ルポも収録。このほか、全日本大学女子駅伝、高校駅伝都道府県大会、地域実業団と各駅伝大会も網羅した。

    ●いざパリ五輪へ! MGC内定4選手追跡
    北口榛花&田中希実単独インタビュー
    2024年パリ五輪への道が進んでいるマラソン代表が決まったMGCのリポートに加え、内定を決めた小山直城、赤崎暁、鈴木優花、一山麻緒の4人の追跡インタビューを掲載する。また、T&Fでは2023年、世界を沸かせた女子やり投の北口榛花と田中希実の単独インタビューをお届け。110mH日本タイの村竹ラシッドの技術解説も必見!


    【駅伝特集】
    ・全日本大学駅伝
    ・第100回箱根駅伝予選会
    ・予選会追跡 東農大&日大
    ・高校駅伝都道府県大会
    ・全日本大学女子駅伝
    ・プリンセス駅伝
    ・東日本&九州実業団駅伝
    ・学生駅伝Monthly
    駒大/中大/青学大
    ・箱根駅伝百継 未来への襷
    佐藤悠基ほか
    【パリ五輪へ】
    ・MGC
    ・代表内定インタビュー
    小山直城/赤崎暁/鈴木優花/一山麻緒
    ・2023レビューインタビュー
    北口榛花/田中希実
    ・110mH村竹ラシッド
    ・日本選手権10000m展望

    【大会Review】
    ・鹿児島特別国体
    ・U18、U16陸上大会
    ・ジュニア陸上チャレンジカップ

    【トレーニング&技術】
    ・北口榛花 連続写真解説
    ・村竹ラシッド 連続写真解説
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・アスリートイン 手厚いサポートが好評のスポーツ合宿施設

    【好評連載】
    ・アスリート群像
    権瓶明日夏
    ・TEAM FILE
    就実高校(岡山)/苅田中学校(福岡)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    小川大輝(東洋大/男子400mH)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・ランキング(日本、学生、高校、中学)
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2024年 6/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年06月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • NCT DREAMがAERAの表紙に登場
    「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立っている」

    ●表紙+インタビュー:NCT DREAM
    表紙を飾るNCT DREAMは、洗練された楽曲とメリハリの利いたダンス、芸術性の高いステージで、世界じゅうに多くのファンがいます。「これからも止まることなく成長していきたいですし、夢を見続けたい」(HAECHAN)と語るように、視線は成長の「先」にあります。心がけているのは「常に新しい姿、新しい音楽を見せようと努力する姿勢」(JENO)、「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立つ」(JISUNG)ということ。世界中にファンが増殖する理由も頷けます。彼らの音楽にかける思いと、見据える未来が見えてくるインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。花に囲まれた華やかなバックに、彼らのクールなかっこよさを詰め込んだ写真をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:メディア生存戦略
    デジタル化の流れはメディアでも進んでいます。デジタル上で大きな存在感を示す「文春オンライン」はいかにして紙メディアとウェブメディアを有機的に発展させているのでしょうか。また雑誌売り上げナンバー1「ハルメク」は、20年後の読者に向けても用意したプラットフォームだという「ハルメク365」をいかに拡充させているのでしょうか。二大メディアを取材しました。またウェブメディアの未来を見通す記事や、生成AIがメディアの編集現場に与える影響や可能性なども取材しています。メディアのこれからが多角的にわかる特集です。

    ●学校健診で上半身裸になる必要はあるのか
    学校の健診で上半身裸になる必要はあるのでしょうか。保護者のSNS投稿に端を発し、議論が巻き起こっています。学校医によって対応が大きく分かれるこの問題。子どもや保護者、学校現場はどう捉えているのでしょうか。健診を巡るそもそもの問題点を含め、深掘りします。

    ●向井康二カメラレッスン 誌上写真展
    大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は今回、特別編として「誌上写真展」をお届けします。向井さんを取り巻く日常を感じることができる“作品展”も、今年で3回目を迎えました。本誌のための貴重な撮り下ろし写真もあり、必見です。

    ●松下洸平×吉高由里子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、吉高由里子さんとの対談最終回。最後まで吉高さんの圧倒的に明るいエネルギーに包まれた対談では、松下さんが「本気になった時の吉高由里子はマジですごかった」と感想を漏らす場面も。そんな吉高さんをイメージして、松下さんが選んだ色は何でしょう。ぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・子育て支援金 実質負担ゼロは本当か
    ・【女性×働く】“ゆるキャリ”から“フルキャリ”まで
    ・新NISA インド株の投信がオルカンを追う
    ・物価高に負けぬ 家計簿のススメ
    ・国山ハセン×成田修造 人を動かす「対話力」
    ・70歳までどう働くか
    ・家族で一緒に「おいしい」を 進む「嚥下食」の開発
    ・東京の名邸宅を歩く
    ・2024パリへの道 陸上(ハードル)・豊田 兼
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 小西美穂・関西学院大学総合政策学部特別客員教授
    などの記事を掲載しています。
  • 婦人画報 2019年 12月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1200
    • 2019年11月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●シェフ直伝 家庭料理をごちそうに
    ふだんの家庭料理をぐっとブラッシュアップさせ、
    家族も喜ぶ、そんなメニューを、人気のレストランのシェフが伝授。
    料理は、誰もが幼いころから慣れ親しんだ「懐かしい洋食」をもとに組み立てた32皿。
    「華やかに、手軽に」と編み出されたコツを使えば、
    クリスマスディナーや年末年始のおもてなしにも活躍すること、間違いありません。


    ●深々と/写真家・星野裕也が切り取る新潟、雪の原風景
    雪深き郷で育った一人の写真家。幼いころから目にしていた故郷の風景を収めた写真は、
    雪国の静けさ、吐く息の冷たさ、自然の大きさを伝えます。
    どこまでもどこまでも、白い世界。
    止めどなく降り積もってゆく雪に、彼は何を思い、何を託したのでしょうか。


    ●The Best Christmas Gifts
    なにかと集いの多い12月。ギフトのトップシーズンが到来です。ホームパーティに招かれて、お世話になったあの人へ、
    忘年会で久しぶりに会う友人へ、そして一年一度の自分へのご褒美に選んで楽しい、旬なギフトを紹介します。


    ●華の道、その先へ/未生流笹岡 三代家元 笹岡隆甫
    西洋の花を用いた新しい型としての盛花が広がり始めたころ、
    そこに古典の技法を生かしたいと独自の盛花を編み出し、京都・西陣で創流した華道「未生流笹岡」。
    そのハイカラないけばなは、当時、深い感銘を与えたに違いありません。100年という節目を迎えるいま、
    あらためて家元の真髄に迫ります。


    ●ドレスコードは”セミフォーマル”
    招かれたゲストの使命として、またおしゃれを愛する大人の女性として
    ドレスコードを遵守することが、その会を心から楽しむ秘訣ーー。
    そんな意識が高まるこの時季、手元に届く招待状に明記されていることが多く、
    かつスタイリングが最も悩ましいのが、「ドレスコード:セミフォーマル」です。
    今回は夜のシーンにフォーカス。


    ●大人を救う”ロゼメイク”
    メイクアイテムの”色”、どうやって選んでいますか?
    長年「私にはこれが似合う」と信じている色、流行りの色、
    もしくは”なんとなく”心惹かれる色でしょうか?
    今月は、こうした”色”の問題にひとつの結論を出しました。
    ご一緒に、幸せ溢れる”ロゼメイク”を始めましょう!


    ●「美食」と「芸術」をワインの故郷で
    ここ数年、海外クルーズに注目が集まっています。
    とりわけ、乗船客数を限定したスモール・ラグジュアリー・シップは、
    その贅沢さとこまやかなホスピタリティで、クルーズファンの垂涎の的。
    そのひとつが、フランスの「ボナン社」が有する「ロストラル号」です。
    世界の海を航行する「ロストラル号」の今回のクルーズは、
    いわば地元のフランス海岸。ボルドーやサン=テミリオンなど、
    ワインの聖地を訪ね、船内でガストロノミーを堪能し、芸術にも触れる。
    そんな、夢のような4泊5日の旅です。


    ●鏑木清方イコノロジー/”幻の名画”の魅力に迫る!
    今年最も注目された美術ニュースのひとつといえば、
    1975年以来長らく所在不明であった、近代日本画の巨匠鏑木清方による三部作
    《築地明石町》《新富町》《浜町海岸》が東京国立近代美術館に新収蔵されたことです。
    一般公開に先駆けて鑑賞する僥倖を得た、小誌美術連載陣。
    そこに、見たものとはーー!?
  • 月刊スカパー! 2022年7月号 [雑誌]
    • ぴあ
    • ¥540
    • 2022年06月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • ●概要
    スカパー!&プレミアムサービスの両方に完全対応、全チャンネルの月間番組表を網羅し、
    4K放送情報やスカパー!番組配信、BSデジタル番組表も完備するスカパー!公認ガイド誌です。
    気になる番組情報はジャンル別に掲載、番組検索には映画、音楽、ドラマ、アニメの便利なインデックスを。
    編集部独自の切り口による特集や多彩なインタビューなど、充実の内容でお届けします。

    ●表紙
    手越祐也

    ●特集1
    手越祐也、本日も晴天なり

    自身がMCを務める音楽番組「スぺプラ手越〜Music Connect〜」発のイベントを開催し、
    大成功を収めた手越祐也にインタビュー。絶好調の彼が、音楽と音楽がガチンコでぶつかり合う
    “真剣勝負”に込めた思いを語ります。熱狂のイベント模様も詳しくリポート!

    ●特集2
    中国ドラマ見チャイナ!美男美女スターにドキッ

    美しい俳優たちが華麗な衣装をまとい、胸躍る物語を繰り広げる中国ドラマが続々上陸中!
    中国で大ヒットしたブロマンス時代劇「山河令」のW主演、チャン・ジャーハン&ゴン・ジュンへの
    インタビューをはじめ、個性と魅力を兼ね備えたスターたちの話題作をラインアップ。

    ●特集3
    エモBL急増中!僕らの恋ものがたり。

    初々しいときめきから、胸を締め付けられる切なさ、全部ひっくるめた“エモ”さまで…。
    CS初放送となる新作BLドラマ「先輩、断じて恋では!」のW主演、内藤秀一郎&瀬戸利樹の
    エモいインタビューをお届け。さらに、韓国やタイなど世界の“エモBL”の注目作を紹介します。

    ●特集4
    銭湯も、戦闘も!純烈のアツい夏

    実はメンバー4人の中で3人が、元特撮ヒーロー出身であるスーパー銭湯アイドル・純烈。
    彼らの記念すべき初主演映画「スーパー戦闘 純烈ジャー」のTV初放送を記念し、
    映画の前日譚となるドラマ「純烈のラブ湯〜全国名湯巡り」や、メンバーが出演した特撮作品もお届け。

    ●特集5
    「ドライブ・マイ・カー」TV初放送!濱口竜介監督の世界

    祝「ドライブ・マイ・カー」アカデミー賞国際長編映画賞受賞! ということで、
    日本はもちろんヨーロッパやアメリカの映画賞レースを席巻した同作のTV初放送を記念して、
    濱口竜介監督ワールドの魅力をたっぷり解説。世界が注視する日本映画の新たな才能をこの機会に!

    ●特集6
    ニックネームで分かるかな? あなたも恐竜博士

    夏休みは、多彩な恐竜番組がめじろ押し。そこで、恐竜好きの皆さんに問題です!
    人気の恐竜写真を紹介するので、どのニックネーム(学名)に該当するか考えてみてください。
    問題を解いたら、それぞれの恐竜にフォーカスした番組をチェックしてみて!

    ●インタビュー&リポート
    音月桂&真彩希帆、城桧吏、ルーク篁参謀(聖飢魔2)、フジタ“Jr”ハヤト、花守ゆみり&東山奈央、
    礒部花凜、ヴァネッサ・ラシェイ、彩凪翔、升毅、伴大介、テギョン(2PM)ほか


    ●プレゼント
    手越祐也 サイン色紙
    音月桂&真彩希帆 サイン色紙
    花守ゆみり&東山奈央 サイン色紙
    内藤秀一郎&瀬戸利樹 サイン入りチェキ
    テギョン(2PM)サイン入りチェキ
    フジタ“Jr”ハヤト サイン入りチェキ
    礒部花凜 サイン入りチェキ
    彩凪翔 サイン入りチェキ
    ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 2/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年02月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 伊藤潤二描き下ろし「富江」×蜷川実花のスペシャル表紙が実現
    その美少女の表紙をめくると…

    AERA2月24日増大号の表紙には、伊藤潤二作の人気ホラー漫画『富江』の主人公である美少女・富江が登場します。その背景には、蜷川実花の美しい花々の写真。AERAでしか見られないスペシャルなコラボです。そしてその扉をめくると……。あっと驚く仕掛けをご覧ください。

    表紙には、伊藤潤二描き下ろし美少女・富江が登場します。その背景には、本誌表紙フォトグラファー・蜷川実花がセレクトした美しい花々の写真。「絵を拝見して、この世界観を邪魔しないようにと考えました。リスペクトしながら取り組み、どの写真が合うかと考えているときはとても楽しかったです」(蜷川)。表紙の出来上がりをみた伊藤も大興奮。「素晴らしい! これまでにない富江の世界ができあがったと思います」(伊藤)。さらにこの表紙は、スペシャルな“片観音開き”となっており、美しい表紙をめくると、そこにはまた別の世界が広がっています。ぜひ誌面で、その感動を体験してください。

    ●巻頭特集:「怖い」で満たされる
    近年、ホラー系コンテンツが盛り上がりを見せています。不気味な企画展に長蛇の列ができ、ホラー小説がベストセラーに、そしてドラマや映画でもホラー作品が続々と誕生しています。なぜ人々は「怖い」ものを求めるのでしょうか。“令和のホラーブーム”をひもとき、恐怖に惹かれる心理を探ります。ホラー作家の背筋さんや、映画監督の近藤亮太さんなどがこの現象を読み解きます。さらに、表紙を描き下ろした伊藤潤二さんにもインタビュー。伊藤作品に世界から注目が集まる理由に迫りました。「怖い」世界にどっぷりはまってください。

    ●【速報】東大、京大、難関主要国立大の推薦合格
    「大学合格者ランキング」シリーズの第1弾は、「推薦合格」の速報です。東大、京大ほか難関主要国立大学で、どの高校から何人の合格者が出ているかランキング形式で詳報します。開成、灘、渋幕……など難関大に数多くの合格者を出す常連校の動向や、今年、合格者数を伸ばした学校はどこかなど、気になる情報を最新データで確認してください。

    ●【独占】エマニュエル・トッドが語る「トランプと戦争」
    世界情勢などについて鋭く分析する、フランスの家族人類学者、エマニュエル・トッド氏。その貴重なインタビューを前号に続き掲載します。今号は、トランプ就任後、ウクライナやガザの戦争がどうなるか、トランプは戦争を止められるのか、アメリカとロシアの関係はどうなるか、などについて深掘りします。トッド氏は、今後多極的な世界が訪れた後の日本について「非常に理想的な立場に置かれる」と分析。日本の今後を考える上でも、大変興味深いインタビューです。

    ●大谷翔平選手の今季
    大谷翔平選手の今シーズンがスタートしました。昨季は、打者として50本塁打、50盗塁という史上初の偉業を成し遂げ、MVPを受賞、チームをワールドシリーズ優勝に導くという大活躍でした。今季はいよいよ「二刀流」の復活が期待されます。在米ジャーナリストが、大谷の今季、そして、ドジャースに入団した佐々木朗希選手の活躍を読み解きます。

    ほかにも、
    ・【SNSと民主主義・中】 独自の正義感が人を死に追いやる
    ・iDeCo改悪 損する会社員は
    ・【女性×働く】ロールモデルになれない 独身は“活躍”の規範から外れる?
    ・三山凌輝 集中連載 【第1回】仲間
    ・湊かなえ 介護をきっかけに親の物語を知る
    ・古代エジプト 最新技術で謎を解明
    ・広瀬すず×木戸大聖 誰にも真似ができない関係を
    ・中島健人×milet 今生きる世界がより愛おしく
    ・2050年のメディア 下山 進 フジは買収できない
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・綾小路翔
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 根本知・書家
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 7/8号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年07月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • THE ALFEEがAERAの表紙に登場
    デビュー50周年「3人で一緒に音楽を奏でるのが日常」

    AERA7月8日増大号は、今年デビュー50周年を迎えるTHE ALFEEが表紙に登場。「あっという間でした」という50年間を振り返るインタビューでは、3人の深い絆が随所に感じられます。その存在感そのままにキラキラ輝く表紙が目印です。

    表紙に登場するTHE ALFEEの3人は、日本の音楽界の先頭を走り続けてきて、今年8月にデビュー50周年を迎えます。高見沢俊彦さんは「正直それほど時間が経った感覚はないんです。3人で一緒に音楽を奏でるのが日常なので」、坂崎幸之助さんは「あっという間。学生の頃のノリのまんま、ずっと続いている」、桜井賢さんは「僕らは人生のほとんどがアルフィー」と口々に、これまでの道程を振り返ります。今ではレジェンドと言われますが、デビュー直後は曲が売れなかったという苦労話も。会話から息ぴったりの様子が伝わってきます。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。光り輝く背景に神々しさあふれる3人の姿が印象的な表紙です。

    ●巻頭特集:大学がほしい学生
    産業構造の変化に伴って、社会に求められる人材が変わってきている今、大学が求める学生像も変わっています。情報処理能力から問題解決力へーー。早稲田大は「広く好奇心を持つ“尖った学生”」、慶應義塾大は「世界を変えていける人」、東北大は「挑戦する心を持った学生」、東工大は「高い目的意識を持った学生」など、それぞれキーワードを語ります。ほかにも、運動部学生の変化や、大人の学び直しの場としても注目を浴びる大学についての記事も。学びの場である大学が、いまどう変わろうとしているのか、多角的に捉えました。

    ●時代を読む:不機嫌まき散らす“フキハラ”に注意
    直接的な言葉ではなく、表情や態度によって相手に苦痛を与える「不機嫌ハラスメント」。通称“フキハラ”について考えます。「ため息」一つでも場合によってはフキハラになるというので、特に上司は気をつける必要があるようです。やられた側が受けるダメージは想像以上に大きいと、専門家は語ります。セーフとNGの境目や、何でもハラスメントになる今の社会の危うさなどについても論じています。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    Snow Manの向井康二さんが第一線の写真家に学んでいく連載。今回は、中藤毅彦さんの作品に倣ってハイコントラストなプリントをつくるための前段階として、30分間でモノクロフィルム36枚を撮り切るという無茶振りに応えてのストリートスナップに挑みました。「モノクロになるとかっこいいってあるもんな」「フィルムによって違うよな」と語りながら、楽しく撮影したり、撮影されたりする向井さん。わずかな時間で空間を切り取る視点のセンス、ここでしか見られない貴重な写真が満載です。

    ●松下洸平×白洲迅
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、後輩の俳優、白洲迅さんとの対談が続きます。「もがき苦しんだ気がする」(白洲)という20代について語り合います。30代になると「めちゃくちゃラクになった」(松下)とも。二人が悩みながらも芝居を続けてきたのはどうしてだったのか、深い思いが伝わってきます。様々な表情を捉えた撮り下ろし写真も必見です。

    ほかにも、
    ・天皇皇后両陛下 異例づくしの訪英
    ・【女性×働く】現・元官僚鼎談「働き方模索した20年」
    ・AERAサポ高記者と考える「脱ルッキズム」
    ・子が成人してもPTAに居座る元会長らがPTA改革の壁に
    ・新NISAで狙う安定の高配当株 5%利回り続々
    ・MIXIは今も昔もコミュニケーション屋
    ・手を伸ばせば「世界」につながる 子どものスポーツクライミング
    ・2024パリへの道 陸上(やり投げ)・北口榛花
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 山下佐知子・第一生命グループ女子陸上競技部エグゼクティブアドバイザー
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2023年 4/3号 [雑誌] 【表紙:JIMIN(BTS)】
    • 朝日新聞出版
    • ¥469
    • 2023年03月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • BTSのJIMINがAERAの表紙とインタビューに登場 
    「僕たちがここまで来られたのは、ARMYとの強固な絆があるから」

    AERA4月3日増大号の表紙には、BTSのJIMINさんが登場します。自身初となるソロアルバム「FACE」をリリースしたJIMINさん。AERAの単独取材に応じ、アルバムへの思いやファン(ARMY)への感謝などを語りました。蜷川実花撮影の表紙とグラビアは、色とりどりの花々との共演が圧巻。JIMINさんの新たな魅力を引き出しています。

    表紙に登場するBTSのJIMINさんは、3月24日にソロアルバム「FACE」をリリースしました。ソロアルバムは「僕にとって大きくて新たな挑戦」と話すJIMINさん。「自分と向き合い、少しずつ心の奥深いところまで掘り下げて、アルバムという形にした」と言います。ソロでの活動ですが、「制作中も、メンバーからの一言一言が大きな力になりました」と、BTSメンバーとの“絆”についても語っています。さらにBTSとしてデビューしてから今までを振り返り、「僕たちがここまで来られたのは、ARMYとの強固な絆があるから」とキッパリ。「僕たちを変わらず待ってくれて、応援してくださるファンの皆さんに、心から感謝したいです」と話しました。努力の源泉や自身のこれからについても語ったロングインタビューは必見です。表紙とグラビアはもちろん蜷川実花の撮影。春らしい衣装に身を包んだJIMINさんを華やかな花々のセットで撮りました。吸い込まれるような瞳が印象的な美しくかっこいいカットの数々、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●WBC 侍ジャパン優勝の軌跡
    WBC優勝の興奮が冷めやらず、WBCロスの声も聞かれます。そんな思いに応えるべく、あの感動を誌面に詰め込みました。大谷翔平、ダルビッシュ有、村上宗隆など、優勝の立役者となった選手たちの強さの秘密や、名言を詳報しています。「あんなに感情を爆発させたところを今まで見たことがない」とスポーツ紙記者が語る大谷選手の姿、チームの結束を強めた「陰のMVP」というダルビッシュ選手の献身、村上選手を信じ続けた栗山監督との絆など、何度もかみしめたい内容です。「全員野球」で勝ち取った優勝の軌跡を誌面で振り返ってください。決勝、準決勝の打撃、投手成績一覧は、保存版です。

    ●羽生結弦 「希望」のアイスショー
    東日本大震災から12年に合わせて、アイスショー「羽生結弦 notte stellata」が開かれました。自身も被災した羽生さんは、この日、このショーに特別な思いを込めました。2011年3月11日に、停電した仙台の夜空に広がった満天の星。羽生さんがその時に感じた「希望」がショーのコンセプトだそうです。特に、3日間のショーのそれぞれのフィナーレには、別々の意味がありました。それはどんな意味か、記事で読み解いています。羽生さんが千秋楽の最後に語ったあいさつは、これからの決意も感じさせるものでした。「精いっぱい、自分の幸せを削ってでも、羽生結弦として全てを背負って進んでいきます」。写真と記事でぜひ会場の空気を体感してください。

    ●松下洸平 じゅうにんといろ
    4月スタートのドラマ「合理的にあり得ない」で共演する天海祐希さんをゲストに迎えた、4号にわたる対談の2回目です。松下さんは、撮影現場で天海さんからいつもポジティブで明るいエネルギーをもらっていると言います。「マイナス思考に足を取られて、抜け出せなくなったような経験はありますか?」など、松下さんから仕事や演技にまつわる心の持ち方についての深い質問が次々と繰り出されます。「理想の上司」にも選ばれる天海さんの金言の数々は必読です。そして、2人のさまざまな表情を捉えたさわやかな写真も、ぜひ誌面でお確かめください。

    ●欧米の金融不安 日本の地銀は
    シリコンバレーバンク、シグネチャーバンクが破綻、続いて経営不安説が流れていたクレディ・スイスの株価が急落と、欧米の金融不安が拡大しています。この余波は日本にどんな影響を及ぼすのでしょうか。また、日銀の政策変更で金利上昇なども見込まれるなか、特に事業領域が限定されている地銀への影響は深刻です。そこでAERAでは地銀99行の収益力をグラフ化し比較しました。尋常ではない格差が生じていることがはっきりとわかります。今後の日本経済を見通す指標として参考にしてください。

    ほかにも、
    ●藤井聡太 六冠のすごみと八冠の現実味
    ●岸田首相と政局 増税にらみ衆院解散も
    ●トランプ氏起訴が秒読み
    ●「高齢者は集団自決」発言を考える 標的になるのは貧困の高齢者
    ●神宮外苑再開発計画 「木の伐採が多すぎる」
    ●加藤シゲアキ “終わりある刹那”に魅了されて
    ●車窓から見つける春 いま乗りたい鉄道11選
    ●ダルデンヌ兄弟監督×天童荒太 分かち合い連帯する場所
    ●新田樹さんが木村伊兵衛写真賞 国と故郷の間で心と向き合う
    ●東北・秋田で一つの「わ」になった
    ●大宮エリー東大ふたり同窓会 ゲスト 泉房穂・兵庫県明石市長
    ●現代の肖像 松原実穂子 NTTチーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジスト
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 7/14号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年07月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 新アイドルユニット・PiKiがAERAの表紙に初登場
    「ダメなところもすべて“KAWAII”

    AERA 7月14日号の表紙には、アイドルグループ「FRUITS ZIPPER」の松本かれんと、「CUTIE STREET」の桜庭遥花による新ユニット「PiKi」(ピキ)が初登場! AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花とのコラボが生み出す“KAWAII”世界観をお楽しみください! 

    6月21日に開催された大型ファッションイベント「OKINAWA COLLECTION 2025」のステージでサプライズ発表された、新アイドルユニット「PiKi」。7月4日にはデビュー曲「Kawaii Kaiwai」が配信リリースされます。二人の所属するグループ、「FRUITS ZIPPER」と「CUTIE STREET」はありのままの自分を肯定するメッセージを内包し、日本ならではのアイドル文化を牽引する存在です。自らの「KAWAII」を作る活動を続けてきたお二人へのインタビューでは、お互いの印象や尊敬する点、自身の内面の変化など、たっぷりと語っていただきました。

    ●巻頭特集:家事シェアの最適解
    家族で話し合って決めたはずなのに、結局は自分ばかりが負担を強いられているーー。家事分担を、そんなふうに感じている人は少なくないと思います。アンケートでも共働き夫婦の家事分担の割合に満足している割合は、男性と女性で大きな差があるようです。どうすれば、家事分担で揉めずに、快適な日々を過ごせるのでしょうか。AERAの今回の特集では、みなさんのエピソードを交えながら、専門家や、お笑いコンビ「よゐこ」の濱口優さん、タレントの渡辺満里奈さんの「家事シェア」5カ条など、家事シェアのヒントを紹介しています。また、チャートで診断する四つのタイプ別最適解や、野々村友紀子さんの「家事リスト」全211項目、『対岸の家事』著者の朱野帰子さんのインタビューも掲載。ぜひご夫婦やご家族で一緒にAERAをめくりながら、家事シェアを見直してみてください!

    ●向井康二が学ぶ「白熱カメラレッスン」
    Snow Manの向井康二さんが第一線の写真家に撮影の神髄を学ぶ大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、本誌に連載が移行してから5周年を記念し、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花さんを先生にお迎えしました。初回は、蜷川さんといえば誰もがイメージする艶やかな花を使っての撮影。その「世界観って、唯一無二」だと感じる向井さんが、「生まれたきっかけ」を尋ねます。また、「絶対に本人めちゃくちゃ素敵だけど、さらに素敵に撮るために私がいる」という蜷川さんが明かしてくれた、向井さんの「素敵なところ」は? 向井さんのメンバーカラーであるオレンジを基調に大人っぽく仕上げた花を背景に、蜷川さんが撮影した向井さんの「素敵なところ」に目を奪われる写真の数々や、「このセットのなか、入ったことない」と照れる蜷川さんを向井さんが撮り下ろした「レアです!」(向井)な写真も必見です。

    ●カラーインタビュー:藤原丈一郎(なにわ男子)
    大阪を舞台としたドラマ「ロンダリング」で、単独初主演を果たした藤原丈一郎さん。演じる緋山との共通点を「正義感があるところですね。駄目なものは駄目!と思うところ」だと語ります。実際、その信念に従って自分の考えをきちんと口にするものの、マイナスの印象を与えることがない藤原さんに、人に伝えるときに気をつけていることをお聞きしました。また、「売れない俳優」である緋山と、デビューまでが17年9カ月と長かった自身とは似ている部分があると言います。緋山のセリフに重なった、過去の経験とは? ほか、小学2年生で事務所に入ったときに説かれた言葉や、デビューの「支えになった」先輩の言葉など、心のうちを明かしてくれたインタビューです。

    ほかにも、
    ・ダライ・ラマ15世が 「2人」に現実味
    ・核攻撃の標的は「核の傘」の国 日本のリスク
    ・酒気残ったまま 自転車で配達へ 現役郵便局員が語る「不適切点呼」
    ・フジ・メディアHD大株主のダルトン参謀に独占インタビュー
    ・「職場でポツン」で寿命が縮まる
    ・トップの源流 すかいらーくホールディングス 谷 真会長
    ・女性×働く 新シリーズ「結婚」 稼げる人から結婚へ
    ・JAL、資生堂、ローソンが語り合うDE&I
    ・百田夏菜子×ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・現代の肖像 森澤恭子(品川区長)
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 2/26号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年02月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • INIがAERAの表紙とロングインタビューに登場 
    「たどり着いた“INIらしさ”がここにある」

    AERA2月26日増大号の表紙にはINIが登場。11人のメンバーによる表紙やグラビアは圧巻。ロングインタビューでは、自分たちの強みと絆、ライブにかける思いなどを語ります。

    ハイレベルな歌とダンスで注目を集める、グローバルボーイズグループINI。デビュー3年目となった昨年も大活躍でしたが、メンバーからは「迷い多き1年」だったとの声も上がりました。その1年を経て、“INIらしさ”にたどり着いたと言います。そしてリリースしたばかりの2ND ALBUM「MATCH UP」には「素に近いINIが詰まっています」と言い、メンバーそれぞれが思い入れのある曲やそこに込めたメッセージについて語っています。また、「ライブとINIはイコールです」と言うほど深い思いがあるライブへの思いもたっぷり。「MINI(ファンネーム)の歓声を聞くと力が湧いてきます」とファンへの思いも語っています。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。メンバー11人の個性や色気が詰まった写真をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:災害で消えるローカル線
    相次ぐ自然災害で鉄道網が打撃を受けています。特に地方のローカル線はそのまま廃線となるケースもあります。ただ鉄道は「地域の足」であり、経済論理だけで考えていいわけではありません。廃線にはどんなリスクがあるのか、鉄道を再生するにはどんな手法が切り札になるのかなど、実際のケースを例に挙げながら丁寧に論じます。1キロ当たりの1日平均利用者数である「輸送密度」が「1千人未満」は全国に90区間あります。これらの鉄道をどうするべきか、未来の在り方も考えます。永田町屈指の「鉄オタ」である石破茂氏にも、鉄道網をどう守るべきか取材しています。

    ●東京のマンションどこまで上がる
    かつて「億ション」は高嶺の花でしたが、都心ではいまや普通になっています。1億円超のタワマンが即完するような事態のうらには、パワーカップルの上をいく、世帯年収2千万円クラスの「新パワーカップル」の存在があると言います。またいくら高いと言っても、ニューヨークや香港、シンガポールなどの海外に比べると、東京の地価はまだ割安感があるとも。これらさまざまな要素が絡み合って高止まりする東京のマンション、またその価格の潮目を変えるカギとなる意外な存在についても詳報しています。

    ●大河「光る君へ」は“朝ドラ成分”多め
    幕末や戦国時代を描くことの多い大河ドラマとしては異色とも言われる、今年の大河ドラマ「光る君へ」。“朝ドラ”にも通底する、「女子が何者かになろうとあがく姿」が詰まっているからこそ心引かれると、朝ドラを偏愛するコラムニストが独自の分析を展開します。このドラマに描かれている、男性と女性の力の不均衡への違和感や、女であることの悲しみは、現代を生きる私たちに通じるとも。制作統括・内田ゆきチーフプロデューサーのインタビューもあります。

    ●松下洸平×仲野太賀
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、新たに俳優の仲野太賀さんをゲストに迎えました。昨年放送のドラマ「いちばんすきな花」で共演した二人が、お互いの印象や演技論を交わします。仲野さんからは、松下さんについて「この人は委ねていいな」と感じたというエピソードが飛び出します。そんな信頼関係に結ばれた二人の対談は今号から4回続きます。アンニュイな雰囲気のある二人の撮り下ろし写真と共にお楽しみください。

    ほかにも、
    ・検察官の人格否定取り調べ現場
    ・両親が認知症に 悔いのない介護と看取りの難しさ
    ・価値観の転換と体感治安の悪化 凶悪犯罪の多様化
    ・「セクシー田中さん」原作者の著作権は何よりも強い
    ・洋楽アーティスト来日ラッシュの明暗
    ・セルフレジ 誰のための便利なのか
    ・麻雀新時代 リアル牌の快感に「観る雀」も増加
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 寺田明日香 女子100メートルハードル選手・経営者
    などの記事を掲載しています。
  • 月刊陸上競技 2025年 9月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1430
    • 2025年08月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 熱闘!広島インターハイ “衝撃”の5日間 清水空跳が10秒00!! 古賀ジェレミー、石原南菜、宮下輝一、洛南高が高校新
    シニアも奮闘!桐生祥秀8年ぶり9秒台、3000m障害三浦龍司は王者脅かす日本新
    【91年東京大会プレイバック】Document TOKYO1991 34年前の記憶【学生長距離】青学大&早大・山口智規


    ●“詳報”広島インターハイ
    連日好記録ラッシュとなった広島IHを徹底特集!男子100mで衝撃のタイムを出した清水空跳の単独インタビューと、本人によるフォーム解説!世界レベルの古賀ジェレミー!女子100m・石原南菜、八種競技・宮下輝一の戦いぶりをレポート。最後のインターハイに臨んだ久保凛ドキュメント

    ●全中沖縄大会 PREVIEW
    今村好花 中学記録13秒28を3連発
    沖縄決戦の主役候補をピックアップ
    全中参加指定大会 上位成績

    【Road to TOKYO】
    ・三浦龍司8分03秒43の大幅日本新
    ・中島ひとみ 標準突破の12秒71
    ・桐生祥秀 8年ぶり9秒台
    ・守祐陽10秒00、中島44秒84、井戸22秒79日本新
    有力選手が国内外で好記録
    Re:Tokyo25
     崎山雄太 ついに覚醒した大器
    連続写真解説で紐解くトップの“技”

    【学生長距離】
     ROAD to HAKONE EKIDEN 2026
    青山学院大学 示す王者の存在感
    山口智規  インパクト残した前半戦

    【特集&ニュース】
    ワールドユニバーシティゲームズ
    日本金メダル5個 阿部竜希110mHでV
    日本選手権リレー&日本選手権混成
    ・Document TOKYO1991 34年前の記憶
    高野進、400mを1日1本ずつの5日間
    有言実行で「ファイナリスト」の称号

    【トレーニング&技術】
    ・トータルベースアップ
    「コンディショニング編」「食事と栄養編」「メンタル編」
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編

    【海外情報】
    TOKYO目指す海外有力選手たち
    全米選手権速報、DLハイライト
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・三浦龍司×村竹ラシッド “世界の頂点”を目指すための強い味方「inゼリー」
    ・「高温多湿」が予想される東京世界陸上 日本チームの暑熱対策とコンディショニング
    ・東洋大学 20年連続シードの重みとプライド チームの歴史に新たな栄光を刻め!!
    ・静岡吉田AC×O2Room“酸素パワー”で加速する名門クラブ
    ・劇場アニメ「ひゃくえむ。」9月19日に全国公開
    【好評連載】
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    甲府南高校(山梨)
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    寺本 葵(天理大/女子短距離)
    ・陸上つわもの列伝

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