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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • Pablo Picasso
    • パブロ・ピカソ/彫刻の森芸術文化財団
    • 青幻舎
    • ¥1320
    • 2019年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ろくろと手びねり
    • 「炎芸術」編集部
    • 阿部出版
    • ¥2619
    • 2009年05月
    • 在庫あり
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    • 3.0(2)
  • 飯碗。ゴブレット、銘々皿、湯呑、徳利を作ろう。
  • 芸術の陰謀
    • ジャン・ボードリヤール/塚原史
    • NTT出版
    • ¥2640
    • 2011年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.8(11)
  • いまや芸術は「無価値・無内容」なのか?ボードリヤールによる挑発的現代アート論。
  • キュレーターの極上芸術案内
    • 新見 隆
    • 武蔵野美術大学出版局
    • ¥2200
    • 2015年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • [2015年4月にオープンした大分県立美術館館長による極上芸術案内]
    ニューヨーク、パリ、京都、ウィーン、大分、アムステルダム…各地を飛び回って展覧会準備をするキュレーターの新見隆。さぁ、何を見る? 誰に会う? 晩御飯は? お土産も買わなくちゃ! ほんとうは家で寝そべり、ショパンやシューベルトを聴いていたい著者による〈つくる・見る・聴く・読む・味わう〉旅、究極のガイドブック。
    ニューヨークーー摩天楼の向こうに「花嫁」の浮かんで
    尾道ーーユートピアの肉体
    パリーー戻らなかった放蕩息子のために
    東京ーーショパンの亡霊の降る「首都」
    京都ーー五感の庭を彷徨う孤独
    ウィーンーー水紋の果て、エロスの行方
    大分ーー世界は白半分、黒半分、僕の未来のヴィーナスに
    アムステルダムーー人間主義の風土、オランダ賛歌
    那須ーー我らの未来道場
    シューベルトの庭
    未来の娘たちに
  • 絶対の探求
    • オノレ・ド・バルザック/私市保彦
    • 水声社
    • ¥3850
    • 2010年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ダイヤモンドを創造する、という考えに取り憑かれ、すべてを投げうち実験に没頭するバルタザール。一家は破産し、科学によって母をも奪われた娘が考え出したある策とは…そして男の行きついた果てとは?バルザック独自の科学観を垣間みることができる表題作と「赤い宿屋」の2篇を収録。
  • 舞踊学の現在
    • 遠藤保子/細川江利子
    • 文理閣
    • ¥2860
    • 2011年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 眠れなくなるほど怖い世界史
    • 堀江 宏樹
    • 三笠書房
    • ¥770
    • 2021年03月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 人は誰でも「表の顔」と「裏の顔」を持っている。
    「今」につながる歴史の影に迫る33のエピソード!

    この「ボタンの掛け違い」で歴史は狂わされる
    ◆無敵ナポレオンに立ちふさがった「感染症」の恐怖
    ◆アメリカ大統領リンカーンを支配した超悪妻
    ◆数学者ピタゴラスが率いた「狂気のカルト集団」
    ◆ヴィクトリア女王の偏愛を受けた「嘘つきインド人」の正体
    ◆作家ドストエフスキーが的中させた「自らの死期」

    世界の歴史は「表の顔」と「裏の顔」の
    せめぎ合いで作られてきました。
    本書に登場する人物や出来事は、
    一見、歴史の1ページに刻まれるにふさわしい
    名声に満ちているように見えるでしょう。
    しかし読んだ後には、知っているつもりだった歴史上の人物が
    その「裏の顔」の恐ろしさとともに
    生々しく感じられるはずです。

    累計13万部突破の「堀江宏樹・怖い歴史」シリーズ第5弾!
  • 別冊炎芸術『見て・買って楽しむ 愛しの陶磁器』
    • 阿部出版
    • ¥3300
    • 2021年03月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 全国のギャラリーが取り扱う人気の陶磁器を、現存作家と物故作家に分けて、それぞれ作家別に紹介。また、陶磁器の購入先であるギャラリー、陶磁器の楽しみ方も紹介します。徳利やぐい呑などの酒器をはじめ、茶碗や茶入などの茶器、花瓶や壺などの花器、さらにオブジェまで。現代作家は、すべて価格付き。
    1章 今、人気の陶芸家25人
    2章 現代作家の多彩な陶磁器
    3章 愛され続ける巨匠
    4章 陶磁器を楽しむ
    5章 全国ギャラリーガイド
  • 炎芸術No.145
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2021年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 特集 加守田章二 飛翔する麒麟児

    天才と言われた加守田章二が1983年に49歳の若さでこの世を去ってから、
    今年で38年が経つ。
    展覧会ごとに作風が変化し、即座に作品が完売したという伝説の作家である。
    当時の熱狂を体験したファンはもちろん、知らない若い世代にも、
    その作品は色あせることはなく雄弁に語りかけてくる。
    しかし、他の巨匠たちは作品の誕生の背景や人柄などの資料が豊富にあるものの、
    加守田は1969年、36歳のときに岩手県遠野市に単身赴いて制作の場としたためか、
    遠野時代のエピソードは少なく、その実像はあまり知られていない。
    本特集では、1969年から病に倒れる1980年までの作品を
    年ごとに掲載し、その変遷を辿る。
    そして、『炎芸術』のバックナンバーから、
    生前の加守田の貴重な対談や没後の追悼座談会を再掲する。
    また、加守田を知る人たちの証言を交えながら遠野の陶房跡を取材した。
    今年3月からは、遠野時代の前の制作地である栃木県益子で
    約20年振りとなる回顧展もある。
    加守田は1971年、それまでの無彩色の作品から一転、色を用いた作品を発表し、
    その個展会場に「飛翔の色」と題した言葉を掲げている。
    麒麟児とは才知の優れた少年のことだが、
    陶芸家にとってはまさにこれから豊かな作品世界があったはずだ。
    早世の麒麟児・加守田章二の飛翔の軌跡を追う。
    特集 加守田章二 飛翔する麒麟児

    加守田章二ポートレート/言葉

    作品 1969〜1980年

    現在にみる加守田章二
    文・川北裕子(益子陶芸美術館学芸員)

    (再掲)未公開対談 伝統と前衛のはざまで
    長谷川公之×加守田章二 (1980年)

    (再掲)追悼座談会 嗚呼 加守田章二 その人生と芸術
    長谷部満彦×香本不苦治×菊池 昭 (1983年)

    孤高の人・加守田章二が愛した遠野

    特別展 加守田章二 天極をさす
    文・川北裕子(益子陶芸美術館学芸員)

    加守田章二 略年譜


    陶芸家ヒストリー 重松あゆみ
    かたちは構造から生まれる

    フォーカス・アイ 中田博士
    変わらず そして変わっていく…
    文・伊藤嘉章(愛知県陶磁美術館総長)

    期待の新人作家 川瀬理央
    文・小吹隆文(美術ライター)

    現代工芸の作り手たち 第18回 ガラス 高橋禎彦
    リズムと感覚を形作るガラス
    文・高橋由佳(富山市ガラス美術館学芸員)

    古今の備前焼に見る表現 第2回 伊部手
    文・重根弘和(岡山県立博物館学芸員)

    展覧会スポットライト 特別展 黒田泰蔵
    文・宮川智美(大阪市立東洋陶磁美術館学芸員)

    展覧会スポットライト 齊藤勝美ーただひたすらに彩磁をもとめてー
    文・末武さとみ(佐野市立吉澤記念美術館学芸員)

    陶芸公募展レポート 第54回女流陶芸公募展
    文・外舘和子(多摩美術大学教授)

    陶芸公募展レポート 第8回陶美展
    文・花里麻理(茨城県陶芸美術館学芸課長)

    【新連載】陶芸実践講座 陶でつくるいきもの造形 第1回
    ツノゼミ 講師・奥村巴菜

    陶芸マーケットプライス
    展覧会スケジュール
    展覧会プレビュー
    HONOHO GEIJUTSU English Summary
  • 素手のふるまい 芸術で社会をひらく
    • 鷲田清一
    • 朝日新聞出版
    • ¥836
    • 2020年09月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 被災地支援から東北の地域社会に入って制作する芸大生、タコツボ無人販売で作品を売る陶芸家、ウクレレ保存化にとりくむ工芸家……。コロナ禍の時代にもひびく、芸術が開く新たな社会性についての注目の評論。
  • 版画芸術187号 (2020年春号)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2020年03月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 巻頭特集:「彫刻」と「版画」立体と平面の関係
     彫刻は木や石や鉄といった材料を加工して、版画は銅版や木版に彫ったり描いたりして作品を制作します。
     彫刻の「立体」と版画の「平面」は、それぞれまったく逆の性質をもっているように見えますが、「材料」を加工して制作するという点において、似通った部分もあります。 本特集では、立体作品を主に制作しながら、版画作品も発表する彫刻家たちが、版画をどのようにとらえているのか、作品とインタビューによって明らかにします。
    一方で、版画を用いた立体的・空間的な作品を制作している版画家たちの言葉とその作品も掲載し、立体と版画の関係性から、新たな版画の見方を紹介します。
    巻頭特集 「彫刻」と「版画」平面と立体の関係
     掲載作家:青木野枝、三沢厚彦、金氏徹平
          高浜利也、井出創太郎、鷹野 健、阿部大介
    版画家ヒストリー 山中 現(木版)
    「版画アートコレクション」の作家 久後育大(木版)
    写真芸術の世界 森村泰昌
    近代日本のアール・デコ 第3回 書物のアール・デコ 文・山田俊幸
    展覧会レポート 第7回NBCメッシュテックシルクスクリーン国際版画ビエンナーレ展
    版画技法実践講座 版画で作るオリジナル・グッズ 第3回 1種類の版からいろいろなグッズを作ろう(講師・版画家 伊藤卓美)

    今すぐ買える版画の逸品 版画マーケットプライス2020年3月〜5月版
    版画展覧会スケジュール 2020年3月〜5月版
    公募展受賞作品/公募展募集要項
    版画インフォメーション
    HANGA GEIJUTSU English Summary
  • 保存版 迷うもまたよし! クラシック・レーベルの歩き方
    • レコード芸術
    • 株式会社音楽之友社
    • ¥2750
    • 2021年02月20日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 最先端を行く“レーベル聴き”のガイドブック。ぜひ聴きたい155のクラシック・レーベルを世界中から選定し、その強みをおすすめディスクとともに紹介。『レコード芸術』執筆陣ならではの熱量の高い筆致で、知れば知るほどハマる世界へと誘う。各レーベル紹介には各社公式ウェブサイトのカタログ等へすぐアクセスできるQRコードつき。
    絶対に外せない老舗、オーケストラなどの自主レーベル、そして日本、世界のレーベルと、カテゴリ別に紹介。さらに「古楽」「現代音楽」「オペラと映像」「ヒストリカル」「高音質」をジャンル別にガイドし、各地の“お国柄”を紹介するなど、レーベル聴きの楽しみ方を様々な角度から提案する。勃興の激しいレーベルの消長を追うトピックスも取り上げる。
    巻末付録ではさらに200レーベルを一言コメント付きでリスト・アップ。大満足のボリュームで、すべてのクラシック・ファン必携の保存版。監修は音楽評論家の満津岡信育氏。
    [主要目次]

    ■巻頭言
    ・そもそも“レーベル”とは?(満津岡信育)
    ・レーベルーーその諸相と「識る楽しみ」(濱田滋郎)

    ■今、聴くべきレーベルたち

    ■隆盛を極める自主レーベルたち

    ■日本のレーベルたち

    ■世界のレーベルたち
    ・古楽系のレーベル事情
    ・現代音楽のレーベル事情
    ・オペラと映像のレーベル事情
    ・ヒストリカルのレーベル事情
    ・高音質にこだわるレーベルたち
    ・レーベルの“お国柄”を求めて
    ■レーベルたちの消長と変貌

    ■巻末付録
    ・2021年のクラシック・レーベルたち(兼レーベル索引)
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018
    • 北川フラム/大地の芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥3850
    • 2020年04月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 地域芸術祭の20年のあゆみ、その到達点

    新潟県の南端、十日町市と津南町で3年に1度開催される「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ」。2018年夏に7回目の会期を迎えました。
    里山と棚田の緑が広がる豪雪地に、馴染みのないアートがやってきてから約20年。7回の開催を通して、大地の芸術祭が切りひらいた「アートによる地域づくり」は、新たなフェイズを迎えました。
    2018年夏は、日本国内のみならず、ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど世界各地から多くの旅人が越後妻有を訪れ、約55万人の来場者を記録しました。
    本書は2018年の芸術祭の全作品とイベントを収録した記録集です。越後妻有里山現代美術館[キナーレ]での企画展「2018年の〈方丈記私記〉」に関する、建築家・原広司氏の報告「廻る人」のほか、オフィシャルサポーターやアーティスト、地域住民など、芸術祭の20年を支えてきた人びとの声も掲載。
  • 美学・芸術学研究〔改訂版〕
    • 青山 昌文
    • 放送大学教育振興会
    • ¥3960
    • 2019年03月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 美学は、美とは何か、を考える学であり、芸術学は、芸術とは何か、を考える学である。美は、芸術に限らず、自然にも存在している。
    本書は、自然美にも言及するが、考察の主体を芸術美におき、芸術が、文化の総体と深く豊かに関わっていることを、具体的芸術作品に即しながら、詳しく考察する。前半においては、全体に亘る体系的な考察を行い、後半においては、世界史上初の本格的美術批評家であったディドロの美学・芸術学の深く豊かな意義を明らかにしてゆきたい。
    1.美と芸術について 2.美の本質 3.芸術の本質 4.自然美と芸術美 5.美術 6.場共生芸術ー音楽・演劇ー 7.場超越芸術ー文学ー 8.場超越芸術ー映画ー 9.建築 10.芸術の体系的分類 11.美術館の政治性とルーヴル美術館の歴史 12.ディドロ美学の始源 13.ディドロの関係の美学 14.ディドロの美術批評ーシャルダンについてー 15.ディドロの演劇美学
  • トーベ・ヤンソン 人生、芸術、言葉
    • ボエル・ヴェスティン/畑中麻紀/森下圭子
    • フィルムアート社
    • ¥4180
    • 2021年10月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大切なことは、いつも同じ。
    仕事、愛、そして遊び──

    “ムーミン”の原作者であり、画家、イラストレーター、小説家…と多才に活躍した芸術家、トーベ・ヤンソンの決定版評伝が新訳で刊行。
    本人とも親交のあった研究者が日記や手紙、草稿など膨大な資料から、その生涯を鮮やかに描き出す。


    「私たちのトーベは、きっと偉大な芸術家になると思うんだ。とてつもなく偉大な!」
    フィンランドで内戦が勃発していた頃、若き兵士ヴィクトル・ヤンソンは、前線から愛する妻シグネに宛てた手紙にこう記した。

    父ヴィクトルの言葉どおり、トーベ・ヤンソンはやがて画家、イラストレーター、漫画家、小説家、そして「ムーミン」を生み出した偉大な芸術家として世界中にその名を知られることになっていく。

    10代でイラストレーター、画家としてアーティストのキャリアをスタートさせたトーベは、戦禍の中で青春時代を過ごしている。最初はスノークという名だったムーミンは、そんな状況下で理不尽に対する怒りや自由への希望、表現への夢など、さまざまな想いの中から生まれてきた生きものだった。

    「ムーミン」が世界的な人気を獲得したのち、トーベは「ムーミン」とその他の芸術活動のバランスに悩まされるようになる。
    義務や責任、人々の期待と自身の想いとのあいだの駆け引きは、次第に苦痛を伴うようになり、その割り切れない気持ちは、生涯トーベを悩ますことになった。

    「仕事と愛」はトーベの人生を表す最も重要な言葉だった。
    トーベは人生の始まりから終わりまで働き続けた。
    そして、最初に描いた絵から最後の本まで、トーベは生涯にわたって新しい芸術表現を追求したのだ。

    トーベ・ヤンソン本人から私的な記録を自由に閲覧することを許された唯一の研究者である著者が、その膨大な資料(家族や友人への手紙をはじめ、覚書、草稿、物語、プレゼンテーション用の資料、分類表、キャラクター設定、スケッチ、ドローイング、さまざまなプロジェクトの計画、写真、日記、切り抜き、記事、パンフレット、カタログなど)を丹念に読み解き、トーベ・ヤンソンの豊かでダイナミックな人生を色鮮やかに描く。

    家族や自然を愛し、自由を求め続けた芸術家トーベ・ヤンソンの生き様に迫った評伝の決定版。
    1章 私は働く
    2章 家族
    3章 芸術家の卵
    4章 旅する画家
    5章 男たちの戦い
    6章 ムーミンの物語と記念碑的絵画
    7章 黙示録の時代
    8章 ムーミンへの情熱
    9章 トロールと人間と
    10章 果敢な1950年代
    11章 トロール、凍てつく世界に踏み出す
    12章 表現への渇望
    13章 島と恋に落ちた女
    14章 石と物語
    15章 谷を夢見て
    16章 トーベとの旅
    17章 言葉の時代
    謝辞
    訳者あとがき
    トーベ・ヤンソン 略年譜
    図版クレジット

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