カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • 認知言語学とは何か
    • 高橋 英光/野村 益寛/森 雄一
    • くろしお出版
    • ¥2640
    • 2018年05月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ことばと社会 23号
    • 『ことばと社会』編集委員会
    • 三元社
    • ¥2530
    • 2021年10月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 新型コロナウイルス感染拡大により、私たちの「ことば」はどのように変化したのか。アフター・コロナ時代の新しいコミュニケーションのかたちとはーー。F・クルマスほか、現状とこれからを見すえる諸論考。また、小特集「世界の日本語教師に聞く」では、世界各地の日本語教育現場におけるパンデミック下の課題と展望を報告する。
    ■巻頭コラム:「開会式にみるオリンピックとことば」藤井久美子
    ■特集:パンデミックの社会言語学
    [序論]「パンデミックの社会言語学ーー現在の課題とこれからの展望」パトリック・ハインリッヒ 山下仁
    [ドキュメント]「孤独感、助けを差し伸べる手、〈真実〉」フロリアン・クルマス(訳:柳田亮吾)
    [論文]「コロナ禍のタンザニアの「異端」化を読み解く」沓掛沙弥香
    [課題研究]「クライシスコミュニケーションからみるコロナ初動期の政治家記者会見の特徴ーー国・地方政府の首長に焦点をあてて」石原凌河 村田和代
    [研究ノート]「中華人民共和国における新型コロナウイルス感染症対策の応急言語サービスについて」小田格
    [事例報告]「コロナ禍を「観る」--東京メトロにおける行動変容を呼びかける啓発ポスターを対象として」杉浦黎
    [事例報告]「コロナ禍のオンライン国際協働学習ーー複言語・マルチモーダルなリソースを用いてつながる経験がもたらすもの」村田晶子
    [事例報告]「ディスレクシア(読字障害)の生徒に、英語の対面授業を続けて」成田あゆみ
    [あとがき]「パンデミックと〈ことば〉--触媒か断絶か」佐野直子
    ■小特集:世界の日本語教師に聞くーーパンデミック後の言語教育のために
    佐藤慎司/西田翔子/アルン・シャム/フィリア/ハナーン・ ラフィーク・モハマッド/尾辻恵美/福井なぎさ/中根育子/キャロル・ヘイズ/井口祐子/永見昌紀/ウォーカー泉/松永稔也/沓掛沙弥香/原口望友紀/松山里美/ハリナ・ザヴィショヴァー/毋育新/杉田優子/布尾勝一郎/荻野雅由/大原由美子/リーッカ・ランシサルミ/藤原団/ウー ワイ シェン/トゥ トゥ ヌェ エー/ヴォロビョヴァ・ラリーサ
    ■書評
    Florian Coulmas, An Introduction to Multilingualism: Language in a Changing World[評者]平野恵実
    小林隆(編)『感性の方言学』、『コミュニケーションの方言学』[評者]椎名渉子
    Patrick Heinrich and Yumiko Ohara (eds.) Routledge Handbook of Japanese Sociolinguistics[評者]岩崎典子
    ■連載報告 多言語社会ニッポン
    アイヌ語 :「an=kor itak ani an=kor puri an=eisoytak〔私たちのことばで私たちの文化を語る〕」深澤美香 naakay(中井貴規)
    琉球弧の言語:「物事を見えるようにするどぅなんむぬいーー与那国民謡の記録保存と翻訳」ジュリア・ヴァルセッキ
    移民の言語:「セーフティーネットとしての言語」
    その1「大阪ミナミ コロナ禍が浮き彫りにする「ことばの壁」」原めぐみ
    その2「聞き取り活動による社会・文化的仲介ーーカトリック・コミュニティのベトナム人技能実習生支援から」巣内尚子
    手話:「手話の法制化は聾者の言語権を保障するのか〈前編〉」金澤貴之
    ■近刊短評
  • 認知言語学を拓く
    • 森雄一/西村義樹
    • くろしお出版
    • ¥4950
    • 2019年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ケニアのストリート言語、シェン語(神奈川大学言語学叢書10)
    • 小馬徹
    • 御茶の水書房
    • ¥3300
    • 2019年03月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • シェン語という、スワヒリ語を母体とする若々しい都市混成語に出会った著者は、この「まぜこぜ言葉」の将来性の大きさを直感した。シェン語の成長・発展と変成の位相は、現代ケニアの社会と政治の動きと軌を一にしている。
    第1章 ケニアの勃興する都市混成言語、シェン語
    第2章 グローバル化の中のシェン語
    第3章 隠語からプロパガンダ言語へ
    第4章 宣伝広告から「国民文学」へ
    第5章 TV劇のケニア化とシェン語
    第6章 シェン語による国民統合への道筋
  • 算数教育と世界歴史言語学
    • 柴田勝征
    • 花伝社
    • ¥3300
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 福岡県で起きた算数教育の奇跡から始まり、世界史像と宗教観を一変させる世界歴史言語学への壮大な旅と大胆な試論。どうして多くの子どもが、算数でつまずくのか?答えは、認知と言語の構造的関係にあった!
  • 応用言語学の最前線
    • 野口ジュディー津多江教授退職・古希記念論
    • 金星堂
    • ¥3300
    • 2017年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 探索的コーパス言語学
    • 石井正彦
    • 大阪大学出版会
    • ¥6270
    • 2019年11月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • これまでコーパス言語学研究の主流は「データによって仮説を検証する確認的なアプローチ」であったが、本書は「データによってデータそのものを説明する探索的なアプローチ」、つまりあらゆる規模のコーパスを対象としてデータから構造やパターンを探り出し有意味な洞察や仮説を得るアプローチを提案する。統計学によるコーパス言語学の方法論的展開とは。
    序章 探索的コーパス言語学とは何か

    第1部 共時的全文コーパスによる探索

     第1章  低頻度発生の文章機構(1)
     第2章  低頻度発生の文章機構(2)
     第3章 文章不偏の無性格語は実在するか                              
     第4章 名詞的表現による文内情報提示の構造
     第5章 臨時的な四字漢語の文章内形成

    第2部 通時的全文コーパスによる探索

     第6章 「デフレから脱却する」-新聞におけるコロケーションの成立と変化
     第7章 「不良債権処理」-新聞における語結合の一語化・語彙化
     第8章 「ユビキタス」-論文標題における借用の位相

    第3部 多様なコーパスによる探索

     第9章 多様なコーパスによる日本語研究の可能性
     第10章 教科書パラレルコーパスによる歴史叙述の対照
     
    第4部 探索的データ解析による探索

     第11章 探索的データ解析による日本語研究
     第12章 蛇行箱型図によるS字カーブの発見
     第13章 リジット解析による計数データの分析
     
    文献
    初出一覧
    あとがき
    索引
  • 言語人類学への招待
    • 井出 里咲子/砂川千穂/山口 征孝
    • ひつじ書房
    • ¥2640
    • 2019年08月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • アメリカ合衆国を発祥の地とし、発展してきた言語人類学を、学部生、大学院生、また言語人類学に馴染みのない研究者に紹介する概説書。言語と文化の密接かつ不可分な関係性を代表的エスノグラフィ研究の紹介を通して紐解きつつ、ことばの使用実践からうかびあがる多様な言語観・世界観を明らかにする。その上で、言語人類学が問い続けてきた解放的ことば観を論じ、変わりゆく文化社会を捉えるための視座を提供する。
    はじめに

    第1部 言語人類学の出発点
    第1章 言語人類学とはどのような学問か
    第2章 言語相対論とその後の潮流
    第3章 言語人類学の調査方法

    第2部 「ことば」を問い直す
    第4章  文化としてのことばーコミュニケーションの民族誌
    第5章  言語人類学からみる発話ー日英語比較の視点から
    第6章 ことばを身につけるー言語社会化

    第3部 拡大するフィールド
    第7章 変容する社会を捉える
    第8章 指標性から読み解く対立・差別・不調和
    第9章 メディアとコミュニケーション

    参考文献
    索引
    執筆者紹介
  • 認知言語学研究 第3号
    • 日本認知言語学会
    • 開拓社
    • ¥4400
    • 2018年05月28日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2000年9月設立の日本認知言語学会(JCLA)の学会誌。今後さらなる進展が期待される認知言語学研究の分野に、大いに貢献することが期待されている。年1回刊。
  • これでも言語学
    • 牧 秀樹
    • 開拓社
    • ¥2200
    • 2021年05月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.67(3)
  • 本書は、中国の中に、日本語のような言語を話す民族がかなりおり、その言語を観察しながら、日本語・日本人が通って来たかもしれない道を探っていきます。モンゴル語、満州語、シベ語、延辺語、ウイグル語、ウズベク語、カザフ語、チベット語、土家語、ナシ語、プイ語、しまいには、北米のナバホ語にも触れます。読み終えた後、ご友人やご家族に、物知り顔で話していただければ、さいわいです。「ねえねえ、こんなの知ってる?」
    1章 日本語・中国語・英語 日本語・中国語・英語の違いは、助詞・語順・一致。
    2章 中国少数民族とその言語 日本語のそっくりさん、そんなに?
    3章 ウルドゥ語 インド・ヨーロッパ語なのに、日本語の風情。
    4章 ベンガル語 インド・ヨーロッパ語なのに、日本語の情緒。
    5章 モンゴル語 ほぼ日本語。
    6章 満州語 ほぼ日本語。
    7章 シベ語 ほぼ日本語。
    8章 延辺語 ほぼ日本語。
    9章 ウイグル語 かなり日本語。
    10章 ウズベク語 まあまあ日本語。
    11章 カザフ語 まあまあ日本語。
    12章 チベット語 かなり日本語。
    13章 土家語 かなり日本語。
    14章 ナシ語 まあまあ日本語。
    15章 プイ語 ちょっと日本語。
    16章 ナバホ語 日本語の古語か!
    17章 中国語 語順のわけ。
    18章 おわりに 日本語が通って来たかもしれない道。
  • 言語学から見た日本語と英語の慣用句
    • 石田プリシラ
    • 開拓社
    • ¥2090
    • 2015年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 一般に「慣用句」と認められるものは、構成語・文法・意味の面で「固定的表現」である。しかし、日本語と英語両言語の慣用句の中には、固定度が高い「典型的なもの」から、固定度が低い「周辺的なもの」までがある。また、日本語とその他の言語の慣用句の対応関係を明らかにするために、個々の構成語の「比喩性」を比較する従来の手法のほかに、それぞれの言語において共通の意味を持つ句の使い分けを手掛かりに、個々の慣用句間の共通点・相違点を明確にする手法が有効である。
  • 手話言語学のトピック:基礎から最前線へ
    • 松岡 和美/内堀 朝子
    • くろしお出版
    • ¥3850
    • 2023年02月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 言語学の知識を既に身に付けている読者を対象として、「目で見る生活様式(文化)を持つろう・難聴コミュニティで自然に発生した言語」の研究の基本的な知識と近年の動向について日本語で情報を得ることを目的として作られた一冊。

    ■「まえがき」より
     各章は 【基礎編】 と 【最前線編】 の二部構成となっている。【基礎編】でトピックに関する基本的な概念を導入したうえで,【最前線編】 でより専門性の高い内容が提示される。「第1章 イントロダクション」では,手話言語学という分野を概観する 【基礎編】 に続いて,近年の研究の展開の一例として手話音韻論を取り上げた。音韻のトピックは「第3章 プロソディ」にも含まれている。「第4章 複合語」では形態論のトピック,「第5章 文末指さし」「第6章 削除」では統語現象,「第7章 焦点」「第8章 メタファー」では意味に関わる現象がテーマとなっている。「第2章 類型論」と「第9章 手話の発生」では手話の多様性を扱う研究成果が提示されており「第10章 マウス・アクション」は複数の分野にまたがる事例研究である。

    ■執筆者一覧
    浅田裕子(昭和女子大学 グローバルビジネス学部 准教授)
    今西祐介(関西学院大学 総合政策学部 教授)
    上田由紀子(山口大学 人文学部・人文科学研究科 教授)
    内堀朝子(東京大学大学院 工学系研究科 准教授)
    岡田智裕(総合研究大学院大学 複合科学研究科 情報学専攻 博士課程在学)
    坂本祐太(明治大学 情報コミュニケーション学部 専任准教授)
    相良啓子(人間文化研究機構 人間文化研究創発センター 特任助教)
    下谷奈津子(関西学院大学 手話言語研究センター 研究特別任期制助教)
    高嶋由布子(国立障害者リハビリテーションセンター研究所
    脳機能系障害研究部 高次脳機能障害研究室 流動研究員)
    富田 望(フレーミングハム州立大学 外国語学部 助教)
    平山仁美(慶應義塾大学 商学部 専任講師)
    前川和美(関西学院大学 手話言語研究センター 研究特別任期制助教)
    松岡和美(慶應義塾大学 経済学部 教授)
    矢野羽衣子(関西学院大学 手話言語研究センター 客員研究員)
    *各章は、基礎編と最前線編の2部立て。
    基礎編には見出しタイトルがありません。
    各章の2行目は最前線編のタイトルです。

    第1章 イントロダクション(松岡和美)
     手話言語学の発展:音韻研究を例として
    第2章 類型論(相良啓子)
     数詞の類型論
    第3章 プロソディ(下谷奈津子・前川和美)
     日本手話のうなずきとその習得ー母語話者と学習者の比較
    第4章 複合語(浅田裕子)
     動詞由来複合語の統辞分析ー日本語と日本手話の観察から
    第5章 文末指さし(内堀朝子・今西祐介・上田由紀子)
     文法的一致を示すものとしての文末指さし
    第6章 省略(坂本祐太)
     空項の理論的分析:動詞残余型動詞句省略か、項省略か、空代名詞か?
    第7章 焦点(平山仁美)
     手話言語の焦点の意味論・語用論的分析
    第8章 メタファー(高嶋由布子・富田望)
     手話のメタファー分析の試み
    第9章 手話の発生(矢野羽衣子)
     宮窪手話の言語学的特徴
    第10章 マウス・アクション(岡田智裕)
     マウス・アクションの使用実態の分析
  • レキシコン研究の新視点
    • 岸本 秀樹/日高 俊夫/工藤 和也
    • 開拓社
    • ¥5280
    • 2024年10月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 近年のレキシコン研究は、単に語彙の分析にとどまらず、意味と語用のインターフェイス、構文や語形成との関係を視野に入れた新たな探求が展開されている。本書は、レキシコン理論における「語彙の情報とは何か」という究極の問いに答えるべく、概念意味論、生成語彙論、分散形態論、形式意味論などの理論的枠組みや、実験、定量的分析といった研究手法に基づく論考を収録し、レキシコン研究に新たな視点をもたらす意欲的な論文集である。

    執筆者(五十音順):青柳宏、岸本秀樹、木戸康人、工藤和也、佐野まさき(真樹)、澤田淳、澁谷みどり、田中秀治、富岡諭、中谷健太郎、日高俊夫、森山倭成、山田彬尭、依田悠介
    第I部 語の意味と文の構造
    第1章 意味合成の領域とレキシコンからシンタクスへの写像
      工藤和也
    第2章 「場所格交替」再訪 -多義性と強制に基づく項交替ー
      岸本秀樹
    第3章 韓国語における受動文の派生と二重使役の衰退について
      青柳 宏
    第4章 「ではないか」構文における節構造と上方再分析
      森山倭成
    第5章 とりたて詞の焦点拡張と多重生起 -複文における対比のハを中心にー
      佐野まさき(真樹)

    第II部 語用論的意味をめぐって
    第6章 日本語の指示詞の意味と語用論 -ソ系指示詞の直示用法を中心にー
      澤田 淳
    第7章 「普通に」における語用論的意味 -客観化・対人化ー
      日高俊夫
    第8章 「Vすることを始める」の持つ「習慣性」-統計モデリングを用いた容認度判断の検証ー
      山田彬尭
    第9章 テシマウは本当に完了のアスペクト形式なのか
      中谷健太郎

    第III部 語や形態素の意味・構造・機能
    第10章 ダケの語彙的意味 -度数の意味から排他性へー
      富岡 諭
    第11章 動詞「掘る」の多義性について
      澁谷みどり
    第12章 5種類の接辞「っこ」の意味と機能
      木戸康人
    第13章 分散形態論と語彙的V-V複合語の意味構成
      田中秀治
    第14章 日本語数表現に見る異形態
      依田悠介
  • 言語学のたのしみ
    • 千野栄一
    • 大修館書店
    • ¥2420
    • 1980年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • ナムイ語文法の記述言語学的研究
    • 西田文信
    • 東北大学出版会
    • ¥8250
    • 2019年02月25日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ナムイ=チベット族が話すナムイ語のゾロ方言音論、語および名詞形態論、動詞形態論、構文、語彙一覧等を記した本格的研究書。
    第1章 序論
    第2章 音論
    第3章 語及び名詞形態論
    第4章 動詞形態論
    第5章 その他の構造
  • 世界中の翻訳者に愛される場所
    • 松永美穂
    • 青土社
    • ¥2200
    • 2024年08月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(4)
  • それは、シュトラーレンの「翻訳者の家」
    「あなたがどの国から来ても、どんな言語の翻訳者でも、ここはあなたを受け入れます。じっくりと翻訳に専念していってください。」
    ドイツの果ての町で、翻訳者のためのユニークな場所と出会った著者による、トランスレーター・イン・レジデンスのすすめ。
  • 接触場面の言語学
    • 村岡英裕/サウクエン・ファン
    • ココ出版
    • ¥3960
    • 2016年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 言葉と主体
    • エミール・バンヴェニスト/阿部 宏/前島 和也/川島 浩一郎
    • 岩波書店
    • ¥8140
    • 2022年01月13日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • バルト、フーコー、ラカン、アガンベンに至る多くの思想家に刺激を与えてきた稀代の言語学者エミール・バンヴェニスト(一九〇二─七六年)。一九六五年から七二年にかけて発表された論考、インタヴュー、講演など、二〇篇を収録。
  • アンナ先生の言語学入門
    • アンナ・ヴィエルジュビツカ/小原雅俊
    • 東京外国語大学出版会
    • ¥2200
    • 2011年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(2)

案内