【続悲報】女神様の土下座がエンドレス。
「お願いします、助けてくださいぃぃ!本当に世界がヤヴァいんですぅぅ!(泣)」
知識はあれど知恵がない残念女神ペディア様の土下座はもう慣れたもの、どうせ断っても異世界に強制送還するんだろ!
俺と幼馴染みの珠を連れて、次はどんな「やらかしちゃった」異世界の尻ぬぐいをするのかっていうとーー流通革命のつもりがデコトラ大爆走、乙女ゲーに転生した妃候補たちが恋愛ボイコット、エルフ族の政略結婚失敗で世界が滅亡……。
ペディアの上司・プラン様も降臨して、残念女神の失策をどげんかする、失敗異世界後始末ライフ、第2弾!
Slime Slime Slime〜戦地に降りた天使〜
花咲村に毎年ぼたんの花を咲かせる魔女「ぼんじょ」と一緒に、大事な指輪を探す旅へ。
高校生の秀一は、男だと思っていた幼馴染の唯華といきなり結婚することになってしまう。
10年ぶりの再会に、最初はぎこちなかったが徐々に昔を思い出してーー。
楽しい高校生活と新婚生活を満喫しちゃう!?
意識しあっても、あと一歩が踏み出せない。
初々しい理想のカップルラブコメ開幕!!
とある事情を抱えた男女は、
深夜のサービスエリアで出会う。
カーラジオから聞こえる殺人事件の報道、
その容疑者の特徴とまるで一致する女…。
一方で、男の車には拳銃が隠されていてーー。
思いがけず行動を共にすることになる二人。
ツトムとワカノの奇妙なロードトリップが始まる。
虫を誘う花の形やつくり、自家受粉をさけるしくみなど、身近な植物がもつ自然の中で受粉し、遺伝的な多様性を保って子孫を残すための工夫や知恵、そこでの「いのち」のドラマを鮮明な写真と文でわかりやすく伝える。
醤油色をしたあのお魚が、駅弁を買った人につられて電車に乗った。すると、パッチン! 音が鳴った先に美味しそうな駅弁が。電車の窓には沿線の景色が流れていく。するとまたまたパッチン……。割り箸を割る音をきっかけに、チキン弁当やシウマイ弁当、サンドイッチなど、人気の駅弁が登場し、日本ならではの名所、くらしが見える街などの風景と、かわりばんこに楽しんでいく絵本。東京からスタートする旅の終着駅は果たしてどこ?
高齢者にも見るだけでわかる。このポイントを知るといつも食べている料理がみるみるおいしく安心して食べられる。
きのうまで ぴかぴかにはれて あおかった そらは、きょうは はいいろだ。「たいふうがくるよ」とおじいちゃんがいった。おねえちゃんは、だまって ぷりぷりしてる。「はやくねましょう」おばあちゃんがいった。でも、ぼくは、たいふうがみたいんだ。夏休み 祖父母の家に滞在中、大きな台風にあった姉弟の一夜の物語。
きのうまで ぴかぴかにはれて あおかった そらは、きょうは はいいろだ。
「たいふうがくるよ」とおじいちゃんがいった。
おねえちゃんは、だまって ぷりぷりしてる。
「はやくねましょう」おばあちゃんがいった。
でも、ぼくは、たいふうがみたいんだ。
夏休み 祖父母の家に滞在中、大きな台風にあった姉弟の一夜の物語。
こどもも いぬも きつねも きんぎょも ねずみも はちも とりも のみも へびも スカンクも みみずも こうもりも みんな ねこの ことを ようく しっている。ねこも みんなの ことを ようく しっている。おんなじ ねこでも ちがって みえる!動物の見ている世界をイラストで伝える科学絵本。2017年コールデコット賞オナー賞受賞作!
こどもも いぬも きつねも きんぎょも ねずみも はちも とりも のみも へびも スカンクも みみずも こうもりも みんな ねこの ことを ようく しっている。ねこも みんなの ことを ようく しっている。おんなじ ねこでも ちがって みえる!
動物の見ている世界をイラストで伝える科学絵本。
2017年コールデコット賞オナー賞受賞作!
ユニバーサルデザインに配慮した乗り物や、バリアフリーに取り組んだ設備などの様々な工夫を、質問に答える形式でわかりやすく紹介。
哲学は暇つぶしのたねでも、かっこよく見せるためのいとなみでも、さまざまな概念で遊ぶための道具でもない。おのれの生命と魂とを救うためにこそ、哲学するのだー。道徳、政治、愛、死、認識、自由、神、無神論、芸術、時間、人間、叡智。現代フランスを代表する哲学者が12のテーマから誘う、よりよく生きるための哲学への道。
冬の山は、そりすべりの子どもたちでいっぱいです。でも、ふうちゃんは小さいから、そりに乗せてもらえません。そこで、ふうちゃんはおじいさんにたのんで、小さいそりを作ってもらいました。さあ、しゅっぱつです。
まちのちかくのやまにすむこぐまは、なかなかの やっかいもの。つりばではバケツをけっとばし、いちばでは わめきちらし、まるでたいふうのようだとまちのひとたちはめったに よりつきません。あるひ、ほんもののたいふうがふきあれて………
台風みたいにやってきて、台風みたいにさっていく、小さなあばれんぼうこぐまの心あたたまるお話。
全国から数百名の人々が奈良の図書館に集まって、“自分の仕事”について考え合った、3日間のフォーラムから生まれた本。そして、第1回のフォーラムに参加した後、各地の限界集落をヒッチハイクで訪ねて人々の仕事と暮らしに触れながら日本を一周した、友廣裕一さんという若者の約半年間の旅の話も収録。「みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの?」。フォーラムの企画とインタビューは、働き方研究家の西村佳哲。
〈春夏秋冬、取り合わせのくふうで季節を楽しむ〉
〈自分の分に応じて楽しめるお茶の魅力を紹介〉
昭和56年(1981)に淡交社より刊行された『取り合わせのくふう 茶道具』を、「もう一度読みたい」シリーズの一書として復刊。
茶の湯における道具の取り合わせについて、「自分の分に応じた取り合わせ」「自分の手に入るものでもお茶の美をつくることができる」というアドバイスが、春夏秋冬の季節の流れに沿いつつ実例を解説しながら、著者ならではの読みやすい文体で綴られていきます。また各月ごとに、取り合わせに役立つ季語の紹介も収録。