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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 281 から 300 件目(100 頁中 15 頁目) RSS

  • 日本語とジェンダー
    • 日本語ジェンダー学会/佐々木瑞枝
    • ひつじ書房
    • ¥2640
    • 2006年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 歴史教育とジェンダー
    • 長野 ひろ子/姫岡 とし子
    • 青弓社
    • ¥1760
    • 2011年02月
    • 在庫あり
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    • 2.0(1)
  • 日本や欧米の歴史教科書やミュージアムの展示、少女マンガなどの素材から、現代日本の歴史教育・歴史認識をジェンダーの視点から見直し、その視点を歴史記述・教育にどのように織り込むべきかを真摯に探る。歴史認識を鋭く問うラディカルな問題提起の書。
  • 【バーゲン本】ジェンダーの神話
    • アン・ファウストースターリング
    • (株)工作舎
    • ¥1548
    • 通常3~9日程度で発送
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  • 「女性は生来情緒不安定、男は攻撃的」。科学の名のもとに定説となって、社会的不平等を招いた神話の数々。性差を主張する科学者たちは正しいのか?性差の科学にあらたな指標を提示。
  • FtMトランスジェンダーのぼくのことを話そう
    • 江里 ユウキ
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2025年04月09日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 著者は体が女性で心が男性のトランスジェンダー。
    5歳のときに初めて性別に対して違和感を持ち、小学5年生で初潮を迎えると、あまりのショックにトイレで泣き崩れたこともあった。
    男の子との初恋、両親へのカミングアウト、不登校、自殺未遂、そして就職し「胸オペ」を受けるまで……。
    セクシュアルマイノリティとして波乱万丈な人生を歩んできた著者が、今、自分のことがよくわからなくて不安を抱えている全ての人たちに贈る「生きやすい社会」へのメッセージ!

    小学上級・中学から
  • くまのトーマスはおんなのこ
    • ジェシカ・ウォルトン/ドゥーガル・マクファーソン/かわむら あさこ
    • ポット出版プラス
    • ¥1650
    • 2016年12月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(5)
  • 女の子になりたいとずっと悩んでいたテディベアのトーマス。
    それを打ち明けたら、大好きなエロールはもう友だちじゃなくなってしまうだろうか…。
    本当の自分を打ち明ける勇気を持ったテディベアと、
    そしてそれを知らされた親友のエロールの返事は……。

    「大事なのはきみがぼくの友だちだってことさ」

    ジェンダーと友情についてのやさしいお話。

    作者のジェシカ・ウォルトンの父は男性から女性に性別移行したトランスジェンダーだった。ジェシカは、自分の息子エロールに読んで聞かせるトランスジェンダーをテーマにした絵本を作りたいと思ったことがきっかけで、自分でこの絵本を制作した。

    本文は、すべてひらがなとカタカナ。幼い読者がひとりでも読める絵本です。
  • ジェンダーは科学を変える!?
    • ロンダ・シービンガー/小川真里子
    • 工作舎
    • ¥2860
    • 2002年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 女性は違ったやり方で科学をするか?科学は公正中立か?教育の機会はジェンダー・フリーか?家事と育児は誰がするのか?数学にジェンダー・バイアスはかからないか?科学のフィールドから女性が排除される社会的・文化的背景を徹底的に洗いだし、ジェンダーの視点から新しい科学の可能性をさぐる。
  • 「Xジェンダーという生き方」男でも女でもない人の恋愛事情
    • 石崎沙織/清水展人
    • 総合教育出版
    • ¥1650
    • 2019年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 完全な男性でもなく女性でもない?男性でもあり女性でもある?そんなわたしも恋はします。愛したいし、愛されたい。変なことでもなんでもない。性別にとらわれない本当の恋愛がここにあります。
  • 女性白書2021
    • 日本婦人団体連合会
    • ほるぷ出版
    • ¥3630
    • 2021年08月24日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 2021年版の女性白書は「コロナ禍とジェンダー平等への課題」をテーマに、総論では、コロナ禍で露呈した日本の政治・経済・社会の問題点を様々な側面から論じます。各論では、国連などの動向、女性労働、デジタル化、産業構造の転換から排除されようとしている中小業者、第5次男女共同参画基本計画をとりあげました。巻末の統計や各種資料も充実。
  • 歴史を読み替えるジェンダーから見た日本史
    • 久留島典子/長野ひろ子
    • 大月書店
    • ¥3080
    • 2015年01月09日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(3)
  • 視点を変えるとこれほど違う新たな日本が見えてくる。歴史学における“ジェンダー主流化”への一里塚。
  • スポーツウォッシング なぜ<勇気と感動>は利用されるのか
    • 西村 章
    • 集英社
    • ¥1144
    • 2023年11月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(6)
  • 「為政者に都合の悪い政治や社会の歪みをスポーツを利用して覆い隠す行為」として、2020東京オリンピックの頃から日本でも注目され始めたスポーツウォッシング。
    スポーツはなぜ”悪事の洗濯”に利用されるのか。
    その歴史やメカニズムをひもとき、識者への取材を通して考察したところ、スポーツに対する我々の認識が類型的で旧態依然としていることが原因の一端だと見えてきた。
    洪水のように連日報じられるスポーツニュース。
    我々は知らないうちに”洗濯”の渦の中に巻き込まれている!

    「なぜスポーツに政治を持ち込むなと言われるのか」「なぜ日本のアスリートは声をあげないのか」「ナショナリズムとヘテロセクシャルを基本とした現代スポーツの旧さ」「スポーツと国家の関係」「スポーツと人権・差別・ジェンダー・平和の望ましいあり方」などを考える、日本初「スポーツウォッシング」をタイトルに冠した一冊。

    第一部 スポーツウォッシングとは何か
    身近に潜むスポーツウォッシング
    スポーツウォッシングの歴史
    主催者・競技者・メディア・ファン 四者の作用によるスポーツウォッシングのメカニズム
    第二部 スポーツウォッシングについて考える
    「社会にとってスポーツとは何か?」を問い直す必要がある ──平尾剛氏に訊く
    「国家によるスポーツの目的外使用」その最たるオリンピックのあり方を考える時期 ──二宮清純氏に訊く
    テレビがスポーツウォッシングを絶対に報道しない理由 ──本間龍氏に訊く
    植民地主義的オリンピックはすでに<オワコン>である ──山本敦久氏に訊く
    スポーツをとりまく旧い考えを変えるべきときがきている ──山口香氏との一問一答

    西村 章(にしむら あきら)
    1964年、兵庫県生まれ。
    大阪大学卒業後、雑誌編集者を経て、1990年代から二輪ロードレースの取材を始め、2002年、MotoGPへ。
    2010年、第17回小学館ノンフィクション大賞優秀賞受賞。
    2011年、第22回ミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。
    著書に『MotoGP 最速ライダーの肖像』(集英社新書)、『再起せよ スズキMotoGPの一七五二日』『MotoGPでメシを喰う』(三栄)など。
  • ジェンダー家族を超えて
    • 牟田和恵
    • 新曜社
    • ¥2640
    • 2006年04月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性の生と性への縛りに抗し、果敢にたたかってきた近代のフェミニストたち。明治・大正から戦後までのジェンダーと家族・国家の歴史に分け入り、異性愛や血縁に拠らない新たな家族のつながり、社会との関係性を探る。女性天皇・男女共同参画をめぐるジェンダーバッシングにも正面からこたえる。
  • ジェンダーで読む映画評/書評
    • 杉本  貴代栄
    • 学文社
    • ¥2200
    • 2020年10月30日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ジェンダーを学ぶ方、関心を抱く方のための入門書。
    身近にある書籍や映画を手がかりにして、ジェンダーに関連する知見を読み解いていく。
    ジェンダー問題に関心を持ち、さらに関係する書籍を読み進めていく契機になる1冊。

    おおまかに、ジェンダーをめぐる社会の動向を、第1段階(1980年代)、第2段階(1990年代)、
    第3段階(2000年以降?現在)に分類し、この3段階のジェンダー課題を広く、
    また日本だけでなく外国の問題も含めて取り上げる。
  • デジタル社会の多様性と創造性
    • 田中 洋美/高馬 京子/高峰 修
    • 明治大学出版会
    • ¥3080
    • 2023年02月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • ジェンダー,メディア,アート,ファッションという観点から浮かび上がってくる現代社会とは?
     学術・アート・ファッションといった様々な分野で活動する専門家らが今世紀の新展開を見据え,現代社会の多様性と創造性を論じる。明治大学情報コミュニケーション学部ジェンダーセンターの運営委員として携わってきた編者たち等が中心となり, 学内外の研究者と共同で行った研究成果。
    デジタル社会の新地平を探る
    序文  牛尾奈緒美
    第1部 今世紀転換期のジェンダー研究
    第1章 日本におけるジェンダー研究の新展開ーー非正規化と多様化の中で  江原由美子
    第2章 フェミニズムにおける過程的インターセクショナリティと闘争ーードイツと日本の比較  イルゼ・レンツ [訳者:加藤穂香]
    第3章 歴史学におけるジェンダー研究の展開ーーアメリカ史の場合  兼子歩
    第4章 スポーツ・ジェンダー学における新展開  來田享子
    第5章 日本における性的マイノリティ受容の陥穽  風間孝
    第6章 セクシュアル・ハラスメント研究のこれまでとこれから  高峰修

    第2部 デジタル社会における多様性とメディア,アート,ファッション
    第1章 メディア論と芸術の変容  大黒岳彦
    第2章 メディアアートの過去・現在・未来ーーキュレーターの軌跡から  四方幸子
    第3章 デジタルテクノロジーとジェンダーーーソーシャルメディア,データ,人工知能をめぐる権力論に向けて  田中洋美
    第4章 デジタル社会におけるファッションメディアとジェンダー表象  高馬京子
    第5章 社会現象としてのファッションーーデジタル化により加速する記号化  小石祐介
    対談1 生命・身体・社会へーー境界を問うアートの新地平  森永邦彦/シャルロッテ・クロレッケ/岩崎秀雄/シュー・リー・チェン/四方幸子
    対談2 日常,アイデンティティ,メディアーー境界を問うファッションの新地平  アニエス・ロカモラ/小石祐介/門傳昌章/高馬京子
    明治大学情報コミュニケーション学部ジェンダーセンター沿革・活動記録  作成:石田 沙織
  • ジェンダー平等教育実践資料集
    • 日本教職員組合/ジェンダー平等教育推進委員会
    • アドバンテージサーバー
    • ¥550
    • 2019年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 人間らしい働き方とジェンダー平等の実現へ
    • 労働運動総合研究所
    • 本の泉社
    • ¥605
    • 2014年09月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 第一部  雇用におけるジェンダー平等の実態とその要因、今後の課題
     序 章 人間らしい労働の実現に不可欠なジェンダー平等
     第一章 ジェンダー差別とその要因、政府・財界の労働力政策
     第二章 人間らしい労働とジェンダー平等実現への課題??国際労働基準と日本

    第二部  雇用におけるジェンダー平等実現への運動と職場でのたたかい方
     第一章 全労連女性部調査に見る女性労働者の実情と労働組合のとりくみ
     第二章 ジェンダー平等の実現と労働組合
     第三章 労働組合のジェンダー平等実現へのとりくみの推進(チェックリストつき)
  • ジェンダー・バックラッシュとは何だったのか
    • 石ひゃん
    • インパクト出版会
    • ¥3080
    • 2016年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • ジェンダー平等の達成を求めてー。ジェンダー・バックラッシュの実態と本質を明らかにし、日本の女性政策や運動の限界を乗り越える道を探る。

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