私たちを取り巻く環境の目まぐるしい変化のもとで、現代に生きる者にとって心の健康が問い直され、働く人たちのメンタルヘルスが社会的な関心事となっています。職場においては、心の健康に問題があると間違いや事故に直結し、メンタルヘルスマネジメントは企業の生産性向上および安全確保等におけるリスクマネジメントとして積極的に推進することが求められています。
このような観点から、カウンセリングは、精神的な問題や悩みを抱え困っている人に対し、自らの力によって主体的に問題の解決ができるよう支援するものとして、今日その役割が重要視されています。
そして、カウンセリングの学習では、円滑な人間関係の形成に役立つだけでなく、自己啓発を目指す人たちに対し有効・適切な発見をも与えてくれます。
本書は、カウンセリングについて初めて習う人を対象に、企業等の研修テキストとして、また、大学のキャリア講座や基礎演習等のサブテキストとしてまとめたもので、次のような特長をもった内容構成となっています。
1 カウンセリングの概要について、Q&A 方式で体系的に、わかりやすく解説しています。
➪【第1章 カウンセリングとは】【第2章 カウンセリングの理論】【第3章 傾聴について】
2 職場のメンタルヘルス、ストレスマネジメントについて、具体的、実践的に記述しています。
➪【第4章 メンタルヘルス】
3 心とからだの健康設計について、健康管理と生きがいのポイントを簡潔にまとめています。
➪【第5章 健康・生きがい】
4 FPなどのコンサルタント業務で求められる役割とカウンセリングスキルについて、特にまとめて論じています。
➪【第6章 FP(ファイナンシャル・プランナー)などコンサルタントに求められるカウンセリング能力】
また、「聴き上手になるためのコツ」や「意志力を強くするためには」、「マインドフルネス(mindfulness)とは」などの“COLUMN”を随所に掲載、カウンセリングに役立つ情報を収めています。
さらに、巻末には、「職場のメンタルヘルス対策の推進とストレスチェック制度」に関わる論文を掲載して内容の充実化を図りました。
以上のように本書は、企業等の研修担当の方たちはもとより、その他広く一般の方々や学生にも十分に理解していただけるよう執筆し編集してあり、悩みや心理的な問題を抱える人の心に寄り添い人間理解と支援を行うカウンセリングについて、基礎から学び実践の世界へと誘う「入門書」としての役割を十分備えた一冊となっています。
なお、著者のこれまでの企業実務および大学での授業経験から、本書内容に関連して、大学のキャリア講座や基礎演習等においても、積極的傾聴のトレーニングでコミュニケーション能力が高まることや、ストレスマネジメントの実習によって学習能力が高まることなどの効果があることが示唆されています。
上司・部下・同僚・顧客… ストレス知らずの人間関係のつくり方
最新心理学に学ぶ 「セルフマネジメント術」
◆“スタンフォード式”「自分を変える3つの方法」
◆「負けグセ社員」が6ヵ月で「デキる社員」に変わる!
◆怒り・攻撃欲・嫉妬……ネガティブな感情をコントロールする方法
◆こんな人はどう対処する!?「一緒にいて疲れる人」との付き合い方
≪目次≫
PART 1 自分を変えて、成果を出す方法
PART 2 仕事につなげる! イヤな感情との付き合い方
PART 3 一緒にいて疲れる人 タイプ別対処法
PART 4 3賢人に学ぶ 「イヤな人」への接し方が変わる方法
PART 5 「会社の理不尽」と、どう向き合うか
PART 6 「攻撃」を受けないテクニック
「なんとなく周囲に溶け込めない」「空気を読むのが苦手」…そんな悩みを抱える大人が増えているといわれる昨今,職場においてもこのような従業員と,その周囲の人々への対応に苦慮するケースも多い.本書は発達障害傾向のある事例を多数紹介し,専門外来に至るプロセスから職場復帰まで,職場の産業医が直面する判断に悩むポイントを押さえた.
◇実例に学ぶ「パワハラ」と「指導」の分岐点
パワハラをめぐる状況は今日、非常に複雑化しています。指導との境界線が判別しづらいというのも、そのひとつです。
本書では、パワハラ判断の一般的な目安やポイントを紹介し、さらに個別具体的な事例を取り上げて、企業としての対応策や申立てへの対処法について解説しました。
パワハラは、セクハラと共通する部分がありますが、相談への対処法は大きく異なり、セクハラ相談のノウハウをそのまま使うことはできません。多くの企業や官公庁で長年にわたり相談に携わってきた産業カウンセラーが、ヒアリングの方法から仲介・調整策まで、問題がこじれる前にどのような対応ができるかを提案します。
第1章 パワハラとは何か
○パワハラ理解のキーワード
○「ハラスメント」判断の5つのポイント
○パワハラが生じる社会的背景
○セクハラとの類似点、相違点
○仕事内容でパワハラの分岐点は違う
第2章 企業としての対応策
○企業の取り組み手順
○方針の明確化
○周知・啓発
○相談窓口、委員会等の設置
○判断基準の提示
残業がなかなか減らない……
意思疎通がうまくいかない……
小さなミスが頻発する……
そんな「なんだかうまくいかない職場」には“ミス"と“モチベーション“の負のスパイラルが起きています。
ミスが多発すればモチベーションが下がる。モチベーションが下がればミスが起こる。
そこで大切なのは「ミスを撲滅する」こと。
ミスを減らすことを目的し、適切に対処していけば、モチベーションも上がっていくのです。
200以上の職場を改善し、そのすべてを成功させてきた著者は、あらゆるミスの原因を7つに分類し、その対処法を体系化しました。
すべてのミスは、ちょっとしたコツと、仕組みで100%防げる。
読んだその日から実践できて、すぐに効果を発揮する職場改善策を1冊にまとめました。
はじめに
・ミスをゼロにすれば驚くほど職場は変わりだす
序章
職場でミスが起こる本当の原因
第一部
ミスをなくして職場を改善する
第1章 「コミュニケーション」のミスをなくす
・コミュニケーションのフォーマットを決める
・指示を出すときは目的も一緒に伝える
・連絡のハードルをできる限り低くする
・使っている言葉の意味を再確認する
第2章 「順序」のミスをなくす
・時間順に並べる
・次の仕事の「記憶」を呼び覚ます
・強制的に休憩時間を入れる
・マルチタスクをやめる
・メールを2つに分ける
第3章 「中断」のミスをなくす
・だれからも話しかけられない時間をつくる
・あらゆる仕事を3つの状態に分ける
・進捗を社内で共有する
・仕事をルーチン化する
第4章 「環境」のミスをなくす
・視覚や聴覚を刺激する
・「捨てる基準」を明確にする
・AとかBをやめる
・戻す場所に目印をつける
第5章 「記憶」のミスをなくす
・覚える時間を限りなくゼロにする
・一覧表をつくる
・情報に語りかけてもらう
・メモは紙に書かなくていい
第6章 「目標設定」のミスをなくす
・「なにを目標としないか」を決める
・目標とスローガンの違い
・あえて顧客満足度を高めない
・目標達成度をチェックするときのコツ
第7章 「意識」のミスをなくす
・姿勢を変える
・形だけ整理整頓する
・1分だけ目を閉じて深呼吸する
・自分のスイッチを探す
第二部
人間関係から職場を改善する
第8章 話しかけられる自分に変わる
・人間関係を良くする3つの行動
・苦手な相手の隣をあえて通り抜ける
・「すみません」という言葉を使わない
第9章 職場を心地のいいものに変える
・背筋を伸ばして挨拶する
・嫌な感情が湧いてきたら手を洗う
・あえて弱さをさらけ出す
・成果に関係ないことを精一杯やる
第10章 職場の同僚と仲良くなる
・目に見えないことを聞かない
・乗り気でないなら自分から誘わない
・パーソナルスペースを意識しすぎない
第11章 部下のやる気を引き出す
・ポジティブなことにしか反応しない
・部下が「できる人」と思われるよう演出する
・有能な上司を演じきる
・何度でも同じ話を聞く覚悟を持つ
“推し”と“推し”が戯れてる
私、尊死寸前です。
職場の推し、本郷係長(32)と小川大知(25)を密かに見守ることを趣味としている等々力乙(30)。
何気ないふたりのやりとりにときめき、癒され、興奮の日々を送っていたーー
そんなある日、超曲者な新人が職場にやってきて…!?
スポーツ大会!? バーベーキュー!? クリスマス!?
イベント目白押しで推しの見どころ目白押し!
英語はひととおり勉強したのに、年齢や立場にふさわしい話し方ができないとお悩みの方へ。社会人として身につけておきたいワンランク上のフレーズを場面・機能別に収載。
産業カウンセラーである著者は見た。
メンタル不調者が多発する職場には、同じ傾向を持つ上司が闊歩していることを・・。
本書は、部下を不調に追いやる危ない管理職の共通項について説く
2016年に刊行し6万部を突破した同著者の『心が折れる職場』の姉妹作とも言うべき1冊である。
危険な上司は、普段の行動からも見受けることができる。
たとえば、
・大声で電話する、電話中に席を立っている
・机の上が異常に整頓されていたり、異常に汚かったりする
・服装や食事にまったく関心がない
・どうでもいいことに異常にこだわる
こんな兆候のある上司は、危険度が高いという。
本書では、数々の実例から、職場を壊す上司の傾向を語るのみならず、
グレーな上司が君臨する職場で、部下が、あるいは経営者がどう対処すればよいかについてアドバイスを送る。
1章 7割は上司が原因
2章 部下の感情がくみ取れないーー機械型
3章 職場には「敵と味方」しかいないーー激情型
4章 「自分は優秀」をアピールし続ける人々--自己愛型
5章 部下は、自分の出世の道具ーー謀略型
6章 「危険な上司」は変われるのか
7章 「危険な上司」を生まない会社
企業の人事労務担当者が、ハラスメント防止の取組みを進める中で見えてくる、「研修を受けてもハラスメントをしてしまう管理職」がいる一方で、「委縮して必要な指導ができなくなる管理職が出てしまう」という二大問題について、実際に解決に導いた取組み方法を、対応場面別に、理解、実践できる解説書
1.ハラスメント防止に一通り取り組んできた企業の人事労務担当者がぶつかっている二つの大きな課題(「ハラスメント行為を改めない管理職」と「ハラスメントとなることを恐れて必要な指導ができない管理職」の存在)から起きる各種のハラスメントトラブルを解決する方法を、具体的な事例に基づき実践的に解説する。
2.著者が多くの企業で実践しハラスメントの実例の元に、問題の解決に導いた取組み方法を解説する。
3.相談の受付から、事後対応まで、人事労務担当者が対応する各場面に落とし込んで、いつ、何をすればよいかを具体的に解説するため、すぐに理解、実践できる。
セクシュアリティの悩みが原因で、
自分らしく働くことをあきらめないための一冊
セクシュアリティの悩みは人に相談しづらい。
だから、なおさら一人で抱え込みがちです。
近くに相談できる人がいれば良いですが、そうでない方も多いでしょう。
本書はそんな方のために書かれました。
「セクシュアリティを隠しても大丈夫?」
「カミングアウトしても内定取消にはならない?」
「どのような身だしなみで面接に臨めばいい?」
「働きやすい職場のつくり方は?」
などなど、LGBT就活生・転職者から寄せられたありとあらゆる悩み、全62個について
月間利用者数35万人超の就活・転職サービス「JobRainbow」代表の星賢人が
わかりやすくお答えします!
資生堂、ソニー、ソフトバンク、P&Gジャパン、freeeなど18社の取り組みも紹介。
就活生・転職者は、この一冊を持っていれば安心です。
LGBTが就労時や職場で抱える気持ちに寄り添い、理解するにあたって
採用人事担当者、マネージャー、キャリアセンター職員などにとっても必読です。
【目次】
1 就活・転職の基礎知識ー思い立ったらはじめよう
2 自己分析ー自分を知って未来を描こう
3 業界・企業分析ー自分に合った企業を見極めよう
4 インターンシップー職場のリアルを知ろう
5 エントリーシートー読みやすく書いて通過しよう
6 面接ー自分の言葉で伝えよう
7 内定ーゴールではなくスタートととらえよう
8 入社後ー働きやすい職場をめざそう
特別付録 LGBTフレンドリーな企業紹介
【著者紹介】
星賢人(ほし・けんと)
株式会社JobRainbow CEO。1993年生まれ。
東京大学大学院情報学環教育部修了後、
「全てのLGBTが自分らしく働ける社会の創造」を目指して起業。
現在は35万人超のユーザーを抱える就職支援サービス
「JobRainbow」を運営。全国の大学や企業で多数の講演会を
行うかたわら、日経新聞で記事を連載中。
Forbes 30 under 30 Asia 2018のSocial Entrepreneurs部門で日本人として唯一選出。
板橋区男女参画審議会委員。孫正義育英財団正財団生。
NHK「おはよう日本」、朝日新聞「ひと」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、
フジテレビ「ホウドウキョク」など多数メディアに出演。
現在、職場で管理職やリーダーとして活躍する皆様。
そして、近い将来リーダーとなるであろう皆様。
リーダーの役割は業務内容そのものだけでなく
ひとりひとりが、幸せで明るく活躍できる職場づくりも大切な仕事です。
しかし、その役割をまっとうすることは決して簡単なことではありません。
また誰にも相談できず渦中で孤軍奮闘しているリーダーもいらっしゃるでしょう。
もし今現在、問題が起きていなくても、近い将来に起きる可能性はあります。
その時あなたなら……リーダーとして、不調を抱えてしまった社員、
暗い雰囲気になってしまった職場を復活させることができるでしょうか?
それぞれの職場には、それぞれの職場の数だけ
事情や、問題のパターンがあります。
・ 職場を牛耳り自分の意のままにしているベテラン「大先輩」さん
・ 失敗を恐れ、教わることを拒む新入社員「メランコリー」さん
・ 長い社歴ゆえ仕事の基本が聞けなくなり「新天地に馴染めない症」さん
・ ひたすら真面目に頑張ってきて、心身のバランスを崩してしまった「典型うつ症」さん
・ 他人の叱責にも心身が疲弊してしまう「ガラスのハート」さん
みなさんが一度は出会ったり、耳にしたことがあるであろう
どこの職場でも起きがちな20の事例について
お節介オバチャンの愛称で、職場で悩む多くのリーダーたちを
愛あるサポートで救い、職場の雰囲気も復活させてきた著者が
問題を解決する糸口、社員を導くヒントについて解説します。
この本は、部下指導を任された管理職の皆様が、
人生や職場でさまざまな出来事をきっかけに心身不調に陥り、
悩む部下をどう導いていくかを、それぞれ事例形式で掲載。
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リーダーの仕事は、明るく楽しく元気な職場づくりである。
管理職の目指すべき仕事の原点は「正しく導く」こと。
部下のため、お客様のために「リーダーシップを発揮する」こと。
働く=「人を(ハタデウゴクヒト)を楽にしてあげること」
人の役に立ち、人に感謝され、自分を認めてもらう、
働きやすい環境を作り上げることが管理者のお役目。
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大手企業で社員教育を行い、全国に接遇インストラクターを300名養成。
その後、産業カウンセラー、及び、キャリアコンサルタント資格を取得。
全国300か所以上の営業所に出張、巡回。約3,000名の社員とカウンセリングを実施。
職場の不調者発生数を激減させた、お節介オバチャン。
この1冊に個別指導のヒントが詰まっており、全てが著者が長年の経験で
遭遇し対応してきた実際の事例に基づいています。
いち早く部下の不調に気づき、その後の対応をどうしていけば良いのか。
困った時こそ、チームが一丸となれるチャンスでもあります。
リーダーの仕事は、明るく楽しく元気な職場づくり。
さらによりよい職場にしていきたいと願う、リーダーの皆様、必読の1冊です。
社会で成功するためにはIQではなく、EQだ!!
人の真の能力はIQではわからない。人生で成功するために必要なのはEQだ──教育、家庭、仕事の常識を覆して日本人の価値観を変えた大ベストセラー!!
人の能力はIQでは測れない。人生に成功するかどうかを決めるのはEQ(こころの知能指数)だ。心理学博士ゴールマンの提唱した「EQ」はまたたく間に全世界に広がり、各国で大ベストセラーになった。IQ偏重で歪んだ社会の病理をあばき出し、本当の頭のよさとは何かをわかりやすく説く現代人必読の名著。
◎“つかず離れず”の距離感が決め手!
・ほどよい遠慮が、我が身を助けるときもある
・嫌いな人、苦手な人にこそ事務連絡を欠かさない
・相手の本音は、仕事以外の雑談から顔を出す
・恋愛向きの人か、結婚向きの人かを間違えない
・「近所づきあい」のコツは、深入りしないこと
・「いつも正直に」は、職場では正解とは限らない
あらゆる人間関係は、「距離感」で違ってくる。
相手との距離のとり方が上手な人は、
人間関係をスムーズに進められるものだ。
職場の上司や部下、夫婦や恋人、友人や隣人など
どんな人間関係にも通用する黄金のルールは
“つかず離れず”の距離感にあり!
ホットでありながらクール、ウェットでありながらドライ、
そんな大人の人間関係を賢く結ぶための処方箋!
叱咤するより励まし合おう! 部下の強みを生かし、褒めることで伸ばす。創造的な作業を自律的に進める組織をつくる最新のマネジメント手法を第一人者が徹底解説。職場を生き生きとさせる5つの原則が身につく。
今や、最先端の経営課題!性的マイノリティと共に気持ちよく働く職場づくりのための、初のハンドブック!
昨今の世界的環境の変化により、求められている「新しい働き方」。
テレワーク、在宅ワーク、で明らかになった必須要素は、仕事に対する考え方の変換と、ITツールの上手な使いこなし方です。
この本は、出版、映像、アニメなどを手掛ける企業「KADOKAWA」社内で実際に社員向けに作られた、「ITツール活用マンガ」を基にして作られました。マンガの主人公はアナログな会社から出向して、最初は四苦八苦しますが、次第にITツールにもテレワークにも慣れ、だんだんと自分とまわりの人たちが働きやすい環境を作り出す大切さを実感、実践していくようになります。
本書は4コママンガと解説を中心に、新しい時代の働き方、考え方の提案から具体的なITツールの使いこなし術まで、わかりやすく紹介しているので、楽しく読みながらも明日からすぐに役立つことが満載です。
働く環境が急激な変化にしてなかなかついていけない、PC、ITが苦手、慣れなくちゃいけない人たちを応援する1冊です。
プロローグ DXってなんだろう?
第1章 新時代の新ルール〜変わらないこと、変わること
第2章 コミュニケーションの効果を高める
第3章 新しい働き方 オフィス編
第4章 新しい働き方 テレワーク編
第5章 新しい働き方 在宅ワーク編
第6章 意外と簡単! ITツール活用のコツ
コラム コミュニケーションツールの選択肢、そもそも「テレワーク」って?、GoogleWorkspaceとは?
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