【Special 1】
写真家10人のヌードフォト2020
『ハダカが好きです!!』
松田忠雄/江森一明/堂野一圭/酒井よし彦/上野 勇
舞山秀一/萩原和幸/藤里一郎/水谷 充/安達 貴
【Special 2】
同じ場所&同じ持ち時間で、同じモデルを8人の写真家が競作!
『ポートレート・バトル 2020 NUDE!』
水谷 充/松田忠雄/上野 勇/堂野一圭
舞山秀一/藤里一郎/萩原和幸/江森一明
【Special 3】
簡単&効果絶大『これだけは知っておけ! レタッチ術』
〜超初心者も、ベテランも必見必読!
ポートレート&風景写真がグレードアップ!!
◯いわゆる “概論” 篇
◯ソフトウェア 篇
◯基本テクニック 篇
◯ポートレート 篇 その1(RAW現像)
◯ポートレート 篇 その2(レタッチ)
◯風景&ネイチャー 篇
【New Product Review】新製品インプレッション
・キヤノン EOS R5
・キヤノン EOS Kiss X10i
・ソニー FE 20mm F1.8 G
・ニコン NIKKOR Z 20mm f/1.8 S
・タムロン 70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056)
・フォクトレンダー NOKTON 60mm F0.95
・フォクトレンダー NOKTON 35mm F1.2 Aspherical SE
・シグマ 45mm F2.8 DG DN | Contemporary L-mount
・シグマ 24-70mm F2.8 DG DN | Art L-mount
【TOP LIGHT】
長倉洋海「レンズの向こうの女たち」
【Special Program】特別企画
◎NATURE Plus「皐月」
・米 美知子『想い花』
・相原正明『色即是空』
◎マイクロフォーサーズという選択肢
・むらいさち
【Photo Lecture】ジャンル別フォト講座
〇FLOWER:吉住志穂
「レンズとアングルを選んでポピーを狙いうち!」
〇LANDSCAPE:山本純一
「テーマは湧き上がる感動から生まれる!」
〇PORTRAIT:藤里一郎
「柔らかな光でグレーが多めなモノクロームを!!」
〇RAILWAY:長根広和
「水を活かした春の表現法」
〇SPORT:岸本 勉
「スポーツ写真でほっこりしたい!!」
〇SNAP:大門美奈
「フェティッシュ炸裂! パーツに着目せよ」
【Regular】カラー&モノクロ連載
◆ボケても、キレても。
・マミヤ セコールE マクロ50mm F3.5
◆悪魔の辞典
「さ行」その2
◆THE FISHER'S EYE
・飯豊まりえ
◆どっちのレンズショー
・シグマ 14-24mm F2.8 DG DN | Art
◆脇田穂乃香の〝カメラ女子始めます!〟
「今後はマクロレンズも楽しもう!」
◆月例フォトコンテスト
・エントリー部門
・エキスパート部門
・シニア部門
◆カメラマン最前線
・後藤 巧「写真は “真実と虚構の間” に」
◇ネチッとトヨ魂「動物園」
・動物園でアマチュアを黙らせる写真を撮れ!?
◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
◇The Resoneted Moments [新・表紙撮影日記]
◇Gallery Information [今月の注目展]
◇目指せ!大賞 / 応募規定・応募票
◇次号予告 / 編集後記今号はレギュラーページも含め、「NUDE」大特集!【特集1】『ハダカが好きです!!』:作品主体+作家使用機材解説+作家プロフィール+本文(主義主張・コンセプト等)/【特集2】『ハダカ♪ポートレート・バトル!』:「ポートレート・バトル」のヌード版。同一スタジオ・同一モデルで交代撮影。/【特集3】 『これだけは知っておけ! 簡単&効果絶大レタッチ術』:撮影後の処理について、誰でもできるよう解説します。
Seventeen7月号は通巻1600号特別企画「まるごと一冊・神ビジュアル」
ほぼすべて写真のみで構成するフォトブック仕様となっており、専属モデルたちのビジュアルにとことんこだわった一冊です。
増刊はSeventeen誌上初のB4変形ビッグサイズ版(325×254mm)。
用紙のグレードも上げた永久保存版です。
表紙:小坂菜緒(日向坂46)
注※ 通常版についている小坂菜緒の厚紙フォトカードは増刊にはありません。
主な内容
●小坂菜緒(日向坂46)「もしも僕の近所にこさかながいたら」
●久保史緒里(乃木坂46)「ねおきのくぼし」
●久間田琳加&水沢林太郎「新時代のリンクコーデ」
●清原果邪「きよはらさんのなつやすみ」
●大友花恋「花恋さんのすっぴん日曜日。」
●桜田ひより「HIYORI in TOKYO」
●なにわ男子「メンバーの一番盛れてる姿をプロデュース」
特別版(通常版とは表紙違い、中身とステッカーは通常版と同じです)
【表紙&グラビア】Snow Man *「喜怒哀楽 顔シール」つき!
[Mr.J]温かくて、優しくて、私たちを笑顔にしてくれる春風のような9人組がCanCamに史上最速カムバック!
■めるるmeets 憧れブランドのキュン小物
■3月4日発売!めるる1st写真集『はじまり。』発売直前みどころSCOOP!
■おしゃれやメイクの春トレンドも、今をときめくあの人たちも…「優しさ」はもはや社会現象!?
憧れるのは芯のある「優しい人」
■今、流行っているものを調べてみたら…
ヒットの秘訣は「優しさ」でした!
♯01 自分にも、まわりの人にも、地球の未来にも優しいおしゃれって?
Spring is here!この春は「優しいおしゃれ」で始めよう!
♯02 素材で、色で、シルエットで!
優しい人になりたい!“オトナきれい”な春の激推しコーデ6
♯03 チアフルオレンジ/フレッシュグリーン/パワーイエロー
「ポジティブカラー」でお仕事の日もHappyに!
♯04 かわいいのに芯がある、オトナモードなロマワンピ
♯05 小っちゃくても洒落見えに効果絶大!春トレンド小物
♯06 気になる新色を使った4つの優しいメイク、あなたはどんな優しい気分??
春顔。優しいニュアンスをまとう。
♯07 キレはあるのに誰も傷つけない、お笑い界のジェントルキング。今いちばん気になる「優しい人」!
麒麟 川島 明さんに聞く! 優しさ論
■2022年春、改めて“オトナきれい”なオフィスカジュアルを考えました!
働く私たちの「お仕事スタイル」 NEW STANDARD BOOK
[ファッション編] “盛れる”NEOオフィスカジュアル鉄板コーデ5
[ビューティ編] 今っぽオフィスメイクは眉・リップ・チークを更新!
[オフィスマナー編] withコロナ時代のNEO“オフィスマナー”
■ドキドキする写真がいっぱい!Snow Manカレンダーまもなく発売です!
■もう読んだ?トラウデン直美の初フォトブック『のらりとらり。』大好評発売中!
■めるる他、美容賢人にこっそり「くびれの極意」を聞いてきました
春までに凹ませたい!!
あの手この手で 速攻! おなかやせ
■毎日頑張るあなたへ贈る、ささやかな妄想ストーリー
高橋文哉&吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)主演
Pm9:00 「おつかれさま」が聞きたくてー。
■松岡茉優さんが守りたいエトセトラ
■花ざかりのキミ 長尾謙杜(なにわ男子)
■CanCam.jpでカレー連載が大人気!濱 正悟
RECOMMEND
■Bytedance
話題の情報&写真シェアアプリに石川 恋が直撃!
2022年絶対流行る「Lemon8」って?
REGULAR
■ぽーりんの still growing up!
■板垣李光人 Beauty Voyage
■トラウデン直美と考える 私たちと「SDGs」
■七海ひろき Emotional-time
●表紙+グラビア・ロングインタビュー:目黒蓮(Snow Man)
2月6日公開のW主演映画「ほどなく、お別れです」で葬祭プランナーを演じるSnow Manの目黒蓮さんが、表紙とロングインタビューに登場します。インタビューでは、自身の生き方に大きな影響を与えたという別れを明かし、「悔いのないように生きる」という信条や、デビュー当時から変わらない「攻める」姿勢で何事にもひたむきに向き合う理由、そしてファンへの思いがあふれるあまりの、驚くような夢も語りました。すべてに全力で取り組み、決して諦めることのない目黒さんの、誠実な内面が垣間見えるインタビューと、AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影した8ページにわたる眩しいほどのグラビア、必見です!
●「向井康二が撮る 白熱カメラレッスン」
Snow Manの向井康二さんが撮影の神髄を学んでいく人気連載「白熱カメラレッスン」は、今回から、向井さんがフォトグラファーとなって後輩を撮り下ろす新しい試みがスタートしました。 記念すべき最初のゲストには、関西ジュニアの嶋崎斗亜さんをお迎え。自前の撮影用機材を持ち込み、ライティングから画角、色みの調整など細部にこだわる向井さんが、さまざまなシチュエーションで嶋崎さんの魅力を引き出していきます。撮影現場では、久しぶりの再会を喜び、関西時代の思い出話に花が咲く場面も。嶋崎さんが「ここまでガチだったなんて」と驚くほどのプロの顔で挑んだ作品、向井さんのプロデュースによる「エモい」ツーショット写真とともに、ぜひご覧ください。
●巻頭特集:衰え知らずの「脳」になる
会話の中に「あれ」「それ」が増える、知り合いの名前が出てこない……。アラフィフに差しかかり、こんなことが増えると「もういい年だしな」と思ってしまいがちです。でもあきらめる必要はありません。こうした物忘れや感情の起伏は、脳に刺激を与えないことで起こる「脳のマンネリ化」が原因だと専門家は指摘します。一方、脳は50歳からでも十分に成長する可能性があるとも語ります。特集では、「脳の衰え」の17のサインを紹介。マンネリ化している脳に刺激を与えるコツや、脳にいい生活もまとめました。 また、2025年度、司法試験に合格した山本モナさん(49)にインタビュー。3児を育てながら、限られた時間、そして加齢とともに記憶力の低下を自覚するなか、どのように勉強を進めたのか、語ってくれました。 人生100年時代の後半戦を充実したものにするためにも必見の特集です!
●現代の肖像 南 壮一郎
人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、転職サービス「ビズリーチ」の創業者、南壮一郎さん(ビジョナル 代表取締役社長)の人物像に迫りました。幼稚園から中学までカナダで過ごしたマイノリティー体験が、じっくり「観察」して自分を作り変える性格の基礎を築いたといいます。楽天イーグルスの創設メンバーとしての経験を通じて、ビジネスで社会にインパクトをもたらす醍醐味を知り、社会の課題解決を志すようになったことや、仲間を信頼し自分にできないことは人に頼むというスタイルが、ビジョナルの急成長を支えてきました。40年越しの夢だったMLBニューヨーク・ヤンキースの共同オーナーにも就任し、今もなお新たな挑戦を続けている南さんの肖像をぜひご覧ください。
●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第6回
THE ALFEEの歴史を紐解く本連載、今回のテーマは1974年前編。この年、バンド名「コンフィデンス」を改め、「ALFIE」として「夏しぐれ」でデビューすることになる3人。ところが、飛び込んだプロミュージシャンの世界は思い描いていたものとは違っていて……。当時の戸惑いやジレンマも含め、率直に語り合いました。貴重なエピソードが満載です。
ほかにも
・[時代を読む]安倍元首相銃撃事件判決に「強い違和感」/鈴木エイト氏寄稿
・元自衛官・五ノ井里奈さん独占インタビュー 「私の人生を歩む」
・ルポ・エジプトで避難生活を送るガザの人々の声 「私たちはただの数字じゃない」
・[短期連載]死刑囚の弁護士たち〜なぜ“殺人犯”を守るのか〜 最終回
・五輪に挑んだ元フィギュア選手からのメッセージ 村上佳菜子、高橋成美、中野友加里
・[トップの源流]いちよし証券 武樋政司会長 後編
・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #05 嚥下食コース料理 食べられる喜びを
・[女性×働く]安藤なつ 介護職は相当楽しい
・巻頭コラム[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
・佐藤 優の実践ニュース塾
・武田砂鉄[今週のわだかまり]
・田内 学の経済のミカタ
・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
・午後3時のしいたけ.相談室
・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
・サザエさん
・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
フィギュアスケーターの 羽生結弦選手が、婦人画報2022年6月号の特別版に登場。
世界のトップフィギュアスケーターとして活躍する羽生選手に特別版の表紙を飾っていただくほか、
中面では、北京五輪での羽生選手の魅力溢れる写真と、ライター・中谷ひろみさんによる羽生ファンの視点から思いを綴った文章、
さらに、特別版では「スポーツ報知」写真部の矢口亨さんからのメッセージと写真をお届けします。
※通常版との違いは表紙のほか、羽生選手の特集ページの一部が異なります。
1
●いまいちばん惹かれる、日本の美の宝庫近江へ!
どこまでも広がる、空と水と風──。
清らかな水を湛える琵琶湖の周囲には、穏やかな水辺の景観と
水と人の営みが調和した豊かな文化が広がっています。
近江牛や近江米、琵琶湖の湖魚料理から発酵料理、ワインに日本酒。
その豊潤な土地の恵みを生かした、新たな“ガストロノミー”の地としても
近年注目の集まる滋賀。京都からほど近いのに、静かでのんびり。
由緒ある神社仏閣や秘仏の数々を、ゆっくりじっくり拝見できるのも
滋賀旅人気の理由のひとつです。
新名所も誕生し、その魅力を熟成しつつある滋賀。
自然や歴史、文化、食。控えめで穏やかなその存在のなかに、
世界に誇るべき数多くの宝を内包する、この地の魅力を紹介します。
2
●在位70年 もっと知りたいエリザベス女王のこと
ウィンストン・チャーチルによれば、2歳のころから「驚くほど威厳と沈思のある態度だった」といわれるエリザベス女王。90代を迎えても公務への意欲が衰えず、
これまでバッキンガム宮殿やウィンザー城などで接遇した人数は、およそ10万人にも及ぶとされます。年間の公務は200を数え、国民に向けて毎年
クリスマスにはメッセージを送り、叙勲者などには、一人一人に勲章を手渡しています。動物とお酒と車が好きで、
おしゃれなファッションにも注目が集まり、世界平和や環境保全活動などにも力を注ぐ、そんな憧れの世界のリーダーについてのお話です。
3
●羽生結弦 ともに、夢の先へ。
2連覇中の王者として挑んだ、羽生結弦の北京五輪が終わった。
ふたつ目の金メダルを手にして、「夢が叶った」と口にした彼が
4年後、またこの大舞台に戻ってくることを誰が想像しただろう。
それも、さらに大きな「4回転半ジャンプ」という夢を携えて。
結果──世界は彼に落胆などしなかった。
それどころか、守りに入らず、挑戦者として戦い抜いた王者の誇り高き姿は、
多くの人の心を動かした。「これぞ、生きるということ」と。
羽生結弦の夢は、私たちの夢でもあった。見せてもらえたことに
心からの感謝を。そしてともに、その先へ──。
4
●陶芸家・辻󠄀村史朗 “陶源郷”に生きる
いまや世界中に多くのコレクターをもつ人気陶芸家となった辻󠄀村史朗さんですが、
25歳のときに奈良県水間の山野に侘び住まいと窯を築いて以来、その暮らしぶりは変わりません。
世間に媚びず、ただ己の創作欲に向き合い続ける辻󠄀村さんの現在をお届けします。
5
●夏の旅支度──最新の装いとラゲッジで
打ち水をされて清々しく光る玉砂利、さりげなくもセンスよく生けられた野の花──。
心温まるおもてなしで迎えてくれる宿での逗留は、何物にも代えがたい贅沢な時間です。
そんな時の装いに求められるのは、非日常を演出する冒険心と、品格をキープした心地よさ。
夏の旅時間を豊かにする最新のいでたちを中心に、ラゲッジや便利なグッズまで紹介します。
6
●パーソナルカラーで選ぶ涼色アイシャドウ
マスクを着用する日常が続き、
メイクは“目元に手を掛ける”人が多く、
アイメイクの重要度が増しています。
そんななか、婦人画報世代には、
ブルーやグリーンを使うアイメイクが
不動の人気のようですが……。本来なら
こういった寒色系は難しいもの。しかも
時代とともに、更新が必要です。
そこで、パーソナルカラーを頼りに、
あらためてアイメイクを見直しましょう。
流行に影響されるのではなく、
確実に“私に似合う”涼しい色に出合って
今年の夏を迎えてください。
7
●いまこそ必要な「ヘルスリテラシー」
コロナ禍が長引く中、ますます“ヘルスリテラシー”が求められる時代になりました。しかし、
「日本人はヘルスリテラシーが世界の中で低い」というデータも上がっています。ヘルスリテラシーは、
正しい健康情報を選び、自らの健康を向上させる能力です。自分や家族の健康と命を守るために
医療情報の選び方、活用の仕方についてお伝えします。■近江へ ■共に夢の先へ 羽生結弦 ■あなたが知らないエリザベス女王について30のこと ■夏の旅支度 私の定宿へ ■私に似合う夏色アイシャドウ ■ヘルスリテラシー講座
<特別付録>
俵屋宗達の名作・国宝『風神雷神図屛風』が
横長トートバッグに!
宗達「風神・雷神」
マチ付きキャンバストート
縦30×横38×マチ10cmで
たくさん入ります!
新連載
山下裕二
「超絶技巧」応援団が行く!
第1回 並河靖之 七宝という小さな宇宙
京都の写真家7人がイチ押し
国宝級の桜舞う、京都
花の名所へ
<大特集>
圧巻の建築、目を瞠る日本美術から至福の食まで、
名宝を一堂に!
春爛漫 花の京都で「国宝三昧」!
彬子女王殿下
国宝第一号を有する京都最古の寺院、広隆寺へ
京都で「国宝三昧」建築編
1000年の都の知恵と技術が生んだ奇跡の空間で、没入体験!
あっぱれ! 京都の「国宝建築」
京都で「国宝三昧」建築編1
漫画家・柴門ふみさん、大興奮!
大迫力の国宝競演!
「二条城」VS「東寺」
京都で「国宝三昧」建築編2
平安貴族が夢見た極楽浄土が眼前に!
「平等院 鳳凰堂」
京都で「国宝三昧」建築編3
建築センセイが詳細解説します
奇跡のパワー!
「蓮華王院 三十三間堂」
京都で「国宝三昧」美術編
京都国立博物館の松本館長が
見どころをピンポイント解説!
和樂イチ推し!
京都で見るべき国宝美術10選
京都で「国宝三昧」美食編
老舗の名物に秘められた
知られざる物語もごちそうです!
京都が誇る「国宝級うまいもん」
京都で「国宝三昧」散歩編1
地元のほっこり感も贅沢時間も、振り幅が魅力
「東寺〜三十三間堂」ルート
京都で「国宝三昧」散歩編2
平安の雅とお茶の楽しみがあちらこちらに!
「宇治」満喫ルート
Kyoto National Treasure Column1
和樂京都チームも国宝取材ついでにお買い上げ!
太鼓判! 逸品京都みやげ
Kyoto National Treasure Column2
グルメな和樂京都チームも飛びつきました!
これも国宝級! 美味しい京都みやげ
たぐい希な宝石と匠の超絶技巧が織りなす、圧巻の美!
「国宝級ハイジュエリー」が誘う
華麗なる宝飾芸術の世界
世界屈指の職人技や上質素材に感嘆!
尽きない魅力で時を超える逸品を集めました
日々を豊かに美しく装う!
国宝級「春名品」11
蒔絵の最高峰をすべて見られる
10年に一度のチャンス!
奇跡の国宝「初音の調度」、
全件一挙公開!
大好評にお応えして第2弾!
美術史家・山下裕二先生と一緒に
10のキーワードで大冒険!
ドラえもんと学ぶ日本美術超入門
その土地の食文化を反映した
ハレの日のごちそうを大研究
花見に!雛祭りに!新学期に!
春に味わう「ちらし寿司」
<新連載>
美を磨く匠コスメ1
千色以上の口紅を手がけた匠が挑む「リップの非常識」
“透けるマット口紅”
高橋文哉さんがAERAの表紙とインタビューに登場
「白紙だった自分に刻まれた言葉」
AERA 10月9日増大号の表紙には、俳優の高橋文哉さんが登場します。ドラマ「フェルマーの料理」に主演する高橋さんが、デビューから4年、これまでとこれからを自分の言葉で語っています。
表紙を飾るのは、俳優の高橋文哉さん。10月スタートのドラマ「フェルマーの料理」で料理人を演じる高橋さんは、実は自身も料理人を目指していた過去を持ちます。その後、俳優に挑戦し、あるべき姿を模索し必死になった過去を経て、いまがあります。「作品から届けたいもの、生き方を通して届けたいものを確立し、言葉にしていきたい」と語ります。高橋さんが強調するのは「言葉」の大切さ。「自分自身が白紙だった」「そこにいろいろな方が関わりメモ書きしてくださった」などと語り、自分に刻まれた言葉に刺激を受けてきたと言います。自身も雑誌などのインタビューを読んで言葉を研究しているそうで「言葉選びが綺麗な人ってかっこいいな」と感想を語っています。そんな高橋さんの深い思いが詰まったインタビューです。そして撮影はもちろん蜷川実花。さまざまな表情を捉えた、吸い込まれるような視線が印象的な写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:コスパ・タイパ時代の健康法
健康不足は痛感しているけれど、何もできていないとちょっと罪悪感を抱いている人、多いのではないでしょうか。ただ現代人は忙しい。コスパもタイパもいい健康法はないか、探りました。まずは、記者が話題の「コンビニジム」を体験。スキマ時間を生かし、ちょこっとずつ運動を続けることで、心身に大きな変化があったようです。食にも「健康コスパ」の意識が大事だと専門家は言います。普段なにげなく食べる、ヨーグルトや豆腐、サバ缶などにもどんな栄養素があるのか、種類によってどう違うのか、詳報しています。また、睡眠にも注目します。良質な睡眠をとることで「中年フレイル」の予防にもつながる、という専門家の解説を紹介。「睡眠は量と質どっち?」「正しい昼寝の取り方は?」など、気になる疑問に答えます。コスパ、タイパだけでなく「ウェルパ」(ウェルビーイング・パフォーマンス)にいい生活習慣を考える特集です。
●五十嵐カノア 独占インタビュー
東京五輪サーフィンで初代銀メダリストとなった五十嵐カノア選手。五輪を機に一躍スターとなった五十嵐選手ですが、やはり銀メダルは「すごく悔しかった」と言います。そんな五十嵐選手の目線の先にあるのは、もちろん来年のパリ五輪です。「自分には金メダルを取る力があると信じられるので、リラックスしていると思います」と語ります。世界の頂点を目指しながら、もう一つ驚きの挑戦もしています。なんとこの9月からは、ハーバード大大学院に進学し、ビジネスを学ぶそう。そんな五十嵐選手の「いま」が詰まった、本誌独占インタビューです。
●岸田内閣のジェンダー観にもの申す
9月13日に発足した第2次岸田再改造内閣。女性5人が入閣した一方で、副大臣26人と政務官28人は全員男性でした。しかも、岸田文雄首相は会見で女性登用について「女性ならではの感性や共感力で」と言いました。そこに大きな違和感を抱いた筆者が、もの申します。「女性ならでは」の感性で男社会を渡り歩くのではなく、「私ならでは」と胸を張っていかない限り、女性の足に枷がはまったままだろう、という分析は読んで納得です。このモヤモヤ感を言葉にした記事です。
●松下洸平×生方美久
松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、脚本家の生方美久さんがゲスト。今号では、全4回のうちの2回目を掲載しています。話題となったドラマ「silent」の脚本家として注目を集めた生方さんは、もともとは助産師として働いていました。そこから脚本家に転身するまでの歩みなどをうかがいました。松下さんの共感力で、生方さんの意外な一面も引き出されています。生方さんが脚本を書き、松下さんが主役の一人を務める10月スタートのドラマ「いちばんすきな花」の前に、この対談を読んで気分をさらに盛り上げてください。
ほかにも、
・北朝鮮とロシアの“中国ゆさぶり”
・公務員のミス 個人の責任どこまで
・日本の96%が同族会社 ジャニーズ、ビッグモーターで露呈した弊害
・1千円では喜べない 「最低でも時給1500円が必要だ」
・「かしこまりました」の多用 それ、“へりくだり過ぎ”
・読書の秋 私の人生に寄り添う本
・真木よう子 わからなくても寄り添えればいい
・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・松本紹圭
・現代の肖像 上田 誠・劇作家、演出家「ヨーロッパ企画」
などの記事を掲載しています。
SEVENTEENのWONWOOさんとVERNONさんがAERAの表紙とインタビューに登場
「僕たちのパフォーマンスを一言で言うなら“芸術”」
AERA9月4日増大号の表紙にはSEVENTEENのWONWOOさんとVERNONさんが登場します。インタビューでは、総勢13人のパフォーマンスが圧巻のSEVENTEEN の魅力について、自身の言葉で語っていただきました。
表紙に登場するSEVENTEENのWONWOOさんとVERNONさん。SEVENTEENはK-POP第3世代を代表するグループで、世界に大きなファンダムを持つトップスターです。彼らの魅力はなんと言っても、13人で魅せるダイナミックでドラマチックな群舞。「僕たちのパフォーマンスを一言でいうなら“芸術”。経験から来る勘で、芸術の域までダンスを昇華させています」(WONWOO)と言います。大所帯だからこそ、チームワークをよくするための努力も欠かさないという話もたっぷり。二人の話から13人の関係性も見えてきます。これからの目標については「僕たちの等身大の思いや状況を歌にして届けていきたいです」(VERNON)と言います。撮影はもちろん蜷川実花。カラフルな花々をバックに二人の存在感が際立つ写真の数々は必見です。
●慶応優勝!「甲子園Heroes2023」全16ページ
慶応の107年ぶりの優勝で幕を閉じた夏の甲子園。感動の決勝戦や大会を彩った選手たちを記憶に焼き付ける「甲子園Heroes2023」全16ページを収録!
慶応はその大応援団も大きな話題になりましたが、声出し応援が解禁されたこの大会は、アルプススタンドの盛り上がりも印象的でした。それら感動のシーンを目に焼き付ける全16ページの「甲子園Heroes2023」を収録しています。慶応、仙台育英、花巻東、沖縄尚学、北海、広陵、履正社、日大三など、この夏の甲子園を沸かせた高校のヒーローたちの活躍シーンやわき上がるスタンドの様子をたっぷり掲載しています。高校野球ファンにはたまらない、保存版の内容です。
●巻頭特集:鉄道の未来
通勤や通学、観光の足である鉄道。生活に必須ですが、人口減少や地方の過疎化など、さまざまな問題も立ちはだかります。この特集では、鉄道の過去や現在を分析しながら、その未来を考えます。はじめに「東西私鉄『新地図』」と題し、「球団」「街づくり」「地方」をテーマに東西私鉄を比較しました。西武と阪神、東急と阪急、ひたちなか海浜鉄道と近江鉄道、それぞれどんな魅力や特徴、そして課題があるのでしょうか。また、電車での移動時に短時間でおなかを満たしてくれる駅そばについても、名店を紹介しながら未来に向かっての変化についても詳報しています。豪雨などで被災した鉄道がどう復旧するのか、被災鉄道のこれからについても取材しています。鉄道について総合的に考える特集です。
●子どもの自殺を防ぐために大人ができること
夏休み明けは子どもの自殺が増え、1年のなかで9月1日の自殺数が最も多いという統計もあります。自殺という最悪の選択に至らないために、周囲の大人たちは何ができるのか、今の時期に特に考えたいことを取材しました。専門家は、死にたい気持ちが強いほど助けを求めなくなる傾向があり、見守るだけでは子どもの命は守れないと言います。死を食い止めるために、普段からやっておくことや自殺のサインの見つけ方など、具体的なアドバイスもあります。大人ができることを考える参考にしてください。
●松下洸平 じゅうにんといろ
松下洸平さんがホストを務める対談連載は、俳優の菅田将暉さんを新たなゲストに迎えました。9月15日公開の映画「ミステリと言う勿れ」で共演する二人。「ずっと対談に来てくれないかな、と思っていました」という松下さんの念願が叶って対談が実現。菅田さんも「うれしいです」と言い、息の合ったトークが弾みます。この映画で松下さん演じる役柄について、菅田さんははまり役だと言い、「色気以上の『エロ気』です。最高でしたね」と語ります。映画が待ちきれなくなる二人の対談は今号から4回続きます。もちろん、二人のおしゃれな雰囲気が伝わってくる撮り下ろし写真もお見逃しなく。
ほかにも、
●中国・恒大集団の破産申請 ゾンビ化する不動産業
●フランスの暴動 “人権の国”が抱える死角
●子に代わって親がカウンセリング施設に相談
●インバウンド復活 いま民泊が熱い
●インボイスあと1カ月 免税事業者はどうなる
●中小企業とSDGs 環境ビジネスは変革で生き残る
●Aぇ! group ありえんくらいの熱い風に
●呉美保監督×杏 ワーママの現実が世界を沸かせた
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 新ゲスト・角野隼斗
●現代の肖像 プチ鹿島・時事芸人
などの記事を掲載しています。
Taka(ONE OK ROCK)が表紙とインタビューに登場 「唯一無二であるために強い意志を持つ」/AERA9月12日発売号
特集は「縮むニッポンの処方箋」/松下洸平×林遣都
9月12日発売のAERA9月19日号は、表紙にONE OK ROCKのTakaさんが登場。世界で活躍するONE OK ROCKは、約3年半ぶりとなるアルバム「Luxury Disease」をリリースし、北米ツアーを敢行します。ボーカルのTakaさんは「多くの人々が怒りや不安を抱く今の時代にこそ、ロックが必要」と、インタビューで強い思いを語ります。蜷川実花撮影による、赤を基調にした花をバックにした情熱的な写真の数々、必見です。巻頭特集は「縮むニッポンの処方箋」。賃金は上がらず、人口も減少するという“縮むニッポン”で、格差や不安が拡大しています。どうすれば幸せを実感して安心して生きていけるのか、個人や社会のあり方を考えます。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、林遣都さんをゲストに迎えた対談の最後となる4回目。「描く未来」についてトークを繰り広げます。映画「ヘルドッグス」で初共演する岡田准一さんと坂口健太郎さんの対談も収録。そのほか多彩な内容が詰まった一冊、ぜひご覧ください。
表紙に登場するONE OK ROCKのTakaさんは、ニューアルバムについて「作りたかったのは、僕らの人間性が垣間見えて、しっかりしたストーリーがあって、かつ普遍性もあるロックアルバム」と話します。海外で活躍しますが、精密で奥深い“唯一無二”の日本語に思い入れがあると言い、自分たち自身の存在も「唯一無二であるために強い意志を持つ」ことが大事だと語ります。次々と新しいステージで挑戦を続けるTakaさん。歌は「親からもらった才能と呼んでもいい」と語り、「貴重なものを背負って生きているのであれば、すべてを使いきりたい」と断言します。蜷川実花撮影の花とコラボレーションした表紙と中面カラーグラビアでは、そんなTakaさんの強いまなざしを捉えています。
巻頭特集は「縮むニッポンの処方箋」。いま日本は「失われた30年」のただ中。賃金は増えず、物価は上がり、格差が広がっています。「1億総中流」時代ははるか昔で、いまや「1億総五里霧中」。そんな日本で、どう価値観を転換し、何に幸せを見いだし生きていけばいいのか、多角的な取材で考えます。東大准教授の斎藤幸平さんは必要なのは「脱成長」だと語ります。低賃金・長時間労働を蔓延させ、膨大な資源とエネルギーを無駄にする社会からの転換を説きます。教育費の高騰で、「もう2人目は諦めた」と子どもを持つことを控える現実を分析した記事もあります。この特集を読んで、「縮むニッポンの処方箋」を一緒に考えてください。
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、松下さんがゲストの林遣都さんに「この仕事をしていなかったとしたら、どんな仕事がしたかった?」と質問することから会話が始まります。逆に林さんは「やりたい役はありますか?」と松下さんに質問。これから挑戦したい“意外な”役について語り合います。1ゲストで4号続く対談は、今回が林さんとの対談のラスト。最後に、松下さんが対談を振り返り、ゲストを色で例えます。林さんはいったい何色だったのでしょうか。
さらに、公開間近の映画「ヘルドッグス」から、岡田准一さんと坂口健太郎さんの対談も。岡田さんは初共演した坂口さんについて「現場のたたずまいがきれい」と話し、坂口さんは「すごく心地よくて、お芝居のようでお芝居ではないような感覚もありました」と語ります。二人の関係性がわかる対談もぜひお楽しみに。
ほかにも、
・性犯罪の被害者に追い打ちをかける「二次加害」
・新型コロナ 若くても軽症でも後遺症は起こる
・ゴルバチョフ元ソ連大統領が残した教訓
・藤井聡太が王位戦3連覇「新しい」感覚が強み
・大谷翔平今後の去就 大リーグ・エンゼルスが球団売却を検討
・村元哉中&高橋大輔が新境地
・孤立するヤングケアラー「子どもらしくいられない」
・医療的ケア児支援法施行から1年 地域の医療とつながる機会を
・高校入試を控える中学生の内申書サバイバル
・木村文乃×深田晃司 新しい世界が広がった
・「話し方対談」秀島史香(ラジオDJ)×井上貴博(TBSアナウンサー)
・繊細なキリン ケアで長生き
・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・倉本聰
などの記事を掲載しています。
SKY-HIさんがAERAの表紙とインタビューに登場
「みんなが幸せになるためにシステムと闘う」
AERA 12月4日号の表紙はSKY-HIさんです。ラッパー、プロデューサー、経営者という多彩な肩書きを持ち、日本のエンタメシーンに新しい風を次々と吹き込むSKY-HIさん。見据えるものは何なのか、深い思いを語ったインタビューは必見です。
表紙に登場するSKY-HIさんは、事務所の垣根を越えるダンス&ボーカルプロジェクト「D.U.N.K.」を立ち上げました。事務所の壁や先輩後輩の壁を取り払い、自由で楽しい雰囲気の中パフォーマンスできる舞台だと言います。「良い音楽が広がるためには健全なインフラがないといけない。業界の構造を正常化することは本当に大事」「みんなが幸せになるというシンプルなことのために、システムと闘い続けてきた」と語ります。その結晶とも言える「D.U.N.K.」の2回目が12月に開催されます。BE:FIRSTのSOTAさんと世界的ダンサーのRIEHATAさんのコラボ、SKY-HIさんとNissyさんの10年以上ぶりのステージなど話題が盛りだくさんです。変革を起こし続けるSKY-HIさんの今が詰まったインタビューです。そして撮影はもちろん蜷川実花。妖艶な光に包まれたアートな雰囲気の表紙とグラビアをぜひ誌面でご確認ください。
●巻頭特集:ほったらかし新NISA
来年1月に始まる「新NISA」。「これだけやって放置すればOK」という、忙しい人もズボラな人も実践できるノウハウを詰め込みました。1月からスタートするには、申し込みの締め切りが12月上旬〜中旬(クレジットカード積み立て)という金融機関も多く、今こそ考えるときです。ほったらかしておいても比較的安心できる商品はなにか、投資するにはどの数値に注目すべきか、初心者にもわかりやすくアドバイスしています。専業投資家テスタさんの「保有50銘柄」を一挙公開し、持ちっぱなしでいい高配当株を紹介する記事、金融機関の窓口でセールストークに騙されないための注意点を網羅した記事、全国の地銀62行のおすすめ投資信託を紹介する記事もあり、新NISAスタート前に必ずチェックしたい内容になっています。
●時代を読む:教育虐待
教育の名のもとに行われる虐待。その結果、肉親の命を奪う事件まで起きています。ここまで子どもを追い詰める教育熱が生まれるのはなぜなのでしょうか。記事に出てくる一例では、有名大学を卒業し弁護士になった父親が、わが子にも同じ道を歩ませようと、小学校時代から過剰な勉強を課し、成績が思うようにならないと暴力を振るい子どもを追い詰めます。専門家は「大人たちに自分の信じている価値観を疑ってほしい。競争に勝ち、お金と高い地位を得ることが本当にすごいことでしょうか」と語りかけます。子育てやこの社会について考えさせられる内容です。
●棋承転結:師匠・杉本昌隆八段が語る藤井聡太八冠
連載「棋承転結」に今号から4回登場するのは、藤井聡太八冠の師匠として知られる杉本昌隆八段です。振り飛車の名手で実力派の棋士として知られている杉本八段ですが、「藤井八冠の師匠」という肩書きのほうが先行する場合が多いです。そのことについても「それはしょうがないです」と笑う、温和でユーモアに富んだ人柄がにじみ出ています。藤井八冠誕生の喜びについても率直に語ったインタビュー。ぜひ全回シリーズでお読みください。
●松下洸平×ニコライ・バーグマン
大人気連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、世界的フラワーアーティストのニコライ・バーグマンさんがゲスト。ニコライさんが考案し、世界的に人気を博しているフラワーボックスの誕生の経緯について、松下さんが興味津々に質問します。「花が好きで、自分でも時々買って帰って、自宅に飾っています」という松下さんと、花にまつわるトークです。ニコライさんの東京・南青山のフラッグシップストアで撮影した、おしゃれでシックな写真の数々も必見です。
ほかにも、
●佐藤優・特別寄稿 池田大作の死と創価学会の今後
●ガザ紛争の最新状況 戦闘停止合意の裏のせめぎあい
●イスラエルとパレスチナ 壁の向こうへのメッセージ
●阪神、オリックス 優勝パレードとファン気質の違い
●大腸がんで死なない X JAPANのHEATHさんも急逝
●補導員のパトロール今も必要? PTAから強制選出の理不尽
●GACKT×二階堂ふみ×杏 映画「翔んで埼玉」鼎談
●上野樹里×林 遣都 自分を肯定する気持ちを
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 初の東大出身力士・須山さん回を振り返り
●現代の肖像 一龍斎貞鏡・講談師
などの記事を掲載しています。
表紙 古川 琴音
特集
ディレクションの効果とプロデュースの時代
◆「PLAY in FASHION」
アートディレクター 丸井元子 × 古川琴音
◆「美しき遭難者」
映像監督 松岡芳佳 × 石橋静河
◆ メゾンの魂を体現する、ファッションディレクターの手腕と功績
GUCCI/FENDI/Courrèges/JIL SANDER
◆「Speculative Fiction 夢幻的少女」
映像演出・アートディレクター OSRIN × 詩羽
◆ アートディレクションのアプローチ
丸井元子/佐藤亜沙美/脇田あすか/村田実莉/平野正子/矢島沙夜子/永瀬由衣
◆ SKY-HI
肯定から生まれる自己表現。
◆ タイトルをつけられた女 ちゃんみな
◆ ヒャダインさんに聞く、
セルフプロデュースという生き方
◆ セルフプロデュースの表現者たちが 好きを極めた先に見つけたもの
◆「彼女」
映画監督 松本花奈 × 黒島結菜
◆ 私達がウェス・アンダーソンを好きなわけ、そのディレクションに宿るもの
◆ 映画のディレクション力
リドリー・スコット/マッテオ・ガローネ/エドガー・ライト/キャリー・ジョージ・フクナガ
ドゥニ・ヴェルヌーブ/クロエ・ジャオ/濱口竜介/森田芳光/相米慎二
FEATURES
◇ feature mode マーク ジェイコブス
◇ SUBU × ELEY KISHIMOTOの4つの新作で 冬の足もとをハッピーに!
◇ Trend Clips あれもこれも着たい冬に
REGULARS
◇ CATCH UP SOON in TOKYO
◇ PLAY A SENSATION vol.43 佐久間由衣
◇ 装苑男子 vol.42 M!LK
◇ このブランドの製図が見たい! vol.41 パーミニット
◇ 装苑賞に挑んだデザイナーたち vol.61 玉田達也
◇ MFBB vol.22 HEAD PIECE 増田貴久(NEWS)× 奥平正芳(hair & makeup artist)
◇ ヴィヴィアン・ウエストウッドからのメッセージ vol.57
◇ 杉咲 花の言葉と写真 蜜の音 vol.38 「一」
SO-EN JAM
○ シネマ・コラージュ『リトル・ガール』
○ BOOK 本好きの本棚 vol.22 寺島さやか
○ COLUMN
塩塚モエカ ここだけはエデン / 小林裕翔 記憶の中の美術館 /
枝 優花 主人公になれないわたしたちへ / Oliveの手仕事
○ 福田里香のフード+1
○ Creation from ONE SENTENCE 現代アートのように形で遊ぶ特集:ディレクションの効果とプロデュースの時代
TOMORROW X TOGETHERの5人がAERAの表紙に登場 「限界を超えていきたい。この道にゴールはないから」/『AERA』12月25日発売
特集1「ウクライナ、ガザ STOP WAR」/特集2「いま読みたい本100冊」
12月25日発売のAERA2024年1月1-8日合併号の表紙には、K-POP第4世代の中心的存在であるTOMORROW X TOGETHERの5人が登場します。2023年の飛躍を振り返り、これからにかける思いを語ったロングインタビューも実現しました。蜷川実花がとらえた5人の華麗な姿や花々との共演は必見です。巻頭特集は2テーマ用意しました。一つ目は、「ウクライナ、ガザ STOP WAR」。近年にあって、今年ほど「戦争」を意識した年はありませんでした。ウクライナとガザの現状、どうしたら戦争をなくすことができるのかについて考えます。二つ目の特集は、「いま読みたい本100冊」。読書家の本棚や47都道府県のご当地本など、興味深い内容がぎっしりです。「週刊朝日」の名物企画「ドン小西のイケてるファッションチェック」も復活! 大谷翔平選手、藤井聡太八冠など、2023年を彩ったスターたちの服装を総チェックします。好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は俳優の光石研さんとの対談が続きます。ここだけでしか聞けないトークをお楽しみに。ほかにも、多彩な記事が詰まった一冊をぜひご覧ください。
●表紙:TOMORROW X TOGETHER
表紙を飾るTOMORROW X TOGETHERの5人は、2023年キャリア最高の輝きを見せました。23年に韓国で出した2枚のアルバムはダブルミリオンを達成、日本では京セラドーム公演を実現、米国の「2023 MTV Video Music Awards」では「年間最優秀MTV PUSH パフォーマンス賞」を受賞しました。「僕たちが叶えたかったことがたくさん叶えられた年だった」(YEONJUN)と振り返ります。ただ、もちろんそれに満足することはなく、「僕たちの限界を超えていきたい。この道にゴールはないから」(BEOMGYU)、「ファンの皆さんの願いをキャッチして、実現していく」(HUENINGKAI)と語ります。11月にあった「2023 MAMA AWARDS」でも東京ドームで大歓声のなかパフォーマンスを披露した5人。表紙とグラビアでは、世界に勢いをとどろかせる5人のクールで洗練された姿、未来を見つめる眼差しを蜷川実花がとらえました。ぜひ誌面でご確認ください。
●特集1:ウクライナ、ガザ STOP WAR
いまも終わらない「戦争」の現状と、終わらせるために何が必要かを考えます。専門家は「今ガザで起きていることはジェノサイドであり民族浄化だ」と厳しく批判。ウクライナ戦争については、「核の脅威」の高まりを懸念し、「戦争をこれ以上エスカレートさせないために核兵器を使うリスクがあり、世界核戦争になる可能性がある」と指摘します。ではこの現状を打開し、平和を導くには何が必要でしょうか。「対話」がキーワードだと言います。世界各地で平和を祈るデモが繰り広げられました。その圧巻の写真と共に、2023年の世界最大の課題をいま一度、一緒に考えましょう。
●特集2:いま読みたい本100冊
普段忙しくてなかなか本を読む時間がない人は多いでしょう。年末年始の休みにぜひ読書を、ということで、AERAは「いま読みたい本」100冊以上のラインアップそろえました。作家の山本一力さん、相撲・音楽ライターの和田靜香さん、プロインタビュアーの吉田豪さん、政治学者の原武史さんという読書家たちの書棚と、その中から選りすぐりの本を紹介します。また、誌面を読むだけで帰省気分が味わえるのが「47都道府県のご当地本」を取り上げた企画。レアな本があります。今年のニュースに絡め、各ジャンルの専門家がオススメ本も紹介しています。長期休み前の読書案内としてもご活用ください。
●大谷翔平、藤井聡太、やす子…ドン小西のファッションチェック
「週刊朝日」の大人気連載「ドン小西のイケてるファッションチェック」がAERA誌面で復活! 大谷翔平選手、将棋の藤井聡太八冠、お笑い芸人のやす子、イーロン・マスクにロックバンドのマネスキンまで、2023年を彩ったスターたちのファッションをドン小西さんが鋭くチェックします。愛があって面白い分析は、連載時と変わらず。ファッションで2023年を振り返ってみてください。
●松下洸平×光石研
松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優の光石研さんがゲスト。対談中に、光石さんのポケットから“あるもの”が取り出されます。二人にとって懐かしいこの“あるもの”をめぐって楽しいトークが続きます。そんな懐かしい話をしながら俳優という仕事について、深く語り合う二人。貴重な対談と、笑顔が満載の撮り下ろし写真を誌面でご確認ください。
ほかにも、
・母がしんどい 子にも会社にも申し訳なくて
・虐待児保護されても「刑務所」 「一時保護所」で管理的対応
・スーパートコジラミ出現 海外旅行で持ち帰らない
・重症患者のジェット機搬送 公平な高度医療を
・台湾BLドラマの主演4人 愛とはボーダレス
・“K-POPの今”が凝縮 「2023 MAMA AWARDS」レポート
・蜷川実花×宮田裕章 アートで未来を繫げていく
・2023アエラ一行コピー49連発
・トップの源流 三井住友フィナンシャルグループ・國部毅会長
・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・伊沢拓司
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 俳優・一ノ瀬ワタル
などの記事を掲載しています。
羽生結弦さんがAERAの表紙に登場
「ファンタジー・オン・アイス2024」熱気の中心にその存在があった
写真集発売決定! 最新撮り下ろし現場レポート
●表紙+公演レポート+写真集制作決定報告:羽生結弦
5月に幕張メッセで開幕した「ファンタジー・オン・アイス2024」。熱気の中心にいたのは羽生結弦さんです。AERAでは会場の興奮をそのまま、誌面でお届けします。表紙に登場する、その鍛えられた姿は圧巻。中ページの公演レポートでは、いかにそのショーを背負っていたか、いかに曲を理解し、解釈した上で氷上に描ききっていたか、を詳報します。ショーの様々なシーンを収めた撮り下ろし写真、必見です。そして、「羽生結弦×蜷川実花」の最強のコラボレーションを味わうことができる、AERA発の写真集制作が今年も決定しました。羽生さんはカメラの前でどんな姿を見せたのでしょうか。撮影現場の様子を初出しでお届けするスペシャル企画もあります。誌面でぜひご堪能ください。
●巻頭特集:最強の中高一貫校
6年間一貫した学びができるということで、近年ますます注目を集める「中高一貫校」。 “最強の中高一貫校”はどこか、多角的に特集します。まずは、いまや大学受験のメインともなっている「推薦」。難関国立大の推薦に合格者を出す学校はどこなのか、東大、京大をはじめとする難関国立10大学に2人以上の合格者を出している高校のランキングを一挙掲載しました。どの大学も上位には中高一貫の進学校が目立ちます。革新的な教育を行う中高一貫校の現場も取材しました。また、入試のプロが厳選した、開成、武蔵、慶應などの入試問題を解説。近年の出題傾向も見えます。ほかにも、公立中高一貫校について、グローバル教育の実践について、中学受験をめぐる子どものメンタルケアについての記事もあります。
●時代を読む:ネットいじめ
ネット利用の低年齢化が進むなか、子どもの「ネットいじめ」が過去最多を更新しました。かつてのようにガキ大将が直接的に暴力を振るういじめではなく、優等生タイプがSNSなどでいじめの頂点に立っているというケースも珍しくないと言います。「匿名でもでき、罪悪感を抱きにくい」という特徴もあると専門家。予防策も考えます。
●「女性×働く」連載
管理職になりたくない若者が増えていると言われますが、内閣府の近年の調査では、20代女性の「管理職になりたい」という意欲が目立ちました。自分の市場価値を高めて、子どもを産んでも職場に戻れるように、転職市場でも評価されるように、とレベルアップしたい意欲にあふれています。そんな本音に迫っています。
●松下洸平×白洲迅
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、同じ事務所に所属する後輩の俳優、白洲迅さんとの対談がスタート。出会ってから12年という長い年月のなかで、二人がどのように変化してきたのか、その素顔が見える対談です。木々と一体化した迫力ある撮り下ろし写真も必見です。
ほかにも、
・葬送に多様性を 渋谷で「死」を前向きに語るフェス
・鹿児島県警「頭から腐る」
・ヒコロヒー×俵 万智 「あ、この瞬間、私にも覚えがある」
・腕時計は「時代」を映す
・2024パリへの道 陸上(やり投げ)・北口榛花
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 町田瑠唯・女子バスケットボール選手
などの記事を掲載しています。
ディズニープリンセスに憧れるリトルプリンセスのためのエンタメ情報誌❤
❤❤ごうか付録❤❤
1『おでかけメイクドレッサー』
おけしょうアイテムが4つもついた、きらきらのドレッサー❤
「ミラー」「リップ」「チークブラシ」「くし」をセットして、お化粧ごっこを楽しもう♪
アイテムは全部ドレッサー本体にしまえて、スッキリお片付け&おでかけに持っていけちゃう!
2『きらめきシール』
本誌のシールあそびに使うシールや、自由に貼れるプリンセスシールが100枚以上!
3『さがしあそびミニえほん』
ラプンツェル、アリエル、シンデレラ、ジャスミンの絵探し遊びが楽しめるミニ絵本♪
❤❤夢いっぱい!の本の中身をご紹介❤❤
1.巻頭特集「プリンセスのすてきなまいにち」
毎日笑顔で暮らしているプリンセスたち。中でもロマンチックな「スペシャルデー」があるの❤ こっそり覗いてみましょう♪
2.東京ディズニーリゾート特集
「美女と野獣のせかいをたのしむメニューをさきどり❤」
東京ディズニーランドにオープン予定の新エリアにあわせ、『美女と野獣』をテーマにした食べ物が登場! かわいい写真を見せちゃうよ。
ミニーやベイマックスの新フード&グッズ、ダッフィー&フレンズの新グッズも♪
※最新の開園情報は、公式HPをご確認ください
3.シンデレラ70周年スペシャル特集「だいすき❤シンデレラ」
すてきな魔法やときめきがいっぱいの、シンデレラの物語をご紹介❤
王子様といっしょに住んでいる、お城のなかも案内するわ♪
4.ヘアアレンジ「プリンセスまとめヘア」
大人気のプリンセスなりきりヘアスタイル。
6月号は、暑い日や雨の日にもぴったりの、まとめ髪をピックアップ!
5.プリンセスのお話
「ベルの しあわせなティーパーティー」
雨が続いたある日。気分が沈んだみんなのために、ベルがティーパーティーを開きます。
ところが、やじゅうが、あわててテーブルをひっくり返してしまい……。
「アリエルと しんじゅからのおくりもの」
今日は、海の王国・アトランティカの「しんじゅの日」。
お父様から「しんじゅのネックレス」をもらったアリエルは、フランダーとお気に入りの洞くつへ出かけますが……。
6.プリンセススイーツ「ラプンツェルの フラワーカップケーキ」
ラプンツェルは、お菓子作りが大得意♪
クリームとお花がのったかわいいカップケーキを、おうちで作ってみてね。
7.工作「ベルの バラのはなかんむり」
ベルが大好きな、バラの美しい季節がやってきたわ。
お花紙を使って、おうちでかんたんに、花かんむりを作りましょう❤
8.ディズニーグッズプレゼント
ディズニープリンセスやアナ雪のおもちゃやドレスをプレゼント!
9.ぬりえ「プリンセスのおしゃれ」
10.おえかきぬりえ
ほかにも、シール遊びや、まちがいさがし、めいろ、クイズ、マナーレッスンなど、ときめくページがいっぱい❤❤ディズニープリンセスに憧れる女の子のためのプリンセス情報マガジン。物語、おしゃれ情報、ぬりえなど充実の内容。豪華付録付。
King & Princeが登場する「Myojo」12月号はW表紙。
海でのおんぶ(通常版)、森での双子コーディネート(ちっこい版)で登場!
最新アルバム「Re:ERA」の発売を控え、全国9都市をめぐるアリーナツアーが10月26日(土)にスタートする King & Prince。
公開中の映画「ふれる。」では、メンバーの永瀬廉さんがメインキャラクターの声優を務めるなど、 個人としてもめざましい活躍で、世代や性別を問わず熱い支持を集めています。
そんなKing & Princeが、10月22日(火)発売の「Myojo」(みょうじょう/集英社刊)12月号の通 常版とちっこい版、2パターンの表紙に登場。通常版・ちっこい版ともに、裏表紙もKing & Princeが登場するW表紙仕様です。
通常版の表紙では、ラフなTシャツをまとい、海でおんぶしながらはしゃぐ二人を撮影。
「どっちがおんぶする?」(永瀬廉)、「俺がおんぶするよ!」(高橋海人)とすぐに役割が決まり、「うぇーい!」といっしょにかけ声をかけながらおんぶの姿勢に。打ち寄せる波に驚いたり、叫んだり、爆笑しながら撮影は進行。自然体で仲が良い二人のありのままの姿を写し出した、解放感あふれる笑顔が印象的なカットとなりました。
また、通常版の裏表紙では「Myojoジャンプ!」と言いながら、砂浜で手をつないで高くジャンプするやんちゃな姿を切りとっています。
ちっこい版の表紙では、白シャツにサスペンダーというスタイリッシュな双子コーディネートを披露。森の中で佇む二人の全身を切りとり、美しいビジュアルが際立つ仕上がりとなっています。ちっこい版の裏表紙は、自身が摘んだ花を手に持ったベビースマイルに目がくぎづけになる、キュートなカットを採用。
中面の特集では、都心を離れて海、森、サウナ、露天風呂…と、のんびり過ごすオフ感たっぷりの1日を夜までじっくりと撮影。ふたりが口をそろえて「超楽しかった!」と語った旅の記録となっています。また、フィルムカメラやスマートフォンでお互いを撮り合った写真も多数掲載し、お互いにしか見せない素の表情も満載です。
くじびきトークや俺クイズなどのバラエティー企画をはじめ、NEWアルバムや、King & Princeの現在地について、たっぷり語った対談は1万字超え。読み応えたっぷりの内容です。
●「Myojo」12月号のその他の特集に関して
毎年恒例の読者投票企画「第31回あなたが選ぶジュニア大賞」の投票が今号からスタートするのに伴い、巻頭では『ジュニア大賞への道』を16ページにわたって大特集。個性豊かなジュニアたちの熱い自己アピールにご注目ください。 2011年5月号からスタートした大人気シリーズ企画『10000字ロングインタビュー』も掲載。この12月号では、 Aぇ! group編・草間リチャード敬太さんをフィーチャー。CDデビューを果たしたアイドルが、幼少期からの自身の半生を振り返りながら、ジュニア時代に抱えていた葛藤や、家族や仲間との絆について語ります。
※通常版とちっこい版の内容は同じです。ただし、表紙、裏表紙、ピンナップ、厚紙カード、厚紙カレンダーは、写真&デザインがことなります。
『アップトゥボーイvol.320』の表紙&巻頭グラビアに日向坂46・金村美玖と丹生明里が登場!
『アップトゥボーイvol.320』は、10/26に8thシングル『月と星が躍るMidnight』をリリースする日向坂46を大フィーチャー。
まず、表紙巻頭を務めるのは金村美玖と丹生明里の仲良しコンビの2人。
田舎の西ヨーロッパ風のスタジオを舞台に、絵本の中のような世界観で2人の親密性や自然の中で見せる新たな表情にフォーカスしました。
夏の名残と秋の気配を通して、素敵な物語性を感じられる24ページの超ロンググラビアです。
インタビューではニューシングルはもちろん、現在開催中の全国ツアー『Happy Smile Tour 2022』のお話も。
写真と文章たっぷりで、今の2人をお届けします。
中面では山口陽世が『アップトゥボーイ』初ソログラビアで登場。
「18歳 夢の東京1人暮らし」をテーマに、彼女の日常を追うようなイメージで撮影。
いつもの愛らしさ満載、ちょっぴりコミカルな動きや表情(?)もあり。
彼女をより身近に感じられる等身大の10ページに仕上がりました。
また日向坂46以外では、本誌ではお馴染みとなりつつある女優・糸瀬七葉の最新撮りおろしや、名古屋発アイドルユニット・OS☆Kから、15歳の夢乃心咲が人生初ソログラビアにして初水着グラビアをドキドキの初披露。さらにこちらも本誌初登場となる韓国発・話題の「フェチ天使」ピョ・ウンジにも注目。YouTubeチャンネル登録者数182万人、韓国のみならず日本でも大人気の彼女のセクシーショットが満載です!
また巻末には間もなく写真集が発売になるモーニング娘。'22・北川莉央の、惜しくも写真集には収録されなかったアザーカットによる10ページグラビアも見どころの一つです。
また連載コーナーも充実。8回目となるAKB48山内瑞葵の連載では中国舞踊に初挑戦! 可憐に舞う姿をぜひご覧ください。写真集が話題の石川花連載もお見逃しなく。
付録は、日向坂46のB3特大ポスター1枚となります。
[グラビア(敬称略)]
金村美玖×丹生明里(日向坂46)
山口陽世(日向坂46)
糸瀬七葉
夢乃心咲(OS☆K)
ピョ・ウンジ
北川莉央(モーニング娘。'22)
[連載(敬称略)]
山内瑞葵(AKB48)
石川 花
※登場タレント、内容は追加・変更の可能性がございます。
創刊35周年記念号となる今号。表紙を飾るのはシャネルのミューズである小松菜奈さんです。「未来につなぐモード」をテーマに掲げ、メゾンの複合施設「le19M」の刺しゅう工房「ルサージュ」による特別仕様のロゴが華を添えます。さらに、アーティストのCoco Capitánさんが東京の「カワイイ」瞬間を撮りおろした写真を寄せてくれました。また、クレア・ワイト・ケラーさんからTOGAの古田泰子さんまでトップデザイナー8人のインタビュー、100年愛せるジュエリー&ウォッチ、未来の伝説となる名品の数々にフォーカス。そのほか、オリジナルぬいぐるみのお披露目や、マリウス葉さんと姉との対談、SPURSHOPの開店まで目白押し。1年ぶりにソロで登場するBE:FIRST JUNONさんの成熟した魅力にも注目です。
<PEOPLE>
小松菜奈 シャネルと夢を巡る
マリウス葉 姉と語る
Coco Capitán トウキョウカワイイダイアリー
BE:FIRST JUNON 青年はやわらかな大志を抱く
<NEWS>
SPURぬいぐるみができました!
<別冊付録>
THE MOST MEMORABLE STYLE ICONS
<未来へつなぐモード>
「赤い花」の白昼夢
デザイナーが未来に紡ぐもの
SPURが好きな35のこと
100年物のジュエリー&ウォッチ
リペアという選択
未来の”伝説”となる名品
<FASHION>
SPURSHOP開店!
<BEAUTY>
変幻自在な彼女は、グレーアイ
私が愛した香水物語
<CULTURE>
街の書店の”これから”を考える
<REGULAR>
マリウス葉
佐藤栞里
小田切ヒロ
ブレイディみかこ
山崎まどか
ジェラルディン・ワーリー
武田砂鉄
林士平
ゆっきゅん
Hashimotosan
長尾智子
真木あかり
佐久間宣行
栗原はるみの料理がおいしい理由、教えます!
「栗原はるみの料理教室。」
栗原はるみが厳選した、これだけ作れるようになれば料理上手になれる、
和・洋・中の基本のレシピ。
まるで料理教室に参加しているかのように、
プロセス写真と解説で、丁寧に「料理がおいしくなるコツ」をお伝えします。
この作り方が身につけば、毎日の食事も一段とおいしくなり、
あとは食材や味付けを変えるだけで料理の幅も広がります。
料理の初心者はもちろん、料理が得意な方も改めて、栗原さんに学んでみませんか?
第一章 和食の基本
肉じゃが/さばのみそ煮/豚肉とれんこんの炒め煮/鶏のから揚げ/酢の物
/きんぴらごぼう/豚汁 など
第二章 中華の基本
焼きそば/チャーハン/白身魚の姿蒸し/黒酢の酢豚/かに玉/えびのチリソース/
青菜の炒め物/酸辣湯 など
第三章 洋食の基本
白身魚のムニエル/ポークソテー/オムライス/マカロニグラタン/メンチカツ/
チキンのトマト煮/ビーフシチュー など
動画ふろく 『栗原はるみ』オンライン教室
よりわかりやすく、料理のコツを動画で解説。
特別付録 別冊『楽しい、常備菜。』
“ラクするため”でなく、冷蔵庫に作っておくと食卓が楽しくなる常備菜のレシピ集。
お弁当のおかずにはもちろん、おもてなし料理にも。
きのこのおかか煮/厚揚げの煮物/牛ごぼう/小さな田作り/パリパリきゅうり/
五目豆/昆布にんじん/鶏そぼろ など
「自分のために花を飾る。」
栗原さんが日々の生活で欠かさないのは、大好きな花やグリーンを飾ること。
無理なく「花のある生活」を続ける秘訣とは?
「麻布十番とワンピース。」
お気に入りのワンピースを着て、東京・麻布十番の街をそぞろ歩き。
たくさん歩くときはスニーカーで、おしゃれしたいときはヒールを合わせて。
好評連載!「自分のために、ひとりごはん。」
自分が食べたいものを、好きなときに楽しく食べたい。一人分の、私のためのレシピ。
手羽肉のサムゲタン/いんげん、長ねぎの肉巻き/トマトすき焼き/
チキンのレモンバターソテー/アドボ など
晴雨兼用!遮光率99.99%のハイスペック日傘と
SPF50+・PA++++のUVプロテクター!
ダブルで紫外線を防ぐ、『無敵のUV対策キット』が数量限定で登場します!
毎年5月から7月にかけて、紫外線の強さはピークを迎えます。
特にこの時期は少しの外出でも紫外線から肌や髪をしっかりガードすることが大切。
「駅まで歩いて10分もかからないし・・・」
「すぐそこまでお昼を買いに行くだけだから・・・」
などと油断して無防備に外出すると、
肌に紫外線の悪影響がジワジワと蓄積してしまうことに。
肌の老化の原因の8割は紫外線と言われているのはご存じですか?
“塗って”肌を守る高スペックUVプロテクターと、
“さして”肌を守るハイスペック日傘のW使いで紫外線対策を盤石にするのは、
今や初夏から秋口までの美容の常識です。
日傘未デビューの方、
どのUVプロテクターを買おうかと迷っている方、
美容誌実売ナンバーワン11年目突入の『美的』が
自信をもっておすすめする『無敵のUV対策キット』で、
紫外線対策を今すぐスタート!
日傘とUVプロテクターのほかに、
夏のUVケアMiniBOOK(8p)と
『美的7月号』デジタル版をセットにした、
大変お得な数量限定キット(BOX)です。
<気になる『無敵のUV対策キット』の豪華内容は?>
●人気美容研究家・神崎恵さんも太鼓判の『美的』特製ハイスペック日傘(傘袋つき)
・遮光率99.99%以上、遮熱効果あり!
・UV遮蔽率99%以上で紫外線からしっかりガード
・雨の日も降りそそぐ紫外線対策にも安心な晴雨兼用
・表面は初夏の服とコーディネートしやすいライトベージュ
・裏側は照り返しに強いマットブラック、防水性のあるPUコーティング
・フローラノーティス ジルスチュアート センシュアルジャスミン エッセンシャルUVプロテクターの
“センシュアルジャスミンの香り”をイメージしたゴールドプリントのワンポイントつき(傘表面と傘袋に各1カ所)
・228gと軽量で持ち運びがラク
・持ち手はおしゃれなゴールドで腕に掛けられるJ型
・開いたときの直径約895mm×長さ約595mm、畳んだときの長さ約310mm
・生地/ポリエステル80% 綿20% 骨/アルミ、グラスファイバー
●あらゆる紫外線に強いSPF50+・PA++++なのに香りよくみずみずしいUVプロテクター
フローラノーティス
ジルスチュアート
センシュアルジャスミン
エッセンシャルUVプロテクター
(SPF50+・PA++++)
15g(サンプルサイズ)
幅広い層の女性たちから圧倒的な支持を得ている
ビューティブランド「ジルスチュアート(JILLSTUART)」から、
フレグランスやボディケアを中心とした
ライフスタイルブランドとして2018年に誕生した
「フローラノーティス ジルスチュアート(Flora Notis JILLSTUART」。
花の香りに包まれた上質なライフスタイルを提案するブランドだけに、
この『無敵のUV対策キット』に入っているUVプロテクターも
センシュアルジャスミンの香りが優しく香り立ちます。
また、癒やされる香りだけでなく、
SPF50+・PA++++の“日焼け止め”に欲しい高UVカット力もしっかり装備されています。
はじめはミルキーなテクスチャーが、肌にのばすとウォータリーに変化。
するすると広範囲に伸び広がるので、顔だけでなくボディにも最適。
紫外線だけでなく、ちりやほこりなど環境ストレスにも効果を発揮、
肌トラブルも起こりにくい処方です。
※『無敵のUV対策キット』には同製品の現品ではなく、
サンプルサイズ(15g)が入っています
●夏のUVケアMiniBOOK(8p)
美容研究家・神崎 恵さんが指南する「夏のUVカット術」、
美的オリジナル日傘とフローラノーティス ジルスチュアート センシュアルジャスミン エッセンシャルUVプロテクターの解説、
「フローラノーティス」の世界を紹介した8ページのMiniBOOK。
●『美的7月号』デジタル版
MiniBOOKに掲載されているQRコードから『美的7月号』デジタル版がダウンロードできます。
<『美的』7月号デジタル版について>
・デジタル版の閲読には、iOS、Androidの『SHO-mag』アプリと、小学館IDが必要になります。手順は商品同梱の冊子にてご案内します。
・デジタル版には、一部掲載されないページや、マスキングした写真が含まれる場合があります。
・デジタル版からは、紙版のプレゼントキャンペーンなどにはご応募いただけません。
・各種の通信費は、お客様のご負担となります。
・デジタル版は、日本国内でのみご利用が可能です。晴雨兼用!遮光率99.99%のハイスペック日傘と
SPF50+・PA++++のUVプロテクター!
ダブルで紫外線を防ぐ、『無敵のUV対策キット』が数量限定で登場します!
毎年5月から7月にかけて、紫外線の強さはピークを迎えます。
特にこの時期は少しの外出でも紫外線から肌や髪をしっかりガードすることが大切。
「駅まで歩いて10分もかからないし・・・」
「すぐそこまでお昼を買いに行くだけだから・・・」
などと油断して無防備に外出すると、
肌に紫外線の悪影響がジワジワと蓄積してしまうことに。
肌の老化の原因の8割は紫外線と言われているのはご存じですか?
“塗って”肌を守る高スペックUVプロテクターと、
“さして”肌を守るハイスペック日傘のW使いで紫外線対策を盤石にするのは、
今や初夏から秋口までの美容の常識です。
日傘未デビューの方、
どのUVプロテクターを買おうかと迷っている方、
美容誌実売ナンバーワン11年目突入の『美的』が
自信をもっておすすめする『無敵のUV対策キット』で、
紫外線対策を今すぐスタート!
日傘とUVプロテクターのほかに、
夏のUVケアMiniBOOK(8p)と
『美的7月号』デジタル版をセットにした、
大変お得な数量限定キット(BOX)です。
<気になる『無敵のUV対策キット』の豪華内容は?>
●人気美容研究家・神崎恵さんも太鼓判の『美的』特製ハイスペック日傘(傘袋つき)
・遮光率99.99%以上、遮熱効果あり!
・UV遮蔽率99%以上で紫外線からしっかりガード
・雨の日も降りそそぐ紫外線対策にも安心な晴雨兼用
・表面は初夏の服とコーディネートしやすいライトベージュ
・裏側は照り返しに強いマットブラック、防水性のあるPUコーティング
・フローラノーティス ジルスチュアート センシュアルジャスミン エッセンシャルUVプロテクターの
“センシュアルジャスミンの香り”をイメージしたゴールドプリントのワンポイントつき(傘表面と傘袋に各1カ所)
・228gと軽量で持ち運びがラク
・持ち手はおしゃれなゴールドで腕に掛けられるJ型
・開いたときの直径約895mm×長さ約595mm、畳んだときの長さ約310mm
・生地/ポリエステル80% 綿20% 骨/アルミ、グラスファイバー
●あらゆる紫外線に強いSPF50+・PA++++なのに香りよくみずみずしいUVプロテクター
フロー
栗原はるみが料理家のキャリアで
初めて見せる器と盛りつけ方
今年の春に創刊以来、大反響のパーソナルマガジン。
3号目は初めての器特集を。そして読者の皆さんの声にこたえて、2023年のカレンダー、70ページのおせち料理のレシピ集、と充実の付録がついています。
<豪華二大付録!>
① 別冊『おいしすぎる、おせち。』
おせち料理をお正月にしか食べないなんてもったいない! そう思えるくらい、おいしくいてつい箸が進んでしまうレシピを1冊にまとめました。おせちにおいしいイメージがない方でも、日本人ならこの本を読んで一品からでも作ってほしい。栗原さんの強い思いとともに基本のレシピをまとめた、おせちのレシピ集決定版。付録なのに70ページ、レシピ本がついているのと変わらないボリュームです。
② とじ込み付録 暮らしとカレンダー 2023
2023年のカレンダーを、栗原はるみの暮らしを切り取った美しい写真とともに。ご自宅はもちろん、職場、施設や病院の一室でも、一輪の花を飾るように、カレンダーをそばに置いてもらえたらうれしいです。
特集 私のうつわ、食器棚。
料理家のキャリアで初めてとなる、栗原はるみの器の特集。食器棚を開けてみると、専業主婦の頃から45年かけて集めてきた器の数々が並んでいました。見ていると器がほしくなり、もっと上手に盛りつけられるようになる、そんな特集です。
1 人生がつまった食器棚
料理と切り離せないのが器。3つの食器棚の中を初めて公開。
2 さもない料理も盛りつけ次第
“栗原はるみの料理”とわかる、盛りつけのコツ。
普段のごはんも盛りつけ次第でおいしくなる理由とは?
3 想い出の器
お気に入りの器にまつわるストーリー、器に込められた想い。
4 私の器コレクション
専業主婦のころから集めてきた器の数々には、好みが表れた特徴がありました。
準備でおいしい、5つの鍋。
“いつもの鍋”が具材の切り方、盛りつけで味も楽しみ方も変わる。
感動のおいしさ、5つのレシピ。
きのこ鍋/キムチチゲ/大根そば鍋/煮おでん/土手鍋
冬に着たい服。
コートにニット、冬小物まで、おしゃれで品のある私服のコーディネートを紹介します。
音声ふろく 聞いて楽しむ「栗原はるみ」
雑誌をもっと楽しんでもらえるように、雑誌の裏話をラジオ形式でお届けします。
【連載】自分のために、ひとりごはん。
自分が食べたいものを、自分が楽しく食べられるように。
一人分の、日々のごはんのレシピを。
【連載】START IT OVER 寂しくても、楽しく
習い事 包丁研ぎ/飲み友達と乾杯|ゲスト 川口清勝(アートディレクター)/
人生を変えたレシピ|カッテージチーズのスコーン/元気でいるためのささやかな習慣|体の保湿/ストーリーのある大切なもの|白のフリルブラウス