遊び場ギュッと497カ所+周辺見どころ満載。
おしゃれ好き文化系女子のためのInstagramアカウント「cawaii_gram」で大人気のイラストコラム、
「#いたわり日常カフェ」と「#かわいげてみやげ」が一冊に!
今どき女子のおでかけにぴったりのガイドブックです。
インスタ映え間違いなしのかわいくて美味しいカフェ&てみやげ情報が満載!
チップとチョコはこいぬのきょうだい。おばあちゃんがくれたマフラーをしておでかけです。
A5サイズのマンスリーダイアリー!イヤーカレンダー/イヤリープラン/マンスリースケジュール/各月TO DOリスト/各月メモ/横罫メモ/出納メモ/緊急連絡先/ペンフォルダー・ポケット付き●寸法:W14.8cm×H21.0cm●掲載期間:2022年10月〜2023年12月●素材:PVC製/厚手の高品質紙●枚数:72ページ●罫内容:ブロックタイプ●仕様:マンスリー/グリーン
ビーおばさんは、自分のやりたいことは絶対おしとおす、ちょっとめいわくな人だ。ある日、おばさんといっしょに海へ行った三人きょうだいは、おばさんが「入ってはいけない島」にずかずか入りこんだせいで、とんでもない目にあうことに…?
「ファンタジーの女王」ダイアナの短編に人気画家佐竹美保のカラーの絵をふんだんに入れた、『アーヤと魔女』『ぼろイスのボス』『四人のおばあちゃん』に続く、低学年向けの楽しい読み物。
アニメ流スケッチのカリスマ講師の著者があなたをスケッチの旅へご案内します。
アンパンマンやなかまたちのマグネットを絵本に貼って、お話をつくろう! マグネットでくり返し遊べる参加型絵本。どこに、どのマグネットを貼るか考えることで、理解力・想像力が育まれる参加型絵本!
お金をかけずにこんなに遊べる、学べる、楽しめる。子どもに大人気&パパママに嬉しいマル得スポット満載。
遠くに行きたい。近場ですませたい。旧暦と新暦のあいだで、いつもどこかに出かけて、見た、聞いた、妄想した、沖縄の四季おりおり!思い出はいつかあじくーたーになる。
『ぼくの沖縄〈復帰後〉史』『ぼくの〈那覇まち〉放浪記』の著者が綴った、なんでもない沖縄のある日、あの時のこと。ごく私的な沖縄暮らしのユーモア・スケッチ。
「この本は、二〇一五年の新春から始まり、二〇二二年の年の瀬まで続く、季節に応じた暮らしぶり、行事・イベント、そしてあてのない散歩に出かけたあれこれを綴ったごく私的な歳時記です。」
東京、埼玉、神奈川、千葉など、首都圏から日帰りで行ける、緑あふれるカフェ&レストランをご紹介。秘境、廃校、牧場、名建築など、テーマごとに紹介。緑あふれる撮りおろしの写真が満載で、見ているだけで癒やされる1冊です。
<主な特集内容>
【特集1】心ほどける緑のカフェへようこそ
編集部が厳選した、緑あふれる素敵なカフェ・レストランを、いろいろなテーマにわけてご紹介。
紹介テーマ
・秘境でも行きたい隠れ家
・廃校レストラン
・川のせせらぎに癒やされる川viewレストラン
・牧場&農園カフェ
・心地よい風を感じるテラス席
・ボタニカルカフェ
・水と自然が調和するダムレストラン
・ガーデンカフェ
・古民家カフェ
・お酒が自慢のレストラン
・名建築、文化財レストラン
・神社・仏閣カフェ
・都会のオアシス
・公園カフェ
・美術館に隣接するカフェ
【特集2】 森さんぽ
カフェやレストランのついでに、ちょっと森の中をおさんぽしませんか?
飯能にある天覧山、千葉にある養老渓谷、箱根にあるポーラ美術館をご紹介。
周辺の立ち寄りスポットも掲載しており、週末の1日おでかけにもおすすめです。
【特集3】森の中にあるのは……
「森×グルメ」をテーマに、おいしい名物メニューのある森カフェを紹介
森×ハンバーグ、森×ピッツァなど、ジャンル別にご紹介します。
ほかにもかき氷やかわいい木工雑貨を扱うお店など、コラムページも充実で読み応えも◎。
素敵なお店を知りたい方、写真を見るだけで癒やされたい方におすすめです!
【掲載エリア】
東京 埼玉 神奈川 千葉
(奥多摩 あきる野 青梅 鎌倉 飯能 秩父 東松山 所沢 木更津ほか)
●「るるぶ」は、「みる」「食べる」「遊ぶ」を中心におすすめエリアやスポットを徹底紹介した旅行ガイドブックです。国内・海外あわせて約200のラインナップを展開、2023年でブランド誕生50周年を迎えました!
「るるぶ」の特徴はこちら
・写真が多くてわかりやすい!
・最新情報がたっぷり!
・見やすい地図もついてくる!
初めて訪れる方からリピーターまで、幅広い方々により旅行を楽しんでいただけるガイドブックです。
まだ暑さが残る夜、ワニのわにわにはなかなか寝付けません。すると、家の外をぞろぞろと歩くたくさんの足音がします。好奇心を抑えられないわにわには、外へ出て、みんなのあとをついていきます。“ずりずりづづづ”と這い進みながら。たいこ橋を渡ると、なんと、そこはたくさんの屋台がでている大賑わいの縁日でした。綿飴屋さん、お面屋さん、金魚屋さん。一軒一軒のぞいて、ヨーヨーを買って、大きな花火を見て、ゆっくりと家に戻ります。
★ 意外な発見や出会いに、フォトジェニックなシーンに、ココロときめくプチ旅行へ。
★ 例えば…
Experience 工場夜景/酒蔵見学/工芸体験
Outdoor マリンスポーツ/ハイキング
Leisure 味覚狩り/動物園/科学館
★ 海や森の風を感じたい。
思い出に残る体験をしたい。
知的な時間を過ごしたい。
仙台&周辺エリアで「行きたい」「やりたい」を叶える、週末プチ旅行ガイド。
忙しい毎日を乗り切って、思いっきり充電したい週末。
遠出はしたくないけれど、ちょっとしたお出かけ気分は味わいたい。
そんなオトナ女子にぴったりな「やりたい・叶えたい」60のテーマを厳選して紹介します。
◆◇◆ 本書の紹介 ◆◇◆
東北地方最大の都市としてなんでもそろう仙台市。
仙台名物「牛タン」や、日本一の「仙台七夕まつり」etc.
たくさんの魅力がつまっています。
都市と自然が共存するこの街はまさに「杜の都」。
住んでいれば誰もがこの魅力を知っているのではないでしょうか。
あなたはそんな街のどのような「休日」を過ごしたいですか?
ストレスを発散するのもよし、
まったり疲れを癒すのもよし、
アクティブに行動するのもよし。
仕事・学校・育児・・・様々なことに追われる日々の中でできたせっかくの「休日」ですから、
最高の1日にしたいですよね。
遠出をしなくても、楽しめることがたくさんある!
普段とは少し違った視線で仙台を見つめ、
新たな魅力を発見してみませんか?
この本では、仙台市街地をはじめとして、
電車で、車で、歩いて、出かけて楽しめる様々なスポットをご紹介しています。
あなたの週末、休日をお好みのスタイルで過ごす手助けができたら・・・・・・
そんな思いを込めて作らせていただきました。
ページを開けばきっと「すてきな週末」が見つかるはずです。
さあ、よい週末を!
Enjoy your weekend!
☆1 タイトル
休日に行ってみたい、やってみたい、味わいたい内容を紹介しています。
☆2 メインカット
お店、施設、スポットなどを象徴するメイン写真を記しています。
☆3 紹介スポット名
主に施設名を表記していますが、楽しむ事柄を表記している場合もあります。
☆4 インフォメーション
住所、電話番号、営業時間、休業日、アクセスなどの基本情報を記しています。
☆5 Check
特におすすめしたいことや、知っておくと便利なことを記しています。
☆6 地図ページ番号
巻末の地図ページを記載しています。
地図ページ内では、Experienceの番号と施設名で、記載ページが記載されています。
東洋のグランドキャニオンと呼ばれる乙部町の「館の岬」、長万部名物のかにめし弁当全種紹介のほか、日本一長いダムなど、道南のイイとこが満載。函館発祥の2大ソウルフード、大沼公園、松前の歴史、グルメ情報も。
旅行やおでかけでで空港、港、新幹線の中、海や温泉、遊園地、キャンプ、神社、デパート、美術館などに行った時につかえる英会話を学びましょう。外国の人と会話できる!