“いつまでも そばにいるよ”
やさしい いのちの ものがたり
おめめはグリーン
おはなはピンク
かわいいねこ「ふう」
毎日あそんで、ご飯を食べて、
ずっとずっと一緒だったのに、
ふうが空に帰る日がきました。
初めて会った日、「ニャーン」って、おへんじしてくれたね。
友だちとけんかしたとき、
テストでくやしい思いをしたとき、
いつもとなりにいてくれたね。
かけがえのない日々を丁寧に思い出すうち、
姿は見えなくなっても、ふうはずっと、心の中に生きていることに気づきます。
大切な存在を失ったすべての人へ贈る、あたたかく、やさしい物語。
アメブロ人気著者、待望のコミック化!
夜泣きをしたら教えに来てくれる、風邪をひいたら添い寝、あやすのもお手のもの…
子守上手な三毛猫ふうちゃんと2歳児みーちゃんの、ほっこり子育て日記。
著者・おたべさんと子猫時代のふうちゃんとの出会いを描く、ほろっとくる描きおろしエピソードも収録!
プロローグ
1.子守猫 ふうちゃんの日々
2.ふうちゃんがうちに来たわけ
3.ふうちゃんとみーちゃんの出会い
4.みーちゃん、成長する
エピローグ
知力・生きる力育む「くふう」満載の新図鑑
●さっと結びほどく、ハサミなしでも紙を切る、物さしがなくても測れる、
…こんな生活で役立つ「くふう」。
●電気が使えない、エレベーター内で地震
…いざというときの「くふう」。
●天気・時間を自然から予想、均等に分ける・速く数える
…やがて学習につながる「くふう」。
●ふたが丸いマンホール・エレベータの中の鏡
…暮らしの中で見つけた「くふう」。
こんな84テーマの「くふう」を収録。
応用力が育ち、学ぶ力につながる!
生き抜く底力になる!
しかも
初回限定の特典は
◆「特製 ドラえもん くふう*ふろしき」◆
被災地を取材し集めた、有効な情報も
子どもにわかりやすく図説しています。
★子どもに教えておきたい
★子どもでも、知っていてほしい
★でも教える自信がない。
こんな声に応える図鑑。
大好評、116万部超プレNEO図鑑シリーズ、第7巻です。
【編集担当からのおすすめ情報】
◆3秒で”ほどける”布(ひも)の「ほどき方」のくふう
◆マッチの「安全なつけ方」のくふう
実はこのような、
大人でも知らなかった「くふう」の数々が
たくさん、収録されています。
→親御さんにぜひ!
宮城県、福島県でお聞きした
「いざというとき」の知恵・くふう。
→次世代につなげてください!
「くふうする習慣」の
きっかけ作りに
親子で活用していただきたいです!。
日本の高い技術力の事例を見開き1項目でビジュアルに紹介。個人の探究心にも増して、大勢の人の協力、世代を越えて伝えられた力にこそ日本の強みがあることがわかる。
〈春夏秋冬、取り合わせのくふうで季節を楽しむ〉
〈自分の分に応じて楽しめるお茶の魅力を紹介〉
昭和56年(1981)に淡交社より刊行された『取り合わせのくふう 茶道具』を、「もう一度読みたい」シリーズの一書として復刊。
茶の湯における道具の取り合わせについて、「自分の分に応じた取り合わせ」「自分の手に入るものでもお茶の美をつくることができる」というアドバイスが、春夏秋冬の季節の流れに沿いつつ実例を解説しながら、著者ならではの読みやすい文体で綴られていきます。また各月ごとに、取り合わせに役立つ季語の紹介も収録。
不倫、介護、単身赴任、拒食・過食、アルコール…家族には問題が多すぎる。大切なのは家族の自己治癒力ということを説く。
「忙しい日も乗り切れる!」夕飯作りがラクになる、スーパー主婦の台所の知恵。お役立ちレシピも満載!
子ぎつねのふうたは、夕暮れの林の中で迷子の兄妹をみつけました。どうしたらいいのでしょう? ふうたは、お星様にたずねました。
子ぎつねのふうたと、黄色くそまったイチョウの木のそばで、「きぼっこ」の話をしていた女の子との出会いをあたたかく描きます。
草の上で大の字になったら、地球をおんぶしているみたいに見えるかな? 逆立ちしたら、地球を両手で支えてるみたい? お空から見たら、どんなふうに見えるの?
かたむける、はみだす、てでかく、うごかす、かざる、いろをかえる、ちいさくする、おおきさをかえる。文字で魅せるデザイン、集めました。
子ぎつねのふうたは男の子になって“かまくら”を見にいきます。雪国を舞台に心のふれあいを描く。