手挽きの本格コーヒーが楽しめる!
アンティーク調がおしゃれなムーミンデザインのコーヒーミルが登場
ムーミンと仲間たちの温かなデザインが魅力の、本格コーヒーミルが登場しました。木目にリトルミイ、ムーミン&スナフキン、ニョロニョロが刻印された、ぬくもりのあるデザイン。コーヒー豆をセットしてハンドルを回すだけと、使い方もとっても簡単。細挽き、中挽き、粗挽きの3種の挽き目で調節ができるので、お好みにあったコーヒーを楽しむことができます。
アンティーク調がおしゃれなミルは、インテリアとして置いておくだけでもお部屋になじんでステキ。おうちはもちろん、外でも活躍!
ピクニックなどアウトドアシーンで味わう手挽きのコーヒーはまた格別です。
かわいいミルで豆から挽いて淹れるコーヒータイム。ムーミンや仲間たちと、上質でゆったりとした癒しのひとときをお楽しみください。
サイズ(約):高さ19×幅9.5×奥行9.5cm
※コーヒーミル以外は商品に含まれません。
コーヒーに情熱を注ぐ6人のプロフェッショナルの本質にせまるロング・インタビュー。
田中勝幸ーBear Pond Espresso
國友栄一ーOMOTESANDO KOFFEE
濱田大介ーLittle Nap COFFEE STAND
松島大介+加藤健宏ーPaddlers Coffee
大坊勝次ー大坊珈琲店
コーヒーの湯気の向こうから見えてくる歴史の情景、人の運命、医療事情…この悠久の世界。「ヒトが幸せになり、笑顔で暮らせるには?」医療人そしてひとりの社会人としての医師がつづる、冬の日のあたたかいコーヒーのようなエッセイ集。
来客の一人に重要書類を盗まれたと知ったエイモリー卿は、寛大にも灯りを消しているあいだに書類を返せば罪に問わない、と宣言した。そして、灯りがついた時、卿はコーヒーにはいった毒で殺害されていた。そこへ卿に招かれていたポアロが到着するのだが……。クリスティー初のオリジナル戯曲。
銃を持って押し入ってきた男は、なぜ人質に「憎み合う三人の男たち」の物語を話すのか? 意外な真相が光る「二人の男、一挺の銃」をはじめ、腕利きの殺し屋に次々と降りかかる予測不可能な出来事を描く「残酷」、常連が殺されたコーヒーショップで、ツケをチャラにするため犯人捜しをはじめた詩人が謎解きを繰り広げる、黒い蘭中編賞受賞作「赤い封筒」など9編。『日曜の午後はミステリ作家とお茶を』で人気を博した、短編の名手のとっておき!
★美味しいコーヒーがわかる、淹れられる、選べる★
ロングセラー『極める 愉しむ 珈琲事典』が、茨城の名店・サザコーヒーを総監修に迎えてリニューアル。
「モカ」って、豆の品種? 産地? 苦味、酸味、コク……、正直、味の違いがわからない!!
そんな今さら聞けない珈琲の疑問に徹底的に答えます。
本書にしか載っていない、「初心者でも絶対美味しく入れられる超簡単なカップオンの淹れ方」は必見。
豆選び、淹れ方、焙煎、アレンジコーヒーのほか、ビジネスシーンで使えるコーヒーに関する教養もたっぷり載っています。
この1冊で珈琲通に!
《もくじ》
PART1 コーヒーこだわりはじめ
PART2 コーヒー豆にこだわってみる
PART3 淹れ方にこだわってみる
PART4 焙煎にこだわってみる
PART5 アレンジを愉しんでみる
PART6 ワンランク上のコーヒーの世界
PART7 教養としてのコーヒー
PART8 コーヒーカタログ
コーヒー用語辞典
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私たちはときには譲り合うことなく対立しな がらも(例・浮気の是非)、他者を信頼したい、他者とともに在りたいという思いについては、共有していたと思う。--「あとがき」より
高三の春、父親の転勤でいとこと同居することになった和泉勝利。弟の「丈」とはすぐに打ち解けたが、姉の「かれん」に対し驚きを隠せないでいた。それは、自分の記憶の中にいるかつての彼女が、すっかり美しい姿に変貌をとげていたからで…!?
小学生の隼斗には絶対に探し出したい猫がいた。祖母が大事にしていた愛猫で、去年の夏に家を飛び出してそれきりだ。入院中の祖母にどうかもう一度会わせてあげたい…そんなとき隼斗は、久留里線に乗ると〈二度は会えないはずの相手に会える駅〉に行けるらしいと聞きー。最愛の飼い主を守りたい犬、亡き両親を想う書店員。あの日の別れを忘れられない主人公たちの、涙の連作短編集第2弾。
世界一おいしいコーヒーの淹れ方から極上のコーヒーが飲める名店まで。
常に最高の一杯を淹れるために、日夜、研鑽を重ね、珈琲の研究を続け、珈琲に生涯をささげてきた著者が本気で語る。
科学的根拠に裏付けられた革新的な「珈琲哲学」
それは、珈琲を愛するすべての人に向けた、珈琲新時代の幕開けを象徴する、野心的な珈琲の啓蒙書でもある。
⇒栽培から焙煎、抽出まで正解がわかりにくいファジーな世界であるコーヒーを科学的に分析。
⇒おいしさの原点はテロワールとティピカ種にあると提案。発酵臭のないクリーンかつ深煎りの焙煎のコーヒーにこそ、深淵な風味の世界がある。
⇒微生物による発酵系の風味がないクリーンなコーヒーにこそ美味しさがあるし、科学的な側面からも品質に対しても取り組む。
『珈琲哲学と科学』
第1章コーヒー哲学と科学の時代
第2章テロワールと品種が風味の原点
第3章精製プロセスと微生物の関係
第4章スペシャルティコーヒーの風味の変化と新しい官能評価基準
第5章ワインとコーヒーのやわらかな関係
第6章おいしさを科学する
第7章焙煎度の違いとメイラード反応
第8章抽出で自分の好みの風味を作る
第9章気候変動とコーヒー業界の未来
世界・日本中から熱視線!福岡のコーヒー店がついに1冊になりました。世界レベルの店主たちが淹れる至極の一杯はもちろん、SNS映えする最新店まで、日本一のコーヒータウン福岡のいまがわかります。
コーヒーを工学、経済、歴史、医学、香りの科学などいろいろな側面からとらえたコーヒー学の世界。