しょっちゅう風邪をひく。のどの違和感が消えない。頭痛、肩こり、首こり、疲労、胃痛、腹痛、アレルギー、アトピー性皮膚炎、コロナ後遺症……こうした原因がわからない不調は、「鼻の奥」にある「上咽頭」の炎症が原因だった!
本書では、今、注目の「慢性上咽頭炎」のメカニズムと最新の治療法、最強のセルフケア法「鼻うがい」を紹介するほか、食生活のヒントなど、マンガを交えてわかりやすく解説します。
◎アナウンサーや芸能人、人気ユーチューバーも続々実践!
スッキリ、気持ちいい〜! 今、話題の「鼻うがい」で、「慢性上咽頭炎」を治せば、体が変わる! 人生が変わる!
今まで腸活を行ってきたけれど何だか効果が出ていない気がする、
ストイックに食材を選び、腸活を意識した食事をしているけれど不調から抜け出せない…など、
腸活迷子になっていませんか?
実は、腸活がうまくいっていない人は、情報過多になっていて、自分自身に合った腸活方法を選べていないことが多いです。
人の体は謎だらけ。まだまだ解明できていない部分がたくさんあります。それゆえに一括りに腸活といっても、個人差が大きく、万人に合うとまではいかないという現実もあるのです。
読者が自分の体を見直し、自分に合った体質改善の方法を見つけられるよう、著者独自の「栄養×メンタル」の公式を使って、新視点で解説していきます。
体調不良の根本改善をぜひ一緒に行っていきませんか?
むくみがとれたら、人生が変わる!「いらない水分を退治する!」を合言葉に、体のめぐりを整えて、むくみレスな毎日に。誰もが日常の中で、いますぐできるむくみ撃退アイデアが満載!
いま、カタカムナ(カタカムナ⽂字とカタカムナウタヒ)が多くの⼈の関⼼を集めています。カタカムナ⽂字は、中国から⽇本に漢字が伝わる以前に使われていた⽂字のことです。カタカムナ⽂字の⼀つ⼀つは⼈を癒し、⼼のあり⽅をよい⽅向に変え、意識の次元を上げ、運気を⾼める⼒があるため、多くの⼈に知られるようになってきました。今回、カタカムナに興味があり、カタカムナのパワーそのものを⾃分のものにしたいという⽅が⽂字を練習できる「カタカムナ⽂字練習帳」が完成しました。繰り返しカタカムナ⽂字を書くことで、⽂字の持つパワーを⾃分のものにすることが可能になります。開運の源である神々とも⽂字を書くことで繋がります。ぜひたくさん練習してください。
「温熱」の効果はすでに多くの読者が知っており、「温めることはカラダによい」「冷えはカラダに悪い」という認識をもっている。また、「温熱療法」「温めて症状を改善する」「冷えとり」「体温を上げる効果」に関する書籍も多数出版されている。
他方、体調不良の原因がわからず、不定愁訴や慢性疾患に悩む人が増えている。クリニックを受診しても原因を特定できないことが多く、「加齢によるもの」「ホルモンバランス」「更年期」「ストレス過多」などとあいまいな要因を示し、表層に現れている症状を抑えるクスリを処方し、「しばらく様子を見ましょう」ということになる。
これら原因が特定できない疾病や症状は、多くの場合「自律神経失調症」とされることが多い。つまり、何らかの要因で自律神経の働きが乱れ、それがさまざまな疾病や症状につながっているということである。
そこで本書では、「温熱」や「注熱」によって自律神経に刺激を与え、自律神経の働きをととのえることによって、原因不明の体調不良を改善する方法を示した。
第1章 医療現場から驚きのレポートーーこんなにもすごい「温熱」の効果
第2章 なぜ冷えると病気になるのか
ーー原因不明の症状は〈冷え〉による自律神経の乱れかもしれない
第3章 自律神経を狂わせる〈冷え〉の正体
第4章 毎日の「温活」で〈冷え〉をとる
第5章 自律神経をととのえる最良の方法ーー「熱刺激」で自律神経を調整する
第6章 診断即治療の実例とセルフケアによる温熱治療の実例
第7章 がん治療に効果絶大「温熱・免疫療法」
現代医学を補完する新たな選択肢としてーー。
心や精神までケアをする“アントロポゾフィー医学”とは?
現代医学は日々進歩を遂げており、それによって多くの人が健康で快適な生活を送れるようになったのは紛れもない事実です。しかし、その一方で現代の医療技術では治すことができない病気や症状に苦しんでいる人も少なくありません。
そうした現代医療を補完する医療の一つとして、著者が注目しているのが「アントロポゾフィー医学」です。これは、20世紀初頭の哲学者ルドルフ・シュタイナーによって提唱されたアントロポゾフィー(人智学:人間を体・心・精神からなる全体的存在ととらえる思想体系)を基盤として、シュタイナーとオランダ人医師イタ・ヴェーグマンによって創始された医療体系です。
皮膚科医として長年にわたり臨床の場に立ってきた著者は、これまで慢性的な皮膚疾患に悩む多くの患者を診てきました。日々診療にあたるなかで、病気の完治には対症療法的に薬で症状を改善させるだけでなく、その患者の生き方や内面といった目に見えない部分からのアプローチが必要であると考えるようになり、さまざまな治療方法を模索した末にアントロポゾフィー医学と出合いました。著者によると、アントロポゾフィー医学は症状そのものだけでなく、患者の心・精神といった内面に働きかけるため、現代医学とは異なる視点から病気の原因と向き合い、治療を行うことができるといいます。
現在著者は、アントロポゾフィー医学を実践するために設立したクリニックで、専門である皮膚疾患のほか、他科の医師や専門家とチームを組んでアレルギーや慢性疾患、がんなど幅広い病気の治療に取り組んでいます。
本書では著者の知見とこれまでの臨床経験を基に、アントロポゾフィー医学の基本的な考え方と、治療法について詳しく解説しています。体だけでなく、心や精神といった人の全体性に目を向けるこの医学の特徴のほか、絵画造形療法、音楽療法、オイリュトミー療法といった、医療と芸術が融合した多様な療法についても詳しく紹介しています。
通常医学だけでは治りにくい病気・症状を抱える人にとって、治療の新たな選択肢を知る助けとなる一冊です。
症例報告あり!新型コロナウイルス後遺症にも効果的
頭痛、肩こり、アトピー、めまい、掌蹠膿疱症、潰瘍性大腸炎、関節炎……。
原因不明の不調の原因は、慢性上咽頭炎かもしれません。
本書は、医師・堀田修が診てきた4000例の治療経験をもとに、最新情報を含めてまとめた慢性上咽頭炎治療の総集編です。
対症療法で諦めていた症状が、鼻の奥の「おおもと」(上咽頭)を治せば、よくなる可能性があります。
【内容】
1章 慢性上咽頭炎を治すと不調が消える
2章 慢性上咽頭炎を治すEAT
3章 自宅でできる慢性上咽頭炎改善法
4章 慢性上咽頭炎を引き起こす生活習慣
5章 慢性上咽頭炎が万病を招く理由
6章 医師が証言! EATで多くの患者が快方へ
・はぎの耳鼻咽喉科院長 萩野仁志
・大野耳鼻咽喉科院長 大野芳裕
・たけざわ耳鼻咽喉科院長 竹澤裕之
【登場する症例】
◎片頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛
◎咽頭痛・片側咽頭痛
◎咽喉頭異常感症(ヒステリー球)
◎潰瘍性大腸炎・腸管型ベーチェット病
◎掌蹠膿疱症・乾癬
◎起立性調節障害
◎IgA腎症
◎新型コロナ後遺症
◎新型コロナワクチン後遺症
コミュニケーションなどに悩み「メンタル不調」となって辞めてしまう若手社員が多くなっています。そんな若手社員との向き合い方、会社としてやるべきことなどを72のテーマに分け、各テーマは4コマのイラスト×簡潔な事例説明により解説しました。いずれも経験豊富な精神科医・産業医が精選したテーマで、1テーマにつき見開き2ページで完結する構成となっております。
若手社員とのコミュニケーションにおいては、彼らの“言葉にならないサイン”を理解すること、そしてメッセージの伝え方を工夫することが大事です。本書が上司や人事・労務・総務・福利厚生といった現場担当者の方などの助けになることを願います。
からだの具合が整わない原因は
「低位舌」(ていいぜつ:気づかずに舌が下がった状態)
にあった! 歯科医師が毎日やっているエクササイズを
イラストたっぷりで徹底解説する、決定版!
【ふだん無意識に「セット」されている「舌の位置」があなたの健康の源だった】
「舌の位置が狂う」とは、舌が下がったり(低位舌)、硬化・萎縮
・癒着したり、ねじれたりすること。
「いびき」「寝汗」「疲労」「むせる」「猫背」から「口臭」まで。
さまざまな不調に影響する「舌の適切なポジション」を整えるための
考え方とエクササイズを丁寧に紹介する。
【目次】
はじめに
プロローグ:食べる・しゃべるだけじゃない、舌のはたらき
第1章:舌をチェック! 口の中を見てみよう
第2章:隠れ口呼吸ガイド&チェック
第3章:睡眠呼吸障害ガイド&チェック
第4章:自分でできる! 舌はがし
第5章:歯と舌にまつわるQ&A
Q:鼻炎になりやすく口呼吸になってしまう
Q:舌足らずな喋り方が治らない。本当に舌が短いの?
Q:孫の指しゃぶりが止まらない。どうする?
Q:子どもの寝相がわるいのも舌の問題?
Q:親知らずを抜くと下あごが小さくなる?
Q:祖父が寝ているときもむせているが…
Q:嚙む力を鍛えるにはアーモンドなど硬い食べ物がよい?
Q:抜歯やインプラントについて聞きたいのですが…(ほか)
おわりに
【目次】
はじめに
プロローグ:食べる・しゃべるだけじゃない、舌のはたらき
第1章:舌をチェック! 口の中を見てみよう
第2章:隠れ口呼吸ガイド&チェック
第3章:睡眠呼吸障害ガイド&チェック
第4章:自分でできる! 舌はがし
第5章:歯と舌にまつわるQ&A
Q:鼻炎になりやすく口呼吸になってしまう
Q:舌足らずな喋り方が治らない。本当に舌が短いの?
Q:孫の指しゃぶりが止まらない。どうする?
Q:子どもの寝相がわるいのも舌の問題?
Q:親知らずを抜くと下あごが小さくなる?
Q:祖父が寝ているときもむせているが…
Q:嚙む力を鍛えるにはアーモンドなど硬い食べ物がよい?
Q:抜歯やインプラントについて聞きたいのですが…(ほか)
おわりに
児童虐待の原因の一つに親のメンタルヘルス不調がある。本書は、熟練の福祉職や保健師に行ったインタビュー調査をもとに、そうした親への育児支援に関する支援技術を疾患特性を踏まえて解説する。また、支援の受け手となる当事者の体験談もあわせて紹介する。
NHK「あさイチ」、TBS「ひるおび!」、日本テレビ「ヒルナンデス」出演の
人気セラピストによる、快眠メソッド決定版!
「ちゃんと寝てるつもりなのに、朝から疲れてる」
「ベッドに入っても、なかなか寝つけない」
といった眠りにまつわる定番の悩みから、
「生理中、おなかが痛くて眠りが浅くなる」
「冷え性で足のむくみがつらい」
といった女性ならではの悩みまで。
この本では、毎日をがんばるあなたに向けて、
心と体を「眠り」の力で元気にする100のメソッドをぎゅっと集めました。
食事、運動、枕、パジャマ、入浴、呼吸、アロマ、生活習慣などなど、
ほんのちょっとしたコツを知っているだけで、眠りは変わります。
あなたはどれから試してみますか?
PART1 睡眠リズムを整える
朝に強い人になるには/夜のぐっすりにつながる朝の習慣/午後の眠気を撃退するプチ昼寝のコツ/時差ボケ対処法……など
PART2 ベストな睡眠時間を確保する
ベストな睡眠時間を知るには/リベンジ夜ふかしに要注意/夜中にトイレで起きてしまうなら/就寝アラームをセットする……など
PART3 脳と体を眠りから切り替える
耳を引っぱって眠気を撃退/目覚まし時計は遠くに置いておく/足湯で体温を上げる/目覚ましカーテンを活用する……など
PART4 食事と入浴の習慣を見直す
朝食までの空腹時間を長くする/ランチは定食にして野菜から食べる/食べ過ぎて眠れないなら/シャワー派は足湯をプラス……など
PART5 生理中の心身の乱れを整える
むくみの原因と対策/生理痛をやわらげるツボ/腰とおなかを温めて痛みをとる/ストレスや不安をやわらげる筋弛緩法……など
PART6 リラックスできる睡眠環境をつくる
ぴったり合う枕で肩こり解消/マットレス選びのポイント/熟睡できるアイマスク/夏の快眠環境/寝る前の換気で快眠……など
PART7 心と体をときほぐす
寝床スマホは絶対NG/寝る前1分ストレッチ/左の鼻の通りをよくする/考えごとには「書く瞑想」/眠れないときはベッドの外へ……など
1章
不調が消える脳の休め方(メンタル編)
ストレスを感じないマインドに変わる
「リフレーミング」で視点を変える
「忘れる力」を磨いて嫌な記憶を断捨離
心身へのダメージが大きい「ぼっち」を避ける
自分を客観視する「メタ認知」を習慣化
ネガティブ・アグレッシブのススメ
逃げるのは恥だが役に立つ
2章
脳の疲れを癒す瞑想
脳の疲れを癒す瞑想〜実践編〜
呼吸で自律神経を整える
脳のパフォーマスを上げる眠り方
アクティブレストとパッシブレスト
脳が喜ぶ食べ物と食事法
寝る1時間前にぬるめのお湯に浸かる
日常生活に運動を取り入れる
骨盤を立てて座ると疲れない
現代人が鈍りがちな五感を研ぎ澄ます
スマホ断捨離をする
感動の涙を流す
脳に優しいシングルタスク
生活に少し変化をつける
優先順位が低いことはルーティン化
SNSとの正しい付き合いかた
3章
菅原先生に聞く!脳のQ&A
仕事人間は認知症になりやすい?
サプルを飲むときの注意点は
アルコールは脳をリラックスさせる?
寝溜めは疲れが溜まりやすい?
脳の疲れ具合を自分で知るには?
・・・ETC
6つの「手のひらマッサージ」で頭と目の周り(眼窩)を「1日1分」ほぐすだけ!《眼圧》に注目した初めての目の健康本です。
スタッフの不調をいち早く見抜くには? 休職をすすめるタイミングは? 復職支援って具体的に何をすればいい? 他のスタッフへの「業務分担」は? チームの「心理的安全性」はどうつくる? ……
看護師のメンタル不調を支え、復職までサポートすることに特化した初の専門書!
看護管理者及び院内スタッフが、看護師のメンタル不調に気づき、悪化を防ぐためにはどうすればよいか。そして、休職を余儀なくされた看護師を復職させるためにはどう支援すべきかまで解説。心が疲弊した看護師を守る環境づくり・支援法を具体的に指南する。
1看護師の「メンタル不調」と「復職支援」に特化した初の書籍
様々な業界で働く方のメンタルヘルス不調や復職支援を研究されている著者だからこそ書ける最新知見が満載の「メンタルヘルスケア」本。近年の働く人々を取り巻くメンタルヘルスの現状や、働き続けたいけど休職を余儀なくされた方の復職希望を叶えるために、管理職や周辺スタッフが取り組むべき具体策など満載!
2復職への具体的なイメージが広がるチェックシートつき
「本人は復職したいというが、本当に実現できるか心配」「本人も周囲も納得できる方向性を示したい」という看護管理者のために、
・職場の今のストレス状況は?「職場環境チェックリスト」
・不調者の早期発見!「Bio-Psycho-Social-Vocational」チェック表
・復職はいつ? 見極めの役に立つ「復職準備チェックリスト」
などチェックシートを多数掲載。具体的な判断基準を示すことで、現場でも重宝されること間違いなし。
スタッフの不調をいち早く見抜くには? 休職をすすめるタイミングは? 復職支援って具体的に何をすればいい? 他のスタッフへの「業務分担」は? チームの「心理的安全性」はどうつくる? ……
看護師のメンタル不調を支え、復職までサポートすることに特化した初の専門書!
看護管理者及び院内スタッフが、看護師のメンタル不調に気づき、悪化を防ぐためにはどうすればよいか。そして、休職を余儀なくされた看護師を復職させるためにはどう支援すべきかまで解説。心が疲弊した看護師を守る環境づくり・支援法を具体的に指南する。
1看護師の「メンタル不調」と「復職支援」に特化した初の書籍
様々な業界で働く方のメンタルヘルス不調や復職支援を研究されている著者だからこそ書ける最新知見が満載の「メンタルヘルスケア」本。近年の働く人々を取り巻くメンタルヘルスの現状や、働き続けたいけど休職を余儀なくされた方の復職希望を叶えるために、管理職や周辺スタッフが取り組むべき具体策など満載!
2復職への具体的なイメージが広がるチェックシートつき
「本人は復職したいというが、本当に実現できるか心配」「本人も周囲も納得できる方向性を示したい」という看護管理者のために、
・職場の今のストレス状況は?「職場環境チェックリスト」
・不調者の早期発見!「Bio-Psycho-Social-Vocational」チェック表
・復職はいつ? 見極めの役に立つ「復職準備チェックリスト」
などチェックシートを多数掲載。具体的な判断基準を示すことで、現場でも重宝されること間違いなし。
疲れやすい、だるい、肩がこる、カゼをひきがち、肌が荒れる…。このような「プチ不調」、病気じゃないからと放置していませんか?予約の取れない人気漢方医、木村容子先生が、日々の「不調サイン」を癒すためのノウハウを教えます。漢方の知恵を生活に取り入れ、あなた本来の元気を取り戻しましょう!
胃痛、胸焼け、酸っぱいものがこみ上げる……知っておきたい食事、生活習慣、薬の知識!新国民病「胃の不調」と向き合う「胃活」とは?