手のひら7秒押して、パッと離せば、全身快復!老化撃退!驚異のマッサージ
1か所7秒押すだけ! 手のひらマッサージで、みるみる身体のお悩みを解消します!本書は、「夜間にトイレで目が覚めた」「胃が重い」「老眼が進んだ」「便秘がち」「鼻づまり」など、大人にありがちなお悩みに”すぐに効く”1冊です。
1章 即日で効果があらわれる!魔法の手もみ
2章 手をもむだけでシニアのお悩み解消!
3章 手をもむだけですっきり脂肪を落とす!
お腹の不調の原因は、体質に合っていない食事にあった! 「パン・糖類・ヨーグルトは避ける」など、お腹の弱い人の食べ方・治し方を紹介。
◎更年期症状、自分の身体と心に合わせた対処法がわかる!
「最近なんだか疲れがとれない」「夜眠れなくなってきた」「頑張りたいのに頑張れない」etc.更年期の不調は本当にさまざま。不調を感じながらも、ぴったりくる改善法がない、どう対処していいのかわからない。そんな悩みを持つ女性たちへーー。
40代半ばまで病気とは無縁、とにかく元気でエネルギッシュだった著者が、つらい更年期症状に翻弄され、病院や民間医療、漢方、整体、カウンセリングなど、ありとあらゆる治療に取り組み、現在は更年期女性をサポートする立場から、更年期とは何か、どんな症状があるのか、どう対処すればいいのか、リアルな体験とともに説く。
さらに、更年期というゆらぎの時期をうまく過ごせるようになるとどんな「いいこと」が待っているのかーー本書は女性にとって更年期の対処法にとどまらない「一生自由に自信をもって生きる」ガイドブックになる!
治りづらいぜんそく・アトピー・過敏性腸症候群・腰痛・肩こり・頭痛・機能性ディスペプシア(異常がないのに胃がもたれる)……原因がわからず、病院でも「ストレスですね」と片付けられてしまうこれらの謎の不調は、もしかしたら「心身症」=「心の問題が身体にあらわれる病気」によるものかもしれません。本書では誰にでもなる可能性のある「心身症」のことをわかりやすく解説しながら、医学的に有効な解決策であり不調を「つぶやき」を書きとめるだけでセルフケアできるノート術を紹介していきます。30年以上にわたって心療内科の臨床医として勤め、10万人以上の患者さんと向き合ってきた著者によると、原因不明の不調にお悩みの患者さんの中には、「心身症」の方が非常に多く、にも関わらず、診断名が付かずにいる人がたくさんいらっしゃるそうです。
はじめに 病院でも薬でも治らない「謎の不調」の正体
第1章 押し殺した「感情」が身体を蝕む
うつ病や不安障害とは違う「心身症」とは?
心身症は全身にあらわれる!
自分でも気づいていないストレスの正体
心と身体の状態が密接に関わる「心身相関」……
第2章 エゴグラム診断ーー自分の性格や行動パターンを知ろう
あなたの性格がわかる「エゴグラム診断」
第3章 ストレスの原因に気づけば楽になる
ストレスの根っこにある意外な存在とは?
愛情深い母親も心身症の一因に
第4章 原因不明の身体不調を改善するヒント
弱い自分を認めることで頭痛が軽減
両親が見舞いに来ると症状が悪化するわけ
第5章 書くだけで癒され、謎の身体不調が改善する「つぶやきノート」のススメ
身体の不調をセルフケアできる「つぶやきノート」とは?
心のつぶやきを書くだけで、身体の不調が改善するメカニズム
手書き文字にあらわれる心のゆらぎ
増えるメンタルヘルス不調者の対応には、企業も担当者も苦慮している。本書は、はじめて担当する方たち向けの、メンタルヘルス対策あるいは休職復職支援の対応とそのヒントを解説。
「いつもと違う」を見逃さない! 親としての直感と知識を身につける!
「なんかいつもと違うけど、病院に連れて行った方がいいのかな?」
そんなお悩みの経験はありませんか?
親としての大切なことは、子どもの健やかな成長を守り、助けること。しかし、幼い子どもは自分の体の不調を上手く説明することができません。
本書では、長年の小児科診療の経験と最新医療の知見で、日常の小さな変化を見逃さず、子どもの健康を守るための実践的な方法をお伝えします。
子どもは「いつもと違う」を言葉にしない。だからこそ、親の「直感」がカギとなる。
発熱や痛み、目に見える症状がないときでも、微妙な変化を察知する力が親には必要です。
親が持つその直感を磨き、子どもが本当に必要としているケアを見抜くための知識を提供します。
親と医師が協力することで、子どもはもっと元気に、もっと健やかに成長します。
本書を通じて、子どもの未来を守る力を身につけましょう。
【こんな方におすすめ】
・予防や健康管理に自信が持てない
・子どもの成長が順調か不安
・体調不良の時にどう対処すべきか迷っている
・子どもの心と体、両方の健康を守りたい
うつむくたびに、自律神経が乱れている……
新国民病“頸筋病(首こり病)”はこんなに怖い!!
スマホやパソコンを手放せなくても大丈夫
不眠・頭痛・意欲低下──その不調、原因は首かもしれない。
スマホ使用によるうつむき姿勢が首に大きな負荷をかけ、「スマホ首」に。さらに筋肉がこり固まり神経を圧迫して自律神経が乱れ、全身に不調をもたらすのが“頸筋病(首こり病)”だ。
著者は、いまや国民病とも言えるこの病の独自の治療法を開発し、多くの人を救ってきた。
本書では治療法と予防法に加え、「首は冷やすな」「ローテーブルでノートPCは首への最悪の拷問」等、日常に潜む落とし穴も解説。
首こりの自覚症状のない人も手に取るべき一冊。
人間の身体は一定の法則があります。特に内臓の疲労は静かですが、はっきりと自己主張しています。東洋医学では、そんな内臓たちの主張に耳を傾けて、人によって違う体質を五つのタイプに分けて、対処法を考えました。それらをまとめたのが、五行色体表ですね。この五行色体表の面白いところは人相からも体質を言及していたり、普段の行動や好みからも体質を診断していたりするところです。普段から、何気なく起こる身体の変化に耳を傾けてもらえれば、体調が悪化する前にしっかりと対処できますよ。さらに身体の不調でなく情緒不安やうつ症状などの心の問題の解決法にも言及しています。過食になったり自己否定したり周りを気にする事ばかりで毎日が辛い、そんな人の役にも立てるのが東洋医学です。人と違うねって言われるのが嫌で頑張って普通になろうとするなどは東洋医学から見れば本当に不自然なことです。思うようにいかない心をコントロールしようとしていませんか?心は身体の状態を反映するものなので、精神面を先に健康にしようとすると失敗しがちです。東洋医学なら、生活習慣から身体を健全な状態に導き、心の状態を改善します。心身一如(しんしんいちにょ)という言葉通り、健全な心は、健全な身体に宿りますから。自律神経失調症は全ての人に可能性がある症状です。ですが体質によってなりやすい人とそうでない人がいるのは明らかです。今から紹介する東洋医学の五タイプは代謝と水分量(身体の循環)、自律神経(交感神経と副交感神経)の優位性により分類します。東洋医学と西洋医学との違いは宿便という概念にも表れています。下痢や腹痛、便秘も含めて何をしても残便感がありスッキリしない状態などの排泄に関することは特に重視します。これらは宿便が溜まっている特徴です。近年では、宿便の存在が広く認められ関心が高まっています。東洋医学では身体の機能を最も高める方法は栄養をとることではなく、悪いものをしっかりと出して身体の機能を高めることを推奨しています。それらを含めて身体を最高に健康にするために必要なことを本書では書いています。
ヨガに興味はあっても「体が硬いからムリ……」「お手本のようなポーズができないから私には向いていない……」と断念している方にオススメの、自宅でできる簡単ヨガムックです。肩コリや腰痛、頭痛、便秘、冷え性など体の不調に効果的なポーズを、体が硬い人でも無理なくできるように簡易版も交えて紹介。続けるほどに体がラクになり、心が落ちつくヨガを楽しめる一冊です。また大判のヨガポーズポスター付きなので、壁に貼って見ながらポーズをマスターでき、正しい姿勢を保てます!
「治ったはず」が治らない。
それ、本当に“ただの体調不良”ですか?
「なんとなくだるい」「動けないほどツライ日がある」「頭が重い」「集中力が続かない」「息がしづらい」「動悸がする」--
病院で検査しても「異常なし」と言われるけれど、いつまで経ってもスッキリしない。
実はこれらの症状、**“気づかぬうちのコロナ後遺症”**かもしれません。
本書の著者・平畑光一医師は、コロナ感染後に体調を崩し、長く苦しむ人々を数多く診てきた専門医。
彼のもとには、「まさか自分が」と驚く患者が後を絶ちません。
コロナ後遺症というと「重い肺の病気」「特殊な症例」と思われがちですが、
実際には私たちの日常にひそむ“よくある不調”の顔をして現れるのです。
この本では、
コロナ後遺症にありがちな「見逃されやすい症状」
なぜ検査では異常が出ないのか
どんな人がなりやすいのか
どうやって回復をめざせばよいのか
を、平畑医師の臨床経験をもとにやさしく解説。
また、平畑医師の治療で抜群に効果を上げたという「セルフケア」も紹介しています。
「流行時、コロナに感染したけどそれは治ったはず。でも最近、なんだか調子が悪い…」そんなあなたにこそ読んでほしい、
“もうひとつのパンデミック”に気づくための一冊です。
「ハミング」と「ため息」で10歳若返る。ストレス・高血圧・不眠・ぜん息・メタボ・不定愁訴の改善から、アンチエイジング、脳の活性化、認知症・生活習慣病予防まで誰にでもすぐにできる、「声出し健康法」。
日本で唯一の天気痛ドクター・佐藤純医師が教える、天気痛対策。天気痛のメカニズムから症状の対処法、さらには天気痛に負けない体づくりまで、まんがでやさしく解説します。もう雨の日なんて怖くない!
一点押しよりも経絡(ツボのつながり)ケアが効果的。スッキリ効く場所がひと目でわかる。
3000人以上に東洋医学を教えてきた鍼灸師による、本格的なツボのつながりケアを、かんたんに自分で実践できる本。
【こんな人におすすめ】
・とにかく疲れやすく、1日を過ごすだけで精いっぱいの人
・疲れきって服を着たままお風呂にも入れず、倒れ込むように朝まで眠ってしまう人
・年齢を重ねるごとに心身の不調を感じている人
【女性の不調を改善】
腎ケア:白髪、耳鳴り、ひざ痛、腰痛、頻尿、冷え、のぼせ、ほてり
肝ケア:目の疲れ、生理痛、めまい、手足こわばり、ストレス、更年期
【ツボのつながりケアがおすすめの理由】
・道具なしでできる
・朝のはじまりや1日の終わり、通勤電車の中や、仕事の合間のふとした瞬間にもできる
・1点集中ではなくツボのつながりにアプローチするので、気になる不調だけでなく、全体の調子も調う
【著者メッセージ】
眼の疲れ、肩こり、頭痛、イライラ、不眠、むくみ、冷え。一見すると、まったく別々の悩みに見えるかもしれません。
けれど、東洋医学の視点で身体をみていくと、その「バラバラ」に見える不調は、実はひとつのつながりとして捉えられています。
私たちの身体は、臓腑が働くことで、全体のバランスが保たれています。そのため臓腑が疲れてくると、特定のエリアにサインとして不調があらわれるのです。
眼のケアを目的にしたはずなのに、気づけば肩こりが楽になり、頭痛が減り、気持ちの張りまでやわらいでいく。そんな変化は、決して珍しいことではありません。
不調の入り口は違っても、不調の根っこにアプローチしていくと、身体はきちんと応えてくれます。
★原因不明の不調の後ろにはは隠れうつが潜んでいる!わけもなく気分が落ち込む、何もやる気がしない、毎日がつまらなくため息が出る、食欲がない、眠れない、耳鳴りやめまいがする、頭痛がする……それは隠れうつの症状かもしれない。自らの5度にわたる隠れうつを克服した著者が隠れうつを乗り越えるメソッドを初公開。三つのチェックリストに書き込むだけで隠れうつを乗り越えられると精神科医も大絶賛!
意外な時期にカイロが効果を発揮すると大好評!売れてます!
「天然生活WEB」「ハルメクup」「BookBang」「Yahoo!ニュース」などで紹介されました!
「最近、なんだか体が重い…」
「肩こりや腰痛がつらいけど病院に行くほどじゃないんだよな」
「急に不安感に襲われて動悸を感じる」
「夜中に何回も目が覚めて疲れが取れない…」
なんとかしたいけれど、仕事や家族、育児や介護など、やることはたくさん。つい、自分の体の不調を後回しにしてしまう方も多いのではないでしょうか?
そんな方にお伝えしたいのが、「ツボにカイロを貼るセルフケア」です。
本書では、低温カイロ(小豆カイロなど)や貼るカイロなどでツボの周辺まで温めることで、カンタンに体のさまざまな不調を良くする方法を紹介します。
咳が止まらないときは背中に、めまいや夜間頻尿は下腹部に、胃の不調はおへその横に、耳の不調は内くるぶしの上に、腹痛や膝痛はふくらはぎに貼る、など、カイロ健康法をイラストとともに、わかりやすく解説します。
【目次】
第1章 心身の不調の原因は「歯のかみ合わせ」にあった!
第2章 全身の不調が改善する「井上式かみ合わせ理論」
第3章 「井上式かみ合わせ治療」の実際
第4章 「井上式かみ合わせ治療」で不調が改善した症例
第5章 自分でできるかみ合わせを正しくする習慣
体の不調は「腸もれ」が原因
1300年の間に2名しか満行していない「大峰千日回峰行(1日48キロの山道を歩く生活を1000日間継続)」を達成した偉人が提唱する歩きながら心を整える「歩行禅」のすすめ。