就職活動を控える学生および新入社員が、身に付けておきたい仕事の常識を網羅したビジネス実務の基本テキストです。
新入社員の多くが経験するさまざまなビジネスシーンを想定し、内容に応じたワークを通じてビジネス現場未経験の学生もビジネス実務の疑似体験ができます。
1つの項目につき左右見開き4ページ、シーン(イラスト+会話文)→シーンに関するQ&A→レクチャー→応用のワークで構成しています。
第1章 仕事に取り組む前に知っておきたいこと
第2章 仕事への取り組み
第3章 ビジネス関連文書
第4章 しごとの技法と知識
別冊 解答例と解説
へえー、こんな仕事があったんだ!
看板書、錠前直し、便り屋、井戸掘り、刷毛師、灰買い、鍋のつる売り、瀬戸物焼継、蝋燭の流れ買い、素麺師、冷水売り、歯磨売り、早桶屋、宝舟売り……
江戸時代の「食と住」に関わる仕事250種をすべて絵で見せます。
商人の世界、住まいと道具を作った職人、食べ物に関わった人びと、医者と薬屋、神仏の世界。それぞれのシーンでの江戸時代人の仕事ぶりがよくわかる構成。
図版はすべて『人倫訓蒙図彙』、『守貞謾稿』、各種の「職人尽歌合」など当時のものから集めたホンモノ。
舞台は株式会社シェイク・スピア。主人公の桂木樹里(24)は、経理部内の対立に気を揉む毎日だった。そんな時、樹里の所属する財務課のライバル、管理課に、大手商社からヘッドハントされた露見龍夫が入社する。お互いに想いを寄せるものの、部内の対立に阻まれる二人の恋の行方はー『ロミオとジュリエット』のオマージュをもとにどの会社にも欠かせない、経理の仕事の概要を解説します。
ビジネスマナーだけでなく、仕事への心構えや円滑な人間関係を築くコツなどを図解を交えて解説する仕事の入門書。身だしなみや挨拶の仕方など、基本からSNSやチャットツールの使い方など最新のネタまで網羅。正規、非正規、フリーランス……すべての働く人に対応。
「話す仕事」を目指す人だけでなく、おしゃべりが好き、話すことが好き、伝えることが好き、わかり合うことが好きと言う方たちに向け、話す仕事、話すトレーナー歴50 年の著者が、数多くの現場経験を踏まえて生み出した話す仕事の“必勝メソッド”を実例を交えて伝える実用書。様々な現場でのエピソードや、著者が主宰するアナウンサー、司会者、接遇マナー、話し方、研修講師、日本語教師、介護職初任者研修・養成・就活サポートを行う「実光塾」卒業生の言葉や、著者が代表取締役を務める「株式会社マリン・ザ・ボイス」所属タレントたちの活躍例も数多く収録されているので、「話す仕事」を目指す人にとっては、具体的な目安にもなるのでは。同時に著者の半生記にもなっており、読み物としての面白さも。
はじめに/Chapter[1]どんな仕事?/Chapter[2]松城メソッド/Chapter[3]感性磨き/Chapter[4]飽きさせない!!/Chapter[5] “喜怒哀驚”瞬発トレーニン/Chapter[6]双方向作戦/Chapter[7]?話す職人技/Chapter[8]何を学んだか、卒業生の声/Chapter[9]ボランティア活動とは?/Chapter[10]はじめに言葉ありき/Chapter[11]Work Experience/おわりに
脳のメモ帳「ワーキングメモリ」が集中力のカギを握る!ド忘れ、不注意、勘違い、誤判断を予防しよう。想像以上にいい加減な脳の性質を理解すれば、仕事のやり方は劇的に変わります。
iPadを仕事にフル活用、また、仕事をiPadで楽しく行うための解説書です。
ネット、電子書籍の閲覧やゲームなど、さまざまなコンテンツを楽しめるiPadですが、実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。
その大きなポイントの1つは、Apple Pencilを使った「手書き」の素晴らしさにあります。紙とペンを遥かに超える便利さを誇り、さまざまなアイデアを生み出すことができ、思考整理に役立ちます。
また、外付けのキーボードなどを併用すれば、ノートパソコンのように使うこともできます。
トラックパッドのついたApple純正のMagic Keyboardを使えばMacBookと変わらないレベルの作業も行えます。
毎年便利なOSのアップデートがありますが、2024年秋の「iPadOS 18」でも数多くの機能向上があり、いよいよ本当にMacBookと変わらないレベルで仕事に強さを発揮できるようになっています。
そして、待望のApple Intelligence(Apple独自のAI機能)の日本語対応が2025年4月に始まりました。
さまざまなテキストのAI処理を実現し、画像生成独自のジェン文字の作成など、Appleならではの素晴らしさに満ちたアップデートとなっています。
また、今号では、東京新聞・記者の望月衣塑子さんを取材し、記者として、またArc Timesなどのトーク系YouTubeでのキャスターとして
どのようにiPadを活用しているのかを詳しく聞いています。
本書では、前半を「今、使うべきアプリ」の特集とし、
●Freenotes……とても高機能ながら費用ゼロで使える手書きノート
●Xmind……非常に使いやすいマインドマップ
●Davinci Resolve……超高機能な動画編集アプリ!
●Prodrafts……素晴らしく便利な無限系手書きノート
以上の4つのアプリの解説に多くのページを割いています。
また後半ページでは、iPadの使い方を以下の5章にカテゴリを
分け、実践的なテクニック、使うべきツールを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート、指やPencilでパソコンでのマウス以上にスピーディーな操作が可能なツール、PDFのあらゆる処理、ウィジェットやショートカットを駆使してさらなる効率化をはかる方法、iPadでMacを遠隔操作するやり方などiPadの優れた面、必須テクニックを徹底解説しています。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べるサイズ感、そして長時間持つバッテリー、iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
2010〜2021年に国内で刊行された
食べもの・飲みもの・料理にかかわる仕事や知識について書かれた絵本、
紙芝居、児童文学、ライトノベル、学習まんが・図鑑の
958作品を職業・知識別に紹介。職業選択・キャリア教育
の参考本の選書や、テーマ展示、レファレンスにも最適!
「本をつくり、とどける」ことに真摯に向き合い続けるひとり出版社、夏葉社【なつはしゃ】。従兄の死をきっかけに会社を立ち上げたぼくは、大量生産・大量消費ではないビジネスの在り方を知る。庄野潤三小説撰集を通して出会った家族たち、装丁デザインをお願いした和田誠さん、全国の書店で働く人々。一対一の関係をつないだ先で本は「だれか」の手に届く。その原点と未来を語った、心しみいるエッセイ。
ユダヤ人大富豪との出会いは、運命の序章にすぎなかった。「お金の奴隷になるのではなく、お金に導いてもらいなさい」。新たな出会いから始まる、愛と感動の物語。「お金の知性と感性を高める」「ビジネスをマスターする」「幸せなパートナーシップがお金を呼び込む」などなど、お金と幸せの知恵を学ぶレッスン。
バフェットはなぜ投資家でありながら「賢人」と呼ばれ、GAFAの一流経営者からも尊敬されるのかーー。
10兆円を超える資産を持ちながら、莫大な寄付をして慎ましい生活を送るオマハの賢人、その「幸せな仕事と人生」の秘密は、8つの哲学にありました。
世界一尊敬される幸せなお金持ちの、シンプル・ルール!
バフェット哲学を「ものの見方」「考え方」「守備範囲」「リスク対策」「習慣」「お金のルール」「時間管理」「自分磨き」の8項目にカテゴライズして解説する他、バフェットがなぜ今日本の商社に投資したのか、なぜコロナ禍でも利益を出せるのかといった注目トピックからの考察も行います。
ラリー・ペイジやジェフ・ベゾスをはじめとする超一流経営者も学び引用するバフェットとは何者なのか、バフェットの「幸せに成功する」人生に近づくためには何をするべきなのかーー株式投資歴80年目を迎える節目の決定版。
序章 「オマハの賢人」バフェットはなぜ勝ち続けられるのか
哲学1〈バフェットの見方〉短期ではなく「圧倒的長期」でものを見る
哲学2〈バフェットの考え方〉周りの声に惑わされず、自分の頭で考える
哲学3〈バフェットの守備範囲〉自分の「能力の輪」は決して出ない
哲学4〈バフェットのリスク対策〉原則は「損をしない」こと
哲学5〈バフェットの習慣〉一度身につけたルールは絶対に守り抜く
哲学6〈バフェットのお金のルール〉毎年、着実に成果を上げる
哲学7〈バフェットの時間管理〉時間は本当に大切なことだけに使う
哲学8〈バフェットの自分磨き〉良い人生はお金で買えない
SNS総フォロワー数2万人超えの教師が教えるiPad活用法
本書の概要
定時で帰る働き方を発信する人気ブログ「もう5時っすよ。」を運営する現役教師が提案する、iPadを使った仕事術。
本書からわかること
なくしがちな書類、iPadで管理できる
今でこそペーパーレス化が浸透しましたが、学校現場はまだまだ紙で溢れています。大事なプリントを探して、無駄な時間を費やすはめになった方も多いはず。この現状を打破するのにもってこいなのがiPadです。教科書、指導書、学習指導要領、会議書類、行事などの実施要項、週案、出張届、学校教育計画、名簿、ノート、ワークシート……。あらゆる「紙」がデータとして管理することができるのです。
GIGAスクール時代だからこそ、iPadで仕事を時短する
今や、1人1台端末の関係でiPadをお持ちの先生も多いかと思います。
改めて、iPadを使う良さを紹介します。
・全てのデータを集約できる
・作業を効率よく行うことができる
・場所を選ばずどこでも使える
・ノートが無限に使える
・ 頭の中のアイデアを表現することができる
実は、iPadと教師の仕事はとても相性がいいのです。著者自身、iPadを使うようになってから、劇的に仕事が早くなりました。しかも、授業にも活用することで、子供たちにとってもわかりやすく、楽しい授業ができるようになったのです。
成績処理も学級通信もiPadを使えば大丈夫!
本書では、iPadを使って教師にとって役立つ活用法をフルカラーで見やすく紹介しています。教科書や書類の保存や学級通信の作成、スケジュール管理や成績処理、授業で使えるアニメーションまで、その用途は多種多彩。皆さんの仕事に役立つ方法がいくつもあるはずです。
教師という仕事をより楽しくする!
「教師という仕事をより楽しく、人生をより豊かにしてほしい」
著者が発信を続ける理由です。そして、それを可能にする道具がiPadです。本書では、その道具を使いこなすための方法を紹介しています。iPadで様々な仕事をするようになると、仕事が楽しくなります。iPadがあると「こんなものを作ってみたいな」と想像していたことを形にすることができます。
そして、使っていくうちにどんどん自分の引き出しが増えていき、仕事が楽しくなるのです。実際、著者の務めている小学校では、iPadを活用することで業務も効率化され、授業デザインも大きく変わりました。
教師も子供もいきいきと楽しい学校生活を送るために、ぜひ、本書を使ってiPadを活用してください。
こんな先生におすすめ
書類や 紙の管理が苦手な先生。仕事を効率化してできるだけ定時で帰りたい先生。子供と一緒に過ごす時間を増やしたい先生。授業を楽しくしたい先生。仕事も授業もプライベートも楽しくしたい先生。
私たちが暮らす街の安全を守っている警察、消防・救急、警備の仕事について、仕事の流れや種類、しくみなどを豊富な写真とイラストで紹介しています。1日のスケジュールや、事件や火事が起きたときの動き方など、どのようにして街を守っているのか、具体的にわかりやすく解説しています。服装や持ち物についても職種ごとにくわしく紹介しているので、「もしも警察官や消防士になったら」ということをイメージするのに役立ちます。また、どのようにして今の組織・しくみになったのかという歴史や、パトカーや消防車、現金車両などの乗り物紹介も充実しています。
○警察の仕事
警察官の仕事
警察の組織
警察署内はどうなっているの?
交番の仕事
暮らしを見守る交番
交番警察官(おまわりさん)の1日
警察官の持ち物&服装チェック など
○消防・救急の仕事
消防の仕事
消防「隊」のしくみ
消防署内はどうなっているの?
消防隊の仕事
消防隊の持ち物と服装
ポンプ車 徹底解説 など
○警備の仕事
暮らしを守る警備の仕事
施設の安全を見守る仕事
機械で安全を見守る仕事
イベントの安全を守る仕事 など
○街を守る仕事を観に行こう
警察の仕事をもっと知ろう!
消防の仕事をもっと知ろう!
街を守る仕事を体験しよう
「仕組みづくり」と「寄り添い」で、最大の支援の環境をつくる!校内体制の構築/会議/書類/外部機関連携/保護者対応/引き継ぎ/担任支援/実態把握…。特別支援教育コーディネーターになる仕事術を網羅。
笹川友里(アナウンサー・NewMe CCO)推薦!
「今の仕事を続けるべきか?」と迷ったら読む本
「このまま今の会社にいてキャリアは大丈夫だろうか」
「今の仕事にやりがいが持てないけど、他にやりたいこともない」
「自分にはどんな強みがあるのだろう」
「好きなことをやるのがいいのか、得意なことをやるのがいいのかわからない」
多くの人が悩みを抱えているにもかかわらず、具体的にどうすればいいのか、あるいは誰にどうやって相談したらいいのか難しい「キャリア」のこと。
本書では、そんなモヤモヤがすっきり晴れる最強の方程式と共に、7つの思考法を紹介します。
ルール1 キャリアは「アップ」ではなく「フィット」で考える
ルール2 キャリアフィット=強み×場所
ルール3 「行きたい場所」よりも「結果を出せる場所」へ
ルール4 「カルチャーの合う場所」を選ぶ
ルール5 引き寄せたい仕事の解像度を上げる
ルール6 「キーパーソン」を見極める
ルール7 強み=スキル+能力+特性
誰でも仕事をすることに、ちょっと前向きになれる一冊です。
大きな仕事をなし遂げられる人の
小さな習慣
孫正義氏「東日本大震災の復興支援、スクリーニングのPCR検査、コロナワクチン…
彼は判断の難しいことを形にしてきた。この整理には、学べることがあるはずだ。」
孫正義氏の数々の“むちゃぶり”を
爆速で実行に移してきた仕事の進め方
「ざっくりすぎる指示」「むちゃぶり」「ちゃぶ台返し」……
どんな困った職場でも、劇的に仕事が進む。結果が出る。
「表で」できること
・複雑な情報をすばやく整理する
・足りない情報を的確にあぶり出す
・鋭い視点で比較検討する
・物事を深く分析する
・自身のアイデアを提案する
・チームメンバーに責任ある仕事を促す
・予定通りに物事を進める
・抜け漏れのないコミュニケーションをする
・全体像・細部ともが一目でわかる提案資料をつくる
・自分の「推し」を客観視点で把握・説明できる
・どんなカリスマとも対等な立場で交渉できる
はじめに 「表で」考えるということ
仕事でも、プライベートでも「大事な決断」ほど、私が表を使う理由
被災地の子どもたちと一緒にアメリカで学んで生まれたメソッド
1章 「表で」考える
「新商品の体験会」を表で考えてみると?
「思考の抜け」「ごまかし」がなくなる2つの表
「表で」情報を整理する
5W1Hは増やしてもいいが減らしてはいけない
「表で」企画提案を考える
「表で」アイデアの優劣を比較する
「表で」企画の細部を詰める
効果分析表が効力を発揮する 多彩なシチュエーション
コラム 表作りにも必要なPDCA
2章「表で」説明する・議論する
「表で」資料を作る・プレゼンする
コラム 安く、はやく、大量に PCR検査施設整備の裏側
5W1H表と効果分析表を説明用に加工する
「表で」説明する
コラム 裏付けをとる
3章 「表で」結果を出す
提案は誰に向けてするべきか?
仕事でも表づくりでも重要な 「期待値」という考え方
期待値は「誰」を読むべきか?
「人間としての上司」を知るということ
どうすれば「相手を知る」ことができるのか?
「期待値」×「相手を知る」で信頼が生まれ、結果につながる
4章「表で」人を動かす
社内政治、ネゴシエーション……上に立つ人の世渡り力
成功率を上げる「布石」の打ち方
じゃんけん理論で「動かない人」を動かす
縁は大切に
「1枚の表」の力で、企画や想いはこうして形になる
コラム チームとプロジェクトを「表で」動かす
終章「表で」人生を動かす
想いが人を動かすーー私が孫さんに動かされたわけ
やっぱり仕事は「人と」している
iPadを仕事にフル活用、また仕事をiPadで
楽しく行うための解説書です。
ネット、電子書籍の閲覧やゲームなど、広くユーザーに愛されているiPadですが、
実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。
その大きなポイントの1つは、Apple Pencilを使った「手書き」の素晴らしさに
あります。紙とペンを遥かに超える便利さを誇り、さまざまなアイデアを
生み出すことができ、思考整理に役立ちます。
また、Apple純正のキーボードなどを併用すれば、
ノートPCのように使うこともできます。
トラックパッドもついたMagic Keyboardを使えば
MacBookと変わらないレベルの作業も行えます。
毎年便利なOSのアップデートがありますが、
2022年秋の「iPadOS 16」でも数多くの機能向上があり、
いよいよ本当にパソコンがいらないほど仕事に強さを
発揮できるようになっています。
今号の本書では、前半を「今、使うべきアプリ」の特集とし、
●フリーボード……Apple純正の無制限サイズの手書きノート
●GoodNotes 5……人気No.1の使いやすい手書きノート
●Frexcil……PDF読み込みツールの決定版!
●LumaFusion……わかりやすく多機能な動画編集ツール
以上の4つのアプリの解説に多くのページを割いています。
また後半ページでは、iPadの使い方を以下の5章にカテゴリを
分け、実践的なテクニック、使うべきツールを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート、指やPencilで
パソコンでのマウス以上にスピーディーな操作が可能なツール、
PDFのあらゆる処理、パソコン以上に快適な動画編集など
iPadの優れた面、必須テクニックを徹底解説しています。
今号では、巻末に「緊急特集!!」として、最新AIツールを
まとめています。「ChatGPT」や「Midjourney」をiPadで
使ってみる方法をわかりやすくまとめています。
また今号では、iPadをメインマシンとして使っている
YouTuberである、こにたく(nikostyle)さんを表紙、誌面で起用し、
iPadをどのように活用しているかを
徹底的に聞いています。iPadをPC的に使いたい人には
参考になる部分が多いでしょう。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べるサイズ感、そして長時間持つバッテリー、
iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
iPadを仕事にフル活用、また仕事をiPadで
楽しく行うための解説書です。
ネット、電子書籍の閲覧やゲームなど、広くユーザーに愛されているiPadですが、
実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。
その大きなポイントの1つは、Apple Pencilを使った「手書き」の素晴らしさに
あります。紙とペンを遥かに超える便利さを誇り、さまざまなアイデアを
生み出すことができ、思考整理に役立ちます。
また、Apple純正のキーボードなどを併用すれば、
ノートPCのように使うこともできます。
トラックパッドもついたMagic Keyboardを使えば
MacBookと変わらないレベルの作業も行えます。
毎年便利なOSのアップデートがありますが、
2022年秋の「iPadOS 16」でも数多くの機能向上があり、
いよいよ本当にパソコンがいらないほど仕事に強さを
発揮できるようになっています。
今号の本書では、前半を「今、使うべきアプリ」の特集とし、
●フリーボード……Apple純正の無制限サイズの手書きノート
●GoodNotes 5……人気No.1の使いやすい手書きノート
●Frexcil……PDF読み込みツールの決定版!
●LumaFusion……わかりやすく多機能な動画編集ツール
以上の4つのアプリの解説に多くのページを割いています。
また後半ページでは、iPadの使い方を以下の5章にカテゴリを
分け、実践的なテクニック、使うべきツールを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート、指やPencilで
パソコンでのマウス以上にスピーディーな操作が可能なツール、
PDFのあらゆる処理、パソコン以上に快適な動画編集など
iPadの優れた面、必須テクニックを徹底解説しています。
今号では、巻末に「緊急特集!!」として、最新AIツールを
まとめています。「ChatGPT」や「Midjourney」をiPadで
使ってみる方法をわかりやすくまとめています。
また今号では、iPadをメインマシンとして使っている
YouTuberである、こにたく(nikostyle)さんを表紙、誌面で起用し、
iPadをどのように活用しているかを
徹底的に聞いています。iPadをPC的に使いたい人には
参考になる部分が多いでしょう。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べるサイズ感、そして長時間持つバッテリー、
iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
子どもたちの生活に身近なものをつくる/そだてるの仕事を、働いている人・主な仕事・仕事のくふうの視座から紹介。
「調べる」から「書いて」「発表する」までもガイドします。
新・小学校国語教科書(光村)3年の単元に対応。
自らの人生をデザインするために、社会とどうつながるのか?
大学での学びや活動をどうキャリアにつなげていくのか?
150周年を迎えた立教大学と日本経済新聞の編集委員がコラボした人気講座「キャリアデザイン」を書籍化しました。全国の大学生や進学を考える高校生に向けて、大学で考えてほしい人生や仕事につながる15のテーマを一冊に。キャンパス新生活の心構えから、情報収集に強くなるコツ、自分の進路を考えるためのニュースの読み方、未来につながる大学での学び方や仲間との活動まで、やさしく解説します。
特別講義1 AI時代を生き抜く「リベラルアーツ」を学ぶ
<第1章 大学生活を始めるために>
講義2 キャンパス新生活の心構え
講義3 新聞記事に学ぶ伝わる文章のコツ
講義4 情報収集に強くなるコツ
講義5 資産づくりのコツ、節約から始めよう
<第2章 自分の進路を考えるために>
講義6 世界はニュースに満ちている
講義7 豊かさって何だろう?
講義8 お金とつき合う長い人生
講義9 多様性社会を生きる
<第3章 働くことをイメージするために>
講義10 仕事の魅力を知る
講義11 会社で働くこととは
講義12 消費をつかむ
<第4章 自分の未来をつくるために>
講義13 大学でまなぶとは
講義14 夢を忘れない
特別講義15 人生を拓く