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女装 の検索結果 標準 順 約 1040 件中 301 から 320 件目(52 頁中 16 頁目) RSS

  • アメリカ最高裁とロバーツ・コート
    • 宮川 成雄
    • 成文堂
    • ¥4825
    • 2024年04月05日頃
    • 在庫あり
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  • 2022年3月に開催されたシンポジウム「アメリカ最高裁とロバーツ・コート」での報告をベースに編纂されたもので、合衆国最高裁の先例拘束原理をめぐり、先例判決の扱い方の揺らぎをどのように位置付けるか、という問題意識に基づいて検討する。
  • サン=サーンス 序奏とロンド・カプリチオーソ
    • ヴァディム・チジク
    • 全音楽譜出版社
    • ¥1650
    • 2008年04月15日頃
    • 通常3~9日程度で発送
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    • 5.0(1)
  • 大変人気の高いヴァイオリン曲。モスクワ出身で現在フランスを拠点に活躍しているヴァディム・チジクにより運指・運弓をはじめ、演奏のためのヒントが丁寧につけられた。ビゼー編曲のピアノ伴奏譜も運指付き。
  • 遺された言葉
    • 小柳 昌之
    • 河出書房新社
    • ¥2750
    • 2023年05月09日
    • 在庫あり
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  • 本書には、人生を成功する生き方、幸運を呼ぶ働き方が書かれています。脱サラ希望者、起業家、必読の一冊です。
  • 戦前期アジア留学生と明治大学
    • 高田 幸男
    • 東方書店
    • ¥3520
    • 2019年03月31日頃
    • 在庫あり
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  • 明治期から第二次世界大戦までの日本は、アジア各地からの留学生を多数受け入れてきた。なかでも明治大学は留学生を受け入れた主要大学の一つであった。本書では、「民主化」と「留学経験」をキー概念として、留学生が明治大学において何を修得し、何を故郷にもたらしたのか。また、受け入れた側に対して何を残したのか。「アジア留学生」という全体像を、中国政治・日本近代社会思想史・東南アジア史・中国文学・日本法制史・中国近現代史、各分野の専門家たちによって、明らかにしようとするものである。
    まえがき(高田幸男)

    第1部 総論
     近代アジアの日本留学と明治大学(高田幸男)

    第2部 留学経験の諸相
     第1章 清末・民国期の中国人の「留学経験」と政治・社会の民主化ーー汪精衛と宋教仁、胡適と林語堂、湯良禮と周化人ーー(土屋光芳)
     第2章 師尾源蔵と経緯学堂(山泉 進)
     第3章 中国人留学生と神田神保町「中華街」の形成と特徴ーー明治末期を中心にーー(鳥居 高)
     第4章 胡風の日本留学体験(鈴木将久)
     第5章 日治期台湾における台湾人弁護士の誕生(村上一博)
     第6章 1930、40年代朝鮮・台湾人の明治大学「留学経験」(高田幸男)

    付録:韓国・台湾インタビュー記録
    あとがき
  • 契約責任の時間的延長
    • 蓮田哲也
    • 日本評論社
    • ¥4620
    • 2020年02月20日頃
    • 在庫あり
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  • 本書は、契約責任に関する日本やドイツの伝統的理解、ならびに民法(債権法)改正の議論を踏まえて、主たる給付義務の「履行後の義務」の位置づけを明らかにしようと試みる。これは契約責任の妥当範囲拡張により、責任の限界規準が曖昧になっていることに問題意識をもつ研究であるが、これを念頭に置きつつ特に時間的延長の一領域である契約余後効論を論じ、この問題の理論的分析を試みる。
    序章
    1 問題の所在
    2 本研究の対象と意義
    3 本書の構成

    第1章 日本における契約余後効論の展開
    1 学説の理論展開
    2 裁判例の傾向分析
    3 小 括

    第2章 ドイツにおける契約余後効論の展開
    1 裁判例の傾向分析
    2 学説の理論展開
    3 小 括

    第3章 契約余後効論の理論的基礎
    1 主たる給付義務の履行後における債務関係
    2 契約余後効における被違反義務の性質
    3 義務違反の効果および責任性質

    第4章 契約余後効理論の検証
    1 裁判例の分析
    2 小 括
  • 持続可能な地域社会の形成に向けた自治体・企業・組織・市民の関わりとつながり
    • 大崎 恒次
    • 白桃書房
    • ¥3300
    • 2025年06月02日頃
    • 在庫あり
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  • 「SDGs未来都市計画」は内閣府の地方創生の取り組みの一つであり、選定を受けると優先的な資金的支援を受けることができる。本書は、自治体のSDGs担当者へのヒアリングを実施、また注目すべき事例には定点的な調査を行い、その取り組みを丁寧にまとめた。
    1 持続可能な地域社会の形成に向けた論点
    2 SDGs未来都市の現状と取り組み状況
    3 地域ごとのSDGs未来都市の取り組み事例
    4 SDGs未来都市における浸透・普及・継続のためのプロセスの検討
    5 SDGs未来都市における浸透・普及・継続のためコミュニケーションのあり方(1)
    6 SDGs未来都市における浸透・普及・継続のためコミュニケーションのあり方(2)
    7 環境視点からのSDGs浸透・普及・継続に関する取り組み
    8 産官学連携に基づく地域の自立的発展に関する取り組み
    9 持続可能な地域社会の形成を目指した連携の在り方
  • 対立と分断の中のメディア政治
    • 山腰 修三
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥3520
    • 2022年04月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 社会の対立や分断を活性化させたポピュリズムの興隆は、今日のメディア環境と「政治」との強い相互作用抜きには説明できない。
    民主主義とメディアの現代的危機をもたらしている対立や分断の政治を生み出す条件や特徴を、日本・韓国・ インドネシア・ドイツの事例から明らかにする。
    学際的なアプローチからメディアと政治の関係性に迫る共同研究の成果。
    はじめに (山腰修三)

    第1章 「統合」と「分断」のメディア・イベント
    ーー川崎ヘイトスピーチデモの報道を事例として (三谷文栄)
     はじめに
     1 メディア・イベント論の視座
     2 メディア・イベントと川崎ヘイトスピーチデモ
     3 メディア・イベントと「統合」と「分断」の論理
     4 社会の「中心」はどこにあるのか
     おわりに

    第2章 日本型メディア・ポピュリズムと「改革」言説
    ーー「失われた一〇年」期における朝日新聞の社説を中心にして (山腰修三)
     1 メディア政治とポピュリズム
     2 ポピュリズムの言説戦略としての「改革」
     3 「失われた一〇年」と「危機」
     4 小泉現象と新自由主義的改革
     5 日本における「改革」言説とメディア・ポピュリズムの帰結

    第3章 現代日本社会における「政治のメディア化」と「ジャーナリズム化」
    ーー小池都政における豊洲市場移転延期問題(二〇一六年〜二〇一七年)を事例として (山口 仁)
     はじめに
     1 「政治のメディア化」と「ジャーナリズム化」
     2 事例:小池百合子東京都知事による豊洲市場移転延期問題の争点化
     と関連報道
     おわりに

    第4章 韓国社会におけるメディアシニシズムと政治コミュニケーション (李 光鎬 )
     はじめに
     1 メディアシニシズムとは何か
     2 メディアシニシズムの政治心理学
     3 韓国社会におけるメディアシニシズムの実態
     4 党派性の強さと敵対的メディア認知、メディアシニシズムの関係
     5 メディアシニシズムと政治情報源の利用
     6 メディアシニシズムと政治ニュースの「消費」
     7 メディアシニシズムと選択的接触
     おわりに

    第5章 韓国における政治情報の選択的接触と共有 (李 津娥)
     はじめに
     1 オンライン政治情報利用の特徴
     2 政治志向と情報への選択的接触ーー認知的特性と情報のカスタマイ
     ズ志向
     3 オンライン上の政治情報の共有
     おわりに

    第6章 大衆団体法とイスラム化の葛藤
    ーー二一世紀インドネシアにおける新しい大衆像 (山本信人)
     はじめに
     1 オルマスの顕在化
     2 マサ(大衆)の統制
     3 民主化とイスラム化
     4 大衆団体の統制強化へ
     5 二〇一七年大衆団体法代行政令
     6 浮遊しながら結集する情報消費者
     おわりに

    第7章 ドイツのヘイトスピーチ対策
    ーー二〇一七年のSNS対策法と二〇二一年改正 (鈴木秀美)
     はじめに
     1 SNS対策法の概要
     2 二〇二一年改正
     おわりに

    索 引
  • 読んで観て聴く 近代日本の仏教文化
    • 森 覚/大澤 絢子
    • 法藏館
    • ¥2200
    • 2024年03月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 新旧のメディアが緩やかに共存した時代、仏教はいかに発信され、いかに受容・共有されたのか。

    書籍・紙芝居・日本画・オペラ・ツーリズム・落語・講談・浪花節・ラジオなどーーメディアを介して、時代や領域を越え、互いに影響を与えながら〈聖俗〉が入り混じるかたちで日常生活の様々な〈場〉に現れた、バラエティ豊かな仏教文化の諸相を読み解く。

    知識人層だけでなく、近代に生きたより多くの人びとが享受したであろう「近代仏教」の姿を把捉する!

    【目 次】
    はじめに(森 覚)

    1 読 む
    第一章  「悪人」安芸法眼の江戸と明治(塩谷菊美)
    第二章  説経節の受容と音読・黙読─声と目でよむ『小栗判官』-(今井秀和)
    第三章  明治一五年の草双紙『開化地獄論』─啓蒙主義と仏教ー(森 覚)
    第四章  露伴文学と仏教ーその受容と生成についてー(渡辺賢治)
    第五章  岩波文庫に見られる仏教出版文化─三木清と岩波的スクリーニングー(嶋田毅寛)

    2 観 る
    第六章  最澄絵伝の歴史的展開ー大正期から昭和期を中心にー(高橋洋子)
    第七章  大衆文化としての「日本画」と仏教ー狩野芳崖《悲母観音》の事例からー(君島彩子)
    第八章  明治後期の仏伝演劇─劇詩と歌劇のなかの釈迦─(マイカ・アワーバック)
    第九章  日蓮の「聖地」身延山へのツーリズム─教養主義、富士身延鉄道、高山樗牛─(平山 昇)
    第一〇章 旅行記からテレビまで─近代仏教とシルクロードの想像─(パリデ・ストルティーニ/     嵩 宣也訳)

    3 聴 く
    第一一章 三遊亭円朝と仏教─日蓮宗と慈善事業─ (小二田誠二)
    第一二章 明治期の講談と仏教(金山泰志)
    第一三章 近代における日蓮伝と浪花節─雲右衛門と日蓮記─(ブレニナ・ユリア)
    第一四章 声と音の空海像─近代高野山の金剛流ご詠歌とトーキー─(井川裕覚)
    第一五章 戦前期日本のラジオ放送と仏教─「朝の修養」で培う精神─(大澤絢子)

    おわりに(大澤絢子)
    編者・執筆者・訳者略歴
  • 専門図書館におけるキャリア形成と人材育成
    • 青柳 英治
    • 勁草書房
    • ¥5280
    • 2024年11月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 専門図書館職員を対象にそのキャリア形成と人材育成の状況を明らかにし、修得した知識・技術を担保し得る認定のしくみを検討する。

    専門図書館は日本に1600機関以上存在するが、経済環境や情報通信技術が変化するなか、親機関の事業目的や使命の達成に寄与し得る資料情報の提供を通して意思決定を支援することが求められている。専門図書館職員の実情を把握した上で、そのキャリア形成と人材育成のあり方、ならびに知識・技術の認定を可能とする制度を検討する。
    まえがき

    第1章 序論:専門図書館職員の育成を検討するにあたって
     1.1 本書の背景と目的
     1.2 本書の研究課題と研究方法
     1.3 先行研究
     1.4 用語の定義
     1.5 本書の構成

    第2章 専門図書館職員の職務を構成する知識・技術
     2.1 本章の目的と方法
     2.2 質問紙による職務の実施状況調査
     2.3 聞き取りによる職務の実施状況調査
     2.4 本章のまとめと考察

    第3章 職務経歴から捉えた専門図書館職員のキャリア形成のプロセス
     3.1 本章の目的と方法
     3.2 聞き取りによる専門図書館職員のキャリア分析
     3.3 分析結果
     3.4 本章のまとめと考察

    第4章 専門図書館職員のプロフェッション性
     4.1 本章の目的と方法
     4.2 プロフェッションに関する先行研究からの示唆
     4.3 プロフェッションとは
     4.4 組織内プロフェッションとは
     4.5 企業内専門図書館職員の組織内プロフェッション性
     4.6 本章のまとめと考察

    第5章 組織の側から捉えた専門図書館職員の人材育成
     5.1 本章の目的と方法
     5.2 質問紙による人材育成の状況調査
     5.3 聞き取りによる人材育成の状況調査
     5.4 本章のまとめと考察

    第6章 専門図書館職員の認定資格制度
     6.1 本章の目的と方法
     6.2 資格を取り巻く状況
     6.3 専門図書館職員に関連する認定資格
     6.4 専門図書館職員の認定資格制度の検討
     6.5 本章のまとめと考察

    第7章 結論:専門図書館職員に必要となる知識・技術の特性
     7.1 本書の総括
     7.2 本書の成果

    付  録
    あとがき
    索  引
  • 九州真宗の社会と文化
    • 中川 正法/小林 知美/岡村 喜史
    • 法藏館
    • ¥7700
    • 2024年04月12日頃
    • 在庫あり
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  • 北部九州の真宗の歩みはどのようなものだったのか。
    地域における教化伝道の拠点として、地域文化財の収集・保存や地域社会の課題に取り組んできた北部九州寺院の歩みと活動、明治・幕末期における動向を、博多萬行寺に伝えられた多くの初公開史料などから描き出す。さらに、史料の活用方法への提言、新出史料の翻刻などを掲載。

    【目次】
    ・総論(中川正法)
    第一部 北部九州の真宗
    ・九州への真宗の伝播と展開ー北部九州を中心に(草野顕之)
    ・熊本北部真宗寺院の顕如「御書」とその「縁起」「講」について(松本英祥)
    ・妙徳寺筑紫大忍の鹿児島布教(奥本武裕)
    ・筑前共愛会憲法草案を起草した大塩操(旧名・和田玄遵)についてーある真宗僧侶と自由民権運動(石瀧豊美)
    第二部 博多萬行寺ー歴史と文化財
    ・博多萬行寺の成立と展開(岡村喜史)
    ・「触頭諸役目留帳」からみる福岡藩の寺院統制(八嶋義之)
    ・萬行寺所蔵仙人図をめぐってー近世絵画史における劉俊受容の軌跡(小林知美)
    ・幕末維新期における福岡真宗教団の動向についての一考察ー萬行寺七里恒順の排耶と護法を中心に(鷺山智英)
    ・九州真宗の私塾と龍華教校(菊川一道)
    ・『梅霖新談』の史料的価値ー真宗僧恒順と福沢諭吉との対談(木本拓哉)
    ・七里恒順と博多柳町婦人教会(中西直樹)
    第三部 史料の活用と翻刻
    ・品照寺文化財調査と、その活用に関して(大石大哲)
    ・龍華教校 入校生名簿について(金見倫吾)
    ・咸宜園と龍華教校の門下生比較ー『龍華教校入校生名簿』翻刻を活用して(渡辺みか)
    ・真宗寺院文化財資料のデジタル活用にむけて(宮原由橘菜)
    ・『触頭諸役目留帳』翻刻(八嶋義之)
    ・萬行寺本『梅霖新談』翻刻(木本拓哉)
    ・龍華孤児院月報の翻刻と解説(金見倫吾)
    ・博多萬行寺龍華孤児院の明治大正期新聞記事(田鍋隆男)
  • 途上国における乳幼児期の子どもの発達
    • 神谷 祐介
    • 日本評論社
    • ¥5940
    • 2024年03月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 開発途上国における乳幼児期の子どもの発達(ECD)に関する国際潮流と分析枠組みを整理。なかでもラオスの現状と課題を詳細に分析
    第1部 乳幼児期の子どもの発達に関する国際潮流と分析枠組み
    第1章 途上国における乳幼児期の子どもの発達に関する国際潮流[神谷 祐介]
    第2章 乳幼児の全人的発達を支援するための戦略ーーNurturing Careの国際潮流[野村真利香]

    第2部 ラオスにおける乳幼児期の子どもの発達
    第3章 ラオスの乳幼児期の子どもの発達における保健セクターの役割[堀内 清華]
    第4章 ラオスにおける就学前教育の教員のモチベーションと教育環境[矢野 泰雅]
    第5章 ラオスにおける就学前教育と家庭での働きかけの効果検証[神谷 祐介]
    第6章 母親の自律性と子どもの発達阻害ーービエンチャン都郊外におけるフィールド調査より[神谷 祐介]
    第7章 ラオスにおける飲料水と衛生設備が子どもの低栄養と下痢症に与える影響[神谷 祐介・岸田 隆明]
    第8章 ラオスのEarly Childhood DevelopmentにおけるUNICEFの取り組み[小島 梨沙]

    本書のまとめ[神谷 祐介]

案内