日記はレミさん、挿絵は和田さん。
1989年夏、フランス発スペイン経由、ゴールはイタリア。
楽しき家族の夏の思い出。
初めてのの文庫化。
「夫はいつも通り知らない料理に挑戦している。メニューの適当なところを指すのだ。(中略)あんまりおいそうじゃなかったけど。子どもたちはマカロニ・イタリアンスタイル。私も一口食べてみたらおいしかった。食べ慣れた味。これがいちばん正解〉(8月4日グラナダ)
◆中学生にも大人の学び直しにもおすすめ!
旅行の準備をしながら、中学地理の知識が身につく!
【この本の特長】
●地球の歩き方×Gakkenの最強タッグ!
個人旅行者のバイブルとして45年以上愛され続けてきた地球の歩き方と、中学生向け参考書トップシェアのGakkenのコラボにより、中学地理の知識が旅するようにわかる学習参考書が誕生しました。中学生のみなさんはもちろん、『地球の歩き方』ファンの方々にも手にとっていただきたい1冊です。
●学習にしっかり役立つ!
世界や日本の諸地域、自然や文化や産業など、中学地理の各項目の要点をまとめた学習ページは、学習指導要領に対応。定期テストによく出るポイントを押さえています。付属の赤フィルターを使えば、いつでもどこでも暗記がはかどります。
●旅に出たくなる情報が満載!
学習ページのサイド欄では、各項目に関連した観光情報を写真つきで紹介。知的好奇心がくすぐられ、旅に出たくなります。特集ページでは、世界のおもしろグルメや日本の祭りカレンダーなどを、充実した写真とともに掲載しています。
全国3600もの湯に浸かってきた
温泉ジャーナリストによる「ひとり温泉旅」偏愛教養エッセイ!
「行ってみたいけど、ハードルが高そう……」
そんなあなたを助けるひとり旅のノウハウから、
意外と知らない温泉の教養まで、たっぷり収録!
●SNSを見るだけで「いい温泉宿」がわかる!?
●知る人ぞ知る「秘湯のスタンプ帳」
●有名温泉地は「ひとり旅」に不向き!?
●温泉地では「はしご湯」がオススメ
●出会えたら奇跡のコバルトブルー温泉
●落ち込んでいるときに「海温泉」はNG!?
●なんと、飲める温泉がある
●放射能泉って……大丈夫?
誰にも気を遣わず、自分のペースで温泉に浸かり、
郷土料理に舌鼓を打ち、地酒を飲んで、
ゴロゴロできる至福の旅へーー
温泉医学の専門家である前田眞治先生の解説付き!
読んだら「ひとり温泉旅」に行きたくなること間違いなし!
世界中から観光客が集まる街、ロンドン。
伝統を守りながら進化を続ける街の魅力に32のスポットを巡って迫ります。
【目次】
見る St Paul’s Cathedral セント・ポール大聖堂
食べる Noble Rot Lamb’s Conduit ノーブル・ロット・ラムズ・コンデュイット
見る Barbican Estate バービカン・エステート
買う Tooting Market/Broadway Market トゥーティング・マーケット/ブロードウェイ・マーケット
食べる The Parakeet パラキート
見る Temple Church テンプル教会
楽しむ Short Trip by Bus バスの小さな旅
見る Hackney Wick ハックニー・ウィック
食べる Perilla ペリーラ
見る Albertopolis アルバートポリス
買う Mahala マハラ
食べる Lonsdale Road ロンズデール・ロード
見る Westminster Cathedral ウェストミンスター大聖堂
買う Borough Yards バラ・ヤーズ
食べる Juliet’s Quality Foods ジュリエッツ・クオリティ・フーズ
見る North Kensington ノース・ケンジントン
買う Pophams Home & Pantry ポップハムズ・ホーム&パントリー
食べる Piccolo Bar/ Max's Sandwich Shop ピッコロ・バー/マックスズ・サンドイッチ・ショップ
見る Pitzhanger Manor ピッツハンガー・マナー
楽しむ Museums on Overground オーバーグラウンドで行くミュージアム巡り
買う Columbia Road コロンビア・ロード
見る Ronnie Scott’s ロニー・スコッツ
買う Mefmet Efendi 1953 メフメト・エフェンディ1953
食べる Fish Central フィッシュ・セントラル
見る Royal Academy of Arts ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ
楽しむ The Ned ネッド
食べる Quince Bakery クインス・ベーカリー
見る Emirates Stadium エミレーツ・スタジアム
楽しむ Travel on the Elizabeth line エリザベス線の旅
食べる Old Queen Street Cafe オールド・クイーン・ストリート・カフェ
買う Grosvenor Prints グロヴナー・プリンツ
見る The French House フレンチ・ハウス
国内唯一の定期運行する寝台特急となった「サンライズ瀬戸・出雲」。
気になる全タイプの個室をイラストや写真で図解するほか、鉄道著名人による乗車記、サンライズ乗車時のアドバイスなどで、一度は乗ってみたいと思っている“鉄道初心者”でもわかりやすいよう徹底解説。憧れの寝台特急のすべてが分かる完全ガイド本です。
美しきサンライズエクスプレス
●Part1東京〜大阪
●Part2大阪〜高松・出雲市
第1章 サンライズエクスプレスの世界
●ルートMAP
●編成図
●車内見取図
●寝台ガイド
第2章 大好きなサンライズエクスプレス
伊藤 桃/植村 誠/オオゼキタク/金盛正樹/木村嘉男/佐々倉 実/谷口礼子/坪内政美/八田裕之/やすこーん
第3章 サンライズエクスプレスの旅
●「WEST EXPRESS 銀河」と「サンライズ出雲」夜行列車乗り比べの旅
●最後の定期寝台特急を追跡「サンライズ瀬戸」の旅
Sunrise Express Column
●乗車の心得 Q&A
●車内の楽しみ方
●運用のヒミツ
●裏ワザ的な使い方
太古の息吹を感じる旅
海と空、街と島から広がる遠景
パワースポットや湯殿とつながる眺望
特集1の「花絶景〜大いなる山海を、花々が季節色に染め」は白木峰高原、池田湖、中山(大藤)、生駒高原(コスモス)、るるパーク(コキア)、のこのしま、御船山楽園、などを掲載。特集2の「パワースポット〜荘厳な佇まいの聖なる地に、心が洗われる」は倉岳神社、高千穂、鵜戸神宮&青島神社、大魚神社の海中鳥居、宮地嶽神社(光の道)、上色見熊野座(かみしきみくまのざ)神社など。続いては美しい景色をテーマごとに網羅。「海辺〜太陽の光を浴びて煌めく、大海原」はかがみの海、御輿来海岸、長目の浜、願いが叶うクルスの海、ガラスの砂浜など。「島絶景〜固有の物語を紡ぐ、絶海の先の島へ」は屋久島、与論島、対馬、壱岐、奄美大島。「絶景風呂〜空と海がつながる湯殿で、安息のひととき」は杉乃井ホテル(別府)、ヘルシーランド露天風呂 たまて箱温泉、ホテル南風楼(雲仙島原)、唐津シーサイドホテル(唐津)など。「古い街並と里山〜在りし日の姿をそのまま伝える」は杵築、知覧、柳川、飫肥、有田内山など。「パノラマ絶景〜どこまでも無限に続く、至高のパノラマ世界」は平尾台、草千里ケ浜、九十九島観光公園、城山公園展望台。「滝・渓谷〜深山幽谷に佇む渓谷・滝は、まるで山水画」は耶馬渓 一目八景、雄川の滝、鍋ヶ滝公園、曽木の滝、黄牛の滝。「教会のある街と島〜孤高の祈りが響く、教会のある街と島」は長崎、平戸。五島列島 福江島。猪八重渓谷(コケ)・環境芸術の森(新緑)・児玉美術館(竹林)の「緑の絶景」、現人神社(風鈴)・春日神社(折り紙)・山王寺(風鈴)の「カラフルなパワースポット」、海地獄・鬼石坊主地獄・かまど地獄・鬼山地獄・白池地獄・血の池地獄・龍巻地獄の「別府地獄めぐり」、日南フェニックスロード・生月サンセットウェイ・やまなみハイウェイの「絶景ロード」、大三東駅・西大山駅・浦ノ崎駅の「絶景の無人駅」、ハウステンボス(オランダ)・サンメッセ日南(イースター島)・有朋の里 泗水孔子公園・長崎新地中華街(中国)などの「海外みたいなフォトスポット」も取り上げます。コラムでは宮地嶽神社/福岡(しめ縄の大きさ日本一)、釈迦院御坂遊歩道/熊本(石段の段数日本一 )、出島橋/長崎(日本一古い鉄橋)といった「九州で見たい日本一の風景」を集めました。
世界中のまずいビールからはじり、かつて社員旅行で訪れた名湯・伊香保温泉での珍騒動、メコンにシベリアにアリューシャン、南の島の妄想を含んだ回想記など全15編を収録。世界を飛び回って出会ったヒト・モノ・コトが軽快な筆致により躍動する、著者の旅エッセイの本領。旅の軌跡を振り返る一編一編に笑いと哀愁、そしてこれからも旅に生きる覚悟が込められている。読めば探検・行動意欲が湧き上がること必須の1冊。
旅の果てに、見つけたもの。雪の舞う北海道、瀬戸内の夕凪、青空あおぐ乗鞍高原ーノスタルジックな写真で「旅×クリームソーダ」の記録を綴るフォトエッセイ。簡単レシピ付き。
『街道をゆく』は、奇妙な紀行文だ。司馬遼太郎が日本の各地と海外を旅し、25年の長きに渡って週刊朝日に連載したこのぼう大な量の紀行文には、およそ紀行文には欠かせないとも思える、美味な郷土料理、癒しの露天風呂、大観光地の美しい景観、そして、日本人が大好きな桜の花見や紅葉狩りなどが出てこないのである。日本人にとっての旅の楽しみの、この不在ーーー。1971年からの『街道をゆく』連載時期は、田中角栄による『日本列島改造論』、土地買い占めと地価上昇、バブル景気に、その崩壊と地価の下落、そして、“住専問題”の発生までに至る激動の情勢に重なる時期である。司馬にとっての旅とは、まさにこの時代の開発、効率を優先するばかりで経済成長のみに収斂してゆく日本と共にありながら、より一歩、日本の歴史、文化の深層に足を向けることであった。彼が伝えたかったことは何だったのか。本書は、文中に出てくる「美しい」、「なつかしい」、「清らか」などの司馬独自の意味合いを含むと思われる言葉を通して作品を読み解き、その核心に迫るものである。司馬遼太郎は2026年2月に没後30年を迎える……累計1200万部ベストセラー『街道をゆく』は、今こそ読み直すべき名作である。
第一章旅を読み解くにあたって
第二章旅と“美”
第三章旅と“ゆたか”
第四章旅と“食”
第五章旅と“なつかしさ”
第六章旅と“清らか”-神社仏閣
第七章旅と“清らか”-人など
第八章司馬遼太郎の旅
松本ぷりっつの爆笑ファミリー旅 第7弾! 超インドア派だけど、美味しいもの&かわいいもの、楽しくて新しい体験が大好きな家族のおなじみ爆笑旅。今回は、『推し旅』がテーマ。珠玉のグルメから城や神社などを巡る歴史散策、貴重な体験まで、これまでも大好きだった推しを愛でつつ、新たな推しを見つけに全国へ出発。 「うまい食べ物なら全部私の推しなので」と声を揃える家族の、笑いが絶えない旅が始まります。旅行先は金沢、自由が丘、高円寺、箱根〜御殿場、徳島ほか。
石川県・金沢市/東京都・自由が丘・高円寺・立川市/神奈川県・箱根町〜静岡県・御殿場市/徳島県・徳島市〜兵庫県・淡路市/
日本全国の鉄道路線をすべて乗り尽くすこと、いわゆる“乗りつぶし”を目指す方々のために、達成をサポートする本をつくりました。
“本数の少ないローカル線を効率よく乗る方法”“路線バスや航路をつかって効率よく移動する”といったことを、エリア別に解説します。
巻末には通年販売されている全国のフリーきっぷ情報を事業者別でまとめております。ぜひ旅に出る前の参考資料としてご活用ください。
そのほか、駅弁情報、観光情報、絶景車窓ポイント情報も掲載します。
また、自分がどの路線に乗車したかを記録できる日本全国の鉄道路線図が付録としてついてきます。
【付録】\ 塗りつぶせる小冊子!/「日本全国塗りつぶし路線図」
自分がどの路線に乗車したかを記録できる全国の路線図帳(B5・48P)が付いてきます。JR・民鉄のほか、地下鉄や路面電車も掲載しています。
004 乗りつぶしの原則と戦略
010 乗りつぶし攻略法 北海道編
018 東北編
028 関東・甲信越編
038 東海・北陸編
048 近畿編
056 中国・四国編
068 九州編
コラム
027 おすすめの駅弁・名物9選
037 隠れた名駅 9 選
047 私の乗りつぶし達成記
067 鉄道カメラマンが見た日本の鉄道
077 中小私鉄・三セク・公営鉄道フリーきっぷガイド
098 JR 北海道のフリーきっぷ
日本を代表する観光地を一冊にまとめたビジュアルマップ本。鳥瞰図、イラストマップのほか、旅に欠かせない温泉、花・紅葉の名所、祭り、ご当地グルメ、パワースポットなどのさまざまなスポットを、アイコンやイラストで表示しています。見ているだけで楽しくなるような情報が満載+人気・定番エリアを網羅した充実の全224ページ。
【注目1】オリジナル地図で日本全国の観光地を収録!
全125種の豊富なアイコンで彩られた地図はすべて本書オリジナル。観光地の特徴を描画したイラストや写真付きコメントを添えながら、旅心を掻き立てるデザインで制作しています。地図上には、世界遺産をはじめ国指定文化財や日本の百選に登録されている名所をすべて表示、資料的価値も付加させています。さらに、リアルな鳥瞰図、海底地形を投影させた離島地図、著名社寺の構内図など、さまざまなタイプのマップを収録。地図会社のノウハウを結集させた一冊です。
【注目2】美しい写真満載、全国の名所をめぐる誌上旅行!
地図のまわりには、地域の名所・観光スポットを美しい写真と記事で紹介しています。著名な社寺から、隠れた絶景スポットに至るまで1,000を超える掲載数。また、日本の世界遺産全25件、国指定文化財や日本の百選は巻頭グラビアでも紹介。旅行ガイドブックを手がけた出版社ならではの演出で、日本各地への旅をご案内します。
【注目3】巻頭特集 旅先比較 北海道VS沖縄
国土の北東と西南の両端に位置し、本州や九州とは異なる固有の風土を持ちながらも、日本を代表する人気観光エリアの北海道と沖縄。「悠久の大地」「豊饒の海」と称される雄大な絶景から、街や建造物、食や名産品、営み…まで、旅のきっかけとなるキーワードに、独自のカルチャーを織り交ぜながら、対比の構成で紹介します。
●収録エリア
北海道/東北/関東/中部/近畿/中国・四国/九州・沖縄
春から高校生になる佐久平啓介は、ある日突然、異世界に召喚され、勇者として魔王を討伐するよう告げられる。だが、彼に神託された【聖武具】はなんの変哲もないただの通学カバン……!? 直後、啓介はハズレ勇者の烙印を押され、強力モンスターひしめく死のダンジョンに廃棄されてしまう……!! もう死ぬしかないと思われたそのとき──ハズレ武器であるカバンが驚くべき能力を発揮!??
カバン1つでのんびりチートに異世界を旅する“とんでも大冒険”、開幕!!
CONTENTS
第1話 役立たずの勇者
第2話 カバンの弱点
第3話 絶対に解けない結界
第4話 最下層からの戦い
第5話 最強スキルたち
60歳の後半位から、考えるようになりました。
ーー死ぬ間際に人生を振り返ったとき「まあまあいい人生だった」と思えるように何かを成しとげたい。そのためにいまから何か新しいことにチャレンジしよう! そう考えるようになりました。
そこで浮かんだのが「70歳の日本一周の旅」でした。
日本に生まれて、行ったことがない街や、見たことがない景色が一杯ありますね。全部は回れないにしても、せめて、47都道府県は回ってみたいと思いました。
そして、ただ日本一周するだけでなく、目的を持って回ろうと。
「旅の途中、懐かしい友達に会おう」
小学校、中学校、高校、大学卒業以来、一度も会っていない友達がたくさんいます。今はどうしているんだろう? どういう風な生活をしているんだろう? 懐かしい顔に久しぶりに会いたくなりました。
「見たことのない景色を見よう」
四十七都道府県を回りながら、お城や神社・仏閣を見たり、温泉に入ったり、美味しいものを食べたりしてみたいと思いました。
「新しい友人をつくろう」
若い頃は友達が出来るチャンスが多かったのに、歳をとると行動範囲も狭くなり新しい友達ができることも少なくなりました。知らない遠い町で新しい友達をつくろうと思いました。
本書は、そんな決意をした70歳当時の私の日本一周体験記です。
同世代のみなさんは、いっしょに旅をしているように楽しみながら読んでください。
若い世代の方は、年をとっても新しいチャレンジができる自分を想像してワクワクしながら読んでください。
さあ、日本一周の旅のはじまりです!
コロナ禍中の日々を映す4つのストーリー。
芥川賞作家・上田岳弘、初めての短篇集。川端康成文学賞受賞作「旅のない」収録!
【収録作品】
「悪口」
恋人と過ごすホテルでのゴールデンウィーク。「じゃあ、悪口の練習しよっか?」。僕は初めて彼女と会った時のことを思い出す。
「つくつく法師」
朝の散歩は4歳の息子との日課だ。午後、僕は古いPCで、昔書いた小説を読み返す。
「ボーイズ」
10歳と6歳のボーイズは、亀甲柄と市松模様のマスクでやって来た。弟の息子たちを預かることになった夫婦の夏。
「旅のない」
「作家さんなんですよね?」。出張先での車中、会話が途切れると取引先の村上さんが聞いてきた……。
ニッポン再発見をテーマに、その土地土地の歴史や伝統、文化の一端にふれる大人の旅遊び情報誌。「まっぷる」や「ことりっぷ」などの人気ガイドブックを発行する昭文社がお届けする、50歳代以上の高年層をコアターゲットにしたエリア特化型シリーズです。ターゲット層に合わせた観光地や施設、行事などの選定と、それらをより深く掘り下げることで読者の知的好奇心を刺激します。加えて「読みやすい」ビジュアルを意識したデザイン、旅先での癒しのステージでもある「宿」の情報も重点的に紹介。大きい写真使いと詳細情報を掲載し、各宿の個性を表現し宿泊旅行の魅力を伝えます。
【注目1】Pick Up Area
今号では箱根エリアのオススメ宿をピックアップしました。極上のおもてなしで、くつろぎのひとときを。
【注目2】箱根エリア
箱根エリアの概要、歴史紹介、ぜひ行ってみたいスポット、そして厳選の宿を紹介します。
【注目3】伊豆エリア
伊豆エリアの特徴的な地形、ぜひ足を運んでほしい名所、そして数あるなかからオススメの宿を紹介します。
【注目4】富士山エリア
雄大な富士をどう満喫するかの手掛かりをご用意しました。自然あふれる富士エリアのポイントを紹介します。
●収録エリア
【箱根】湯本/小涌園/芦ノ湖/湯河原など、【伊豆】熱海/伊東/川奈など、【富士山】富士山周辺/甲府周辺など
●無料アプリ「まっぷるリンク」をダウンロードすることで、スマホで使えて便利な電子書籍も見られます(iPhone/Android対応)
鉄道ライターの「私」が、秘境にポツンとある無人駅から誰もが知っている場所のとなりにある無人駅まで、全国の無人駅をめぐり、その魅力に迫ります。このご時世で次々と廃止になりつつある秘境駅、無人駅、あるうちに行ってみませんか?
まんがライフWINでひそかに話題の無人駅コミック、ついに発売!