プライベートが充実してくると、仕事への影響も、周りの目も少しずつ変わってくる。
ある日、事務用品の販売会社で働く日和は、鳥取で行われる見本市にアシスタントで行ってほしいと頼まれた。
翌日そのまま鳥取に残れることになったが、仕事のプレッシャーから、旅の計画はほぼゼロでーー。
ひとり旅を始めて5年。初めて一人で行った熱海で、ひとり旅の魅力に取りつかれ、どんどんと行動範囲を広げていった。
パワースポットを巡り、土地のおいしいものに舌鼓をうち、旅を重ねるたびに自信がついて、心が大きく成長していくのだった。
日和は、企画切符で福島を訪れたり、遠距離恋愛中の蓮斗に会う前にひとりで長崎・佐賀を満喫したり、
まだ出会えていない絶景とご当地グルメを求めて旅に出る!
今回の旅先は福島、佐賀、長崎、鳥取!
第一話 福島 --スワンシュークリームと円盤餃子
第二話 佐賀 --絶品ゲソ天と温泉湯どうふ
第三話 長崎 --垂涎のレモンステーキ
第四話 鳥取 --モサエビと活イカ姿造り
台北から台湾高速鉄道(新幹線)でわずか1時間。台湾中部に位置する台中は、一年を通しておだやかな気候に恵まれ、ゆったりと心地よい時間が流れる街です。旧台中駅舎など日本統治時代の建築が残る旧市街、緑に包まれアートとカフェ文化が息づく市民広場周辺、百貨店や高層ビルが建ち並ぶモダンな新市街ーー。多彩な表情を見せるエリアが訪れる人を魅了します。
本書では、台中に魅了され続ける著者が選んだ、とっておきのスポットをご紹介。特にグルメ情報が充実しており、ローカル感あふれる朝ごはんスポット、リノベ建築が素敵なカフェのスイーツやコーヒー、素朴で味わい深い台湾おやつ、小籠包や麺料理、薬膳スープにお粥、ワンランク上の台湾料理まで盛りだくさんの内容です。
また、日本統治時代の建物が保存された趣深いスポット、古い建物を現代の感性で生まれ変わらせたリノベ空間など、レトロとモダンが交差する台中ならではの魅力も丁寧に紹介。センスのよいおみやげが見つかるショップ案内も掲載しています。
さらに、「台湾のウユニ塩湖」と呼ばれる高美湿地、日本統治期の趣ある街並みが残る彰化や鹿港、台湾屈指の景勝地・日月潭など、台中郊外や台湾中部の見どころもカバー。
台北だけではない、台湾の奥深い魅力に触れたい方にぴったりの一冊です。
スマホやタブレットで使える便利な電子書籍付き
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【大人の日帰り旅に役立つガイド!】
名古屋・東海からのお出かけだから実現できる、バラエティ豊かな日帰り旅。
大人になった今こそ「行きたい!」「食べたい!」「体験したい!」をセレクトしました。
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【大自然と感動体験】琵琶湖/ひるがの高原/そらさんぽ天竜峡/天空の茶の間/大井川鐵道/スタービレッジ阿智
【絶景リフレクション】余呉湖/なばなの里
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【レトロ&むかし町】…文化のみち・名古屋市/有松・名古屋市/川原町・岐阜/近江八幡・滋賀
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伊勢宮川の里 鄙茅で里山料理
肉の芸術・松阪牛/福井の越前ガニ/志摩で新鮮魚介/浜松うなぎ/渥美半島のメロンと海鮮どんぶり
<コラム>
・自然のフィールドで遊ぶ 大人のアクティビティ
富士山を望むジップスライド/長良川を見下ろす熱気球/SUP(サップ)/滝めぐりほか
・花カレンダー
南知多のひまわり/蒲郡のあじさい/茶臼山の芝桜ほか
・ジブリパークと長久手エリア
・関ケ原古戦場記念館
<500円クーポンの利用期間は2023年5月まで>
大学生になった私は“車”という足を手に入れ、大地を駆ける…事故車だけど。
女二人で車中泊だってしちゃいます…事故車だけど。
幽霊が見えるミレイと事故車に憑りついていた地縛霊のギャル・雲母の奇妙な冒険が始まる!
凸凹コンビのほのぼのドライブライフ!
夜空を見上げる余裕のない現代人に。 天文学者・宇宙物理学者の池内了さんによるユーモア溢れる「サイエンス・エッセイ」を贈ります。 眠る前のひと時の読書で、人類が宇宙に見た夢に思いを馳せて、いい睡眠に誘われるでしょう。 本書で語られるのは、宇宙の起源から文明、文学の関わりまでを独創的な宇宙理論。 宇宙からインスピレーションを受けた天文学者のエッセイのページをめくれば、遥か宇宙の旅のはじまりです。
第1章 賢治と宇宙の旅に出よう 第2章 私たちは「宇宙の子ども」 第3章 生命はいかにして生まれたか 第4章 宇宙はどこまでわかったか 第5章 宇宙はどこまでわかるのか 第6章 宇宙に挑む人類の歴史 第7章 文学で空想の宇宙旅行をする
希望に満ちた風が小径に吹く風を先導する。
来たるべきさまざまな出来事、さまざまな発見、
制約のない時間を想像するだけで幸せに満たされる。
旅は出発するずっと前から、はじまっているーー。
フランスの社会学者が、〈歩いて移動する〉という行為と、
そこから生まれる幸福感について味わい深い文章でつづった一冊。
「歩くこと」「旅すること」について書かれた古今東西の名著からも引用しつつ、
歩き旅の歴史的・文化的な背景についても考察する。
日常から少しだけ離れることで生まれる多彩な視点に気づかされる思索の書!
(本書より)
《ルソーは、その著書『エミール』で旅について言及し、そのことをうまく表現している。
「わたしたちは、都合のいいときに出発する。好きなときに足を休める。うんと歩きたいと思えばうんと歩くし、そう歩きたくなければすこししか歩かない。わたしたちはその土地のすべてを観察する。右へ曲がったり、左へ曲がったりする。わたしたちの心をひくあらゆるものをしらべてみる。どこでも見晴らしのいいところには足をとめる 」
これこそが、歩き旅の大切な哲学であり、その人その人にふさわしい大自然の中での歩き方だ。「私は、歩いている間は永遠の日曜日のように感じていた」と、ドイツの小説家であるヨーゼフ・フォン・アイヒェンドルフは書いている。旅人にとって、明日はつねに別の日で、今日こそが貴重な日なのだ。》
《フランスの旅行作家、シルヴィアン・テッソンは “黒い道”を歩きながら、母親の命をよみがえらせる。……「母のことを思い出していると、突然、母の姿が浮かび上がり、僕をエスコートしてくれた。なぜ亡くなった者の思い出は、風に揺れる木の枝や丘の尾根の連なりのような何でもない光景と結びついているのだろう?」
道を歩きながら抱くはかない幸福感は、かつて大切だったけれども今はこの世にいない親しい者たちの振る舞い、微笑み、笑顔を思い出させる。道歩きは過去をよみがえらせ、自分の生き方を考え直させ、人生のさまざまな瞬間に自分のそばにいてくれた人たちのことを思い出させる。》
1 さあ、行こう
2 空想のルート
3 リズム
4 歩く人類
5 自分の道を描く
6 厄介なこと
7 コンポステーラへの巡礼路
8 素晴らしい散策
9 風景は生きている
10 孤独と同行者
11 孤立している若者のために
12 癒しのために歩く
13 帰路のメランコリー
移住しても北欧への愛は変わらない。
むしろまだまだ好きが増えていく!?
ここから始まった!
週末北欧部chikaさん原点となる
シリーズ最新刊。
待望の第3弾は、
フィンランド国内の都市を旅する中で見つけた
100のお気に入りルーティンをご紹介。
◆おたまじゃくしの夢みたいな天国スパで飲む
◆フィンランド最古の公衆サウナで癒される
◆オーロラの見えるヴィラでおこもり滞在を楽しむ
◆サンタクロース村でサンタさんにグリーティング
◆ヘルシンキの猫カフェで可愛い猫ちゃんに囲まれる
…などなど、外せないスポットからディープな楽しみまで。
旅のお供のガイドブックにも、
おうちでフィンランド気分に浸るにも、
やっぱり北欧が好き!が詰まったコミックエッセイ。
Part1 タンペレ
Part2 トゥルク
Part3 ロヴァニエミ
Part4 ヘルシンキ
Part5 ポルヴォー
Part6 全国イベント
車窓の美しい路線、ユニークな路線、特徴ある車両が走る路線など、日本全国津々浦々の何気ない鉄道路線の素顔に触れる旅に出よう。
小さな物語のような珠玉の旅エッセイ
《考えてみれば贅沢で無謀な旅だった。帰る日も決めず(お金の続く限りいようと思っていた)、泊る場所も決めず(いきあたりばったりの旅こそ私たちの憧れだった)、言葉もできず、でもともかく可能な限りいろいろな乗り物に乗り、可能な限り遠まわりをして、アフリカ大陸に行こうとしていた。/私とその友人は、十三歳のときに女子高で出会った。どちらも本が好きで外国に憧れていて、ドラマティックなことが好きでおいしいものが好きで、すぐに意気投合した。トーマス・クックの時刻表は私たちの宝物だった。ひろげて部屋の壁に貼り、「壁のその部分だけ外国みたいだ」と思っていた(「トーマス・クックとドモドッソラ」より)。
これは、二十歳の頃のヨーロッパ旅行の思い出。
海外への旅(パリ、ローマ、フランクフルト……ロシアとアフリカ)、そして国内の旅。でも、初めて入るデパートの食品売り場にも、一冊の本の中にも旅はある。
小さな物語のような珠玉のエッセイ37篇のほかに、旅をめぐる三篇の詩も収録した心に沁みわたる一冊。
瞽女とは、村々を門付けして歩く盲女の旅芸人をいう。江戸時代には各地に存在したが、戦後、地主の没落などで廃れていく。最盛期、上越高田には一七軒の瞽女屋敷があり、それぞれが組をつくり、越後や信州の村々へ喜捨の旅に出た。重い荷物を背負った不自由な道のりは大変過酷なものだったというが、今では失われてしまった「人の情け」が確かに存在していた。
「瞽女三部作」を著した著者が、今、あらためて、一年の大半を旅に過ごした瞽女の生き様を描き直す。
《目次》
序 高田瞽女とは
第一部 春を旅する
第一章 春を旅する
第二章 夏の旅
第三章 秋の旅から冬の旅へ
第四章 それぞれの旅路
第二部 取り憑かれてしまったわたしの体験記
《著者紹介》
1944年山形市生まれ。早稲田大学文学部卒業。出版社勤務を経て、ノンフィクション作家。おもな著書に『取締役宝くじ部長』『S病院老人病棟の仲間たち』(ともに文藝春秋)、『悪徳商法』(文春新書)、『昭和大相撲騒動記』『団地が死んでいく』『親を棄てる子どもたち』『「陸軍分列行進曲」とふたつの「君が代」』(以上、平凡社新書)、『宝くじ戦争』『スタインウェイ戦争』(共著、ともに洋泉社新書y)、『わたしは瞽女』『ある瞽女宿の没落』『高田瞽女最後』(以上、音楽之友社)などがある。
序 高田瞽女とは
第一部 春を旅する
第一章 春を旅する
第二章 夏の旅
第三章 秋の旅から冬の旅へ
第四章 それぞれの旅路
第二部 取り憑かれてしまったわたしの体験記
「自分が光子の上に乗って飛んでいたとしたら、光はどう見えるか」というアインシュタイン流の思考実験を大々的に展開することで、著者は読者をイメージ豊かな宇宙物理学の世界へ誘う。時空を旅し、ブラックホールの内部までも探索する冒険もへて、最新の謎である量子重力、多宇宙、ダークエネルギーの現象・理論へと読者は導かれていく。叙事詩さながらの宇宙学入門書という新たな地平を切り拓いた知的野心作。
今度の脳トレはとにかく楽しい!
シニアの趣味娯楽として一番人気の高い「海外旅行」をモチーフにした、「川島隆太教授の大人のドリル」新シリーズです。一冊を通してまるで海外旅行をしているような気分を楽しみながら、脳の認知機能トレーニングを行うことができます。
・1冊で3つの国や地域をめぐりながら、各国の観光スポットを模しためいろと解説ガイド文の音読で脳の認知機能トレーニングを行います。
・トレーニングに取り組んだ日やかかった時間は巻頭の「観光マップと旅の記録シート」に記録して、自分の旅の記録をつけましょう。
・世界の名所や名物をめぐる旅を楽しみ、知的好奇心を満たしながら、脳も健康にしていける一石三鳥の構成です。
さぁ、出かけよう! 「物語」という旅へ。
国境、日常、現実を飛び越え、行き先は無限大!
宮内悠介、藤井太洋、小川哲、深緑野分、森晶麿、石川宗生ーー。
最旬の作家たちが想像の翼を広げて誘う、魅惑のノベル・ジャーニー!
宮内悠介 「国境の子」
対馬から韓国まではわずか一時間。でも「ぼく」にはそれが遠かった。
藤井太洋 「月の高さ」
旅公演スタッフとして遠征中、あの日見た月が胸に去来する。
小川 哲 「ちょっとした奇跡」
自転が止まった地球。カティサーク号は、昼を追いかけ移動を続ける。
深緑野分 「水星号は移動する」
移動式の宿・水星。今日はどんなお客様と出会うのだろう?
森 晶麿 「グレーテルの帰還」
あの夏、最後の家族旅行での惨劇が、私の運命を大きく変えたーー。
石川宗生 「シャカシャカ」
地表が突然シャッフルをはじめた!? 姉弟の生き残りをかけた旅が始まる。
古地図や希少文献、海外のウェブサイトを丹念に調べ、飛行機を乗り継ぎ、水上飛行機や小型ボートをチャーターして、目指すは僻地の野湯や素朴な共同浴場。フィジー、ニュージーランド、中国、トルコ、マダガスカル、カナダ、チリ、コロンビア。筆者がこれまでに訪ねた海外温泉1250湯の中から、特に思い出深い温泉旅を厳選して紹介する。まだ見ぬ温泉を探し求め、世界中を飛び回る稀代の温泉バカの体温まる“お宝温泉探し旅”。海外温泉旅に挑戦したい人向けの実践アドバイスも収録。
第1部 一生に一度の温泉旅
1章
フィジー 驚きのヒューマンネットで温泉を発見!
コラム1 水着か裸か、それが問題だ
2章
ニュージーランド ツアーのボートを一人だけ途中で下船?
コラム2 世界の温泉博物館を訪ねてみよう
3章
中国 旧満州国の温泉遺構に到達!
コラム3 歴代の名君が登場する中国の開湯伝説
4章
トルコ 素朴な秘湯の密集地で軍事クーデターを知る!
コラム4 入浴の仕方は世界共通じゃない
5章
マダガスカル 由緒不明の「温泉地図」は正しかった!
コラム5 「児童誘拐」と間違われないか?
6章
カナダ 水上飛行機でしか行けない「温泉島」?
コラム6 温泉場での最重要単語は「男」と「女」!
7章
チリ 寝室付きのクルーザーを3日間もチャーター?
コラム7 温泉探しに失敗はつきもの
8章
コロンビア 名前のない温泉滝を南米の山奥で探す!
第2部 温泉旅の極意
1 魅力的な温泉の探し方
2 温泉までの移動手段を確保する
3 湯にたどり着くまでの旅の知恵
変わらずあり続けるレストラン、落ち着ける喫茶店、お手本にしたい素敵な店主さんがいるヴィンテージショップ、いつ行っても刺激をくれる本屋さんにミニシアターetc. 関西にある大人世代がいま行きたいスポット76軒を紹介。どこもアクセスしやすく歩いて巡るコース仕立てだから思い立ったらすぐ行ける気軽さが魅力です。寺院や自然など一人で過ごしたい時におすすめの場所も掲載。
昭和46年から発行しているロングセラー商品「スタンプノート」の46版!使いやすさはそのままに、新デザインで登場。台紙も16ページ増量!持ち運びに便利なハンディサイズで、各駅のスタンプを収集するのに最適です。旅の思い出、記録を書き込めるメモ欄と、全国の鉄道路線図付き。全国スタンプ集めの旅に出て、あなただけのオリジナルノートを作りましょう!
祝・世界遺産登録!一冊まるごと佐渡だけのガイドブック、最新版登場!
本書は島で活躍する人々が教えてくれたとっておきの情報が満載。「観る・遊ぶ・食べる・買う・泊まる」の定番情報はもちろん 世界遺産に登録された佐渡金山から話題のたらい舟 地元の人と触れ合える固有の伝統芸能体験などのアクティビティ情報を徹底的に紹介。さらに島の人が語ってくれた歴史や文化まで詰め込んだ1冊になっています。
本書には以下の内容が収録されています。
●Chapter0(佐渡ってどんなとこ? )
島の人からのWelcome Message!
巻頭グラビア(杉! 金剛杉! 巨木! 奇木! / 日本の縮図! 大自然の宝庫 / 歴史に彩られた佐渡カルチャー)
ひと目で分かる佐渡(広域MAP 基本情報Q&A アクセス)
島ごよみ(ベストシーズン)
佐渡を知るキーワード
おみやげ大集合
今すぐ食べたいご当地グルメ(郷土料理・海鮮自慢の名店)
おすすめ島カフェ
●Chapter1(佐渡の巡り方)
タイプ別モデルプラン(ドライブ派 / アクティブ派 / バスで“のんびり”派)
●Chapter2(佐渡の遊び方)
トレッキング1〜4
特集・世界遺産
遺産巡り(佐渡金山 美しきトキに魅せられて 世界農業遺産 ジオパーク)
アクティビティ(原生林と杉巨木群トレッキング ドンデン高原ハイキング 大佐渡石名天然杉)
花図鑑 酒造所めぐり 民家ステイ 伝統芸能
ぶらり街歩き(宿根木 小木 両津)
たらい舟 琴浦洞窟めぐり ウミホタル観察 遊覧船 佐渡おけさ体験 シーカヤック 体験ダイビング 無名異焼き体験 裂き織り体験 太鼓体験 のろま人形制作 海水浴場めぐり
島カルチャー 酒造所 宿 伝統芸能
●Chapter3(佐渡の歩き方)
エリアガイド(両津 佐和田・真野 相川 小木・宿根木 外海府)
●Chapter4(佐渡の深め方)
地理 歴史 お祭り 伝統芸能 島ことば 佐渡を知る(BOOK / 映画 / ドラマ / 旅の情報源)
島人インタビュー(トレッキング協会 風景画家 能協会 太鼓 佐渡おけさ 無名異焼き 竹細工 裂き織り 人形浄瑠璃 ワイン醸造家)
使える! 新潟駅 活用術
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
日本全国に点在する“小さくて素敵な美術館”をめぐります。作家の情熱が詰まった館、洗練された建築が印象的な館、四季折々の風景とともに楽しめる館、そして面白い発想で訪れる人を驚かせる館など、個性豊かな美術館を厳選して紹介します。東京、京都、そして各地にある魅力的な美術館を、美しい写真とともにご案内。大型美術館では味わえない、ゆったりとした時間の中でアートと出会う楽しみが見つかるはず!