『 ブラタモリ 』『 GHOST OF TSUSHIMA ( ゴースト・オブ・ツシマ )』など注目を集めている魅力的な歴史を持つ対馬を丸ごと1冊にした島旅ガイドブックが登場。本書は島で活躍する人々が教えてくれたとっておきの情報が満載です。グルメ、宿泊施設、観光スポットなどの定番情報はもちろん、海&陸アクティビティ、農体験、パワスポに歴史文化までを網羅した島を愛する人のための一冊です。
関西から近いのに遠い街、名古屋。いわゆる「なごやめし」に注目が集まりがちですが、名駅から徒歩圏内の歴史ある市場や、エッジなアート、モダンな建築など、地元民にとってあたりまえにあって気づいていない豊かな日常こそ、ソトから見たらネタの宝庫。知れば知るほどその魅力の沼にハマるはず。また、名古屋からぶらりと電車に乗って行ける半日サイズの街歩きもご紹介。まだまだ知らない、名古屋の魅力を掘り起こします。
何度でも通いたい、名古屋のいい店。
いま名古屋でしたいTO DO LIST15
Nagoya Best Gourmet
LMAGA MOOK×KELLY
大阪&名古屋の“イイとこ”自慢
あいちアート&カルチャー案内
名古屋から足をのばして半日旅
豊橋/岡崎/蒲郡/常滑/瀬戸/岐阜
ほめられ名古屋みやげ。
郷土菓子
★チャンネル登録者数39万人以上!「Sunchannel」初の著書
家族や友人と旅行に行くのも楽しいですが、自分の行きたいところを自分のペースで回れる「ひとり旅」をする人が今、増えています。
しかし、自由度が高いだけにひとり旅の計画を立てるのはなかなか難しく、結局行きたいと思いながら行けていない人も多いのではないでしょうか?
そこで本書は人気YouTuberの「Sunchannel」が自らの経験をもとに日本全国25か所の観光地の日帰りコースと1泊コースを具体的に紹介しています。
本書が一人でも多くの方の旅の参考になれば幸いです。
小さな物語のような珠玉の旅エッセイ
《考えてみれば贅沢で無謀な旅だった。帰る日も決めず(お金の続く限りいようと思っていた)、泊る場所も決めず(いきあたりばったりの旅こそ私たちの憧れだった)、言葉もできず、でもともかく可能な限りいろいろな乗り物に乗り、可能な限り遠まわりをして、アフリカ大陸に行こうとしていた。/私とその友人は、十三歳のときに女子高で出会った。どちらも本が好きで外国に憧れていて、ドラマティックなことが好きでおいしいものが好きで、すぐに意気投合した。トーマス・クックの時刻表は私たちの宝物だった。ひろげて部屋の壁に貼り、「壁のその部分だけ外国みたいだ」と思っていた(「トーマス・クックとドモドッソラ」より)。
これは、二十歳の頃のヨーロッパ旅行の思い出。
海外への旅(パリ、ローマ、フランクフルト……ロシアとアフリカ)、そして国内の旅。でも、初めて入るデパートの食品売り場にも、一冊の本の中にも旅はある。
小さな物語のような珠玉のエッセイ37篇のほかに、旅をめぐる三篇の詩も収録した心に沁みわたる一冊。
春から高校生になる佐久平啓介は、ある日突然、異世界に召喚され、勇者として魔王を討伐するよう告げられる。だが、彼に神託された【聖武具】はなんの変哲もないただの通学カバン……!? 直後、啓介はハズレ勇者の烙印を押され、強力モンスターひしめく死のダンジョンに廃棄されてしまう……!! もう死ぬしかないと思われたそのとき──ハズレ武器であるカバンが驚くべき能力を発揮!??
カバン1つでのんびりチートに異世界を旅する“とんでも大冒険”、開幕!!
CONTENTS
第1話 役立たずの勇者
第2話 カバンの弱点
第3話 絶対に解けない結界
第4話 最下層からの戦い
第5話 最強スキルたち
旅で人生を深めた、旅に心を救われた、旅が大きな転機となったーー。旅が大好きな人たちの物語。様々な業界で活躍する人たちが、どんな旅をしてきたのか、旅から何を得たのか、そもそもなぜ旅をするのか、そして今の自分をどのように作り上げてきたのかを伝える。旅に出たいという気持ちを持つ人の背中を押してくれる1冊。
「旅することを巡って語り合いたいと私が選んだ方々は、アナウンサー、科学者、写真家、作家、テレビプロデューサー、ミュージシャン、経営者といった、自分の信じた道を行く地に足のついた生き方が魅力的な7人の著名人だ。それぞれの分野で功成り名を遂げた方ばかりだが、今の自分にたどり着くまでには、旅が大事だった。旅を愛し、旅によって人生を変えてきた人たちである」(「はじめに」より)
■旅のすごい力
■住吉美紀(フリーアナウンサー) 「行けるときが来たら、躊躇しない」
■茂木健一郎(科学者) 「旅を重ねるといい人になれる」
■高砂淳二(写真家) 「地球は案外小さいのだな」
■西加奈子(作家) 「身体がどう反応するのかを感じるのが楽しい」
■佐藤寿一(テレビディレクター) 「ストーリーがない感動は一瞬で終わる」
■メイナード・プラント(ミュージシャン) 「子供の頃から“旅の虫”」
■柴崎聡(旅行会社経営) 「違う世界に身を置きたかった」
■エピローグ
「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの首都圏版。「大人の街めぐり」「美味しい旅」「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。最先端の「麻布台ヒルズ」や休日にのんびり過ごしたい「木更津・君津」、古民家カフェが楽しい「越谷」など、タイムリーな「今行きたい日帰り旅」を紹介します。
【注目1】今行きたい、大人の小さな旅
千葉/木更津・君津
東京/麻布台ヒルズ
埼玉/越谷
神奈川/鎌倉
【注目2】大人の街めぐり
東京/日本橋、浅草、千駄ヶ谷、立川
神奈川/横浜
埼玉/川越
千葉/佐原
【注目3】大人の美味しい旅
川口の野菜フレンチ
つくばの常陸牛
みなかみの山の幸
柏のそば
三浦・三崎のさば・まぐろ
奥久慈のしゃも
神楽坂のうどんすき
【注目4】大人の遠足
長野/白駒の池、軽井沢
埼玉/秩父
神奈川/箱根
静岡/東伊豆
群馬/吹割の滝
山梨/白州
【注目5】おすすめミュージアム
角川武蔵野ミュージアム
魔法の文学館
遠山記念館
箱根ガラスの森美術館 ほか
ポルトガルの魅力にはまり、長年通い続ける著者がとっておきのスポットをご案内。最新版はページ数を増やし、デザインも一新! 新たなポルトガルガイドとして、おすすめスポットをご紹介します。
リスボンは、雰囲気の異なる「バイシャ&シアード周辺」、「バイロ・アルト周辺」、「アルファマとムラリア周辺」、「リベルダーデ通り周辺と市北部」、「ベレン」の5エリアにわけてご案内。リスボンの普段着暮らしを垣間見られる地区もご案内します。リスボンから足をのばして訪れたいシントラ、ロカ岬などの情報も掲載しています。
また、ポルトガル第二の都市ポルトは、ページ数を増やしてご紹介。海辺の町ナザレ、のどかな田舎風景が広がるアレンテージョ地方の玄関口エヴォラも取り上げ、街の歩き方やおすすめスポットをご案内します。
さらに、ポルトガル料理や伝統菓子、アズレージョや工芸品についてなどの解説ページも充実しています。
とっておきのポルトガル旅行を楽しみたい方、ポルトガルの魅力に触れたい方に手に取っていただきたい1冊です。
【サイズ】53.5 x 38 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・眺めるだけで夢の様な時間が過ごせる世界のリゾート風景カレンダー
・前後3ヶ月のミニカレンダー付き
・メモが書きやすい枠デザイン
【暦掲載情報】
前後月
【撮影地】
1月 モルディブ
2月 フォーシーズンズ リゾート モルディブ アット クダフラ
3月 アナンタラ・ディグ・モルディブ・リゾート
4月 モルディブ
5月 バワ リザーブ 〈インドネシア〉
6月 コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ
7月 ラ メゾン デテ バイ ニューマーク 〈モーリシャス〉
8月 シックスセンシズ サムイ 〈タイ〉
9月 クロアチア
10月 ナラドゥ・プライベート・アイランド・モルディブ
11月 シックスセンシズ イビサ 〈スペイン〉
12月 チボリ アヴェニーダ リベルダーデ リスボン 〈ポルトガル〉
【商品詳細説明】
「いつか行ってみたいリゾート」をテーマに編集したカレンダー。
現実を忘れさせてくれる癒やしのリゾートは、私たちに夢のような時間を与えてくれます。
ホテル公認(提供)の写真も掲載しているこのカレンダーは、一般的な風景カレンダーとは違い今まで見たことがないようなカットが満載です。お部屋でも極上のひと時をお過ごしください。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
翌2ヶ月のミニカレンダーが付いているので、未来の予定を計画するのに重宝します。
はじめに / 旅のはじまり / 旅の目的
Part1 準備・アパルトマン生活
アパルトマン滞在計画 / 周囲の反応 / 持ち物 / 長めの滞在で持って行ってよかった物 etc
Part2 パリの日常
キッチンの詳細 / 初めての海外自炊 / スーパーマーケット / ムフタール通り / 買った食材色々 etc
Part3 パリの街歩き
パリ散歩MAP / メトロ(地下鉄) / 街歩き / ヴァラスの噴水 / パリ豆知識 / パリの公園 etc
Part4 パリの美術館巡り
パリの美術館巡りの便利アイテム / 持ち物 / 美術館巡りの記録 / スケッチ集 etc
Part5 帰国
もうすぐ帰国 / 帰国 / お土産その1 / お土産その2
注:絶対にマネしてはいけません
過剰な好奇心で危険地帯や辺境を巡り、破天荒な方法で修羅場をくぐり抜けてきた限界旅ジャンキーの著者がこれまでのクレイジーな旅の中から厳選した12篇をまとめたエピソード集。
カザフスタンの核実験場跡の人造湖で泳ぎ、男しか入れないギリシャの宗教自治国家へ巡礼に繰り出し、北朝鮮の監視員にAV視聴を懇願される……。
誰も体験したことのない希少でアブノーマルな旅が満載。緊急書き下ろし「今はなき独裁国家シリア訪問記」収録。
01_トルコでぼったくりに遭って有刺鉄線を乗り越え逃げた話
02_北キプロスのトルコ軍占領区域に日本人で1番乗りしちゃった話
03_サウジアラビアでゲイにレイプされかけた時のお話
04_イラクでチャリ爆走してたらシーア派の高位ウラマーに謁見したりテレビ出演することになった話
05_カルロス・ゴーンの逃げた国に行ったら色々終わってた話
06_独裁国家シリア訪問記
07_男しかいない国〜アトス自治修道士共和国
08_カザフスタンにある世界で唯一民間人が入れる核実験場跡に行き水爆で出来た人造湖で泳いできた話
09_北朝鮮でAV見せたら大ウケした話
10_カンボジア サリン事件
11_ホンジュラスでコカ●ン中毒者にバッテリー借りパクされたから家に立て篭もって徹底抗戦した話
12_ギアナ三国密入国体験記
負の記憶を宿す場所に立ってみなければわからないことがある。
過去の記憶を巡る旅を続ける著者は、あえてその記憶を掘り起こす〈不謹慎な〉行為にこだわる。各地で言われた「私たちは過去からほとんど何も学んでいないのではないか」という発言を背負って、辛い記憶を〈忘却すること〉に抗いながら、写真と文を刻んだ渾身の一冊‼前巻が40の旅、本書が35の旅。75のダークツーリズムを読んで、ぜひ現地へ。【目次】天災・人災の記憶/喪失する産業の記憶/戦争の記憶/差別・抑圧の記憶/生命と悲しみの記憶
1 天災・人災の記憶
重油が、人が、来た〈日本海「ナホトカ号」事故〉
2 喪失する産業の記憶
いまを生きる廃墟〈化女沼レジャーランド〉
終着駅弁〈立ち売りの「かしわめし」
3 戦争の記憶
戦争を刻んだ松〈「松根油」緊急増産〉
山を削って作る「絆」〈岩国・愛宕山開発〉
戦争の地層の上に〈陶器爆弾と焼き物の里〉
4 差別・抑圧の記憶
「シオンの娘」たち〈イエスの方舟〉
獄中で刻んだ“生きる”〈「免田事件」資料〉
美しき苦難の伝承〈津和野「乙女峠」
5 生命と悲しみの記憶
「神の手」が残した「原人」〈前期旧石器捏造事件〉
還暦のニュータウン〈常盤平団地〉
平地人を戦慄せしめよ〈カッパ淵と『遠野物語』〉
全国のJR線の普通列車・快速列車が乗り放題になるおトクなきっぷ「青春18きっぷ」が2024年の夏も発売されることに。観光列車、絶景、温泉、聖地、ご当地グルメなどのテーマ別に、「青春18きっぷ」を使った大阪駅から行く日帰りと1泊2日の旅にご案内します。旅先で訪れたい名所やランチ、カフェの紹介はもちろん、乗るべき列車の時刻など、行きと帰りのタイムテーブルも掲載し、「青春18きっぷ」の旅を完全にナビゲートする1冊です。
青春18きっぷの旅MAP
観光列車
SAKU美SAKU楽で城下町・津山へ
藍よしのがわトロッコと徳島・香川を周遊する旅
絶景
無限の青が広がる海辺の街へ
富士山を一望する吊橋で空中さんぽ
温泉
温泉街で外湯と甘味三昧
次世代へ繋ぐ生まれ変わった日本最古の湯
聖地巡礼
琵琶湖に浮かぶ神聖な祈りの島へ
昔から信仰される神が宿る聖なる山
アート
街並みも美しいアートな街あるき
アートを求めて砂丘と民藝の街へ
鉄道旅の醍醐味!駅弁カタログ
街あるき
見どころもグルメも充実旧軍港の港町
そぞろ歩きで楽しみたい飛騨高山
城下町
紀州徳川家55万5千石の城下町へ
国宝天守と文化薫る街へ
港町
鯖街道の豊かな食文化を味わう旅へ
進化した妖怪が集う名物ロード
ご当地グルメ
本場で堪能!世界に誇る牛肉
1泊5食で広島名物を満喫
史跡
戦国乱世と太平の世を1日トリップ
史跡を訪ね、城下町と港町へ
出発時・乗り換え時に使える!
駅ナカ商業施設
日本の美しい風景を巡る上質な旅プラン&最新情報’25-’26年版。山と湖が心に沁みる旅。絶景の最高峰、富士山をどこから眺めるか。最も美しく、神々しい場所を探せる一冊。テーマごとに網羅された絶景&詳細な地図。周辺スポットを含めたガイドブックであり、感動のランドスケープ満載のフォトブック。
記憶に刻まれる景色は、心に沁み込む色があるもの。
100の色で世界を切り取っていくと、
それはいつかあなたの人生を彩るパレットとなります。
嬉しいとき、悲しいとき、笑いたいとき、泣きたいときー。
あなたが今、出会いたいのはこの世界のどんな色?どんな風景?
心が求める色を探しに、紙上旅行へ出発しましょう。
世界の絶景を100色の色に分けて紹介した
『世界の絶景パレット100』の発刊から10年。
写真はすべて新しいものとなり、
掲載地も近年話題になった場所を加えて大幅に入れ替え、生まれ変わりました。
また前作が12色展開だった色別の章立てを見直し、
すべて異なる100色の色味で絶景を紹介していきます。
色のコラムも100色分書き下ろしたもので、色事典としても楽しめます。
100色の色×日本の絶景が楽しめる
新感覚の“セラピー絶景本”で色彩の旅へお出かけください
写真加工×イラストのエキスパート・さけハラスが贈るオールカラー旅物語&イラストコミック集。