【サイズ】53.5 x 38 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・細かい描写が美しいペン画の世界遺産イラスト入り
・メモスペースも広く実用性が高いカレンダー
・めくるのに便利!「UDインデックス」付き
【暦掲載情報】
前後月 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 歳時記 / 行事アイコン / 一粒万倍日
【世界遺産】
1月 シドニー・オペラハウス オーストラリア:文化遺産
2月 ブレーメンのマルクト広場の市庁舎とローラント像 ドイツ:文化遺産
3月 クロンボー城 デンマーク:文化遺産
4月 ブラジルの大西洋諸島:フェルナンド・デ・ノローニャとロカス環礁保護区群 ブラジル:自然遺産
5月 古都ホイアン ベトナム:文化遺産
6月 スイスアルプス ユングフラウーアレッチ スイス:自然遺産
7月 白神山地 日本:自然遺産
8月 ブリュッセルのグランープラス ベルギー:文化遺産
9月 メテオラ ギリシャ:複合遺産
10月 プリトヴィッチェ湖群国立公園 クロアチア:自然遺産
11月 ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂 イタリア:文化遺産
12月 プエブラ歴史地区/サント・ドミンゴ教会 メキシコ:文化遺産
【商品詳細説明】
タッチの細かさと色使いに思わず見惚れてしまう、ペン画の世界遺産カレンダー。
『大人のぬり絵帳』を出版するなど活躍されている作家、杉井洋一氏による作品です。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
(C)SUGII
北海道から九州まで名勝・秘湯をめぐり、田舎道のわきのうら寂びた温泉宿を愉しみ、千葉や茨城の隠れた魅力、ふと出会った人との淡い交流と永遠の別れ、失われつつある日本の情緒を、郷愁とともに、写真と文で現世にとどめようとする、一人の男の旅の記録。
旅ーー逃避と創造 まえがきにかえて
第1部 日本風景抄
風景抄
一 潮来付近
二 五浦付近
三 養老渓谷
四 伊豆
五 箱根
六 奥日光
七 合掌造りの里
八 房総の海
九 旅人たち
十 山陰と山陽
十一 沼
十二 北海道
十三 上越線に沿って
十四 京都
十五 奈良
十六 庄内
十七 会津
十八 風景拾遺
風景抄番外
一 伯父さんの画帳
二 車中の人
三 地霊
第2部 日本紀行(抄)--二〇〇三年から
西日本編
一 長崎物語
二 水辺の光景ーー柳川、佐原、下田
三 遥かなる温泉津
四 投入堂登攀記ーー三徳山三仏寺
五 天然と人工
中部編
一 越前の海
二 御柱祭
三 大沢館と中の湯
四 千曲川いざよふ波のーー中棚温泉、高峰高原
関東編
一 北温泉旅館
二 積善館
三 房総の鉱泉宿ーー養老渓谷温泉と亀山温泉
四 嫁入り船と鰻
五 海と岩と砂ーー鵜原理想郷と平砂浦
六 茨城の海
七 鉱泉宿ーー横川鉱泉
八 紅葉の渓谷を訪ねてーー母畑温泉、塩原の散歩路
九 イリュージョンは商売になる
北日本編
一 縄文と湖と渓流
二 療養浴の人々
三 大平温泉ーーうーん秘湯だ
四 滑川温泉
五 行き止まりの佳さについて
第3部 日本の紀行文
あとがきーーこの本の成り立ちについて
口絵目次
資料編
付記
初出一覧
「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの埼玉県&群馬県版。「大人の街めぐり」、「美味しい旅」、「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。心と体を整える「赤城や渋川周辺」でのリトリート旅や世界から注目をあつめるウィスキーを楽しむ「秩父」の旅など、最旬の「今行きたい大人の日帰り旅」を紹介します。
【注目1】今行きたい、大人の小さな旅
●心とからだを整える渋川リトリート旅
●世界から注目を集める秩父生まれのウィスキーを求めて
●和のこころに触れる越谷探訪
【注目2】大人の街めぐり
前橋(群馬)
川越(埼玉)
冨岡・甘楽(群馬)
大宮(埼玉)
(コラム)御朱印をいただく散歩旅
【注目3】大人の美味しい旅
川口・フレンチ
みなかみ・山の幸
深谷・野菜
渋川・鮎
浦和・鰻
【注目4】大人の遠足
水辺の絶景を求めて 群馬/沼田・川場
水辺の絶景を求めて 群馬/四万温泉
造りの現場を訪ねる 埼玉/小川町
温泉に癒される 群馬/草津温泉
温泉に癒される 埼玉/都幾川温泉
【注目5】自然を愛でる大人旅
四季折々の動植物に出会う旅
●収録エリア
埼玉(秩父、越谷、川越、大宮、川口、横瀬、深谷、小川、ときがわなど)、群馬(渋川、前橋、富岡、甘楽、みなかみ、沼田、川場、四万温泉、草津温泉など)
日帰り 大人の小さな旅MAP
今行きたい 大人の小さな旅 Select3
Select1 渋川×リトリート
Select2 秩父×ウイスキー
Select3 越谷×和の心
日帰りでどこに行く? 大人の街めぐり/【其の一】前橋
【其の二】川越
【其の三】富岡・甘楽
【其の四】大宮
Column 社寺参拝の美しき証を求めて 御朱印をいただく散歩旅
日帰りで何を食べに行く? 大人の美味しい旅/川口×野菜フレンチ
みなかみ×炭火山里料理
深谷×野菜
渋川×夏の鮎
浦和×うなぎ
日帰りで何をする? 大人の遠足
1水辺の絶景を求めて/吹割の滝
四万温泉
2造りの現場を訪ねる/小川町
3温泉に癒される
草津温泉
都幾川温泉
巻末特集 四季折々の動植物に出会う 自然を愛でる大人旅
★チャンネル登録者数39万人以上!「Sunchannel」初の著書
家族や友人と旅行に行くのも楽しいですが、自分の行きたいところを自分のペースで回れる「ひとり旅」をする人が今、増えています。
しかし、自由度が高いだけにひとり旅の計画を立てるのはなかなか難しく、結局行きたいと思いながら行けていない人も多いのではないでしょうか?
そこで本書は人気YouTuberの「Sunchannel」が自らの経験をもとに日本全国25か所の観光地の日帰りコースと1泊コースを具体的に紹介しています。
本書が一人でも多くの方の旅の参考になれば幸いです。
30代を前にひどい失恋をした涼音(すずね)は、傷心旅行先で出会った小説家・悠臣から「一緒に旅をしませんか」と誘われて…。
スランプ真っ只中の悠臣は、感情豊かな涼音に興味津々。
一方の涼音も、モラハラ元彼との関係性とは全く違う「大切にされる」経験を重ねて、悠臣に次第に心ひかれて…。
慶次、七度主君を変えた漢…伊予今治藩主・藤堂高虎と遂に対面! 慶次へ弟子入りをせがみ、松風と心を通わせた美少年・与介と高虎…年齢も立場も全く違うふたりを結ぶ、「縁」がもたらすものとは!? そして、讃岐の国にて慶次、猛将・真田幸村と魂の再会! 関ケ原で敗れた幸村…しかし、いまだ衰えぬその闘志は、讃岐にいくさの風を巻き起こす!!
アンティークとの出会いは、人、歴史、風景との出会いでもあります。
著者の在英中を含む30年にわたる英国とのお付き合いの中で出会ったアンティークをめぐる25編の珠玉のエッセイ。
アンティーク好きが国民性になっているこの国で「モノとの出会いは偶然ではなく、出会った後も何かしら人に影響を与え続ける」と感じている英国の人たちに感化された著者。その時空をこえた心旅。
本書は大人向けの絵本の一面も!
著者撮影のカラー写真60 葉、モノクロ写真63 葉は、読者を英国の田舎旅に誘ってくれます。描かれているのは、湖水地方、コッツウォルズ、アイルランドの孤島など。
そこでは、英国の田舎には自然と人の織りなす穏やかな時間がゆったりと流れ、私たちがいつの間にか忘れてしまっていたノスタルジックな「何か」が残されています。
人・モノ・自然を通じて英国を詩情豊かに謳い上げた一冊。
(1)妖精に出会った?
1)小さな椅子
2)メアリーはクィーンそっくり?
3)アンティークな街 エジンバラ
4)「ゆうすげびと」のキャンドルスタンド
5)妖精に出会った?
(2)ピーターラビットのおはなし
1)ピーターラビットのおはなし
2)ウィンザーチェア
3)ブラームスはお好き?
4)キャサリンの青はどこに?
5)シャーロック ホームズの言葉
写真集 英国の宝石(1)「ライ(Rye)」
(3)チェスターの宿題
1)海辺に沿って
2)チェスターの宿題
3)ジョーは天才?
4)誇り高き英国フルートの戦い
5)ある家族愛の物語
写真集 英国の宝石(2)「コッツウォルズ(Cotswolds)」
(4)アイルランドにハグされて
1)アイルランドにハグされて
2)天国のお隣はアラン島?
3)元気の出る風景画
4)小さくて大きなカメラ
5)農民の椅子って?
(5)ビアトリクス・ポターのクリスマス絵本
1)ビアトリクス・ポターのクリスマス絵本
2)イギリスっておいしい?
3)人生の完成?
4)ボブの目覚まし時計
5)1959年のクリスマス
春から高校生になる佐久平啓介は、ある日突然、異世界に召喚され、勇者として魔王を討伐するよう告げられる。だが、彼に神託された【聖武具】はなんの変哲もないただの通学カバン……!? 直後、啓介はハズレ勇者の烙印を押され、強力モンスターひしめく死のダンジョンに廃棄されてしまう……!! もう死ぬしかないと思われたそのとき──ハズレ武器であるカバンが驚くべき能力を発揮!??
カバン1つでのんびりチートに異世界を旅する“とんでも大冒険”、開幕!!
CONTENTS
第1話 役立たずの勇者
第2話 カバンの弱点
第3話 絶対に解けない結界
第4話 最下層からの戦い
第5話 最強スキルたち
プロダクションR・I・Pが誇る橋本梨菜、葉月あや、三田悠貴、堀みなみ、山田あいの5名がみんなで背中流し…そんな夢みたい光景が見られちゃうドキドキの写真集がリリース!女子旅ではこんなことに?といったいつもソログラビアでは決して見ることの出来ないショットが目白押し。もちろん各人の最高にセクシーシーンも散りばめられた最高の一冊が出来ました!
毎日、頑張りすぎているあなたへ
次の週末はウエルネストラベルに出かけてみませんか?
仕事に家事に、忙しく過ごしている日々のなかで、自分をいたわる時間は後回しになりがちです。疲れた時こそゆっくりと自分と向き合いリラックスして、心と体をリセットしたいーーそう思っていても、いつもの休日だけでは、なかなか疲れが抜けない。そんなふうに感じている人も多いのではないでしょうか。
本書が提案しているのは、世界的な潮流となっている「ウエルネス」を週末の2日間で体験する「週末ウエルネストラベル」です。ウエルネスとは、単なる「健康」ではなく、心と体をまるごと満たす生き方のこと。ヨガや瞑想、スパに温泉、そして体にやさしい食事ーー。旅先で五感を解放することで、少しずつ心と体が整い、本来の自分を取り戻すことができます。
本書では、ウエルネストラベルの魅力や具体的な過ごし方を豊富な写真を用いて分かりやすく紹介しています。また、自宅でも取り入れられるセルフケアのヒントも充実しているので、日常に戻ったあともウエルネスライフを送ることができる内容となっています。
週末は疲れて寝るだけになってしまっている、リフレッシュしたくても自分では難しいーーそんなすべての女性に贈る、“癒やしの旅”のガイドブックです。
シルクロードを感じる旅へ
世界遺産と至極のグルメ ウズベキスタンを楽しみ尽くす!
人気の四都市を徹底紹介!
タシケント/サマルカンド/ブハラ/ヒヴァ
本書は、2019年に発売され好評により重版となった『はじめて旅するウズベキスタン』の最新版です。著者は旅行やグルメを撮影する、旅するカメラマンの矢巻美穂。今回の新規取材は44軒、写真点数は700点を超え、ウズベキスタンの風景や町並みを存分に楽しめるウズベキスタンのフォトガイドブックです。
ウズベキスタンを代表する遺跡がある人気の観光地「サマルカンド」、砂漠のオアシス「ブハラ」、砂漠の要塞都市「ヒヴァ」、そして首都「タシケント」の情報が満載の1冊です。
すべての都市で、最新観光スポット、遺跡、グルメ、ホテル情報を網羅。また、ウズベキスタンに行ったら必ず食べておきたいグルメやお土産などのカタログも入り、はじめてウズベキスタンを旅する人にとって、使いやすい仕様になっています。
<主な内容>
・ウズベキスタンってこんな国
・食べておきたいウズベクごはん
・各都市の必ず見たいマストゴーな遺跡
・おすすめのレストラン
・おすすめのホテル
・各都市のバザール情報
<掲載都市>
タシケント
サマルカンド
ブハラ
ヒヴァ
各都市の遺跡では、必ず見ておきたい遺跡や、そこでチェックしておきたいポイントなどの情報も掲載しています。他にもコラムでは、「ウズベキスタンのお酒とタバコ事情」「ウズベキスタンのチャイハナ文化」などを著者の視点で解説しています。また、日本でいちばん有名なウズベク人、前副大統領のアジズ・アブドゥハキーモフさんからのコメントも掲載。写真はもちろん、読み応えのある一冊となっています。
暮らすとしたらどの家に住みたいかを想像しながら散歩したり、色々なカフェを訪れて名物のシナモンロールを食べ比べしたり。トラムで観光地を巡り、デパ地下でお惣菜を買う。夜はホテルの机で日記を書く。通りを歩く人々をぼんやり眺めながら考える。時間とか、人生とか、自分について。食べて歩いて考えるフィンランド一人旅を綴ったエッセイ。
ひとり“でも”ではなく、
ひとり“だから”行きたい旅がある___。
大人気コミックス『おひとりさまホテル』(漫画:マキヒロチ/新潮社)原案者
初めての日本全国ひとり旅ガイド!
“おひとりさま”が世間に浸透しつつある昨今、
『おひとりさまホテル』の原案者であり、「おひとりプロデューサー」として活動している著者による、初めての「ひとり旅」ガイドブックが登場!
ひとり旅の魅力をたっぷり詰め込んだ、エッセイ&実用が融合した一冊です。
旅で出会って、浸って、ぶらりと、デトックス。
ひとりだからこそできる、「5つの旅」をテーマにした街歩き&お楽しみごとをご提案します。気になるテーマから読み進められる構成なので、旅に出る予定がなくても、読めばきっと“わたしだからできる旅”に出かけたくなるはず。
ボリュームたっぷり!
実際にひとりで足を運んだ、全国28エリア
グルメ、ミュージアム、買い物、絶景など約250スポットをオールカラーで美しい写真とともにご紹介。
【目次】
第一章 出会い旅……直感を信じて、わたしの“好き”と出会う
民藝に出会う「ひとり民藝旅」
松本(長野県)/倉敷(岡山県)/鳥取ほか(鳥取県)
うつわに出会う「ひとりうつわ旅」
那覇・読谷(沖縄県)/松江・出雲(島根県)/益子(栃木県)
第二章 浸る旅……時間を忘れて、わたしだけの世界へ
アートなどに浸る「ひとりアート・建築旅」
前橋・高崎(群馬県)/札幌(北海道)/大分(大分県)
レトロに浸る「ひとりレトロ旅」
弘前(青森県)/盛岡(岩手県)/小田原(神奈川県)
第三章 ぶらり旅……気の向くままに、ひとり散歩
街ブラする旅
尾道(広島県)/高松(香川県)/熊本(熊本県)/岡山(岡山県)/浜松(静岡県)
第四章 デトックス旅……肩の力を抜いて、心身を解きほぐす
島でデトックスする「ひとり島旅」
伊豆大島(東京都)/隠岐諸島(島根県)
温泉街でデトックスする「ひとり温泉旅」
別府・鉄輪温泉(大分県)/長門湯本温泉(山口県)
登山・ハイキングでデトックスする「ひとり山旅」
高尾(東京都)/上高地(長野県)
第五章 いつもの街旅……ひとりだから、違う景色が見える
“わたし流”で巡る旅
京都(京都府)/軽井沢(長野県)/横浜(神奈川県)/名古屋(愛知県)/福岡(福岡県)
さらに巻末スペシャル対談も収録!
ベストセラー『50歳からのごきげんひとり旅』の著者・山脇りこさんとの一人旅トークも必見です。
キャンピングカーでスローライフ、第五弾!
領軍戦争に見事勝利し、リズニス王国で王女やニナに再会したエリーヌたち。
王都の屋敷でスローライフを満喫した後、
日本と近い文化を持つ梅ノ国へと向かう。
そこは、侍や妖怪が存在する国で……!?
海に入ったり、着物で着飾ったり、和風料理を食べたり。
キャンピングカーに乗って異世界を堪能する旅物語、第五弾。
全国の花名所を巡る、癒しの旅へ。本書は花好き・庭園好きのためのガイドブックです。
各庭園の旬の季節の美しい写真とともに利用案内などのデータを掲載し、鑑賞ポイントをガーデニングのプロがアドバイス。
バラやハーブなど華やかな洋風庭園、しっとりと落ち着いた雰囲気の日本庭園、グループで楽しいテーマパーク型庭園の、3つのカテゴリーに分けてご紹介します。
【掲載候補】
・庭園鑑賞の楽しみ方
・全国庭園MAP
〈北海道・東北〉
イコロの森/真鍋庭園/大森ガーデン/上野ファーム/十勝千年の森/紫竹ガーデン/モエレ沼公園/風のガーデン/花巻温泉バラ園/やくらいガーデン/東沢バラ公園
〈関東〉
あしかがフラワーパーク/CoppiceGARDEN/ニコライバーグマン 箱根ガーデンズ/神奈川県立花と緑のふれあいセンター 花菜ガーデン/東京都庭園美術館/港の見える丘公園/山下公園/伊奈町制施行記念公園/京成バラ園/佐倉草ぶえの丘バラ園/PIET OUDOLF GARDEN TOKYO/四季の香ローズガーデン/赤城自然園/中之条ガーデンズ
〈甲信越・北陸〉
軽井沢千住博美術館/ラカスタ・ナチュラルヒーリングガーデン/軽井沢レイクガーデン/ルグラン軽井沢ホテルリゾート/ガーデンソイル/国営越後丘陵公園 ながおか香りのばら園/ナチュラルガーデンズMOEGI/富山県中央植物園/みつけイングリッシュガーデン
〈中部・近畿〉
ぎふワールド・ローズガーデン/ガーデンミュージアム比叡/ローザベリー多和田/河津バガテル公園/ACAO FOREST/浜名湖ガーデンパーク/はままつフラワーパーク/神戸布引ハーブ園
〈中国・四国〉
蒜山ハーブガーデン/北川村「モネの庭」マルモッタン/高知県立牧野植物園/とっとり花回廊/福山市ばら公園
〈九州〉
ハウステンボス/宮交ボタニックガーデン青島/かのやバラ園/熱帯ドリームセンター/石橋文化センター
〈日本庭園〉
毛越寺/偕楽園/小石川後楽園/花田苑/兼六園/足立美術館/栗林公園/水前寺成趣園
〈グループ向け〉
東京ドイツ村/国営ひたち海浜公園/国営昭和記念公園/海の中道海浜公園/鶴舞公園
旅の得するネタで「使える!」と大人気の旅テクシリーズから、ハワイに続いて待望のソウルが登場! ネタはすべてアップデート。行列のアノ店の攻略法から、気になるWi-Fi事情まで知らないと損するテクがぎっしり。巻頭に明洞&地下鉄路線図、巻末に街歩き地図付き。