変わらずあり続けるレストラン、落ち着ける喫茶店、お手本にしたい素敵な店主さんがいるヴィンテージショップ、いつ行っても刺激をくれる本屋さんにミニシアターetc. 関西にある大人世代がいま行きたいスポット76軒を紹介。どこもアクセスしやすく歩いて巡るコース仕立てだから思い立ったらすぐ行ける気軽さが魅力です。寺院や自然など一人で過ごしたい時におすすめの場所も掲載。
希望に満ちた風が小径に吹く風を先導する。
来たるべきさまざまな出来事、さまざまな発見、
制約のない時間を想像するだけで幸せに満たされる。
旅は出発するずっと前から、はじまっているーー。
フランスの社会学者が、〈歩いて移動する〉という行為と、
そこから生まれる幸福感について味わい深い文章でつづった一冊。
「歩くこと」「旅すること」について書かれた古今東西の名著からも引用しつつ、
歩き旅の歴史的・文化的な背景についても考察する。
日常から少しだけ離れることで生まれる多彩な視点に気づかされる思索の書!
(本書より)
《ルソーは、その著書『エミール』で旅について言及し、そのことをうまく表現している。
「わたしたちは、都合のいいときに出発する。好きなときに足を休める。うんと歩きたいと思えばうんと歩くし、そう歩きたくなければすこししか歩かない。わたしたちはその土地のすべてを観察する。右へ曲がったり、左へ曲がったりする。わたしたちの心をひくあらゆるものをしらべてみる。どこでも見晴らしのいいところには足をとめる 」
これこそが、歩き旅の大切な哲学であり、その人その人にふさわしい大自然の中での歩き方だ。「私は、歩いている間は永遠の日曜日のように感じていた」と、ドイツの小説家であるヨーゼフ・フォン・アイヒェンドルフは書いている。旅人にとって、明日はつねに別の日で、今日こそが貴重な日なのだ。》
《フランスの旅行作家、シルヴィアン・テッソンは “黒い道”を歩きながら、母親の命をよみがえらせる。……「母のことを思い出していると、突然、母の姿が浮かび上がり、僕をエスコートしてくれた。なぜ亡くなった者の思い出は、風に揺れる木の枝や丘の尾根の連なりのような何でもない光景と結びついているのだろう?」
道を歩きながら抱くはかない幸福感は、かつて大切だったけれども今はこの世にいない親しい者たちの振る舞い、微笑み、笑顔を思い出させる。道歩きは過去をよみがえらせ、自分の生き方を考え直させ、人生のさまざまな瞬間に自分のそばにいてくれた人たちのことを思い出させる。》
1 さあ、行こう
2 空想のルート
3 リズム
4 歩く人類
5 自分の道を描く
6 厄介なこと
7 コンポステーラへの巡礼路
8 素晴らしい散策
9 風景は生きている
10 孤独と同行者
11 孤立している若者のために
12 癒しのために歩く
13 帰路のメランコリー
「自分が光子の上に乗って飛んでいたとしたら、光はどう見えるか」というアインシュタイン流の思考実験を大々的に展開することで、著者は読者をイメージ豊かな宇宙物理学の世界へ誘う。時空を旅し、ブラックホールの内部までも探索する冒険もへて、最新の謎である量子重力、多宇宙、ダークエネルギーの現象・理論へと読者は導かれていく。叙事詩さながらの宇宙学入門書という新たな地平を切り拓いた知的野心作。
夜空を見上げる余裕のない現代人に。 天文学者・宇宙物理学者の池内了さんによるユーモア溢れる「サイエンス・エッセイ」を贈ります。 眠る前のひと時の読書で、人類が宇宙に見た夢に思いを馳せて、いい睡眠に誘われるでしょう。 本書で語られるのは、宇宙の起源から文明、文学の関わりまでを独創的な宇宙理論。 宇宙からインスピレーションを受けた天文学者のエッセイのページをめくれば、遥か宇宙の旅のはじまりです。
第1章 賢治と宇宙の旅に出よう 第2章 私たちは「宇宙の子ども」 第3章 生命はいかにして生まれたか 第4章 宇宙はどこまでわかったか 第5章 宇宙はどこまでわかるのか 第6章 宇宙に挑む人類の歴史 第7章 文学で空想の宇宙旅行をする
ひと口に「宿」と言っても、温泉旅館、ビジネスホテル、民宿、ユースホステル、湯治宿などいろいろあるが、本書は日本各地に点在する「寂びた」雰囲気の残る宿に実際に泊まった著者による旅の記録と宿の雰囲気を詳細に伝える大人の旅ガイド本。
歴史深い温泉宿、現実とは思えぬ妖光景の広がる温泉町、山中の情緒深い湯治場、かつて遊廓だった旅館などなど、日本全国の多種多様な40選の寂び宿を一挙紹介。
ページを開けば、旅情を誘う「いい場所」「いい風呂」「いい宿」がある。
読んで楽しむのもよし、実際に出掛けるのはなおよしーー日頃の疲れを洗い流し、癒してくれる「心に沁みる大人の日本旅情」を存分に楽しんほしい。
まったり、しっとり、ゆったり……さぁ、旅に出よう。
【地球の記憶を今に伝える悠久の島、隠岐!丸ごと1冊、隠岐だけのガイドブック】70階建てのビルに相当する大絶壁や、太陽がロウソクの火のように見える不思議な岩、屏風のようにそびえる岩から落ちる滝など、「ここは日本? 」と目を疑うような絶景が広がる隠岐諸島。2015年には「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されました。
●Chapter0(隠岐ってどんなとこ? )
島の人からのWelcome Message!
巻頭グラビア
ひと目でわかる隠岐
島ごよみ(ベストシーズン)
隠岐を知るキーワード
とっておきの島みやげ
今すぐ食べたい島グルメ
島のとっておきレストラン
ほっこり島カフェ
隠岐ユネスコ世界ジオパークで遊ぼう!
隠岐の神社巡り
●Chapter1(隠岐の巡り方)
タイプ別モデルプラン(4島じっくりプラン / 島前3島プラン / 島後プラン)
●Chapter2(隠岐の遊び方)
絶景スポット
道後NAVI/ かっぱ遊覧船 、 西郷まち歩き 、 ローソク島遊覧船 、 突き牛さんぽ体験 、 ヒオウギ貝の創作体験 、 佐々木家住宅 & 伝統料理 、 隠岐酒造見学 、 一夜嶽牛突き大会 、おすすめビーチガイド/エリアガイド(隠岐の島町< 西郷 ・ 五箇 ・ 都万 ・ 中村 ・ 布施 >)
島前NAVI/ 摩天崖トレッキング 、 国賀めぐり定期観光船 、 海中展望船あまんぼう 、 赤壁サンセット遊覧船 、 ナイトクルージング 、 キンニャモニャしゃもじ絵付け体験 、 貝殻オブジェ製作体験 、おすすめビーチガイド/エリアガイド( 西ノ島町 、 海士町 、 知夫村 )
●Chapter3(隠岐の深め方)
地理、歴史、お祭り、島の手しごと、伝統芸能、Iターン、島ことば、隠岐本セレクション
●Chapter4(旅の基本情報)
隠岐の概要、シーズン、遊び方、お金、レストラン、おみやげ、ネットワーク、
食の旬カレンダー、アクセス、宿泊施設、観光案内所活用術
※予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
日本を代表するマンガ家つげ義春。これまでに発表されたインタビュー、対談を集大成。旅、温泉、人生、宗教観、生活など、独特な作品の背景が浮かび上がる。
画業70年! マンガ家、つげ義春の
過去50年間のインタビュー・対談を集大成!
旅、温泉、生活、宗教観…、孤高の作家の作品背景が浮かび上がる。「つげ式」のすべて!
「自分にとってのリアリズムは家庭にしかないんですから……淡々と生きていれば、それでいい」「もっと寂しい所で誰にも看とられずにすっと消えたいね。都会じゃ未練が残るじゃない……」(本書より)
【登場する対話者】
深沢七郎、正津勉、川本三郎、高野慎三、菅野修、石井隆、池上遼一、古川益三、山下裕二藤原マキ、つげ忠男……。ほかインタビューを多数収録。
序
プロフィールつげ義春
漂泊
生きる実感は放浪にある……深沢七郎×つげ義春
都会に価値なんてひとつもない……藤原マキ×つげ義春
つげ式生活の最近……正津勉×藤原マキ×つげ義春
心惹かれるもの「歎異抄」
ただあるがままでしかーー
旅談義……高野慎三×藤原マキ×つげ義春
つげ義春を旅する。……川本三郎×つげ義春
ワラ屋根のある風景……高野慎三×つげ義春
つげ義春の温泉宿 セピア色のインタビュー
隠棲
刺激ぎらい
直径三キロがリアリズムの素
物書きは救われない……菅野修×つげ義春
教信みたいな生き方に憧れます
退屈で困るんです
伊那谷の鉱泉宿の辺りで、乞食になって消えていきたい。
『無能の人』撮影談義……藤原マキ×つげ義春
自分と家族のことしか考えられないです
つげ義春、旅、読書、女性、趣味を語る
近況小話
女性のこと、創作のこと……石井隆×つげ義春
ファンレターが増えました
貯蓄が増えれば休んでしまいます
生と性の秘密と願望……池上?一×古川益三×つげ義春
妻、藤原マキのこと
あの頃、この頃
妖怪博士を訪ねた頃
あの頃の調布……高野慎三×つげ義春
外房大原への夢……つげ忠男×藤原マキ×つげ義春
私の近況1 乞食になりたい。
私の近況2 悪夢のような時代でした。
隠棲への変わらぬ憧れ
つげ義春、語る。……山下裕二×つげ義春
貧乏しても、気楽に生きたい
年取ると、主体性がまるでなくなります……つげ正助×つげ義春
櫻井寛×はやせ淳のコンビで贈る、累計100万部超の『駅弁ひとり旅』。新シリーズ第6巻は「鉄印」編。「京都丹後鉄道」「いすみ鉄道」「秋田内陸縦貫鉄道」「明知鉄道」「あいの風とやま鉄道」「道南いさりび鉄道」「伊勢鉄道」「南阿蘇鉄道」「若桜鉄道」「土佐くろしお鉄道」北海道から九州まで、鉄印を発行する第三セクターの個性豊かな列車の旅を堪能しながら、美味しい駅弁に舌鼓。読むだけですっかり旅気分を味わえます!
大ヒット映画の舞台・ロケ地を、豊富な写真とともに100掲載した日本のロケ地ガイドブックの決定版。一度は観たい名作映画と行って損しない名所の組み合わせを厳選してアニメ、恋愛、ホラーなど映画ジャンルごとに紹介。監督や関係者への取材を元に、なぜそこがロケ地に選ばれたのか等トリビアもまとめた充実の一冊!
「採寸して一定の縮尺で平面図をまとめ、ディテールを写しとってみると、その部屋を設計した意図がよく分かるばかりでなく、サービスの姿勢から民族性にいたるまでさまざまな勉強になる」。アメリカ、イタリア、イギリスから果てはブータンまで。設計者の目でとらえた世界のホテル69室。実測した平面図が新しい旅の一面を教えてくれる。
ポルトガルの魅力にはまり、長年通い続ける著者がとっておきのスポットをご案内。最新版はページ数を増やし、デザインも一新! 新たなポルトガルガイドとして、おすすめスポットをご紹介します。
リスボンは、雰囲気の異なる「バイシャ&シアード周辺」、「バイロ・アルト周辺」、「アルファマとムラリア周辺」、「リベルダーデ通り周辺と市北部」、「ベレン」の5エリアにわけてご案内。リスボンの普段着暮らしを垣間見られる地区もご案内します。リスボンから足をのばして訪れたいシントラ、ロカ岬などの情報も掲載しています。
また、ポルトガル第二の都市ポルトは、ページ数を増やしてご紹介。海辺の町ナザレ、のどかな田舎風景が広がるアレンテージョ地方の玄関口エヴォラも取り上げ、街の歩き方やおすすめスポットをご案内します。
さらに、ポルトガル料理や伝統菓子、アズレージョや工芸品についてなどの解説ページも充実しています。
とっておきのポルトガル旅行を楽しみたい方、ポルトガルの魅力に触れたい方に手に取っていただきたい1冊です。
国内唯一の定期運行する寝台特急となった「サンライズ瀬戸・出雲」。
気になる全タイプの個室をイラストや写真で図解するほか、鉄道著名人による乗車記、サンライズ乗車時のアドバイスなどで、一度は乗ってみたいと思っている“鉄道初心者”でもわかりやすいよう徹底解説。憧れの寝台特急のすべてが分かる完全ガイド本です。
美しきサンライズエクスプレス
●Part1東京〜大阪
●Part2大阪〜高松・出雲市
第1章 サンライズエクスプレスの世界
●ルートMAP
●編成図
●車内見取図
●寝台ガイド
第2章 大好きなサンライズエクスプレス
伊藤 桃/植村 誠/オオゼキタク/金盛正樹/木村嘉男/佐々倉 実/谷口礼子/坪内政美/八田裕之/やすこーん
第3章 サンライズエクスプレスの旅
●「WEST EXPRESS 銀河」と「サンライズ出雲」夜行列車乗り比べの旅
●最後の定期寝台特急を追跡「サンライズ瀬戸」の旅
Sunrise Express Column
●乗車の心得 Q&A
●車内の楽しみ方
●運用のヒミツ
●裏ワザ的な使い方
アンティークとの出会いは、人、歴史、風景との出会いでもあります。
著者の在英中を含む30年にわたる英国とのお付き合いの中で出会ったアンティークをめぐる25編の珠玉のエッセイ。
アンティーク好きが国民性になっているこの国で「モノとの出会いは偶然ではなく、出会った後も何かしら人に影響を与え続ける」と感じている英国の人たちに感化された著者。その時空をこえた心旅。
本書は大人向けの絵本の一面も!
著者撮影のカラー写真60 葉、モノクロ写真63 葉は、読者を英国の田舎旅に誘ってくれます。描かれているのは、湖水地方、コッツウォルズ、アイルランドの孤島など。
そこでは、英国の田舎には自然と人の織りなす穏やかな時間がゆったりと流れ、私たちがいつの間にか忘れてしまっていたノスタルジックな「何か」が残されています。
人・モノ・自然を通じて英国を詩情豊かに謳い上げた一冊。
(1)妖精に出会った?
1)小さな椅子
2)メアリーはクィーンそっくり?
3)アンティークな街 エジンバラ
4)「ゆうすげびと」のキャンドルスタンド
5)妖精に出会った?
(2)ピーターラビットのおはなし
1)ピーターラビットのおはなし
2)ウィンザーチェア
3)ブラームスはお好き?
4)キャサリンの青はどこに?
5)シャーロック ホームズの言葉
写真集 英国の宝石(1)「ライ(Rye)」
(3)チェスターの宿題
1)海辺に沿って
2)チェスターの宿題
3)ジョーは天才?
4)誇り高き英国フルートの戦い
5)ある家族愛の物語
写真集 英国の宝石(2)「コッツウォルズ(Cotswolds)」
(4)アイルランドにハグされて
1)アイルランドにハグされて
2)天国のお隣はアラン島?
3)元気の出る風景画
4)小さくて大きなカメラ
5)農民の椅子って?
(5)ビアトリクス・ポターのクリスマス絵本
1)ビアトリクス・ポターのクリスマス絵本
2)イギリスっておいしい?
3)人生の完成?
4)ボブの目覚まし時計
5)1959年のクリスマス
死んだはずの元恋人と一緒に旅に出る、アメリカのいまを描いたゾンビ小説。心を病んでいた元恋人リリーが自殺を図ったらしい。僕は慌てて駆けつけるが、時すでに遅し、もう埋葬されたという。だが失意の僕が墓地に行くと、生前ほぼそのまま(ただし少し腐りかけ)のリリーが。彼女の願いは「死体農場」に行くことーー全米批評家協会賞受賞、トランプ時代のアメリカを映し出す不思議なロードノベル。
世界中のまずいビールからはじり、かつて社員旅行で訪れた名湯・伊香保温泉での珍騒動、メコンにシベリアにアリューシャン、南の島の妄想を含んだ回想記など全15編を収録。世界を飛び回って出会ったヒト・モノ・コトが軽快な筆致により躍動する、著者の旅エッセイの本領。旅の軌跡を振り返る一編一編に笑いと哀愁、そしてこれからも旅に生きる覚悟が込められている。読めば探検・行動意欲が湧き上がること必須の1冊。
太古の息吹を感じる旅
海と空、街と島から広がる遠景
パワースポットや湯殿とつながる眺望
特集1の「花絶景〜大いなる山海を、花々が季節色に染め」は白木峰高原、池田湖、中山(大藤)、生駒高原(コスモス)、るるパーク(コキア)、のこのしま、御船山楽園、などを掲載。特集2の「パワースポット〜荘厳な佇まいの聖なる地に、心が洗われる」は倉岳神社、高千穂、鵜戸神宮&青島神社、大魚神社の海中鳥居、宮地嶽神社(光の道)、上色見熊野座(かみしきみくまのざ)神社など。続いては美しい景色をテーマごとに網羅。「海辺〜太陽の光を浴びて煌めく、大海原」はかがみの海、御輿来海岸、長目の浜、願いが叶うクルスの海、ガラスの砂浜など。「島絶景〜固有の物語を紡ぐ、絶海の先の島へ」は屋久島、与論島、対馬、壱岐、奄美大島。「絶景風呂〜空と海がつながる湯殿で、安息のひととき」は杉乃井ホテル(別府)、ヘルシーランド露天風呂 たまて箱温泉、ホテル南風楼(雲仙島原)、唐津シーサイドホテル(唐津)など。「古い街並と里山〜在りし日の姿をそのまま伝える」は杵築、知覧、柳川、飫肥、有田内山など。「パノラマ絶景〜どこまでも無限に続く、至高のパノラマ世界」は平尾台、草千里ケ浜、九十九島観光公園、城山公園展望台。「滝・渓谷〜深山幽谷に佇む渓谷・滝は、まるで山水画」は耶馬渓 一目八景、雄川の滝、鍋ヶ滝公園、曽木の滝、黄牛の滝。「教会のある街と島〜孤高の祈りが響く、教会のある街と島」は長崎、平戸。五島列島 福江島。猪八重渓谷(コケ)・環境芸術の森(新緑)・児玉美術館(竹林)の「緑の絶景」、現人神社(風鈴)・春日神社(折り紙)・山王寺(風鈴)の「カラフルなパワースポット」、海地獄・鬼石坊主地獄・かまど地獄・鬼山地獄・白池地獄・血の池地獄・龍巻地獄の「別府地獄めぐり」、日南フェニックスロード・生月サンセットウェイ・やまなみハイウェイの「絶景ロード」、大三東駅・西大山駅・浦ノ崎駅の「絶景の無人駅」、ハウステンボス(オランダ)・サンメッセ日南(イースター島)・有朋の里 泗水孔子公園・長崎新地中華街(中国)などの「海外みたいなフォトスポット」も取り上げます。コラムでは宮地嶽神社/福岡(しめ縄の大きさ日本一)、釈迦院御坂遊歩道/熊本(石段の段数日本一 )、出島橋/長崎(日本一古い鉄橋)といった「九州で見たい日本一の風景」を集めました。
■あなたがやりたいことを見つけ、
行動に移せば、
宇宙は全力で応援してくれる
日本のスピリチュアル界を
切り拓いてきた山川夫妻が見つけた「人生の真実」
【翻訳・著作 累計700万部超!】
■私たちはみな、
この地球に生まれてきたアルケミスト。
悲しみを愛に変え、
迷いを光に変え、
日々の出来事を魂の宝に変えていく。
山も、風も、星も、静かに語っている。
「あなたの中に既に光がある」と。
だから今日も、感謝とともに歩こう。
世界は愛によって変わるのだから。