<2008年11月発行>
◇社員の意欲が高まる
◇組織が元気になる
多くの企業で成果主義を導入し、貢献度に応じて処遇する仕組みを導入したものの、かえって従業員のやる気が低下し、組織が沈滞するケースも生じています。従業員一人ひとりのモチベーションを高めて活力ある組織、いきいきと働ける職場をつくり、組織目標を実現することは、企業の競争優位を支えるために欠かすことができません。
従業員のやる気を高めるためには「やりがいのある仕事がしたい」「仕事を通じて自己実現をはかりたい」といった社員の思いに積極的に応えていくことが大切です。また、社員コミュニケーションが良好な職場は社員満足が高い傾向がみられることから、コミュニケーションを活性化し、職場の雰囲気や人間関係を円滑にすることも、大切です。
社員の意識改革をはかり、気づきと成長を促したテルモ、全社員が毎日トップに工夫の報告や改善提案を行なうことで「全員経営参画」を促すサトー、社是である「おもしろおかしく」を実現する人事制度を構築し、社員のやる気を引き出す堀場製作所など、働きがいを向上させる仕組みづくりに取り組む先進各社の具体的施策を紹介します。
〈解説〉
やる気を高める人材マネジメント戦略─高橋 潔
〈事例〉
キヤノン─コミュニケーション活性化策
グーグル─チャレンジとイノベーション
テルモ─「人を軸とした経営」の実現
サトー─「全員経営参画」
堀場製作所─「おもしろおかしく」の実現
日本ユニシス─ワークライフバランス推進
日本化薬─人事賃金制度革新
NTTデータ─ワークスタイル・イノベーション
SAPジャパン─タレントマネジメント
東急コミュニティー─風土改革・業務改善活動
ジョンソン・エンド・ジョンソン─クレドー実践
働く発達障害の女性の心と行動を理解してサポートする本。特性を持つ女性の就活と職場での「問題行動」と「困難」を減らすために必要なこと。「面接に何度も落ちた」「職場で孤立してしまう」「一生懸命頑張るのにミスばかり」「転職を繰り返す」、就活や職場内で起きるトラブルを減らすためには周囲の理解とサポートが必要です。専門医が職場の対応策を教える一冊です!
日本の組織と働く人たちが、思考停止ひいては行動停止に陥っている。およそ400以上の日本の企業・自治体・官公庁などの職場を見てきた著者が痛感しているリアルです。日本企業の国際競争力、生産性、賃金レベルの落ち込みを見れば、従来の成功モデルは明らかに賞味期限切れ。私たちはそのリアルに正しく向き合い、正しく思考し、正しくアップデートする必要があるのです。
本書では「思考停止ジャパン」の背景には何があるのか? 私たちはどこからどう、思考停止、行動停止から脱していけば良いのか? 「組織カルチャー」「能力」「人事制度」「コミュニケーション」「管理・間接業務」「社会構造」の6つの側面から解決策を提示していきます。日本全国、全部署回覧!
キレやすい人は、敵をたくさん作ってしまう。孤立してしまうこともある。
とはいっても、怒りを何でもかんでも抑え込んでしまうのは、正解だとはいえない。
なぜならば、怒りのパワーは、
「仕事への活力が生まれる」「自分の身を守る」「自己アピールができる」など、
多岐に渡るメリットを生むからだ。
そもそも怒りをすべて抑え込んでしまうと、ストレスがたまり、精神衛生上にもよろしくない。
つまり、怒りは、ほどよく発動させるのがベストなのである。
なお、怒りは、誰もが大なり小なり持っている「攻撃性」から生まれるものである。
そこで役立つのが、本書。
本書は、「攻撃性」をビジネスに活かすための方法論をロジカルにまとめたものである。
攻撃性を、ベストなシーンで、ベストなタイミングで、ベストな相手に対して、ベストな使い方をすれば、
ビジネスをはじめ、世の中を渡っていく際に大きく有利になる。
著者は、ドイツの犯罪学の教授。
刑務所などでの暴力矯正プログラムという、攻撃性を抑える方法論が元々は専門。
と同時に、攻撃性をむしろ活かす研究も行ってきた。
つまり著者は、攻撃性に非常に精通している。
アホとは戦わずにしのぐのも1つだが、
短時間でストレスを消し、自分の希望を達成したいのであれば、
この本は強い味方になってくれるに違いない。
また、「いい人をやめなさい」と言われたものの、
いい人と攻撃性のバランスが悪くなっていて、キレ方が上手ではないという人も、特に日本人に多い。
本書は、そんなバランスのとれたキレ方も、習得できるようになっている。
パワハラ防止法・新労災認定基準に対応!セクハラ、マタニティ・ハラスメント、アカデミック・ハラスメントから、新型コロナウイルスに関連したハラスメントまで、あらゆるハラスメントに対する対処法を、具体的にわかりやすく解説!
優秀なIT人材を採用したいなら
職場環境を見直すべし
ITを活用しない、事務職扱いされる、雑談すらできない、成長機会が得られないーー
こうした職場はIT人材に嫌われます。優秀な人ほど、職場環境には敏感です。もし「優秀な人ほど辞めていく」と悩んでいるとしたら、それはきっと職場環境に問題があるはず。
では、どんな職場をつくればいいのか。そのヒントが本書に詰まっています。通常の事務職とIT人材では職場に求めるものが違います。大事なことは、IT人材が嫌がる環境を知ることです。つまり、アンチパターンを押さえることで、初めて「IT人材が働きたくなる」職場になります。
本書では、実例をベースにIT人材が嫌がる職場を多数掲載しています。それらを「なんちゃってIT職場型」「低プレゼンス型」「コミュニケーション不全型」など9タイプに分け、タイプごとに「では、どうすればいいのか」という対策をまとめています。
もし目次を見て「この職場はウチのことだ」と当てはまるなら、早急に改善しないと、どんどんと人が辞めていくかもしれません。企業のデジタル化に欠かせないIT人材は、DX花盛りの今、引っ張りだこの状況です。職場環境の整備で優秀な人材が確保できるなら、実施しない理由はないでしょう。
第1章 なんちゃってIT職場型
第2章 低プレゼンス型
第3章 レガシー製造業スタイル型
第4章 コミュニケーション不全型
第5章 エンゲージメント低下型
第6章 マネジメント不全型
第7章 事務作業パラダイス型
第8章 お客様は神様型
第9章 学習不全型
Appendix1 運用軽視に未来はない
Appendix2 SESの罪と罰
今の課題には今の経営学を!
米、英、仏、独、中・・・・・・
超一流大学発 最新・最高の経営技法が満載!
「エビデンス」で仕事を変える!
気鋭の若手研究者が明かす新常識の数々
●「注意散漫」が成功を生む?
●取引先を動かす「魔法の言葉」!
●批判レビュー無視していいの?
2020年代の研究成果も続々
最前線の知恵
1章 「意外な真実」がビジネスを変える
1 えっ、「注意散漫」が創造性の源? ひねくれ者が革新生む理由
2 ネット上のマイナスレビュー、本当に無視してもいいの
3 取引先を動かす「魔法の言葉」がある
4 AIは単純作業もクリエーティブな仕事も奪う。では人はどうする?
2章 エビデンスが示す会社と職場の真実
1 どうすればビジョナリー・カンパニーになれる? 心に届く伝え方
2 今のPDCAで成果が上がらない理由
3 職場での印象アップ、その効果的な進め方
4 スタッフの「笑顔」がマイナスに? 顧客をファンにする近道とは
3章 なぜ、組織はいつも間違えるのか
1 「組織が間違いを修正できない」3つの理由
2 専門家の意見が生かされない理由。 立ちはだかる「3つの壁」
3 企業の政治への接近、その方法とリスクとは
4 テレワークで夫婦分業の伝統回帰も。 経営学が明かすコロナ禍
4章 上司と部下、経営学で見方が激変
1 上司と部下の「コミュ力」アップには特効薬がある
2 旧世代? 「厳しい上司」はイマドキの部下を育てられるか
3 どうしたら「超優秀な部下」が育てられるか
4 リモートで社員を監視、モチベーションに影響は?
70歳までの就業機会の確保に向け、令和3年4月に改正高年齢者雇用安定法が施行されました。
企業等に対して65歳までの雇用確保義務とともに、70歳までの就業確保の努力義務を課するものです。
いよいよ「雇用エイジレス時代」の到来が現実味を帯びてきたものといえましょう。
しかしながら、65歳定年制の実施がままならないなか、さらに70歳就業の努力義務が課されたということで、
各企業等における現場サイドでは先行き不透明ななかで混乱も生じているというのが実態のようです。
そこで本書では、中堅・中小企業の経営者や人事担当者にとって、
どのように対応したらよいのかが見えてこない「高齢者雇用」について、
法規面も含めて現状を理解できるよう企業経営の実際を見据えながら、
わかりやすく身近な実例を参考にしながら解説してゆきます。
第1編
第1章 改正高年齢者雇用安定法の理解
第2章 高年齢労働者の実態調査
第3章 厚労省「法改正の概要」より
第4章 高年齢者雇用安定法「Q&A集」より
第2編
第1章 多様な働き方に適応するマネジメント
第2章 柔軟な勤務場所
第3章 柔軟な時間管理
第4章 選択型の高年齢者施策
第5章 雇用でない働き方
第3編
第1章 職務(役割)評価
第2章 高年齢者雇用に向けた賃金制度
第3章 人事評価制度
第4章 高年齢者活用事例
第4編
第1章 高年齢者がより働き安い職場へ
第2章 心へのアプローチ
第3章 社会保険
職場のいじめ・嫌がらせが激増している。生活の糧を得る場で起こるだけに、それは深刻さと悲惨さが際立つものとなる。逃れようにも逃れられず、壊れていく人。それを周囲で見ている人。「苛立つ職場」で誰もが息苦しさを感じている。長年、労働問題に携わってきた“相談屋”が職場いじめの背景と「撃退術」を説く。
「異動先の上司とうまくいかず、うつ病に」「障害者雇用をはじめたが、受け入れ職場でトラブルが多発」「育休から戻った社員がいじめにあう」など、さまざまな問題をかかえる職場は数多くあるのではないでしょうか。このような内容の相談の一つひとつに耳を傾け、問題をひもといていくことで、職場は元気を取り戻し、働く人は前向きに仕事に取り組むことができるようになります。
本書には、産業カウンセラーが現場で体験した相談事例が多数掲載されており、ベテランのカウンセラーたちがどのように対応したのかもわかる内容となっています。本書の具体的な事例を通じて職場における社員の悩みや問題を理解することで、人事、総務、労務の皆様の業務にお役立てください。また、カウンセラーや管理職の方などにも読んでいただくことで、いきいきと働ける職場づくりのヒントを得ていただければと思います
まえがき
本書についてー読者の皆様へー
第1章 産業カウンセラーを活用する
産業カウンセラーの具体的な活用方法
第2章 「働く人の電話相談室」より
「働く人の電話相談室」結果報告より
第3章 職場環境問題
1.職務内容不適応で出社困難
2.職場のストレス源への対応
3.業務負担が重く余裕を失う
4.高ストレス者への対応
5.上司とのかかわりに悩む女性社員
6.職場から組織全体の取組みへ
第4章 異動に伴う問題
1.異動後のストレスから
2.異動後のストレスからの吐き気
3.海外勤務帰任後の中高年の悩み
4.地方から本社に転勤した社員
5.組織替えで高ストレスに
第5章 休業・復職の問題
1.メンタルダウンして異動、職種変更
2.休業診断が出た社員への対応
3.復職を円滑に進めるために
4.不調からの復職者への配慮とは
5.やる気が出ず自分を責める新人
第6章 両立支援の問題
1.男性の育児休業の現実
2.子育てと仕事を両立できるか悩む男性社員
3.育休からの復帰と時短申請
4.乳がんからの職場復帰支援、治療と仕事の両立支援
第7章 人間関係・ハラスメントの問題
1.ハラスメントとコンプライアンス
2.パワーハラスメント相談
3.パワハラによるトラウマ
4.パワハラ対策の研修での気づき
5.昇進と同時に異動、上司や部下からのパワハラの悩み
第8章 障害者雇用の問題
1.障害への配慮とは
2.中途視覚障害者を支援するために
3.障害者雇用での指導に悩む管理職
4.発達障害とわかった若手社員
第9章 テレワークの問題
1.テレワークのストレスの悩み(Webカウンセリング対応)
2.テレワーク中の新入社員の悩み
3.孤独なリモートワーク
第10章 危機介入
1.いまそこにある生命の危機に介入
2.危機介入とリスクマネジメント
3.工場における事故後の心のケア
第11章 キャリア支援・定年・ライフプラン
1.長期視点でのキャリア形成支援
2.役職定年とモチベーション、ライフプラン
第12章 管理職の悩み
1.部下の指導や面談の悩み
2.管理職による部下との面談
第13章 その他の悩み
1.中途入社社員に悩む部長
2.派遣社員の悩み
先延ばし、マウント、おせっかい……同僚・上司・部下のやっかいなふるまいには理由があった?!
進化心理学、認知行動論の第一人者が、仕事でつきあう人の“あるある”を25属に体系化、心理や行動のナゾを解き明かすとともに、本人とまわりがどう対策していけばいいかを教えます。
『職場の問題地図』でおなじみの白井匠さんのイラストとともに、人間関係のモヤモヤがスッキリ!
アピール属
言い訳属
浮気属
運命属
お金稼ぎ属
怒りんぼ属
おせっかい属
おたく属
共感先行属
議論属
後悔属
ゴシップ属
サイコ属
先延ばし属
嫉妬属
しらけ属
大樹の陰属
ちらかし属
ナルシ属
人みしり属
不安抱え属
変心属
マウント属
見栄はり属
妄想属
▼活躍する若手社員=「仕事から学び、成長し続ける」若手を育てるにはどうすればいいのか?
▼マイナビと山内研究室(東京大学)の共同研究の成果と提言を発信!
▼企業の人事担当者、若手社員を指導する管理職必見!
労働環境が大きく変化するなか、20代の若手社員が日々の仕事から学び、成長し続けるために、上司、同僚、職場はどのようなサポートができるのだろうか。
本書では株式会社マイナビと東京大学大学院情報学環山内祐平研究室の共同研究によるインタビュー調査・量的調査から、若手社員の「パーソナリティ」と「行動・環境」に注目して得られた実態調査の知見とともに、3つのキー概念=「思考のモデリング」「ジョブ・クラフティング」「心理的居場所感」を用いた人材育成の方法を提案する。
はじめに
第1部 若手社員育成の現状と調査の狙い
第1章 なぜ今「若手社員の育成」が重要なのか(田中 聡)
1. 変わる「若手社員の育成」
2. 「若手社員の早期戦力化」が求められる時代背景
3. 若手社員の育成に苦しむ日本企業ーーOJTの機能不全
4. 若手社員の育成に関する研究の動向
5. まとめ
第2章 活躍する若手社員の実像を探るーー調査の概要(池尻良平)
1. 研究のフレームワーク
2. 各調査の概要
第2部 活躍する若手社員のパーソナリティ
第3章 若手社員のパーソナリティとは(鈴木智之)
1. 本章の問い
2. 方法
3. 結果と考察ーー若手社員のパーソナリティ構造の特徴
4. 人材育成に向けた提案ーーパーソナリティ尺度を通した若手社員
の人物理解と育て方への示唆
第4章 若手とミドルエイジのパーソナリティの違い(城戸 楓)
1. 目的
2. 時代性ーー世代間での特徴の相違
3. 調査方法
4. 結果と考察
5. 総合考察
6. 人材育成に向けた提案
第3部 活躍する若手社員を育てるキー概念
第5章 仕事からどう学ぶのかーー思考のモデリング(池尻良平)
1. 本章の背景
2. 調査結果
3. 人材育成に向けた提案
第6章 活躍につながる仕事の工夫ーージョブ・クラフティング(池田
めぐみ)
1. はじめに
2. 方法
3. 結果
4. 考察
5. 人材育成に向けた提案
第7章 どうすれば離職を防げるかーー心理的居場所感(池田めぐみ)
1. はじめに
2. 先行研究のレビューと仮説の提示
3. 調査方法
4. 結果
5. 考察
6. 人材育成に向けた提案
おわりに(土屋裕介)
参考文献
編著者紹介
カミングアウトを受けた場合は?LGBTを知るための従業員への研修は?児童生徒・保護者への周知方法は?施設整備の具体的対策は?パワハラやセクハラにあたる言動とは?パートナーとの将来を見据えた手続とは?現行の法律・制度で、日々の生活での課題をどのように解決できるのか、弁護士がわかりやすく解説!
近年、ビジネスの世界を始めとして、「組織開発」が脚光を浴びている。組織開発とは、戦略や制度といった組織のハードな側面だけでなく、人や関係性といったソフトな側面に働きかけ、変革するアプローチを指す。本書では、いま、組織開発が必要とされる理由、特徴と歴史、理論と手法などを具体的な事例を交えて紹介。なぜ、組織の人間的側面のマネジメントは重要な経営課題となるのか、第一人者による格好の入門書。
人間関係が良好で、生産性の高い職場は必ずつくれる!1970年代にアメリカで始まった、怒りの感情と上手につきあう心理トレーニング法を解説。
●「カネと仕事」の2大ストレスを抱えるあなたは、どうすれば壊れることなく生き抜けるか?『「権力」を握る人の法則』著者の警鐘。
●ホワイトカラーこそ現代の「死に至る職場」である。上司から達成不可能な目標を押しつけられ人員も減らされ、新人は入社せず、残業もするなと言われあげくに売上は死守して生産性を引き上げろと強要されるーー「カネと仕事」という2大ストレスを抱えるあなたは「死に至る職場」をどう生き抜くべきか?
●文庫化にあたり、在宅勤務の長期化によって生じるストレスも指摘。ウェルビーイング経営のためのヒントが満載。
※本書は2019年4月に日本経済新聞出版社より刊行された『ブラック職場があなたを殺す』を改題・修正のうえ新たに「日本語版文庫へのまえがき」を追加したものです。
CHAPTER1 経営者の選択と人間の持続可能性
CHAPTER2 悪しき職場環境の犠牲者たち
CHAPTER3 解雇と雇用不安定
CHAPTER4 長時間労働、仕事と家庭の両立困難
CHAPTER5 健康な職場を支える二大要素ーー仕事の裁量性とソーシャルサポート
CHAPTER6 なぜ悪しき職場を辞められないのか
CHAPTER7 変えられること、変えるべきこと
“推し”と“推し”が戯れてる
私、尊死寸前です。
職場の推し、本郷係長(32)と小川大知(25)を密かに見守ることを趣味としている等々力乙(30)。
何気ないふたりのやりとりにときめき、癒され、興奮の日々を送っていたーー
そんなある日、超曲者な新人が職場にやってきて…!?
スポーツ大会!? バーベーキュー!? クリスマス!?
イベント目白押しで推しの見どころ目白押し!
医療現場のタスクシフト・シェアを取り巻く最新の動向とともに、管理者が担う役割、先鋭的な施設の取り組み例を紹介。真の目的である「患者のアウトカム向上」を目指し、現場が働きやすい体制構築を実現するためのヒントが満載で、実践に即活かせる一冊。