【グラビア写真集】
人気女優「虹村ゆみ」1st写真集
日常では見せない無邪気な笑顔、同棲中の恋人らしい穏やかな時間。
だが夜の帳が降りると、二人は秘密の扉を開き、赤い灯りに包まれた異空間へと足を踏み入れる。
そこで彼女が見せるのは、甘えん坊な恋人の顔ではない。
支配と従属の境界線をさまよい、羞恥と快楽の狭間で震える、誰にも見せられないもう一人の虹村ゆみ。その瞳には抗えない悦びが宿り、わずかな仕草すら背徳の香りを漂わせる。
この写真集は、同棲生活の甘い日常と、夜にだけ現れる秘密の儀式ーー想像をかき立てる濃密なギャップを閉じ込めた禁断の記録。
ページをめくるたび、彼女の“裏の顔”に心を奪われ、覗いてはいけない世界へ誘われていく。
虹村ゆみ(にじむら ゆみ)
7月10日生まれ T164cm B85cm W63cm H87cm
※掲載されているすべてのモデルは撮影当時20歳以上であることを確認済みです。
フォトブックシリーズ『SPECIAL FAN BOOK』第五弾は川村虹花が出演!
新感覚舞台発アイドルユニット「虹色の飛行少女」
現体制最初で最後となる公式写真集が、満を持して発売決定!
アイドルグループ「虹のコンキスタドール」の結成10周年を記念したスペシャルフォトブック。
自分たちが思う「かわいい!」や「好き!」を追い求めるインドア系・正統派アイドルグループ「虹のコンキスタドール」。通称“虹コン”。
自称アイドル界イチ夏曲の多さを誇るも、実は直射日光が苦手な室内派……でも本当はやればできる子。2022年には日本武道館公演を開催するなどアイドルシーンを日々盛り上げ、虹コンなりのアツいライブでみんなの心を征服ちゅう!
そんな虹コンの10周年を記念して作られたグループフォトブックは、「終わらない文化祭」をテーマに総勢16名のメンバー全員で青春感あふれるグラビアを撮影。虹コンらしい個性豊かな洋服姿から爽やかな水着姿まで披露している。
また、これまで虹コンを彩ってきたステージ衣装から厳選された34種類の衣装を紹介。人気衣装や、懐かしのレア衣装などをメンバーたちが着こなしている。
虹コンの10年が詰まった完全保存版な一冊です。
優美なる「押し花」の世界へ。想いを花に託して50年ー押し花作家・西岡虹洋の感性と技術を凝縮した最新作品集。
アートな書。一字入魂。この1文字が伝えたいのは意味ではない。感情、イマジネーション、そして芸術的な美しさ。
勉強もできて、友だちもいて、楽しい学校生活を送る咲。しかし、親友の七美に裏切られ、みんなから無視されるようになる。裏切られたショックと陰での嫌がらせにより、学校へ行けなくなっていく咲。それを助けてくれたのは明るいみゆとサバサバしたリクだった。ふたりに少しずつ心を開いていき、自分の居場所を見つけた咲だったが、女の子だけど頼れるリクに本気の恋をしてしまう…。
WHITE RAINBOWS
THOUGHTS ...
CHESTNUT TREE ...
THE DAWN RISES ...
A CYLINDER OF LIGHT ...
THE RIVER SHIVERS ...
SOUND OF HYMNS ...
SKIN CAUGHT FIRE ...
DROPS OF BLOOD ...
FROM THE WHITE ...
CLOUDS ...
WHITE RAINBOWS ...
白い虹
想いは...
栃の木...
朝陽が昇る...
光の筒が...
川は震える...
讃美歌の響きが...
はびこる音楽が...
血の雫が...
白 目...
雲が...
白い虹が...
BLOSSOMING SUN
WORDS STUTTER ...
BIRD WITH BLUE BEAK ...
WE LIVE INSIDE OUR SKIN ...
WHATEVER ELSE ...
ONCE ...
THE MIST ...
SALT ...
WAVE'S SEMEN ...
DEAD SCROLLS ...
BIRDS OF PARADISE ...
MAGNOLIA'S GLANCE ...
花咲く太陽
言葉がどもりながら...
青いくちばしの鳥が...
私たちは肌の内側で生き...
どんなものが...
嘗て...
靄が...
塩...
波の精液...
古文書は...
パラダイスの鳥は...
マグノリアの流し眼が...
THE COLOURS OF RAIN
WINE AND BREAD ...
DON'T PULL AWAY ...
YOU COME ...
LISTEN TO ...
BEFORE I ENTERED ...
I'LL BE A LEAF ...
FOR A MOMENT ...
YOU REST ...
LEMON WEDGE ...
I TAKE YOU ...
雨の色どり
ワインとパン... 73
赤い煙草から... 75
貴方は現れる... 77
ザクロの笑いに... 79
貴方の謹厳な家に... 81
私は木の葉になって... 85
一瞬... 87
あなたは休む... 89
レモンの縁が... 91
私は貴方を... 95
AMBER GRASS
CLOUDS PEER ...
NASTURTIUMS PINE ...
AN ARROW'S QUIVER ...
CLOUD SHAFTS ...
MIST ...
BLACK BODIES ...
ARCTIC FALCON'S FLIGHT ...
WHERE DOES COLOUR ...
HOW MANY WORLDS ...
アンバー草
雲は...
金蓮花が...
琥珀色の叢を...
幾筋もの雲が...
霧は...
向日葵の...
北極鷹は...
色はどこから...
なんと多くの国々が...
CROSSWORDS
THE NIGHT LAGOON ...
THE STORM ...
SOMEONE ...
CROSSWORDS ...
THEY LIVE ON THE LAKE ...
SEPARATED BY NIGHT ...
THE MONK ...
SUN ...
THE SNOW LEOPARD ...
I SEARCH FOR KEYS ...
クロスワード
夜の沼...
嵐...
誰かが...
交叉する言葉が...
彼らは湖水に暮らす...
夜に隔てられ...
僧は...
太陽が...
雪の豹が...
私は鍵を探す...
1:にじ
2:世界中のこどもたちが
3:あおいそらにえをかこう
4:BELIEVE
5:おどるポンポコリン
6:勇気100%
7:君をのせて
8:いつも何度でも
9:崖の上のポニョ
10:ププッとフムッとかいけつダンス
11:ドラえもん
12:Birthday
13:未確認飛行船
14:REALxEYEZ
15:魔進戦隊キラメイジャー
16:ヒーリングっど プリキュア Touch!!
17:123(1・2・3)
18:紅蓮華
19:世界に一つだけの花
20:虹
21:Pretender
22:栄光の架橋
23:Happiness
24:世界はあなたに笑いかけている
25:Lemon
俳句・詩・短歌・童話・歌詞・絵画など多様な形式でのきわめてすぐれた表現を達成し、吉岡実(詩人)、中西夏之(美術家)、永田耕衣(俳人)ら第一級の芸術家たちが才能をみとめた作家、冬野虹(1943-2002)による珠玉の作品群および散文をあつめた詩文集がついに刊行。
2015年刊行の『冬野虹作品集成』(四ッ谷龍編、書肆山田)より主要な作品を抄出し、同書未収録であった詩歌や散文および著者自身による挿画を掲載。巻末には俳人であり夫である四ッ谷龍による冬野虹論「あけぼののために」と回想録「冬野虹との二十年」を併録。
【推薦】
冬野虹! その名はふしぎな想像界への扉をひらく合言葉だ。
見よ、彼女の手が触れると、あらゆる事物は本来のポエジーを取り戻し、
未知の出会いに向けて軽やかに浮遊し始める。
ーー野崎歓(フランス文学者・翻訳家)
1 俳句
雪予報抄
網目抄
2 詩
頰白の影たち抄
補遺
3 短歌
かしすまりあ抄
拾遺
4 散文ほか
葉の上の
桜の木
パンフィリアの泉
かみさまへのてがみ
天使の絆創膏
散歩の毬
ルーペ帳
はつなつの七つの椅子
5 冬野虹論ーー四ッ谷龍
あけぼののために
冬野虹との二十年
解題
冬野虹年譜
後記
私の目さすらう目はあなたが恋しいなぜなら梧桐のスズメがみな舞い落ちるからなぜなら風はガラスの破片だからなぜなら日々の間には壁があるからー豊かな知性と情感が、繊細で官能的な言葉の旋律に昇華する。台湾のゼロ年代以降を代表する女性詩人が奏でる、極北の相聞歌。
絵画、俳句、自由詩、短歌、歌詞、散文などさまざまな形式ですぐれた表現を達成し、中西夏之(画家)、吉岡実(詩人)、永田耕衣(俳人)、塚本邦雄(歌人)ら第一級の芸術家たちが才能を認めた作家、冬野虹(1943-2002)による、美術作品をあつめた画集がついに刊行。
1980年代から2001年にかけて制作された素描326点、若き日の油彩6点、カリグラフィー1点を収める。冬野虹の文学作品を収集した『冬野虹作品集成』(書肆山田、2015年)と対になる書籍であり、両者によって芸術家・冬野虹の全貌が展観される。
俳人であり夫であった四ッ谷龍による冬野虹素描論「素描について」、人間・冬野虹を語った「冬野虹 人と作品」を併録。
素描についてーー四ッ谷龍
図版
冬野虹 人と作品ーー四ッ谷龍
作品リスト
冬野虹・略歴
解題・後記
押し花アート虹洋会は、西岡虹洋の草月の雅号をもって名づけられ、今年で二十三年目を迎えました。いけ花を基調に、花の優しさ、繊細さを大切にアレンジした「虹洋の押し花」、作者一人一人の花を愛する深い想いが、作品の中に息づいています。