降水確率から血圧まで、様々な「数字」に囲まれている私たちの暮らし。よくよくこだわって調べてみると、意外で面白いネタが目白押し!「咳の風速は、時速220キロもあった!」「頭髪は約10万本、しかし1日100本は抜けていた!」「国内の最高気温と最低気温の差は約80℃!」など、本書は、「数と量」にちなんだ雑学知識を一挙紹介した決定版。面白くてためになる情報満載。
「飛行機恐怖」の心理メカニズムを解明し96%の成功率を誇る「自己管理プログラム」であなたの不安は簡単に解消できる。
美味しい紅茶はどうやって淹れる?お客から好感を持たれる接客術とは?知らないと損する22の「不思議」。マンガでわかる飲食店経営。
「旅の指さし会話帳」の姉妹編。台湾語ができなくても注文できる。
イタリア人が営々と培ってきた「食べること」へのセンスを、少しでも日本の食卓に運べないだろうかと、その一端を本書に集めた。シンプルな会話や素材、調理器具などの名前、レシピなど、内容はバラエティに富んでいる。
「ニッパチは景気が悪い」「玉子焼きで寿司屋の味はわかる」「笑うとシワが増える」「一度折れた骨は丈夫になる」などなど、巷にはまことしやかな“常識”があふれているもの。この本では、言い伝えから現代の常識まで、さまざまな“通説”を集めて、その真偽のほどを徹底追及。丸ごとシロクロつけます。
有名なエスカルゴやフォアグラはもちろん、ディープなメニューまで、フランス料理を堪能できる料理名や基礎知識をわかりやすくまとめています。一度の滞在で食事する回数は限られるもの。だからこそ、好みのものを食べたいですね。本書なら豊富なメニューの中からお好みの料理がたくさん見つかります。定評ある「指さし」式ですから注文も“指さす”だけ。語学嫌いのあなたでも問題ありません。ガイドブックなどでは見当たらない料理も、確実に注文することができるのです。高級レストランの料理はおいしい一方、それだけではすぐに飽きてしまうもの。でも、フランスの人が毎日食べている料理は簡単には飽きません。本書はそんなメニューも満載しています。
次から次へとわき起こる、「ナゼ?!」の大群を一挙解明。小耳にはさんだ噂の小ネタから大宇宙の神秘まで、スーパー雑学集団がおくる、窮極の雑学シリーズ待望の第3弾。
世の中にあふれているカタカナ語。その意味と由来を楽しく読むことで、使える英単語がいつの間にか身に付く画期的な本。英単語のトリビア満載。
いつも使っていることばの中から、おもしろくてためになる約600語の語源を解説。語源がわかれば、ことばに興味がわいてきて、読書や国語がもっと楽しくなります。読者の皆さんと同じ小学生がかいた楽しい絵が、いっぱいのっています。
本書では、『文字が読みたくなる広告』をキーワードに厳選した作品を紹介している。
この本では、日常よく使うことばの似通ったものを並べながら、「そこが知りたい!」という部分を明快に説明しました。
簡単だけれど幅広く使える、海外旅行に必須の110の表現を厳選しました。英語が苦手な人も、よりネイティブらしく言えるように、これ以上にないくわしさで発音とイントネーションの仕方を解説してあります。覚えた表現をより適切に使えるように、表現のニュアンスや、背景文化もくわしく解説してあります。
“かにみそ”の“みそ”って脳みそのこと?回転寿司がどこも時計回りに動くわけは?…など、お食事タイムを超愉快にしちゃう、「食」のおもしろ博学ネタが食べ放題。
強弱リズムを体感できるCDつき!親子で楽しめるふれあいあそびが満載!ナーサリー・ライムのあそびうたを厳選。
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