どんなに複雑そうな形もコツさえわかればカンタン!苦手意識が一瞬で消える!算数の超プロ2人が直伝!一度でマスターできてしまう図形問題の解き方。「基本の考え方」をマスターすれば、中学受験の問題もチャレンジできる!
世界で通用する「頭のいい人」とは、ただの秀才ではありません。
彼らがやっているのは、
「空気は読まない」
「自分に適度なストレスを与える」
「嫌いな仕事は他人に振る」
「集中力を身につけない」など、ちょっとしたコツやテクニック。
それらは実は、脳科学的にも理に適っていることばかりなのです。
本書では、東大、フランス国立研究所、MENSAなどで世界のさまざまな「頭のいい人」を見てきた脳科学者の著者が、「世界で通用する、本当に賢い人達」が実践している、脳を活用してパフォーマンスを最大限発揮する31の方法をわかりやすくお伝えします。
少し意識を変えるだけで、誰にでも今日からできる&仕事や勉強に使えるコツが満載です!
※本書は、2012年8月に弊社より刊行された『世界で活躍する脳科学者が教える!世界で通用する人がいつもやっていること』を改題し、一部加筆・修正したものです。
〇第1章 世界の「頭のいい人」はどんな人か?
…空気は読まない
…決まった儀式を行う
…嫌いな仕事は他人に振る など
〇第2章 世界の「頭のいい人」が心がけていること
…敵を味方に変えていく
…適度なストレスを与える
…本から何でも吸収する など
〇第3章 世界の「頭のいい人」のスケジュールの立て方
…やらないことリストを作る
…自己診断書を作る など
〇第4章 世界の「頭のいい人」の自己分析と自己改良
…流れ星に願いごとが必ずできる
…飽きっぽいことを知っている
…強気のふりをする など
〇第5章 世界の「頭のいい人」に近づくために
…集中力を身につけない
…脳内に検索タグをつける
…感情をふるわせて覚える など
この1冊で、100冊分の重要スキルが身につく
「文章の書き方・大事な順」ランキング、ベスト40!!
1位〜7位のルールで、「文章力の向上」を実感できる。
20位まで身につければ、「文章がうまい人」になれる。
40位まで身につければ、「プロ級の書く力」が手に入る。
◆ ◆ ◆
第1位 まずはとにかく、「文章をシンプルに」してみよう
・メール・チャットは、「60文字以内」で必ず文を終わらせる
・論述試験・レポート・資料作成に効果絶大!
速く明快に書くための「ワンセンテンス・ワンメッセージ」 ほか
>>>池上彰さん、メンタリストDaiGoさん、外山滋比古さん、野口悠紀雄さん等……
>>>53名がこのコツを「大事!」と認定
第2位 伝わる文章には「型」がある
・完成度の高い提案書・報告書・顛末書がサクッと書ける「逆三角形型」フォーマット
・ブログ・SNS・ネット記事に「納得と共感」を生み出す技術ーー「PREP法」
・「書くのが遅い」「書き出しで悩む」「文章の流れが悪い」
「『……で、結局何が言いたいの?』と言われる」……文章にまつわる悩みも、いっきに解決! ほか
>>>井上ひさしさん、梅田悟司さん、山口拓朗さん等……
>>>38名がこのコツを「大事!」と認定
……以下、40位までの「ポイント」と「実践のコツ」を一挙公開!
◆ ◆ ◆
ビジネス文書や試験・論文、SNSやブログでも、
「書かれた文章」は、その人の「人生そのもの」です。
そして「言葉」には、「人を守り、支える力」があります。
いつでも、どこでも、どんな時にも役に立つ「書く力」を、
あなたも身につけてみませんか?
困ったときの「紙」頼み!
仕事を超えてあらゆる場面に使える思考整理術。
仕事でもプライベートでもやるべきことが山積みなのに、何から手をつけていいかわからない。そんな時に大活躍するのが本書の「紙1枚!」にまとめる技術。世界のトップ企業・トヨタの「仕事のできる人たち」が実践する、シンプルにして究極の思考整理法です。頭の中で散らかった考えをうまくまとめて、言いたいことをらくらく伝えるコツが身につけば、人生がよりよい方向へ進んでいくこと請け合い。小さな「1枚」の積み重ねがもたらす大きな「差」を、ぜひ実感してください。
仕事から日常生活まですぐに使える具体例が満載。本文も2色刷りでより見やすくわかりやすいベストセラービジネス書第2弾、待望の文庫化です。
●「紙1枚」と「3色ペン」があれば誰でも実践できる
●目線の“ギアチェンジ”で思考整理は格段にラクになる
●すべての思考整理の基本は「エクセル1」にあり
●「ロジック3」の論理力でまとまる、わかる、伝わる!
●書類は「ツッコミリスト」から作りなさい
●ムダな話し合いを回避する「1枚」会議進行術
●1年の目標を見極める「やりたいこと100本ノック」
●読んだ内容を仕事や人生に活かす「1枚」読書術
●記憶が苦手でも覚えられる「1枚」暗記術
●書くだけで7キロやせた!? 「1枚」ダイエット術
子育てのポイントがこの1冊で丸わかり!
子育て雑誌「AERA with Kids」元編集長が幼児・小学生を持つ親に向けた子育て本のベストセラー、名作の中から100冊を厳選。
絶対押さえておきたい「子育ての基本」や「新しい教育観」を23のキーワードに沿って紹介します。
●Chapter1
何度も出会った「これスゴイ!」
些細なことでもあえて「自分で選ばせる」→「自己決定力」が育つ
基本は「失敗O K!」にする→「自己肯定感」がついて挑戦できる人になる など
●Chapter2
新しい教育観が身につくキーワード
✖️甘えを許すとわがままになる ○いろいろやってあげると自信がつく
✖️なんでもほめよう ○ほめ方を工夫する など
●Chapter3
ぜひ身に付けたい親の習慣
夫婦で話し合う習慣がある→その家の新しい文化ができる
今日この日を大事に生きる→将来に対する不安が減る など
●Chapter4
勉強・受験の勘違い
✖️勉強する時は机の前に座って姿勢よく ○子どもが楽しく学べれば何でもよし
✖️中学受験は塾に入れればなんとかなる ○中学受験は親の知識とサポートが必須 など
●Chapter5
そのほか注目のキーワード
まずは親がお金の価値観を見直す→子どもの「金融教育」の基礎になる
学校に行かない選択肢もあることを知る→不登校に関する偏見をなくす
これから必須となるアクティブラーニングは「自分自身から生まれ出ることば」や「人の話を聞いて起きる考え方の変化」に、これまで以上に注目し尊重する授業になります。「空気を読んで正解を答える」のではなく、子どもたちには「自分のことば」を見つけて思いを伝えられるようになってほしいと願っています。高学年用は「演説や投票って本当の選挙みたい」など、話し合いの基礎や深め方とともに学びが将来どう役立つかなども載った1冊。
中学・高校の数学に出てくる公式や定理、そして、数学の大事な考え方について一冊にまとめた「読む事典」です。
各項目、それぞれの見出しの公式や定理を一目で確認できるようまとめてあります。そして、その内容について解説し、成立理由や使い方、その歴史にも触れ、練習問題で知識の定着をはかります。
数学の公式や定理の中には『万葉集』や『古事記』などの時代から千年以上も前に考え出されたものがあります。時空を超えて語り継がれる真理を今、理解することには日常の実用感覚だけでは計り知れない意味がありそうです。
第1章 証明と論理
第2章 数と式
第3章 図形と方程式
第4章 複素数、ベクトルと行列
第5章 関数
第6章 数列
第7章 微分
第8章 積分
第9章 順列・組合せ
第10章 確率・統計
過去問を徹底分析した〈でる順〉だから、スピード対策の決定版。一問一答で覚えた知識をすぐにチェックできる。別冊「教育時事」つき
はじめに/本書の特長と使い方/出題傾向と対策
第1章 教育原理
学習指導要領/教育時事/基礎論/学習論/生徒指導/特別支援教育/人権・生涯教育/学校経営
第2章 教育法規
基本法規/学校の法規/児童生徒の法規/教職員の法規
第3章 教育心理
発達/学習/人格/評価
第4章 教育史
西洋教育史/日本教育史
第5章 実力チェック問題
別冊「教育時事 対策BOOK」
※1冊で77テーマを収録しています
知識の横断整理と総まとめならコレ! オールカラーで試験の論点や重要事項をスッキリ整理ができる画期的な1冊!
「社労士の教科書」で学んだ知識を、合格レベルへと確実に仕上げる、全受験生必須の要点整理本です。
【本書の特長】
★フルカラーでぐんぐん知識が整理できる!
本書は人気著者、滝澤ななみの編集協力により誕生した、まったく新しい要点整理本です。
最大の特徴は、細部にまでこだわりぬいた、メリハリばつぐんの見やすいフルカラーレイアウトです。
内容のつながりが視覚的にパッと見てわかるようにレイアウトし、合格に必須となる重要事項を短時間で効率よく確認できる、最強の要点整理本です。
★類似事項・共通事項を科目横断で徹底整理!もう迷わない、確固たる知識を養成!
本書の「全科目横断編」では、科目横断で、類似事項・共通事項をまとめて整理することができます。
同じような内容、似ているけれどもちょっと異なる内容は、社労士本試験でも論点になりやすいポイントです。
確実に知識にするには、比較しながら、まとめて覚えるのが効率的です。本書でしっかり整理し、本試験本番でも迷わない確固たる知識をつけましょう!
★科目ごとの重要事項も徹底整理! 合格力をグーンとアップ!
本書の「総まとめ編」では、科目ごとに、重要事項を整理することができます。
社労士試験は、全10科目と試験科目が広範囲に及ぶことから、何度も何度も繰り返し確認し、確実にインプットしていく作業が重要です。
本書の見やすいフルカラーレイアウトなら、確実に重要事項をインプットしていくことができます。
★「社労士の教科書」のリンクアイコンでより便利になりました!
本書の「総まとめ編」には、同シリーズの「社労士の教科書」のリンクアイコンが掲載されています。
分からないところや曖昧なところは、「社労士の教科書」に戻って確認できます。
しかも!!
重要キーワードは隠しながら学習できる赤シートつきで、コンパクトな判型なので、スキマ時間の学習にも絶大な効果を発揮します!
○各節2ページで構成し,1ページ目は「まずココ!」「つぎココ!」「さらにココ!」と順を追って,段階的に解説をしていきます。2ページ目は1ページ目に対応した基本問題でしっかり基礎力を身につけます。基本問題には解法のヒントとなる「もう一歩」というコラムを設けています。
○数節ごとに「確認テスト」を設けています。テスト形式で自分自身の力で問題を解き,実力が身についたのかどうかを確かめることができます。
○巻頭には,中学1年の学習を復習する節を設けています。
○巻末には,会話表現の一覧,切り取って持ち歩けるチェックカード,高校入試対策として実力テストを設け,中学2年の学習をしっかり固めます。
メモでのインプットを→トップダウン&ボトムアップで→文書に落とし込む。頭のいい人は、図で考えていた!インプット、プロセス、アウトプットの手順。
新入社員にとってビジネスシーンは知らないことだらけです。
ビジネスシーンにふさわしい話し方、敬語の使い方を知らずに、学生の頃と同じように毎日を過ごしていれば、当然ミス・失敗をおかし、時と場合によっては社会人としての信用を失いかねません。
そんなことにならないように、本書では、ミス・失敗を回避するためのポイントを示したうえで、社会人としての話し方・敬語の使い方の基本を丁寧に紹介します。
「敬語の使い方」「あいさつ」「自己紹介」「雑談」「質問」「ホウレンソウ」「電話応対」「プレゼンテーション」「交渉」など、ビジネスにおける話し方・敬語の使い方を網羅的に扱っているのでさまざまな場面で活用することができます。
また、紙面だけではわかりづらい箇所は動画で確認することができ、しっかり覚えておきたい箇所はセルフチェックテストで学習できるアプリ機能を搭載しています。
はじめに
第1章:社内での話し方・敬語〜職場での基本
第2章:社内での話し方・敬語〜業務中の基
第3章:社内での話し方・敬語〜電話の基本
第4章:社外での話し方・敬語〜訪問の基本
第5章:社外での話し方・敬語〜商談の基本
第6章:社外での話し方・敬語〜お付き合い
第7章:ホメられるための 話し方・敬語
第8章:話し方・敬語のまとめ