コンテンツ配信/SNS・投稿サービス/引用・転載・リンク/まとめサイト/二次創作/パロディ/オンラインゲーム/ゲーム実況配信/eスポーツ/eコマース/クラウドサービス/ビッグデータビジネス/AI・ロボット/教育のオープン化/著作権消滅作品・権利者不明作品の活用/Google Books訴訟/海賊版対策/CDNサービス/発信者情報開示手続/リーチサイト/グローバル展開/プライバシー問題etc.ネットビジネスの個別の事象ごとに法的な解説を加え、きわめて幅広い分野を網羅。巻末には関連団体のリストや索引を加えた。
広告業界がわかる入門書の改訂第5版です。いままでテレビや新聞などのメディアを中心にしていた広告業界も、インターネットの普及により多種多様なメディアが多種多様なコンテンツを提供するようになりました。その結果、コンテンツへの接触も分散し、また細切れになっています。
さらに提供する側にもDX(デジタルトランフォーメーション)の波が押し寄せ、ビジネスの構造や進め方も変わっています。
本書は、そういった広告のいまを明らかにしつつ、広告会社の業態や業務に携わる人の日常、媒体社や協力会社などの姿を紹介します。
第1章 まずは広告業界の全体を把握しよう(広告業界俯瞰図)
第2章 最新の広告技術を理解する(インターネット広告のトレンド)
第3章 広告媒体の種類とその動向(媒体の数だけ広告がある)
第4章 様々な広告の種類(あらゆるメディアが広告媒体になる)
第5章 広告関連会社を理解する(広告会社だけが広告業界ではない)
第6章 広告はこうしてできる(作り方から効果測定、法的知識、求められる人材まで)
第1章 まずは広告業界の全体を把握しよう(広告業界俯瞰図)
第2章 最新の広告技術を理解する(インターネット広告のトレンド)
第3章 広告媒体の種類とその動向(媒体の数だけ広告がある)
第4章 様々な広告の種類(あらゆるメディアが広告媒体になる)
第5章 広告関連会社を理解する(広告会社だけが広告業界ではない)
第6章 広告はこうしてできる(作り方から効果測定、法的知識、求められる人材まで)
本書は、今となっては「ネットワーク」と呼ぶのもはばかられるような、RS232Cインターフェイスを使ったコンピュータ相互接続技術から衛星間通信も含む、すべてのネットワークインフラを概観し、それらの上でデータが往来するとはどういうことかという基礎的なことから、対応するアプリケーションを構築する方法や、現在トレンドとされているネットワーク構築手法、モバイル端末を使用したネットワーク、またIoTと呼ばれる日々広がるネットワークの潮流まで、相互データ通信に関するすべてをまとめた1冊です。<br/><br/>
相談窓口で培われたノウハウの集大成!だから…具体的な解決方法や実践的な考え方を身につけることができます。精神医学、臨床心理学等の専門的観点からもポイントを抽出。事案の背後にある複雑な要因の理解の仕方がわかります。
本書は,情報社会における技術や倫理について学ぶための大学生や一般の方向けの教科書ですが,特に情報分野や工学分野の人向けの本ではなく,コンピュータとインターネットを使うすべての人が対象読者です。本書がカバーする内容は幅広く,そしてコンパクトにまとめられています。もしも,PCを購入され,これから「情報」をしっかり学ばれたい人に対してお勧めの本を2冊ほど選ぶとしたら,まず1冊目に挙げるのは,Word・Excelなどの誰もが使っているソフトウェアの入門書です。そして2冊目は,技術や知識を理解して学ぶことができる本書をお勧めします。本書の特徴としては,これから学ぶ人にとっても,また,復習や調べ事で活用する人にとっても,素早く読み取ることができる扱いやすさが挙げられます。本書の執筆で重視されたポイントは,正しく,具体的に,かつ素早く学べることです。そのために,基礎的かつ客観的な視点で記述し,図表を豊富に掲載してあります。情報リテラシーやIT系資格試験のテキストと比べ,一歩踏み込んだ具体性が理解の助けとなるはずです。今日では,コンピュータとインターネットによる「情報」は生活や仕事において毎日使うものとなりました。しかし,その仕組みや危険性はよくわからずに使用されているのではないでしょうか? また,操作方法だけのHow-To本やマニュアルでは,新たな場面への対応力が身につきません。そこで本書では,より便利に,より安全に「情報」を活用できるよう,目的・仕組み・背景・事例・事件などをまじえて理解しながら学ぶことを目指しています。情報技術を使いこなし,安全に情報管理できるスキルが,これからの時代でますます重要となることでしょう。
UNIXの「ポート」と「ソケット」を切り口に、インターネットの仕組みをわかりやすく解説。コンピュータどうしがデータをやりとりする様子をポップなイラストで表現しつつ、今話題のクラウドコンピューティングまで紹介。
ネットワークの全体像がスッキリわかる!
ネットワークの基礎からインターネット通信、セキュリティ、クラウド連携までを体系的に解説した入門書です。1テーマごとに「左ページ=解説」「右ページ=図解」で展開し、ページを開いた瞬間に「仕組みがイメージしやすい」紙面を実現しています。要点をまとめた「POINT」や実務で役立つ「MEMO」、補足解説なども随所に配置。専門用語に苦手意識のある読者でも無理なく読み進められます。ネットワークの全体像をスッキリ理解しておきたい方、実務や資格学習の基礎固めをしたい方にも最適な一冊です。
「IoT」とは「Internet of Things(モノのインターネット)」の略で、あらゆるモノの状態をセンサーで取得し、蓄積・分析したデータをインターネット経由で相互に連携・制御する技術をいう。センサーやAIなどのデジタル技術とともに進化するIoT本来の目的やしくみ、IoTによってもたらされる社会や暮らしの変化、スマート社会実現のための課題や問題点への対処など、写真やイラストを使ってやさしく解説するシリーズ第9弾。
〔本書の特色〕
◇IoTの目的と現状
あらゆるモノがインターネットを介してつながり、暮らしや産業を大きく変革する「IoT」の本来の目的について、背景と現状課題とともに初歩から解説。
◇IoTを構成する基本技術
センサーの種類や通信、取得データの蓄積・分析など、IoTシステムの構築・活用に必要な基本技術と相互連携のしくみを、イラストや図版を使って平易に図解。
◇IoTとAIとの関わり
IoTシステムの根幹をなすセンサーやクラウド技術の革新、さらには取得データの分析に大きな役割を果たすAIとIoTとの深い関わりを、具体例豊かに明示。
◇広がるIoTの利用シーン
最も身近な家庭内での生活シーンから、製造、流通、医療・介護などさまざまな業種・場面での活用例まで、広がりつつあるIoTの利用事例を紹介。
◇IoTが目指すべき将来像と課題
近未来社会における産業構造の変化や課題、問題点を理解・共有した上で、IoTが目指すべき将来像を提起。
ワイヤレス・モジュールRN-42XVP/XBee ZB/XBee Wi-Fiに対応したRaspberry Pi用のワイヤレス通信サンプル・プログラムを50本収録して解説しました.研究開発の現場でワイヤレス・センサ・システムを構築したい人から,趣味で家電の連携制御を行いたい方まで,幅広い用途や方々に役立てていただけるプログラム集です.
★目次
●第1章 Raspberry Piの使い方
●第2章 Linux用コマンド・ライン・シェル:bashの使い方
●第3章 Linux上でのC言語プログラミング演習
●第4章 XBee ZigBee/XBee Wi-Fi/Bluetoothモジュールの概要
●第5章 XBee ZBモジュールの種類とZigBeeネットワーク仕様
●第6章 XBee ZBモジュールを準備して通信を行ってみよう
●第7章 XBee ZBを使ったプログラム練習用サンプル集
●第8章 XBee ZBを使った実験用サンプル集
●第9章 1台から接続できるXBee Wi-Fiを設定してみよう
●第10章 XBee Wi-Fi実験用サンプル集
●第11章 BluetoothモジュールRN-42XVPでワイヤレス・シリアル通信
●第12章 こどもパソコンIchigoJamとの連携サンプル集
●第13章 Bluetooth 4.0対応BLEタグを使用する
●第14章 BluetoothモジュールRN-42用コマンド・モード
●第15章 BluetoothモジュールRN-42実験用サンプル集
●第16章 IoT機器のインターネット連携方法
Appendix クラウドサービスAmbientにセンサ情報を送信する
付属CD-ROMの使い方
疑問をパッと調べてスッキリ解決。すぐにマスター、長く役立つワザ満載。
遠隔で実施した授業の試験や評価方法はどうしているのか? オンライン試験の場合,カンニングが簡単にできてしまうため,大学の先生方は学生の評価のやり方も,試行錯誤しながら進めています.好評既刊書『すぐにできる!双方向オンライン授業』の続編として,オンライン授業の学習管理システム(LMS)を活用した,試験と学生評価の実践例を提案します.
1章 オンライン授業における学習評価
2章 LMSの基礎知識
3章 ZoomとMoodleを用いたオンライン授業における評価の事例
4章 Zoom,responの活用によるレポートの「考察」記述の取り組み事例
5章 教養化学のオンライン授業での評価
6章 BlackboardやWeb試験を活用した学習評価
7章 化学・物理化学のオンライン授業での学習評価
8章 有機化学のオンライン授業での学習評価
ネットで大人気のふーちゃんが伝授する大ワザ、小ワザ、裏ワザ。
本書は、『論説体中国語読解力養成講座』の姉妹編です。毎年実施されている論説体中国語読解力養成レベル式講座の出題から問題を精選し、解答・解説を施したもので、最新のニュースを満載した問題集として時事用語の修得にも役立ちます。
まえがき
目次
本書とレベル式とレベル式トレーニングのルールについて
問題編
Level 6 基礎問題
実力問題
Level 7基礎問題
実力問題
Level 8基礎問題
実力問題
Level 9模擬問題
Level 10 模擬問題
解説編
重要項目解説
1.主述述語文
2.存現文
3.同一疑問詞が呼応する文
4.[“有”+名詞+動詞性修飾語]、[“无”/“没”型]
5.[A(主語)+B(介詞構造)+“的”+名詞]
6.[是〜的]
7.[〜是一个…]型
8.[要〜必须…]型
9.“把”(“将”)構文
10.[作为〜V]
11.[与〜相V]、[和〜相V]
12.[不〜而…]
13.[以〜为…]
14.[V1并(和/或者/、)V2+O]
15.[形容詞+“于”]は比較級
16.[“所”V(“的”+名詞)]の用法
17.結果補語
18.可能補語
19.様態補語
20.程度補語
21.条件を受ける“就”(“便”)と、予想より早い気持ちを示す“就”(“便”)
22.使役文
23.受身文
語彙集
【固有名詞】●国名・地名 ●人名 ●その他名称
【重要語句】●IT用語 ●経済用語 ●時事用語 ●常用四字句 ●その他
【構文】●論説体特有表現 ●複文 ●連詞、介詞、フレーズなど
【補語】●結果補語 ●様態補語 ●可能補語と可能補語型の慣用句 ●方向補語
解答例とワンポイント解説
時事コラム
“上海自贸区”
中国は男女同権?
地域発展は自由競争
中国アニメに復興の兆し
病院をもっと身近に
都市化への道
“十二五”から“十三五”へ
農村改革はまず戸籍から
初学者に最適!ITエンジニアには必須!クラウド時代でも大切な基礎知識をまとめました。
待望の改訂版!令和3年改正プロバイダ責任制限法対応!削除請求・発信者情報開示請求が行われた後の対応について、被害回復手段、賠償請求のコツ、当事者の属性に応じた配慮等のノウハウをQ&A形式で解説。裁判例や和解等の実例を多数収録。
○請求者、発信者、プロバイダの各立場で多数の案件を扱ってきた著者による待望の改訂版!
○インターネット上での権利侵害時、削除請求・発信者情報開示請求後の対応について、被害回復手段、賠償請求のコツ、当事者の属性に応じた配慮等のノウハウがQ&A形式でわかる。
○令和3年改正プロバイダ責任制限法対応!施行後の実務を踏まえた解説・QAを追加。
○近年の法改正と重要裁判例を織り込み、インターネット上の権利侵害の実態と解決方法の最前線に迫る。
情報社会のしくみや特徴、インターネットの利用に必要なルールやモラルについて解説。巻末には、重要用語の解説など、参考となる資料を掲載。
「全国中学高校Webコンテスト」は、制作物が誰かの役に立つ「教材」として構成・表現された内容であることが求められ、「伝える立場に立ち、何をどう表現するか、仲間とともに徹底的に考える」探究・協調学習として生徒たちに深い学びをもたらす点に大きな特徴があります。
本書は、本コンテストで要求されるレベルのWeb教材制作のための手引書であり、初めてWeb制作に取り組む人や、チームでのWeb制作プロジェクトに取り組む人に最適な入門書です。本書を通じ、プログラミングの前提となるHTML・CSSなどのWeb制作の基礎知識と、本コンテストで要求される構成力・表現力、および問題解決力・コミュニケーション力が身に付きます。
はじめに 指導にあたるコーチ・リーダーの方へ
基礎講座 Webページの基礎知識
第 1 章 自分のWebページを作成してみよう
個人学習をスタートする前に
1-1 HTML エディタの使い方を覚えよう
1-2 テンプレートを修正する
1-3 ページのデザインを変更しよう
1-4 表現を工夫してmyWeb ページを仕上げよう
第 2 章 あると便利な知識
2-1 テンプレートに書かれていることを知っておこう
資料 よく使うCSS プロパティ
2-2 写真・画像・動画などの表示を知っておこう
第 3 章 チームで分担・協力して1つの作品を作ろう
チーム学習をスタートする前に
3-1 テーマを決めて役割分担をしよう
3-2 Web ページを1 つにまとめよう
3-3 完成したWeb ページを発信しよう
第 4 章 あると便利な知識2
4-1 リストを使った装飾方法を知っておこう
4-2 ナビゲーションメニューのカスタマイズ方法を知っておこう
4-3 CSS の指定とCSS の有効性を知っておこう
4-4 Web ページ作成を支援するツールを知っておこう
参考1.リファレンス一覧
参考2.「チーム学習のためのHTML エディタ」のテンプレートのHTML
付録 Web コンテストにチャレンジしよう