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フェミニズム の検索結果 標準 順 約 740 件中 321 から 340 件目(37 頁中 17 頁目) RSS

  • 国際フェミニズムと中国
    • タニ E.バーロウ/伊藤 るり
    • 御茶の水書房
    • ¥1650
    • 2003年03月
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  • フェミニズム魂
    • 村瀬ひろみ
    • 海鳥社
    • ¥1870
    • 2003年05月01日頃
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  • 世の中の理不尽と女の快楽のあいだ-あっちで悩み、こっちで怒り、それから笑う。ノーブラ、スッピン、冷蔵庫なしで生きる貧乏フェミニストが読む、日常・身体・本。
  • “ポスト”フェミニズム
    • 竹村和子(英米文学)
    • 作品社
    • ¥2200
    • 2003年08月
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    • 4.0(1)
  • 「ポスト」とは「フェミニズムが終わった」という意味ではない。近年、他の批評理論と交差しながら理論をより先鋭化・深化させ、新たな領野を切り拓いているフェミニズムの新段階のことである。本書は、“ポスト”フェミニズム理論が、どのような現実的文脈から内発的に要請されてきたのか、社会・政治・科学の現況が今何を思考することを迫っているのか、そして、今後どのような展望を描きうるのかを問いかける、新たな時代への「挑戦」の書である。
  • フェミニズムあるいはフェミニズム以後
    • 佐藤 泰正
    • 笠間書院
    • ¥1100
    • 1991年01月01日頃
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  • 近代日本文学のなかのマリアたちー矢代静一「写楽考」を中心にしてー 宮野光男「ゆき女きき書」成立考ー石牟礼道子とフェミニズムー 井上洋子シェイクスピアとフェミニズム 朱雀成子フランス文学におけるフェミニズムの諸相ースタンダールとボーヴォワールを中心にー 常岡晃女性の現象学ーボイテンディクとボルノーに学びつつー 広岡義之フェミニスト批評に対して 富山太佳夫言語運用と性 松尾文子アメリカにおけるフェミニズムあるいはフェミニスト神学 森田美千代山の彼方にも世界はあるのだろうかー現代スカンジナビア女流文学の一断面 中村都史子スポーツとフェミニズムー身体の解放とスポーツー 安冨俊雄近代文学とフェミニズムーあとがきに代えてー 佐藤泰正〔佐藤/泰正/編(さとう/やすまさ)〕〔宮野/光男/(みやの/みつお)〕〔井上/洋子/(いのうえ/ようこ)〕〔朱雀/成子/(すざく/しげこ)〕〔朱雀/成子/(すざく/しげこ)〕〔常岡/晃/(つねおか/あきら)〕〔広岡/義之/(ひろおか/よしゆき)〕〔富山/太佳夫/(とやま/たかお)〕〔松尾/文子/(まつお/ふみこ)〕〔森田/美千代/(もりた/みちよ)〕〔中村/都史子/(なかむら/としこ)〕〔安富/俊雄/(やすとみ/としお)〕〔佐藤/泰正/(さとう/やすまさ)〕
  • フェミニズムと国家暴力
    • 大越 愛子
    • 世界書院
    • ¥2095
    • 2004年04月30日頃
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  • 第1部 「帝国」の暴力に抗する(空爆の思想に抗して
    とむらいのポリティクス
    ミニー・ヴォートリンへの六〇数年後の応答 ほか)
    第2部 「女性国際戦犯法廷」の意義(トランスナショナル・フェミニズムの実践としての「女性国際戦犯法廷」
    ジェンダー化された国家に抗してー「女性国際戦犯法廷」の挑戦
    戦争体制に抗するトランスナショナル・フェミニスト・ネットワークの構築へ)
    第3部 歴史を再審する(ジェンダー視点による東アジアの近現代史再考
    女性と戦後思想
    関東大震災と「日本人」-朝鮮人・中国人虐殺とは何であったか)
    対談 大越愛子×井桁碧『国家暴力』とジェンダーー金子ふみ子=不逞者の思想
  • フェミニズム国際法学の構築
    • 山下泰子/植野妙実子
    • 中央大学出版部
    • ¥6050
    • 2004年06月
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  • 20世紀最後の四半世紀に、われわれは、国連の主催する一連の国際会議を通じて、国際法秩序のあり方が、ジェンダーを機軸に大きく転換しつつあることを経験した。女性差別撤廃条約と選択議定書は、そうしたなかで、ジェンダー視点から国際法学を再構築するための重要なトゥールと位置づけることができる。本書は、このような認識の下に、ジェンダー視点を縦軸に、女性差別撤廃条約選択議定書を横軸にして、フェミニズム国際法学の構築を試みるものである。
  • フェミニズムと経済学
    • 青柳 和身
    • 御茶の水書房
    • ¥7260
    • 2004年06月
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  • 本書の直接的な問題関心は、二〇〇五年から二〇一五年までの時期を中心とした女性のM字就業の解体を中核的内容とする日本におけるジェンダー革命の端緒的展開の予測と二一世紀の世界史的なジェンダー革命の展望を明らかにするための歴史的・理論的考察である。そのためにフェミニズムの古典としてのボーヴォワール『第二の性』と、マルクス経済学の古典としての『資本論』とを比較検討しつつ、マルクスが検討しえなかった歴史と現状の資料、とくに性・生殖史と近現代の人口史の資料によって『資本論』を再検討する。
  • 江藤淳と少女フェミニズム的戦後
    • 大塚英志
    • 筑摩書房
    • ¥990
    • 2004年09月08日頃
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    • 4.0(1)
  • 江藤淳を、優れた文芸批評家であると同時に、優れた文明批評家であると見ていた著者による江藤淳論。第一章では、戦後日本の「なんとなさ」に根ざすサブカルチャー文学と対峙し、厳密に選別を行っていた江藤淳の姿を、作品を通して分析する。第二章では、「来歴否認」をキーワードに、三島由紀夫、村上龍、村上春樹等の作家たちの作品と生き方が、さらには、サブカルチャーとして生き続ける著者自身の困難さが語られる。
  • フェミニズムで探る軍事化と国際政治
    • シンシア・エンロー/秋林 こずえ
    • 御茶の水書房
    • ¥1650
    • 2004年09月
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  • スニーカー縫製工場と国際政治、女性兵士と家父長制、日常生活と国家安全保障の関係とは?“フェミニスト的好奇心”で加速する軍事化のしくみを照らし出す。
  • 私と中国とフェミニズム
    • 秋山洋子
    • インパクト出版会
    • ¥2640
    • 2004年11月
    • 在庫あり
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  • 映画・文学・女性学等身大の女性たち。社会主義は女たちに何をもたらし、何をうばったか。丁玲、蕭紅ほか革命の時代を生きた作家たちや新世代による文学、映画などにみる女性の表象を通じて、中国女性の自由と解放への模索を、筆致豊かに描きだす。
  • フェミニズムと経済学 第2版
    • 青柳 和身
    • 御茶の水書房
    • ¥7260
    • 2010年10月
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    • 0.0(0)
  • 現代日本におけるジェンダー革命の端緒的展開という本書初版の予測は労働力人口動態と2002年までの女性労働力率動向にもとづいたものであるが、基本的に的中しつつある。2002年以降フェミニズムにたいするバックラッシュが強まり、予想よりも若干進度が遅れたが、労働力率の最新動向は2015年までの女性労働力率の脱M字化予測を確証しつつある。第二版では、女性労働力率の最新動向を付加し、補注を行った(「第二版はしがき」より)。
  • マルクス主義フェミニズムの挑戦
    • アネット・クーン/アンマリー・ウォルプ
    • 勁草書房
    • ¥2640
    • 1984年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • フェミニズムの視点から、マルクス主義の批判と超克をはかり、新たな女性解放の理論構築をめざす試み。
  • フェミニズム問題の転換
    • 金井淑子
    • 勁草書房
    • ¥2530
    • 1992年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 女の生きる場へ、あるいは女性政策の現場から、〈多様性の響き合う共同性〉をめざして、フェミニズムの明日を語り続ける。
  • フェミニズムの歴史
    • ブノワット・グル-/山口昌子
    • 白水社
    • ¥3300
    • 1982年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • サイボーグ・フェミニズム
    • ダナ・ハラウェイ/巽孝之
    • リブロポート
    • ¥2750
    • 1991年05月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • “女神よりは、サイボーグになりたいー”人間、機械、物質、非物質のハイブリッド生命体としてのサイボーグ女性像が開示する脱性差時代の生体政治学。D・ハラウェイ「サイボーグ宣言」完全収録。

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