東京都南青山の大人気鍼灸サロン「EN body conditioning salon」を手がける新進気鋭の白石明世初の著書。
疲れやすさ、不眠、自律神経の乱れなど“日々の不調”の原因は「腎」のパワー不足にあった!
東洋医学の考え方を日常に取り入れ、腎のパワーを上げれば、元気にやる気も上がり、「だるおも」不調が解消、しんどい毎日がラクになる!
なんとなく不調、まとめてケア! スッキリしない不調をスルッと解決!
ストレスフルかつポジティブに生まれ変わることができる!
また、「気のせいではなかった 昔からの経験則」「人気マンガで紐解く五行の話」「運気を動かしたいなら、とりあえず踊ってみる」「身体のインフラ──東洋医学の『気』『血』『水』」などやや小難しいイメージの東洋医学をゆる〜く楽しく解説。
読むだけでも、心がほんわか穏やかになる不思議な一冊!
【本書の構成】
はじめに カチカチだった私が、東洋医学に出会うまで
第1章 知るだけで不調がゆるむ!? ゆる東洋医学のすすめ
第2章 「腎」が整うと人生が変わる!--「腎力」をセルフチェック
第3章 腎力セルフケアーー頭髪編
第4章 腎力セルフケアーー睡眠編
第5章 腎力セルフケアーー妊活・加齢・不定愁訴編
第6章 1日5分 腎を整える「腎トレ」
うつむくたびに、自律神経が乱れている……
新国民病“頸筋病(首こり病)”はこんなに怖い!!
スマホやパソコンを手放せなくても大丈夫
不眠・頭痛・意欲低下──その不調、原因は首かもしれない。
スマホ使用によるうつむき姿勢が首に大きな負荷をかけ、「スマホ首」に。さらに筋肉がこり固まり神経を圧迫して自律神経が乱れ、全身に不調をもたらすのが“頸筋病(首こり病)”だ。
著者は、いまや国民病とも言えるこの病の独自の治療法を開発し、多くの人を救ってきた。
本書では治療法と予防法に加え、「首は冷やすな」「ローテーブルでノートPCは首への最悪の拷問」等、日常に潜む落とし穴も解説。
首こりの自覚症状のない人も手に取るべき一冊。
最近注目の最強食物繊維「グアー豆食物繊維」をご存じですか?
テレビの健康番組などで見聞きされた方もいらっしゃるかもしれません。
この「グアー豆食物繊維」は「最強」というだけあって、
頑固な便秘はもちろん、下痢、過敏性腸症候群、糖尿病、免疫低下、肌荒れなど
効果が科学的に実証された天然由来の発酵性食物繊維です。
本書はそんな「グアー豆食物繊維」のすべてを徹底解説。
10歳になっても超元気!でいるための腸とグアー豆食物繊維の付き合い方をお伝えします。
PART1 あなたの腸年齢は何歳?
あなたの腸年齢をチェック!/ 100歳以上の高齢者の生活習慣とは?/60代後半から便秘に悩む人が増える
PART2 食べたものはどのように消化・吸収・排泄されるのか
腸内フローラはすごい!/私たちの体が最初に腸から作られるわけ/食べた物が消化・吸収され、うんこになるしくみ/何日排便されないと便秘なの?/良いうんことはどんなうんこ?/自分のうんこをチェックしてみよう
PART3 腸内フローラを活性化させる食物繊維
脳と心の状態に大きな影響を及ぼす腸内フローラ/大腸がんの芽を作る悪玉菌/善玉菌を増やす4つの方法/いま注目されている短鎖脂肪酸/2種類ある食物繊維/食物繊維たっぷり! 内藤式スペシャルスムージー
PART4 一生オムツをしない未来を実現するグアー豆食物繊維
人間の尊厳の根幹にあるのが「食事」と「排泄」/子どもの便秘症状や下痢も改善
PART5 すっきり快便になるための13の生活習慣
自分の食習慣をチェックしよう/どうしたら快便になるの?
PART6 なにを食べたらいいの? 毎日の食事で100年腸元気
腸内環境を整える食べ物「まごわやさしいよ」
「治ったはず」が治らない。
それ、本当に“ただの体調不良”ですか?
「なんとなくだるい」「動けないほどツライ日がある」「頭が重い」「集中力が続かない」「息がしづらい」「動悸がする」--
病院で検査しても「異常なし」と言われるけれど、いつまで経ってもスッキリしない。
実はこれらの症状、**“気づかぬうちのコロナ後遺症”**かもしれません。
本書の著者・平畑光一医師は、コロナ感染後に体調を崩し、長く苦しむ人々を数多く診てきた専門医。
彼のもとには、「まさか自分が」と驚く患者が後を絶ちません。
コロナ後遺症というと「重い肺の病気」「特殊な症例」と思われがちですが、
実際には私たちの日常にひそむ“よくある不調”の顔をして現れるのです。
この本では、
コロナ後遺症にありがちな「見逃されやすい症状」
なぜ検査では異常が出ないのか
どんな人がなりやすいのか
どうやって回復をめざせばよいのか
を、平畑医師の臨床経験をもとにやさしく解説。
また、平畑医師の治療で抜群に効果を上げたという「セルフケア」も紹介しています。
「流行時、コロナに感染したけどそれは治ったはず。でも最近、なんだか調子が悪い…」そんなあなたにこそ読んでほしい、
“もうひとつのパンデミック”に気づくための一冊です。
身体は考えている!心を脳まかせにしない!
「腸・皮膚・筋肉」が、心の領域にどれだけ大きく作用しているか、気鋭の身体心理学者が
科学的知見を踏まえて明かす。不安やストレスなどの心理的問題から、うつや依存症などの
病理まで、身体を通して解消できることが多々あることは知られていない。腸のもつ「腸能力」
や「皮膚感覚」の底力、心の筋肉の鍛え方など。さらに、言い過ぎて後悔したときは口をゆすぐ、
いやな気分のときは手を洗うなどの身体テクニックまで。第2の脳といわれる腸だけでなく、
皮膚・筋肉それぞれの機能を高める健康法も紹介する。
第1章 身体は考えている
第2章 腸で生きるための情動が起こる
第3章 皮膚は言葉より本心を語る
第4章 筋肉の動きが感情をつくる
第5章 ゆるいスーパーマンになる法
1300年の間に2名しか満行していない「大峰千日回峰行(1日48キロの山道を歩く生活を1000日間継続)」を達成した偉人が提唱する歩きながら心を整える「歩行禅」のすすめ。
体の不調は「腸もれ」が原因
不調を抱えながらも「歳のせいだろう」「忙しいから仕方がないだろう」と、“だましだまし”の日々を送ってはいないだろうか。実はなかなか治らない全身の不調は「口腔バランス」の崩れが原因であることが多い。かみ合わせ治療の専門医がそのメカニズムを詳しく解説し、加齢やストレスに負けない「健康な体づくり」を教える。
いつでも、どこでも、誰でも簡単にできるストレッチで病気の原因、腸の不調が治る!
アレルギー、頭痛、花粉症、動脈硬化、認知症など、腸に由来するあらゆる不調を、骨格のゆがみを矯正することで、腸の調子を整え、改善する健康法、「快腸SPAT」初の書籍化!
なんだか、疲れやすい、肩こりや頭痛がつらい、便秘気味で肌荒れが気になる、意味もなく不安になったり、イライラしたりする……。
実はその悩み、すべて腸の不調が原因かもしれません。 腸内環境の悪化は腸だけでなく体全体に様々なトラブルを引き起こし、脳や心にも影響を与えるからです。
実際、腸内環境を整えたことで、長年悩まされていた健康トラブルが解消した、という人は少なくありません。
腸の不調は、内側から薬やサプリ、食事で改善していくしかないと思っていた人も多いでしょう。 ですが、腸の不調は腸内環境だけからくるわけではありません。腸の位置がズレていたり、負担のかかる状態に陥っていることによって、本来の腸の活動ができていない=腸だけでなく、身体全体が不調になることも多々あるのです。
この問題をスパッと解決してくれるのが、快腸SPATです。
それも、ゆがみをチェックし、ストレッチを行い、ゆがみをとるだけでOK。
第二の脳と言われる腸が不調のままでは、健康的な日々はいつまでも手に入りません。
快腸SPATで、気持ちのよい日々を手に入れ、あなたらしい毎日を送ってください。
肩こり、腰痛ほか、ぽっこりお腹、ダイエットにも効果大! 毎日、少しずつできるところから進めていきましょう。
「SPATのおかげで人生が変わった」の声、続々!!!
重いアトピーが解消した、免疫力が高まった、うつ症状が治まった、潰瘍が消えた、腫瘍が消えた、過敏性腸症候群の症状が治まった、若返った、ずっと落ちなかった脂肪が消えた、毎朝気持ちよく起きられるようになった、食事がおいしい ほか
※どれも実際に寄せられた感想、検査結果によるものです
気持ちがよくて、心にも体にもいい、感動の声が続々のすごい健康法を活用して、健康で若々しい身体を取り戻しましょう!
超人気女性専門外来が教える、体の変化や不調との上手なつきあい方。女性の体と病気、最新の医療の情報。
本書は、メンタル面の「不調予備軍」「不調者」に対する「会社の接し方」を提示したものです。
メンタル不調が顕在化する前の「異変が疑われる社員」への対応方法を豊富に取り上げるとともに、近年、相談や訴訟が増加し、企業担当者を悩ませている「社員のメンタル不調」への適切な対処策を解説しています。
お腹の不調の原因は、体質に合っていない食事にあった! 「パン・糖類・ヨーグルトは避ける」など、お腹の弱い人の食べ方・治し方を紹介。
足は体の土台。それが不安定だと地震の揺れが伝わるように、腰や肩、背骨、自律神経全身の慢性不調につながってしまう。マッサージでも薬でも治らない不調は、そのせい。著者は国内の初検だけで12万人以上、インドネシアや欧米各国の足も研究。現代人の多くは、外反母趾、浮指、扁平足、足指の関節の変形「足へバーデン」など”不安定足”で、不調の根本原因であることを突き止めました。その足の不良を正して慢性不調を解消できる、自宅でできるケア方法を紹介します。
一点押しよりも経絡(ツボのつながり)ケアが効果的。スッキリ効く場所がひと目でわかる。
3000人以上に東洋医学を教えてきた鍼灸師による、本格的なツボのつながりケアを、かんたんに自分で実践できる本。
【こんな人におすすめ】
・とにかく疲れやすく、1日を過ごすだけで精いっぱいの人
・疲れきって服を着たままお風呂にも入れず、倒れ込むように朝まで眠ってしまう人
・年齢を重ねるごとに心身の不調を感じている人
【女性の不調を改善】
腎ケア:白髪、耳鳴り、ひざ痛、腰痛、頻尿、冷え、のぼせ、ほてり
肝ケア:目の疲れ、生理痛、めまい、手足こわばり、ストレス、更年期
【ツボのつながりケアがおすすめの理由】
・道具なしでできる
・朝のはじまりや1日の終わり、通勤電車の中や、仕事の合間のふとした瞬間にもできる
・1点集中ではなくツボのつながりにアプローチするので、気になる不調だけでなく、全体の調子も調う
【著者メッセージ】
眼の疲れ、肩こり、頭痛、イライラ、不眠、むくみ、冷え。一見すると、まったく別々の悩みに見えるかもしれません。
けれど、東洋医学の視点で身体をみていくと、その「バラバラ」に見える不調は、実はひとつのつながりとして捉えられています。
私たちの身体は、臓腑が働くことで、全体のバランスが保たれています。そのため臓腑が疲れてくると、特定のエリアにサインとして不調があらわれるのです。
眼のケアを目的にしたはずなのに、気づけば肩こりが楽になり、頭痛が減り、気持ちの張りまでやわらいでいく。そんな変化は、決して珍しいことではありません。
不調の入り口は違っても、不調の根っこにアプローチしていくと、身体はきちんと応えてくれます。
精神疾患は早期介入と発症予防が大切。労働者のメンタルヘルス不調の予防と早期支援のため支援者に必要な理論と実践を紹介。メンタルヘルスケアの推進・充実・向上に役立つ情報をコンパクトに収録。
第1章 総論
1 はじめに
2 社会環境の変化とメンタルヘルス
第2章 心の健康の考え方
1 コミュニケーション
2 心のあらわれ、心のなりたち
3 人間関係
第3章 メンタルヘルス不調の理解
1 ストレス
2 早期介入と早期支援の考え方
3 うつ病の診断とアセスメント
4 メンタルヘルス不調のアセスメント
5 連携の方法・専門医へのつなげ方
6 メンタルヘルス不調者への早期支援事例
第4章 メンタルヘルス教育
1 セルフケア
2 コミュニケーションの技術
3 傾聴の技術と訓練
4 メンタルヘルス不調者に対する個人情報管理
第5章 技術、理論
1 面接
2 リラクセーションと自律訓練法
3 認知行動療法
第6章 産業看護職へのサポート
1 スーパービジョン等による課題の理解
2 産業保健推進センターの活用
人名・事項索引
執筆者紹介
編者紹介
おなかを温めるだけで冷え、むくみ、生理痛、便秘、腰痛、肌荒れなどが改善!ダイエット効果も!!腹巻き1枚で健康美人!!