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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 321 から 340 件目(100 頁中 17 頁目) RSS

  • 呼吸器ジャーナル Vol.67 No.2
    • 医学書院
    • ¥4400
    • 2019年04月15日頃
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    • 4.0(1)
  • 本邦の喘息ガイドラインにおいて,喘息は「気道の慢性炎症を本態とし,臨床症状として変動性を持った気道狭窄(喘鳴,呼吸困難)や咳で特徴付けられる疾患」と定義されている。一方,COPDは「タバコ煙を主とする有害物質を長期に吸入曝露することなどにより生ずる肺疾患であり、呼吸機能検査で気流閉塞を示す疾患」と定義される。いずれの疾患も,発症因子や発症年齢,臨床的特徴,炎症病態,併存症の種類,治療反応性などには大きな多様性があり,疾患を単一のものとして捉え,一様な治療管理を行うことには限界があることが指摘される。
    近年,多様性をもった疾患をフェノタイプやエンドタイプというサブグループとして捉え,多様性を病態に即して理解し,治療管理を行うという考え方が広がりつつある。喘息では,近年,臨床に登場した分子標的治療薬やサーモプラスティなどの治療選択において,治療が有効と考えられるフェノタイプ・エンドタイプを同定することが必須となっている。さらに,今後も様々な分子標的薬が登場することが予想され,以前にもまして病態の多様性を把握し,治療を最適化する必要性が高まってくると考えられる。また,COPD治療管理においても,好酸球性炎症が存在する病態をどのように取り扱うか,フェノタイプごとにどのような治療薬の選択を行うべきかなど,治療の最適化への模索がなされている。
     本特集の目的は,喘息とCOPDに関し,フェノタイプの臨床的特徴や同定方法を明確にし,これらに対する治療のアプローチや臨床結果についての最新の研究成果を基に理解することで,読者の日常臨床にこのような概念を反映していただくことにある。また,好酸球性気道炎症を伴うCOPDや喘息・COPDオーバーラップなど,フェノタイプの同定の不確実性や,新たな試みについて読者が理解し,実臨床における混乱を少しでも解消することを目的とする。
     このような本特集の目的のため,喘息やCOPDの診療・研究の第一線にあるエキスパートに執筆をお願いした。また,読者がよりプラクティカルにフェノタイプの分類手法や治療選択を理解できるように,エキスパートによる症例提示とその解説をしていただいた。
     本特集は,呼吸器診療に携わるすべての医師が,喘息とCOPD診療において,画一的な治療から個々に最適な治療の実現にステップアップするための新たな視点を得るのに役立つものであると確信する。
  • 選挙ガバナンスの実態 世界編
    • 大西 裕
    • ミネルヴァ書房
    • ¥6050
    • 2017年03月30日頃
    • 在庫あり
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  • 民主政治の根幹をなす選挙は、はたして公正・中立に行われているのか。選挙制度が選挙結果に与える影響は既に多くの研究がなされているが、選挙実務そのものがいかなる影響を及ぼしているかを、国内外の実態調査から余すところなく解明する。本書では、世界各国の選挙ガバナンスの多様性を紹介し、選挙管理制度がなぜバリエーションに富み、いかなる選挙ガバナンスが選挙管理の質、民主主義の質に良好な影響を与えるかを考察する。
  • 日本の鱗翅類
    • 駒井古実/吉安裕
    • 東海大学出版部
    • ¥44000
    • 2011年02月
    • 在庫あり
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  • 鱗翅類の形態についての専門用語の平易な解説。チョウ・ガの系統や高次分類について多数の線画や写真を伴って詳しく解説する。寄主植物別にガ類の検索ができる。初めて図説された種を多数含む幼虫を中心に、卵、蛹、成虫を含めたカラー写真により図説する。
  • 市場化のなかの北欧諸国と日本の介護
    • FrodeFadnesJacobsen/HåkonDalbyTrætteberg/斉藤弥生/石黒暢/吉岡洋子/山口宰
    • 大阪大学出版会
    • ¥6710
    • 2018年12月10日頃
    • 在庫あり
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  • 変容する社会のなかで、北欧諸国の介護は市場化がもたらす課題にどのように向き合っているのか。日本の介護労働の実態は北欧諸国とどのように異なり、どのようにあるべきか。
    グローバル化、新自由主義的政策の流れのなかで、普遍的給付を原則としてきた北欧諸国の高齢者介護は市場化と多様化の向きを強めている。スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、それぞれの社会情勢や歴史、政策方針を背景にして変化する「介護サービス」の最新動向を、北欧諸国の介護研究の第一人者との共同研究から分析する。また、日本の介護労働は北欧と比較してどのような状況にあるのか、大規模な比較調査から明らかにする。
    はじめに 社会の変容と高齢者介護ー国際比較、介護現場の視点から


    第1部 NORDCARE調査からみた北欧諸国と日本の高齢者介護


    第1章 「施設」と「在宅介護」の境界線ー介護労働者の日常からみえるもの
    第2章 スウェーデンと日本の介護労働者の実像ーホームヘルパーと施設職員の属性を中心に
    第3章 日本とデンマークの介護労働環境ー介護労働者のストレスとその背景
    第4章 仕事の裁量とやりがいーWærnessの「ケアの合理性」概念に焦点をあてて
    第5章 スウェーデンの認知症ケアにおける認知症看護師の役割ーヴェクショー市の事例をもとに

    第2部 北欧諸国の高齢者介護の今ー市場化動向とその多様性


    第6章 北欧4カ国における高齢者介護の市場化とその特徴
    第7章 スウェーデンにおける高齢者介護の市場化ー競争、選択、より厳格な規制の要請
    第8章 デンマークにおける高齢者介護の市場化ー自由選択、質の向上と効率化の追求
    第9章 ノルウェーにおける高齢者介護の市場化ー背景とトレンド、それに対する抵抗
  • 藻類の多様性と系統
    • 千原 光雄/岩槻 邦男/馬渡 峻輔
    • 裳華房
    • ¥5390
    • 1999年07月15日頃
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  • 「生物多様性」をテーマにしたシリーズの第3巻。
     かつては植物の中の一群とされていた藻類だが、現在では多様な起源をもつ生物の集まりであるとわかってきている。研究の歴史や人との関わりをはじめ、原核生物や原生動物との系統関係、葉緑体の起源や細胞内共生による進化過程など、さまざまな視点からこの生物群を解説する。
     豊富な植物画を配し、分類形質一覧表等の付録も充実。
    第 I 部 藻類の多様性と分類体系
     1.藻類の多様性
     2.藻類の多様性研究の歴史
    第 II 部 さまざまな形質からみた藻類の多様性と系統・進化
     3.分子系統学からみた多様性
     4.葉緑体にみる多様性
     5.光合成色素にみる多様性
     6.鞭毛と鞭毛装置にみる多様性
     7.有性生殖にみる多様性
     8.藻類の光運動反応
     9.藻類の概日時計
     10.細胞内共生による葉緑体の獲得と藻類の多様化
    第 III 部 植物群ごとの特徴 -図版解説とコラムー
     1.藍色植物門
     2.原核緑色植物門
     3.灰色植物門
     4.紅色植物門
     5.クリプト植物門
     6.不等毛植物門
     7.ハプト植物門
     8.渦鞭毛植物門
     9.ユーグレナ植物門
     10.クロララクニオン植物門
     11.緑色植物門
  • 共感覚
    • 浅野 倫子/横澤 一彦
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 2020年09月01日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • 共感覚の基本的特徴や神経機構を解説、また色字共感覚者へのインタビューを収録。「共感覚とは何か」を理解する上で必読の書。

    本書は、代表的な現象である色字共感覚を中心に、共感覚とはどのような現象であって、また何ではないのかを示す心理学研究および脳科学研究の成果を詳解する。特に、多種多様な文字を使用するという点で特徴的な日本人の色字共感覚者は国際的にも注目されている。各共感覚者の日常生活とのかかわりなどの調査結果も合わせて掲載した。
    はじめに

    第1章 共感覚とは何か
     1.1 共感覚の基本的特徴
     1.2 共感覚の時間的安定性の測定
     1.3 共感覚とは何ではないか
     1.4 共感覚を持つのはどのような人か
     1.5 共感覚を持つことの損得
     1.6 共感覚を科学的に研究することの意義

    第2章 色字共感覚
     2.1 色字共感覚をめぐる研究領域
     2.2 色字共感覚を持つようになる原因
     2.3 文字の共感覚色を経験する際に生じる処理
     2.4 誘因刺激と励起感覚の対応関係
     2.5 色字共感覚と他の認知処理との関係
     2.6 共感覚者と非共感覚者の関係

    第3章 日本人の色字共感覚
     3.1 日本人色字共感覚者に対する実験方法
     3.2 日本人色字共感覚者18名の個別結果
     3.3 日本人色字共感覚者の個別結果のまとめ

    第4章 色字共感覚以外の共感覚
     4.1 共感覚の種類と出現確率
     4.2 空間系列共感覚
     4.3 ミラータッチ共感覚
     4.4 色聴共感覚
     4.5 序数擬人化
     4.6 多重共感覚

    第5章 共感覚の神経機構
     5.1 共感覚の神経機構に関する仮説
     5.2 共感覚の神経機構:機能的側面
     5.3 共感覚の神経機構:構造的側面
     5.4 共感覚とは直接関係しない処理における共感覚者の神経科学的特性
     5.5 共感覚者を「作る」試み
     5.6 共感覚の「素質(disposition)」

    第6章 感覚間協応と共感覚
     6.1 感覚間協応とは
     6.2 感覚間協応の研究例と研究手法
     6.3 感覚間協応の分類
     6.4 感覚間協応のメカニズムをめぐる議論
     6.5 感覚間協応がもたらす効果
     6.6 感覚間協応と共感覚の関係

    おわりに
    引用文献
    索引
  • コーポレーションの進化多様性
    • 青木昌彦/谷口和弘
    • NTT出版
    • ¥3740
    • 2011年03月
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    • 5.0(2)
  • 会社はなぜ存在するのか。そして、どのようになっていくのか。オックスフォード大学クラレンドン講義に基づいた著者最新の研究成果が、企業理論の新たな地平を切り開く。
  • 森野藤助賽郭真写「松山本草」
    • 高橋京子
    • 大阪大学出版会
    • ¥36520
    • 2014年03月07日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 奈良県大宇陀で守られる日本最古の私設薬園、史跡、森野旧薬園が所蔵する門外不出の家宝「松山本草」全10巻を初めてフルカラーB5判上製本で公開。

    森野家は奈良県大宇陀で約450年の間、吉野葛製造を営んできた旧家である。薬草を中国からの輸入に頼り、財政を逼迫させていた享保年間に、森野家10代目、初代藤助賽郭は、八代将軍吉宗の命を受けた幕府採薬使、植村左平次とともに大和地方を調査した功により、幕府より薬草を下賜され、これを自家の裏山に植えたのが森野旧薬園のはじまりである。
    江戸へ出かける機会の増えた藤助賽郭は、さまざまな専門家との交流を経て、晩年、自家の山に「桃岳庵」を建て、そこで薬草や動物の写生を日課とした。これが「松山本草」であり、主に702種の植物の他、昆虫、鳥獣、貝が彩色されて全1001種が描かれている。「草上」「草下」「蔓草藤」「芳草・灌木」「山草・湿草・毒草」「水草・石草」「殻草」「木」「鱗蟲禽獣」「介」の名前が各巻に付けられた和装冊子の状態で全10巻となっている。
    藤助賽郭の植物画は、江戸享保改革期の薬種国産化政策を背景に、当時の生薬基原種や、すでに生息していた西洋生薬など、園内の植生を描き出している。
    1750-1768年の間、森野藤助賽郭が写生した「松山本草」には1丁に2頁が描かれており、多くは1頁に2種の植物が描かれている。大和地方調査時に発見し、その後森野家がカタクリ粉製造をする端緒となった、カタクリの頁には「本草綱目」「大和本草」の説明文が引用され、賽郭の思いが伝わる。本書ではそれらを1頁に1頁ずつ収載している。薬草は使用部位も描かれ、開花時期、異名、上品、中品、下品などの記載もみられる。
    ほかに、現在の植物と「松山本草」の全図絵にある植物の比較解説を行い、図絵への書き込みをデータ化し、収載するとともに和名、学名を記した図絵解読一覧、森野旧薬園の植生調査リストを掲載。江戸期の薬園の姿をいまに伝える森野旧薬園の姿と意義を明らかにする。
    はじめに
    序章  本書の視角:松山本草と森野旧薬園研究  
    第一章 森野藤助通貞賽郭真写『松山本草』
    森野藤助賽郭と松山本草  
    生薬品質における基原植物同定と博物学
    松山本草翻刻
    1. 第1巻 草上         (59頁:1-121種)   121種
    2. 第2巻 草下         (61頁:122-241種) 120種
    3. 第3巻 蔓草藤        (51頁:242-341種) 100種
    4. 第4巻 芳草・灌木      (19頁:342-377種)  36種
    5. 第5巻 山草・湿草・毒草 (43頁:378-459種)  82種
    6. 第6巻 水草・石草 (31頁:460-518種)  59種
    7. 第7巻 穀菜    (33頁:519-582種)  64種
    8. 第8巻 木      (61頁:583-702種)  120種
    9. 第9巻 鱗蟲禽獸  (48頁:703-787種)  85種
    10. 第10巻 介      (55頁:788-1001種)  214種
    図絵解読一覧 (計1001種)
    第二章 森野旧薬園から学ぶ生物多様性の原点と実践 
    江戸・享保改革期の薬種国産化政策と森野家
    森野薬園時代の漢薬種育成と生薬栽培の伝統
    森野旧薬園における生育植物の現況
    生息植物リスト(2010〜11年時現在)
    森野旧薬園の環境社会学的意義:国内における生息域保全
    終章 総括と展望
    おわりに
  • IWAKAN Volume 04 特集 多様性?
    • Andromeda/Jeremy Benkemoun/Kotetsu Nakazato/Lana Kageyama/Yuri Abo
    • Creative Studio REING
    • ¥1650
    • 2022年04月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン

    ■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。

    ■特集 多様性? LGBTQ+やマイノリティがメディアで描かれることが 増えてきた昨今。そのおかげで自分のアイデンティティや生き方を知り、孤立感から解放された人も少なくない一方で、LGBTQ+のみならず、「多様性」における表象や描かれ方にはまだまだ偏りがあります。「多様性」を描くのは誰か? 普通でないとされる人々がマジョリティと共にあることが「多様性」なのか? 希望と加害性、どちらの力も併せ持つ「多様性」の表象に違和感を問いかけます。2022年10月15日発売!
    04 クィアの表象を祝福し、変化を起こせ/ALOK
    12 集合/Kenta Mie
    18 中国における文化表象の現在地、そして/ヤマグチナナコ
    22 IWAKAN BEAUTY
    26 STUDY OUR ISSUE/村木真紀
    28 自分というレンズを通して見る、分断と表象の希望/TAIRA
    38 PEOPLE VOICE OPINION Let the people speak!
    44 From Hug to Hug/Cai Yunyi Clarice
    50 interview with MASUMI/MASUMI
    54 日常を撮ることに身を捧げる/Sébastien Lifshitz
    60 表象制作現場における真の合意/西山ももこ、東海林毅、山本奈衣瑠 鼎談
    64 ふつうの OLはどこにいる?/NAOWAO
    66 「デキる男」像の呪縛を解くために/小林美香
    70 多様性の表象において忘れられがちな家族のかたち/長倉奈未、杉山文野、Midori
    72 第2回 IWAKAN OPEN ART CONTEST
    76 ラディカルな穏健/佐々木ののか Stopped Making Sense/Noemi Minami
    77 ひみつのダイアローグダイアリー/橘みつ
    78 不完全な私のビューティーハンドブック/Yuri Abo
    79 Asian Gaze/潟見陽 from loneliness books
    80 政治の話をしましょうか。/Ana
    82 大酒場都市(ダイバーシティ)カクテル倶楽部
    84 Recommendations from Contributors

    Cover Design: 福岡南央子(woolen)
  • 社会再構築の挑戦
    • 谷 富夫/稲月 正/高畑 幸
    • ミネルヴァ書房
    • ¥9350
    • 2020年10月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 社会学界の最前線で活躍している若手研究者による論文集。都市社会学、地域社会学、沖縄研究、移民研究、地域福祉、障害研究、宗教社会学、生活史調査などの専門家が、社会の現状分析を試みる。
  • さぐろう生物多様性
    • 小泉 武栄/岡崎 務
    • PHP研究所
    • ¥3520
    • 2020年08月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • わたしたちは、多様な生物のはたらき、生命のつながりで維持されている生態系から多くの恵みを得ています。その生物多様性が人間の活動によって失われつつあり、SDGs(持続可能な開発目標)においても保全が目標のひとつになっています。生物多様性に富む日本の自然をさぐりながら、その大切さと現状を伝えます。
    [第1章]身近な生きものに何がおこっている?!…「めだかの学校」はどこにある?/赤とんぼを見たのはいつの日か?/林や草原からチョウや花が消えた!/潮干狩りの海から消えたハマグリ 他 [第2章]日本の自然に見る生物多様性…生物多様性に富む日本(位置や気候など/地形や地質など/身近な自然、里山)/生物多様性とは何だろう?/生物多様性からのめぐみ(基盤サービスと調整サービス/供給サービス/文化的サービス) 他 [第3章]生物多様性をとりもどそう…国際間で取りくむ生物多様性/生物多様性と持続可能な開発目標(SDGs) 他

案内