女性学 の検索結果 標準 順 約 1300 件中 321 から 340 件目(65 頁中 17 頁目) 
- 女性学
- 1992年02月01日頃
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“女性学公開講座”を重ねている著者が、「女性の社会進出と相まっておこってきた「女性学」を“女性視点”からとらえ、これまでの性差別の問題を浮き彫りにし、実践例をふまえて、これからの方向を問い直す。」
- 女性学入門
- 1979年01月
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- 裁判の女性学
- 1997年07月
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裁判のなかで女性はどう裁かれているだろうか。本書では、実際の判決を「女性の眼」から検討していった。
- おきなわ女性学事始
- 2006年12月
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ジェンダー(女性的なるもの)と、エスニシティ(民族的なるもの)との出会いー。越境する沖縄女性の多様性をさぐりながら、沖縄学の未来をひらく。
- 教育女性学入門
- 1990年03月
- 取り寄せ
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- 女性学キーワード
- 1997年12月
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女性学の目的・方法・課題を7章75の鍵で解き明かす。ジェンダーの視点で考えることによって女性がエンパワーすることを願って、社会学・心理学・法学・経済学など専門分野を超えて8人の研究者が協力して作り上げたライト感覚ながらパワフルなテキスト。
- シネマ女性学
- 2000年11月
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1980年代末からの10数年間に映画の中の女性像あるいは彼女を取り巻く人間関係は大きく変化した。それはこの時期に世界中に広まった男と女の価値観や幸福感の多様化、欲望や行動の変化、またそれを可能ならしめる情報や科学技術の発達などの反映にほかならない。本書では、約130本を10のテーマごとに製作年代順に並べた。映画を手がかりにして人間関係をジェンダーの視点から見た、映画学と女性学の境界線上の、まだ学問としては確立していない新しい分野の試みである。
- 女性学のエチカ
- 川中なほ子/伊藤春樹(1949- 社会福祉)
- 南窓社
- ¥3080
- 2001年12月
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本書は著者が札幌の藤女子大学に在任していた八年間に折々に思い、感じたことや、また女性学の講義からの抜粋などをまとめたものである。
- エンパワ-メントの女性学
- 1995年08月15日頃
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本書は、女性のエンパワーメントのために、今、女性学が何をどのような形で問題にしているかを、世界の中での日本という視点をもちつつ、主要な領域について概説し、またそれを深めた議論を展開した。
- 読む事典・女性学
- 2002年10月
- 取り寄せ
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用語解説的な記述を排した“読み込める”大項目方式。全46項目それぞれ平均8ページ程度の記述。とりわけ重要な項目(セックスとジェンダーほか)は10ページ以上を費やし詳説。各項目を一読すれば、その歴史的経過、現状と問題点、今後探るべき方向がほぼ理解できるように構成。これから女性学・フェミニズムを総合的・領域横断的な視点で学ぼうとする人々にとって格好の入門書。
- ゼミナ-ル女性学+男性学
- 2002年04月
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本書の課題は、著者が鹿児島で6年間実験をした「女性学+男性学」ゼミを紹介することにより、1980年代末以降、わが国において活発化している女性学教育の実践に「ささやかな経験」を付け加えることである。古典的ゼミナール方式による文献講読から、ビデオ学習を取り入れた「女性学+男性学」の総合的な学習への変化・発展の中で、鹿児島における教育実践を紹介している。