カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

思春期 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 321 から 340 件目(100 頁中 17 頁目) RSS

  • たましいの視点
    • 山中康裕/岸本寛史
    • 岩崎学術出版社
    • ¥5500
    • 2001年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 第2巻には児童・思春期の臨床的・治療的な観点から書かれた論文を収めた。
  • アニメと思春期のこころ
    • 西村則昭
    • 創元社
    • ¥2530
    • 2004年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.8(8)
  • 「エヴァ」とは何であったのか?なぜ思春期の子どもたちは、アニメに夢中になるのか?本書は、子どもたちのゆれる心の真実を、アニメを素材にしながら理解しようと試みた画期的な深層心理学的アニメ論であり思春期論である。
  • 思春期で倦怠期でバカな彼氏へ
    • 紗織
    • 集英社
    • ¥440
    • 2014年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(3)
  • 1年前に彼女ができました。素直じゃないけどとても可愛い彼女でした。しかし、君は変わった。笑顔も消え、怒ってばかり。2人の間にもう愛なんて無い。だから俺は、君を捨てる──…。別れを切り出した俺に、彼女が突きつけて来た条件は、「新しい彼氏をつかまえてくること」!? ちょっぴりいびつ、だけど純粋な恋を描く著者初の読みきり集。
    【収録作品】崩壊するテトラゴン/怪獣がやってくる/ピエロの鼻/孤独なトナカイ
  • 発達障害の子が働くおとなになるヒント
    • 堀内祐子/柴田美恵子
    • ぶどう社
    • ¥1650
    • 2014年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 『発達障害の子とハッピーに暮らすヒント』の2冊目。第1部では、前の本でも触れている「不登校」や「診断」についてより詳しく書きました。また思春期ならではのできごととしてバイク事故と高校中退について書きました。第2部では、わが家で子どものころからこんなことをしてきてよかったということを、エピソードを交えながらご紹介しています。
  • 発達障害、 児童・思春期、 てんかん、 睡眠障害、 認知症
    • 森山成あきら/原田誠一
    • 中山書店
    • ¥8800
    • 2015年08月13日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 精神科臨床における5つの主要な分野である「発達障害」「児童・思春期」「てんかん」「睡眠障害」「認知症」について、エキスパートが外来診療の実際を披露。病いを得た患者に寄り添い、その生きづらさを支援する治療者としてのスピリットとノウハウを伝授。臨床知の詰まった珠玉の「エッセイ」や「心に残る症例」も収載。
  • ファーストステップ心理的援助
    • 李敏子
    • 創元社
    • ¥2530
    • 2011年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 個々の人に寄り添った「かかわる工夫」、自ら考える柔軟さを身につけるための第一歩ー心理相談室と日常生活をつなぐ実践の知恵。
  • 思春期コロシアム
    • 高野 優
    • 東京新聞
    • ¥1320
    • 2018年03月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.71(7)
  • 長女の思春期卒業に伴い、ちょっと余裕が?いえいえ、まだ次女、三女がカタチを変えて挑んでくる。ぶつかり、かわし、受けとめる日々を50の漫画とエッセイで。
  • 手をつなぐ子育て
    • 広木克行
    • かもがわ出版
    • ¥1760
    • 2005年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 子どもの心が理解できない…そう感じたことはありませんか?子どもの不安な心、子どもの成長の必要ー原点から子育てを問い直す。
  • 思春期なアダム(3)
    • 天海雪乃/さかき傘
    • キルタイムコミュニケーション
    • ¥660
    • 2016年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 思春期の精神疾患
    • 佐々木司/竹下君枝
    • 少年写真新聞社
    • ¥1650
    • 2014年02月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 思春期の意味に向き合う
    • 水島広子
    • 岩崎学術出版社
    • ¥2200
    • 2012年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • ●思春期を支える際の基本姿勢を平易に示す

    ●本書は、臨床家向けの体裁をとってはいるものの、実はより広い領域の方にも読んでいただきたいという思いで書いた本である。本来は治療対象となるような思春期患者が実際に臨床現場に現れることは決して多くない。教育現場だけで対処されていることも一般的だし、警察や司法などの場で対応されていることも少なくない。どのような領域で患者と接する場合であっても、その基本姿勢は「思春期という『役割の変化』」の意味をふまえたものであってほしい。思春期に現れる特徴・症状やその対処法については、臨床家だけが知っているのでは全く不十分であり、臨床家はもちろんのこと、それ以外の領域の方にもできるだけ知っていただきたい。その際の原点となるのが、本書のタイトルにある「思春期の意味」である。思春期の意味をよく理解すれば、どのような介入が適切で、どのような介入が不適切であるかを判断することができるだろう。「思春期の意味」を踏まえた介入は、目覚ましい効果をもたらすのである。(「あとがき」より抜粋)

    ●目次
    はじめに

    第1章 思春期の意味ーー「役割の変化」
    思春期とはーー「役割の変化」の時期
    「役割の変化」のハードルを高くするもの
    慣れ親しんだソーシャルサポートと愛着の喪失
    身近な人間関係の変化/思春期そのものに内在するソーシャルサポートの変化/親が病んでいる場合
    /思春期を「役割の変化」として見ることの意義
    怒りや怖れなど、役割の変化に伴う感情のコントロール
    思春期において感情に注目することの重要性/罪悪感/怒り
    新たなソーシャルスキルの必要性
    自尊心の低下

    第2章 親にとっての「役割の変化」としての思春期
    衝撃として体験される「役割の変化」
    衝撃が親にもたらすもの
    「子ども」についての意識と「親としての自分」についての意識
    親の不安に向き合う
    親の「貪欲さ」も不安の表現型
    家庭内病理の改善

    第3章 思春期の意味をふまえた治療のあり方
    「役割の変化」を支える
    「限界を受け入れる」という「役割の変化」
    「普通の人生でなくてもよい」
    思春期における治療が担うべきこと/担うべきでないこと
    過保護と放任のバランス

    第4章 思春期凋淘療者に必要とされる姿勢
    思春期治療に向いている治療者とは
    患者のありのままを受け入れる
    「信用できる人間」でいること
    患者の代弁者であると同時に親の「役割の変化」も視野に入れること
    「不愉快な」態度に適切に対応できること
    感情を肯定すること
    患者の「文脈」を常に尊重する
    教育機関との連携のあり方
    思春期には自悪を低下させる性質を持つ変化がたくさんあると認識していること
    「若者言葉」は必要か
    治療プロセスにおける治療者の役割の変化

    第5章 医学モデルで「役割の変化」を乗り越える
    思春期における診断の重要性
    本人の文脈の中での診断の位置づけ
    診断の受け入れ方を学ぶ
    病気の治療と「育児哲学」
    病気の治療と発達支援の両立ーー「医学モデル」の限定的適用

    第6章 「役割の変化」のハードルを上げる親の問題
    その家の「文化」を尊重するということ
    思春期の悲哀
    親の離婚の影響
    病気を理解しようとしない親
    親が発達障害などを持っている場合
    親のパーソナリティ障害
    「境界線」問題を抱えた親

    第7章 いじめられ体験からの「役割の変化」
    現代のいじめ
    いじめや虐待を過小評価しない
    「なぜいじめられたのか」に対する答え
    治療の場でいじめを再現しない

    第8章 間題行動のとらえ方
    問題行動を「医学モデル」でとらえる
    トラウマ患者の万引き
    問題行動を起こすという「役割の変化」
    共感と教育のバランス む
    「病者の役割」を徹底して与える
    問題行動に振り回される周囲への対応

    第9章 思春期の光を信じる
    問題行動は「ランプのかさ」
    「光」をエネルギー源にして「ランプのかさ」の領域に取り組む
    自らの「光」を開く
    子どもの「光」を見るということ

    文献/あとがき
  • 親と子の心のカルテ
    • 井原成男
    • 新興医学出版社
    • ¥2200
    • 1989年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

案内