姫様からの依頼で、神殿に眠る竜を復活させたシリル。
骨から蘇った竜・クリスから、
竜との“契約”でスキルが得られると聞き、
さっそくギルドの仲間たちと契約を交わすことに。
竜由来の新たな能力を手に入れ、
高難度の依頼も難なくこなすシリルたちは、
街で噂の竜騎士ギルドとしてその名を轟かせるーー!!
第12話 蘇ったドラゴン
第13話 器の大きさ
第14話 竜の涙
第15話 検問突破
第16話 寡黙なユーイ
第17話 姫様はなんでもしたい
あとがき
★★大人気シリーズ『1日1分でもの忘れ予防 毎日脳トレ! 漢字ドリル366日』の第2弾! ★★
書き取り、読み取り、作文、パズルといった定番の問題のほか、語彙力が身につく「言葉ドリル」が多数掲載!
毎日の習慣で健康に! 1日1分1年、漢字・言葉脳トレで前頭葉を刺激、脳の働きの低下を予防しましょう。
脳科学者 篠原菊紀教授監修。脳に良いという実証のもと、楽しみながら脳を活性化する問題を集めました。1日たった1分で、脳が活性化していきます。
「心の願いは叶う。頭の願いは叶わない。」「非難されるなら、 自分らしく生きて非難されよう。」「相手の言動はベスト。自分を成長させるためにベスト。」など、心の重りがとれ、新しい気づきのヒントとなる100の言葉を収録。著者が数年間書き溜めたノートの言葉が凝縮された一冊。
★★★★★★「べき」「ねば」な保育からワクワクする保育へ★★★★★★
今、多くの園が保育の質の向上を目指し、「子ども主体の保育」へ動き出しています。一方、現場からは、「子どもの主体性をどこまで認めればいいの?」「小学校に行って困りませんか?」という声が聞かれます。そんな、子ども主体の保育に関する素朴な疑問を、大豆生田啓友先生がわかりやすく解説。環境構成、あそび・生活、かかわり……保育の中の思い込みを、子ども主体の保育の視点で捉えなおしてみると、どうなるのか? 「べき」「ねば」な保育からワクワクする保育へ、保育の質向上へのヒントがたっぷり詰まった一冊です。
★★★★★★コンテンツ★★★★★★
■序章 子ども主体の保育ー大切にしたい3つの視点
■第1章 環境構成をもう一度、考えよう
<環境構成の思い込み>絵本は季節にあったものだけを置く?
⇒子どもの興味・関心を絵本棚に反映する
<環境構成の思い込み>壁面には手作りのかわいいウサギやゾウ?
⇒壁面を保育に活用する
<環境構成の思い込み>製作の素材は、その都度支給?
⇒自由に素材や道具を使うことで、学びが生まれる ほか
■第2章 あそびと生活を見直してみよう
<あそび・生活の思い込み>散歩はいつも同じルートを安全に?
⇒散歩は豊かな保育内容につながる経験の場
<あそび・生活の思い込み>週案・月案は前年度のものを踏襲する?
⇒自分もワクワクおもしろがれる計画を作る
<あそび・生活の思い込み>クラス全員で「いただきます」?
⇒食事においても子どもの選択や決定を尊重する ほか
■第3章 発想の転換! 子どもとのかかわり
<かかわりの思い込み>困った子に援助が偏る?
⇒すべての子どもの「思いや願い」に気づくような振り返りが必要
<かかわりの思い込み>子どもをうまく統率できる保育者がよい保育者?
⇒充実した活動の積み重ねで、落ち着いた雰囲気が生まれる
<かかわりの思い込み>子どもの問いには、なんでも答える?
⇒子どもの問いを一緒に考え、探究活動に広げる ほか
★★★★★★大豆生田先生からのメッセージ(序論より一部抜粋)★★★★★★
今、多くの園が、子ども主体の質の高い保育を大切にしようと考えています。しかし、そこにはさまざまな悩みもあるようです。子どもの思いや、やりたいことを尊重すると、子ども自身が好き勝手ばかりやって、わがままな手に負えない子になってしまうのではないかという誤解があるようです。そもそも、子ども主体とは、単なる自主性や積極性というよりも、「その子らしさ」とか、「当事者性」などと考えてみるとよいと思います。「主体性をどこまで」という境界線があるのではなく、目の前の子どもとの対話や関係性の中で、その子のよりよい姿を探るプロセスに、子ども主体の保育はあるのです。
「どうすれば他人に好感を与えることができるのか?」「人間関係にトラブルが生じたら、どう解決していけばいいのか?」--あなたを取り巻くさまざまな人間関係は、「マーフィーの言葉」でスムーズになる!
夏目漱石は芥川龍之介や久米正雄などの弟子や後輩に宛て
多くの手紙を書いて、励ましの言葉を送った。
人生の師、先輩作家としての助言などである。
「牛のように前へ進みなさい」「たんなる真面目ではなく、肚の底からの真面目が必要だ」
などの比喩を巧みに使って、悩み多き青年たちを親身になって教え導いた。
本書はそうした漱石の言葉から選んで、漱石愛読者の齋藤先生が、
現代社会に生きる若者にも大いに役だつ「漱石の教え」を解説する。
『牛のようにずんずん進め』改題
<内容より>
はじめに 〈漱石流真面目力〉を読み解く
第1章 あなたは本当に真面目ですか
01 腹で受け止め、腹で行動せよ
02 大きな実のなる種を播きなさい
03 自分の人生は自分で面倒を見なさい
04 自分を貫きなさい
05 目的を定めて邁進せよ
06 弱さでもって勝負せよ
07 自分の能力に見切りをつけるな
08 世の中に合わせるな
09 人に期待してもはじまらない
第2章 自分の本領を発揮していますか
10 〈自分〉を掘り当てるまで進め
11 来た球は打て
12 孤独は少しも怖くない
13 熱く語れ
14 理想を心に植えつけなさい
第3章 生き切っていますか
15 食らいついてでも生きなさい
16 傍観者になるな
17 渾身の力で向き合え
18 アクセルを踏め、ブレーキをかけるな
19 自分の居場所は自分でつくりなさい
20 平気で生きなさい
21 こぢんまりするな
第4章 世の中に立ち向かっていますか
22 試合を放棄してはならない
23 飛び込まなければはじまらない
24 腹をくくりなさい
25 ちっぽけな人間になるな
26 柔軟に対処せよ
第5章 人のために泣けますか
27 人のため、世のために働け
28 タイミングをのがすな
29 心が温かいから怒るのだ
30 相手の立場を思いやれ
第6章 覚悟がきまっていますか
31 肩書をありがたがる人間になるな
32 考えを変えるのをためらうな
33 大きく構えなさい
34 “これだ”というものをつかめ
35 人間を上等にしなさい
おわりに 〈人間の教師〉夏目漱石
夏目漱石 略年譜
「誠実だからあなたは悩む。あなたが自分を否定する必要はまったくないのだ。」
「みんなどこか違っている。どこかでっぱっていて、どこかひっこんでいる。普通の人なんて、ひとりもいないのだ。」
「やまない雨がないように、人生の『雨季』もいつか必ず終わる。そのことは信じていい。そしてまた雲間から太陽が顔をのぞかせるのだ。」
など、心の名医による、気持ちがすっと晴れていく66のメッセージ。
累計納税額・前人未到の173億円という日本一の大富豪、斎藤一人さん。そのものすごい人がわたしのお師匠さんです。
一人さんには10人の直弟子がいます。その末っ子がわたし、宮本真由美です。
もとは保険会社に勤める普通の事務系OLでした。お金無し・知識無し・才能無しの3無しOL。そのわたしが、こんな風に本を出せるなんて奇跡です!
この人生を想い通りにする生き方や考え方。幸せで、豊かで、楽しく生きる方法。それを叶えてしまうのは、一人さんから授かったたくさんの魔法の言葉のおかげさまです。
そのすべてを、みなさんに「お福分け」したい! そう思って、本や講演会、そしてYouTube「まゆみのなんとかなるチャンネル」でも発信するようになりました。
毎日、悩んだり、心配したりいろんなことがあります。
けれど、ここで大切なのは、あなたの見方や考え方を変えること。すると、あなたから出るエネルギーが変わります。マイナスのエネルギーである「邪気」が「陽気」に変わっちゃうんです。
あなたが出すエネルギーが変わると、次に起きることがプラスに変わってきます。その連続で、未来は驚くほどどんどん変わります。
これを「引き寄せ」といいます。
そうすると、あなたが周りの人に与える影響もどんどん変わります。あなたから発信した笑いの渦がどんどん大きくなっていきます。それが日本中に広がり世界に広がる!
これこそが、とても素晴らしい地球への貢献になる!そうわたしは信じています。
そんな風に、ものの見方や考え方をちょっと変えて、邪気を陽気に変えてしまう「魔法の言葉」を集めたのが、この本です。
人生に奇跡を起こす「魔法の1冊」だとわたしは思っています!
きっとあなたにとって、人生のお守りのような本になりますよ。
1章 波動を上げて明るいエネルギーを出す
2章 邪気を祓って上気元になる法
3章 真っ暗闇でも明かりを見つけて幸せになれる!
4章 上気元になって波動が上がる言葉
「ありがとう」を伝える、
何かをお願いする、上手に断わる……
同じことを言うのでも、こんなに違う!
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【著者より】
たとえば、誰かのうれしい話を聞いたとき、ただ
「よかったね」と言うのではなく……。
すると、もっと好かれたり、応援されたり、
感謝されたり……いいことが明らかに増えていくのです。
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☆ 言ってしまった「余計なひと言」のフォロー
☆ ちょっと切り出しにくい「頼み事」も
☆「行けたら行く」つもりなら、こう言っておけば……
☆ ハッキリと「いいえ」が言いにくいときでも
……言い方で損していませんか?
心の働きが人の体を引っ張っている。毎日の生活を後押しする、自分の好きな言葉を見つける。自分を元気づける。このことによって体が引っ張られ、明るく生きられます。
1日たった1分本書を読むだけでも、「スーパースター・大谷翔平」の生き方・思考を知ることができる「タイパの高い」本として、昨日より今日、今日より明日と、読者も日々の成長を感じられる内容となっています。
「うれしい」「楽しい」「かなしい」等、気持ちをあらわす言葉を、絵と例文を入れ、さまざまな表現を見開きで比較し、視覚的にわかりやすく掲載。作文での言葉の使い方も。
戦後の高度成長期からバブル経済へ──大阪万博があった昭和45年から昭和64年の昭和天皇崩御まで、当時の若い世代を中心に誰もが使っていた「流行語」。ラジオやテレビから流れ、あるいは漫画雑誌が生んだ言葉たちは、「死語」の名のもとに忘れ去られたかに思われた。「ドロンする」「チョメチョメ」「グロッキー」「死刑!」「パンタロン」……。ところがなぜか惹かれるその語感は、あたかも昭和の楽曲が繰り返しリバイバルするように、現代の若い世代にもウケ始めている。本書は、1990年代にマガジンハウスの雑誌編集者だった作家が、「令和に伝えたい100の言葉」を厳選して紹介。各語ごとに「解説」「用法例」「今の言い換え」などに分け、まったく知らない世代にも伝わりやすいよう、また使い込んできたオールド層にはノスタルジー満点に説き明かしていく。「昭和100年」を機に、人間関係も言葉遊びも豊かで深かったあの時代を「愛とユーモア」たっぷりフィーチャーする新コミュニケーションブック。
Door A アクション ・思わず身体が反応し、ポーズをつくる言葉 ・言葉そのものが行動を意味する
Door C キャラクター ・その人の特徴を表す言葉 ・その人そのものを言い当てた言葉 ・その人はこんな人だろうと想像する言葉
Door E エモーション ・感情を表す言葉
Door Ev イベント ・催しを意味する言葉
Door F ファッション ・ファッションや流行にまつわる言葉 ・その人の服装の特徴をとらえた言葉
Door H ヒューマン ・人間関係を表す言葉
Door M モノ ・「物」そのものを表す言葉 ・その「物」の価値観を表す言葉 ・その場所を表す言葉
Door N ノリ ・時々のノリで口にする言葉 ・ノリで口にする合図、号令
Door St シチュエーション ・その時の状態、状況を表す言葉 ・その行為を表す言葉 ・そのときの心の声を表す言葉
Door So ソーシャル ・社会現象を表す言葉 ・社会的価値を表す言葉
Door T テクニック ・技術を表す言葉
※言葉の「特徴別」に100語を分類
アルファベットのもとになったギリシア文字のつくりや読み方、あいさつなどの簡単なギリシア語を、ギリシアの文化や習慣とともにわかりやすく紹介。
動物はしゃべれるのか? この疑問はすでに過去のものとなっている。なぜなら、動物はしゃべっていることが証明されているからだ。人間は動物の一員であるにも関わらず、自分たちが一番上位にいると思いこんできた。そのため、すべての動物に対する価値判断を人間ができることを基準に行ってきた。
でも考えてみよう。イヌは嗅覚が人間の何百倍も優れ、コウモリは超音波により眼が見えなくても空を飛べ、ゾウは超低音が聞こえて遠距離の連絡ができる。これらの感覚は人間にはまったく理解できないものだ。当然これらを使って動物は意思疎通を行う。人間は書いたり聞いたりと言葉を中心にしたコミュニケーション(人間が感じ取れる範囲の視覚と人間が聞き取れる音域だけ)しかとれないが、動物は人間には感じ取れない方法でコミュニケーションをとる。
著者は哲学者でもあるため、言語とは何かを意識する。伝統的な哲学では言葉の持つ意味が重要だと考えるが、その概念すべてを1つの言葉が表し切れていないとすれば、動物の言葉への視野が開けてくる。動物は鳴き声を上げるだけではなくしゃべっているのだ。生きるために敵から逃げたり、餌を探したりしなければならず、そのために仲間同士、さらに他の種の動物とも情報交換していることが見えてくる。そう、動物も思考し、過去の経験から状況を理解し言葉でそれを伝えているのだ。人間中心に考えるのではなく、動物中心に考えることで、地球上の生き物として、すべての動物がお互いに何かしらの意思疎通を求め、敵からは逃げて、協力すべき仲間とは協働し生きているのだ。
本書には、子どもの頃に両親を密猟者に殺されたゴリラが、おとなになって手話を覚え、その時の様子を人間に伝えた話、流産した飼育員からそのことを手話で伝えられ理解したゴリラが一緒になって涙を流す仕草をした話、韓国で育てられたゾウが、韓国語を覚えてそれをしゃべるので、その低音の録音を韓国人に聞かせると、何を言っているのか理解できる話、モスクワでは郊外に棲むイヌが地下鉄を利用して都心にやってきて(おとなしく座っている)、信号を守って移動し、餌をくれそうな人(40歳を超えた女性、つまりファッションもわかる)にそれをねだり、また地下鉄で戻っていくことを周りの人間が容認し共存している話など、これまで動物は人間よりたんに劣っていると思ってきた人にとって、驚くような事例が書かれている。
人間も動物の一員であり、動物にも人間と同じような権利があることを、著者はさまざまな事例を上げつつ述べている。動物による興味深い言語とコミュニケーションの世界、そして新たな哲学的視点からの言語について語り尽くす。
第1章 人間の言葉で話す
第2章 生き物の世界の会話
第3章 動物とともに生きる
第4章 体で考える
第5章 構造、文法、解読
第6章 メタコミュニケーション
第7章 なぜ私たちは動物と話す必要があるのか
[内容紹介]
小さなお子さまの身のまわりにある親しみやすいことばを中心に「ひらがなことば」40語を収録。カード表面には「ひらがなことばがあらわすイメージのイラスト」と「ひらがなことば」を掲載。裏面には「ひらがなことば」のみを掲載しています。
お子さまに「ひらがな」をことばとして丸ごと語りかけることによって、お子さまの言葉の発達をうながし、文字への興味を高め、ことばの世界を広げます。
[カード収録内容]
いぬ/ねこ/うし/さる/うま/ぞう/しか/とら/りす/くま/きりん/うさぎ/ねずみ/たぬき/きつね/ひつじ/わに/かめ/へび/かえる/りんご/みかん/もも/なし/いちご/すいか/あり/はち/せみ/とんぼ/いす/かさ/ほん/まど/めがね/め/はな/くち/て/あし
香りがなく、花びらもない花、アネモネ。
100以上の品質があり、古い歴史を持つユニークな花です。
アネモネの花言葉にまつわる6つのあたたかい物語。
黄・オレンジのアネモネ・無
桃色のアネモネ・待ち望む・希望
赤いアネモネ・君を愛する
青いアネモネ・固い誓い
白いアネモネ・希望
紫のアネモネ・あなたを待ってます
「言いたいことがあるのに、言葉が出てこない」「話してるうちに、何が言いたいか見失う」言語化の悩みを一気に解決!