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PHP の検索結果 標準 順 約 2000 件中 321 から 340 件目(100 頁中 17 頁目) RSS

  • のりもの いっぱい ちがうのど〜れだ?
    • しみず だいすけ
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2025年09月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ブンブン くるまが はしってる。ちがうのど〜れだ?
    ガタゴト でんしゃが はしってる。ちがうのど〜れだ?
    ビュンビュン ひこうきが とんでいる。ちがうのど〜れだ?
    大人気「ちがうのど〜れだ?」シリーズ第2弾! 色や形が似ている乗り物のなかから、1つだけちがう乗り物をみつけよう! 知的好奇心を刺激する「はじめてのまちがいさがし」絵本。
  • 鬼滅の刃で哲学する
    • 小川 仁志
    • PHP研究所
    • ¥748
    • 2021年04月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • ロングセラー『ジブリアニメで哲学する』に続く、シリーズ待望の第二弾!

    刀、鬼、呼吸、藤の花、カラス……。
    本書は、『鬼滅の刃』に登場する主要なモチーフを題材に、それぞれを哲学していくものです。

    「なぜ呼吸法によって強くなれるのか?」「人間の方が、鬼より上回っている点は?」「心は機械のように作れるのか?」「神楽を舞うと何が起こるのか?」など、国民的大ヒット作品を舞台に、息苦しい時代を生き抜くヒントを探る!

    「本書は決して『鬼滅の刃』を哲学するものではなく、むしろ『鬼滅の刃』で哲学するものなのです。
    いわば、作品はあくまで思考のための題材にすぎません。ぜひ皆さん自身が、「全集中の呼吸」で考えていただいて、自分の納得のいく答えを見出していただけることを期待しています。そうしてこの息苦しい時代の中にあっても、人生の見方を変え、より強く、より善く生き抜いていただければと思います」(本書「はじめに」より抜粋)

    文庫書き下ろし。
    • さいとう しのぶ
    • PHP研究所
    • ¥1430
    • 2021年11月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.09(11)
  • しりとりをしていて、『る』から始まる言葉が思いつかない…なんてこと、ありませんか?
    そんな時に必読の本書! 『る』のつくものってこんなにあるの!? 言葉の世界が広がる絵本です。

    しりとりはかせは、仲良しのルドルフとしりとりをしています。「サイ」→「イルカ」→「かさ」→「サル」→る、る、る……「ルビー」→「ビール」→また、る!? る、る、る……。えーい、おもいつかん! しりとりはかせは、『る』のつくものを探しにでかけました。

    マーケットまで来たしりとりはかせ。そこで見つけたのは、「ルッコラ」に「ルバーブ」……。となりのお店には、カレーの「ルー」が。となりのおもちゃやさんには、「ルーレット」に……。
    まだまだ『る』を探していくと、現れたのは『る はくぶつかん』。これは、期待できるぞ!
    「ようこそ、館長のルイ・ルルドです」館長のお名前にも『る』が3つも! さっそく中に入ってみると……!?
  • 血管を強くして、10歳若返る!
    • 池谷 敏郎
    • PHP研究所
    • ¥748
    • 2018年12月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 心筋梗塞や脳梗塞の原因となる動脈硬化。最近の研究では、血管を若返らせることができるとわかってきた! さらに血管が若返ると、見た目や心まで若返ってくるという。見た目年齢40歳の著者も実践する、しなやかな血管を手に入れるためのワザを解説。血管の構造や動脈硬化が進む仕組み、食生活、運動、メンタルヘルスについてわかりやすく紹介する。
    『「しなやかな血管」で若返る!』の文庫化。
    [本書の構成]第1章ーー人体最大の臓器、「血管」が危ない! 第2章ーー血管の内皮細胞を守る! 第3章ーー血管を若返らせる その1 食生活 第4章ーーその2 日々の運動 第5章ーーその3 生活習慣とメンタルヘルス
  • 習近平の覇権戦略
    • イアン・イーストン/信田 智人
    • PHP研究所
    • ¥2200
    • 2023年03月28日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 河野太郎氏、推薦!
    「現在の国際秩序に中国共産党がどのように挑戦しようとしているのか、その陰に強烈な光をあてる一冊」
    マイク・ポンペオ元CIA長官、米国国務長官
    「イアン・イーストンの『The Final Struggle: Inside China’s Global Strategy』は、自由の将来を心配する者なら誰もが読むべきものである。それは、中国共産党がもつ世界支配への抑えきれない野望に関する説得力のある詳細な研究である」
    著者イアン・イーストン氏は「プロジェクト2049研究所」の上級研究員。『China 2049』(マイケル・ピルズベリー著)で天下に知られた「過去100年に及ぶ屈辱に復讐すべく、中国共産党革命100周年に当たる2049年までに、世界の経済・軍事・政治のリーダーの地位をアメリカから奪取する」習近平政権の戦略分析に携わる。中国語で書かれた公開情報を調査する、対中研究のスペシャリストだ。
    巷間、習近平主席の個人的野望と見られている中国の「2049」覇権戦略。だがこのプロジェクトは、マルクスが果たせず、ソ連が失敗した「民主主義と資本主義を破壊し、国際共産主義を完成する」という歴史的プログラムを忠実に実行するものだった。
    人民解放軍の内部資料を入手、異常な軍備拡大の「目的」を暴く。
  • 松下幸之助 元気と勇気がわいてくる話
    • 岩井虔
    • PHP研究所
    • ¥523
    • 2010年10月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • ビジネスマンとしていちばん大事な心がけは、人に愛されることであるーー。▼“経営の神様”と称された松下幸之助は、仕事・社会・人生をどう捉えていたのだろうか?▼本書は、稀代の指導者の下で28年間、直接薫陶を受けた元PHP研究所・顧問が、数々の問答から厳選した40のエピソードを紹介。「部下にやる気を出させる聞き方とは?」など、すべての企業人必読の一冊。▼『そう考えると楽ですね』を改題。
  • めもりーちゃんのPHPでプログラミング入門
    • めもりー/田中 ひさてる
    • 技術評論社
    • ¥2750
    • 2024年12月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 定番ウェブプログラミング言語であるPHPを題材に、HTMLからCSS、そしてPHPプログラミングまで初歩の初歩から解説します。プログラミング言語のPHPはすでに四半世紀以上の歴史があります。さまざまなWebサービスで採用され、安定したシェアを誇っています。そんなPHPを、若い読者を対象にプログラミングの学び方を丁寧に解説していきます。まずはHTMLとCSSの組み合わせから知識の土台を固めて、PHPプログラミングの文法をやさしく解説していきます。途中では4コマ漫画や可愛らしい挿絵が読者を元気づけ、垣間見えるプロのアドバイスでプログラマーに将来なったときどんな風景がひろがっているのか、その雰囲気を味わうことができます。最後の応用編ではプログラミングのおもしろさの片りんを体験することができます。本書を入門・入口としていろいろなPHPの解説書籍を読み解き、プロのプログラマーに育ってほしいと願っています。
    ■第1章 プログラミングを体験してみよう
    1-1-プログラミングに必要なものをインストールしよう
    1-2-ターミナルの操作をしてみよう
    1-3-PHPを書いてみよう

    ■第2章 HTMLを学んでみよう
    2-1-なぜHTMLを学ぶのか
    2-2-HTMLの書き方
    2-3-自分の名前を表示してみよう
    2-4-自分の得意科目を表(テーブル)で表示してみよう
    2-5-自分の趣味をリストで表示してみよう
    2-6-ハイパーリンクを使ってみよう
    2-7-おわりに

    ■第3章 CSSを学んでみよう
    3-1-なぜCSSを学ぶのか
    3-2-CSSプロパティを学ぼう
    3-3-表をレイアウトしてみよう
    3-4-箇条書き(リスト)をレイアウトしてみよう
    3-5-ハイパーリンクのヘッダーをレイアウトしてみよう

    ■第4章 PHPプログラミングの基礎ー出力・変数・文字列・整数・条件文・配列
    4-1-なぜPHPを学ぶのか
    4-2-出力を学ぼう(echo、print)
    4-3-変数を学ぼう
    4-4-文字列・整数を学ぼう
    4-5-条件分岐を学ぼう
    4-6-文字列の結合を学ぼう
    4-7-配列を学ぼう

    ■第5章 PHPを学んでみようーループ・ユーザー関数・ファイル編
    5-1-ループ文を使ってみよう
    5-2-ループ文を使ってみる
    5-3-自分の関数を定義してみよう
    5-4-ファイルを操作してみよう

    ■第6章 HTML/CSS/PHPでポートフォリオを作ってみよう
    6-1-Webページを作ってみよう
    6-2-下準備をしよう
    6-3-自己紹介文を書こう
    6-4-自分の年齢を自動で計算して表示してみよう
    6-5-アクセスカウンターを作ってみよう
    6-6-おすすめの本を並べて表示する
    6-7-ポートフォリオを装飾してみよう

    ■第7章[応用]アルゴリズムを考えてみよう
    7-1-アルゴリズムとはなにか?
    7-2-アルゴリズムを解いてみよう
  • 高い保険のすすめ
    • 久保田稔
    • PHPエディターズ・グループ
    • ¥1100
    • 2020年01月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 支払われなければ意味がない。“人生100年時代”を生き抜くための賢い保険の選び方。
  • 母と娘の「しんどい関係」を変える本
    • 石原 加受子
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2019年12月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • いまあなたが抱えている対人関係、うつ症状、金銭問題などの悩みの原因は、実は「母娘関係」にあるのかもしれません。そして上手に母親から解放されれば、もっとラクに「自分の人生」を生きることができるのです。
    本書では、「話題をすり替える」「正論を言ってくる」「無自覚に支配する」「ああ言えばこう言う」「何を言っても否定される」など、母と娘の間で日々起こりがちなケースの数々をリアルに再現。
    ◎「そうだね」のひと言で変わる◎「わかってほしい」と期待するのをやめよう◎「しなければならない」とサヨナラしよう!など、関係良化のための37のコツをわかりやすくアドバイスします。
    「私が悪い。私はダメな人間」と自分をいくら責めたところで、その悩みは解消しません。反対に「相手が悪い」と苦しみを「他者」の問題と捉えているかぎり、解放されることはないのです。上手に「自分中心」の生き方を人生に取り入れ、問題を解決していきましょう。
  • 働かないおじさんが御社をダメにする
    • 白河 桃子
    • PHP研究所
    • ¥1001
    • 2021年02月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(12)
  • ●成果を出せなくなった人を、あの企業はどう変えた?
    ●「ミドル活躍で伸びる会社」の共通点を徹底解説!

    長年、企業を悩ませている「働かないおじさん=成果を出せないミドル社員」問題。テレワークが進んだ昨今は、成果を出せる社員とそうでない社員に二極化し、企業側も、年功序列でパフォーマンス以上に高い給与をもらっている彼らにどう対応すべきか、判断を迫られている。

     しかし、政府の働き方改革実現会議で有識者議員を務めた著者は、働かないおじさんの本質は「“変化に対応できないこと”にある」と言う。そのため、企業が変化に強い社員・風土を育てられなければ、今いる働かないおじさんをリストラしても、第二第三の「働かないおじさん」が生まれ続けるだけだと言う。
     そこで本書では、ミドルシニア層を活用しながら、働き方改革や業務改善に成功している各種企業の事例を解説。読めば「ミドル活躍で伸びるすごい会社」の共通点が見えてくる!
  • 「叱れば人は育つ」は幻想
    • 村中 直人
    • PHP研究所
    • ¥1243
    • 2024年07月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.12(26)
  • 村中直人氏は、脳・神経科学などの知見から、叱ることには「効果がない」と語る。叱られると人の脳は「防御モード」に入り、ひとまず危機から逃避するために行動を改める。叱った人はそれを見て、「ほら、やっぱり人は叱らないと変わらない」と思ってしまうのだが、叱られた当人はとりあえずその場の行動を変えただけで、学びや成長を得たわけではないのだ。そして厄介なことに、人間には「よくないことをした人を罰したい」という欲求が、脳のメカニズムとして備わっているため、叱ることで快感を得てしまうのである。
    では、どうすれば人は成長するのか。本書は臨床心理士・公認心理師で、発達障害、不登校など特別なニーズのある子どもたち、保護者の支援を行ってきた著者が、「叱る」という行為と向き合ってきたさまざまな分野の識者4人と、叱ることと人の学びや成長について語り合った一冊である。
    1人目は元東京都千代田区立麹町中学校校長で、「宿題廃止」「定期テスト廃止」「固定担任制廃止」などの学校改革を実践した工藤勇一氏。工藤氏は、叱責ではなく問いかけを糸口にして対話をしていく方法」として「1『どうしたの?』 2『きみはこれからどうしたいの?』 3『先生に手助けできることはある?』」の三つの言葉を学校の教員に伝えてきた、と説く。
    2人目は企業・組織における人材開発・組織開発について研究している立教大学経営学部教授の中原淳氏。部下指導の際に、叱責ではなくフィードバックというアプローチを行うことを提唱している。フィードバックとはまず、相手にとって耳の痛いことであっても率直に伝える「現状通知」を行い、その後に「立て直しの支援」を行うというものである。
    3人目は元女子バレーボール日本代表の大山加奈氏。日本代表合宿の練習で怒声を浴び続け、心のバランスを崩し、不眠や激しい動悸に苦しみ、ひどいときには目の前が真っ暗になって倒れるまでになったという。「勝つことだけがスポーツの価値ではない、子どもたちには笑顔でスポーツに親しんでほしい」と語る。
    4人目は、編集者で株式会社コルク代表取締役社長の佐渡島庸平氏。そもそも人を叱らなければならない状況に陥るのを防ぐ「前さばき」について取り上げ、幸福度を上げる「三角形のコミュニーション」について紹介する。

    単に「叱る」「叱られる」の関係だけではなく、広く人と人とのコミュニケーションにとって大切なことは何かを問う一冊である。

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