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  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない
    • 鬼頭 政人
    • PHP研究所
    • ¥1650
    • 2022年03月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.77(15)
  • 語学、簿記、FP、公認会計士、中小企業診断士…
    ビジネス系から語学資格まで、あらゆる試験に対応!
    開成→東大→司法試験に一発合格した「試験勉強の神」が伝授する
    「最小労力」×「最速最短」=「最高の結果」を出す大人の勉強法。
    ポイントは、徹底的に「割り切る勉強」にある。
    ●100点は目指さない、「7割正解」でいい。
    ●参考書、問題集は「1冊ずつ」でいい。
    ●「問題集のページの厚さ」で、ヤマを張れ。
    ●やった方がいい範囲は「いっそやらない」--。

    本書では、忙しい社会人が「あれもこれも」と欲張らずに「これだけ」にポイントを絞ることで、効率的に目標を達成する勉強法を解説。

    勉強は大学受験以来といった「資格試験ビギナー」はもとより、思うような成果が得られず、やり方を根本的に見直したい人にも役立つ「メンター的1冊」だ。

    本書を読んで、適切な時期に勉強すれば、記憶力が悪くても、勉強が苦手でも、一発合格!
  • やわらかく、考える。
    • 外山 滋比古
    • PHP研究所
    • ¥836
    • 2022年06月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.74(28)
  • 大人気シリーズ第2弾!
    本書は、ベストセラーとなった箴言集『こうやって、考える。』の姉妹本です。知の巨人がこれまでに執筆した膨大な著作の中から、「柔軟な視点を養うためのヒント」を150に厳選しました。ガチガチになった頭を解きほぐし、ひらめきとアイデアが溢れ出す1冊!
    (主な項目)
    ●忙しくても、昼寝をする
    ●ゆっくり急ぐ
    ●頭の中のよぶんなものを捨てる
    ●雑談は発見のタネ
    ●不幸なときは読書のチャンス
    ●あてもない旅をするetc.
    「本書は、これまでの著作の中から「柔軟にものごとを見るヒント」となるような箇所を抜粋して、一冊の本にまとめたものである。日ごろしていることをほんのすこし変えるだけで、ずいぶん変わってくる。新しいことのように見えても、その実、昔から言われてきた知恵と同じだったりする。こういうヒントが、読者のみなさんに、いくらかでも参考になれば幸いである」(本書「はじめに」より抜粋)
  • 高い保険のすすめ
    • 久保田稔
    • PHPエディターズ・グループ
    • ¥1100
    • 2020年01月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 支払われなければ意味がない。“人生100年時代”を生き抜くための賢い保険の選び方。
  • 偽りの夜明けを超えて1
    • 中西 輝政
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2023年03月28日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 米ソ冷戦とその終結は、世界が錯覚したまやかしだった。古典的な戦争の再来といえるロシアのウクライナ侵略が照射した「欧米」対「中ロ」の構図。慌てて安保三文書(「国家安全保障戦略」「国家防衛戦略」「防衛力整備計画」)を改定した岸田政権の抑止力強化は間に合うのか?
    表題「偽りの夜明け」(False Dawn)は晴れ渡る朝、輝かしい新時代の到来という希望が無残に砕かれた現状を表す。戦後の平和は幻影にすぎず、日本と世界は「暗黒の淵」か「真の夜明け」かの瀬戸際にある。
    国際政治学の重鎮が放つ待望の最新評論集。
    第一部「偽りの夜明け」に警鐘を鳴らしてーー二〇一〇年代
    第一章 トランプ時代の日米関係ーーその危うさ
    第二章 中国と日本の百年マラソン
    第三章 平成日本衰亡史
    第四章 眼前にあった自立への「追い風」
    第二部 見え始めた本当の夜明けーー「歴史の吊り橋」を渡る二〇二〇年代
    第五章 戦後七十五年の日本は合理主義の精神に目覚めるとき
    第六章 米国の難局と「責任ある保守」の時代
    第七章 インド太平洋に浮かぶ世界新秩序
    第八章 価値観を重視する「新しい現実主義」を
    第九章「ポスト・プーチン」の世界秩序
  • 大阪府警 遠楓ハルカの捜査日報
    • 松嶋 智左
    • PHP研究所
    • ¥968
    • 2025年01月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(7)
  • 夫の存在が邪魔な落ち目の女優、盗作疑惑で契約破棄を迫られたデザイナー、頭脳明晰な警察官僚志望の大学生……。完全犯罪を企む彼らの前に現れたのは、若くして警部に抜擢された大阪府警の遠楓ハルカ。どんな些細なミスも見逃さないハルカが、「遠楓班は、ホシを追いつめる」と班員に号令をかけるとき、完璧に思えた犯人たちの計画は、終わりを告げる。
    倒叙形式で描かれた警察ミステリの白眉。
    文庫オリジナル。
  • ぼくのねこ
    • 鈴木 のりたけ
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2022年03月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.7(13)
  • いつもとおなじかえりみち、いつもとおなじあのばしょで、いつものねこにごあいさつ。でも、ちょっとまって。いつものねこともようがちがう。「まいにちおなじもようじゃつまらない」だって。なるほどね! それならいっしょにかんがえてあげる。
    たとえばこんなのどうでしょう? みどりとくろのしましまもようの「スイカねこ」。まるまればほんもののスイカにみえるかも。
    うまれたくにがひとめでわかる「こっきねこ」。にほんねこにスイスねこ。ボールをけってるねこはどこのくに?
    まわりのけしきにあわせるように、いろをかえる「カメレオンねこ」。なんびきいるかわかるかな?
    ちずねこ、プリンねこ、パンダねこ……いろいろいたらたのしそう。
    へんなねことあそんでいたら、いつものねこがみあたらないぞ。ちゃいろとくろのみずたまねこ。どこへいったかさがしにいこう!
    大人気「ぼくの」シリーズ第5弾! 緻密なイラストで絵さがしも楽しめます。
  • あやかし
    • 宮部みゆき/畠中恵/木内昇/小松エメル/霜島ケイ/折口真喜子
    • PHP研究所
    • ¥1034
    • 2017年11月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.11(30)
  • いま大人気の女性時代小説家による、アンソロジー第一弾。妖怪、物の怪、幽霊などが登場する、妖しい魅力に満ちた傑作短編集。
  • 青鬼 ドクロ島からの脱出
    • noprops/黒田 研二
    • PHP研究所
    • ¥770
    • 2019年05月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • シリーズ累計70万部突破!
    『青鬼』ジュニアノベルシリーズ第4弾!

    裏切り者は誰だーー?
    怪物だらけの無人島から脱出しろ!!

    【あらすじ】
    この夏、三度にわたって化け物におそわれた卓郎、美香、ひろし、そしてタケルは、たけしの理科の宿題を手伝うため、夏休み最終日に碧奥海岸にやってきていた。
    そこで出会ったのは、悲しげな表情で海をながめてたたずむ、ひとりの女の子。
    「あそこに忘れ物をしてしまった」と話すナオが指差した方向には、無人島が浮かんでいた。
    ぐうぜん通りかかったネイチャーガイドのクロさんに協力してもらって、ひろしたちはその島、通称ドクロ島に向かうことになったが……。
  • 敗北の作戦参謀
    • 岩井 秀一郎
    • PHP研究所
    • ¥935
    • 2025年08月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本は、どこで何を誤ったのか。
    日本のエリートは、なぜ誤るのか。
    昭和100年の今だからこそ、知られざる歴史の真相に目を向けたい。

    戦後史に消えた作戦参謀「服部卓四郎」--昭和期の「あの戦争」の舞台裏で起用され続けた、昭和陸軍の1人のエリート軍人に着目することで、見えてきた日本の組織の「負の教訓」。

    本書は、服部卓四郎に関する限られた史料を掘り起こし、丹念に精査し、その生涯を捉え直すとともに、敗北に至らしめた国家権力の組織の実像に迫るものです。
    著者は、陸軍大将・多田駿を描いたデビュー作の評伝で第26回山本七平賞奨励賞を受賞した気鋭の歴史研究者。
    。その後も、東條英機、渡辺錠太郎、永田鉄山、梅津美治郎、今村均といった陸軍の最重要人物の評伝に取り組んできました。

    服部卓四郎の人物像を描くにあたっては、ノモンハン事件、ガダルカナル戦などの戦史を取り上げ、石原莞爾、辻政信、田中新一、井本熊男、高山信武といった陸軍のエリート軍人たちとの関係性等に着眼。さらに日本海軍との関係性など、さまざまな角度から、作戦参謀という存在が果たした役割を浮き彫りにしています。

    *本書は、2022年6月にPHP研究所から刊行された『服部卓四郎と昭和陸軍』を改題の上、再構成し、加筆・修正したものです。
  • 米中戦争を阻止せよ
    • 村野 将
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2025年02月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • 大統領の陰で動くエキスパートたち
    第2期トランプ政権は、2025年からの4年間で何をするつもりなのか。
    同政権で国防次官を務めるエルブリッジ・A・コルビーなど“トランプの参謀たち”がめざすのは、「台湾有事の阻止」だ。
    米中の狭間に立つ日本としても、台湾有事における限定核戦争や世界同時紛争リスクに備えねばならない。
    米国防戦略の最前線を走る識者だけが知る「戦争のシナリオ」と日本が取るべき安保政策について、米ハドソン研究所の俊英が語り尽くす。

    【本書の要点】
    ●日本にとってウクライナ戦争の最悪のシナリオは、米国が欧州で戦力を消耗し、アジアが手薄になること
    ●米国は対ロシアよりも対中国で核使用を迫られる可能性が高い
    ●台湾有事において在日米軍基地は最重要拠点、中国による核の威嚇は日本に向けられる
    ●中国の台湾侵攻は日米の多大な犠牲なしには阻止できない
    ●日本はGDP比3%水準の防衛費をめざすべき

    【目次】
    第1章:世界同時紛争リスクに備えよ
    第2章:台湾有事における限定核戦争リスク
    第3章:米中露「核三極体制」の時代 アンドリュー・クレピネビッチ(歴代国防長官顧問)×村野将
    第4章:世界が見習うべき日本の国防 H・R・マクマスター(第1期トランプ政権国家安全保障問題担当大統領補佐官)×村野将
    第5章:トランプ政権は中国と「戦う」のか エルブリッジ・A・コルビー(第2期トランプ政権国防次官)×村野将
    第6章:台湾有事、最も危険なシナリオ マイケル・ベックリー(『デンジャー・ゾーン』著者)×村野将
    終章:日本の安全保障政策をアップデートせよ
  • ゼロ戦と日本刀
    • 百田尚樹/渡部昇一
    • PHP研究所
    • ¥693
    • 2015年02月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(11)
  • 日本はあの戦争に勝つチャンスが何度もあった。日本人の記憶と魂に触れる『永遠の0』の世界。

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