カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

PHP の検索結果 標準 順 約 2000 件中 321 から 340 件目(100 頁中 17 頁目) RSS

  • あなたが気づかなかった花
    • 伊藤 朱里
    • PHP研究所
    • ¥880
    • 2025年01月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(8)
  • 結婚式に参列した千佳は、帰り道でタクシーの運転手に想いを零す(六月 アマリリス 「おしゃべり」)、資格試験に合格した優里は、喧嘩別れした親友のことを思い出す(三月 クリスマスローズ 「追憶」)、推しのスキャンダルにショックを受けたるりは、あることを思いつきーー(八月 向日葵 「あなただけを見つめる」)。女性たちの揺れ動く心情を、花と花言葉にリンクさせながら、温かく描き出していく二十四篇の連作小説集。
  • PHPフレームワークLaravel Webアプリケーション開発
    • 竹澤有貴/栗生和明
    • ソシム
    • ¥4180
    • 2018年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • “実践パターン”と“ユースケース”で学ぶ、開発現場で使えるプロのテクニック。Laravelアプリケーションの構造・設計がすべて分かる。データベースとの連携、ユーザー認証、処理の分離、テスト駆動開発、運用etc.
  • 世界の旅先で、「日本」と出会う
    • 早坂 隆
    • PHP研究所
    • ¥990
    • 2025年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2025年は、戦後80年。戦後日本は平和を享受し、維持できたが、世界では、今も戦火が絶えない。
    世界の「ジョーク集シリーズ」や、骨太の評伝など、幅広い執筆活動を続けるノンフィクション作家による感動の紀行エッセイ!
    台湾、モンゴル、ルーマニア、トルコ・シリア、イラク、イスラエル、サイパン・パラオ……異国の街角を歩き続ける中で、いつも出会うことになったのは、祖国「日本」、そして日本の「こころ」だったーー。

    50カ国もの海外を歩いた取材経験が、現地の「日常」と「リアル」を、見事にすくい取る。
    さあ、歴史に触れ、人とつながる、心の旅へ出かけよう!
    「日本」について、今一度、考えてみよう。

    *本書は、2018年7月にPHP研究所から刊行された『世界の路地裏を歩いて見つけた「憧れのニッポン」』を改題の上、加筆・修正したものです。
    第一章 「満洲」--日本人が掲げた理念の風 
    ◆「今よりも日本時代の方がずっと良かった」
    ◆そこから旅順港は見えるか
    ◆日中で異なる餃子の文化 ほか 
    第二章 モンゴル─世界史の中の不思議な繫がり
    ◆日本人のルーツはブリヤート人か?
    ◆モンゴルには存在しないジンギスカン料理
    ◆馬乳酒への感銘が「カルピス」を生んだ ほか 
    第三章 ルーマニア─-「僕は日本に生まれたかった」
    ◆「日本に生まれること」という宝くじ
    ◆なぜ子供たちはエイズに罹患したか?
    ◆アルバムに貼られた悲しい記念写真 ほか 
    第四章 チェコ・ポーランド─-救われた生命、奪われた生命
    ◆世界で最も美しい街の“有力候補”
    ◆日本人の資質に感銘を受けたザビエル ほか 
    第五章 バルト三国─-一枚の色褪せた「日の丸」
    ◆歴史をどの立ち位置から見るか?
    ◆KGB博物館の戦慄の拷問部屋
    ◆ラトビアの日の丸に凝縮された日本人の魂 ほか 
    第六章 旧ユーゴスラビア─-コソボの「ワールドカップ」
    ◆東日本大震災で多額の義援金を送ってくれた国
    ◆空しく朽ちたオリンピックマーク
    ◆「毎日、ポケモン、ポケモンで。本当に大変よ」 ほか 
    第七章 トルコ・シリア─-時を越えた恩返しとトウモロコシ
    ◆エルトゥールル号事件が生んだ「正の連鎖」
    ◆トルコが広げたコーヒー文化
     第八章 イラク─-一国平和主義は卑怯で、みっともない
    ◆すべての結果は紙一重でしかない
    ◆「日本人なのにグレンダイザーを観ていないなんて!」
    ◆戦争さえなければ観光立国になれる国 
    第九章 イスラエル─-ゴールデンブックに刻み込まれた感謝
    ◆清濁が境目もなく混ざりあう街
    ◆世界中から集まったユダヤ人が持ち込んだ料理 ほか 
    第十章 サイパン・パラオ─-日本流委任統治の光芒
    ◆日本統治時代を懐かしむ島民たち
    ◆バンザイクリフの悲劇は今も
    ◆パラオ語の中に組み込まれた日本語 ほか 
    第十一章 フィリピン─-天使たちの町に残る特攻兵の面影
    ◆モンテンルパの夜は更けて
    ◆刑務所内に往時の名残りはなかった ほか 
    第十二章 台湾─-なぜ、この地は「美しい島」なのか
    ◆「フォルモサ」と呼ばれた島
    ◆台北工業が出場した甲子園の夏
    ◆零戦パイロットを祀る飛虎将軍廟 ほか
  • 文蔵2025.7・8
    • 「文蔵」編集部
    • PHP研究所
    • ¥935
    • 2025年06月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特集】地方ならではの事件や捜査に注目

     全国「道府県警」小説を追え!

     【ブックガイド】東京だけには任せていられない! 津々浦々の「街の刑事」が躍動する名品たち…西上心太
    ●北海道・東北地方 寒さを跳ね返す、北の刑事のアツい情熱/
    ●関東地方 警視庁とのライバル意識が捜査を難しくする?/
    ●中部地方 山岳警備から原発テロとの対決まで/
    ●近畿・中国・四国地方 悪徳? ユーモア? 個性派刑事が目白押し!/
    ●九州・沖縄地方 中央に翻弄される地方の警察の悲哀とは

     【PHP文芸文庫のおすすめ警察小説】

     【感動の最終回!】
    ●高瀬乃一 露の宿り(終) 最終話 貝あわせ 千代乃は己の父であると噂されている、松乃屋重右衛門とついに向かい合う。

     【連載小説】
    ●梶 よう子 キネマの夜明け5 加世は中安政三郎との日々や、亡くなった日の衝撃に思いを馳せていた
    ●高殿 円 せどりの女王9 上場を実現させるために遠火の行方を追う時雨沢。その裏にある思惑とは。
    ●篠田節子 ホテル・ボルネオ10 以前宿泊した歩美が、テレビのクルーとともに改めてロッジにやってきた。

     【話題の著者に聞く】
    ●逢坂冬馬『ブレイクショットの軌跡』 素材を変えても残るのが、本当の「作風」だと思う
    ●城戸川りょう『高宮麻綾の引継書』 仕事を全力で楽しむことの格好良さを描きたかった

     【インタビュー】
    ●推し本、語ります9 三宅香帆 まるで青春小説のような科学エッセイ
  • 高い保険のすすめ
    • 久保田稔
    • PHPエディターズ・グループ
    • ¥1100
    • 2020年01月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 支払われなければ意味がない。“人生100年時代”を生き抜くための賢い保険の選び方。
  • 偽りの夜明けを超えて1
    • 中西 輝政
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2023年03月28日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 米ソ冷戦とその終結は、世界が錯覚したまやかしだった。古典的な戦争の再来といえるロシアのウクライナ侵略が照射した「欧米」対「中ロ」の構図。慌てて安保三文書(「国家安全保障戦略」「国家防衛戦略」「防衛力整備計画」)を改定した岸田政権の抑止力強化は間に合うのか?
    表題「偽りの夜明け」(False Dawn)は晴れ渡る朝、輝かしい新時代の到来という希望が無残に砕かれた現状を表す。戦後の平和は幻影にすぎず、日本と世界は「暗黒の淵」か「真の夜明け」かの瀬戸際にある。
    国際政治学の重鎮が放つ待望の最新評論集。
    第一部「偽りの夜明け」に警鐘を鳴らしてーー二〇一〇年代
    第一章 トランプ時代の日米関係ーーその危うさ
    第二章 中国と日本の百年マラソン
    第三章 平成日本衰亡史
    第四章 眼前にあった自立への「追い風」
    第二部 見え始めた本当の夜明けーー「歴史の吊り橋」を渡る二〇二〇年代
    第五章 戦後七十五年の日本は合理主義の精神に目覚めるとき
    第六章 米国の難局と「責任ある保守」の時代
    第七章 インド太平洋に浮かぶ世界新秩序
    第八章 価値観を重視する「新しい現実主義」を
    第九章「ポスト・プーチン」の世界秩序
  • いやいやももちゃん
    • にへい たもつ/とね さとえ
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2025年07月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 現役保育園園長であるにへいたもつ先生が教える「イヤイヤ期」の乗り越え方!
    公園に行った時に起こる「困ったあるある」を盛り込みながらも、
    親子の気持ちに寄り添った心温まる優しい絵本ができました!>

    おさんぽ おさんぽ さんぽっぽ♪
    うさぎのももちゃんはパパとお散歩にでかけます。ところが、お花をむしりたくなってしまったり、ブランコにきちんと座れなかったり、公園から帰りたくないと言ったり……「いやいやいや〜!」ばかり。そんな時パパは……。
  • ゼロ戦と日本刀
    • 百田尚樹/渡部昇一
    • PHP研究所
    • ¥693
    • 2015年02月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(11)
  • 日本はあの戦争に勝つチャンスが何度もあった。日本人の記憶と魂に触れる『永遠の0』の世界。
  • 小泉セツと夫・八雲
    • 鷹橋 忍
    • PHP研究所
    • ¥957
    • 2025年09月04日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 連続テレビ小説『ばけばけ』のモデルとして話題!
    日本研究者で、名作『怪談』の著者・小泉八雲と、その妻となる没落士族の娘・セツの生涯は、こんなにも感動的だった!
    これは、苦しみに耐え抜いてきた二人が起こした奇跡の物語である。

    「2025年度後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』は、小泉八雲の妻・セツをモデルとした物語である。(中略)これからはじまるセツとハーンの物語に描かれていくように、二人は苦難を重ねてきた。だが、二人ともどんな苦難に見舞われようと、時には泣き、時には絶望し、時には世を恨みながらもーー涙を拭い、未来を信じ、いつも前を見つめて、立ち向かっていった。そんな姿は、誰かが見ていて、何かに繫がり、悲しみも苦しみも、幸せに「化ける」のだとーー。これからはじまるセツとハーンの物語は、そう教えてくれる」(本書「序章」より)

    【目次】
    序 章 悲しみも苦しみも、いつか、きっと幸せに化ける
    第一章 セツの前半生ーー上級士族の娘からの没落
    第二章 ラフカディオ・ハーンの前半生ーー流浪の果てに
    第三章 二人で奏でた時
    第四章 ハーン亡き後のセツ
    第五章 語り継がれる夫婦の物語
  • 越境刑事
    • 中山 七里
    • PHP研究所
    • ¥990
    • 2025年10月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.34(9)
  • 千葉県警の高頭冴子は、留学生の失踪が相次いでいるという噂を耳にする。その数日後、新疆ウイグル自治区出身の留学生カーリの死体が発見された。捜査に乗り出した冴子は、事件に中国公安部が絡んでいることを摑むも、カーリのバイト先の雇い主・カーディルも殺害され、冴子に保護を求めたカーリの同僚・レイハンも容疑者に連れ去られてしまう。レイハンを救い、事件の真相を暴くため、冴子と部下の郡山は中国での捜査を強行するがーー。
  • 日本人としてこれだけは知っておきたいこと
    • 中西輝政
    • PHP研究所
    • ¥979
    • 2006年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.77(83)
  • なぜ日本人は戦前を否定するのか? なぜ「歴史」を社会科で教えるのか? 日本人に天皇は必要なのか? --六〇年前の敗戦をきっかけに、明治も江戸も古代までも全否定する奇妙な歴史観が、この国を支配してきた。しかし、近現代世界はいま大きく変動している。戦争の真実を物語る史料も公開されはじめた。「この国のかたち」を描くために、私たちはいま何をすべきか。まず第一に、日本を考えるにあたってすべての「結節点」である「あの戦争」の意味を考えないわけにはゆかない。次に、「終戦」という嘘、「自主憲法」という嘘、「憲法九条が平和を守った」という嘘、「戦後の民主化が高度成長を促した」という嘘、「国際化」という嘘……積み重ねられた「戦後の嘘」を打ち捨てなければならない。さらに、「天皇」と「心」を日本文明の核心として捉えることで、日本人のアイデンティティを、真正面から問いなおさなければならないのである。
    ●第一章 歪められた自画像 ●第二章 あの戦争をどう見るべきか ●第三章 日本人にとっての天皇 ●第四章 日本文明とは何か

案内