本書は、家具や建築はもとより、舞台や映画や広告などの分野でも飛躍的な発展をとげた電気照明の歴史を、政治、経済、技術、芸術、心理学、社会学等、多方面にわたってダイナミックに論じたものである。
全世界シリーズ累計3,700万部を突破した超人気コミックス『東京喰種トーキョーグール』の、
原作者 石田スイ完全監修による『東京喰種トーキョーグール』シリーズの音楽の世界を体現した豪華コンピレーション・アルバム。
石田スイ独自のセンスによるディレクション及びキュレーションにより起用されたアニメ楽曲たちは、従来とは一線を画し、
エッジーかつコンセプチュアルで話題を呼んだ。
収録内容は、TVアニメシリーズのOP、ED 8曲に加え、各アーティストによる主題歌リアレンジバージョン6曲の全14曲を収録。
そして初回生産限定盤のみ、石田スイが各アーティストにTVアニメ主題歌をオファーするきっかけとなった全12曲収録のプレイリストCD付き。
『東京喰種』の世界を改めて楽しめるファン必聴のアルバムとなっている。
また、初回生産限定盤の豪華ブックレットや、歴代のTVアニメ盤CDジャケットイラスト他、アーティスト6組それぞれと石田スイによる対談、
石田スイ自らによるDISC2プレイリスト解説、など大ボリュームな内容だ。
さらに、豪華ブックレットは『東京喰種』コミックスと同サイズ仕様であり、本棚に一緒に並べたくなるコレクションアイテムだ。
GUNS N’ ROSESのデビュー前から現在に至るまで、BURRN!編集部〜MUSIC LIFE編集長〜フリーライターという自身のキャリアの変遷を経ながらバンドと並走し続けてきた増田勇一氏ならではの30年間の歴史と想いを書き尽くしたファン必読の一冊!
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!
あの頃夢中で聴いていた名盤が続々登場!ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:”フォーエヴァー・ヤング”が装いも新たに再始動!
第六弾リリースは、2025年3月に14年ぶりの来日公演を控えたエレクトロ・ポップ界の女王、カイリー・ミノーグと最強の現役エレクトロ・ポップ・デュオ、ペット・ショップ・ボーイズの名盤が登場!
【カイリー・ミノーグ】1987年に歌手デビュー。「ロコモーション」、「ラッキー・ラヴ」が大ヒットを記録し、一気にスターダムに。1999年にパーロフォンに移籍し、数々の大ヒット・シングルを送り出し、エレクトロ・ポップの女王の地位を確立。全世界で7,000万枚以上のセールスを記録する。
『アフロディーテ』スチュアート・プライスをプロデューサーに迎え、究極のエレクトロ・ポップを完成させた11作目。全英シングル3位「オール・ザ・ラヴァーズ」、全英12位「ゲット・アウト・オブ・マイ・ウェイ」収録。
全シングル曲が全米ダンス・チャートでNo.1を記録したことも大きな話題に。全英No.1アルバム・チャート1位、全米アルバム・チャート19位を記録。(2010年作品)解説・歌詞・対訳付
鉱産資源に満ちた惑星キオネー。 その地下には、かつて異星人が築いた古代都市が眠っていることが判明した。奇妙な遺跡が立ち並び、発光する物質で埋め尽くされた神秘の領域…調査に向かった学者デイヴィッド・セレダたちは、遺跡の発見者から襲撃を受ける。 遺跡が真にもたらすものは考古学的な発見ではなかった…足を踏み入れた者たちを魅了し、正気を奪い、悲劇へ誘う、ゼノモーフの巣窟なのだ! 「エイリアンVSプレデター➌」以前にデイヴィッド・セレダが体験した惨劇が今、明らかになる…
華麗なシンデレラ・ストーリーで多くの女性を魅了した『プリティ・プリンセス』の続編。30日以内に結婚相手を見つけなければならない彼女の切ない恋を描く。女王役としてジュリー・アンドリューズが出演。
ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズがなんと23年ぶりとなるソロ・アルバムを発表!
9月18日、全世界同時発売決定!!
今作は、1992年に発表された『メイン・オフェンダー〜主犯〜』(実績約6万枚)以来、
約23年ぶりとなる3枚目のソロアルバムで(1st『トーク・イズ・チープ』は1988年発表)、
収録曲の大半はキースの作曲もしくは旧友のスティーヴ・ジョーダン(ドラムズ)との共作になっています。
このアルバムについてキースは、「このアルバムの制作、そしてまたスティーヴ・ジョーダンとワディ・ワクテルと一緒に仕事が出来て、
とても楽しかった。何が出来上がるか、全く見当もなくスタジオに入るのは本当に興奮するよ。
もしトラブルを探しているのであれば、まさにここが最適な場所だよ」とコメント。
<収録内容>
01. クロスアイド・ハート
02. ハートストッパー
03. アムネシア
04. ロブド・ブラインド
05. トラブル
06. ラヴ・オーヴァーデュー
07. ナッシング・オン・ミー
08. サスピシャス
09. ブルース・イン・ザ・モーニング
10. サムシング・フォー・ナッシング
11. イリュージョン
12. ジャスト・ア・ギフト
13. グッドナイト・アイリーン
14. サブスタンシャル・ダメージ
15. ラヴァーズ・プリー
16..ラヴ・オーヴァーデュー featuring リー・“スクラッチ"・ペリー (日本盤ボーナス・トラック)
<参加アーティスト>
キース・リチャーズ(ギター、ベース、ピアノ、ボーカル)、スティーヴ・ジョーダン(ドラム、ボーカル)、
ワディ・ワクテル(ギター/ The X-Pensive Winos)、ボビー・キーズ(サックス)、アイヴァン・ネヴィル(キーボード)、
サラ・ダッシュ(コーラス)、スプーナー・オールドハム(キーボード)、ラリー・キャンベル(ペダル・スティール)、
アーロン・ネヴィル(コーラス)
心はどこにあるか。脳イコール心か、別物か? 有史以来最大の謎、脳と心のミステリアスな関係をベテラン脳科学医がわかりやすく説くポピュラー・サイエンスの最前線。「すべては脳の働きによる」と信じている唯脳論者に待ったをかける驚きの諸現象。理屈では割り切れない心のありようと脳のメカニズムを人間関係から自己観察まで多彩な事例に即して語る。
はじめに
プロローグ 心はごまかせない
第1話 脳と心の不思議な関係
第2話 心はどのように捉えられてきたか
第3話 気配と雰囲気、他者の感覚
第4話 快感と嫌悪を感ずる仕組み
第5話 脳の発見 --古代人が考えていたこと
第6話 脳の働き --デカルトの二元論
第7話 心は前頭葉にあるのか
第8話 瞑想時の脳
第9話 一人の自分と何人かの自分
第10話 左脳と右脳に宿る心
第11話 イリュージョンの罠 --脳内で生じていること
第12話 記憶の中の私
第13話 心の病は薬で治るか
第14話 無意識下の私
第15話 眠っているのは誰?
第16話 体そのものが処方箋 --心と体の不思議
第17話 人工知能と文化の飛躍
エピローグ 生と死、心のありか