ワイヤレス・モジュールRN-42XVP/XBee ZB/XBee Wi-Fiに対応したRaspberry Pi用のワイヤレス通信サンプル・プログラムを50本収録して解説しました.研究開発の現場でワイヤレス・センサ・システムを構築したい人から,趣味で家電の連携制御を行いたい方まで,幅広い用途や方々に役立てていただけるプログラム集です.
★目次
●第1章 Raspberry Piの使い方
●第2章 Linux用コマンド・ライン・シェル:bashの使い方
●第3章 Linux上でのC言語プログラミング演習
●第4章 XBee ZigBee/XBee Wi-Fi/Bluetoothモジュールの概要
●第5章 XBee ZBモジュールの種類とZigBeeネットワーク仕様
●第6章 XBee ZBモジュールを準備して通信を行ってみよう
●第7章 XBee ZBを使ったプログラム練習用サンプル集
●第8章 XBee ZBを使った実験用サンプル集
●第9章 1台から接続できるXBee Wi-Fiを設定してみよう
●第10章 XBee Wi-Fi実験用サンプル集
●第11章 BluetoothモジュールRN-42XVPでワイヤレス・シリアル通信
●第12章 こどもパソコンIchigoJamとの連携サンプル集
●第13章 Bluetooth 4.0対応BLEタグを使用する
●第14章 BluetoothモジュールRN-42用コマンド・モード
●第15章 BluetoothモジュールRN-42実験用サンプル集
●第16章 IoT機器のインターネット連携方法
Appendix クラウドサービスAmbientにセンサ情報を送信する
付属CD-ROMの使い方
初学者に最適!ITエンジニアには必須!クラウド時代でも大切な基礎知識をまとめました。
「そもそもインターネットって何?」「スマホってどうやってネットにつながっているの?」「エクセル・ワードって何をするソフトなの?」「フェイスブックやラインって何?」...etc わかっていそうで実はよく知らないスマホやパソコン、エクセル、ラインなど知っておきたい事柄の基礎知識をQ&A形式でイラストを豊富に使ってわかりやすく図解しています。
自分の心の中,他の人との会話,集団やコミュニティ,ケータイやインターネットなど,現代のコミュニケーションの姿を理論的に整理し,豊富な事例に触れながら,これからのよりよきコミュニケーションのあり方を探っていきます。
序 章 現代のコミュニケーション
第1章 人間のコミュニケーション
第2章 自我とコミュニケーション
第3章 人と人とのコミュニケーション
第4章 電話コミュニケーション
第5章 集団・組織のコミュニケーション
第6章 コミュニティ・コミュニケーション
第7章 集合行動・社会運動のコミュニケーション
第8章 マス・コミュニケーション
第9章 国際コミュニケーション
第10章 高度情報社会のコミュニケーション
「POP UP PARADE」は、思わず手にとってしまうお手頃価格、全高17〜18cmの飾りやすいサイズ、スピーディにお届けなど、フィギュアファンにやさしいカタチを追求したフィギュアシリーズです。
謎の黒髪一般女性が人気楽曲「INTERNET YAMERO」のMVに登場する姿で参上!
※画像はイメージです。
※掲載の写真はサンプル品を撮影しています。実際の商品とは一部仕様等異なる場合があります。
※商品の塗装は彩色工程が手作業になるため、商品個々に多少の差異があります。予めご了承ください。
※台座や支柱は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
【付属品】
専用台座
©WSS playground
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(高さ):16
「とにかくわかりやすい!」だけじゃなく、ワクワクしながら読める!
本書では「サイバーセキュリティ」を取り上げます。前半は専門家以外でも知っておくべき内容を扱い、保全すべき情報資産とはなにかを明確にし、それらを脅かすリスクと対策を概説します。後半ではより専門的な内容に踏み込み、技術的な内容を含め紹介します。
難易度は「セキュリティの入門書が難しくて読めない」という人、具体的にはITパスポートの合格者で基本情報技術者の受験を考えている人などが通読できるものとします。専門用語を丁寧に解説し、ネットワークのしくみなどの前提知識や理解に必要な技術要素なども都度紹介し、専門知識がない方でも教養としてセキュリティの知識を身につけることができます。
第1章 サイバーセキュリティってなんだろう?
第2章 サイバー攻撃の原理を理解しよう
第3章 セキュリティの基本を知ろう
第4章 セキュリティを支える技術を知ろう
第5章 攻撃の仕組みを知ろう
人もネットワークもつながることで“力”が解放される!“情報”をどう伝えるか、どう動かすか、どうつなげるかをテーマに、ネットワークの本質に迫る。
第一線の研究者と実務家による「全書」。理論と実践の両面からデジタル時代の広告の姿を示す。重要研究のレビューから事業展開に不可欠な視座を提供する,マーケター必読の1冊。「広告の理論」「マーケティング・コミュニケーションの新展開」の2部構成。
第1部 広告の理論
第1章 広告効果の理論──心理学の発展を中心に(岸志津江) 第2章 デジタル広告の効果(岸志津江) 第3章 広告効果の経験的一般化──広告はどのように効いているのか(田中洋) 第4章 メディアの近未来を予測する──メディア分化モデル(田中洋) 第5章 広告と社会倫理──インターネット時代にいっそう求められる広告倫理(嶋村和恵)
第2部 マーケティング・コミュニケーションの新展開
第6章 マーケティング・コミュニケーションの新手法群──新しい情報環境下における取り組み(丸岡吉人) 第7章 デジタル広告の歴史──デジタル・クリエイティブ,その四半世紀(大岩直人) 第8章 世界の広告クリエイティブ(佐藤達郎) 第9章 日本広告学会における研究動向──『広告科学』にみる2000〜2020年の動向(石崎徹) 第10章 デジタル広告研究の展開(広瀬盛一) 第11章 広告会社の歴史的変容(河島伸子) 第12章 SNSのブランドページを研究する(竹内淑恵) 第13章 中小・ベンチャー企業におけるデジタル・マーケティング戦略(荻原猛・北川共史・浅見剛)
インターネットにたくさんあるデータ。利用したいと思ってみても、いちいち手でコピペしてたのでは効率的ではありません。そこで使われるのがクローリングという自動巡回と、スクレイピングというデータ抜き出しの手法です。本書は、ExcelとVBAを駆使し、簡単かつ実用的にデータ収集を行う方法を解説していきます。
本書では、ソーシャルメディア・マーケティングの第一人者が12年の歳月をかけて確立した最新手法を初めて公開する。花王、ベネッセ、カゴメ、レナウン、ユーキャンなど約300社を支援してきた実績をもとにソーシャルメディアを網羅的に分析し、消費者ネットワークを収益化する方法を解説する。
2021年9月、日本に誕生したデジタル庁のスローガンは「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」だが、オンライン空間ではヘイトスピーチ、ハラスメントがすさまじく、インターネットから距離をとる人が少なくない。白人男性中心の開発、高齢、貧困、障害など、さまざまな要因でアクセスすらままならない人もいる。
現在のインターネットは誰にでも優しいとは、決して言えない。これからのデジタル空間を生き抜くために、インターネットをフェミニズム視点で考えていく。
17歳の高校生からひきこもり、元暴走族の経営者、性同一性障がい者、70代の高齢者まで全561人の個性豊かなパーソナリティーが集うインターネットラジオ局「ゆめのたね」の全貌!
「行儀が悪い」ものであった、在日コリアンへの差別・偏見が再び繰り返されているのはなぜなのか。レイシズムの実態を明らかに。
「在日コリアンは日本人より劣っている」という古くからあるレイシズムと、「不当な特権を得ている」とする新しいレイシズムはどのような関係にあるのか。偏見を持つ人はもともと右翼的傾向にあるのか、それとも別の要因によるのか。インターネット利用との関係は? 偏見を理解するための社会心理学。
目次
はじめに
第1章 問題と目的
第2章 Twitterにおける言説の分析
2-1 研究1 コリアンについての言説:誰が、どのような投稿をしているのか?
2-2 研究1補足 レイシズム関連ツイートをさらに分析する
2-3 研究2 中国人についての言説を用いた比較
2-4 研究3 日本人についての言説:意識されるコリアン
2-5 第2章のまとめ
第3章 質問紙調査によるレイシズムの解明
3-1 研究4 レイシズムは2つに分けられるのか?
3-2 研究5 2つの“レイシズム”は“2つのレイシズム”か?
3-3 第3章のまとめ
第4章 インターネットの使用とレイシズムの強化
4-1 研究6 インターネットの使用と右翼傾向に関係はあるのか?
4-2 研究7 インターネットの何がレイシズムに関わるのか?
4-4 第4章のまとめ
第5章 集団間接触によるレイシズムの低減
5-1 研究8 友達、友達の友達の効果
第6章 全体考察
6-1 本書の構成と研究結果
6-2 在日コリアンに対するレイシズムの解明
6-3 本書の意義
6-4 本書の限界と今後の可能性
おわりに
あとがき
引用文献
索引
急速に進化するネットビジネスと、それに関連するあらゆる基礎知識がこの一冊でわかる!
「〇〇人であること」は天与のものなのか。国籍とは、個人が置かれた状況、親子関係や生地などに基づいて人為的に与えられるものに過ぎない。グローバル化、多文化化が進むなかでどのような国籍制度が望ましいのか。日本国籍取得者の経験などを踏まえて考える。
はじめに
第I部 国籍という呪縛
第1章 日本の帰化行政ーー密室行政と悪しき慣例
第2章 情報弱者を支援する行政書士のインターネット情報
第3章 コリア系日本人として生きる
コラム1 就職差別という制度的差別と国籍の壁
第2部 日本社会を支えるのは誰か
第4章 日本最大のエスニック・マイノリティ・ビジネスーー在日コリアン系起業家についての新視座
第5章 日本経済を支えた朝鮮からの移住労働者たちーー伝統産業西陣の事例から
第6章 変化し始めた日本の外国人政策
コラム2 日本のために一生懸命働いたーー西陣に生きた在日朝鮮人女性
第3部 日本人とは誰を指すのか
第7章 植民地支配に対する未来責任と特別永住者への処遇
第8章 コリア系日本人としてのルーツの再認識
第9章 日本人と在日コリアンーー異文化理解の観点から
第10章 旧植民地出身者とその子孫、そしてコリア系日本人ーー日本の移民政策の幕開け
コラム3 日本人から信用を得る、それが差別に打ち勝つ最強の手段
おわりに 知られざる歴史から理解する人間の重層的アイデンティティ
索引
メール送信の「同意」は、フェイスブックの「友達」でOK?ウェブサイトの企画業者に報酬を払うと買収?地方選でネット選挙ができる「政党等」とは?選管はなりすまし対策にどう対応?ネット選挙の?を100のQ&Aで解説!
情報社会のしくみや特徴、インターネットの利用に必要なルールやモラルについて解説。巻末には、重要用語の解説など、参考となる資料を掲載。
「ネット・コーチング」とはネット上でコーチングを行なうビジネス。営業活動は、ホームページなどを活用して行ない、今の仕事を続けながら、週末のみ副業として「コーチ業」をすることも可能。だから、「ノーリスク」で開業できる!本書では、ネット・コーチング・ビジネスの魅力、コーチング技術の学び方、開業までの流れと、集客法までをわかりやすく解説する。