■初心者にピッタリの1冊
Webデザインの仕事に就きたい、知識を身につけて仕事の範囲を広げたい!
だけど、どこから勉強を始めたらいいのか、いまいちわからない……。
本書はそういった方にピッタリの本です。
ソフトバンクグループの通信制大学、サイバー大学で教鞭をとる中島先生と栗山先生が、Webページ作成の
基本から親切ていねいに教えます。
HTML、CSSを楽しみながら学んでいきましょう。
■HTMLとCSSの基礎がしっかりわかる
HTMLはいわばWebページの骨組みで、何のためのWebページなのかを決定付けるとても大切なものです。サンプルデータを操作しながら読み進めることで、見出しや段落、図表、リンクなど、内容と合ったものが使いこなせるようになります。
CSSは、HTMLで組んだ骨組みに着せていく服のようなものです。見栄えを良くし、服を着替えるようにデザインを変えることもできます。本書では文字の色やフォントを指定したり、画像やアニメーションを配置したり、思うままにページをレイアウトする方法を解説します。
■デザインの基礎知識が身につく
フォント、配色、レイアウトなどがある程度決められているブログと違い、Webページは制作の自由度が高いのですが、初心者にとってはそれが逆にハードルになりかねません。本書では、レイアウト、タイポグラフィ、カラーコーディネートの基本を図解でわかりやすく解説します。これさえ身につけておけば、プロっぽいデザインも可能になります。
■リアルなサイトで実践!
基礎が身についたら、実際にWebサイトを制作するための手法を学びましょう。本書では、カフェサイトと観光サイトを例に、実際に手を動かして作っていきます。デバイスにより適切に表示を変えるレシポンシブWebデザインや、近年重視されるSNSとの連携についても解説します。
Chepter1 Webページ作成の基本知識
Chepter2 ページの骨組み、HTML
Chepter3 ページを装飾するCSS
Chepter4 Webデザインの基本知識
Chepter5 実践!Webサイト制作
Chepter6 Webデザインtips集
食事の際の適切な姿勢を整えるポジショニングについて解説する1冊。POTTプログラム〔ポジショニングで(PO)食べるよろこびを(T)伝える(T)プログラム〕は食事の際の適切なポジショニングをとりやすくするために開発された技術。その技術は7つのポイントに分かれており、実践しやすく、それによって食事姿勢が整えやすくなり好循環を生みだします。そのコンセプト、技術をわかりやすく解説しています。
脊椎脊髄疾患の手術治療は、日本のみならず国際的にも脳神経外科と整形外科が重複する分野です。それぞれに得意・不得意があり、お互いの診療基盤の利点を生かしながら手術精度・安全性の向上に努めています。脳神経外科診療において脊椎脊髄手術が発展してきた背景には、欧米の脳神経外科医による多大な貢献があります。代表的な例として、腰椎椎間板ヘルニア摘出術のLove法(Love JG、脳神経外科医)、頚椎前方固定術のCloward法(Cloward RB、脳神経外科医)などがあります。さらに、手術顕微鏡導入による手術精度の革新が手術成績向上の原動力になりました。最近では内視鏡手術も一般的となり、さらに外視鏡手術も増えています。その他にも、脊椎脊髄手術領域における技術革新は目覚ましく、脊椎内固定技術、術中画像支援、ナビゲーションあるいは神経モニタリングなど、手術の低侵襲化が進み、安全性は着実に向上しています。本特集では、「脳神経外科診療における脊椎脊髄外科」と題して、頚椎・腰椎の加齢変性疾患、骨粗鬆症性椎体骨折・成人脊柱変形、そして脊椎・脊髄腫瘍・脊髄血管障害に対する手術治療を主要テーマとしました。脊椎脊髄疾患によって痛み・歩行障害が進行すると、日常生活動作(ADL)に悪影響を及ぼすだけでなく、最終的に生活の質(QOL)の悪化、さらには生命リスクに直結する危険があります。超高齢社会の日本においては、脊椎脊髄疾患の克服が健康長寿社会の実現には不可欠だろうと思います。本特集においては、脊椎脊髄手術の経験を有する脳神経外科医だけでなく、経験の少ない脳神経外科医においても有益な情報となるように、各課題に対する手術安全性・低侵襲性・根治性への挑戦と解決策についてまとめました。手術の基本コンセプト・手技だけでなく、手技上の問題点と解決策を含めて実務に直結する内容となるように最大限工夫しました。手術安全性・低侵襲性・根治性の向上は、手術の費用対効果にも好影響を及ぼし、術後ADLだけでなく、QOLの維持・改善につながり、最終的に医療による社会貢献につながるものと確信しています。脳神経外科医による脊椎脊髄手術の最前線を紹介する本特集が、読者の皆さんにとって実践的ガイドとなることを切に願っております。(Editorialより)
脳血管障害の手術では、低侵襲の血管内治療が急速に普及しているが、最も普及している大腿動脈からの治療では、穿刺部合併症などが問題となる。経橈骨動脈脳血管内治療(TRN)のパイオニアである著者らが、豊富な症例を用いて、安全・確実な治療法を基礎からレクチャーする。
Webコンテンツ作りには興味があるけれど、HTMLやCSSは複雑で難しそうだな、と感じている人も多いのではないでしょうか。本書はイラストも多く交えて解説しているので、HTML/CSSの仕組みや書き方などの基本を直感的にイメージでき、理解も進められます。さあ、HTML/CSSの扉を開き、Webコンテンツ作りの一歩を踏み出しましょう。
イーサリアムからNFT・DAO開発まで、ソースコードを動かしながら手に取るようにWeb3がよくわかる。Solidity/OpenZeppelin/Hardhat準拠。
実践面を意識して構成した学生向けの調剤学の教科書.患者対応や調剤の実践例等を動画として収載(Web公開)し,実地で困らない力を養成する.今改訂では薬剤や法規等の情報更新を行うとともに薬剤師業務に関連するDX化についての解説を追加した.さらに今改訂より電子版付とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版/平成25年度改訂版)対応.
は「臨床のどんなシーンでPOCUSを適応し,実際にどう使ったらよいか」がわかる。診察中にまさに知りたいと思う臨床
疑問を切り口に,症例提示→POCUS適応の判断→POCUSの手順と画像解説→患者管理と続く。臨床のプロセスのなかでPOCUSの
適否を判断し,そのうえで実践することをベースにしている。
Webサービス構築の技術が実践的に学習できる教科書
Webシステムを利用したビジネスが急速に展開している今日、大学でも実践的なWeb技術の教育が求められるようになりました。
本書は、HTMLなどを解説した「IT Text 基礎Web技術(改訂2版)」の姉妹編として、動的Webページの作成から携帯端末Webサイトの構築、データ管理、セキュリティ技術まで学べる教科書です。
第1章 Webアプリケーション概要
第2章 サーバサイドで作る動的Webページ
第3章 データ管理とWebサービス
第4章 セキュリティと安全
第5章 マルチメディアストリーミング
・Web 上で公開されているデータを分析・活用するための基礎知識を解説。
・Pythonのサンプルコードを触りながら学習できる。
・サンプルコードはサポートサイトからダウンロード可能。
【主な目次】
1. はじめに
2. サンプルコードの実行環境
3. テキスト分析1:テキストのベクトル化
4. テキスト分析2:ベクトルを用いた分析
5. ネットワーク分析
6. 評価データ分析
7. Web からのデータの収集
フィジカルアセスメントで管理栄養士の臨床が変わる!
●月刊「臨床栄養」の好評別冊がバージョンアップし、待望の書籍化!
●バイタルサインの確認や、触診・聴診などの基本手技、身体各部位からのフィジカルアセスメント、人工栄養中のアセスメントまで広く紹介。栄養管理に役立つフィジカルアセスメントの基本から応用までを、この一冊で丸わかり!
●イラストや動画を数多く取り入れたわかりやすい解説で、学生や若手管理栄養士など初学者でも理解が進む!
●フィジカルアセスメントから得られた所見から栄養介入への多角的なアプローチをめざす! 管理栄養士の臨床を変える、一歩進んだ必読書!
【目次】
第1章 フィジカルアセスメントQ&A
第2章 フィジカルアセスメントのはじめの一歩がバイタルサインの確認
第3章 フィジカルアセスメントの基本手技
第4章 栄養診断のためのフィジカルアセスメント
第5章 人工栄養中のフィジカルアセスメント
第6章 ケーススタディ
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
お金がデジタル化し「自律分散型社会」が進む世界で、銀行は社会から何を求められるのか?
Web3というキーワードをもとに、金融への影響や向き合い方を論じる。
◆日本の銀行が歩んできたテクノロジーの歴史をひもとき、Web3をはじめとした新しいテクノロジーや概念への正しい理解を通じて、期待と不安が入り混じる銀行の未来を考察する。進むべき方向を定め、はじめの一歩を踏み出そう!
◆CHAPTER1では、銀行を取り巻く外部環境やテクノロジーの歴史を整理し、金融にとって重要なテーマである「お金」がデジタル化した世界での銀行の役割を考える。CHAPTER2では、Web3とは何かを解説し、それが注目される背景やメタバースとの関係、課題をみていく。CHAPTER3では、量子コンピュータや認証技術などのテクノロジーとWeb3のかかわり方について解説。最後のCHAPTER4ではWeb3の先にある銀行の未来を考察する。
◆金融業界に関わる方全般、特に金融機関において経営企画、商品企画、人事等に従事する方、Web3や最新テクノロジーを基本から理解したいという方におすすめの1冊。
【主要目次】
CHAPTER1 新時代の貨幣と銀行の役割
・SECTION 1 銀行を取り巻く環境
・SECTION 2 金融×テクノロジーの歴史
・SECTION 3 リアルとデジタルが織りなす新しい世界
・SECTION 4 変わりゆく「お金」のカタチ
・SECTION 5 「お金の未来」における銀行の役割とあるべき姿
CHAPTER2 Web3とは何か
・SECTION 1 Web3が注目される背景
・SECTION 2 メタバースやNFTとの関係
・SECTION 3 企業活動のあり方を変えるDAO
・SECTION 4 Web3に係るその他の技術やサービス
・SECTION 5 Web3を取り巻く国内外の動向
・SECTION 6 Web3への期待と社会への影響
CHAPTER3 テクノロジーとWeb3とのかかわり
・SECTION 1 Web3の影響を受けるテクノロジー
・SECTION 2 将来性と課題
CHAPTER4 Web3の先にある銀行の未来
・SECTION 1 Web3はどこに向かうのか
・SECTION 2 リアルワールドとの結節点──カギを握る自律分散型社会
・SECTION 3 銀行はWeb3とどう向き合っていくのか
CHAPTER1 新時代の貨幣と銀行の役割
・SECTION 1 銀行を取り巻く環境
・SECTION 2 金融×テクノロジーの歴史
・SECTION 3 リアルとデジタルが織りなす新しい世界
・SECTION 4 変わりゆく「お金」のカタチ
・SECTION 5 「お金の未来」における銀行の役割とあるべき姿
CHAPTER2 Web3とは何か
・SECTION 1 Web3が注目される背景
・SECTION 2 メタバースやNFTとの関係
・SECTION 3 企業活動のあり方を変えるDAO
・SECTION 4 Web3に係るその他の技術やサービス
・SECTION 5 Web3を取り巻く国内外の動向
・SECTION 6 Web3への期待と社会への影響
CHAPTER3 テクノロジーとWeb3とのかかわり
・SECTION 1 Web3の影響を受けるテクノロジー
・SECTION 2 将来性と課題
CHAPTER4 Web3の先にある銀行の未来
・SECTION 1 Web3はどこに向かうのか
・SECTION 2 リアルワールドとの結節点──カギを握る自律分散型社会
・SECTION 3 銀行はWeb3とどう向き合っていくのか
★AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!
「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
インフラを学習するとき、実際に触ってみるのが一番ですが、従来は物理機器がないと学べませんでした。しかし、今はクラウドがあります。
本書では、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにインフラを学べるようにしてます。インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。
◆改訂4版における主な変更点は、以下の通りです。
1.UI・操作方法の更新
AWSマネジメントコンソールにおける、各種操作画面を最新に更新しました。
2.Amazon Linux 2023に対応
改訂4版では、使用するディストリビューションを最新のAmazon Linux 2023に変更しました。Amazon Linux 2023ではパッケージが更新され、インストール方法もyumからdnfに変わるなど、いくつかのコマンドが変更されています。またデフォルトでは、SSHでRSA/SHA1が無効化され、従来のSSHクライアントでは接続できないことがあります。その解決方法についても補足しました。
3.TLS/SSLへの配慮、HTTP/2に対応
本書ではプロトコルを実際に見るために、HTTP接続して、生のテキストデータを見る箇所があります。しかし近年はTLS/SSLを必須にしたサイトが多いため、改訂4版では、一般サイトではなく自分構築したWebサーバーに接続するように変更しました。確実に、プロトコルの挙動を目視できる構成としました。また一部サイトでは、HTTP/2に対応しており、流れるデータが従来と異なるところもあります。改訂4版では、その違いについても補足しました。
CHAPTER 1 システム構築をインフラから始めるには
CHAPTER 2 ネットワークを構築する
CHAPTER 3 サーバーを構築する
CHAPTER 4 Webサーバーソフトをインストールする
CHAPTER 5 HTTPの動きを確認する
CHAPTER 6 プライベートサブネットを構築する
CHAPTER 7 NATを構築する
CHAPTER 8 DBを用いたブログシステムの構築
CHAPTER 9 TCP/IPによる通信の仕組みを理解する
Appendix A パケットキャプチャで通信をのぞいてみる
Appendix B ネットワークの管理・運用とトラブルシューティング
<""厳選重要テーマ""を効率的に攻略!>
忙しい社会人に人気の中小企業診断士だからこそ生まれた超効率的テキスト!
広い出題範囲の中からピックアップされた、重要テーマのインプットとアウトプットが同時にできます!
<あなたの学習の強い味方、4つのWEBサポート!>
【1】全テーマの詳細解説つきWEB問題をダウンロード!
テーマごとに掲載している過去問と、その類題の問題・回答・解説がスマートフォンやパソコンで閲覧できます。
この1冊で多くの問題にチャレンジでき、また通勤中や外出先のスキマ時間にも学習できるので、お得で効率的です。
【2】テーマ別ポイント解説動画!
LEC専任講師による本書収録の全テーマの解説動画が無料で視聴できます。
講師が各テーマのポイントを簡潔に解説していますので、何をどこまで理解できれば良いかが明確になります。
※ご利用には登録が必要です
※2023年8月下旬から順次公開予定です
【3】門外不出!LEC診断士講座の使用教材、応用編テキスト・過去問集を無料進呈!
本書の応用編テキストと、5年分の問題を収録した1次試験過去問題集をWEB上で無料提供します。
※ご利用には登録が必要です
※2023年12月下旬から順次公開予定です
【4】令和5年度1次試験解説動画!
LEC専任講師による令和5年度中小企業診断士1次試験の解説動画が無料で視聴できます。
※令和5年度中小企業診断士1次試験終了2ヶ月後より配信予定です
※各サポートページの閲覧期限は2024年11月23日までですので、ご購入の際はご注意ください。
自社越境ECサイト、海外Amazon、クラウドファンディング……越境ECで成果を出すなら自社商品にあった売り方を知ろう
インバウンドによる訪日観光客の増加や国内の人口減少などにより、海外の人々に向けてネット上で自社商品を販売する「越境EC」への注目が高まっています。本書は越境EC、および海外Webマーケティングを成功に導くノウハウを解説した書籍です。インバウンド客に旅行前からアプローチして来店を促すコツ、自社越境ECサイトで注力すべき施策、海外のクラウドファンディングやAmazonを活用する際のポイントなど、この1冊で越境EC&海外Webマーケティングで成果を生むための施策・手法が分かります。
明確な商品コンセプト、刺さるキャッチコピー、購入までの導線づくり。時代が変わっても使える、一生モノのWEBマーケティング理論。
看護師国家試験の「基礎看護学」「看護の統合と実践」領域を、国試対策のプロー予備校講師が解説。
【動画講師】
小坂 宣靖
能間 国光
1「動画」で学ぶ(付属テキスト付き):イラスト・表を使用して知識を整理!
2「穴埋めドリル」で知識定着: 一問一答式のドリルで、講義の内容を確認!
3「Web過去問」で実践力UP:国試の過去問にWebで挑戦!
【基礎看護学】
■第1章 看護の基本となる概念
看護理論/対象の理解、人間の欲求(ニード)/看護の対象、患者の特性/患者の権利と擁護、健康と生活/看護の本質、看護における倫理
■第2章 看護における基本技術
コミュ二ケーション/看護過程/看護記録/バイタルサイン測定/フィジカルアセスメント/感染予防対策/安全管理対策(セーフティマネジメント)/体位、体位変換/終末期のケア
■第3章 基本的日常生活技術
環境の調整/食事と栄養/排泄/移乗、移動、移送/睡眠/清潔
■第4章 診療に伴う技術
吸入・吸引、呼吸管理/罨法/褥瘡の予防とケア/包帯法/与薬/注射、輸液、輸血、採血/穿刺/一次救命処置(BLS)/検査にかかわる知識
【看護の統合と実践】
■第1章 看護におけるマネジメント
■第2章 災害と看護
■第3章 国際化と看護
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看護師国家試験の「基礎看護学」「看護の統合と実践」領域を、国試対策のプロー予備校講師が解説。
【動画講師】
小坂 宣靖
能間 国光
1「動画」で学ぶ(付属テキスト付き):イラスト・表を使用して知識を整理!
2「穴埋めドリル」で知識定着: 一問一答式のドリルで、講義の内容を確認!
3「Web過去問」で実践力UP:国試の過去問にWebで挑戦!
【基礎看護学】
■第1章 看護の基本となる概念
看護理論/対象の理解、人間の欲求(ニード)/看護の対象、患者の特性/患者の権利と擁護、健康と生活/看護の本質、看護における倫理
■第2章 看護における基本技術
コミュ二ケーション/看護過程/看護記録/バイタルサイン測定/フィジカルアセスメント/感染予防対策/安全管理対策(セーフティマネジメント)/体位、体位変換/終末期のケア
■第3章 基本的日常生活技術
環境の調整/食事と栄養/排泄/移乗、移動、移送/睡眠/清潔
■第4章 診療に伴う技術
吸入・吸引、呼吸管理/罨法/褥瘡の予防とケア/包帯法/与薬/注射、輸液、輸血、採血/穿刺/一次救命処置(BLS)/検査にかかわる知識
【看護の統合と実践】
■第1章 看護におけるマネジメント
■第2章 災害と看護
■第3章 国際化と看護