■初心者にピッタリの1冊
Webデザインの仕事に就きたい、知識を身につけて仕事の範囲を広げたい!
だけど、どこから勉強を始めたらいいのか、いまいちわからない……。
本書はそういった方にピッタリの本です。
ソフトバンクグループの通信制大学、サイバー大学で教鞭をとる中島先生と栗山先生が、Webページ作成の
基本から親切ていねいに教えます。
HTML、CSSを楽しみながら学んでいきましょう。
■HTMLとCSSの基礎がしっかりわかる
HTMLはいわばWebページの骨組みで、何のためのWebページなのかを決定付けるとても大切なものです。サンプルデータを操作しながら読み進めることで、見出しや段落、図表、リンクなど、内容と合ったものが使いこなせるようになります。
CSSは、HTMLで組んだ骨組みに着せていく服のようなものです。見栄えを良くし、服を着替えるようにデザインを変えることもできます。本書では文字の色やフォントを指定したり、画像やアニメーションを配置したり、思うままにページをレイアウトする方法を解説します。
■デザインの基礎知識が身につく
フォント、配色、レイアウトなどがある程度決められているブログと違い、Webページは制作の自由度が高いのですが、初心者にとってはそれが逆にハードルになりかねません。本書では、レイアウト、タイポグラフィ、カラーコーディネートの基本を図解でわかりやすく解説します。これさえ身につけておけば、プロっぽいデザインも可能になります。
■リアルなサイトで実践!
基礎が身についたら、実際にWebサイトを制作するための手法を学びましょう。本書では、カフェサイトと観光サイトを例に、実際に手を動かして作っていきます。デバイスにより適切に表示を変えるレシポンシブWebデザインや、近年重視されるSNSとの連携についても解説します。
Chepter1 Webページ作成の基本知識
Chepter2 ページの骨組み、HTML
Chepter3 ページを装飾するCSS
Chepter4 Webデザインの基本知識
Chepter5 実践!Webサイト制作
Chepter6 Webデザインtips集
2022年11月末、Linux Professional Institute(LPI)より、Web Development Essentials日本版がリリースされました。Web Development Essentialsは、Web 技術を使用したソフトウェア開発の入門プログラムであり、学習後の受験により、合格認定がされます。本プログラムは、これからソフトウェア開発を始める学習者を対象とし、Webベースのアプリケーションを開発するために必要な基本的な概念、HTML、CSS、JavaScript、Node.js、SQLなどの基礎的なレベルで構成されています。
本書は実施団体LPI公式認定の試験対策教材です。各章末の演習問題と最終章の模擬問題で、学習の総仕上げができます。
第1章 ソフトウェア開発とウェブ技術
1.1 ソフトウェア開発の基礎
1.2 ウェブアプリケーションアーキテクチャー
1.3 HTTPの基礎
第2章 HTMLドキュメントマークアップ
2.1 HTMLドキュメントの仕組み
2.2 HTMLの意味とドキュメントの階層
2.3 HTML参照と埋め込みリソース
2.4 HTMLフォーム
第3章 CSS コンテンツ スタイリング
3.1 CSSの基礎
3.2 CSSセレクタとスタイルの適用
3.3 CSS スタイリング
3.4ボックスモデルとレイアウト
第4章 JavaScript プログラミング
4.1 JavaScriptの実行と文法
4.2 JavaScriptデータ構造
4.3 JavaScriptの制御構造と関数
4.4 ウェブサイトのコンテンツとスタイリングのJavaScriptによる操作
第5章 Node.jsサーバプログラミング
5.1 Node.jsの基礎
5.2 Expressの基礎
5.3 SQLの基礎
第6章 Web Development Essentials 模擬試験問題
食事の際の適切な姿勢を整えるポジショニングについて解説する1冊。POTTプログラム〔ポジショニングで(PO)食べるよろこびを(T)伝える(T)プログラム〕は食事の際の適切なポジショニングをとりやすくするために開発された技術。その技術は7つのポイントに分かれており、実践しやすく、それによって食事姿勢が整えやすくなり好循環を生みだします。そのコンセプト、技術をわかりやすく解説しています。
ロングセラーが8年ぶりに全面改訂!
「これからWebプログラミングを学んでみたい」、
「色々なプログラミング言語に通用するような知識が欲しい」。
そんな風に思っている方にぴったりの1冊です。
本書では、例としてPHPやJavaScriptを取り上げながら、様々なプログラミング言語に共通する基本を学習していきます。言語によって少しずつ用語や特徴は違っていますが、根幹を理解しておくことで、新しい言語も短期間で身につけることができるでしょう。
また本書では、インターネットの仕組みや、Webページがコンテンツを表示する仕組み、Cookieやセッション、フレームワークやライブラリ、データベースといった技術に関しても、包括的にまとめています。
プログラムに関係する一連の仕組みもちゃんと理解することで、しっかりとした長く使える知識を身につけることができます。
今回の改訂版では、内容をすべて現状に合わせて見直し、変更したほか、チーム開発やコンテナなど、近年の開発環境・体制を説明する章を追加しました。
(以下本書より抜粋・編集)
Chapter1からChapter3では、インターネットやWebの仕組みを説明します。Webプログラムを作って動かすには、そもそも、それが動作するWebサーバが必要です。実際にインターネット上にWebプログラムを置く場合、Webサーバは、どのような環境のものを用意し、どこに構築すればよいのか、その要件も説明します。
Chapter4とChapter5では、プログラミングの基本的な話をします。
この2つの章は、実際に、簡単に試せる構成にしました。
Chapter4では、「XAMPP」というWebプログラムを実行できる環境をインストールし、PHPを使ってプログラムする方法を説明します。Chapter5では、PHPを題材に、実際に簡単なWebプログラムを示しながら、プログラムの基本的な流れと構文を説明します。
言語はPHPですが、ここで扱う内容は、文法の差こそあれ、どのようなプログラミング言語にも通用するものです。
Chapter6以降は、応用です。実際のWebプログラム開発の現場では、どのような技術が使われているのか、そのトレンドを紹介します。
Chapter6では、省力化できるライブラリや操作性を向上させるJavaScriptの扱い方を説明します。Chapter7では、ショッピングサイトで「カゴの中身」を実現するのに不可欠な、Cookieの仕組みを説明します。
そしてChapter8では、データベースの使い方を説明します。最後のChapter9では、開発ツールやチーム開発、そして、ユーザー体験を向上させるいまどきのプログラミングの作り方など、実際に仕事で開発する場面で必要となる情報をまとめました。
Chapter 1 WebブラウザでWebページが表示される仕組み
Chapter 2 WebサーバからWebブラウザにコンテンツが届くまで
Chapter 3 Webプログラムがコンテンツを作る仕組み
Chapter 4 Webプログラムを動かしてみよう
Chapter 5 Webプログラミングをしてみよう
Chapter 6 ライブラリやJavaScriptを使ったプログラミング
Chapter 7 ユーザー情報を保存するCookieとセッション情報、Web Storage
Chapter 8 データベースを使ったプログラミング
Chapter 9 いまどきのプログラミング
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説する.ウェブを活かし,ウェブと生きるための12の「道具」を一つずつ学びながら,ウェブの本質に迫る.
この本の読み方/ハイパーメディア/検索/自分のメディア/ライセンス/シェア/アカウント/クラウド(crowd)/暗号/ウェブアプリケーション/データベース/クラウド(cloud)/間接参照
授業づくりをアシスト!新テキストシリーズ始動
41本の付録動画で、学習をサポート。
●小児理学療法の現場を知る著者陣による、待望のスタンダートテキスト!
●スマホ・タブレットで視聴できる付録動画付き。これまで分かりにくかった反射・反応や子どもの動きが、ぱっと見て理解できる。
●これから理学療法士の関わりが期待されている発達性協調運動障害について、章をひとつ設けて詳述。
【シリーズコンセプト】
●4色カラー刷りのテキストで必要知識を視覚的に理解できる
●基本解説では理学療法士国家試験の出題内容をカバー
●実習や臨床に役立つ要素も充実
●15コマの授業で講義しやすい構成
●能動的に学べる課題を複数掲載
【目次】
1章 運動発達の概要
2章 認知・行動のメカニズム
3章 発達にかかわる評価
4章 脳性麻痺概説
5章 脳性麻痺の理学療法(1)
6章 脳性麻痺の理学療法(2)
7章 脳性麻痺の理学療法(3)
8章 ライフサイクルに応じて必要とされるアプローチ、在宅でのアプローチ
9章 早産児・低出生体重児に対する理学療法
10章 重症心身障害児に対する理学療法
11章 遺伝性疾患(デュシェンヌ型筋ジストロフィーなど)
12章 呼吸機能障害に対する理学療法(呼吸理学療法)
13章 二分脊椎の理学療法
14章 ダウン症候群の理学療法
15章 発達性協調運動障害
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
顕微鏡手術の黎明期においては、くも膜下出血に対する直達術、つまりクリッピング術はごく一部のエキスパートだけに許される特殊技術でした。しかし、顕微鏡手術の標準化が進んだ現在においては、クリッピング術は若手脳神経外科医が一人前の術者になるための、または学会公認の技術認定医となるための、顕微鏡手術の登竜門として位置づけられるようになりました。一方で、International Subarachnoid Aneurysm Trial(ISAT)による血管内治療の優位性の証明、その後の新規デバイスの開発や治療低侵襲化への世論などから血管内治療が台頭し、破裂脳動脈瘤に対して血管内治療を第一選択とする施設が全く珍しくない時代となりました。さらに、両者を使い分けるハイブリッド脳神経外科医の登場も相まって、破裂脳動脈瘤急性期の治療選択は混沌としていますが、根治性と安全性の交点がより高い最適な治療を選択するべきであると考えます。確かに、直達術や血管内治療の治療技術は数十年前と比較すると飛躍的に進化しました。しかし、「くも膜下出血の治療転帰は実は20年前と比較して改善がない」との脳神経外科医にとってはショッキングな報告もあります。これは、脳神経外科医のたゆまぬ努力によって脳動脈瘤そのものに対する治療技術は向上しているものの、くも膜下出血の病態そのものは未だに克服されていないことに起因すると考えられます。そのような状況において、2022年4月に世界に先駆けて本邦で使用可能となったクラゾセンタンの登場は、その病態を再考するための良い足がかりと捉えることもできます。このような背景から、本特集では、直達術や血管内治療の最新事情のみならず、急性期脳損傷や遅発性脳虚血などに関する最近の病態研究にもクローズアップしたいと思います。また、理解を助けるために視覚的に訴える図や写真を多用して、若手のみならずシニア脳神経外科医にとってもバイブルとなるような構成を目指しました。ぜひとも本特集をご活用の上、明日からの診療に役立てていただけますと幸いです。(Editorialより)
日本皮膚科学会総会の好評教育講演の書籍化第2弾! 今回は、アトピー性皮膚炎、アレルギー性接触皮膚炎、蕁麻疹、薬疹、天疱瘡、乾癬、ガングリオン、ヘルペスウイルス感染症、白癬、疥癬など、炎症性/非新生物性の皮膚疾患を収載。本書で観察すべきポイントを把握したうえで、Web付録のバーチャルスライドを観察することにより、病理診断のプロセスを身につけることができる。ビギナーからエキスパートまで必読の1冊。
真に効果的なテスト自動化を実現するために。本書は、Webアプリケーションのテスト担当者や開発者が、自身のプロジェクトにスムーズに自動テストを導入し、自動テストに支えられた開発プロセスを実現できるようになる実践的なガイドブックです。主に下記に挙げるような内容を解説します。自動テストに取り組むための心構えや考え方、マインドセット、テスト全般や自動テストに関する基本的な知識、E2E自動テストの実践方法、自動テストや開発プロセスの改善方法、様々なトラブルシューティングの技術。「なぜ自動化が必要なのか?」という目的の理解に重きを置き、ただ自動化して終わりになるのではなく、自動テストを軸にしながらプロダクトを継続的に改善していくための考え方や技法を解説しています。
「Canva」とは誰でも無料で使い始めることができる画期的なデザインツール。
さまざまなジャンルが存在するたくさんのテンプレートの中から作りたいイメージに合うものを選び、
文字や写真を入れて直感的に操作するだけで【だれでも】【かんたん】に
おしゃれなチラシやカード、Instagramの投稿画像やWEBサイトなどあらゆるデザインを作ることができます!
1000人以上に向けたCanvaのセミナーを実施したこともある著者によると
とっても便利な誰でも使えるツールですが、デザインが初めてだと「何をどう選ぶのがデザインの正解がわからない!」なんてこともあるそう。
デザインが初めての方も、わかりやすい「これだけ守ればOK」という基本的なデザインのルールとCanvaの使い方や実践例をたっぷり紹介します。
素人っぽいデザインから、まとまりあるプロのデザインへ!
たくさんの作例とコツを学んであなたもおしゃれなデザインを作ってみましょう!
手の機能解剖から評価・治療・症例まで、厳選されたハンドセラピィに関する知識を、豊富な図やイラスト、写真、Web付録動画で丁寧かつ分かりやすく解説する。さらに、章末の確認問題で知識の定着がはかることができる。Web付録動画(106本収載)では、重要な手技や訓練等のやり方を何度でも観て学ぶことができ、自学自習にも最適。PT・OTを目指す学生のみならず臨床家も必携の一冊。
【最新バージョン6.xに対応!】
「フルサイト編集」に対応したWordPressの入門書の第2版です。
本書は、これからWebサイト制作をはじめる方のためのWordPressの入門書です。
Webサイト制作の基本的な知識やWordPressの操作方法を
操作画面や図を用いて一つひとつ丁寧に解説しています。
シンプルで使いやすいデザインのサンプルファイルを用意し、
初心者でも基本を学びながら、きれいなWebサイトが作れるような構成になっています。
お問い合わせフォームやネットショップページの作り方も解説しているので
本格的なWebサイトが作れます!
■本書のポイント
・図や操作画面を豊富に掲載。わかりやすい解説で、操作につまずかない!
・はじめてでも楽しくおしゃれなサイトが作れる!
・Shopifyと連携させたネットショップの作成方法がわかる!
・ただ作るだけではなく、見てもらえるWebサイトを作るポイントがわかる!
Chapter1 Webサイトの基本を知ろう
Chapter2 WordPressとは
Chapter3 WordPressをはじめる準備をしよう
Chapter4 WordPressをインストールしてWebサイトを開設しよう
Chapter5 Webサイト制作をはじめよう
Chapter6 お知らせページを作ろう〜投稿の作り方〜
Chapter7 メニューページを作ろう〜固定ページの作り方〜
Chapter8 プラグインで便利な機能を追加しよう
Chapter9 カート機能を実装してネットショップページを作ろう
Chapter10 ナビゲーションの設定をしよう
Chapter11 Webサイトの集客を図ろう
Chapter12 Webサイトの安全な運営方法を知ろう
筋電図による計測/解析により、疾患の筋活動の特徴が明らかになり,治療や歩行補助具の違いによる筋活動の変化を示すことができる。しかし、セラピストの多くがその一歩を踏み出せないでいる。本書は信頼性の高い表面筋電図の計測と得られたデータの正確な評価がシンプルにわかりやすくまとめられている。臨床における実践的な筋力トレーニング、論文や学会発表にいかすプレゼンテーションのコツが手に取るように理解できる一冊。
現在、ほとんどの教育機関で何らかのオンライン教育が行われており、そのためのさまざまなデジタルツールが登場しています。ただ、教育方法は多岐に渡り、状況に応じてどのようなツールを適正に組み合わせればよいか、悩みは多いことでしょう。
本書は、著者が実際に活用しているデジタルツールについて、その効果と使い方を映像とテキストで解説したものです。映像とテキストを行き来しながら活用法を身につけてみてください。
本書では、ChatGPTをはじめとする生成AIを活用したSEOコンテンツ作成の手法を解説します。AIの活用にあたって非常に重要な、SEOに特化したプロンプトの考え方から言葉の選択、設定などを詳細に解説。また、有効な戦略を豊富な具体例と共に紹介します。
ChatGPTとGeminiの比較や使い分けのポイント、注意事項などについても取り上げています。
【AI活用の一例】
titleとdescriptionを最適化する
ペルソナを生成し文章に組み入れる
文字数や文字密度を指定して生成する
共起語など関係性のある言葉を組み込む
キーワード突出度・近接度を調整する
適切な見出しを組み入れて生成する
headとbodyの要素が一致した記事の生成
第0章 本書を読み始める前の準備
第1章 SEOはAIで行う時代へ
第2章 ChatGPT文章生成の基本
第3章 AIを組み入れたコンテンツSEO実践
第4章 AIを組み入れたコンテンツSEO発展
第5章 ツールを活用したコンテンツSEO
Appendix AI×SEOの実践レポート
Webデザイナー イラストレーター 動画編集者 ライターに捧ぐ
稼げるフリーランスになるためのバイブル!
年収1200万円 週休3日を実現する方法を一から徹底解説!
序章 なぜ、フリーランスになりたいの?
1章 有利なスタートを切るための情報収集
2章 稼げるマーケット探しで基礎固め
3章 クライアントに求められるスキルを身につける
4章 クライアントに選ばれる仕組みで案件獲得
5章 広告でクライアントに自分のことを知ってもらう
6章 事業を安定させて運営していこう
7章 より強固な事業基盤を作って発展させよう
筆者は、マーケティングリサーチ企業のマクロミルのグループ会社であるエイトハンドレッドに所属しています。以前はマクロミルにて、日用消費財・耐久財・サービスなど幅広い業種のマーケティング課題の整理・リサーチ企画・設計・分析・レポーティングを一気通貫で対応していました。また、クライアントが作成した調査票をチェックする機会に多く恵まれました。本書は、筆者が試行錯誤の中で蓄積してきたWebアンケートのノウハウを詰め込んだ書籍になっています。特に、ブラックボックス化しやすい調査票の作り方、集計加工、データ解釈のポイント等も記載しています。(「はじめに」より抜粋)
「サイトを印象付ける基本の動き」+「世界観を作る動き」を集めた現場で使える実践サンプル集!
「サイトの印象を決定付ける動き」をこの1冊が丸ごとカバーします!
本書は、好評の「動くWebデザイン アイディア帳」の姉妹本です。「動くWebデザイン アイディア帳」がWebデザインで使われる基本的な「動き」を解説していたのに対して、本書では実際にWebサイトの印象を決定付けることができる動きについて解説しています。 前書と同様に、専用サイトから簡単にコードをコピー&ペーストして利用することも可能です!