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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 341 から 360 件目(100 頁中 18 頁目) RSS

  • 趣味の社会学
    • 片岡 栄美
    • 青弓社
    • ¥4400
    • 2019年09月24日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(3)
  • ピエール・ブルデューの『ディスタンクシオン』の問題意識を共有しながら、社会調査や計量分析を基に、日本における文化的オムニボア(文化的雑食性)という特性を浮き彫りにする。そして、日本で文化の再生産が隠蔽されてきたメカニズムを解き明かす。
  • シネマとジェンダー
    • 塚田幸光
    • 臨川書店
    • ¥3080
    • 2010年03月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 第二次大戦やヴェトナム戦争、9・11期にいたる映画のなかの“性”は何を語るのか?『レベッカ』から『真夜中のカーボーイ』、『羊たちの沈黙』まで。
  • よくわかる教育社会学
    • 酒井朗/多賀太
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2860
    • 2012年04月
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • アイドルについて葛藤しながら考えてみた
    • 香月 孝史/上岡 磨奈/中村 香住
    • 青弓社
    • ¥1760
    • 2022年07月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.57(10)
  • 「恋愛禁止」と異性愛規範、「卒業」制度に表れるエイジズムなど、アイドルというジャンルは演者に抑圧を強いる構造的な問題を抱え続けている。アイドルの可能性と問題性について、手放しの肯定でも粗雑な否定でもなく、「葛藤しながら考える」ための試論集。
  • クリエイティブであれ
    • アンジェラ・マクロビー/田中 東子/中條 千晴/竹崎 一真/中村 香住
    • 花伝社
    • ¥2420
    • 2023年02月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 「クリエイティブであれ(ビー・クリエイティブ)」という呪縛が生み出す、
    現代の“終わりなき労働”とその構造──

    「自由」や「自己実現」と巧みに結びついて若者を魅了するクリエイティブな世界。劣悪な労働環境を甘受し、マルチタスク化に対応する「新しいミドルクラスの女性」は、いかにして作り出されるのか?

    クリエイティブ経済の絶頂期を、フェミニズムの視座から批判的に捉える。
    序章 教育を通じた出会いとクリエイティブな経済
    第1章 「クラブ」から「企業」へ
    第2章 クリエイティブ労働のポリティクスを紐解く
    第3章 人的資本としての芸術家
    第4章 ポストフォーディズムのジェンダー
    第5章 ファッション・マター・ベルリン
    第6章 やりたい仕事を成功させる?
    結論 ヨーロッパの展望
  • 倫理学とフェミニズム
    • 金井淑子
    • ナカニシヤ出版
    • ¥2530
    • 2013年06月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「女/母」の身体性から、いまフェミニンの臨床哲学を拓く。マイノリティ諸当事者の問題に対峙し、フェミニズムのポスト構造主義ジェンダー論からクィア理論の問題意識へと踏み込み、新たな倫理的価値軸と主体像を模索する。
  • 21世紀の道徳
    • ベンジャミン・クリッツァー
    • 晶文社
    • ¥1980
    • 2021年12月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(9)
  • 現代哲学を「政治的正しさ」の呪縛から解放する快著
    ──帯文・東浩紀

    ポリティカル・コレクトネス、差別、格差、ジェンダー、動物の権利……いま私たちが直面している様々な問題について考えるとき、カギを握るのは「道徳」。進化心理学をはじめとする最新の学問の知見と、古典的な思想家たちの議論をミックスした、未来志向とアナクロニズムが併存したあたらしい道徳論。「学問の意義」「功利主義」「ジェンダー論」「幸福論」の4つのカテゴリーで構成する、進化論を軸にしたこれからの倫理学。

    哲学といえば、「答えの出ない問いに悩み続けることだ」と言われることもある。だが、わたしはそうは思わない。悩み続けることなんて学問ではないし、答えを出せない思考なんて意味がない。哲学的思考とは、わたしたちを悩ませる物事についてなんらかのかたちで正解を出すことのできる考え方なのだ。(…)
    この本のなかでは、常識はずれな主張も、常識通りの主張も、おおむね同じような考え方から導きだされている。それは、なんらかの事実についてのできるだけ正しい知識に基づきながら、ものごとの意味や価値について論理的に思考することだ。これこそが、わたしにとっての「哲学的思考」である。(…)倫理学のおもしろさ、そして心理学をはじめとする様々な学問のおもしろさをひとりでも多くの読者に伝えることが、この本の最大の目的である。(「まえがき」より)

    【目次】
    ■第1部 現代における学問的知見のあり方

    第1章 リベラルだからこそ「進化論」から目を逸らしてはいけない
    第2章 人文学は何の役に立つのか?
    第3章 なぜ動物を傷つけることは「差別」であるのか?

    ■第2部 功利主義

    第4章 「権利」という言葉は使わないほうがいいかもしれない
    第5章 「トロッコ問題」について考えなければいけない理由
    第6章 マザー・テレサの「名言」と効果的な利他主義

    ■第3部 ジェンダー論

    第7章 フェミニズムは「男性問題」を語れるか?
    第8章 「ケア」や「共感」を道徳の基盤とすることはできるのか?
    第9章 ロマンティック・ラブを擁護する

    ■第4部 幸福論

    第10章 ストア哲学の幸福論は現代にも通じるのか?
    第11章 快楽だけでは幸福にたどりつけない理由
    第12章 仕事は禍いの根源なのか、それとも幸福の源泉なのか?

    終章 黄金律と「輪の拡大」、道徳的フリン効果と物語的想像力
  • 性とジェンダー
    • 日経サイエンス編集部
    • 日経サイエンス社
    • ¥2200
    • 2018年08月23日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 2泣くのは男らしくない!? ほか
    • 治部れんげ
    • 汐文社
    • ¥2750
    • 2021年12月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 力仕事は男子がするべき? スポーツが苦手なんて男の子らしくない!? 勉強をがんばるのは「男の子だから」!? 
    若い世代にも根強く残る「らしさ」をマンガで紹介し、自分らしく自由に生きるために大切なことを伝えます。
  • 公正な社会とは
    • 宮島喬/杉原名穂子
    • 人文書院
    • ¥2530
    • 2012年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • グローバル化、脱工業化、多文化化の進む現代社会は、その一面が豊かな社会として捉えられこそすれ、均質な社会でも、平等な社会でもない。むしろ異質性・差異と不平等の関係がかつてなく鋭く問われる社会となっている。経済財の配分をもって公正を議論することは限られたアプローチにすぎず、それをどのように超えて質的で、多尺度の成立可能な社会的条件のなかに公正の基準を見出していくか。今日の教育、福祉、社会運動、移民の研究に携わってきた研究者が、「公正な」関係や秩序とは何かを問う。
  • 不平等の再検討
    • アマルティア・セン/池本 幸生/野上 裕生/佐藤 仁
    • 岩波書店
    • ¥1892
    • 2018年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.6(6)
  • 人間の不平等の問題は、所得格差の面からだけでは解決できない。一九九八年にノーベル経済学賞を受賞した著者は、本書で、これらの問題を「人間は多様な存在である」という視点から再考察することを提案した。「潜在能力アプローチ」と呼ばれるその手法は、経済学にとどまらず、倫理学、法律学、哲学など関連の学問諸分野にも多大な影響を与えている。現代文庫版では、参考文献を改訂し、現代の日本における不平等に関する議論を本書の視点から考察した訳者による解説を新たに付した。
  • 広告コミュニケーション研究ハンドブック
    • 水野 由多加/妹尾 俊之/伊吹 勇亮
    • 有斐閣
    • ¥4180
    • 2015年11月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 広告をコミュニケーションとして捉える現在の研究動向をふまえ,全体像を捉えつつ各領域の重要理論や知見を幅広く解説する手引書。広範にわたる広告研究の領域をバランスよく紹介し,広告をより学際的な眼で見わたし,専門的に考察するための必携書になっている。
    序 章 ホリスティックな広告理解のために
     第1部 社会科学のなかの広告研究
    第1章 現代経済学のなかの広告理解
    第2章 現代法学研究から見た広告規制
    第3章 経営組織論からの広告理解
    第4章 企業会計と広告
     第2部 人間科学のなかの広告研究
    第5章 広告と社会学
    第6章 広告と社会心理学
    第7章 ジェンダー研究と広告表現
    第8章 広告への物語論的アプローチ
    第9章 コミュニケーション論的広告理解
     第3部 広告の歴史的理解
    第10章 日本の産業史と広告
    第11章 広告の社会史
    第12章 広告表現の史的研究
    第13章 メディア社会の宣伝・広告・広報
     第4部 マーケティング論と広告研究
    第14章 日本のマーケティングと広告
    第15章 ブランド論と広告
    第16章 販売促進と広告
    第17章 広告計画のマネジメント
     第5部 広告論の新地平
    第18章 現代の情報環境と広告のゆくえ
    第19章 コンテンツ産業として見た広告表現制作
    第20章 広告研究のアイデンティティ問題
  • 女性学・男性学(第3版)
    • 伊藤 公雄/樹村 みのり/國信 潤子
    • 有斐閣
    • ¥2200
    • 2019年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(8)
  • ジェンダーの視点から,自分たちの性とそのあり方を問い直していく入門テキストの第3版。恋愛,労働,育児など,さまざまな生活の場面に焦点を当てた本文と,マンガ,特別講義,コラムやエクササイズなど,工夫をこらした構成で日本の現状に鋭く迫る最新版。
    第1章 女であることの損・得,男であることの損・得
    第2章 作られる〈男らしさ〉〈女らしさ〉
     特講1 女性学って何?
    マンガ1 あなたとわたし
    第3章 ジェンダーに敏感な教育のために
    第4章 恋愛の女性学・男性学
     特講2 男性学って何?
    第5章 ジェンダーと労働
    マンガ2 花子さんの見た未来?
    第6章 多様な家族に向かって
    第7章 育児はだれのもの
    マンガ3 今日の一日の幸
    第8章 国際化のなかの女性問題・男性問題
     特講3 平和の思想と〈男らしさ〉
    第9章 ジェンダー・フリー社会の見取り図
  • さまよう子宮ージェンダーバイアスによる医学と神話の大罪
    • エリナークレグホーン/福井久美子
    • ジー・ビー
    • ¥4290
    • 2024年06月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「情熱と怒りに満ちた歴史」-ザ・タイムス紙
    ギリシャ時代から続くジェンダーバイアスが「女性であるというリスク」をいかに刷り込み、不適切な治療で女性にみじめでつらい思いをさせ、時には死へと追いやってきたか。
  • 教養としてのジェンダーと平和
    • 風間孝/加治宏基
    • 法律文化社
    • ¥2090
    • 2016年04月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あなたの正義とわたしの正義って同じですか?シングル・マザー、同性愛者、移住労働者、性暴力被害者、原発事故被災者など、この社会で懸命に生きる人々が直面する課題を取り上げ、ジェンダーと平和から「ありうべき」社会を考える。
  • スポーツとLGBTQ+
    • 岡田 桂/山口 理恵子/稲葉 佳奈子
    • 晃洋書房
    • ¥2530
    • 2022年09月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(5)
  • スポーツはだれのもの?
    「ジェンダー平等」が原理的に困難なスポーツにおいて、その限界がゆえにあぶり出される矛盾や齟齬がセクシュアリティやジェンダーの問題としてどのようにあらわれ、特に性的マイノリティをめぐってどのように変化しているのか。
    今後のスポーツ界のより本質的な多様さと共存に向けた可能性を考える。
    日本の現状について、自らの体験を通じて語った
    下山田志帆氏、杉山文野氏、村上愛梨氏のインタビュー掲載!
  • お姫様とジェンダー
    • 若桑みどり
    • 筑摩書房
    • ¥946
    • 2003年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.8(76)
  • コレット・ダウリングの『シンデレラ・コンプレックス』が刊行され、話題をよんだのは一九八二年。すでに二十年以上になるが、その間、「白雪姫」「シンデレラ」「眠り姫」などのプリンセス・ストーリーは、ますます大量に生産され、消費されている。大量に消費されるからその影響力も絶大である。本書では、ディズニーのアニメを題材に、昔話にはどんな意味が隠されているかを読み解く。いつの間にか思い込まされている「男らしさ」「女らしさ」の呪縛から、男も女も自由になり、真の男女共同参画社会を目ざす。
  • 正義・ジェンダー・家族
    • スーザン・M.オーキン/山根 純佳/内藤 準/久保田 裕之
    • 岩波書店
    • ¥4840
    • 2013年05月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 性別分業、女性の経済的依存、権力の格差…家族には男女間の不平等が折り重なっている。古代ギリシャ・ローマから現代に至るまで、公的領域における正義を追求した主流の政治理論・社会理論は、私的領域とみなされた家族のあり方をその射程に入れることはなかった。著者スーザン・モラー・オーキン(一九四六ー二〇〇四)は、本書でこれらの理論を根底から問い、正義に適った家族を実現する道を切り拓いた。フェミニズムがつねに立ち返るべき現代の古典。
  • SDGs先進都市フライブルク
    • 中口 毅博/熊崎 実佳
    • 学芸出版社
    • ¥2860
    • 2019年08月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 環境、エネルギー、技術革新、働きがい、人権、教育、健康……フライブルクではSDGsに関わる市民・企業活動が広がっている。本書では、それらがなぜ個々の活動をこえて地域全体の持続可能性につながっているのかを探り、SDGsを実現するために自治体や企業、市民が考えるべきこと、政策や計画立案、協働・連携のヒントを示す。

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