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- ランス・アンド・マスクスーインサイドプラス 初回限定版
- 2015年10月03日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 2.0(1)
アニメ化も決定したライトノベル原作「ランス・アンド・マスクス」がコミックス化!!
騎士としての生活を捨てた花房葉太郎は、たった一人で屋敷に暮らす幼女・鬼堂院真緒と出会い、彼女の家に居候することとなった。葉太郎を追ってきた教育係・依子や、従騎士・アリス、そして白馬の白姫が加わり、寂しかった屋敷は笑い声が響くようになった…。しかし葉太郎が「仮面の騎士・ナイトランサー」である事は真緒には内緒。ハラハラドキドキの秘密の共同生活活劇!
初回限定版には特別小冊子「りりかわすぺしゃるみにぶっく」付。
真緒役:小澤亜李さん、アリス役:三森すずこさんのインタビュー&アンケートや、TBSアニメフェスタのレポート漫画を描き下ろし収録!
2015 子安秀明・咲良/ポニーキャニオン
- 【POD】霊とマスク スピリチュアルのリアル2
- 伊藤耕一郎 宇山順子 濱田徹
- SRCパブリッシング
- ¥1958
- 2023年03月29日頃
- 取り寄せ
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ー本書概要ー
2023年3月を境に行政の新型コロナウイルスに関する政策は大きく変わりつつある。その最たるものは「マスクの着用について」であろう。
著者らは、2020年のコロナ禍以降、行政・社会・宗教がウイルス対策に振り回される中、ノーマスクを貫く精神世界(スピリチュアル)の人々を観察し、第1部にてコロナ禍初期における彼らのあり様を克明に記録している。第1部からは、最近の「精神世界と陰謀論を結びつける風潮」が生じた理由の一端を垣間見ることができる。
しかし、第2部では全く違う側面からのアプローチがなされている。著者らは社会・宗教・精神世界の違いを「食と霊性」を中心にデータ化し、自然科学者の考察を踏まえて「ノーマスクの真実に繋がる仮説」を開示している。本書は精神世界を扱う書籍の中では特殊であり、かつ精神世界に関心のある読者の視野を広げてくれる一助となるだろう。
更に「序」では遺伝子学者が、2019年12月から世界で何が起きていたのかを振り返り「新型コロナウイスルと陽性診断方法」、「PCRの原理」などについて歴史的経緯と自らの体験を踏まえて具体的かつ詳細に解説しており、一部の読者にはかなりの興味を引く内容となっている。
ー本書の構成ー
序:ウイルス感染、PCRの原理、出生数等についての遺伝子学者による解説。
第1部 :コロナ禍発生直後の精神世界と宗教についての比較考察。
エッセイ:薬剤師が問う「添加物と霊性」。
第2部 :「食と霊性」を中心にコロナ禍下の社会・宗教・精神世界を分析。
むすび:自然科学者はコロナ禍をどう見ていたのか。
ー著者紹介ー
伊藤耕一郎
1971年生 博士(文学) 比較宗教学研究
宗教学者 精神世界研究者 大学非常勤講師
(経歴)
関西学院大学文学部卒業
報道関連機関を経て調査事務所を開業 20年間にわたり業務に従事
関西大学大学院文学研究科 博士課程前期課程修了
関西大学大学院文学研究科 博士課程後期課程修了
一般財団法人スピリチュアリティ・リサーチセンター 代表理事
宇山順子
1965年生 薬学修士
薬剤師 ワーク・グループ講師
(経歴)
武庫川女子大学薬学部卒業
武庫川女子大学大学院薬学研究科薬学専攻修了
大手薬品会社 研究分析室勤務(試薬分析業務)、総合病院に薬剤師として勤務、調剤薬局の責任者を経て添加物や遺伝子組み換え食品に関するワーク・グループを主宰
一般財団法人スピリチュアリティ・リサーチセンター 科学分析担当
濱田徹
1963年生 理学修士 博士(学術学)
生命科学者 遺伝子学者 細菌感染研究者 理科講師
(経歴)
信州大学農学部卒業
神戸大学大学院理学研究科修了
横浜市立大学大学院自然システム研究科修了
つくば市農水省農業資源研究所博士研究員、岩手県海洋バイオテクノロジー研究所海洋微生物学博士研究員、通産省NEDO博士研究員、岐阜大学医学部微生物学講座プロジェクト研究員、奈良先端大学院大学文科省クレスト博士研究員 等を経て現在に至る
- 【POD】紫色のペストマスク。
- 2023年10月17日頃
- 通常3~9日程度で発送
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「救世主は今、どこで、何をしている?」湿気の街から救世主が消えた。紫色とピンク色の妖しい光が街を照らし、毒々しい住人が目を覚ました。殺人鬼、悪魔、食人鬼……。鋭い猛毒のような、「湿気の街」シリーズ第3弾!!!
- 蝶とマスク
- 2023年10月
- 在庫あり
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マスク生活を経験したわたしたちだからこそ心に沁みてゆくことばたち。なにもかもが愛おしい。この詩集には詩を書かないひとにもずっと書いてきたひとにもまっすぐ届くことばがあります。ことばたちはそっと差し出された野の花のように明日へとあなたを応援するでしょう。
- 【POD】マスク・フィルターの科学(新漫画・ガスの話別冊)
- 2024年03月03日頃
- 通常3~9日程度で発送
- 送料無料(コンビニ送料含む)
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「漫画ガスの話」の別冊です。
マスクはフィルターです。篩(ふるい)ではありません。篩は主に固体を大きさで篩い分けるものですが、フィルターは気体や液体の中にある固体の不純物を除去するものであって、大きさで篩い分けているのではありません。
医療用のマスクは空気中の粉塵、花粉、細菌やウイルスを取り除きます。マスクは細かな繊維で作られていますが、空気が通るために隙間が空いています。その隙間が粉塵や花粉よりも小さければすぐに目詰まりしてしまい長くは使えません。何と言っても空気の通りがよくないので呼吸が苦しくなってしまいます。マスクの隙間は比較的大きく空いていて、粉塵や細菌はフィルターの繊維の上にくっついて捕捉されています。
その仕組みは、粉塵の大きさや重さなどによって異なっています。粉塵や花粉は空気の流れに乗って運ばれているので、この流れから外れて繊維に捕らえられるものがでてきます。大きく重いものは、繊維に遮られたり、重力や慣性力で空気の流れから離脱して繊維に捕らえられます。
一方、ウイルスのように極めて小さく軽い微粒子は、空気分子の熱運動によって大きく弾かれるので繊維に捕らえられ易くなります。分子は常に熱運動しており、微粒子を突き動かす「ブラウン運動」がよく知られています。
花粉は水の分子に比べて非常に大きく重いので水中に置いても動きません。しかし花粉の中にあるコロイド微粒子は非常に小さく、水分子の運動によってランダムに動くというのが「ブラウン運動」として発見されていました。しかし、この仕組みは長く解明されず、20世紀になって、やっとアインシュタインらの理論とペランの実験によって解明され、「分子が存在する」ということが証明されたのはとても有名な話です。しかし、ものすごく小さなウイルスがスカスカの隙間のマスクの繊維に捕らえられる仕組みが、中学校の理科で習うこのブラウン運動によるものだと言うことは思いのほか知られていないようです。
新型コロナが流行した時に、ウィルスは小さいのでマスクは全く役に立たないとか、飛沫に含まれるウィルスは捕らえられるが、ウィルス単独ではスカスカのマスクを通り抜けるといった、とんでもない非科学的な噂が広まったことがあります。これは、繊維で微粒子を捕えるフィルターを篩(ふるい)と同じだと勘違いしたことによるものと思われます。
しかし空気とはどういうものか、本来はバラバラのはずの空気の分子が「つながった流れ」のように振る舞うこと、その空気の流れとともに運ばれる微粒子がどのように運動するかということに想像力を働かせれば、篩の仕組みとフィルターやマスクの仕組みが全く別のものだということが理解できると思います。
- 絹のマスク
- 2025年10月10日頃
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長く坂下俊郎の歌を読んできた。勝手に〈坂下節〉などと名づけて楽しんできたのは、多く妻を詠んだ歌。妻とのやり取り、攻防が洒脱な言葉でいきいきと描かれ、「あるよなあ、こんなこと」と思わずニヤリとしつつ、おいおいこんな歌を作って今夜大丈夫か、と心配したりもする。
わが妻がわかりましたという時の「た」が強ければただ事にあらず
恐る恐る切り出してみたら起きてまで寝言を言わないでネと言われき
まだまだあるのだが、こんな妻の歌をひそかに愛してきた。一度はこの主人公の女性に会ってみたい、きっと魅力的なのだと思わせるのは歌の力だろう。
しかし、今回歌集として読んでみて、ユーモアの歌以外に、こんなにいい歌が多かったのかと改めて気づくことになった。発想の自在さ、当たり前と見逃していたことに気付かされることも多く、いい歌集になったと喜んでいる。・・・永田和宏「帯」より
- フォーレ 組曲《マスクとベルガマスク》
- 2025年04月15日頃
- 在庫あり
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《マスクとベルガマスク》(作品112)は、ただクラシカルなスタイルによる管弦楽曲に収まらないフォーレ独自の世界です。ヴェルレーヌの「月の光」の詩から取られたタイトルによる劇の舞台は、雅に着飾った男女が集う仮面舞踏会で、フォーレは劇のために用意した8曲から4曲を選んで組曲としました。楽器編成は4曲目にハープが加わる以外はシンプルな2管編成です。
全音スコアはオリジナル出版社のスコアとパート譜を底本に批判校訂版も参照して製作しています。野平多美氏による解説は、フォーレの生涯と作品、劇の詳しいプロットから、フォーレ独自の和声の妙が仔細に分析されていて必見です。