四季を彩る美しい花。動画で見られる塗り方テクニック。
丹波の山奥に大工の倅として生れ、若くして京の植木屋に奉公、以来、四十八歳でその生涯を終えるまで、ひたむきに桜を愛し、桜を守り育てることに情熱を傾けつくした庭師弥吉。その真情と面目を、滅びゆく自然への深い哀惜の念とともに、なつかしく美しい言葉で綴り上げた感動の名作『櫻守』。他に、木造建築の伝統を守って誇り高く生きる老宮大工を描いた長編『凩』を併せ収める。
「語りかけもしたいし、絵本を読んであげたい」ママパパのそんな要望に応えた「語りかけ絵本」シリーズ最新刊!花びらが1枚、2枚、3枚‥‥‥。ふと見上げると、満開のさくら。さくらの可愛さとやさしい文章で、読んであげても読んでもらっても幸せな気分になれる赤ちゃんへの語りかけ絵本です。
マインドを変えれば、地頭力も上がる!
偏差値35から東大合格して、
『ドラゴン桜2』の編集担当になった僕が、
東大生に学んだメンタル・テクニック。
東大生の地頭のよさは、
実は、4つの非認知能力に支えられています。
(1)「主体性」を持ち、
(2)「メタ認知力」を発揮することで、
自分の現状を把握し、さらに、
(3)「セルフコントロール」を働かせながら、
(4)「戦略性」を持って行動する。
このような心の習慣ができると、
「やるべきこと」に前向きに取り組めるようになり、
学びがぐんぐん深まるのです。
みなさんも、僕と一緒に4つの壁を乗り越えて、
やりたくないことでも結果が出せる、
地頭力の土台をつくっていきませんか。
【1】「目的」の壁 - やるべきことを「やろう」と思える主体性
【2】「やるべきことがわからない」の壁
- 自分がやるべきことを突き止めるメタ認知力
【3】「モチベーション」の壁
- やり始めたことを「やり続ける」ためのセルフコントロール
【4】「戦略」の壁
-「いいところまできたけど、あと一歩」を乗り越えるための戦略性
漫画『ドラゴン桜』の名シーンもたっぷり掲載。
帰国子女の経験を生かし、フリーの通訳をしている優花。恋人と共に、仕事でフラクシニアという国へ向かった彼女は、そこで金髪碧眼の皇太子・アレクサンドルに出会った。親日家で、優花への好意を隠さない彼に、どきどきしつつも困惑していると、なんと恋人が浮気している現場に遭遇してしまう。失恋して悲しむ優花を、優しく慰めるアレクサンドル。すると彼は、「一ヵ月間の恋人契約を結ばないか」と持ち掛けてきた。突拍子もない提案に驚く優花だったが、立ち直るきっかけになればと契約することに。だけど、それには体の関係も含まれていて、普段は紳士、実は絶倫の彼に、優花はベッドの上で容赦なく貪られてしまい……!?
やさしい色合いの桜柄がかわいい大判の御朱印帳です。
国内で一冊一冊手作りで仕上げています。
蛇腹タイプで中は墨を吸い取りやすい和紙になっています。
●サイズ:120x180x14mm
※柄の出方は商品によって異なります
1:桜が降る夜は
ノイエンドルフ王国との戦争に敗れ、父王と同じく兄も目の前で処刑されようとしている。次は私だ。レニエ王国の王女アナイスが覚悟を決めていたところ、ノイエンドルフの第二王子フィオンが駆けつけ助けてくれた。それは次期国王となる第一王子の妻になることが条件の目こぼしだった。だが、耐えがたい扱いに追い詰められたアナイスが再び窮地に陥ったそのとき! 「その姫、俺にくれませんか?」ゆるっと現れアナイスを引き取ったフィオン。アナイスを待ち受けていたのは寝ても覚めても怒涛の溺愛攻撃──救ってくれた王子は基本優しいですがちょっとした変態でもあって!? 困惑のアナイス。しかしそんな様子すらフィオンにはご褒美……!?
35年以上、日本の風景を撮り続けている写真家山口博之氏の代表作。各地の四季の彩りにあふれた景色を存分に楽しめるカレンダーです。
桜に彩られる大垣城(岐阜県)、新緑の奥入瀬渓流(青森県)など、一期一会の季節の美しさに心が癒やされます。
日本の魅力を再発見できる力作揃いです。
◆仕様◆
・サイズ : 縦210×横245mm (開いた時のサイズ : 縦420×横245mm)
・スマホ壁紙12枚のダウンロードQRコード付き
・鮮やかな色彩を実現した高品質な印刷
・2026年 年間カレンダー付き
・英語タイトルあり
・抽選でQUOカードプレゼント!
壁掛け大型サイズ・卓上サイズもご用意しております。
◆掲載写真◆
【1月】厳冬の屈斜路湖/北海道 弟子屈町
【2月】銀山温泉/山形県 尾花沢市
【3月】桜に彩られる大垣城/岐阜県 大垣市
【4月】丹後松島の朝陽/京都府 京丹後市
【5月】杖立温泉の鯉のぼり/熊本県 小国町
【6月】奥入瀬渓流/青森県 十和田市
【7月】白鬚神社の大鳥居/滋賀県 高島市
【8月】東平安名崎/沖縄県 宮古島市
【9月】山本山高原より望む風景/新潟県 小千谷市
【10月】相倉合掌造り集落/富山県 南砺市
【11月】錦繍の中を流れる三階滝/宮城県 蔵王町
【12月】ダイヤモンド富士/山梨県 山中湖村
【翌年ページ】東京スカイツリー
◆写真家紹介◆
山口 博之 Yamaguchi Hiroyuki
日本写真作家協会会員
1957年 兵庫県姫路市に生まれる
1980年 日本大学法学部新聞学科卒業 株式会社日之出出版 書籍編集部勤務を経て、独学で風景写真を撮り始める
1988年 風景写真家として独立する
2008年 山口博之作品集『JAPAN』カレンダー 出版開始
2010年 デジタル写真集『JAPAN』 出版
◆注意事項◆
法律の改正等により、国民の休日等が変更になる場合があります
販売目的の額装不可/禁無断転載
掲載月と撮影月が異なる月もございますので、ご了承ください
◆QUOカード プレゼントキャンペーン◆
アンケートへご協力いただいた方の中から
抽選でQUOカードをプレゼント!
20,000円分: 1名様
10,000円分: 3名様
1,000円分: 50名様
締切:2025年1月31日まで(詳しくは商品をご覧ください)
駆け、探し、挑むーー時代を超えて生きた人々
幕末の飛脚、平安のエミシ、昭和のスパイ。三つの時代を舞台に、人の誠と愛を描いた傑作脚本集。
『走れ安兵衛』--幕末の江戸を駆け抜け、愛する者を救おうとした飛脚。
『貞観の黄金』--エミシの青年二人の恋と冒険。
『軍事探偵桜町爽次郎』--敗戦の影で密命を負ったスパイ。
それぞれの時代を背景に、人間の信念と選択を鮮烈に描き出す。
走れ安兵衛 -安兵衛の恋・逢わずして許我ゆく駕籠にー
貞観の黄金 -ポンとトイの旅立ちー
軍事探偵桜町爽次郎 -ブラックサンドー
おバカが集まる龍山高校が、倒産の危機。債権整理するためにやってきた弁護士・桜木は、急に気を変えて、一年以内に東大合格者を出して、学校を超進学校化して有名にし、再建することにした。桜木自らが、特別進学クラスの担任となり、集まった水野と矢島の二人を教える。伝説の数学教師・柳、英語の川口、国語の芥山、理科の阿院と個性的で強力な教師陣集まった。それぞれの教師が教える勉強法は、ユニークで効果的なものばかり。受験生必読の東大合格請負漫画!!
第29回講談社漫画賞 一般部門受賞作品
東京の標本木として、日本で最も開花情報がニュースになり、日本人のこころが宿る靖國神社の桜。
開門前で誰も見たことがない姿をとらえた貴重な一冊
まだ夜が明ける前に境内に入り、誰も目にすることのない桜を丹念に撮り歩いた。人物を撮り続けてきた写真家・山岸伸が、ライフワークとして10年に渡って記録した今までに見たことのない光景が広がる桜写真集
「なぜりんごは赤いの?」「なぜオクラは緑のネットに入れているの?」
こんな疑問を持ったことはありますか?
世界はさまざまな「色」であふれています。見えている「色」にはすべて意味や理由があるのです。
この本では、色が見える仕組みから、面白い錯視(さくし)の紹介、色から受けるイメージ、学校の図工や発表でも使える配色のポイントなど、
「色」にまつわるひみつをわかりやすく紹介!
思わず誰かに話したくなる楽しい色の豆知識が満載です。
CHAPTER1 すごすぎる色の基本
CHAPTER2 すごすぎる色のふしぎ
CHAPTER3 すごすぎる色のべんり
日本経済界の若き帝王・深見を秘書として支え続けてきた夏澄。彼が夜ごと日ごとにデートの相手を変えても、傍にいられればそれだけでよかった。ところがある日、夏澄は彼と一夜を共にしてしまう…。抑えていた想いが溢れ出し、報われない恋に耐え切れなくなった彼女は、深見と離れようと退職を決意。するとそれを伝えた途端に彼の態度が豹変し、二人の関係が動き出した!?俺様社長と生真面目な秘書のすれ違いラブストーリー。文庫だけの書き下ろし番外編も収録!
「桜を見る会」問題で安倍晋三総理大臣を窮地に追い込んだ立役者、田村智子参議院議員と「政治とカネ」問題のスペシャリストが緊急対談! 問題の本質、その法的問題、ウソと誤魔化しの文書管理、今後の追及課題、そして政権交代への希望など話題は多岐に!
第1部 追及対談! 田村智子×上脇博之
「桜を見る会」を安倍晋三後援会のお祭り行事に変質
繰り返されてきて安倍政治の私物化の象徴
SNSでは「田村智子」がトレンド2位に
単独で答えようとすると墓穴を掘ってしまう
「60」番台は官邸総理室取りまとめ枠?
安倍昭恵枠は後援会とは別
限りなくイコールの推薦名簿と招待者名簿
推薦者側は誰が招待されたかわからない
事実上の買収に当たる可能性
同じ部署内で違う文書管理規則?
不適切を認めたが「資料はありません」
財政法違反で内閣は責任を取るべき
安倍総理を背任罪で刑事告発へ
「前夜祭」は公的行事を利用した後援会行事
明白な政治資金収支報告書不記載違反
パーティ赤字の不足分は裏金で補填か
突きどころのホテル領収書問題
相手の答弁を前提に小さなことから崩していく
防衛省、国交省の名簿から気づく
内閣官房の異様と議会制民主主義の否定
7年間の安倍政治を象徴する問題
決済行為は誰がしたのか
「1年未満」に変更の理由は不明のまま
官僚の公たる立場を自覚してほしかった
通常国会で逃げる総理を追い込む
野党「追及本部」の多様性が力を発揮
政権交代で民主主義の真価を問う
第2部 国民のために税金を使う政治へ 上脇博之
第1章 2020年度「桜を見る会」中止と真相解明の必要性
第1節 「桜を見る会」とは?
第2節 日本共産党議員と「しんぶん赤旗日曜版」の追及
第3節 追い込まれて2020年度「桜を見る会」を中止
第2章 安倍首相主催「桜を見る会」とその私物化問題
第1節 第二次安倍政権下での「桜を見る会」公費支出増大
第2節 「開催要領」の「招待範囲」からの逸脱(公金の私物化)
第3節 選挙も意識した党勢拡大に利用された「桜を見る会」
第4節 安倍後援会員への特別厚遇
第5節 財政法違反と刑法の背任罪(第247条)
第3章 「桜を見る会」招待者名簿の廃棄と説明放棄問題
第1節 財政民主主義と政府の説明責任
第2節 「ジャパンライフ」会長を招待
第3節 刑法の公用文書等毀棄罪(第258条)
第4節 「桜を見る会」招待者・推薦者各名簿は公開すべき!
第4章 「安倍晋三後援会」主催「前夜祭」とその収支不記載問題
第1節 安倍事務所では「桜を見る会」「前夜祭」が一体の事業
第2節 政治資金規正法違反(政治資金収支報告書不記載)
第3節 「前夜祭」の収支は赤字ではないか!
第4節 安倍首相の説明は“墓穴を掘る虚偽の弁明"