★【「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」】(TBS系)に著者出演で大反響!
不眠、不安、慢性疲労、リモートワーク不調、
天気痛、更年期障害、多汗症、メタボ、肌荒れ……。
大丈夫。
すべて自律神経が整えば解決していきます。
とっても簡単に取り入れられて、
毎日感じている不調を解消する方法を
第一人者がやさしく解説!
「疲れやすくなった」「なんだかダルい」
「なかなか眠れない」「体が重い」
「すぐイライラしてしまう」……。
最近、こんな不調を感じていませんか?
原因は、「自律神経の乱れ」です。
自律神経は変化にとても敏感で、
そして変化にとても弱いです。
ちょっとしたことですぐに乱れ、
体調不良やメンタル不調の原因になります。
世の中が大きく変わった2020年。
私たちの生活も一変しましたが、
それでも新しい生活に適応しようと、
懸命に努力を重ねてきました。
ですが、その努力の裏で
私たちの自律神経は弱り切っていたのです。
いま、なんらかの不調や疲れを
感じているとしたら、
それは「自律神経を整えよう」
という体からのサインです。
自律神経の乱れは不調を呼び、
そのまま放置しておくと、
不調は病の入り口となります。
ですが、安心してください。
自律神経は乱れやすいですが、
方法さえ知っていれば
すぐに整えることができます。
本書は、自律神経研究の
第一人者である著者が
約20年にわたり研究し
たどりついた集大成です。
あなたがいま感じている不調と
自律神経の関係とはなんなのか。
そもそも自律神経とはなにか、
どなたが読んでもわかるように
優しく丁寧に解説しました。
そして自律神経の整え方も、
みなさんのそれぞれの
生活スタイルに合わせて選べるよう、
いくつもご紹介しています。
いずれも、とっても簡単で
続けやすいものを選んでいます。
本書で自律神経との
良い付き合い方を見つけて、
イキイキとした毎日を
送ってください。
きっといま感じている不調も
スッと軽くなり、
そして改善していくはずです。
■誰でもできる超実践的セルフマネジメント忙しい人ほと実践してください■3時間睡眠でも! 不規則な生活でも! あなたの能力を最大限に引き出す「眠り方」■「デスクに書類が積み上がらなくなった」 「残業が減った」「休日の活動量が増えた」 「昼間の眠気がなくなった」……眠りの習慣をほんの少し変えるだけで「仕事力UP」の声続々 ■企業や医療の現場で実証済みの「スリープ・マネジメント」
起業したい人、年収UPしたい人、MBAを取りたい人、TOEIC900点を取りたい人、スキルUPしたい人、転職したい人、資格試験に合格したい人、留学したい人、夢を実現させたい人、何から始めたらいいのかわからない人…。現状に不安・不満を抱くすべての人に贈る具体例いっぱいの実証ずみ勉強法。
脳の機能を利用して快眠を手に入れよう。 なかなか寝付けない、夜中に何度も目が覚める、寝過ぎてしまう・・・・・・など睡眠に何らかの難がある日本人は2000万人を超えるとも言われている。日本人の平均睡眠時間は、それまで睡眠不足大国と言われた韓国をも抜き、世界一短い国民でもある。日本人は眠る時間を削ってまで仕事ができることを美徳とする風潮が一部で残っているが、一晩徹夜すると脳の機能はビール大瓶1本飲んだのと同程度に低下する。
ベストセラー『4時間半熟睡法』の著者が教える今すぐ!誰でもできる「科学的」朝型生活!「早起きの習慣」を身につければ、人生は変わる。
「天使の深睡眠」シリーズから薄掛布団が登場です! 約900gと軽量なので体への負担が少なく、寝返りが打ちやすい掛布団です。ひと晩に20〜30回打つと言われる寝返りがスムーズにできるので、睡眠が妨げられることなく朝までぐっすり眠れます。抗菌・防臭・防ダニ加工済み、洗濯機で丸洗いできるので、いつでも清潔に使えます。使わない時はコンパクトにたたんで本体のポケットに収納でき、マクラやクッションとして使用することもできます。睡眠専門医の坪田聡先生監修。
人は通常、朝に目覚め、夜に眠るなど、地球の昼夜変化に合わせた生活を営んでいる。この地球の自転周期に合った約24時間周期のリズム“サーカディアンリズム”は睡眠・覚醒のほか、血圧や神経活動、ホルモン分泌などにもみられ、生命活動を営むうえで重要な役割を担っている。
サーカディアンリズム睡眠・覚醒障害により、睡眠・覚醒リズムが、ほかの生体リズムや昼夜の環境変化からずれてしまうと、不眠や日中の眠気などの心身の不調が起こり、さらには不登校や重大な事故を引き起こす可能性もある。
本書はサーカディアンリズム発振のメカニズムや、サーカディアンリズム睡眠・覚醒障害の検査・治療、さらにはサーカディアンリズムを利用した時間治療までを網羅している。最新の知識・情報を「サーカディアンリズム」と「睡眠」のエキスパートが丁寧に解説した。
免疫力ってなに?なぜ今ブームなのか?健康食品や薬に頼るのではなく、元気の基盤は実は毎日の生活。生活をステップアップし、生きぬく力を高めるヒント・アドバイス満載です。
◆社会経済問題に直結する睡眠問題…その解決の糸口となる研究、教育、テクノロジーを解説!
◆睡眠の意義(基礎研究)からQOL向上のための睡眠教育(睡眠改善)、快眠テック(スリープテック)を活用した製品の開発まで体系的に詳解!
人生の三分の一を占める睡眠、生活様式の多様化や夜型化による生活リズムの変化などで近年、睡眠時間が短縮しさまざまな健康弊害が生じている。
特に日本では国民の多くが睡眠について何らかの悩みをもっていると言われ、睡眠障害はもはや一種の国民病ともなっている。
睡眠の質の低下は、日常の就業や勉学など生産性の低下のみならず、最悪の場合心身への深刻な影響をもらたし社会問題をも引き起こす一因でもある。
本書は、睡眠の質に関わる最新研究から、生活課題としての睡眠教育(睡眠改善)、快眠製品開発まで、事例を交えながら詳しく解説する。
睡眠の最新の基礎研究はもちろん、睡眠の質を高める技術としての睡眠テック(スリープテック)、また教育現場における睡眠教育の最新動向も注目すべき内容となっている。
睡眠と疾病の関係を研究する医療従事者や研究者等から、快眠に関する製品やサービスを提供する企業等の研究者・技術者、また大学や教育機関等で心理的側面から睡眠を研究・指導をしている研究者や教育者などに。
【主な目次】
序論 生活課題としての睡眠、眠気
第1編 睡眠研究
第1章 生活課題としての睡眠・眠気研究
第2章 睡眠と脳科学
第3章 時間栄養学と健康
第4章 睡眠の質と生理反応
第5章 睡眠と環境影響
第6章 解析/測定/睡眠の質評価技術
第2編 QOL向上のための睡眠改善支援と製品開発
第1章 睡眠と社会動向
第2章 社会における睡眠教育、支援活動と評価法
第3章 スリープテック
第4章 快眠のための寝具開発
第5章 快眠のための生活環境開発とウエルネス、社会実装
第6章 快眠のための香り、入浴剤開発
眠りについて、睡眠の問題について知ることから始めましょう。
「自律神経」関連書籍でお馴染み、小林弘幸教授の最新作!
〜自律神経の要、迷走神経に着目したメソッドで頑固な不調がみるみる改善〜
■腸内環境、呼吸、運動、睡眠、ストレス、自分の不調に合った多様なアプローチ法が満載。
30代、40代女性のこれからの人生は、残念ながら自律神経が乱れることばかり。
そのままにしておくと、不調や大きな病気を招くことに。しかし自律神経は乱れ
るものです。大事なことは、迷走神経を整える習慣を身につけることです。そし
て乱れた自律神経をすぐに整える術を身につけること。まずは、迷走神経が衰
える要因を理解して、そこから臓器、呼吸や運動、ストレスとの上手な付き合い
方などから、心と体を労わることで迷走神経は整っていきます。
さあ、迷走神経を意識する生活習慣を始めましょう……。 --著者より
肥満、循環器系の多くの合併症、昼間の眠気、交通事故など医学的にも社会的にも大きな問題を抱えた疾患である睡眠時無呼吸症候群(SAS)について包括的にまとめた待望の書が誕生。医師のみならず多くのヘルスケア・プロフェッショナルによる適切な対応が必要なSASの概念・疫学・病態・診療をエビデンスに基づく記述でまとめた。
若返りのホルモンが活性化する睡眠法の発見!アンチエイジング専門医が実践・実証する、若返り睡眠法。
先進諸国の大都市には睡眠障害に悩む人々が激増し、中でもわが国では国民の5人に1人は不眠障害であることが判明しています。
さらに睡眠に不満を感じている人々を含めるとその割合は、首都圏の成人の80%を占めるという報告もなされています。なぜわが国の睡眠管理能力は、このような事態になるまで的確な対応を欠いてきたのでしょうか。
それは、系統的な睡眠教育の欠如が大きく影響しています。睡眠教育の先進国では幼児期から高齢者まで対象別に睡眠教育プログラムが作られています。わが国では幼稚園から大学まで、どの段階を見ても系統的な睡眠教育は行われていません。
そこで、科学的根拠のある知識と技術に基づいて睡眠改善策の提案と助言、あるいは寝具や睡眠環境の設計開発ができる人材を養成することを目的として、日本睡眠改善協議会が設立されました。基本テキストとして、2008年に『基礎講座 睡眠改善学』を発刊しました。
そこから10年が経過し、この10年で睡眠の重要性についての認識は大きく変化しました。『基礎講座 睡眠改善学』をテキストとして、日本睡眠改善協議会主催の育成講座、大学での睡眠改善学の講義・認定試験が行われ、睡眠改善インストラクターの認定者は1,000名を超えました。一方で、2016年の調査による睡眠時間のOECD(経済協力開発機構)加盟国間の比較では、日本人の睡眠時間は、中国や韓国を抜いて最短で、厚生労働省の平成29年「国民健康・栄養調査」の報告でも、心身への健康被害のリスクが高まる6時間未満の睡眠時間の国民は、20〜59歳で40%以上を占めています。
このたび、睡眠改善学の主要な専門家による刷新を行い、新しい睡眠科学の知識を追加した『基礎講座 睡眠改善学』第2版を出版することになりました。本書との出会いを機会に睡眠改善学を志し睡眠健康に貢献したいという気持ちを持っていただけたら望外の幸せです。
はじめに
第1章 睡眠改善学とは
第2章 睡眠中の生理現象
第3章 睡眠中の心理現象
第4章 睡眠と生体リズム
第5章 睡眠環境
第6章 運動と睡眠
第7章 子どもの教育と睡眠
第8章 社会と睡眠
第9章 睡眠障害
第10章 睡眠の評価法
第11章 個別相談と改善技術
第12章 集団を対象とした睡眠改善技術
【睡眠改善Q&A】
【用語索引】
”疲れているのに、眠れない…!?<br>その不調、「呼吸」が全てを解決します!<br>ぐっすり眠れる“熟睡力”と“回復力”宿す、「まほうの深呼吸体操」が待望のDVD化。<br><br>「リラックスしたいのに、身体が力んでしまう」<br>「考えごとが多くて寝付けない…」<br>そんな就寝前の不安、体のこわばりは、日中に受けたストレスの影響からくる「浅い呼吸」が原因。布団の中でもできる「おやすみ深呼吸体操」をしてから寝ると、睡眠中の呼吸が深くなり、血液・リンパ液・体液など全身の循環が活性化。自律神経など健康を司る機能も向上し、自然治癒力がアップするのです。<br><br>【「深呼吸たいそう」DVDの内容】<br><br>(1) 睡眠疲労をリセットする おやすみ深呼吸体操<br>1日の緊張で、細くなってしまった呼吸の通り道を、太く作り変えていきます。<br>うつぶせになり、浅呼吸を防ぐ態勢を強制的に作るため、誰でも失敗なく「深く、中心におさまる呼吸」を体感することができます。<br><br>(2) 身体がスムーズに動く おはよう深呼吸体操<br>風船のように、体の中心から手・足の末端へ、「膨
睡眠を専門とするプロフェッショナルが考案、自分の子どもで実践し、さらに全米で実績を積んできた「NAPSメソッド」。これによって、子どもに良質な睡眠を与え、夜泣きを改善し、乳児期に学習能力を飛躍的に発達させることができます。メソッドの方法は非常に簡単で、子どもの睡眠を記録するだけというもの。生涯にわたって重要となる集中力、情緒の安定、コミュニケーション能力ものばす、本当に優秀な子を育てる育児書。子どもの睡眠障害を防ぐこともできます。
はじめに
NAPSメソッドをはじめましょう
第1章 眠りが子どもの脳を育てる
第2章 子どもの発達をうながす90分のリズム
第3章 NAPSメソッドの基本
第4章 NAPSメソッドの活用法 誕生〜生後5か月まで
第5章 NAPSメソッドの活用法 生後6か月以降
第6章 睡眠にまつわる問題を解決しましょう
睡眠ダイアリー