花やハーブ、野菜を育て、楽しむガーデニングを美しい写真でお見せします秋の寄せ植え作りと庭しごと
《11月号目次》
【New Product Review / 新製品紹介&インプレ】
01 富士フイルム GFX 50R
02 パナソニック S1R / S1
03 ライカ M10-P
04 ニコン COOLPIX P1000
05 ニコン AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR
06 ソニー FE 24mm F1.4 GM
07 タムロン 17-35mm F/2.8-4 Di OSD(Model A037)
08 シグマ 24mm F1.4 DG HSM|Art
09 ツァイス Batis 2/40 CF
10 トキナー opera 50mm F1.4 FF
11 ライカ C-LUX
【Special 1】
『キヤノン EOS R 全貌解明!』
〜EOS Rシステムの最新メカ解説、新RFマウントレンズ3本の実写インプレ!
さらにGOTO AKI、築田 純、ルーク・ オザワ、長根広和、水谷たかひと、
前川貴行、米美知子らエキスパートが緊急実写レポート!
【Special 2】
『人間ワザ vs 最新カメラ機能』
〜最新のカメラに搭載される撮影機能に、プロ写真家が熟練のワザと経験で挑む!
AFの精度、決定的瞬間、手ブレ、露出補正などで勝負の行方は…。
【TOP LIGHT】
HARUKI「遠い記憶。II」
【Special Program / 特別企画】
◎傑作選X 日本の自然 米 美知子×高砂淳二
「Shoot the Nature!」日本の自然、世界の自然
◎魚住誠一が三原勇希を激写!
◎フォトキナ2018レポート
◎ソニーα7R III で野鳥を撮る 山田芳文
◎大門美奈 写真展『浜』
◎6名競演写真展
「ラグビーワールドカップ(TM)2019への軌跡」
〜写真家たちが見つめる日本代表〜
◎山岸 伸 写真展
「2018 End of Summer 〜また夏が終わる〜」
◎What's up? 第1回 赤城耕一
「マイクロフォーサーズという選択」
【Photo Lecture / ジャンル別フォト講座】
〇NATURE FLOWER:並木 隆
「花の撮影で三脚は必要?」
〇NATURE LAND:山本純一
「北海道の自然美ー晩秋の知床峠を撮る!」
〇PORTRAIT:河野英喜
「気づきと意識で自分の弱点を補う」
〇RAILWAY:助川康史
「輝く秋を追い求め、光を知る!」
〇SPORT:岸本 勉
「わんぱく相撲、土俵の外もフォトジェニック!!」
〇SNAP:内田ユキオ
「新製品のポテンシャルをフル駆動『続・夜はやさし』」
【Regular / カラー&モノクロ連載】
◆ボケても、キレても。 File83 赤城耕一
・トリオター 40mmF3.5
◆「Webカメラマン」連動企画
・ウラジオストクより愛を込めて 2018 安達 貴
・パリは今、燃えているか…。 神戸シュン
・官能カメラ 奥の横道 大浦タケシ
「ライツミノルタ CL」
・現代の銘玉吟味! 曽根原昇
「ペンタックス HD PENTAX-D FA 50mm F1.4 SDM AW」」
・一瞬を共有する二つの心 萩原和幸&いのうえのぞみ
◆どっちのレンズショー 第138回 諏訪光二
・タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD(Model A037)
◆SNS literacy 第10回 中野幸英
「積み重ねる花」ebisu_kaen
◆泡立つ世界/World in Motion 第35回 林 典子
・開城(ケソン) 〜伝統的な高麗人参農家〜
◆藤里一郎 The Portrait
・中村アン
◆知らなきゃソンだぞー! 第11回 阿部秀之
・プロが使うミラーレス! 軽量化はレンズがポイントだ!
◆アクセサリーラボ
・ニッシンジャパン コマンダー Air 10s
◆発掘!アイドル図鑑 河野英喜
・File 015 千葉楓子
◆フォトコンテスト2018
◆ビギナーも簡単理解! 動画しましょう! 第23回 上田晃司
「動画の編集を改めて考える」
◆カメラマン最前線 草ナギ 裕
「悠久の流れを瞬間で切り取る流転の循環」
◇ネチッとトヨ魂 第35回 豊田慶記
〜フジX-T3を語らせてくれないか、暗い作例添えで。
◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
◇Gallery Information [今月の注目展]
◇キヤノンEOS Rで「鉄道を撮る!」参加者募集!
◇フォトコンあと一歩だ!&応募要領【特集1】『キヤノンEOS Rの詳細解説』キヤノンから発表された注目の新型フルサイズミラーレス「EOS R」と、同時発表のレンズ「RFマウント」レンズの実力を、実写も交えて解説します。・【特集2】『人間ワザ VS カメラの最新機能』・【特集3】『ニューモデル紹介』・【特集4】『ドイツ・フォトキナレポート』
花やハーブ、野菜を育て、楽しむガーデニングを美しい写真でお見せします特集:開花はもうすぐクリスマスローズ
《別冊付録》カメラマン 2019カレンダー
『THE PLANET』高砂淳二
【Special 1】
プロ写真家&識者が認める
『 一度は使いたい 神レンズ☆2019』全34本!!
・豊田慶記 ・中西敏貴 ・赤城耕一 ・吉住志穂 ・中藤毅彦
・チャーリィ古庄 ・山田久美夫 ・阿部秀之 ・田中達也
・山崎友也 ・山本純一 ・小川晃代&湯沢祐介
【Special 2】
魅力的なポートレート撮影のための
『ポージングとフレーミング』
○ポージングとフレーミングの優先度
○ポージング指示と注意点
○身体のフレーミングの基本
○やってはいけないポージング&フレーミング一覧
○実践編
○ポートレートに必要な心構え
○現役モデルからのアドバイス
【Special 3】
『Mっ気ありますか?2019』
○ライカの魅力とは
○最新ライカがコレだ!M10-D
○現行ライカカメラ ALLラインアップ
○私のMっ気
・飯田 鉄/M10 & M4
・赤城耕一/M9 & M4
・河田一規/SL & M1
【New Product Review / 新製品紹介&インプレ】
01 ソニー サイバーショット DSC-WX800
02 リコー WG-60
03 シグマ 40mm F1.4 DG HSM|Art
【TOP LIGHT】
野口純一「Mind Shift Safari」
【Special Program / 特別企画】
◎傑作選XI 日本の自然 米 美知子×高砂淳二
「Feel the Nature!」日本の自然、世界の自然
◎キヤノンEOS RとRF&EFレンズで鉄道を撮る!
◎GOTO AKI写真展
「terra」
◎善本喜一郎写真展
「JINDAIJI Part2」
◎各ジャンルの達人写真家による傑作選
「ソニー α7R 3+FE 85mmF1.4 GMでポートレートを撮る」魚住誠一
◎驚異の描写力 フジノンXFレンズの世界
「旅」藤村大介
◎What's up? マイクロフォーサーズという選択肢 第3回 落合憲弘
【Photo Lecture / ジャンル別フォト講座】
〇NATURE FLOWER:並木 隆
「花撮影は、美しいと感じた所を狙う」
〇NATURE LANDSCAPE:山本純一
「新年はいつも主役の太陽を “脇役” に!」
〇PORTRAIT:河野英喜
「「初めまして!」は、あれこれ考えずモデルの動きに合わせて撮る」
〇RAILWAY:猪井貴志
「お気に入りの撮影地に通う意義と意味」
〇SPORT:岸本 勉
「フィギュアスケート、エキシビジョンを楽しむ!」
〇SNAP:内田ユキオ
「フォーカスを操って視線を誘導する!!」
【Regular / カラー&モノクロ連載】
◆ボケても、キレても。 File85 赤城耕一
・ヤシノン 5cm F2.8
◆From Russia & France
・ウラジオストクより愛をこめて 安達貴
・パリ、過去〜現在〜未来 神戸シュン
◆「Webカメラマン」連動連載
・写真機ノスタルジア 大浦タケシ
「キヤノン EF」
・現代の銘玉吟味! 曽根原昇
「オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO」
・東京スナップデート 萩原和幸&いのうえのぞみ
「今回のお散歩『四谷界隈』」
◆どっちのレンズショー 第140回 諏訪光二
・タムロン SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2
◆SNS literacy 第12回 中野幸英
・「強度」青木陽
◆泡立つ世界/World in Motion 第37回 林 典子
・チャン・ウンビョルさん 〜平壌サーカス団の熊使い〜
◆The Resonated Moments 魚住誠一
・深田恭子
◆定説 新説 珍説 アベッチ教授の再検証 第1回 阿部秀之
・RAWとJPEG、ホントにRAWがエライのか!?
◆発掘!アイドル図鑑 河野英喜
・File 017 真田つばさ
◆月例フォトコンテスト
◆動画しましょう! 第25回 上田晃司
「動画撮影の基本と応用」
◆カメラマン最前線 菅原貴徳
「野鳥に会いたくて、世界を旅して」
◇ネチッとトヨ魂 第37回 豊田慶記
「オクカメ」ハッセルブラッド H6D-100c
◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
◇新連載「オリモトがゆく!」
〜ギョーカイのギモン、カラダを張って直撃調査!
◇Cameraman Gallery Information [今月の注目展]
◇新・表紙撮影日記 魚住誠一
・vol.01 深田恭子
◇新連載「猫と暮らせば」石井健次
◇フォトコンあと一歩だ!&応募要領【特集1】『プロ写真家&識者が認める「神レンズ」☆』毎回好評のレンズ特集。数多いレンズの中から選ぶべき、「神レンズ」をプロが解説します。・【特集2】『ポートレート、モデルのポージング&フレーミングのコツ』・【特集3】『Mっ気ありますか?2019』ライカMモデル詳細解説
■【特集】プラモデルの聖都、静岡へ
木村 学=案内・監修、宮田珠己=旅人・文、中庭愉生=写真、坂井田洋治=イラスト
プラモデルの出荷額日本一、シェア九割近くを占める静岡市。
国内有数の模型メーカーが集積し、毎年五月開催の商品見本市「静岡ホビーショー」には世界中からバイヤーが訪れます。
プラモデルは、江戸時代以来の木漆工芸に端を発する、静岡の地場産業なのです。
さて、時代も国境も超えて「模型の世界首都・静岡」が、人々を熱狂させるわけとはー。
●ガンダム静岡に立つ!!
●模型の世界首都クロニクル
木村 学=文
●情景王・山田卓司さんのジオラマ世界にハマる
●静岡プラモデル紀行
●Go! Go! 静岡ホビーショー
●プラモデルの聖都、静岡へ◉案内図
■この熱き人々 吉永みち子=文 石塚定人=写真
ジョー次 大道芸パフォーマー
■特別企画 片柳草生=文 鈴木一彦=写真
静岡に龍が舞う!
■メイドインニッポン漫遊録 いで あつし=文 阿部吉泰=写真
福田織物の光透けるストール
■連載
・京都の路地 まわり道: 風の面持ち(千 宗室)
・古書もの語り: 井上安治の夜景(内堀 弘=文 奥山晴日=写真)
・奈良その奥から: 岳のぼり(岡本彰夫=文 保山耕一=写真)
・地元にエール これ、いいね!: 広重も描いた沼津垣[静岡県沼津市](秋月 康=文 荒井孝治=写真)
・おいしいもんには理由がある: 高知の田舎寿司[高知県高知市](土井善晴=文 岡本 寿=写真)
・ホリホリの旅の絵日記: 舘山寺温泉[静岡県浜松市] (ほり のぶゆき=文・絵)
・四月の旅指南: 静岡県浜松市・湖西市 浜名湖花フェスタ2019 ほか(狩野直美=取材・文)◎特集「プラモデルの聖都・静岡」プラモデルの出荷額日本一を誇る静岡県。その起源は徳川家康に遡るとか。作家の宮田珠己さんが月刊「ホビージャパン」の木村学編集長と模型メーカーのタミヤやガンプラの生産拠点バンダイホビーセンターを訪ね、世界中で愛されるプラモデルが静岡から生まれる秘密に迫ります。 ◎特別企画「静岡に龍が舞う!」静岡県内には、「龍」をモチーフとした作品が点在しています。名工・入江長八や左甚五郎、狩野派八代目の絵師・狩野栄信など、作者も錚々たる顔ぶれ。美術鑑賞と歴史探訪を兼ねた「龍」めぐりの旅に出ます。◎あちこち見聞帖メイドインニッポン漫遊録「福田織物のストール」(静岡県掛川市)◎インタビュー「この熱き人々」ジョー次(大道芸パフォーマー)◎土井善晴の「おいしいもんには理由がある」日曜市と田舎ずし(高知県高知市)
目次》
【Special 1】
現行18機種を実写で徹底比較
『フルサイズ頂上決戦!』
〇エントリー機種
ミラーレス機]
・キヤノン EOS R
・キヤノン EOS RP
・ニコン Z 7
・ニコン Z 6
・ソニー α9
・ソニー α7R III
・ソニー α7 III
・パナソニック LUMIX S1R
・パナソニック LUMIX S1
一眼レフ]
・キヤノン EOS-1D X Mark II
・キヤノン EOS 5D Mark IV
・キヤノン EOS 6D Mark II
・ニコン D5
・ニコン D850
・ニコン D750
・ニコン D610
・ニコン Df
・ペンタックス K-1 Mark II
〇ファインダー編
ファインダーの見えをチェック
暗い時(低照度時)のファインダーの見え具合は?
〇液晶モニター編
屋外での視認性とメニューの見やすさをチェック!
〇AF編
AF測距点数とカバー範囲
顔&瞳認識性能の実力は?
AF-C AF追尾性能対決!
〇連写編
連写時のファインダー見えと連写速度
〇ホワイトバランス編
順光時の色再現
逆光ポートレート
〇解像感・シャープネス編
解像力チャートと遠景シーンで実力を比
〇高感度画質編
ISO6400高感度ノイズ対決
さらに高感度! ISO25600ノイズ対決
〇ハンドリング編
ホールディング性や操作性は?
〇ジャンル別ベスト5
風景/ポートレート/ネイチャー/スナップ/鉄道・飛行機・スポーツ
【Special 2】
魚住誠一 The Resonated Moments
『SILENT SIREN』
【Special 3】
アクセサリー・ラボ 平成スペシャル!
『虹色商品実験室』
〜編集部が粗選びしたカメラ・写真用品の数々を紹介
【New Product Review / 新製品紹介&インプレ】
01 リコー GR 3
02 ニコン NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
03 ニコン NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
04 ソニー FE 135mm F1.8 GM
05 フォクトレンダー ノクトン50mm F1.2
【TOP LIGHT】
山本純一「カムイの大地 北海道・新風景」
【Special Program / 特別企画】
◎傑作選XI 日本の自然 米 美知子×高砂淳二
◎ミラーレス機でプロが撮る 並木 隆
「ソニーα7R 3で花を撮る!」
◎ニコン高校生デジタル写真塾 in 長崎
◎フジノンXFレンズの世界「風景」辰野 清
◎NewProductReview 号外!!
・パナソニック LUMIX S1R
◎What's up? マイクロフォーサーズという選択 Vol 北田友二
【Photo Lecture / ジャンル別フォト講座】
〇NATURE FLOWER:並木 隆
「撮りたいイメージに合わせて被写体を選ぶ!!」
〇LANDSCAPE:山本純一
「早春の被写体に感動し、優しく表現する!」
〇PORTRAIT:河野英喜
「季節の色を添えた優しく上品な表情を狙おう」
〇RAILWAY:猪井貴志
「失敗は成功の始まり!? 捲土重来を目指せ!」
〇SPORT:中村博之
「イメージ創りがしやすい競技、卓球」
〇SNAP:内田ユキオ
「写真=真実を写す、ではない。写真は “光で描く詩”」
【Regular / カラー&モノクロ連載】
◆ボケても、キレても。
・smcペンタックス マクロ50mmF4
◆ふあふあの隙間
◆From Russia & France
○ウラジオストク美女通信
○パリ、過去〜現在〜未来
◆「Webカメラマン」連動連載
〇写真機ノスタルジア
・キヤノン T80
〇現代の銘玉吟味!
・キヤノン RF35mm F1.8 MACRO IS STM
〇東京スナップデート
・水道橋
◆どっちのレンズショー
・シグマ 70-200mm F2.8 DG OS HSM|Sports
◆泡立つ世界
◆定説 新説 珍説 アベッチ教授の再検証
「周辺光量落ち」
◆SNS literacy
◆フォトコンテスト
◆動画しましょう!
「タイムラプスのテクニック」
◆カメラマン最前線
・鈴木さや香
◇ネチッとトヨ魂
「天下一ライク」
◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
◇Gallery Information [今月の注目展]
◇オリモトがゆく!
◇新・表紙撮影日記
◇猫と暮らせば【特集1】『決定、天下一フルサイズカメラ! その雌雄を決す!』なぜフルサイズでなければダメなの?など、フルサイズ機にまつわる数々の疑問を探ります。/【特集2】『アクセサリーラボスペシャル&CP+で見つけました!』年に一度のカメラと用品の展示会「CP+」で見つけた、注目のカメラ・写真用品を紹介します。/【巻頭スペシャル】『魚住誠一グラビアスペシャル』ガールズバンド「サイレントサイレン」のグラビアです。
【特集】
『Back to 1987』
〜32年前、そして前後数年に日本製スポーツ車が発した熱
〇ホンダが歩んだNSR250R(MC16)へ至る道
1983 MVX250F → 1984 NS250R → 1987 NSR250R
〇車両解説
・HONDA MVX250F(MC09)1983
・HONDA NS250R(MC11)1984〜1986
・HONDA NSR250R(MC16)1986〜1987
〇カウルを装備する2サイクル250ccスーパースポーツの年表
〇NSR250Rのライバルとなった3モデル
・YAMAHA TZR250(2XT1)1988
・SUZUKI RGV250Γ(VJ21A)1988
・KAWASAKI KR-1(KR250B)1988
〇3社の250cc2サイクルレーサーレプリカ 最終型比較試乗
・HONDA NSR250R SE(MC28)1993
・YAMAHA TZR250SPR(3XV)1995
・SUZUKI RGV-Γ 250SP(VJ23A)1996
〇2サイクルと4サイクルの違いを眺める
〇4サイクル4気筒を搭載するレーサーレプリカ
・HONDA CBR400RR(NC23)
・HONDA VFR400R(NC30)
・YAMAHA FZR400(1WG)
・SUZUKI GSX-R400(GK73A)
・KAWASAKI ZX-4(ZX400G)
・HONDA VFR750R(RC30)
・YAMAHA FZR750(2LM1)
・SUZUKI GSX-R750(GR77C)
・KAWASAKI ZXR750(ZX750-H1)
〇ビッグシングル ブーム
・YAMAHA XT500 1976
・YAMAHA SR500 1978
・YAMAHA SRX400 1985 / 1990
・HONDA GB400TT 1985
・HONDA GB500TT 1985
〇ヨシムラ サンパー:驚異のエグゾーストシステム
〇1987年の日本で大排気量車は高嶺の花だった
『MotoGP 2019 Goes On』
・前号締切後に新塗色を公開した3チームのマシーンを紹介
・開幕戦カタールはドヴィツィオーゾが0.023秒差で制したが…
・トライアンフエンジンに替わり混戦に拍車がかかるモト2
・鳥羽海渡が接戦を制し、日本人初のモト3クラス優勝を果たす
『ホンダが旧型車用部品の再販を拡充』
〜これまでのNSR250R、CB750フォアにCB750Fが加わる
【連載】
◆BMWフラットツイン ヒストリー 第27回
「水平対向2気筒は可変バルタイを備える新型に。Rシリーズは次世代へ」
◆KATANA WORLDWIDE PRESS TEST RIDE IN KYOTO
「2日間にわたって京都で行われた新型カタナのワールドワイド試乗会」
◆New Models
・HONDA CBR250R、スーパーカブ50/110・ストリート ほか
・YAMAHA トリシティ155 ABS、YZF-R25 ほか
◆藤田秀二の “トライアル紀行” 第140回
「平谷やイーハトーブの夏が待ち遠しい」
◆ケンツ見聞録
「川島さんがシャッターを押した写真を彼の指示どおりの順番で並べる」
◆中野仁史の “バイクを愛でる” 第117回
「ブレヴァ750を再度走らせる その31」
◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン” Part 178
「交換後10万kmを目前にステアリングヘッドと周辺のオーバーホールを実施」
◇EURO YESTERDAY
「グリーンウッドサイドカー “ミニ”」
◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
◇RACE & EVENT INFORMATION レースとイベント、その他の情報ページ
◇Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
◇隔月連載 バイカーズステーション独自の詳細諸元表
<編集部より>-------------------------------------------------
「Back to 1987:32年前の日本のスポーツバイクを思い出す」
1バイカーズステーションの創刊は1987年。32年前だ
当時は空前のレーサーレプリカブームであり
それに火をつけたのは、ほぼ確実に“87NSR250R”だ
そんなことを思い出しながら作った特集である
「MotoGP 2019 Goes On モトGP開幕 今年は大接戦の気配」
第1戦のカタールGPをご覧になっただろうか
1位ドゥカティ・ドヴィツィオーゾと2位ホンダ・マルケス
その差わずか0.023秒。6位のヤマハ・ロッシまででも0.6秒
というわけで、最新のモトGP情報を6ページでお届けする
「新カタナの国際試乗会が開催されたその大イベントをリポートする」
試乗会に行って、我々が皆さんに何を報道するかといえば
そのオートバイのメカニズムと走りがどうだったかだ
でも、吉村さんによる3ページは、国際試乗会そのものを
リポートする。どう考えても異色。そして面白い【特集】『1000cc4気筒スーパースポーツの歴史』:今日の1000cc4気筒スーパースポーツ(レーサーレプリカ)が、いつから現状の流れになってきたかを解明。/ 【特別企画】『スズキ新型カタナを公道試乗』/『BMW S1000RRのサーキット試乗レポート』
〔概要〕
今回は、沖縄での事件を意識した平和教育への圧力を受けた「戦争と教育」を特集します。また、8月ジャーナリズムへの新たな目線を呼び込むための、不戦の百年を意識した「戦後でありつづける」特集、ナフサ・ショックに対してそもそもの脱石油を構想する「脱石油文明論」もあわせてご期待ください。
〔目次〕
★知層 News In-Depth
ペルー大統領選挙ーーもつれる背景と政治の課題 村上勇介(京都大学)
ソウル市長選 進歩派はなぜ敗北したか 石坂浩一(立教大学)
★特集1:教育と平和
平和のうちに生きることを学ぶ 平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長)
平和教育・政治教育における政治的中立性 前川喜平(元文科省事務次官)
〈インタビュー〉曖昧さの中の平和と自由 田原総一朗(ジャーナリスト)
★特集2:戦後でありつづけるーー不戦の百年へ・2
戦後でありつづけるためにーー「日中不再戦」と日本の選択
中野晃一(上智大学)
〈声明〉武器によらない安全保障へーー平和主義をあきらめない
平和構想提言会議
「時はきた」と言わせないーー戦争の記憶とメディアと平和主義
大森淳郎(元NHK放送文化研究所)
〈インタビュー〉骨の声をきくーー加害の歴史から平和を再構築する
井上洋子(刻む会)
平和教育の力ーー体験の継承と子どもたちとの対話
平林千奈満(長崎大学核兵器廃絶研究センター)
★特集3:脱石油文明論
中東と化石燃料資本主義ーー石油・軍国主義・世界秩序
アダム・ハニーヤ(ロンドン大学)
化石燃料時代に逆らうコロンビア(前) アンドレアス・マルム(ルンド大学)、マクシー・ゲズ(ジャーナリスト)
〈解説〉気候対策のある世界をのぞきみる 中村峻太郎
〈連載〉再生可能エネルギーの底力 第2回 「面白い」がつなぐ市民風力と洋上発電
まさのあつこ(ジャーナリスト)
★単発
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(上)--戦争を支える第二の通貨
シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
見せしめと懲罰の劇場ーーガザ支援船団員の拘束 ヴィジャイ・プラシャド(トリニティ・カレッジ)
★連載
加害研究の戦後史 第4回 戦後の抑圧からマイノリティ研究へ
内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
山椒のひとつぶ 第4回 記憶を嘲笑するーー「タンクデー」騒動と韓国極右
辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
日本の公安警察2026 第11回 歯止めを壊す警察権力
青木 理(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第5回 未来の首相が育つ場所ーー北欧社会からのアイデア1
能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第14回 見えなくすればいいのか?
仁藤夢乃(Colabo代表)
ウクライナ通信 第26回 狙われる原子力関連施設
尾崎孝史(写真家)
ルポ 世論工作ーー原発と情報統制 第5回 子どもと親を狙え
野池元基
台湾・麗しの島だより 番外編1 民主の花咲く台北観光ガイドーー中正紀念堂と殷海光旧宅
栖来ひかり(文筆家)
叛ー地政学の旅へーーいくつものフォルモーサへ 第3回 アメリカの外なるアメリカ、内なるアメリカ
今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
「普通の人」と歴史の責任ーー韓国の思想的営為から学ぶ
加藤直樹(ノンフィクション作家)
アメリカの鏡像としてのイスラエル 兼子 歩(明治大学)
個と場と本 第25回 沖縄と台湾ーー隔たりではなく繋がりを辿る
森本浩平(ジュンク堂書店那覇店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第2回 オルゴフ電波光学望遠鏡
星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
特集1 入賞はシャッターではなくセレクトで決まる
撮る力より、「選ぶ力」必要な10の理由
多くの人は「入賞する写真は撮影で決まる」と考えています。しかし実際には、撮影技術や機材の差以上に、どの写真を選び、どの写真を捨てるかという判断が結果を左右しているのです。入賞作の隣には、選ばれなかった一枚が必ず存在します。本特集では、「なぜその一枚だったのか」を解き明かしていきます。写真はシャッターで生まれ、セレクトで作品になる、その決定的な差に迫ります。
特集2 チームチャンピオンズカップ2026 長野 開催目前 「ステルスチームから王者へーーMK5が歩んだTCC挑戦の物語」
昨年のTCC2025で悲願の初優勝を果たしたチーム「MK5」。写真で競い合う楽しさと、仲間を信頼して戦うチーム戦ならではの魅力を語ります。初参加時の「面白そう」という好奇心から始まった挑戦は、数々の悔しさと成長を経て頂点へ。2026年10月18日開催のTCC長野大会では史上初の連覇に挑戦。会場ジャッジも導入され、観客も熱戦に参加可能。写真好き必見のリアルな勝負と感動をぜひ会場で体感してください。
特集3 見え方がガラリと変わる花のスペシャルな狙い方 「花フォト大変身マジック」
花を撮るときは「見方」「狙い方」を変えてみると写真がガラリと変わります。撮りたいと感じた花を、さらにぐっと魅力的に撮るにはどうしたらいいか、並木隆さんの写真と解説で「ピント位置」「アングル/距離」「露出」と3つの観点で花が大変身する撮影法を紹介。出会った花の美しさをもっと追求して自由にダイナミックに表現してみましょう!
【特別付録】
リビングに貼れるB4サイズ!
「算数の単位」ポスター
裏面は「四字熟語」
【Special Interview】
Kさん[&TEAM]
ノートに書き続けた言葉は「ライバルは自分」
【第1特集】
ちょうどいい距離感って?
最高の親子関係をつくる!
〇親が知らない 子どもの本音
〇親野智可等さんが指南! 親子関係をアップデートしよう
〇親子関係のモヤモヤに答えます
わが家もそろそろ来たかも…?「子どもの反抗」
友だち親子で大丈夫?「親子の境界線」
一筋縄でいかない!「特性が強い子」
仕事が忙しい、また怒ってしまった…!「親の罪悪感」
〇SNSで話題! やまかなさんインタビュー
〇令和親子のコミュニケーション 親が「教えない」伝え方
〇もう感情に振りまわされない! ママ・パパのメンタルヘルスUP術
イライラ・ムカムカの逃し方/先輩ママ・パパの体験談/家族がハッピーになれるおうち遊び
【第2特集】
集中してない! 片づかない! 姿勢が悪い!
学習環境3大お悩み解決!
〇集中できない原因をとりのぞく
〇片づけやすい収納のしくみをつくる
〇姿勢がよくなる習慣を身につける
〇お悩み解決!のおうち おさと家・かおるこ家・toko家
〇読者が教えてくれた! 学習環境のグッズ&アイデア
【Book in Book】
手帳 交換日記 ログ
あたまに残る、心が整う
「手書き」が楽しい!
〇「手で書く」ことはいいことずくめ!
〇日常で楽しむ「手書き」のヒント
〇「書くこと」にこだわるメーカーさんに聞きました 「手書き」、盛り上がってます!
〇どんなことを、どんなふうに 手書きだから実感できる「いいこと」を聞きました
〇これがあるからスラスラ書ける おすすめ文房具、ご紹介!
【第3特集】
読めない! 読んでもわからない!
わが子の読解力、どうしたら上がりますか?
○子どもの読解力が上がらない3つの理由
○「読めない」「読みたくない」を変える読解アプローチ
○読解力のお悩みQ&A
【ほかの特集】
■「見通し」と「カベ」を予習! 中学受験をポジティブに乗り切る!
■AERA with Kids創刊20周年 SPECIAL企画「20年後を感じる」
「未来の街・くらしを体験してきた!」in 柏の葉スマートシティ(千葉)
【連載・特別企画】
○tomekkoの脱・カンペキ親修行 少年野球を地道に続けて得られたもの
○まな・たび「自然と歴史と現代アート 直島で思考をめぐる旅」
○1年中いつでも楽しい!オーストラリア・ケアンズに行ってみた
○花まる学習会・高濱正伸のもっと花まるTALK
ispace代表取締役CEO & Founder 袴田武史さん テーマ「夢に近づく力」
〇AERAラウンドテーブル もし不登校になったら仕事はどうすればいい?
〇特別付録の学習ポスター活用術 算数の単位、どう身につける?
〇パパの育休を応援!育休パパ with Kids パパと子どものほっこり写真が集結!
〇あそび まなび かがくラボ 2026 Summer イベントリポート
〇FPナナコが診断 子育て世代 お金のクリニック
「漠然とした不安から、危機感のない夫にイライラ…30代共働き夫婦の家計見直し」
〇NEWSのキーワード「熊本地震」
【表紙モデル】
池村碧彩さん
【商品構成】雑誌【仕様】A4判縦/116頁【分類】雑誌|エレクトーン【楽器】エレクトーン【商品説明】月刊エレクトーン2024年12月号は、【日本のオルガン文化探訪 1台1台がハンドメイド荘厳な響きに癒される〜“楽器の王様”パイプオルガンの魅力】と【多様な音楽ジャンルをもっと輝かせよう〜聴き映えする“リハモ”のコツ】の2大特集です。第1特集【“楽器の王様”パイプオルガンの魅力】では、パイプオルガンの歴史から、日本のオルガン文化を伝える代表的なパイプオルガンを写真とともにご紹介いたします。また、オルガニストの山司恵莉子さん、浅井寛子さんにパイプオルガンとの出会いや魅力などをお聞きしました。第2特集【聴き映えする“リハモ”のコツ】では、アレンジの重要な要素であり、楽曲の印象を大きく左右する「リハーモナイズ」、略して“リハモ”をピックアップいたします。第一線で活躍する島田聖子さん、祇?園カツミさん、尾野カオルさんにリハモのこだわりを聞きました。さらに、実際のコード進行(楽曲)を例に挙げて、リハモを行うまでのプロセスをご紹介します!今月のピックアップアーティストは、結成10周年を迎えた若手No.1フュージョンバンドDEZOLVE。ニューアルバム『Asterism』について、メンバー全員にお話しを伺いました。「ライブ イベントレポート」は、ヤマハが展開する音楽普及・教育活動から生まれた若き音楽家たちによるコンサート『ヤマハ・ガラ・コンサート 2024』や、エレクトーンプレイヤー渡辺睦樹さんが彩りを添えた、マリンバ奏者、ミカ・ストルツマンさんのデビュー25周年リサイタルなどをレポート。【収載楽曲】●「“楽器の王様”パイプオルガンの魅力」特集タイアップ・讃美歌メドレー(きよしこの夜〜ひいらぎ飾ろう〜もろびとこぞりて)●マンスリースコア・君は僕のもの(Snow Man) *テレビ朝日系オシドラサタデー『青島くんはいじわる』主題歌・モノトーン(YOASOBI) *映画『ふれる。』主題歌●リクエスト・白い恋人達(桑田佳祐)●洋楽・名曲コレクション・天使のささやき(スリー・ディグリーズ)●今でも弾きたい 日本のヒット・メロディー・サーフ天国、スキー天国(松任谷由実)●かんたん初級アレンジ・Bling-Bang-Bang-Born(Creepy Nuts) *TVアニメ『マッシュルーMASHLE-神覚者候補選抜試験編』オープニングテーマ●弾き歌いにチャレンジ♪・Love so sweet(嵐) *TBS系ドラマ『花より男子2(リターンズ)』主題歌●アレンジのコツ 教えます! アレンジ塾・夕焼け小焼け●ピアノ&エレクトーン アンサンブルスコア・すてきなホリデイ(竹内まりや)●オーケストラの館・「くるみ割り人形」より 花のワルツ●みんな大好き!インスト曲♪・FORGOTTEN SAGA(T-SQUARE)全12曲【収載曲】[1] 讃美歌メドレー (きよしこの夜〜ひいらぎ飾ろう〜もろびとこぞりて) 難易度: 6級[2] 君は僕のもの / Snow Man テレビ朝日系オシドラサタデー『青島くんはいじわる』主題歌 難易度: 6級[3] モノトーン / YOASOBI 映画『ふれる。』主題歌 難易度: 5級[4] 白い恋人達 / 桑田 佳祐 難易度: 6級[5] 天使のささやき / スリー・ディグリーズ 難易度: 7級[6] サーフ天国、スキー天国 / 松任谷 由実 難易度: 7級[7] Bling-Bang-Bang-Born / Creepy Nuts TVアニメ『マッシュルーMASHLE-神覚者候補選抜試験編』オープニングテーマ 難易度: 8級[8] Love so sweet(弾き歌い) / 嵐 TBS系金曜ドラマ『花より男子2』主題歌 難易度: 中級[9] 夕焼け小焼け 難易度: 5級[10] すてきなホリデイ(ピアノ&エレクトーン) / 竹内 まりや 難易度: 中級[11] 「くるみ割り人形」より 花のワルツ 難易度: 5級[12] FORGOTTEN SAGA / T-SQUARE 難易度: 5級
【特集】
●試練のミーアキャット
気温上昇が著しいアフリカ南部に生息するミーアキャット。その未来は、群れを率いる強い雌のリーダーの選択にかかっている。
●最高のトレイルを造る
ハイカーを自然の世界に引き込み、歩くことに没頭させるため、トレイルの設計者はさまざまな手法を用いる。その舞台裏を探った。
●[災害の教訓] 山火事で焼かれた我が家
米国ロサンゼルスの約150平方キロを焼き尽くし、10万人の住まいを奪った大規模火災から、1年。被災者たちの声に耳を傾ける。
●[災害の教訓] 失意の被災地が築く未来
地震や洪水、山火事といった災害が猛威を振るうなか、世界各地の被災地ではより良い未来を築こうとする試みが進んでいる。
●今年訪れたい世界の旅先
ナショナル ジオグラフィックの探検家や写真家、編集者が厳選した2026年に訪れたい「25の旅先」。日本からは山形県が選ばれた。
【コラム】
●フォーカス
●保管庫の逸品
●ニュースの街角「意外な撮影スポット」
インド北西部にある産業廃棄物処理場には、観光客やユーチューバー、映画スターたちが撮影のためにやって来る。その理由は?
●フォト・アーク「ゾウ」
ゾウの長い鼻は何のため? 最新の研究で、ゾウたちは鼻を巧みに使って、ほしいものを伝えていることがわかってきた。
●チャートで瞭然「宇宙に漂う人工物」
使われなくなった探査機や人工衛星が宇宙空間に急増するなか、重要度の高いものを回収すべきとする提案が議論を呼んでいる。
●読者の声
●ナショジオの本
●ウォッチ・ナショジオ
●次号予告
●日本の百年「おみくじの花」
●今月の表紙:南アフリカにあるツワル・カラハリ保護区で、1 匹のミーアキャットが立ち上がって、周囲を見渡す。気温上昇や干ばつなど、生息環境は厳しくなっている。
ラグジュアリーコスメブランド『ジバンシイ』。
その美白(※1)スキンケアライン“ブラン ディヴァン”シリーズから、
人気の洗顔フォーム(20ml)、
2019年3月1日に発売される新アイテム2品(新薬用美容液、新薬用クリーム)、
のミニサンプル計3点と、
『ブラン ディヴァン』シリーズの魅力が分かる8ページのSpecialカタログ、
『美的』4月号デジタル版をセットにした大変お得な数量限定BOXです。
一度は使ってみたい、
あの憧れブランドのスキンケアサンプル3品をたっぷりと試せるのは、
このBOXだけです!
【美白(※1)スキンケアライン“ブラン ディヴァン”とは?】
2017年春に誕生した『ジバンシイ』の美白(※1)スキンケアライン
“ブラン ディヴァン(=白の女神の意)”は、
肌の白さと透明感を失わせる要因として「メラニン」と「糖化」に着目。
メラニン形成や糖化の抑制に効果が高いのは、
“白い花”を咲かせる「ウメ」「モクレン」「ヒナギク」
の3つの植物エキスであることを発見しました。
また、その3つの植物エキスを掛け合わせた相乗効果で、
肌の白さと透明感を失わせる要因にさらにパワフルに働きかけることも解明。
3つの植物エキスとビタミンC誘導体を融合させた独自成分(※2)をシリーズ全品に配合、
くすみのない澄んだ肌へと導く、
美容界でも注目の美白(※1)スキンケアラインです。
【本BOXで試せるのは、「透明美白(※1)」肌を叶える夢のスキンケアアイテム3品!】
●「ブラン ディヴァン フォーム」(洗顔フォーム 20ml)
既存の人気洗顔フォーム。
濃密できめ細やかな泡が肌をくすませる要因を取り去り、
洗い上がりは潤いあふれる、明るく透明感のある肌に。
●「ブラン ディヴァン スポット コレクター」(新薬用美容液 2ml)
2019年3月1日発売
気になる部分をピンポイントで集中美白するスポット用美容液。
白い花を咲かせる植物エキスとビタミンC誘導体を融合させた独自成分(※2)を配合。
使うほどに均一に整った明るい肌へ。
●「ブラン ディヴァン クリーム」(新薬用クリーム 5ml)
2019年3月1日発売
軽やかで極上なテクスチャー。
シリーズ共通成分の他、3種のブライトニングパウダーを配合、
みずみずしく透明感あふれる肌へ導く美白(※1)クリーム。
肌をしっとりさせつつ、ベタつき感はゼロなので春夏に頼れる逸品。
●“ブラン ディヴァン”のすべてがわかる!8ページSpecialカタログ付き
【美白(※1)スキンケアは、夏から始めるのでは遅い!】
春の訪れを感じたら、
美白(※1)スキンケアを本格始動するサイン。
紫外線量が増え始める前の、
まさに今の時期からお手入れを始めるのが、
「透明美白(※1)」肌を手に入れるコツです。
本BOXでは、2019年3月1日に新発売される、
薬用美容液、薬用クリームがどこよりも誰よりも早く試せます!
チューブタイプのサンプルでたっぷり試せるのは、実はこのBOXだけ!
春から美白(※1)スキンケア習慣をスタートさせる絶好のチャンスです!
※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと
※2 L-アスコルビン酸、2-グルコシド(有効成分)、ウメ果実エキス、ホオノキエキス、ヒナギク花エキス(いずれも整肌成分)
【『美的』4月号デジタル版について】
●『美的』4月号デジタル版の閲読には、iOS、Androidの『美的』公式アプリと、小学館IDが必要になります。手順は商品同梱の冊子にてご案内します。
●デジタル版には、一部掲載されないページや、マスキングした写真が含まれる場合があります。
●デジタル版からは、紙版のプレゼントキャンペーンなどにはご応募いただけません。
●各種の通信費は、お客様のご負担となります。
<25ans2024年7月号JOSHUA特別版ver.A/ver.B 特集内容>
■華やか&上品を叶えてくれる!夏カジュアルの新基準
太陽の日差しも強まり、いよいよ夏本番!
Tシャツやデニムなどの定番ワードローブをはじめ、
今季注目のカジュアルスタイルを
アイテム&キーワード別にお届けします。
ヘルシーなラフさがありつつ、上品に装うのがお約束。
街へのお出かけに心弾むシティ派“華カジュアル”で、
夏のおしゃれを楽しみましょう。
■夏のベストパートナーを探して♪ サンダルWish List
新しいシーズンを盛り上げるのに欠かせないアイテム「サンダル」。
この夏にチェックしたい、ステディブランドの新作を一挙公開!
今年らしいニュアンスを取り入れた一足で、サマースタイルをアップデートしましょう。
■息づく姫カルチャーに夢中!名古屋・華やかライフ
豪華絢爛な名古屋城など伝統が息づく名古屋は、いつの時代もエレ派の心をつかんで離さない
“姫カルチャー”でいっぱい。プロフィギュアスケーター・村上佳菜子さんが装う
初夏の和装スタイルをはじめ、地元愛でつながるソサエティやドクターに注目!
ローカルに愛される最旬ホテルやグルメスポットもご紹介します。
■美食に温泉、パワースポットも!この夏癒しの九州へ
この夏は日本の魅力を再発見する旅へ!
そんな気分の人におすすめなのが、都会から大自然までさまざまな魅力を備えた九州。
世界からも注目を集めるグルメ都市・福岡と、
日本屈指の温泉地を多数擁する“おんせん県”大分を中心に
エレ派好みのスポットをたっぷりご紹介します。
■独占インタビュー:SEVENTEEN JOSHUAさん
K-POPグループの中でも人気、実力ともにトップに君臨するSEVENTEEN。
JOSHUAさんの最新インタビューと撮りおろしショットをお届けします!
清らかな色気を纏うJOSHUAさんをご堪能ください。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
■アペリティフを素敵に「夕暮れドレスアップ」
夕暮れどきをテラスで過ごせる、心地よい季節が到来!
親しい友達とドレスアップをして、アペリティフタイムに出掛けませんか?
華やかさと程よい抜け感が融合する着こなしで、ディナー前のひとときを優雅に過ごして。
■これからも、私たちの最愛フレグランス 今まといたいフローラル
今も昔も変わらず、エレガンスのアイコンであり続ける“花”。
それは香りの世界においてもまた、必要不可欠な素材であり続けてきました。フローラルフレグランスは今、そんな花の魅力を現代の視点で再解釈し、自由な発想と工夫で香りに昇華する新時代に突入しています。満開の一瞬だけではなく、時とともに変化する花の美しさを表現したこれからのフローラルフレグランスをご紹介します。
■インタビュー:ダンサー柄本弾さん×ピアニスト金子三勇士さん
バレエと音楽。互いに欠かせない2つの芸術の担い手たちの登場です!
気鋭のピアニストがトップバレエダンサーを迎えて催すコンサートについて、アーティスト同士ならではのトークをお届けします。
■別冊付録:丸ごとダイヤモンド特集「DIAMOND MANIA」
ハイジュエリーから、お守りのように毎日愛用したい逸品まで、ダイヤモンド好き必見のパーフェクトガイド。地球が生んだ奇跡の輝きの魅力に迫ります。
ほか
※内容は一部変更になる場合があります。
※25ans7月号はSEVENTEENのJOSHUAさんが表紙に初登場する特別版ver.Aとver.Bのほかに、通常版を発行します。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
【特集】
●健康長寿 科学で老化を止められるか
昔から人間は不老長寿の夢を追い求めてきた。1900年以降、世界の人々の平均寿命は2倍以上も延び、健康に長生きすることの重要性が高まっている。科学の助けを借りれば、老化を遅らせること、そして若返ることはできるのだろうか?長寿研究の最前線を追った。
●マナティーを救うために
フロリダ沿岸部のマナティー。人々の努力によって個体数は回復したが、近年、大量死が起きている。
●“禁断の王国”の未来
世界に門戸を開きつつある“禁断の王国”と呼ばれたムスタン。その独自の文化は守られるのだろうか。
●変化はボードに乗って
ボリビアのスケートボーダーたちはカラフルな伝統衣装に身を包み、先住民の誇りを伝えようとしている。
【コラム】
●PROOF 世界を見る「ありのままのポートレート」
アフリカ東部のウガンダで、特別な支援が必要な障害のある女性たちの協力を得て、写真家は彼女たちの個性と創造性を写しとっていた。時に差別的な扱いを受ける女性たちが望むものとは?
●EXPLORE 探求するココロ
「写真家を陰で支える技術の力」「クモも夢を見る?」「美しい“花”の正体」「世界が待っている」「寿命の限界に挑戦する」
●読者の声
●ウォッチ・ナショジオ
●次号予告
●日本の百年「神社と子どもたち」
●今月の表紙:オランダのアーノルド・カムファーマンは、69歳になった今も現役のスカイダイビング・インストラクター。活動的でいることが長生きする秘訣の一つと考えられている。ナショナル ジオグラフィック日本版 定期購読はこちら→
【名古屋アジア大会 PREVIEW】日本で32年ぶりのアジアの祭典。北口榛花、村竹ラシッド、三浦龍司ら注目の日本代表への思い、アジアのライバルたちも紹介/【大会Review】100mハードル・中島ひとみ(長谷川体育施設)8月に日本記録3連発、日本インカレ、Athlete Night Games in FUKUI 2026、U20世界選手権/【EKIDEN SEASON PREVIEW 26-27】学生長距離最新戦力分析、有力校夏合宿Report 各大学の最新戦力紹介&長距離部員名簿掲載/【中学生&高校生特集】山口全中は男子110mハードルで中学新決戦、男子走幅跳&女子四種競技でも新記録。滋賀インターハイ追跡企画は女子100mと100mハードル2冠の吉永優衣(長崎日大3)
●名古屋アジア大会 PREVIEW
北口榛花、村竹ラシッド、三浦龍司、田中希実ら地元開催のアジアビッグイベントへの意気込み。競技日程や日本のみどころ種目を紹介。アジアのライバルたちや過去19回のアジア大会メダリスト、日本勢成績を一挙掲載。1994年広島大会以来となる日本開催の観戦に役立つデータ満載!
●大会Review
100mハードル・中島ひとみ(長谷川体育施設)が8月に日本記録3連発。9月上旬の日本インカレも掲載。中大男子4×400mリレーで学生新記録や、今季絶好調の男子100m・山本匠真がインカレ初V。Athlete Night Games in FUKUI 2026では今年も好記録続出。U20世界選手権で日本勢は3つのメダルを含め、入賞は16。全入賞選手を紹介するとともに、日本勢全成績と全種目入賞者
●EKIDEN SEASON PREVIEW 26-27
学生長距離最新戦力分析はこれまでの実績やデータを基に、秋の出雲駅伝から始まる学生駅伝シーズンを占う。有力校夏合宿Reportは青学大、中大、國學院大など有力校の現状を紹介。早大はルーキートリオ対談も。全国40大学にアンケートを行い、最新戦力紹介&長距離部員名簿掲載
●中学生&高校生特集
山口全中では、男子110mハードルで上位2人が中学新記録のハイレベルバトル。男子走高跳と女子四種競技でも中学記録が誕生。その他、各種目をじっくりレポート。また、来年から方式が変わる全中について紹介。高校生特集は、滋賀インターハイ追跡企画として、女子100mと100mハードル2冠の吉永優衣(長崎日大3)にフォーカス。全国2冠に至るまでの道のりに加え、インターハイでの快走ぶりを撮影した連続写真を吉永自身が解説!
【名古屋アジア大会 PREVIEW】
アジアの祭典、32年ぶり日本開催
・Japanese Stars
北口榛花(JAL)
新たな挑戦、夢の途中に刻む一投
村竹ラシッド(JAL)
苦しみ抜いた先にのぞく晴れ間
三浦龍司(SUBARU)
挑戦の1年の締めくくりに示す誇り
田中希実(豊田自動織機)/齋藤みう(パナソニック)
・Close-up Hope
林申雅(筑波大)/宮尾真仁(東洋大)
・Spotlight 男女スプリントハードル
・World Stars 男女やり投
・Asian Stars 日本のライバルたち
・Get a Gold Medal
・Focus 男女競歩/男女マラソン
・Voice of TEAM JAPAN
・INTERVIEW
山崎一彦チームリーダー アジアナンバー1へーー「金メダルにこだわって戦いたい」
・数字&キーワードで紐解くみどころ
・日本代表一覧、競技日程&大会Information
・アジア記録/日本記録/アジア大会 大会記録 一覧
・各種目歴代優勝者一覧、日本代表歴代メダリスト
【大会Review】
・中島ひとみ(長谷川体育施設)8月に日本記録3連発
・日本インカレ
山本匠真が男子100mV、中大が男子マイル学生新
学生の熱闘ハイライト、チャンピオン名鑑、全成績
・Athlete Night Games in FUKUI 2026
福井の夏夜に好記録続出! 野本 110mHで13秒12
・U20世界選手権
古賀ジェレミー&後藤大樹が銀メダル、日本代表&入賞者成績
・富士北麓ワールドトライアル、トワイライト・ゲームス、日韓中ジュニア交流競技会、全国高校定通制大会
【EKIDEN SEASON PREVIEW 26-27】
・学生長距離最新戦力分析
青学大、國學院大、中大の3強か
・有力校夏合宿Report
青学大 2度目の箱根V4へ確実な歩み
早大 16年ぶり頂点へ気運高まる
早大ルーキートリオ対談
國學院大、順大、中大、駒大、日大
・有力40校 最新戦力紹介
・有力40大学長距離部員名簿
・最新自己ベストランキング
・2026年度主要大会上位成績
・サマキャンPHOTO
【中学生&高校生特集】
・山口全中
櫻井楽都&森晴輝 男子110mH中学新バトル
松村春汰、新井凛生も中学新V
中学日本一決定戦ハイライト、チャンピオン名鑑、全成績、来年の全中改革
・追跡 滋賀インターハイ
吉永優衣(長崎日大3長崎)夏夜に煌めいたヒロイン
【海外情報】
・ダイヤモンドリーグ・ファイナル
・セバスチャン・サウェ(ケニア)
人類初「2時間切り」達成に迫る。
・ダイヤモンドリーグ・ハイライト
男子400mハードルと女子100mハードルで世界新!
・ワールドトピックス
・国際陸上競技評論
【トレーニング&技術】
・トップのワザ
佐久長聖高(長野)
ウォーミングアップで「可動域を広げて、準備を整える」
・トレーニング講座
・トレーニング講座上級編
・トレーニング講座中学編
・トータルベースアップ
「コンディショニング編」「食事と栄養編」「メンタル編」
【Topics】
・OSAKA夢プログラム 第3期 名古屋アジア大会&アジア・パラ 総勢10名で挑戦!!
・駒大“正月決戦”に向けてじっくり充電
・学生三大駅伝優勝へ、早大『METASPEED』シリーズで挑む!!
・再び強い東洋大へ『オレは摂取す』がコンディショニングを後押し
【好評連載】
・私を支えた言の葉
吉田孝久さん「求めよ、さらば与えられん」
・TEAM FILE
秋草学園高校(埼玉)
出雲市立第三中学校(島根)
・My Privacy
森玉鳳雅(関大/男子中距離)
・陸上つわもの列伝
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・レコードライブラリー
・インフォメーション
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連)
・バックナンバー
・げっかんカレンダー
・レコードルーム
<25ans2024年7月号JOSHUA特別版ver.A/ver.B 特集内容>
■華やか&上品を叶えてくれる!夏カジュアルの新基準
太陽の日差しも強まり、いよいよ夏本番!
Tシャツやデニムなどの定番ワードローブをはじめ、
今季注目のカジュアルスタイルを
アイテム&キーワード別にお届けします。
ヘルシーなラフさがありつつ、上品に装うのがお約束。
街へのお出かけに心弾むシティ派“華カジュアル”で、
夏のおしゃれを楽しみましょう。
■夏のベストパートナーを探して♪ サンダルWish List
新しいシーズンを盛り上げるのに欠かせないアイテム「サンダル」。
この夏にチェックしたい、ステディブランドの新作を一挙公開!
今年らしいニュアンスを取り入れた一足で、サマースタイルをアップデートしましょう。
■息づく姫カルチャーに夢中!名古屋・華やかライフ
豪華絢爛な名古屋城など伝統が息づく名古屋は、いつの時代もエレ派の心をつかんで離さない
“姫カルチャー”でいっぱい。プロフィギュアスケーター・村上佳菜子さんが装う
初夏の和装スタイルをはじめ、地元愛でつながるソサエティやドクターに注目!
ローカルに愛される最旬ホテルやグルメスポットもご紹介します。
■美食に温泉、パワースポットも!この夏癒しの九州へ
この夏は日本の魅力を再発見する旅へ!
そんな気分の人におすすめなのが、都会から大自然までさまざまな魅力を備えた九州。
世界からも注目を集めるグルメ都市・福岡と、
日本屈指の温泉地を多数擁する“おんせん県”大分を中心に
エレ派好みのスポットをたっぷりご紹介します。
■独占インタビュー:SEVENTEEN JOSHUAさん
K-POPグループの中でも人気、実力ともにトップに君臨するSEVENTEEN。
JOSHUAさんの最新インタビューと撮りおろしショットをお届けします!
清らかな色気を纏うJOSHUAさんをご堪能ください。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
■アペリティフを素敵に「夕暮れドレスアップ」
夕暮れどきをテラスで過ごせる、心地よい季節が到来!
親しい友達とドレスアップをして、アペリティフタイムに出掛けませんか?
華やかさと程よい抜け感が融合する着こなしで、ディナー前のひとときを優雅に過ごして。
■これからも、私たちの最愛フレグランス 今まといたいフローラル
今も昔も変わらず、エレガンスのアイコンであり続ける“花”。
それは香りの世界においてもまた、必要不可欠な素材であり続けてきました。フローラルフレグランスは今、そんな花の魅力を現代の視点で再解釈し、自由な発想と工夫で香りに昇華する新時代に突入しています。満開の一瞬だけではなく、時とともに変化する花の美しさを表現したこれからのフローラルフレグランスをご紹介します。
■インタビュー:ダンサー柄本弾さん×ピアニスト金子三勇士さん
バレエと音楽。互いに欠かせない2つの芸術の担い手たちの登場です!
気鋭のピアニストがトップバレエダンサーを迎えて催すコンサートについて、アーティスト同士ならではのトークをお届けします。
■別冊付録:丸ごとダイヤモンド特集「DIAMOND MANIA」
ハイジュエリーから、お守りのように毎日愛用したい逸品まで、ダイヤモンド好き必見のパーフェクトガイド。地球が生んだ奇跡の輝きの魅力に迫ります。
ほか
※内容は一部変更になる場合があります。
※25ans7月号はSEVENTEENのJOSHUAさんが表紙に初登場する特別版ver.Aとver.Bのほかに、通常版を発行します。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
特集
いい歌詞とは何か
「歌は世に連れ、世は歌に連れ」古い決まり文句ですが、人に愛される歌が世の中に影響を与える。歌詞は時代を映し、予言し、保存もする。風景や人の気持ちも記録し、心の中に響く。もちろん歌詞も描く対象や、その描き方は変化し、「いい歌詞」も変わっていきます。
しゃべり言葉や書き言葉と歌詞で何が違うのか?AIが書いた歌詞に人は感動するのか?歌詞の好き嫌いはどこから生まれるものなのか?
いい歌詞についての研究を試みます。
Part1 歌詞とはどういう言葉なのか
高橋源一郎 中島みゆき、うたことば
松山 猛 作詞家が考えていること 考えてきたこと
町山智浩 マーダー・バラッドの文学
嶋 浩一郎 いい歌詞は送り手と聞き手の「共犯関係」にあり
Part2 歌詞の言葉が持つ力
木石 岳 歌詞の響きとは何かーー音声詞学入門
彌勒忠史 クラシック、華麗なる“替え曲”の世界
町田麻子 輸入ミュージカル 訳詞の妙技
澄川龍一 アニメソングの歌詞 昭和、平成、令和の変遷をたどる
田家秀樹×スージー鈴木 J‒POPのコトバを変えた歌
Part3 広がり続ける歌詞の世界
磯部 涼 「ブリンバンバンボン」から考えるニッポンのラップとパンチライン
鈴木慶一×鈴木博文 ムーンライダーズと日本語ロックの歌詞
前川仁之 郷土歌謡の聖地探訪 スペイン、ポルトガル、沖縄、そして渡良瀬川
友清 哲 歌詞を絵本にする
【インタビュー】
福岡伸一 遺伝の世界がAIで変わる
【対談】
ピーター・バラカン×坂井邦嘉 生成AIは言葉を、音楽を、人間を、どう変えるのか
高橋秀実×牟田都子 誰もが発信できる時代だからこそ、「校正」が必要
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
石戸 諭 21世紀のノンフィクション論
大野和基 未来を見る人
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
嬉野雅道 だから僕らは出会わなければならないのです。
鵜飼秀徳 ルポ 寺院消滅ーーコロナ後の危機
赤川 学 なぜ人は猫を飼うのか?
阿川佐和子 吾も老の花
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
木村元彦 言葉を持つ
小松由佳 人間がいない土地
おほしんたろう おほことば
kotobaの森
著者インタビュー 小澤デシルバ慈子 『孤独社会 現代日本の〈つながり〉と〈孤立〉の人類学』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
【特集】
●世界を驚かせた考古学の発見100
過去2世紀ほどで、人類の歴史に対する理解は一気に深まった。そのきっかけが、考古学の誕生だ。世界各地で遺跡や遺物が次々に見つかり、調査手法が進歩するにつれて、先人の物語が解明されてきた。
●エチオピアの苦悩
エチオピアの内戦は多くの避難民と犠牲者を生み、人道的な危機を招いている。
●南極の海の生命を守る
海氷が解け、オキアミ漁船が増える南極半島沖。海洋保護区の設立が急がれる。
●地球最南端の木
地上に数多く生える木の最南端はどこか?その疑問を解く冒険が始まった。
●長い旅が教えたこと
人類の拡散ルートをたどる徒歩の旅は、貴重な教訓を与えてくれている。
【コラム】
●PROOF 世界を見る「道場の熱気を記録する」
インドの伝統的な格闘技「クシュティ」。写真家の龍神孝介は道場を訪れ、厳しい稽古に励む選手たちの鍛え抜かれた肉体と真摯な姿勢に圧倒された。そして、近代化で失われつつある伝統を記録する重要さを、改めて感じている。
●EXPLORE 探求するココロ
「衝突した鳥を突きとめる」「ハイイログマの顔認識」「カラフルなゴキブリ」「花で眠るハチ」「プラネットポッシブル」
●読者の声
●もっと、ナショジオ
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年「木炭を運ぶ女性」
●今月の表紙:考古学が系統的な学問分野として誕生して以来、人類の知られざる歴史に光を当てる遺跡や遺物が世界各地で発見されてきた。・考古学的発見100・エチオピアの苦悩
●プレミアム湯治
環境省は2017年に現在のライフスタイルに合った温泉での過ごし方を
「新・湯治」と命名しました。
なかでも編集部ではより効果的なスタイルを「プレミアム湯治」と名付けました。
それは、上質な温泉があることを前提に、ひとりで占有できる温泉が付いていること、
高度な施術が受けられるスパがあること、そして療養にふさわしい食事ができる宿での滞在です。
ここでは、ニューオープンやリニューアルした宿を中心に「プレミアム湯治」が
できる宿を厳選しました。
●東北に眠る春 挿花=谷匡子さん 写真=金田幸三さん
東北・岩手の冬は長く、凍てつく空気と深い静寂に包まれ、すべては無に返ります。
日は驚くほど短く、田畑は刈り尽くされ、人も動物もじっと息を潜めてーー。
白銀に染まり遠くかすんだ山の景色は、まるで永遠の眠りについたかのようです。
けれどもそのようななかで、自然の営みは途切れずに続いています。
花が枯れ、葉は落ちても、土の中にはしなやかな根が張り、細い枝には固い芽が吹き、
茶色く乾いた茎の内側は青く水気を帯びています。それらはじっと時を待ち、
次の季節が来ればまた柔らかくほどけて、伸び伸びと成長を始めるのです。
●坂本龍一と東北ユースオーケストラがつなぐ夢
2015年、東日本大震災の被災3県の子どもたちにより結成された、
東北ユースオーケストラ(TYO)。楽団員総勢107人のこのオーケストラを
音楽監督として率いるのは、音楽家・坂本龍一さんです。
今春5周年を迎えるTYOの活動は、東北だけでなく、日本各地の被災地へと
その輪を広げ、音楽で人と人との絆を結んでいく、そんな大きなプロジェクトへと発展しています。
音楽の力で困難を乗り越え、希望ある未来を築いている楽団員たちの一年を追いました。
●写真家 ロベール・ドアノー パリからのまなざし
「何必館・京都現代美術館」の創設者を父に、アートに囲まれて育った梶川由紀さん。
父がこよなく敬愛し、交流していたロベール・ドアノーは、
由紀さんが美術館に写真部門を立ち上げる原点となった特別なアーティストでした。
そのドアノーのまなざしに触れる旅を通し、作品に込められた“生きる喜び”を再発見します。
●アーティゾン美術館へようこそ!
東京・京橋の「ブリヂストン美術館」がビルの建て替え工事を終え、新たに「アーティゾン美術館」としてオープンしました。
創立者・石橋正二郎氏が1952年に開館させた美術の殿堂は、じつは世界に誇る傑作の宝庫です。
以前より広くなった展示空間で、女優の美村里江さんが名品とじっくり向き合います。
●スマートな旅を叶えるバッグ選び
お出かけ気分が高まるこの時季、車を走らせて冬の疲れを癒やす温泉旅へ──
旅行用バッグでは少し大げさになってしまう1泊2日の旅先も、
信頼のブランドから多数登場した大きめのトートバッグなら、優雅な身のこなしが可能です。
加えて、旅の散策時にはポシェットとして、ディナーシーンには
クラッチバッグとして、一つで二役をこなす小型バッグがあれば万全。
この春、至福の時間をあと押しする便利なバッグ2タイプをご紹介します。
●この春は、「トレンチコート」で着映え
明るい日差しとともに少しずつ暖かくなり、新しいおしゃれに挑戦したくなる、春。
この季節、ワードローブに加えたいのが軽やかな「トレンチコート」です。女性のおしゃれの
歴史を長く彩ってきた定番が、いまバリエーション豊かに進化を遂げています。
“おしゃれのブラッシュアップ”を、トレンチコートではじめてみませんか。
●中性化する、私たちの顔へ[後編]
エイジングとともに、顔から女性らしさが減少しているとお悩みの方が多くいらっしゃいます。
先月号の前編では、その理由を明らかにし、スキンケアでできることを探りました。
さて、後編では、より実践的に顔立ちを立て直す方法をご紹介します。
それはセルフマッサージとメイク術。
顔の中性化が気になったとき、すぐに効果のある対処法を厳選しました。