●Travis Japan川島如恵留さんが米留学への思いを渡米直前に告白
AERA 4月18日号は、無期限の“アメリカ武者修行”をスタートさせたTravis Japanの川島如恵留さんが登場。米留学を決断した背景にある思いや、ダンスにかける意気込み、そしてデビューへの決意を語ります。
Travis Japanの川島如恵留さんのインタビューは渡米直前。米留学を発表したことについては「驚かせてしまいましたが、僕らの総意として、ずっとエンターテインメントの本場、アメリカで学びたいという思いがありました」と告白します。テレビや舞台などさまざまなシーンで活躍する川島さんですが、決断の背景には「自分たちには何かが足りない」という思いがずっとあったと言います。そして、オールラウンドにある程度できる力ではなく、「ずば抜けた」ダンス力を手に入れたい、という思いが強いそうです。渡米後はメンバー7人全員で共同生活をしながら、ダンス力を向上させるほか、ボーカルレッスンや語学習得にも励むとか。そして、「何といっても寅年。今年中には帰ってきてデビューできるくらいのスピード感で成長したい」と決意を語っています。今の心境を素直に吐露した貴重なインタビューを、撮り下ろし写真とともにご覧ください。
●巻頭特集は「将棋に学ぶ『天才』を育てる方法」
藤井聡太竜王の活躍などで注目を集める将棋は“天才”の宝庫。何が天才を生むカギなのか、ビジネスや子育てに応用できるところはどこかを詳細に伝えます。
巻頭特集「将棋に学ぶ『天才』を育てる方法」では、天才棋士たちの「思考力」と「人間力」を人生や子育てに生かす術を学びます。スーパースター藤井聡太竜王や国民栄誉賞を受賞した羽生善治九段など、将棋界は「天才集団」と言われます。彼らはなぜ天才たりえるのか。早稲田大学政経学部を卒業した中村太地七段と、東京大学大学院在学中の谷合廣紀四段は将棋と学業を両立させている代表的な棋士。彼らのインタビューでその理由を詳細に解き明かします。まず大きいのはスタートの早さ。吸収力が高い子ども時代に始めることは大きなアドバンテージがあると言います。またライバルとの切磋琢磨で負けず嫌いな心が育ち、もっと知りたいという探究心も強くなる、これが学びにつながると言います。棋士は年間4人。年に3千人合格する東大とは、比べ物にならない狭き門。その門をくぐった棋士たちの学びの原点がわかります。また、タレントのつるの剛士さ
●田中圭さんがAERAの表紙に登場!「持続可能な仕事論」を語る
AERA5月2-9日合併号は、表紙に俳優の田中圭さんが登場。ドラマ「持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜」に出演する田中さんが、長く俳優を続けるなかで大事にしていることや、仕事への向き合い方など「持続可能な仕事論」を語ります。
表紙に登場した田中圭さんは、ドラマ「持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜」の撮影真っただ中。「ドラマの撮影は絶対的に大変で。1分のシーンを撮るのに何時間もかけることもあるし、朝早くて夜遅いし、スタッフさんの拘束時間はさらに長いし……」と言いながら、「じゃあなぜこの仕事をやっているかというと、やっぱり『好きだから』なんです」とキッパリ。仕事をやり続ける理由について、結局、現場も、芝居も、仲間も「好きだから」に行きつきます、と楽しそうに力説します。そして「長く続けることよりも、今楽しいこととか、この先やりたいことに目を向けたほうがいい」と語り、「逆に、長く続けちゃいけないことを探してみると、自然と今の自分が長く続けられることがみえてくるかもしれません」と持論を展開します。キャリアを重ねた田中さんだから語れる「持続可能な仕事論」をぜひご覧ください。
●巻頭特集は「今読みたい本120冊」
特集冒頭で鼎談したYOASOBIと森絵都さんはいま、直木賞作家が「はじめて」をテーマに書いた小説をYOASOBIが楽曲化するというコラボプロジェクトを進行中。森さんは「美しいメロディーに言葉が乗った時、言葉ってこんなに説得力が増すんだ」と、印象を語ります。YOASOBIのikuraさんは、小さいころは活字が苦手だったそうですが、小5で森さんの『カラフル』を読んで小説の面白さに気づいたという実体験を披露。YOASOBIのAyaseさんは小説を曲にする際に100回は読み込むらしく、「作者の次に自分がその小説の理解者である必要があると思っているので、何度も何度も読み込みます」と語ります。3人が小説や音楽に込める思いをぶつけた鼎談は必見。さらに、それぞれにとって、世界を開いてくれた印象深い本も紹介しています。
加えて特集では、11ジャンルの専門家がそれぞれのオススメ本を10冊ずつ紹介。国際情勢では、ロシアとウクライナ情勢をめぐる本が並びました。ロシアの内在的論理を明らかにする『ファシズムとロシア』、プーチンの真の姿に迫る『プーチンの実像』、SNSが戦争に及ぼす影響について考え
神宮寺勇太が「週刊朝日」の表紙&グラビアに単独登場!
「僕、癒やしは捨てている派です」の真意とは
今週の「週刊朝日」の表紙には、King & Princeの神宮寺勇太さんが登場! 紳士的な優しさから「国民的彼氏」の異名をとる神宮寺さん。子どものような無邪気さと、芯の真面目さがキラリと光るその魅力を、カラーグラビアでお届けします。スペシャルインタビューでは、今冬にひかえる単独初主演舞台について語っていただきました。
今冬、単独初主演舞台で三島由紀夫の「近代能楽集」から、欲望や情念など人の心の闇をえぐる2編、『葵上』と『弱法師』に挑戦する神宮寺さん。「いやな男」と「闇を抱えた青年」を表現する難しい役どころは「国民的彼氏」と言われるキャラクターとギャップがありますが、戸惑いはまったくないと言います。「真面目そうとよく言っていただきますが、意外と僕、おちゃらけた、ふざけた奴なので(笑)」。役でむしばまれた精神をどうやって癒やしているか、という質問に対しては、「僕、癒やしは捨てている派ですね。自分を追い込むのはけっこう好きです」と、ストイックぶりを披露。優しさの裏にある、意思の強さが伝わってくるインタビューとなりました。
その他の注目コンテンツは、
●拝啓 眞子さま小室圭さん「私からの祝辞」 10・26ご結婚への期待と不安
婚約内定会見から4年。多くのバッシングを受けながらも、結婚の意志を貫き通した眞子さまと小室圭さんが、夫婦としての歩みを始めます。「多くの人が納得し喜んでくれる状況」とは言えないまでも、若い2人の新たな門出です。人生の先達たちからの「祝辞」を紹介します。歌手の加藤登紀子さん、漫画家の倉田真由美さん、上皇陛下のご学友・木下崇俊さん、世代・トレンド評論家の牛窪恵さんら、各界の識者たちはこの結婚をどう見ているのでしょうか。
●独居でも認知症でも…「在宅ひとり死」をやり遂げる 在宅看取り実績のある診療所リストつき
大反響の「在宅死」シリーズの第5回。ひとり暮らしの高齢者が増え、さらにコロナ禍もあって、自宅で最期を迎えたいと願う人は増えています。たとえ認知症になっても、適切なサービスと周囲の理解があれば、「在宅ひとり死」はできるといいます。その準備と課題を専門家に聞きました。在宅看取り実績のある診療所・全国508カ所のリストもついています。
●“沢田研二”をつくったアートディレクター早川タケジにインタビュー
眞栄田郷敦さんが「AERA」の表紙とインタビューに登場!
「ぶつかり合いながら作品を作りたい」
巻頭特集は「インフレ時代の資産防衛」/広瀬すずさんインタビューも
AERA5月23日号は、表紙に俳優の眞栄田郷敦さんが登場。一目見れば引き込まれる強い眼差しは、本誌表紙フォトグラファー蜷川実花の世界観とコラボすることで引き出されました。インタビューでは、演じる側としてどう作品に向き合いたいかをたっぷり語っています。巻頭特集は「インフレ時代の資産防衛」。空前の円安、ウクライナ侵攻に端を発するエネルギー資源の高騰、収入頭打ちという状況の中で、資産を守るためにできることは何かを詳報しています。複雑で難解なために敬遠しがちな暗号資産についても“いまさら聞けない情報”をわかりやすく解説しました。俳優・広瀬すずさんのインタビューやKing Gnu井口理さんの人気連載「なんでもソーダ割り」、オザケンこと小沢健二さんと大宮エリーさんの「東大」をめぐる対談もあり、充実のラインアップです。
表紙に登場する眞栄田郷敦さんはNHKのドラマ「カナカナ」で地上波の連ドラ初主演。主演だからと言って「引っ張っていくぞ」という気持ちではなく、「この作品に対する思いを誰よりも持っておこう」という意識で現場にいると言います。デビューして3年余り。さまざまな人や作品との出会いが俳優としての意識を変えてきたと振り返ります。現場で作品に向き合う姿勢を学んだというのが、二階堂ふみさんとの共演。昨夏のドラマ「プロミス・シンデレラ」の現場で、二階堂さんが監督とディスカッションしている姿を見て、「僕も演じる側として自分の意見を伝えよう」と思えたと言い、「ぶつかり合いながら作品を作りたい」と語っています。将来については「贅沢できなくても自由に生活したい」という堅実な生き方と、一方、役者としては野望を秘めた大きな目標も語っています。そして、芸術作品とも言える、花々と融合した眞栄田郷敦さんの写真の数々、必見です。
巻頭特集は「インフレ時代の資産防衛」。物価高騰が生活を直撃しているなかで、今できることを総ざらいしました。まず大事なのが、インフレの正体を知ること。いま日本はどういう状況に直面しているのかを専門家たちが詳しく解説します。インフレと言っても“よいインフレ”と“悪いインフレ”があり、日本が向かっているのは後者。同じくインフレに直面する米国とは状況が違うこ
小学校高学年から中学生をターゲットにした、ニュースマガジン親子で楽しく読めて、受験勉強にも役立つジュニアエラ。
まもなく夏休み! にちなみ、8月号では「もっと知りたい! 恐竜最前線」を特集します。
子どもたちが大好きな“恐竜”。夏休みの自由研究にもピッタリです。
スペシャルインタビューには、Snow Manのラウールくんが登場。
主演映画への思いに加え、子どもたちからの質問にも答えます。
人気のSexy Zone連載では、菊池風磨くんが読者の質問に答えます。
ほかにも、楽しくて勉強になる企画がいっぱい。ぜひジュニアエラ8月号をお楽しみください。
【特集】
●もっと知りたい! 恐竜最前線
近年、化石の発掘ラッシュや研究技術の進化で、恐竜に関する新しいニュースが次々と発表されています。
最先端の恐竜研究に詳しい“恐竜くん”をナビゲーター役に迎え、最新ニュースや衝撃の事実をたくさん紹介します。
子どもたちが釘付けになること間違いなし!
★スピノサウルスはやっぱり泳いでいた!
★よろいをまとった奇跡の恐竜ボレアロペルタ
★恐竜の研究史を変えた羽毛恐竜シノサウロプテリクス
★世界に認められた日本の新種恐竜9種類
★この夏「レイン」が生きた時代にタイムトリップ
ニュースが知りたい
●そろって世界遺産登録へ! 北の縄文遺跡・南の島の生物たち
「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に、「奄美大島・徳之島・沖縄島北部及び西表島」が世界自然遺産に登録される見通しです。それぞれどんな意味を持ち、どんなところが評価されて今回の登録となるのか、受験にも出やすい世界遺産についてポイントを解説します。
●少年法“厳罰化”に疑問
改正少年法が成立しました。18、19歳を「特定少年」と規定し、大人の刑事手続きに近づけるものです。罪を犯した少年たちの更生や社会復帰への手助けを目指してきた少年法の理念からすると、今回の改正には疑問が残ると専門家は言います。子どもたちに身近な問題として考えましょう。
●入管法何が問題?
外国人の収容や送還のルールを見直す「出入国管理法(入管法)」の改正について、国内外から批判の声が上がり、改正見送りとなりました。今年3月には、出入国在留管理庁の施設に収容されていたスリランカ人女性が亡くなる事案もあり、入管の対応が問われています。グローバル化が進む中で、日本の人権意識が問われています。
●イスラエルとパレスチナ “聖地”をめぐり、やまぬ対立
パレスチナ自
菜園生活を応援する日本で初めての家庭菜園雑誌【巻頭特集●多品目栽培で連作障害を避ける 合わせ植えベストプラン】面積の限られた家庭菜園では連作障害がつねに悩みの種。やさい畑ではこれまで土づくりを中心に高度な連作障害の回避ワザを紹介してきましたが、もっと簡単な答えがありました。それは、ひとつの畝につねに複数の野菜を作ること。連作障害回避はもちろんのこと、病害虫の予防・空間の有効活用・作物の競争&助け合い効果など合わせ植えのメリットははかりしれません。監修者は、合わせ植えの第一人者と言える福田俊さん。来シーズンの作付けに思いを巡らす11〜12月、福田さんの植えつけ実績をもとに、次年度の年間作付け計画の参考となる植え合わせのモデル例を指南します。【特集●地域の達人たちに教わる ネギ栽培の極意】ある程度の経験を積んだ家庭菜園家たちは「野菜の中で一番おもしろいのはネギかもしれない」と言います。いつ種をまいて、いつとれるのか、苗を買いたいがいつ買えばいいのか、これほど生活に密着した野菜でありながら謎が多く奥が深いネギを掘り下げます。関東の長ネギと関西の葉ネギ、下仁田ネギに深谷ネギと、地域性豊かなのもネギの魅力です。アサツキ、ワケギなど類似種も取り上げ、ネギの疑問をスッキリ解決します。【特集●荒れ地を畑に変えよう 冬の雑草で土づくり】やさい畑編集部員自身による実証企画。耕作放棄地は景観上も治安上も地域の心配事となります。耕作放棄地が畑へと生まれ変わることは、耕す本人にとっても周辺住民にとっても一石二鳥の試み。今回は実在する市民農園内の耕作放棄地において、畑にするまでのプロセスを追いかけました。冬を前に雑草を刈り、土に埋めて黒マルチを掛けておくと、春に植えられ、夏に実ります。雑草の刈り方にも、土への埋め方にもコツがあります。
星野源さんがAERA表紙に登場!
「不思議/創造」で伝えたかったことなどを語るカラー5ページ
撮影は蜷川実花
AERA 6月28日号の表紙に、約3年4カ月ぶりとなるシングルパッケージ「不思議/創造」のリリースを控えた星野源さんが登場します。インタビューでは、コロナ禍で話題を呼んだ「うちで踊ろう」を経て新たな境地に達したという星野さんが、「創造」誕生の背景や、ラブソングというものに真正面から向き合った「不思議」への思いなどを率直に語っています。
本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が今回、星野源さんのために用意したのは、花なのに野菜のようにも見えるなんだか不思議なセット。星野さんは「こんな風にできているんだ」と興味深そうな表情を浮かべながら、セットの中に足を踏み入れました。撮影が始まると、キリッとしたり、ちょっとふざけたり。表紙に加え、5ページにわたるカラーグラビア&インタビューで、蜷川がとらえたさまざまな表情をたっぷり掲載しています。
6月23日にリリースされる「不思議/創造」は、2018年の「ドラえもん」以来、約3年4カ月ぶりのシングルパッケージ。2020年、コロナ禍で大きなムーブメントを巻き起こした「うちで踊ろう」を経て、「自分の言いたいことをちゃんと言おう」という境地に至ったという星野さん。「僕にとって詩というのは…」と切り出すと、文筆家としても活躍する星野さんの独特の「歌詞」観が語られました。
曲作りに関しても、キーボードを使うことで生まれた変化について語ります。とりわけ興味深いのは、制作環境。自宅のなかの”ある場所”で、意外なものを回しながら行われたという「歌録り」のエピソードは星野さんならでは。いままでにないことに挑戦した「創造」や、ドラマ主題歌として「ラブソングをお願いします」というオファーに真正面から向きあったという「不思議」の誕生の裏側が、垣間見えるインタビューとなっています。
●好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は特別編
この号の発売日6月21日に向井さんが27歳の誕生日を迎えることもあり、Birthday Special Reportと銘打って、向井さんが新しい「相棒」のカメラを買いに行く一部始終をお届けします。あるカメラを買いたいという向井さんに「せっかくだから取材で行きませんか」「いいですね! そうしましょ!」と約束したものの、コロナ禍でなかなか叶わないまま半年以上。満を持して、以前のレッス
学校になじめない子どもの昔と今ーーこれ以上不登校を生まないために/高塚雄介
学校不適応をどう捉えるかーー子どもと学校の関係から/田上不二夫
不登校の今日的課題を問う/本間友巳
いじめ対応の最前線ーー組織としての対応のあり方/中村 孝・栗原慎二
発達に偏りのある子の特性に応じた支援ーー学業の遅れ・友だち関係/□橋あつ子
変化する「居場所」・多様化する「居場所」--新たな学校のあり方を考える/竹中 烈
適応不適応をどう考えるかーー心理・社会・発達的観点から/鵜養啓子
過剰適応という名の不適応ーー過剰適応は本当に不適応なのか/石津憲一郎
不適応につながる学校ストレスとは/嶋田洋徳・野中俊介
こころの問題が身体に現れる心身症状についての理解/近喰ふじ子
ネット時代の友だち関係のむずかしさ/酒井 厚
進学・進級でつまずかないためにーー幼小、小中の連携/石川悦子
■不適応に気づく
子どもの不適応サインを見極めるーー行動観察のポイント/中原美惠
連絡帳、生活記録ノートの活用ーー子ども・家庭との交流を生かす/藤川 章
個人面談で心を聴き取る/稲垣応顕
アンケート調査で実態を把握するーー悩み・いじめ調査の活用/懸川武史
■不適応に早期に対応する
気になる子への声かけ、話の聞き方/赤坂真二
保健室をよく利用する子へのかかわりーー担任と養護教諭の連携/小玉有子
援助のためのネットワークづくりーー教員と専門家とのコラボレーション/米田 薫
家庭との連携で気配りしたいこと/浦野裕司
■悩みを抱える子への支援
インターネットに関わるトラブルで傷ついた子どもの支援ーー私たち大人ができること/青山郁子
「空気が読めないといつも馬鹿にされるので、話しかけられるのが苦痛です」/川上ちひろ
「朝起きられず、学校に行けません」--起立性調節障害の子どもへの対応/田中英高
「授業についていけないので、やる気をなくしています」/岡部泉太郎
学校適応を促進するエンカウンター/品田笑子
「学校不適応でも大丈夫」と言いつづけるために/貴戸理恵
編集後記/沢崎達夫
いまこそ始めよう中国語■今月のテーマ
【今月の表現】
[これが言いたい!]
・教師をしています。
・映画を見るのが好きです。 ほか
[思いのまま話そう]
・コーヒーを1杯飲みます。
・この靴が欲しいです。 ほか
[テキスト好評連載]
中国語で伝えたい日本旅游指南 ほか
いまこそ始めよう中国語■今月のテーマ
【今月の表現】
[これが言いたい!]
・5人家族です。
・今は2時半です。 ほか
[思いのまま話そう!]
・冷蔵庫にビールが1本あります。
・あなたの携帯電話はベッドの上にあります。 ほか
[テキスト好評連載]
中国語で伝えたい日本旅游指南 ほか
いまこそ始めよう中国語言いたいことが中国語で言える!
発信型の中国語をテーマに、表現する力を身につけていきます。そのために、初心者でも理解しやすい文法要素を厳選。中国語表現の幅が広がる「言葉の土台」を築き、基本の「語順」をしっかり理解していきます。自分の声調が確認できる「声調確認くん」もパワーアップします。
■講師:三宅登之
◆月刊
◆テキストのみ/別売CDの発行はありません
フラワーデザイナー、生花店のための花のアートとビジネス誌◇特集:売れる!新潮流スタンド花
思いが伝わる、数多く並ぶなかでひと際目立つ、そのスタンド花。
お祝いの思いを大きな形にして場を華やかにする、花屋さんの腕の見せ所でもある仕事だ。
最近はイベントや公演に多種多様なスタイルが求められつつあり、生花だけで作らなければならない、
などとは言い切れなくなるほどさまざまなニーズが高まってきている。
長く続く「生花の花環」という原則は崩れつつある昨今、バルーンや資材をふんだんに使った「フラスタ」きっかけで、
花贈りに目覚めてもらうのもまた、時代の流れなのかもしれない。
それらを凌駕する美しい生花のスタンドが今後登場し、その価値が再評価される流れも必ず訪れるだろう。
>>登場フローリスト
飯島生花店
LIFE DECO flower works 南青山
biotop/Gotham
beebien
blue water flowers
Apple Flowers
zukky* herb&flower
…and flower
エリ花工房
花のヴィンテージ
フラワー・デザイン エキゾティカフロエア
aiaiflower
[コラム] 事前に知っておきたい! スタンド花事情
[コラム] 語り継がれなかったスタンド花の歴史をいま、紐解く。
取材・文/松山誠
イージーバルーン × フローリスト コラボバルーン
LOTUS IN PARADISE BY SAKUL INTAKUL
インド・アーメダバードの結婚式
ほか
試乗からレースまで、大人の為のバイク趣味誌秋の特大号。
いつもより50ページほどプラスしてお届けします。
巻頭特集は、Uターン/右カーブ/下りコーナー……などなど「ちょっと苦手……をいまこそ克服です」ベテランも陥りやすい、
慢性的に苦手意識の強いライテクを集めました。
生まれ変わったHonda CBR1000RR SPをスタジオ撮影。
本誌を創刊した根本健が愛するBMW。なぜ根本はBMWに惚れ込むのか……
世界的なブームになりつつあるネオクラックの世界。トライアンフやBMWを中心に、気になるモデルを紹介します。
その他、ビトーR&DのカワサキZ1、ミラノショー・ニューモデル言いたい放題、サスペンションセッティング楽しんでいますか?
レザー・メンテナンスなど、秋の気になるバイク情報が満載です。
「アメリカの今」「世界の今」を伝えるCNNで生きた英語を楽しく学ぶ!◆CNN ENGLISH EXPRESS 1月号
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◆[特別企画・拡大付録](音声ダウンロード)
アメリカよ、どこへ行く?
【米大統領選】 トランプ勝利演説 & クリントン敗北宣言
2016年11月8日、米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏が大方の予想を覆し、民主党のヒラリー・クリントン氏を接戦の末に破り、当選を果たしました。
当選を確実にしたトランプ氏は9日未明、ニューヨークで支持者に向けて勝利演説を行いました。その主要部分を対訳・語注とともに掲載します。併せてクリントン氏がニューヨークで支持者を前に行った敗北宣言の主要部分もお届けします。
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◆『特集』
veryばかり使ってしまう人へ
この一言で決まる! 「脱マンネリ」表現
英語のメールや会話で、強調したいときにいつもveryやreallyを使ってしまう人、また、意見を言いたいときに I thinkばかりを連発してしまう人へーーこれらは間違いではありませんが、文や発言に力がなく、説得力に欠けがちですし、同じ言葉の繰り返しは稚拙な印象を与えます。
そこで今月は、もう一段階上の英語表現を身につけたいあなたに、さまざまな状況に即して、相手の心に響くネイティブ直伝の表現を取り上げ、解説とともに対話で使い方を示しています。CDに対話音声が入っているので、イントネーションごと身につけて実際にどんどん使い、日本人的なマンネリ英語から脱却しましょう。
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◆『CNNスペシャル・インタビュー』
カナダの若きイケメン首相
ジャスティン・トルドー
2015年10月にカナダで行われた総選挙では、自由党が9年ぶりに政権与党に返り咲き、その党首であるジャスティン・トルドー氏が、43歳という若さで首相に就任しました。
その若さや端正な風貌でも注目を集めるトルドー氏ですが、革新的な政策を推し進める強力なリーダーシップこそ、彼の本領といえるでしょう。
今月のCNNスペシャル・インタビューでは、このカナダの若きリーダーが、同国の難民受け入れに対する積極的な姿勢はどこからくるのか、偉大な首相だった父の存在からくるプレッシャーはどのようなものか、そして自身の内閣を男女同数にしたのはなぜか、といった話題について語ります。
年忘れ&初夢スペシャル対談
脇阪寿一×小林可夢偉
正解は1年後
国内外主要カテゴリーの「いま」と「未来」を言いたい放題
可夢偉×SF14
非常識な筑波アタック2016
レコード更新
SUPER GT 総集編
GT500「過小評価」からの出発
GT300 勇気と歓喜のエピソード
ニコ・ロズベルグF1電撃引退
“理性のチャンピオン”に祝福を
2017シーズンへホンダが先制攻勢
GT500「チーム無限復活」の意味
緊急インタビュー
佐藤琢磨、反撃のとき。
【特別付録】
2017年 F1カレンダー
いまこそ始めよう中国語■今月のテーマ
[これが言いたい!]
・今週末時間ありますか。
・一緒にご飯を食べに行きましょう。
[思いのまま話そう!]
・あなたに質問をひとつしてもいいですか。
・パソコンが彼に壊されました。 ほか
[テキスト好評連載]
中国語で伝えたい日本旅游指南 ほか
[ベガルタ仙台特集]
Be STRONG 興せ、未来を
■主なコンテンツ■
Be STRONG 興せ、未来を
[巻頭スペシャル初対談]
梁 勇基×佐々木匠
「ベガルタへの想いを馳せて」
[ベテラン旧友コンビ対談]
平山相太×増嶋竜也
双肩に担う、誇りと責任
[やんちゃ3人組が言いたい放題! ?]
三田啓貴×差波優人×藤村慶太
ベガルタ仙台全選手紹介2017
[ブラジリアン対談]
パブロ ジオゴ×クリスラン
魂を込めて戦う!
[ベガルタを熱くする新加入選手に直撃1]
シュミット ダニエル
誰よりも高く、誰よりも強く
石原直樹
新天地での再チャレンジ
中野嘉大
新たな武器となるために
永戸勝也
期待のルーキーが駆ける
[2017シーズン大予想! ]
STRONGなチームになるために
[素顔のベガルタを激写します!!]
蜂須賀孝治のデジカメ日記inベガルタ仙台
[ベガルタ一筋ベテラン対談! ]
菅井直樹×富田晋伍
HOMEとともに歩んだ日々、そして未来へと
[復興支援活動の現在]
希望の光となって
[3.11を忘れない]
トモニがんばろうーー
[ベガルタの今、そして未来を作る指揮官の思い]
渡邉 晋
強くあれーー
[スポーツライター戸塚啓が振り返る]
取材ノートの記憶 富田晋伍
ほか
五郎、純、蛍ーー22年にわたり家族の絆を描いた物語。連続ドラマ24話とスペシャル8作を完全収録した初のシリーズ。
【INTERVIEW】
中嶋朋子「螢のいちばんの理解者は草太兄ちゃんでした」
倉本聰 書き下ろし連載
□板五郎 独占インタビュー!
雪ちゃん、本当は心ン中のどっかでオイラに……!?
■連続ドラマ第5回 放送日1981/11/6
子どもたちに会いたいと令子が突然訪ねてくるが、それを断る五郎。翌日、
遠くから見るだけという約束で、令子は車の中から純と螢の姿を眺めていた。
■連続ドラマ第6回 放送日1981/11/13
キツネの餌付けについて純と螢は正吉と言い争いになる。次の日、待ちに待
った風力発電が完成した。家が明るく照らされ2人は大喜びする。
CAST
田中邦衛
・
吉岡秀隆
中嶋朋子
・
岩城滉一
・
原田美枝子
・
熊谷(松田)美由紀
中沢佳仁
今井和子
清水まゆみ
小松政夫
・
大滝秀治
・
地井武男
・
村井国夫
・
大友柳太郎
・
竹下景子
他
STAFF
脚本:倉本聰
音楽:さだまさし
プロデュース:中村敏夫
富永卓二
撮影:竹越由幸
美術:藤森信之
照明:本間利明
音声:西田貞雄
演出:杉田成道/山田良明
日常のその先を今らしく切り取るカルチャー&スタイル誌この1年のハワイは、話題のスポットが続々オープンして
新しい楽しみが増えています。
それでいて、どこでもビーチサンダルで行けるゆるさはそのまんま。
の〜んびり、ま〜ったり、時にはワクワク。
ハワイでリラックス&リフレッシュしませんか?
気分はどっち?ハンバーガーvsサンドイッチ/毎日でも通いたいカジュアルダイニング
街で見つけたノスタルジー/インターナショナル・マーケット・プレイスでひとやすみ
大人も子どももアイスクリーム/芝生の上で白砂の上で 裸足でランチ
nextパンケーキはフレンチトースト/プレートランチで世界一周
ぼーっとできるおこもりプール/グリーンボウルでおなかいっぱい
「ただいま」と言いたくなるニューホテル/朝から晩まで飲茶三昧
予約が取れない名店Seniaが話題/ハワイでもレコードハンティング
ほっとするのはバターミルクパンケーキ/本格コーヒーが大ブーム
ニューウェーブで楽しいピザ体験/波の音が心地いい海を感じるホテル
ここにしかない名品を手に入れる/ガレージセールで掘り出しもの探し
到着したらぺたんこサンダル/ちょっと一杯! クラフトビール
気持ちのいいウェアが揃うセレクトショップ/スーパーマーケットinカイルアでお買いもの
まるで桃源郷 シャングリラへようこそ/思わず撮った胸キュンフォント
やっぱり食べたいがっつり肉/ディープで個性的 ポケボウルの世界
超早朝の過ごし方 ワイキキで早起き/本気買いしたハワイみやげ [フード篇・グッズ篇]
おみやげに添えたいメッセージカード/別腹は永遠に! 絶品おやつ
ハワイを全身で感じるスパ&マッサージ/ワクワクするピンクがいっぱい
3日間でも楽しめるごほうびハワイ
ALOHA, my relaxing time 名門ホテルで過ごすゆるい時間
ROAD to WEST COUNTRY SIDE 素朴で新しいオアフの西側へショートトリップ
別冊付録
注目の新スポットも網羅! オアフ島 街歩き詳細MAP 2017
BOOK IN BOOK
CREA×CREA Traveller ウェディングStyle 2017 ルール無用の花嫁宣言!
INTERVIEW
D.O.(EXO)「その日、ソウルで」
通常版と内容は同じでサイズが異なります
Cover interview 石原さとみさん
お金を楽しく使っても貯められる!
1000万円貯まる! 生活
はじめよう
私は多い?少ない?年収別・働き女子の家計調査、年収別・働き女子の家計調査、大公開!
貯めてる女子大研究で分かった! 貯蓄1000万円女子への最短ルート
あなたも1000万円女子になれる?お金の使い方「一流度」チェック!
年収別・賢く貯める&使う働き女子のコツ、大公開!
洋服、アクセetc. 目利き女子のトクする買い物ルール
お金をかけずに“家事ラク”! 「プチプラの名品」全部見せ
貯蓄100万円未満の人は、お金の「使い方」改革で、貯まる女子になる!
貯蓄100万円以上貯まった人は、貯蓄&投資で、目指せ1000万円!
料理、アロマ、英語…私たち、副業で「貯まる仕組み」を作っています!
お金持ちはみ〜んなやっている500円玉貯金、はじめよう
働き方別にチェック「国からもらえるお金」最新ガイド
貯まらない女子のためのクレジットカード “断捨離”術
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