『黄金のレガシー』のアートを収めた『ファイナルファンタジーXIV』公式画集
『黄金のレガシー』で描かれた、イメージアート&キャラクター、フィールド、ダンジョン&討滅戦、装備品、ミニオン&マウントなどの各種アート約1,000点を収録。トラル大陸での新たな冒険を描いたアートがこの1冊に。
封入特典:ミニオン「マメット・エレンヴィル」のアイテムコード
※期間の経過によるサービスの終了などにより、本特典コードの受付を予告なく終了する場合がありますので、あらかじめご了承ください。本アイテムコードは、ご利用時に選択いただいた1キャラクターに対してのみ、インゲームアイテムが付与されます。
ASKAのソロ『ASKA CONCERT TOUR GOOD TIME』に続いて、CHAGE&ASKAの映像作品が発売。2003年の年末に行なわれたカウントダウン・コンサートの模様を収録。ライヴ音源を収めたCD付き。
この1冊で、現場で問題解決する次世代型組織・人材に生まれ変わります!
本書では、米軍の意思決定スキルとして開発され、いまビジネスでも注目されるOODAループを、PDCAサイクルとの比較、導入している企業の成功事例、失敗事例などを紹介しながら、現場で意思決定して成果をあげるための仕組み化を解説します。
リモートワーク、DX(デジタル・トランスレーション)など、変化の激しい経営環境に対応できる組織を育てたいと思っている経営者やリーダー、現場で即断即決するスキルを持ちたいと思っているビジネスパーソンに必読の書です。
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加護野忠男・神戸大学名誉教授 推薦!
日本企業が新たにイノベーションを起こせずに苦戦しているが、それはよりよい製品をつくろうという製品イノベーションにこだわり過ぎているからではないだろうか。いま日本企業に求められているイノベーションは、現場の新しい洞察から、仕組みのイノベーションを起こすことである。
そのために、参考になるのが本書で解説しているOODAの枠組みである。OODAは、刻々と状況が変わる戦場での現場レベルの意思決定のために考案されたものだが、変化の激しい状況に即応するという点では、ビジネス・モデルのレベルにも適用できる。
しかも、本書では、著者の原田勉氏が、現場で働くビジネスパーソンが非連続なイノベーションを起こすための仕組みづくりの方法を、ビジネスケースにOODAの枠組みを当てはめて論じている。OODAが、これまでビジネス・モデルの世界であまり注目されてこなかった点を踏まえると、大きな前進である。
本書が日本の未来を担うミドル層に読まれて、随所で飛躍的なイノベーションが起こることを期待したい。
CHAGE&ASKAとして初のセルフ・カヴァー・アルバム。お馴染みの「YAH YAH YAH」「SAY YES」など13曲のヒット・ナンバーを新アレンジで新録。タイトなリズムをバックに据えて軽快なサウンドを聴かせている。ヒット曲がまた新しく生まれ変わった。★
■「バーサル騎士」の称号を持つ騎士ガンダムの新たな姿がLEGEND BBに登場。
■金と銀、2種のメッキパーツを使用した豪華仕様。
■差し替えによりケンタウルス形態が再現できる。
■バイザー横の羽飾りは別パーツにて成形。
■電磁ランス、バーサルソード付属。
(C)創通・サンライズ【対象年齢】:8歳以上
◆ OT/PTをはじめ、目指す学生や医師も必見、世界標準の運動器疾患に関するガイダンス書
◆ David J, Magee先生の名著 約20年ぶりの日本語改訂!持ち運びしやすい2巻構成で、フルカラー電子書籍付き
◆ 運動器疾患に対する基本理念と概念の記述、頭部・顔面・頚椎から足部に至る全身の機能解剖と病態像について詳細に解説。
◆ 歩行・姿勢・切断の評価、スポーツ時の緊急評価、社会参加前の評価などについて、運動器リハビリテーションを推進するのに必要な事項も解説。
◆ 神経筋骨格系の評価への系統的アプローチを展開。
◆ 「運動器リハビリテーションの機能評価1」 ISBN 9784860346928
9章 腰椎
10章 骨盤
11章 股関節
12章 膝関節
13章 下腿、足関節、足部
14章 歩行の評価
15章 姿勢の評価
16章 切断の評価
17章 プライマリ・ケア評価
18章 スポーツ現場での緊急時の評価
世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン
■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。
■特集 政自 政治におけるジェンダーギャップのみならず、法律や制度を決める場所に男女以外のジェンダーや立場をもつ人々が参画できていない現状。一部の属性の人たちだけで政治を続けた先の未来に、多様な属性を持つ人々の声が政治に反映されない現状に、国会議員のジェンダーギャップが私たちの暮らしを蔑ろにしてきた過去に、いまこの瞬間から向き合う一冊です。
■重版(2023年5月10日) 2021年9月に刊行した『IWAKAN Volume 03 特集 政自』を1年半ぶりに重版!
06 イシヅカユウ× Kan 対談「政治化される声」/イシヅカユウ、Kan
12 ASIAN WAVES/見市健、古橋綾、熱田敬子
16 アカデミアにおける政治的アクティビズム/生駒夏美、加藤恵津子
18 SCUM MANIFESTO/Clotilde Puy
20 STUDY OUR ISSUE/井田奈穂
24 人生は「誰と、どこで、どう出会ったか」/薮内美佐子
30 触覚と横断/小玉智輝
36 PEOPLE VOICE OPINION Let the people speak!
46 怒れるべき時に一緒に怒れる社会に/Akira the Hustler
52 MIMESIS/Boundary Studies
60 “ワタシ”と政治
64 不在の中のわたし/Sho Akita
66 クリーンな世界の裏側 憧れとコンプレックスが生み出すいびつなファンタジー/高田冬彦
70 Dialogue for Solidarity/シャン、Isobel、mina、ラビアナ
74 ひとり妄想選挙ポスター/super-KIKI
76 Planet Andromeda: Transition Day
83 政治の話をしましょうか/Ana
84 ラディカルな穏健/佐々木ののか Stopped Making Sense/Noemi Minami
85 なんちゃら話/須田レーナグレイス、雨夜
86 不完全な私のビューティーハンドブック/Yuri Abo
87 Asian Gaze/潟見陽 from loneliness books
88 IWAKAN Open Art Contest
90 違和感瞬間 桜を見る会
Cover Design: 福岡南央子(woolen)
往年の名曲をスーパープライスで!
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!
並外れたソロ・アコースティック・ピアノの楽曲により、ファンにもミュージシャンにも同様にインスピレーションを与え続けてきた、現代随一のインストゥルメンタル作曲家のひとリ、ジョージ・ウィンストンが15作目となるソロ・ピアノ・アルバム『Restless Wind』をリリース。
ピアノのテクスチャーと音色が往年の名曲たちの鮮やかな再現のための土台を作るという、誰にも真似できないジョージ・ウィンストンならではの作品となっている。
<収録内容>
1. Autumn Wind (Pixie #11)
2. Judge Judge
3. A Change Is Gonna Come
4. Summertime
5. Cancion Mixteca (Immigrant's Lament)
6. The Good Earth
7. For What It's Worth
8 Muskrat Ramble / I Feel Like I'm Fixin' To Die Rag / Stop The Bleeding
9. The Times Of Harvey Milk
10. The Unknown Soldier
11. The Wayward Wind
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!