Disc1
1 : Sand in My Boots
2 : Wasted on You
3 : Somebody's Problem
4 : More Surprised Than Me
5 : 865
6 : Warning
7 : Neon Eyes
8 : Outlaw
9 : Whiskey'd My Way
10 : Wonderin' Bout the Wind
11 : Your Bartender
12 : Only Thing That's Gone
13 : Cover Me Up
14 : 7 Summers
15 : More Than My Hometown
Disc2
1 : Still Goin Down
2 : Rednecks, Red Letters, Red Dirt
3 : Dangerous
4 : Beer Don't
5 : Blame It on Me
6 : Somethin' Country
7 : This Bar
8 : Country A$$ Shit
9 : Whatcha Think of Country Now
10 : Me on Whiskey
11 : Need a Boat
12 : Silverado for Sale
13 : Heartless
14 : Livin' the Dream
15 : Quittin' Time
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新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!
相反する“二元性”を宿した、革新的な共著スタイルブックが誕生。
異なるバックグラウンドを持ちながら、ダンス、ファッション、写真、音楽という共通のDNAでつながる長谷川慎と龍。
ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEのパフォーマーであり、同じ1998年生まれのふたりは、独自の美学を磨きながら共に生きる。
本書では、旅先でのエモーショナルな瞬間を捉えた写真の数々をメインに、東京で深夜から明け方にかけて実施したロケ、アーティスティックなスタジオ撮影を敢行。
キラキラ光り輝くステージと、カオスなストリートカルチャー。
一見、相反するふたつの世界を軽やかに往来する彼らの「現在地」。
嘘のない言葉で綴られたインタビューや、“リアル”を切り取ったメイキング映像、DJとしても活躍する龍のオリジナルトラックも収録した多彩な展開になっている。
五感が刺激されるビジュアル、奥深く魅力的なアンダーグラウンドカルチャー、ふたりのライフスタイルとクリエイティビティが詰まった一冊が完成した。
【長谷川慎さんコメント】
僕らがこれまで感じたすべてを、僕らなりの解釈で一冊の本にまとめました。
お互いで撮り下ろした写真や音楽を楽しむページ、メイキング映像も観ることができる仕様になっています。
この一冊から僕らのアイデンティティを感じ取っていただきたいです。
期待していてください!
【龍さんコメント】
僕たちが今まで感じてきたカルチャー、カッコいいと思うものを『DANCE EAT RAVE REPEAT』に込めました!
手にとっていただける人の心に何かアツイものが届くよう、何度も何度も会議をして細かいところまで詰めていきました。
ぜひ発売まで楽しみにお待ちいただけたらと思います!
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!
彼らの眼差しに、息を呑む。
地球最後のキタシロサイ、棲家を追われるホッキョクグマ・・・・・・
世界各地を飛び回り、絶滅の危機に瀕した野生動物の姿を写真におさめるティム・フラック、日本初となる待望の最新写真集。野生生物の躍動とともに静謐な内面性をも感じさせる唯一無二の作品は、見る者の心に強く訴えかける。本書は写真家と生物保全の世界的権威ジョナサン・ベイリー、サム・ウェルズがタッグを組み、絶滅危惧種の真実と保全の重要性を全世界に発信する一大プロジェクトである。
世界7か国同時刊行。
ティム・フラック( Tim Flach ) 写真
ロンドン在住の写真家。英国王立写真協会名誉会員。肖像写真のような独特の様式の動物写真で注目を集める。
作品集に『Equus』、『Dogs Gods』、『More than Human』(いずれも日本未刊行)。
ジョナサン・ベイリー( Jonathan Baillie )文
米国ナショナルジオグラフィック協会主任研究員で、絶滅危惧種の保全の世界的権威。
絶滅のおそれのある生物種のレッドリストの編集者であり、世界各地の保全活動に関わっている。
サム・ウェルズ( Sam Welles )文
環境保護に情熱を抱くサイエンスライター。映画製作にもかかわる。
■「バーサル騎士」の称号を持つ騎士ガンダムの新たな姿がLEGEND BBに登場。
■金と銀、2種のメッキパーツを使用した豪華仕様。
■差し替えによりケンタウルス形態が再現できる。
■バイザー横の羽飾りは別パーツにて成形。
■電磁ランス、バーサルソード付属。
(C)創通・サンライズ【対象年齢】:8歳以上
CHAGE&ASKAとして初のセルフ・カヴァー・アルバム。お馴染みの「YAH YAH YAH」「SAY YES」など13曲のヒット・ナンバーを新アレンジで新録。タイトなリズムをバックに据えて軽快なサウンドを聴かせている。ヒット曲がまた新しく生まれ変わった。★
ジャズ史上最高の人気を誇る名作、『ワルツ・フォー・デビイ』を生んだビル・エヴァンス黄金のピアノ・トリオによるスタジオ録音を全て網羅した3枚組。
●ジャズ史上最も影響力のあるピアノ・トリオの一つ、スコット・ラファロ(b)、ポール・モチアン(ds) によるビル・エヴァンス・トリオのスタジオ録音全作品を収録。
●絶賛されているスタジオ・アルバム『ポートレイト・イン・ジャズ』と『エクスプロレイションズ』を収録。さらに26曲の驚異的な別テイク&アウトテイク(うち17曲は未発表音源)を収録。
●Plangent Processesによるオーディオ修復の上、グラミー賞受賞マスタリング・エンジニア、ポール・ブレイクモアによる新規リマスターを採用。
●1959年末までに、ベーシストのスコット・ラファロとドラマーのポール・モチアンを迎えた伝説のビル・エヴァンス・トリオ。このトリオは、新たな相互作用的な演奏スタイルで、全楽器が旋律的責任を担い、対等な声部として機能する手法を確立した。1961年7月の高速道路事故でラファロが悲劇的な死を遂げたことで、この画期的なユニットは解散。しかし解散前までに、スタジオ録音2作とベーシストの死直前のヴィレッジ・ヴァンガードでのライヴ録音2作、計4枚のアルバムを録音しており、わずか2年にも満たない活動だったが、これらはその後のピアニスト、ベーシスト、ドラマーに影響を与え続けている。
(メーカー・インフォメーションより)
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並外れたソロ・アコースティック・ピアノの楽曲により、ファンにもミュージシャンにも同様にインスピレーションを与え続けてきた、現代随一のインストゥルメンタル作曲家のひとリ、ジョージ・ウィンストンが15作目となるソロ・ピアノ・アルバム『Restless Wind』をリリース。
ピアノのテクスチャーと音色が往年の名曲たちの鮮やかな再現のための土台を作るという、誰にも真似できないジョージ・ウィンストンならではの作品となっている。
<収録内容>
1. Autumn Wind (Pixie #11)
2. Judge Judge
3. A Change Is Gonna Come
4. Summertime
5. Cancion Mixteca (Immigrant's Lament)
6. The Good Earth
7. For What It's Worth
8 Muskrat Ramble / I Feel Like I'm Fixin' To Die Rag / Stop The Bleeding
9. The Times Of Harvey Milk
10. The Unknown Soldier
11. The Wayward Wind
世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン
■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。
■特集 政自 政治におけるジェンダーギャップのみならず、法律や制度を決める場所に男女以外のジェンダーや立場をもつ人々が参画できていない現状。一部の属性の人たちだけで政治を続けた先の未来に、多様な属性を持つ人々の声が政治に反映されない現状に、国会議員のジェンダーギャップが私たちの暮らしを蔑ろにしてきた過去に、いまこの瞬間から向き合う一冊です。
■重版(2023年5月10日) 2021年9月に刊行した『IWAKAN Volume 03 特集 政自』を1年半ぶりに重版!
06 イシヅカユウ× Kan 対談「政治化される声」/イシヅカユウ、Kan
12 ASIAN WAVES/見市健、古橋綾、熱田敬子
16 アカデミアにおける政治的アクティビズム/生駒夏美、加藤恵津子
18 SCUM MANIFESTO/Clotilde Puy
20 STUDY OUR ISSUE/井田奈穂
24 人生は「誰と、どこで、どう出会ったか」/薮内美佐子
30 触覚と横断/小玉智輝
36 PEOPLE VOICE OPINION Let the people speak!
46 怒れるべき時に一緒に怒れる社会に/Akira the Hustler
52 MIMESIS/Boundary Studies
60 “ワタシ”と政治
64 不在の中のわたし/Sho Akita
66 クリーンな世界の裏側 憧れとコンプレックスが生み出すいびつなファンタジー/高田冬彦
70 Dialogue for Solidarity/シャン、Isobel、mina、ラビアナ
74 ひとり妄想選挙ポスター/super-KIKI
76 Planet Andromeda: Transition Day
83 政治の話をしましょうか/Ana
84 ラディカルな穏健/佐々木ののか Stopped Making Sense/Noemi Minami
85 なんちゃら話/須田レーナグレイス、雨夜
86 不完全な私のビューティーハンドブック/Yuri Abo
87 Asian Gaze/潟見陽 from loneliness books
88 IWAKAN Open Art Contest
90 違和感瞬間 桜を見る会
Cover Design: 福岡南央子(woolen)
澤野弘之による珠玉の劇伴22曲を収録。
◆CD1枚
【期間生産限定盤特典】
・“red”カラーケース
・特製ブックレット
※仕様・収録内容は告知なく変更になる場合がございます。
※2028/12/31までの期間生産限定盤となります。
(C)成田良悟・TYPE-MOON/KADOKAWA/FSFPC
2023年9月6日(水)に #九人究極の九枚目 となるシングル「Dangerholic」の発売が決定!
メンバーの目黒蓮が主演を務めるTBS系 金曜ドラマ『トリリオンゲーム』の主題歌となっている同楽曲は、
スリルや逆境さえも楽しみながら、人生というゲームを進めていく様を歌った、中毒性のある爽快でクールなロックンロール。
そして、カップリングには『滝沢歌舞伎ZERO FINAL』で披露されたオリエンタルテイストのHIP HOP ナンバー「DA BOMB」と、
さらに「ANY & EVERY」「ベストフレンド」の新曲2曲を収録。
「ANY & EVERY」は恋人と過ごす何気ない日常全てに幸せを感じることを表現した、爽やかなエレクトロポップチューン。
「ベストフレンド」は、お互いの環境が変わってしまい、今は中々会えなくなってしまった旧友への感謝の気持ちを綴ったミディアムナンバーとなっている。