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思春期 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 361 から 380 件目(100 頁中 19 頁目) RSS

  • 児童精神科入院治療の実際
    • 齊藤 万比古/岩垂 喜貴
    • 金剛出版
    • ¥4620
    • 2022年09月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 現在の児童精神科医療の現場では,これまで“発達障害”と呼ばれてきた神経発達症群の特性を持つ子ども,養育環境での児童虐待をはじめとする逆境体験に傷つき複雑性PTSDに苦しむ子ども,小中学生の年代で神経性やせ症となり生命の危険に直面している子どもが増えている。家族や施設職員は対応に行き詰まり,しばしば児童精神科入院治療に希望を託すしかない状況となり,それらに対応する児童精神科診療,およびその一環としての入院治療への期待が高まっている。

    このように入院治療への需要が膨らむ状況に応じ,児童精神科専用病床数は増えてきてはいるものの,それに応えるだけの数には至っておらず,常に入院待機者が存在している現実がある。

    そこには児童精神科病棟とはどのような環境で,その中で子どもはどのような入院生活を送り,治療がどのように行われ,また教育はどう保障されているのかなど,児童精神科入院治療の実際が外部から見えにくいことが理由としてあるだろう。
    本書は,こうした児童精神科における入院治療の現状と課題を,症例も含め複数の観点から論じることを通し,今後の児童精神科入院治療の進むべき道を探り浮かび上がらせる。
  • 思春期ルネサンス! ダビデ君 4
    • 黒木 雄心
    • 集英社
    • ¥506
    • 2019年07月04日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 秋が深まるも一向に進展しないダビデ君の恋。そんな中、小便小僧君の提案でヴィーナスさんへの告白をかけたクリスマス大作戦が始動!! ダビデ君は告っちゃうのか…!!? ドキドキが止まらない最終巻!! (描き下ろし番外編「モナリザの微笑み」と「ダビデ君の結婚式」も収録!!)
  • 現代の子どもと強迫性障害
    • 広沢正孝/広沢郁子
    • 岩崎学術出版社
    • ¥4400
    • 2005年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • ●発達過程にある子どもの精神科臨床はとにかく難しい。とりわけ強迫という症状は,それがあまりに広汎にわたるゆえに,臨床場面における個別対応も相対的な理論化も困難である。本書には様々なアプローチによるナマの臨床が記載され,読者はそれらを俯瞰することで子どもの強迫の全体像を描くことができる。

    ■解説
    強迫性障害は発達障害と違って病態とその症状の中心は成人期の病像である。したがって,児童思春期の強迫性障害を論じるさいには,まず成人期の強迫神経症の精神病理学を極め,その上で強迫性障害における最近の神経病理学的所見を適正なバラ ンスをもって記述することが重要であると考えられる。一方,生物学的精神医学では症状の客観的把握と脳科学的所見が記述される。このさい観察所見の科学性を保証するのが診断基準である。そうであれば両アプローチの適正なバラ ンスとは診断基準を軸に機能を記述することとなる。それはある時には社会的機能であり,ある時には神経生理学的機能である。こう したことが理解された上で,なぜ,児童期や思春期早期に発症したかという環境因的な考察が展開される。これが従来の成書の構成とすれば,本書ではあらたに2つの視点が導入さ れている。1つは発達論であり,もう一つは強迫スペク トラムという捉え方である。本書を通読していただけば,本書が他に類を見ないよう な独自性で貫かれていることがわかると思われ,多くの読者に,広い視点で児童思春期の各病態を読み解く手掛りとして役立たせていただけるのではないだろうか。(「序文」より)

    ●目次
    序文
    第1部 子どもの発達の中にみられる強迫

    第2部 子どもの強迫症状の臨床的特徴ー強迫性障害を中心に

    第3部 強迫症状とその周辺
    第4部 強迫性障害とは
       第1章 強迫性障害の歴史と診断ーー強迫神経症と強迫性障害・診断基準
       第2章 強迫性障害の疫学一成人と子ども
       第3章 強迫性障害の心理的成因一精神分析的な見方
       第4章 強迫性障害の生物的背景
       第5章 強迫性障害の生理学と画像診断
       第6章 強迫性障害の心理検査
       第7章 強迫スペクトラムとは?

    第5部 強迫症状に対する治療と対応
       第1章 強迫的な子どもたちとの外来面接
       第2章 行動療法(認知行動療法)
       第3章 薬物療法
       第4章 親への対応
       第5章 学校への対応

    第6部 児童思春期の強迫の臨床
       第1章 子どもの強迫性障害と強迫症状
       第2章 広汎性発達障害と強迫
       第3章 注意欠陥多動性障害ーーこだわりと衝動
       第4章 チックーー反復衝動性と強迫
       第5章 神経症性習癖
       第6章 子どもの気分障害ーー不安と強迫
       第7章 子どもの統合失調症
       第8章 摂食障害一体重へのこだわりと強迫
       第9章 醜形恐怖と強迫ーー身体へのこだわり
       第10章 心気と強迫
       第11章 離人症と強迫

    第7部 強迫と現代文化ーーこれから育っていく子どもたちのために
    あとがき
    人名索引/事項索引
  • Q-U式学級づくり小学校高学年
    • 河村茂雄/藤村一夫
    • 日本図書文化協会
    • ¥2200
    • 2009年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 本書ではすべての学級担任が踏まえておきたい1年間の基本路線を明示。学級づくりのプロフェッショナルたちが明かす、最高の学級づくりへのヒント。「ルールとリレーションの育て方」「学級の4タイプ」「K-13法」など、Q-U、hyper-QUを使った学級づくりの基本を網羅。新人教師必読。
  • 子育て世代が住みたいと思うまちに
    • 林己知夫/高橋睦子
    • 第一法規出版
    • ¥2200
    • 2014年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いま手をうっても、効果が現れるのは、何十年後。何も対策をとらないまま悠長に構えている時間はない。人口減少を食い止めるための方策として、子どもを産み、育てやすい環境づくりの1つのあり方を提案する。
  • 保健室は今日も大にぎわい
    • 神奈川高校養護教諭サ-クル
    • 高文研
    • ¥1650
    • 2002年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • とだえることのなく生徒が押しかける保健室。恋愛、性の相談、拒食、リストカット、神経性頻尿など…。いまこのように心を病む生徒が増えているのはなぜか-?日々、生徒たちの心とからだに向き合う養護教諭たちの保健室からの実践報告。
  • あなたはこども?それともおとな?
    • 金坂弥起
    • 学芸みらい社
    • ¥1980
    • 2016年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「そう言えば、自分も当時はそうだったなぁ…」教師と保護者がみずからの思春期をふりかえり、教え子、我が子と出会いなおすー。友人、家族、性、自尊感情と思春期妄想症など、揺れうごく心と体をささえ、明日の指導方法をリアルタイムで修正する、思春期教育の羅針盤!
  • 思春期・青年期の臨床心理学
    • 井上果子/神谷栄治
    • 培風館
    • ¥2530
    • 2008年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 本書は、全体を思春期、青年期の2部構成とし、それぞれの段階における心理的・社会的な発達課題やそれに対応した問題、さらには心理臨床的支援について、現代的な幅広い視点から解説した教科書である。心身ともに成長著しいこの時期に出会う社会との関わりの重要性を、時代と社会の変遷を踏まえて紹介し、各段階に特徴的な問題や病理について事例を交えて詳しく解説する。また、心理療法における問題点や留意点にも言及している。
  • 摂食障害
    • 深井 善光
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2420
    • 2018年07月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(4)
  • 「食べる・食べない」の問題ではない。「定常体重療法」の発案者が初めて語る、食べることを強要しない治し方

    代表的な拒食症と過食症は、どちらも食を拒む病いだが、「拒食」が不安を内包するのに対し、「過食」は怒りや不安を相手にぶつけて暴力的になる傾向の違いがある。また、思春期に発症する食への異常行動は、実は乳幼児期に起因する場合もあり、ミルクの「イヤイヤ」や離乳食から始まる偏食を遡って見ていく。本書は「病は治せる」との観点より摂食障害の患者・家族に寄り添いつつ治療の経過と結果から「定常体重療法」をQ&A形式で紹介。
  • 発達障害児の思春期と二次障害予防のシナリオ
    • 小栗正幸
    • ぎょうせい
    • ¥2095
    • 2010年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • 発達障害が原因でおこる失敗や挫折の繰り返しから、感情や行動にゆがみが生じ周囲を困らせる行動をとってしまう、それを二次障害と呼びます。その現れ方と非行化するプロセスとは驚くほど類似性があります。少年非行の現場で多くの発達障害児にも接してきた著者が、非行化のメカニズムの解説をもとに、二次障害の予防と対処を豊富な事例をあげて、わかりやすく紹介します。
  • みまもることば
    • 石川憲彦
    • ジャパンマシニスト社
    • ¥1760
    • 2013年11月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(1)
  • 親になるのはむつかしい。マタニティのあなたが、幼児と暮らすあなたが、身につけたら、一生もの。診療歴40年からみえてきた親子関係をつなぐ「3つの要素」。
  • 思春期な彼の取り扱いにご注意を
    • シロシタアユム
    • KADOKAWA
    • ¥748
    • 2019年05月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大学生の光上は、家庭教師先の教え子・朗人の兄、亨一朗のことが気になっていた。
    彼はとても無愛想で、長い会話もしてくれない。
    ある日、亨一朗から人とのつきあい方も恋愛もよくわからないと聞き、コミュ力を
    上げるための練習相手になることを提案するが、なぜか彼に突然キスされてしまい……!?
  • コラージュ療法の可能性
    • 西村喜文
    • 創元社
    • ¥4180
    • 2015年09月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • コラージュ療法は、雑誌やパンフレットから気に入った写真、絵、文字などを切り抜き、台紙に貼っていくコラージュを用いた心理療法。本書は著者の十数年間に亘る研究と臨床体験をまとめたものであり、コラージュ療法の起源や理論的背景と、幼児期から学童期、青年期まで広い年齢層をカバーした基礎研究のデータを網羅している。コラージュ療法実践の事例も収録。医療、教育、福祉領域で幅広く心理臨床の仕事に携わる方に。
    序文
    はじめに

    第I部コラージュ療法の概説
     
    第1章 コラージュ表現の発展と特徴
     第1節 コラージュとは
     第2節 美術史におけるコラージュの変遷
     第3節 諸外国におけるコラージュ療法の歴史
     第4節 日本におけるコラージュ療法の成立と発展
     第5節 コラージュ療法の実際

    第2章 コラージュ療法と箱庭療法
     第1節 箱庭療法との関係
     第2節 コラージュ療法と箱庭療法の類似点と相違点
     第3節 コラージュ療法の特徴
     第4節 コラージュ療法の治療的意味

    第3章 日本におけるコラージュ療法の研究
     第1節 コラージュ療法の基礎的研究
     第2節 コラージュ療法の事例研究

    第II部 基礎編 コラージュ療法の発達的研究

    基礎的研究の意義と背景

    第4章 乳幼児のコラージュ表現の特徴
     第1節 基礎編I(形式分析)
     第2節 基礎編II(内容分析)
     第3節 基礎編III(印象評定分析)

    第5章 児童期のコラージュ表現の特徴
     第1節 基礎編I(形式分析)
     第2節 基礎編II(内容分析)
     第3節 基礎編III(自己像の内容分析)
     第4節 基礎編IV(印象評定分析)

    第6章 思春期のコラージュ表現の特徴
     第1節 基礎編I(形式分析)
     第2節 基礎編II(内容分析)
     第3節 基礎編III(印象評定分析)
    全体要約
     まとめと課題

    第III部 コラージュ表現の臨床的研究

    第7章 非行傾向生徒に対するグループ・コラージュの試み
     第1節 はじめに
     第2節 事例の背景
     第3節 事例の概要
     第4節 治療過程
     第5節 考察 
     第6節 おわりに

    第8章 重度心身障害者へのコラージュ療法の試み
     第1節 はじめに
     第2節 方法
     第3節 事例の概要
     第4節 心理療法過程
     第5節 考察
     第6節 おわりに

    あとがき
    文献
    資料
  • 父親のための家庭教育のヒント
    • 林 道義
    • 日本教文社
    • ¥1361
    • 2004年09月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 子供好きになることから躾やほめ方
    まで、父親ならではの子供との接し方
    を37話のなかで具体的に紹介。
    子供と関わることが苦手なお父さんに
    お勧めのわかりやすい子育てガイド。
  • 思春期 こころのいる場所
    • 青木省三
    • 日本評論社
    • ¥2750
    • 2016年08月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 第一章 たまり場
      一 喫茶店で
      二 たまり場をつくった
      三 たまり場で起こったこと
      四 子どもの発達とたまり場
      五 居場所とは
      六 私にとってのたまり場 
    第二章 治療としての旅
      一 断酒会巡り
      二 ドクター・ショッピング
      三 ひとり旅
      四 パソコン通信
      五 サバイバル・キャンプ
      六 こころの中での旅
      七 巡礼
      八 出会いと別れ 
    第三章 引き継ぐということ
      一 入院の理由
      二 怒りの理由
      三 緊張の理由
      四 いかに引き継ぐか
      五 ミルトン・エリクソンの心理療法
      六 ものごとのプラスに光を当てる 
    第四章 ベテランという「落とし穴」
      一 私の経験
      二 自分の身の丈
      三 山の上の火
      四 ルーキーの力
      五 「理想」「完全」という落とし穴
      六 眼差しがつくるもの
      七 すりきれないために 
    第五章 支える人たちの疲労
      一 ある教師の悩み
      二 登校刺激
      三 専門家の役割
      四 よもやま話
      五 風邪はどのようにして治るのか
      六 こころの風邪
      七 見守る 
    第六章 生かされて生きる
      一 言葉にすることーー言語化
      二 内観療法
      三 森田療法
      四 祈?、お払い
      五 気持ちがわかる
      六 生かされる自分と生きる自分
      七 再び、言語化について
    第七章 柔らかな枠
      一 ベスレム王立病院青年期ユニット
      二 ヒルエンド青年期ユニット
      三 硬い枠
      四 イギリスの地域での実践
      五 NAYPCASの役割について
      六 知る・決める
      七 柔らかな枠 
    第八章 おわりに
      一 イギリス再訪
      二 悩む 
        参考文献
        あとがき
    青木省三・人と作品(編集部)
  • こどものこころのアセスメント
    • マーガレット・ラスティン/エマニュエラ・カグリアータ
    • 岩崎学術出版社
    • ¥4070
    • 2007年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●本書は,発達障害児,被虐待児,摂食障害児,乳幼児,思春期の家族,自殺に対するアセスメントが主なテーマとなっている。操作的な診断基準に従う診断のみではなく,個々のこどもの心的世界や家族との関係などの力動学的観点等,トータルな視点をもつことで,臨床の展望が開けるだろう。

    * * * * * 本書の解説 * * * * *
    本書は4部構成になっており,発達障害児,被虐待児,摂食障害児,乳幼児,それを取り巻く家族,思春期の家族,その精神分析的心理療法,自殺が主なテーマとなっている。生き生きとした臨床の息吹きを感じさせる諸論文で構成され,読者の関心に従ってどこの章から読んで頂いてもかまわない。各章の内容はこども・思春期の現代のトピック的なテーマであり,これらは精神分析の適応の拡大を意味し,ここには精神分析の挑戦的な試みが詳細に論じられている。タビストックでは自閉スペクトラム等の発達障害,虐待,摂食障害といった障害,疾患への精神分析的アプローチが伝統的に行われ,本書を読めば明らかなようにその成果を上げている。アセスメントは個々のこども,家族といった個別性や特異性についての理解を深めることであり,その延長線上,あるいはその結果の一部に診断がある。しかし,昨今,DSM,ICDなどの操作的な診断基準が汎化し,この診断基準に当て嵌めることがアセスメントであり,その診断がすべてであると誤解している専門家も時にいるようである。アスペルガー障害,ADHDという医学的用語が世間に周知されるにつれて,経験の浅い専門家からそうした診断名を宣告されている親子も時に見かける。DSM,ICDが初心者にとって有益であることは疑いないが,個々のこどもの心的世界や家族との関係などの力動学的視点を欠いたアセスメントは意味がないだけでなく,極めて危険な臨床行為である。(「監訳者まえがき」より)

    ●目次
    監訳者まえがき
    序 (ニコラス・テンプル,マーゴ・ワデル)
    謝辞 (マーガレット・ラスティン,エマニュエラ・カグリアータ)
    序章 (マーガレット・ラスティン)

    ◇重度の障害を持つこどものアセスメント
    第1章 コミュニケーション障害のこどものアセスメント (マリア・ロード)
    第2章 境界例児のアセスメント──混乱と欠損の鑑別 (アン・アルヴァレズ)
    第3章 重度の摂食障害──生命への攻撃 (ジーン・マガーニャ)

    ◇心的外傷を負ったこどもとその家族
    第4章 家庭崩壊の後には何が起きるのか──環境剥奪,トラウマそして複合的喪失を経験したこどもたちのアセスメント (マーガレット・ラスティン)
    第5章 性的虐待児のアセスメント (ジュディス・トゥローウェル)

    ◇家族へのアプローチ
    第6章 5歳児以下のこどもと親のカウンセリングとそのアセスメントの問題との関連 (リサ・ミラー)
    第7章 家族の探索的アセスメント (ベータ・コプリー)

    ◇思春期
    第8章 思春期のアセスメント──考える空間を探して (マーゴ・ワデル)
    第9章 思春期における自傷リスクのアセスメント──精神分析学的見解 (ロビン・アンダーソン)

    解説:タビストック・クリニック
    ─紹介から心理療法のためのアセスメントまでの流れ─ (脇谷順子)
    あとがきにかえて─本書の視点─ (木部則雄)
  • 自分から勉強する子の親がしていること
    • 大塚隆司
    • さくら舎
    • ¥1540
    • 2015年04月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • 子どもの勉強ぎらいは、実は周りの大人が原因だった!子どもに「勉強っておもしろい」という気づきを贈るために、親がしてあげられる具体的なアプローチ。

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