★病院・クリニック・介護スタッフのための“職場のルールブック”全150カ条,ケーススタディ30事例を1冊に総まとめ。明日からの実務を確実にブラッシュアップさせる実践ハンドブック!
★1社会人としての常識,2仕事における基本姿勢と共通ルール,3職場における基本マナーと服務規程,4組織を活性化させるマネジメントの要諦──などをわかりやすくコンパクトに総まとめ。
★「仕事に対する不安や違和感を解消したい」「仕事へのアプローチ法やスキルを改善したい」「職場での人間関係や評価を改善したい」人にとっては格好のスキルアップ・マニュアル!
★「スタッフの意識を変えたい」「職場・チームの雰囲気をよくしたい」「組織を活性化させたい」「仕事のクオリティを上げたい」管理者にとっては絶好のマネジメント・マニュアル!
★全スタッフで共有したい明快な“職場のルールブック”決定版!
その企業独自の機物や作業方法の不備、あるいは、上司の指示、監督の方法が当を得ていなかったことで発生する災害がある。このことから、その企業の災害防止に適合した安全衛生教育を実行する事が重要となってくる。企業自体で教育計画を作成するための教育テーマ及び内容を段階的に説明した一冊。
カウンセリング(心理臨床・教育)の基本を学ぶ
人間関係の理解にもとづき、各発達段階に象徴的な問題を取り上げ、心理劇(ロールプレイ)を用いた豊富な事例から、問題解決の方法を習得する。大人の発達障害の復職支援も紹介。
▼ロールプレイの事例から、カウンセリングの基礎を学ぶ。
▼いま注目されている「大人の発達障害支援」の事例も紹介。
今日、家庭・学校・職場はもとより、幼稚園・保育園・施設などで、様々な人間関係の問題が山積し複雑化している。
このようななか、私たちが人として、生きがいをもち、より幸せに、健康に生活していくためには、人間関係が特に重要な役割を果たすと考える。
本書は、最初にこのことを明らかにしたうえで、心理臨床の専門職を目指す学生はもとより、心理・教育の現場で活動している心理職者、さらには施設・園・学校などの指導者や保育者・教師などの方々にとって、現場支援となるものである。
これって、うつ病? 仕事はどうしよう?
うつ病を中心としたこころの病気や職場で起こる問題、健康管理、休職時の社会保障制度、精神科やリワークでの治療法など、「働く人」がこころの病気になってしまったときに知りたい情報を、産業医経験も豊富なベテラン精神科医が、働く患者さんから実際に寄せられる相談・質問をもとに182問のQ&Aにまとめてわかりやすく解説。
当事者や家族だけでなく、同僚や管理職、人事担当者、産業保健スタッフはもちろん、医療機関で働く看護師・保健師、作業療法士、ソーシャルワーカー、カウンセラーなどのコメディカルスタッフ、あるいはフレッシュマンの精神科医、精神科で実習中の研修医など、「働く人」をとりまく全員に役立つ一冊。
はじめに
第1章 会社を休まないためにーストレスと認知行動療法
1 ストレスとは何だ?
2 認知行動療法ーちょっと視点を変えてみよう
第2章 会社の休み方・戻り方
1 仕事を休みますか? 続けて働きますか?
2 休んでいる時の生活
3 ご家族の対応
4 仕事を休むー制度とお金の話
5 リワークークリニックにおける復職支援プログラム
6 復職する時とした後の注意点、会社の復職支援
7 失業・退職・転職ー手続きとお金の話
第3章 仕事を休むこころの病気ー職場ではどのように困るのか
1 うつ病
2 発達障害ー得意・不得意がはっきりしている人たち
3 不安障害と強迫性障害
第4章 相談と診療、健康管理
1 精神科に行くー受診するまで
2 精神科医療ー精神科医ってどんな人?
3 精神科を受診する!-診察での注意点
4 ご家族と精神科受診
5 会社での健康管理ー産業保健スタッフと健康診断
さいごに
参考書籍とホームページ
付録 働く人が知っておくと役立つ社会保障制度
仕事のストレスは実にさまざま。でも大半は人間関係に由来するもの。ということはコミュニケーションの方法を改善すれば、ストレスも大幅に軽減するということになる。つまり、コミュニケーションの本質を知り、受け答えのテクニックを知れば、ぐっとお互いのストレスは減っていく。本書は明日からすぐに使える職場でのテクニックを満載している。
対人援助職場の職員同士が、「聴くこと」と「自己覚知」をキーワードに良好な人間関係を築き、質の高い利用者支援と職員集団の成長をめざす。全10話の物語仕立てで架空の特別養護老人ホームを舞台に、介護職のみならず他の対人援助職にも当てはまる巧みな設定と事例で構成。
初対面、スピーチ、職場で…シーン別に対応!図解「話ベタ」でもすぐに変身できる!人間関係を好転させる「会話」43の公式!「サラリーマンNEO」「あまちゃん」など現場で培った即戦力コミュニケーション術!
【野中郁次郎一橋大学名誉教授推薦!】
上司が代わって職場の雰囲気が、良かれ悪しかれ一変するとき、
なぜそうなるのか、答えが出るまでとことん考え抜いたことが
あるだろうか?
「人の話を聴いてくれる人」と「聞く耳をもたない人」との違いは
いったいどこからくるのだろうか?
好きな仕事に向かってお互いの積極性が活かされる共創的職場の実現には、このような問いに直面し本当の原因を突き詰めようとする態度が必須となる。
本書は、経営学者と現象学者が学問領域の境界を越え、具体的な職場の事例に即しつつこれらの疑問に対し、読者と共に思索を重ねる。
現象学は、上司と部下、同僚同士といった職場での人間関係での悩みの真の原因を、各自のそれまでの経験の積み重ねに求めようとする哲学である。といっても精神分析をするわけではなく、各自がそれまでに身につけてきた「人々と共に生きることの意味と価値の形成」をたどろうとするものである。
こうして「共に働くことの意味」が、具体的な4つの職場を例にしてどのように身をもって実感されるのか、分かりやすい言葉で丁寧に説明され、どこの職場でも起こり人々が日々頭を悩ませ、心を砕いている職場での「人間関係」や、創造的な職場のあり方について、普遍的な理解が得られる。
露木氏は大学院で野中郁次郎氏に師事、山口氏は野中氏と共著の『直観の経営』(KADOKAWA)のヒットが記憶に新しいところである。
本書では、経営に直接携わらない方にも身近な、日々の仕事に密着し充実した議論がなされている。
第1部 現象学で見えてくる人間関係の成り立ち
第1章 「たった一人のあなたの実感」から始まる現象学
第2章 日本社会での人間関係の特質
第3章 人は自分に嘘はつけないこと
第4章 自然科学の方法と現象学の方法の違い
第5章 赤ちゃんだった自分に戻ってみよう
第6章 原共感覚からの五感の形成
第7章 人と人のあいだに響き合う間身体性
第8章 共感が言葉になること
第9章 情動的コミュニケーションと言語的コミュニケーション
第10章 現象学の描く人間関係の三層構造
第2部 共創する職場
第1章 顧客との場の共創ー株式会社前川製作所ー
第2章 場づくりによる組織文化変革ー巣鴨信用金庫ー
第3章 働くことと身体性の意味を問う─こころみ学園─
第4章 漁場における競争と共創─駿河湾における桜えび漁業─
第3部 [対談]露木恵美子×山口一郎
第1章 日本の職場でおこっていること
第2章 日本人の内向きの人間関係
第3章 職場における対話と創造性について
[まとめ]真の対話と場の共創から生まれる創造性
労働安全衛生の基本的な考え方を体系化!JFEプラントエンジが「安全文化創生活動」で考え実践してきたこと。
あなたを困らせるあの人の態度は、悪質クレーマーとまったく同じ!
やっかいなクレーマーを完全撃退させてきたプロが、これ以上巻き込まれない方法を教えます。
困った人のやっかいなポイントは、悪いことをしているのか、ギリギリ許されるのか、判断がつきにくいことです。
しかし、そのまま放置してしまうと行動はさらにエスカレートし、「あの人がいるから会社に行きたくない」「あの人が許されているからいいか」と周りにも影響を与えます。
職場の困った人を5つのタイプに分けました。
1 グレーな攻撃型
2 油断できない被害者型
3 自己顕示欲の強い策略型
4 伝わらない無気力型
5 悪意のない押しつけ型
それぞれの対応方法がわかれば、もう悩むことはなくなります。
上司、部下、同僚、取引先……どの立場の人にも使える方法です。
時給25万ドル超!レジェンド・コーチの世界的ベストセラーが待望の文庫化。
人間関係を劇的に好転させる「20の悪い癖」の発見・改善テクニック!
2007年に刊行された世界的ベストセラーの文庫化。著者マーシャル・ゴールドスミスは、GEやグーグル、ゴールドマンサックスなどの名経営者たち向けに、1回25万ドル超とも言われた全米指折りのトップ・エグゼクティブコーチ。
米アマゾンによれば、マーシャル・ゴールドスミスの『コーチングの神様』と『トリガー』は、「リーダーシップ本と成功本のトップ100リスト」(古典から現代までの経営本、自己啓発本で構成)に入っており、著者は、そのトップ100リストに2冊もランク入りしている、唯一の存命の作家である。
そんな本書はCEO専門のコーチとして活躍している著者が、いかに自らの悪癖を乗り越え、部下を育て、さらに自分の能力を発揮していくかをステップごとに解説した作品。コーチング体験から得られるステップごとに示され、非常に読みやすく、読みながら自分の悪癖を把握できる。
プロローグ この本の使い方
PART1 成功の落とし穴ーー過去の成功がさらなる成功を妨げることを学ぼう
1 エグゼクティブ・コーチとは何か
2 成功した人ほど、変化を嫌う理由
PART2 あなたをさらなる成長から遠ざける20の悪癖ーー職場の雰囲気を悪くしていないかをセルフチェックしよう
3 「やめること」の大切さ
4 20の悪い癖
5 21番目の癖ーー目標に執着しすぎる
PART3 どうすればもっとよくなれるのかーー対人関係を変え、よいつながりを長続きさせる7つのステップを学ぼう
6<ステップ1>フィードバックのスキルを磨く
7<ステップ2> 謝罪する
8<ステップ3> 公表する・宣伝する
9<ステップ4> 聞くこと
10<ステップ5>感謝する
11<ステップ6> フォローする
12<ステップ7> フィードフォワードを練習する
PART4 「自分を変える」ときの注意すべきポイントーー変化のためのコーチングをいかに使うか、何をやめるべきかを学ぶ
13 「自分を変える」8つのルール
14 部下やスタッフの扱い方
エピローグーーあなたの現在地はここだ
従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論を、第一線の研究者がわかりやすく紹介した好評書籍の第2弾。本書では、個人・組織・生活へのマネジメントをするうえで心身の健康にかかわる理論を、いかに現場に当てはめ、応用していくかを実践例とともに示す。すぐに使えるちょっとした工夫が探し出せ、職場研修や社内報の「豆知識」のネタ本としても使える。
第1部 セルフマネジメントへの活用
1 今、目標がありますか? (原 雄二郎)
--自己一致した目標がより良く生きるコツ!
2 「ポジティブ」の流れにどうしても乗れないあなたに (原 雄二郎)
--「ネガティブ」も案外悪くない!
3 仕事は成し遂げられると「信じる」ことが大切 (種市康太郎)
--自己効力感(セルフ・エフィカシー)が仕事のいきいきを作る
4 Win-Winでなくてもよい? (大塚泰正・堀田裕司)
--本当は損ではない他人を思いやる行動
5 ポジティブ・チョイス (田山 淳)
--職場におけるポジティブな物事に着目し、いきいき感を高める
第2部 組織マネジメントへの活用
6 多様化する職場の組織力を高める (江口 尚)
--組織風土と経営理念の活かし方
7 倫理風土と仕事の有意味感の関連性 (櫻井研司)
8 ジョブ・クラフティングをうながす「しなやか」マインド・セット (森永雄太)
9 みんなの心を一つにすればチーム力を引き出せる (池田 浩)
--職場における共有認知の形成
10 オフィス環境の空間デザイン (花里真道)
--いきいきと働くために
11 オフィス環境とワーク・エンゲイジメント (稲水伸行)
第3部 生活のマネジメントへの活用
12 仕事とのほどよい距離感 (島津明人)
--オフの過ごし方からワーク・エンゲイジメントを考える
13 仕事とプライベートとのポジティブな関係 (島田恭子)
--仕事でいいこと、家で応用、プライベートを仕事でも活用
「報告」「連絡」「相談」の基本がガッチリ身につく。分かっていてもできない場合の対処法もバッチリ!Eメールでのホウレンソウも具体的にアドバイス。
誰もがそれぞれに不安とストレスを感じている今、労働者の抱える問題の早期発見、治療と再発防止、離職防止にあたり、産業看護職に求められる役割とは? 個人に対する予防・対応・支援のポイントを中心に、メンタルヘルスケアに必要な情報をまとめた一冊。
今、多くの業種で人手不足が大きな問題となっています。特に、労働集約型の産業に属する企業での人手不足の状況は深刻で、採用しても数カ月で退職、早ければ数日もたないというケースも少なくありません。厚生労働省のデータによると高卒の39.6%、大卒の23%が3年以内に離職、従業員数が29人未満の小規模、零細企業では、高卒の30%、大卒の23%が1年で離職しています。パートアルバイトであれば状況はさらに厳しいものになります。
人材の定着率の低さについては、求人難の時代になる以前から現場では悩みの種となっていました。ただ、新規人材の採用で、ある程度カバーできていたため、その問題が表面化せずに放置されていたというのが実際のところです。今後、労働人口が減少していくなか、現場における人材不足は、経営の根幹を揺るがす大問題となって、経営者や現場マネージャーに重くのしかかってくることになります。そこで、本企画ではどんな時代でも通用する『優秀な人材』の揃え方、育て方、マネジメントを行うための具体策についてご紹介していきます。そのなかでお伝えするノウハウは、筆者自身がかつて経営していた店舗の現場で、従業員の定着率が地区平均の4倍超えを実現するに至った手法であり、且つ、人材育成コンサルタントとして、述べ200社以上、40を超える業種に対して12年以上に渡り提供し続け、ブラッシュアップさせてきた実践ノウハウです。現在では、筆者のクライアント企業の8割以上がその手法を活用し『人が辞めない職場づくり』に成功しています。
本企画は人事・採用・教育を専門に担う部署がなく、経営者が営業と人材に関する業務を兼務しているような小さな店舗、会社の経営者に役立つ実用書としてご提案させて頂きます。
障害者雇用を成功させる方法を徹底解説!
これからは障害者が活躍する会社が伸びる。
法定雇用率の達成、人手不足の解消、組織の活性化、多様な働き方の実現、業績アップ、CSR(企業の社会的責任)--。
自身も身体障害者であり、企業の人事に携わってきた著者が、障害者雇用の意義を紹介しながら、採用・活躍・定着支援策を徹底解説。
一人ひとりが自分に合った仕事や働き方を選択できる時代へ。障害者も健常者もいききと活躍できる社会へ。
経営者、人事担当者、管理職、必読!
はじめに
【序章】働くことで障害者の「私」はどう変わったか
【第1章】経営戦略としての障害者採用 経営者の意思決定が会社を変える
【第2章】募集・選考・定着支援の秘訣 障害をタブー視しない人事が会社を変える
【第3章】徹底して“個”に向き合うマネジメント まわり道できる管理職が会社を変える
【第4章】多様な人材が輝く組織づくり 障害者採用をきっかけに社風が変わる
【第5章】知っておきたい、障害者雇用の法律と知識
おわりに
知的障害者の一般企業への就職者数は年々伸びてきている。それとともに就労支援の課題が、「いかにして就職するか」から「いかにして長く働き続けるか」に変化してきた。本書では、一般就労している知的障害者の就労継続支援に実際に関わってきた著者が、調査やインタビューを通して、どのような支援が有効かを導き出し、支援モデルを提起する。
はじめに
初出一覧
序 章 知的障害者の就労継続に有効な支援とは何か
1 障害者雇用施策に及ぼす「経済論的な狭い労働観」の弊害
2 「労働」に関する思想の概観
3 新しい社会哲学,社会システムの枠組みーー福祉国家から福祉社会へ
4 知的障害者の一般就労と特例子会社について
5 一般企業におけるソーシャルサポートの位置
6 本書の視点と枠組み
第1章 知的障害者の一般就労の現状と生活構造体
1 知的障害者の一般就労の現状
2 知的障害者の生活機能ーー国際生活機能分類(ICF)による整理
第2章 ソーシャルワーク機能とソーシャルサポート機能
1 機能に着目する理由
2 ソーシャルワーク機能に関する先行研究
3 ソーシャルサポート機能に関する先行研究
4 ソーシャルワーク機能とソーシャルサポート機能
第3章 知的障害者とともに働く特例子会社の一般従業員はどのような支援をしているのか
1 一般従業員の支援を知る必要性
2 調査・分析の方法
3 調査の結果
4 支援の実態からわかった困難感の構造とその軽減等
第4章 知的障害者の支援事例から考える就労継続のポイント
1 就労継続支援の事例分析がなぜ必要か
2 調査・分析の方法
3 調査の結果ーー知的障害のある社員本人に関する要因
4 調査の結果ーー環境因子としての企業における就労継続にかかわる要因
5 就労継続に有効な支援について
6 生活問題が就労継続に与える影響
第5章 知的障害者の就労継続に有効な支援モデルを考える
1 意欲と自己効力感を高めるソーシャルサポート機能とソーシャルワーク機能の協働
2 一般従業員のポジショニングでは困難が伴うサポートにおけるソーシャルワーク機能の協働
3 ソーシャルサポートの問題発見機能と情報共有の重要性について
4 総合相談支援とケアマネジメントの必要性について
5 先行研究との対比によるモデルの妥当性の検証
第6章 地域における就労継続支援モデルの実現
1 現在の障害者雇用施策における就労継続支援の位置について
2 支援モデルの実現性についての検討
終 章 ソーシャルワーク機能とソーシャルサポート機能の協働
1 知的障害者の就労継続に有効な支援モデルの構築
2 知的障害者の就労継続に有効な支援モデルの構築によって得られた意義
3 今後の課題
文献一覧
おわりに
資料編
索 引
近年、ビジネスの世界を始めとして、「組織開発」が脚光を浴びている。組織開発とは、戦略や制度といった組織のハードな側面だけでなく、人や関係性といったソフトな側面に働きかけ、変革するアプローチを指す。本書では、いま、組織開発が必要とされる理由、特徴と歴史、理論と手法などを具体的な事例を交えて紹介。なぜ、組織の人間的側面のマネジメントは重要な経営課題となるのか、第一人者による格好の入門書。
AIに仕事が奪われる? 自分の仕事は減る気配すらないんだけど……。そう油断するなかれ。すでに始まっている「残酷な変化」とは?