●植物空間術
花々がカラフルに咲き誇り、緑はますます色濃くなる季節。
自然が生み出したそのユニークな色や形は、まさにアートのよう!絵よりも、
写真よりも身近にあった植物の力で、暮らしをブラッシュアップして。
ひとつで画になる植物から、簡単にできるデコレーション術までを完全ガイド!
●アートな花&グリーンショップ
持ち帰れば、それだけで部屋にアートな雰囲気があふれ出す。
そんなブーケやグリーンを提案してくれるショップをリストアップ。
ギフトにしても差がつく植物が見つかるはず。
●クリエーターの家から学ぶアートな植物の飾り方
色や立ち姿など、個性を生かしてアーティスティックに植物を飾るクリエーターたちの自宅。
フラワー&プランツショップ「FUGA」に、その華麗なる技を読み解いてもらった。
●“植物人”に見る理想のボタニカルライフ
植物を暮らしの中に取り入れることは、毎日をどれだけ豊かに、鮮やかに彩ることだろう。
植物との親密な関係を築いているとうわさの4人のクリエーターを訪ねた。
●HOMES〜スモールスペースの天才になりたい!
多くの歴史ある大都市同様に、住空間がコンパクトなフランス。
だが、その限られたスペースを自分らしく飾り、、理想的な住まいをかなえている。
狭さを味方につけた、「スモールスペースの天才」の家を拝見!
●進化するキッチン
料理する単なる設備ではなく、暮らしの空間として多岐にわたるアプローチやインテリアが
楽しい昨今のキッチン事情。例えば、お気に入りの道具がそろう収納美の空間であったり、
家族はもちろん、人を招くこともできる憩いの場として機能したりと、まさに千差万別。
創造力とアイデア、それらを具現化する最新素材を通して、
進化する最新のキッチンスタイルを厳選して紹介。
ちゃんみなさんが『婦人画報』増刊の表紙に初登場!
10ページに渡る特別インタビュー&蜷川実花さんによる撮りおろしポートレートを掲載。
※『婦人画報』1月号(12月1日発売)通常版と同号増刊「ちゃんみな」特別版(12月1日発売)では、表紙のみが異なり、内容はすべて同じです。
★新年号増刊2大付録
別冊付録 「あしたの家庭料理」スペシャル
毎日食べたい鍋BOOK2026
綴じ込み付録 婦人画報のお取り寄せ
新春を華やかに彩る、お取り寄せの寿ぎ
※増刊「ちゃんみな」特別版(12月1日発売)には、和ダイアリー付録は付きません。
【おもな内容】
●定番の老舗から話題のニューオープンまで 温泉宿アワード 2026
全国各地の名湯を知り尽くしたエキスパートの投票・推薦による「温泉宿アワード」。
3回目の今号は、近年誕生したニューフェイス部門を新設、パワーアップしてお届けします。
新たな年、“行きたい宿”を見つけてください。
●1905年と2026年をつなぐ ちゃんみな 121年目の日本婦人へ
此雑誌は此時勢に促されて生れたるなり。即ち時勢の要求に應じたるなり──。
日露戦争後の1905年7月、『婦人画報』は世の“日本婦人”を鼓舞するように誕生しました。
そして、2026年7月には121周年を迎えます。節目の120周年を超えて、これから私たちはどんな年月を重ねていくのか。
令和のいま“日本婦人”をあと押しするメッセージを求めて、その“言葉の力”が世を揺さぶるアーティスト・ちゃんみなさんにお話を伺いました。
●中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む
芸術や工芸、さまざまな文化が、数世紀にわたって豊かな歴史を紡いできたパリ。一方で、常に新しい価値観や表現を追い求める街でもあります。
伝統を守りながらも進化を恐れず、“美の本質”を問い続ける──そんなパリの真髄を、25年間この街に暮らす中村江里子さんが案内します。
●駆ける!流鏑馬の心
美しい装束姿で勇壮に馬を走らせながら的を射抜く「流鏑馬」。
神社や寺に奉納される神事として、日本各地でいまも盛んに行われています。
まさに「人馬一体」を体現する流鏑馬のなかに脈々と流れる日本人の心を、
小笠原流三十一世宗家嫡男・小笠原清基さんが射手を務める写真とともに繙きます。
●一翁宗守居士350年忌を迎えて 武者小路千家、未来へ
千利休を初祖とする茶の湯の精神と心を伝え続ける武者小路千家。
その四代目で「官休庵」を開いた一翁宗守の350年忌を迎え、晩秋の京都・大徳寺で法要と
追善茶会が開かれました。
その詳報や家元後嗣・千宗屋さんによる一翁の茶会再現を通して、父から子へ、そして孫へ、先人の教えを未来へと紡いでいく、茶の湯継承の姿を辿ります。
●山形「出羽屋」雪国のおせち
修験道の行者をもてなす宿として開業した「出羽屋」では、2代目・佐藤邦治さんが、幼いころから慣れ親しんだ味を“山菜料理”として体系化し、振る舞うようになりました。
その伝統と技を、4代目の佐藤治樹さんが受け継ぎ、雪深い地域ならではの工夫を凝らしたおせちを毎年作っています。
●名品時計がもたらす悦び 時の幸福論
私たちが時計を身に着けるのは、単に時間を確認するためだけではありません。
そこに宿る物語や美しさに心惹かれ、同じ時を共有することに高揚感を覚える──。
名品時計が導くその幸せの扉を開き、煌めきに満ちた一年を過ごしましょう。
●アジアンリトリート、自然、食、人が叶える健康の本質 新しいウェルネスを探す旅
近年、アジアの各国にはウェルネスプログラムに注力するリゾートが増えています。
東洋医療の養生の考え方を背景にもちながら、心が洗われる大自然のなか、体に優しいものを食べて、一期一会のトリートメントを受ける──。
そんな旅には、きっと一人で出掛けるのが正解でしょう。
旅を通じて自分の体、心と向き合ってください。健康への新しい気づきを得ることができるはずです。
目利きが薦める、いま訪れるべき10軒のリゾートをご紹介します。
●日本画家 大河原典子の世界 花ひらく、花光る
新年号(通常版)の表紙を飾ったのは、日本画家・大河原典子さんの作品。
梅、桜、菊に椿、杜若……。時に厳かに、時に愛らしく。
伝統の技に現代の感性を重ね、花一輪一輪がそれぞれの美を奏でます。
咲き誇る花々の彩りとともに、希望に満ちた新年のよろこびを分かち合いましょう。
●COVER GIRL 吉田朱里
※本誌・増刊の内容は同じです。表紙違いとなります。
1日でもいいから、こんなにキレイになってみたい!
山田涼介くんが美しすぎる……
【大特集】
プリッとかわいい甘口女子の夏支度
プリかわボディのつくり方
・Part01 夏の肌見せ=おしゃれの法則
・Part02 ピーチなお尻のプリかわ服
・Part03 小顔とトップスのLOVEな関係
・Part04 アカリンFACE&BODY
・Part05 ポチりたい水着りすと
・Part06 Rayモデルがやってる 見せボディ アイディアぜ〜んぶ
2022年下半期の幸せを引き寄せる部屋づくりをレクチャー!
開運インテリアでHAPPYに
お洋服と甘味のかわいいマリアージュ
パフェとワンピな休日
ドラマ『花エス』が刺さりまくる24歳の恋事情
#花嫁未満ガールの恋愛エスケープ着回し
Ange Reve(アンジュレーヴ)
プリかわな夏の肌見せ
ポイントをおさえてお高めコーデを完成!
高見えGRLマジック
骨格診断で考える
自分に似合う夏のトレンドコーデ
プリッとおかわな夏小物
とびきりのきらめきをまとって
夏の日のプリズムメイク
モーニング娘。'22
& アンジュルム
6月気になるヘアTOPICS
ノーファンデで涼しく、瑞々しく……
【連載】
・鈴木愛理のもっと、あいりまにあ。VOL.41
・高橋ひかるのモテLab. VOL.11
・なりきりかとう写真館 VOL.20
・Ray Influencer LOVE BUZZ ITEM VOL.4
…and more
表紙:目黒蓮
『エル・ジャポン』3月号 目黒蓮特別版は、目黒蓮さんが表紙を飾るだけでなく、通常版より拡大の9ページで目黒さんの特集をお届けする特別エディションです。
※通常版と特別版では、下記内容が異なります。
・表紙(特別版の表紙=目黒蓮さん)
・目黒さんが登場する特集「ELLE MEN」のページ数(特別版は、通常版のELLE MEN特集ページに加えて追加ページがあります)
※通常版に掲載される写真はすべて、特別版にも収載予定です。
1
●最新パリの感性を探して
オリンピックを控える2024年は、パリイヤー。
激変する社会情勢や円安の影響で足が遠のきがちでも
やっぱり行きたい、憧れの花の都、パリ。
アップデートした右岸と左岸、パリジェンヌの視点など、
次の旅行前に最新のパリをチェックしておこう!
2
●靴&バッグはデュアル主義
毎日のおしゃれに欠かせないアイテムだからこそ、
ルックスはもちろん、デイリーユースしやすい
デザインかどうかも大きなポイント。
ウィークデーは機能美もしっかり重視、
ウィークエンドはインパクト重視でピックアップした
新作の靴&バッグで、春夏ムードを先取りしたい。
3
●ニュースなデニム研究
毎シーズン必須のデニムは、今季もワードローブの要。
注目トピックスやおしゃれアイコンをヒントに、装いをアップデート!
4
●2024年にやめる16のこと
新年の目標を掲げて意気込みがちなこの時期だけれど、
完璧を求めて無理しすぎているかも? 当たり前と思い込んでいた習慣や
手放したい悪癖まで、“やめる”とより幸せになることに目を向けよう。
5
●個性派アウターで新しい季節に一番乗り!
素材やカラーなどますますバリエーションが豊かになったジャケットや、
デザインが進化したスプリングコート、今季マストのブルゾンなど、
冬から春へのスイッチアイテムをピックアップ。
着こなしの主役になる新鮮な表情のアウターを今すぐチェック!
6
●今こそ「魅せ脚」を手に入れる!
この春は、引き続きミニボトム大旋風の予感。
「でも、ミニなんてはけない・・・・・・」と諦めないで。
“脚のプロ”たちに言わせれば、何歳からでも美脚は手に入る !
今年こそは美脚磨きに励んで、自信をもってミニボトムで街へ繰り出してみない?
栗原はるみ 2022年4月号目次
創刊メッセージ
私の週末。
料理、花、掃除、韓国語、刺繍、ファッション……。
1週間を心地よくすごすために週末にしたいこと。
今日はおうちレストラン。
誰でもできる、楽しい食卓のアイデア。
01 餃子屋、開店! できたての熱々を
02 今夜はカウンター居酒屋でおもてなし
03 友達と集うワインバー テラスでゆっくりと
04 野菜たっぷり、ヘルシーなステーキハウス
親愛なる読者の皆さんへ。
オンライン会員サービスがスタート
定期購読のご案内
寂しくても、楽しく。
学びの時間
思い出の器
栗原家の庭
飲み友達と乾杯|ゲスト 操上和美(写真家)
ページをめくれば/私のプレイリスト
元気でいるためのささやかな習慣|歯の手入れ
人生を変えたレシピ|塩クッキー
今日の買い物
今夜、行きつけで一杯
ストーリーのある大切なもの|玲児さんの手帳
創刊記念イベント「私の週末」
わたしの白。
日々、ジーンズ。
気を遣わせない贈り方、贈り物。
読者アンケート&プレゼント/次号予告
特別付録 別冊『わたしがつくる、キッチンノート』
特別付録 とじ込み『料理が楽しくなる、特製ラベルシール』料理家・栗原はるみのプライベートマガジン新創刊!
主婦から、私へ…。
日本中が憧れる主婦であり、母である栗原はるみの「私らしく楽しい毎日」を綴る雑誌です。
【特別付録】
別冊『わたしがつくる、キッチンノート』
とじ込み『料理が楽しくなる、特製ラベルシール』
LE SSERAFIMがAERAの表紙とインタビューに登場
「5人の生き様を楽曲に乗せて」
AERA12月23日号は、LE SSERAFIM の5人が本誌表紙に登場します。グローバルな音楽シーンで活躍する彼女たちが今年を振り返りながら、5人の絆や音楽への思いを語るインタビューは必見です。
表紙に登場するLE SSERAFIMは、デビュー3年目となる今年、楽曲「CRAZY」が米ビルボードのメインチャートにチャートインするなど、グローバルな活躍が光りました。その年の締めくくりには、「日本レコード大賞」「NHK紅白歌合戦」と大舞台が待っており、メンバーのSAKURAさんは「どれだけすごいことなのか、私が話をしています」と笑います。インタビューでは「私たちらしい曲」についても話が盛り上がり、「『また立ち上がる』という内容が私たちの生き様」、などと楽曲に5人の姿が反映されていることがわかります。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。美しい花々と5人の可憐な姿のコラボレーションを誌面でお確かめください。
●巻頭特集:2025年問題と終活
団塊の世代が75歳以上になることで起こる「2025年問題」。社会保障費が増え、医療に関わる人材が不足し、労働力不足も深刻化します。そんななか、老後や死を考える「終活」はより重要になり、子どもである団塊ジュニア世代は親の介護に直面することになります。今回の特集では、年金、介護、仕事面でどんな備えが必要か「終活チェックリスト」も掲載し、具体的に考えます。また、「大切な人を失う」ことに直面することが増える多死社会のなかで、どのようにメンタルケアをしたらいいのか、妻に先立たれた夫たちはどう向き合っていけばいいのか、悲嘆によりそうグリーフケアの現場はどうなっているのか、取材しました。
●秋篠宮さま「いじめ発言」の波紋
秋篠宮さまが秋篠宮家に対するバッシングについて「いじめ的情報と感じる」と発言されたことに波紋が広がっています。この発言をどうとらえればいいのか、またこのような問題を解決するために何が必要か、皇室問題に詳しい政治学者の原武史さん、英王室に詳しい多賀幹子さん、SNSなどデジタル上のコミュニケーションに詳しい古田大輔さんが分析します。
●子どもたちに広がるネットやSNSの誹謗中傷
ネットやSNSの誹謗中傷は子どもたちにも広がっています。東京・池袋で起きた車の暴走事故を巡って、被害者家族の松永拓也さんに対して送られた殺害予告メールの送り主が女子中学生だったことに衝撃が走りました。このことについて松永さんに取材し、社会への願いを聞きました。なぜこのような誹謗中傷が子どもたちにも広がるのか、どんな対策が必要か、専門家と共に考えます。
●松下洸平×北村一輝
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、2年半続いてきた連載の最後のゲストとなる俳優・北村一輝さんとの対談シリーズ6回中の3回目です。北村さんは若い頃オーディションで落ちることがほとんどなかったそうです。その時の思いは、いまの役作りにもつながっていると言い、松下さんも感銘を受けています。二人の仕事への向き合い方が伝わってくる深い対談です。渋いかっこよさが伝わってくる撮り下ろし写真もお楽しみに。
ほかにも、
・能登は5カ月断水 被災地の水リスク
・サブスク解約電話がつながらない問題
・新NISA応援 年4分配投資信託 分配金利回りランキング
・伝説の事件記者、保育士になる
・【女性×働く】キャリア求め学び直し
・のん×柚木麻子 「ハッピーエンドを空想」
・ブルース・リウ「どんなときも自分を貫く」
・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・森尾由美
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 多田智裕・AIメディカルサービス代表取締役CEO
などの記事を掲載しています。
●桜色に染まる、「花見の宿へ」
厳しい寒さを乗り越え迎えた春。お花見という心の贅沢が待っています。
胸躍る体験が叶う宿を、編集部が全国各地から探しました。
宿自慢の桜、近くの名所の絶景、春ならではの趣向を凝らした美食……。
そんな花見三昧を楽しむことができる宿ばかりです。
2025年の春は、お宿で花見という豊かな経験をどうぞ重ねてみてください。
●“綺麗だなも”と“うみゃあ”を巡る「尾張名古屋の美とグルメ」
見たこともないような金の装飾と、狩野派の絵師による障壁画。
こちらは尾張名古屋のシンボルともいえる、名古屋城「本丸御殿」です。
江戸期、尾張徳川家の当主たちはこの百花繚乱の
美のなかに暮らし、独特のカルチャーを生み出しました。
東京と大阪、日本の二大都市に挟まれながら、
そのどちらにも染まらない名古屋は、いま最も深く知りたい日本屈指のディープスポット。
1泊2日の旅仕立てでご紹介いたします。
●ジャケットとバッグを主役に──弥生、卯月、皐月を彩る 春の「おしゃれ歳時記」
新たな門出に心を弾ませる一方で、惜別の思いに胸を熱くする──人生の節目が訪れる「春」。凜としたジャケットと手元を飾るバッグが、芽吹きの季節を清らかに、華やかに彩ります。春の情景や思いを詠んだみずみずしい歌を胸に、時節の輝きを装いに反映してみませんか。
●いのちの輝きを映す染色家「古澤万千子の世界」
唯一無二の世界観を表現し、鋭い審美眼で知られた
白洲正子さんも讃えたという稀有な染色家、古澤万千子さん。
1933(昭和8)年生まれにして現在も美術団体「国画会」工芸部の泰斗としてきものや帯などを発表しています。
その作品に魅了された文筆家・清野恵里子さんが魅力を綴ります。
●スペインが生んだ天才が心奥に秘めたもの──「ジュアン・ミロを旅する」
ピカソやダリと並び20世紀を代表するスペイン三大巨匠の一人に数えられる芸術家ジュアン・ミロ。
生誕地のバルセロナ、創作の原点で心の拠り所であったモンロッチ、地中海を望む夢のアトリエを構え、晩年を過ごしたマジョルカ島。
「ミロのトライアングル」と呼ばれるカタルーニャを中心とした3つのゆかりの地を巡り、ミロの素顔と真髄に迫ります。
●心までも、清く、明るく目指すお肌は「ほがらか」なり!
春の光に心躍ると同時に、お肌のコンディションも明るく晴れやかに整えたい季節です。
日本の美をリードしてきた美容研究家・小林照子さんのお話と、最新スキンケア製品の紹介を通して、見た目だけでなく心まで弾むような「ほがらかな肌」へーーそのヒントをお届けします。
●写真家・瀧本幹也の透き通る眼差し「花と光と」
未曽有の感染症拡大により、時間が止まっていたあのころ。
あるときは世界の僻地へ、あるときは大人数が寄り合う制作の現場で、
カメラを構えていた瀧本幹也は、行き場をなくし、一人で誰もいない
田舎道を歩いた。待っていたのは、何知らぬ顔で風に揺れる菜の花。
「花なんて撮ることないと思っていた」。しかし、夢中でレンズを向け続けた、
儚くて強い、花の一瞬ー。
Autumn Garden1 秋風にそよぐグラスが写真に映える庭
Autumn Garden2 光り輝くグラスと花のひだまりガーデン
【特集1】1鉢から楽しめるガーデニング 秋の寄せ植え
●Part 1 「かわいい」から「モダン」まで幅広く活躍! セロシアを主役にする初秋の寄せ植え
●Part 2 秋に作って春はさらに華やかに パンジーとビオラの寄せ植え
●Part 3 オニヅカ・井上店長の推し花! ネメシアの寄せ植え
【特集2】今からスタート! 春に向けた庭の準備
●Part 1 前年から逆算! 「見せる庭」の作り方
●Part 2 バラをイメージどおりに咲かせたい!
●Part 3 コンパクトな庭の秋の作業
【特集3】
●この秋注目の植物 1 寒さに負けない! オージープランツ
●この秋注目の植物 2 秋から楽しむカラーリーフのクリスマスローズ
●この秋注目の植物 3 鉢植えで育てるブルーベリー&イチジク
ますます手軽で便利に!
カダンシリーズで花いっぱいのガーデニング
リメイク&リユースでできる
小さな多肉植物の寄せ植え
1m四方のスペースで野菜やハーブを少量多種で育てる
小さなベジガーデン
【連載】
・花鋏帖 「みだれ咲く秋の菊」
・季節の栞 秋 「枯れ葉がもたらす一瞬の秋」
・イラストレーターあらいのりこの園芸はまりました 第13回「ブルーベリーの剪定を勘違いしちゃったお話」
・上野砂由紀の庭からつながるストーリー Vol.7 未来へとつなぐ庭作り
・イギリス流 植物のある暮らし 第7回 エリザベス2世 女王即位70周年のお祝い「プラチナジュビリー」
【とじ込み付録】秋まき 秋植え 最新&人気品種カタログ
アップトゥボーイ vol.334
いよいよ2023年の最終号となりました。22日の発売日以降はクリスマス、そしてお正月とイベント目白押し。
『アップトゥボーイ』はいつもより16ページ増量して内容もより一層大充実、来たるホリデーシーズンを大いに盛り上げたいと思います。
そんな今月号は、最新シングル『Monopoly』の発売を目前に控える乃木坂46大特集号となります。
表紙は『アップトゥボーイ』の年末年始発売号と言えばすっかりお馴染みとなった遠藤さくらが飾ってくれます。
『Monopoly』のダブルセンターを賀喜遥香と共に担う彼女。本誌単独表紙は実に6度目、これは歴代の乃木坂46メンバーの中でも群を抜いて多い数字です。
そんな彼女に今回、編集部が用意した撮影テーマは“ニット”。
冬の遠藤さくらを彩る衣装の中で、もっとも印象的、効果的な衣装はニットなのではないか、ということで今回の撮影では様々なニットに身を包んだ遠藤さくらが登場します。
ふわふわのシャギーニットが印象的な定番のお嬢様コーデをはじめ、しっかりと編み込まれたローゲージニットでのカントリーガール風、
オーバーサイズのコットンニットベストを使った韓流アイドルっぽいものや、ハイゲージの真っ赤なカーディガンとシャツ、デニムで構成されるフレンチガーリーコーデ、
冬の朝には嬉しい厚手のニットソックスが主役の部屋着スタイルまで……。
増ページ号の巻頭ということで22ページの大ボリューム、さらに裏表紙、付録の両面ポスターもすべて彼女が飾る、さくちゃんファンにはたまらない仕様となっています。
続いてのグラビアには吉田綾乃クリスティーが登場。
今年はグループの活動と並行してゲーム関連のお仕事に舞台と、八面六臂の活躍だった彼女。
本誌では2年ぶりとなる今回のグラビアは“サイバー空間”“ほっこり可愛い”“セクシーおねえさん”という、今の彼女を構成する3つの要素をヒントに撮影。らしさが全開のグラビアになっています。
そして乃木坂46ソログラビア企画の最後に登場するのは矢久保美緒。
撮影テーマは“カラフルアイドル・矢久保美緒”。可愛らしさに全振りしたようなグラビアになっています。
そして最新シングル『Monopoly』=“独占”に掛けた企画ということで、彼女が独占したいメンバー・遠藤さくらへの思いも激白してくれています。
実は巻頭の遠藤さくらからも、矢久保美緒に対する想いを取材しており、先日の「のぎおび」さながらに、媒体を介した2人のキャッチボールが楽しめる仕掛けも用意されていますのでお楽しみに。
今号は乃木坂46以外も、注目のラインナップが目白押し。
AKB48・18期研究生より期待のルーキー・秋山由奈がソロで初登場。
学校を舞台に制服、バスケユニフォームといった青春感満載のシチュエーションで彼女の魅力を写真に収めました!
また、AKB48山内瑞葵の連載『ずっきーのお仕事図鑑』第三回目となる今回はハンバーガー屋さん! かわいいユニフォーム姿も必見です!
私立恵比寿中学より出席番号14番の小久保柚乃がソロで登場。ナチュラルな姿から個性的な姿まで、柚乃ちゃんらしさでいっぱいの全6ページ!
アンジュルム・後藤花がグループ加入後は本誌初のグラビアで登場。夏の思い出を想起するシーンが印象的なノスタルジックなグラビアに仕上がっています。
また、Hello!Projectからはもう1組、今月号のグラビアに登場予定。情報解禁を楽しみにお待ちください。
そして今月号は女優グラビアも大充実。『王様戦隊キングオージャー』でリタ・カニスカ役を好演中の平川結月が弊誌2度目の登場!
クリアーでイノセントな柔らかい表情や、ドキっとするほど凛とした眼差しなど、様々な顔を見せてくれた今回の撮影。貴重な一瞬一瞬を6ページのグラビアに詰め込みました。
現在放送中の『仮面ライダーガッチャード』にヒロイン・九堂りんね役で出演中の松本麗世ちゃんが初登場。クールな表情とアクティブな表情で魅せてくれました。
お芝居に対する前のめりな姿勢がうかがえるインタビューも必見です。“15歳の今”をお見逃しなく!
さらに本誌ではお馴染みになった糸瀬七葉も登場。十代ラストグラビアとなった今回は、女優としての表現力を感じさせる仕上がりとなっています。
そして、今号は今をときめくライブアイドルたちの水着グラビアも大充実。
トップバッターは各誌グラビアを席巻中のDevilANTHEM.水野瞳。この号の発売前に二十歳になったばかりの彼女を少しオトナっぽく撮り下ろしました。
さらに昨年結成で注目度急上昇中のBunnyLaCrewから宮脇彩花が自身初の水着グラビアに挑戦。
グループのイメージでもある、可愛らしさ、ポップな雰囲気の中で彼女らしさが満点のグラビアになりました。
そして、こちらも注目のグループ・chuLaから楠こはなが登場。十代のフレッシュさに焦点を当て、制服と水着衣装で清楚に撮り下ろし。
そんな様々なグラビア目白押しの今号で、“サプライズ枠”とも言えるグラビアも控えています。さくら学院在籍時以来、実に10年ぶりに武藤彩未が本誌に凱旋してくれました。
“80's×現代=レトロポップ”をテーマにアーティスト活動を展開中の彼女ですが、アーティストとしての彼女を想起させるようなページとともに、
27歳のリアルも感じられるような新しい彼女も感じてもらえるようなロンググラビアとなっています。
現在の彼女を追い掛けているファンの方はもちろん、名前に懐かしさを覚える読者にも是非楽しみにしてもらいたい8ページです。
[グラビア(敬称略)]
遠藤さくら(乃木坂46)
吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)
矢久保美緒(乃木坂46)
秋山由奈(AKB48)
小久保柚乃(私立恵比寿中学)
後藤花(アンジュルム)
平川結月
松本麗世
糸瀬七葉
水野瞳(DevilANTHEM.)
宮脇彩花(BunnyLaCrew)
楠こはな(chuLa)
武藤彩未
[連載(敬称略)]
山内瑞葵(AKB48)
※登場タレント、内容は変更になる場合があります。
神尾楓珠がAERAの表紙に登場
蜷川実花が撮影した神秘的な姿 「一番にはなれなくても」と語る真意
AERA 11月6日号の表紙には、俳優の神尾楓珠さんが登場します。話題のドラマ「いちばんすきな花」で主演の一人を務める神尾さんの吸い込まれるような眼差しを蜷川実花が捉えました。インタビューでは、演じることへの真摯な思いを語っています。
表紙に登場する神尾楓珠さんは、ドラマ「いちばんすきな花」でイラストレーターの夢を追いかける青年を演じています。「最初はつかみどころがない人物だったけれど、輪郭が見えてきた」と話し、「作品の世界観になじむ」ことを大切に役を演じているとのこと。クアトロ主演となる共演者の多部未華子さん、松下洸平さん、今田美桜さんとの撮影時の様子についても語っています。これまでの自分を振り返っては「一番になったことがあまりない」と言い、それに劣等感を感じていたこともあったけれど、「自分の役割をまっとうする」ことが大切だと考えが変わっていったそうです。自分を見つめながら真摯に語るインタビュー、必見です。撮影はもちろん蜷川実花。その目に引き込まれる写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:「レトロ沼」にはまる
ファッション、ゲーム、食、音楽と様々な分野でレトロが人気です。懐かしくも新しい魅力の「沼」にはまる人が続出し、インスタ「映え」やインバウンドにも支えられるレトロブーム。その実態に迫ります。昭和の商店街の世界に若者が注目、レトログッズの売り上げがアップ、レトロゲームには海外の旅行客も殺到……など、その現象は枚挙にいとまがありません。アップル製品などの「シンプル・イズ・ベスト」とは対照的な、昭和時代の無駄で過剰なデザインに、Z世代も理屈抜きで惹かれているようだとの分析もあります。レトロの何が、私たちの心をくすぐるのか、懐かしさ満載の写真とともに振り返ってみてください。
●TM NETWORK独占インタビュー
レトロ特集の中で、TM NETWORKの3人、小室哲哉さん、宇都宮隆さん、木根尚登さんに独占インタビューも実施しました。名曲「Get Wild」は、アニメ「シティーハンター」のエンディングテーマとしてリリースされてから約36年、時代を超えて愛され続けています。小室さんは、「Get Wild」など1980年代のJポップについて「精密で丁寧」に作られている特徴があると言います。インタビューでの自然な掛け合いを読めば、3人の心地よい関係性が長く続く理由もわかります。貴重なインタビューをぜひご覧ください。
●新NISA 月1万円20年間積み立てたら
新NISAで人気のインデックス投資信託。直近20年間、月1万円を積み立てていたらどうなっていたかを投資先によって比べました。S&P500、全世界株式、国内株式……、その差は歴然です。米国株の強さが際立ちますが、今後はどうなるのか、経済のプロの分析もあります。一目でわかる大型表を見て、今後のマネー計画の参考にしてください。
●松下洸平×東京03
松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、お笑いトリオ「東京03」の3人がゲストです。今年、結成20周年を迎えた東京03は、何よりも単独ライブを大切にしています。その「コント師」としての想いを松下さんが聞きました。松下さんは、「03さんのコントは、会社や友達、家族の話が多いので、共感性があるんですよ」と話します。笑顔あふれる対談で、あったかい空気が伝わる写真もふんだん。ぜひ誌面をご覧ください。
ほかにも、
●再び反米テロの可能性 イスラエル・パレスチナ問題
●母親の負担が大きすぎ 子ども放置禁止条例騒動にみる日本の子育て
●虐待サバイバーの苦しみ続く 生きづらさ抱え生きる当事者たち
●苦手に挑戦で脳が再成長 スワローズ推し55歳記者が阪神の応援席に
●“港区女子”とは何者か
●進化は続くよプラレール
●クラシックの曲名思い出せない問題 「鼻から牛乳」はバッハ
●若きピアニスト・藤田真央 旋律と戯れる
●トップの源流 日産自動車・内田 誠 社長兼CEO
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・松本紹圭さん回ふり返り
●現代の肖像 ロジェリオ五十嵐ヴァズ・Bar TRENCH チーフバーテンダー
などの記事を掲載しています。
King & Princeが登場する「Myojo」12月号はW表紙。
海でのおんぶ(通常版)、森での双子コーディネート(ちっこい版)で登場!
最新アルバム「Re:ERA」の発売を控え、全国9都市をめぐるアリーナツアーが10月26日(土)にスタートする King & Prince。
公開中の映画「ふれる。」では、メンバーの永瀬廉さんがメインキャラクターの声優を務めるなど、 個人としてもめざましい活躍で、世代や性別を問わず熱い支持を集めています。
そんなKing & Princeが、10月22日(火)発売の「Myojo」(みょうじょう/集英社刊)12月号の通 常版とちっこい版、2パターンの表紙に登場。通常版・ちっこい版ともに、裏表紙もKing & Princeが登場するW表紙仕様です。
通常版の表紙では、ラフなTシャツをまとい、海でおんぶしながらはしゃぐ二人を撮影。
「どっちがおんぶする?」(永瀬廉)、「俺がおんぶするよ!」(高橋海人)とすぐに役割が決まり、「うぇーい!」といっしょにかけ声をかけながらおんぶの姿勢に。打ち寄せる波に驚いたり、叫んだり、爆笑しながら撮影は進行。自然体で仲が良い二人のありのままの姿を写し出した、解放感あふれる笑顔が印象的なカットとなりました。
また、通常版の裏表紙では「Myojoジャンプ!」と言いながら、砂浜で手をつないで高くジャンプするやんちゃな姿を切りとっています。
ちっこい版の表紙では、白シャツにサスペンダーというスタイリッシュな双子コーディネートを披露。森の中で佇む二人の全身を切りとり、美しいビジュアルが際立つ仕上がりとなっています。ちっこい版の裏表紙は、自身が摘んだ花を手に持ったベビースマイルに目がくぎづけになる、キュートなカットを採用。
中面の特集では、都心を離れて海、森、サウナ、露天風呂…と、のんびり過ごすオフ感たっぷりの1日を夜までじっくりと撮影。ふたりが口をそろえて「超楽しかった!」と語った旅の記録となっています。また、フィルムカメラやスマートフォンでお互いを撮り合った写真も多数掲載し、お互いにしか見せない素の表情も満載です。
くじびきトークや俺クイズなどのバラエティー企画をはじめ、NEWアルバムや、King & Princeの現在地について、たっぷり語った対談は1万字超え。読み応えたっぷりの内容です。
●「Myojo」12月号のその他の特集に関して
毎年恒例の読者投票企画「第31回あなたが選ぶジュニア大賞」の投票が今号からスタートするのに伴い、巻頭では『ジュニア大賞への道』を16ページにわたって大特集。個性豊かなジュニアたちの熱い自己アピールにご注目ください。 2011年5月号からスタートした大人気シリーズ企画『10000字ロングインタビュー』も掲載。この12月号では、 Aぇ! group編・草間リチャード敬太さんをフィーチャー。CDデビューを果たしたアイドルが、幼少期からの自身の半生を振り返りながら、ジュニア時代に抱えていた葛藤や、家族や仲間との絆について語ります。
※通常版とちっこい版の内容は同じです。ただし、表紙、裏表紙、ピンナップ、厚紙カード、厚紙カレンダーは、写真&デザインがことなります。
Snow Manの佐久間大介さんがAERAの表紙に登場
「いい変化だと思います」という自身が「変われた理由」を語る
AERA7月22日増大号は、Snow Manの佐久間大介さんが表紙に登場。インタビューでは、「ここ2、3年」で起きたという内面の変化や、「大事にしている」ことについて語っています。ユリの花に囲まれた華やかな表紙、必見です。
表紙を飾るのは、Snow Manとして約5カ月ぶり、11枚目のシングル「BREAKOUT / 君は僕のもの」のリリースを間近に控える佐久間大介さん。計9ページのインタビューでは、二つの新曲の歌詞にちなんで、いちばん守りたいと思っている存在や、いつもと同じ日々を変えてしまった存在について語っています。そのなかで明かしてくれた、「いい変化だと思っています」という最近の自身の変化とは何でしょうか。「すべて愛せるいまの自分を作り出した」と語る、その視点についても話しています。また、先日誕生日を迎えた佐久間さんに、32歳の目標と「10年後の自分」についても聞きました。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。ユリの花に囲まれた美麗で色気あふれる佐久間さんを、ぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:パリ五輪ここに注目!
パリ五輪の開幕が間近です。前回の東京五輪では金27個を含む過去最多の58個のメダルを獲得した日本代表。パリではその分、連覇のかかる競技も多いです。パリの地で躍動する選手はどの選手でしょうか。巻頭特集では、バスケットボール、バレーボール、スケートボード、ブレイキンなどの注目競技を紹介。体操の橋本大輝vs.張博恒、テニスのジョコビッチvs.ナダル、バレーの日本vs.ポーランドなど、見逃せない“ライバル対決”についても詳報しています。さらに、競泳の池江璃花子選手に独占インタビュー。「心も体も変わった」というオーストラリアでの練習について、白血病を克服しパリ五輪で「自分超え」を狙う思いについて、たっぷりと語っています。
●KADOKAWAの個人情報流出問題
出版大手KADOKAWAがサイバー攻撃を受け、社内情報が外部に大量流出しました。この問題をさらに深刻化させているのが、「ネット民」たちの行動だと専門家は言います。「ニコニコ超開示」というスレッドが乱立し、流出データをさらす“祭り”とも言われる状況が広がりました。この問題について詳報します。
●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、写真家の中藤毅彦さんとの一連のモノクロ写真レッスンのラストとして、粒子が粗くコントラストの高い、ハードでクールな印象のプリントに挑みました。暗室に入り、増感現像を施したモノクロネガフィルムから、バライタと呼ばれる古来のプリント用紙に、「覆い焼き」と「焼き込み」のテクニックを使って、思い通りの絵を作っていきます。「こんなん、一生できる!」という楽しい現像の様子を、「おれの暗室」感漂う向井さんを撮った写真とともにお楽しみください。
●松下洸平×白洲迅
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、後輩の俳優、白洲迅さんとの4回続いた対談のラスト回。二人とも東京都八王子市出身ということで、地元トークで盛り上がりました。そのうちに、プライベートの過ごし方について話題は及び、仲の良い二人だからこそ飛び出した貴重なエピソードが満載です。最後に、松下さんが白洲さんをイメージして選んだ色は? 撮り下ろし写真と自撮り写真のギャップもお楽しみください。
ほかにも、
・都知事選で笑う小池氏 自民は苦境
・選挙がおもちゃにされた 目立ったのは度を越した悪ふざけ
・コンサルがねらう地方創生マネー 「超絶いいマネーロンダリング」
・【女性×働く】収入低い妻は「下」おかしい
・就活では面接官の方が見られている
・働いているとなぜ本読めない
・英王室と日本の皇室 国民に開かれた存在に
・富士山登山 無理させない制度に
・DXTEEN 「まだまだ破れる殻はある」
・「OVER THE SUN」大運動会 私たちはここにいる
・2024パリへの道 ボッチャ・杉村英孝
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 小田凱人・プロ車いすテニスプレーヤー
などの記事を掲載しています。
●がんばろう陸上!インターハイ、全中中止も〝ブカツ〟を全力でサポート!
夏のインターハイ、全中が新型コロナウイルスの影響で史上初の中止が決定。中高生にとって大きな目標が消えてしまった。それでも前に進むしかない! 今月号も全力で〝ブカツ〟を応援するべく企画を多数集録した。選手本人が伝授する「トップアスリートから学ぶトレーニングのヒント」では、男女合わせて19人の連続写真を掲載し、走・跳・投を網羅。どんな意識で、どこにポイントを置いているのか、トップ選手のイメージをチェックしてほしい。また、過去に紹介した強豪チームのトレーニングを「復刻」。自宅や近所で一人でもできる〝家トレ〟を厳選して再掲載する。
●All for TOKYO2020+1 東京五輪を目指す安部孝駿、木村文子、寺田明日香を特集!
来年の東京五輪に向けては走り続けるハードラーたちを特集。昨年のドーハ世界選手権・男子400mハードルの決勝まであと一歩に迫った安部孝駿(ヤマダ電機)、女子100mハードルで世界選手権に出場した木村文子(エディオン)と寺田明日香(パソナグループ)の、これまで足跡と現在の心境に迫る。
●別冊付録は「学生駅伝ガイド2020春」全38大学の新体制をチェック!
大学駅伝の最新情報を集めた別冊付録「学生駅伝ガイド2020春」を初製作した。新年度のチーム紹介は関東28大学・その他10大学の合計38チーム。新入生情報、学内ランキングのほか、部員名簿など情報がぎっしり。チームでは國學院大、麗澤大、山梨学大、個人では皇學館大の川瀬翔矢をクローズアップ。競技会や記録会がなく〝学生駅伝ロス〟が続くファン必携の1冊だ。
【Special Issue】
・All for TOKYO2020+1
安部孝駿「東京五輪でファイナルへ」
木村文子「紆余曲折を経て再び五輪の舞台へ」
寺田明日香「目標実現へ、第二の陸上人生は充実」
女子100mハードルがアツイ!青木、福部、田中らが追随
・Memory of Monthly Athletics陸上の記憶
・「トレーナー目線」で考える日本と世界の違いとは/芝地秀幸氏
【特集&ニュース】
・IH&全中 史上初の中止が決定
・東京五輪マラソン、競歩の代表内定を正式決定
・東京五輪参加標準記録突破者、世界ランキング上位選手
【トレーニング&技術】
〝ブカツ〟応援企画
・【連続写真】選手本人が伝授!! トップ選手から学ぶトレーニングのヒント
飯塚翔太/寺田明日香/戸邉直人/橋岡優輝/北口榛花/土井杏南/金丸祐三/川元奨/相澤晃/野澤啓佑/阪口竜平/山本聖途/山本凌雅/中村太地/畑瀬聡/辻川美乃利/墨訓熙/新井涼平/佐藤友佳
・白石黄良々選手流メンタルコントロール
・寺田明日香選手が伝授する「陸上競技のハジメ」
・先生からのメッセージ
・【復刻】強豪チームから学ぶ「家トレ」
・げつりく栄養講座
・アスリートのためのコンディショニング
・トレーニング講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
【World Information】
・カールステン・ワルホルム(スウェーデン/男子400mH)
・ワールドトピックス
・国際陸上競技評論
【TOPICS】
・立命館大「自分を超える、未来をつくる」
・神奈川大 陸上競技場の新トラックが完成
・2019年度実業団of the Year
・東大阪大 女子駅伝チーム発足 ほか
【好評連載】
・世界のレジェンド
・TEAM FILE
旭化成大学高校(北海道)
・陸上つわもの列伝
・My Privacy 川瀬翔矢(皇學館大/男子長距離)
・レコード・ライブラリー
・陸上観戦のトリセツ ほか
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・インフォメーション
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか●がんばろう陸上!インターハイ、全中中止も“ブカツ”を全力でサポート!
夏のインターハイ、全中が新型コロナウイルスの影響で史上初の中止が決定。中高生にとって大きな目標が消えてしまった。それでも前に進むしかない! 今月号も全力で“ブカツ”を応援するべく企画を多数集録した。選手本人が伝授する「トップアスリートから学ぶトレーニングのヒント」では、男女合わせて19人の連続写真を掲載し、走・跳・投を網羅。どんな意識で、どこにポイントを置いているのか、トップ選手のイメージをチェックしてほしい。また、過去に紹介した強豪チームのトレーニングを「復刻」。自宅や近所で一人でもできる“家トレ”を厳選して再掲載する。
●All for TOKYO2020+1 東京五輪を目指す安部孝駿、木村文子、寺田明日香を特集!
来年の東京五輪に向けては走り続けるハードラーたちを特集。昨年のドーハ世界選手権・男子400mハードルの決勝まであと一歩に迫った安部孝駿(ヤマダ電機)、女子100mハードルで世界選手権に出場した木村文子(エディオン)と寺田明日香(パソナグループ)の、これまで足跡と現在の心境に迫る。
●別冊付録は「学生駅伝ガイド2020春」全38大学の新体制をチェック!
大学駅伝の最新情報を集めた別冊付録「学生駅伝ガイド2020春」を初製作した。新年度のチーム紹介は関東28大学・その他10大学の合計38チーム。新入生情報、学内ランキングのほか、部員名簿など情報がぎっしり。チームでは國學院大、麗澤大、山梨学大、個人では皇學館大の川瀬翔矢をクローズアップ。競技会や記録会がなく“学生駅伝ロス”が続くファン必携の1冊だ。
King & Princeがレギュラーを卒業する「Myojo」5月号。
通常版はふたりの門出を祝した“金メダル”表紙!
全国4都市をめぐるドームツアーを敢行する中、3月25日(水)には最新シングル『Waltz for Lily』をリリースするKing & Prince。永瀬廉さんは3月27日(金)公開の映画『鬼の花嫁』でW主演。グループとしてはもちろんのこと、個人としても映画やドラマ、バラエティーを始めとした多方面でめざましく活躍し、世代や性別を問わず熱い支持を集めています。そんなKing & Princeが、3月21日(土)「Myojo」5月号(みょうじょう/集英社刊)通常版・ちっこい版の表紙と裏表紙、そして中面の特集12ページ、厚紙カードに登場します。
「Myojo」での初登場から、永瀬さんは14年4カ月、高橋海人さんは12年7カ月となるこの5月号で、King & Princeがレギュラーを卒業。
通常版はそんなふたりの門出を祝した金メダル表紙! デニムの双子コーディネートを着用し、チークを入れたほっぺたをくっつけあいながら1つの金メダルをかじる、密着カットとなっています。「今日の俺たちはむき出しだったよ!」(高橋さん)、「海人のほっぺはあったかかった」(永瀬さん)と言うほどの距離感にご注目ください。通常版の裏表紙は、ふたりそろって花を舌にのせて子どものように笑う、キュートすぎるカットを採用しました。
ちっこい版の表紙は、晩餐会をイメージして撮影。レースのグローブや大きなリボンタイをまとった、春らしいロマンチックなドレスアップスタイルのふたりが、花をさしたフォークを口元に添えるコンセプチュアルな美麗カットとなっています。ちっこい版の裏表紙はガラっと雰囲気を変え、白シャツ、黒ネクタイ、リムレスメガネというクールな双子コーディネートを着用。表裏でギャップをお楽しみいただける仕様です。
中面では、King & Prince、ティアラ(ファンネーム)、「Myojo」が互いに賞を贈りあう『いただきたい! さしあげたい! れんかいAWARD、発表‼』を12ページで特集。過去の座談会迷言集や恒例の“くじびきトーク“などに加え、”れん⇔かいBIGLOVE賞”、“ティアラは♡♡♡で賞“と称し、愛の言葉をたっぷり語ってもらう座談会も敢行。また、「Myojo」でのふたりの歴史を振り返りつつ、東京ドーム公演で話題になった”Myojoジャンプ”の軌跡と最新の“Myojoジャンプ“カットも収録するなど、読みごたえも見ごたえもバツグン。レギュラー登場ラストとなる今回も、いつも通り爆笑の絶えない“れんかいワールド”が繰り広げられた、多幸感あふれる特集です。
また、永瀬廉さんのソロ連載『日日恋廉』もレギュラー最終回。拡大版でお届けします。
●「Myojo」5月号のその他の特集に関して
SixTONESのメンバーがひとりずつ登場する大好評連載『SixTONES “if“ Photo Theater』の5回目は、ジェシーさんが登場。ダンスのコソ練をのぞいているかのような、エモーショナルな瞬間を8ページにわたって切りとりました。
大特集は『俺の黒歴史』。デビュー組からジュニアまでの失敗談やイキりエピソードなどの、笑える“黒歴史“と憧れの先輩に感動した“白歴史“を集めました。
また、第32回あなたが選ぶジュニア大賞の新部門“いちばんバブい“の上位にランクインしたジュニアが登場する、厚紙カード『ばぶばぶカード』もついてきます。
※通常版とちっこい版で本誌の内容は同じです。表紙、裏表紙、厚紙カードは写真&デザインが異なります。
★新年号3大付録
1特別付録 2026年のラッキーカラーを取り入れた特別仕様!
「和ダイアリー」2026
2別冊付録 「あしたの家庭料理」スペシャル
毎日食べたい鍋BOOK2026
3綴じ込み付録 婦人画報のお取り寄せ
新春を華やかに彩る、お取り寄せの寿ぎ
【おもな内容】
●定番の老舗から話題のニューオープンまで 温泉宿アワード 2026
全国各地の名湯を知り尽くしたエキスパートの投票・推薦による「温泉宿アワード」。
3回目の今号は、近年誕生したニューフェイス部門を新設、パワーアップしてお届けします。
新たな年、“行きたい宿”を見つけてください。
●1905年と2026年をつなぐ ちゃんみな 121年目の日本婦人へ
此雑誌は此時勢に促されて生れたるなり。即ち時勢の要求に應じたるなり──。
日露戦争後の1905年7月、『婦人画報』は世の“日本婦人”を鼓舞するように誕生しました。
そして、2026年7月には121周年を迎えます。節目の120周年を超えて、これから私たちはどんな年月を重ねていくのか。
令和のいま“日本婦人”をあと押しするメッセージを求めて、その“言葉の力”が世を揺さぶるアーティスト・ちゃんみなさんにお話を伺いました。
●中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む
芸術や工芸、さまざまな文化が、数世紀にわたって豊かな歴史を紡いできたパリ。一方で、常に新しい価値観や表現を追い求める街でもあります。
伝統を守りながらも進化を恐れず、“美の本質”を問い続ける──そんなパリの真髄を、25年間この街に暮らす中村江里子さんが案内します。
●駆ける!流鏑馬の心
美しい装束姿で勇壮に馬を走らせながら的を射抜く「流鏑馬」。
神社や寺に奉納される神事として、日本各地でいまも盛んに行われています。
まさに「人馬一体」を体現する流鏑馬のなかに脈々と流れる日本人の心を、
小笠原流三十一世宗家嫡男・小笠原清基さんが射手を務める写真とともに繙きます。
●一翁宗守居士350年忌を迎えて 武者小路千家、未来へ
千利休を初祖とする茶の湯の精神と心を伝え続ける武者小路千家。
その四代目で「官休庵」を開いた一翁宗守の350年忌を迎え、晩秋の京都・大徳寺で法要と
追善茶会が開かれました。
その詳報や家元後嗣・千宗屋さんによる一翁の茶会再現を通して、父から子へ、そして孫へ、先人の教えを未来へと紡いでいく、茶の湯継承の姿を辿ります。
●山形「出羽屋」雪国のおせち
修験道の行者をもてなす宿として開業した「出羽屋」では、2代目・佐藤邦治さんが、幼いころから慣れ親しんだ味を“山菜料理”として体系化し、振る舞うようになりました。
その伝統と技を、4代目の佐藤治樹さんが受け継ぎ、雪深い地域ならではの工夫を凝らしたおせちを毎年作っています。
●名品時計がもたらす悦び 時の幸福論
私たちが時計を身に着けるのは、単に時間を確認するためだけではありません。
そこに宿る物語や美しさに心惹かれ、同じ時を共有することに高揚感を覚える──。
名品時計が導くその幸せの扉を開き、煌めきに満ちた一年を過ごしましょう。
●アジアンリトリート、自然、食、人が叶える健康の本質 新しいウェルネスを探す旅
近年、アジアの各国にはウェルネスプログラムに注力するリゾートが増えています。
東洋医療の養生の考え方を背景にもちながら、心が洗われる大自然のなか、体に優しいものを食べて、一期一会のトリートメントを受ける──。
そんな旅には、きっと一人で出掛けるのが正解でしょう。
旅を通じて自分の体、心と向き合ってください。健康への新しい気づきを得ることができるはずです。
目利きが薦める、いま訪れるべき10軒のリゾートをご紹介します。
●日本画家 大河原典子の世界 花ひらく、花光る
新年号(通常版)の表紙を飾ったのは、日本画家・大河原典子さんの作品。
梅、桜、菊に椿、杜若……。時に厳かに、時に愛らしく。
伝統の技に現代の感性を重ね、花一輪一輪がそれぞれの美を奏でます。
咲き誇る花々の彩りとともに、希望に満ちた新年のよろこびを分かち合いましょう。
羽生結弦さんがAERAの表紙とグラビアに再び登場
蜷川実花撮影の未公開写真を一挙掲載
AERA12月11日号の表紙は羽生結弦さんです。写真集『羽生結弦 孤高の原動力』(AERA特別編集)の大反響を受け、再び表紙に登場。蜷川実花撮影の未公開写真を掲載するほか、国内外の書店で開かれた写真集のパネル展の盛況ぶりをレポートします。
プロフィギュアスケーターとして、新たな表現を追求し続ける孤高の姿をとらえた写真集『羽生結弦 孤高の原動力』(AERA特別編集)に大きな反響が寄せられています。その大反響を受け、AERAの表紙とグラビアに羽生選手が再び登場します。今回セレクトされた写真は、いずれも写真集には掲載していない未公開写真です。撮影はもちろん蜷川実花。二人の希代のアーティストのコラボレーションを、再び誌面で堪能してください。「表紙の人」のページには、羽生さんの直筆署名もあります。さらに、この写真集発売を記念して全国47都道府県+台湾の書店で開かれた、パネル展の盛り上がりぶりを伝える記事もあります。各地にファンの熱い思いが集結した様子、各書店で創意工夫が凝らされた展示の内容などをじっくりお伝えします。
●巻頭特集:Z世代と上司世代 職場の世代間ギャップ
Z世代と上司世代、相いれない価値観があるなと、日々、職場で感じている人は多いかもしれません。成果を出すためには残業もいとわない40〜50代と「残業前提」の働き方に疑問を感じる20代。人生のやりがいは仕事でつくるという上世代と、個の幸福の追求に重きを置く若手など、もちろん全員がそうではありませんが、生き方にギャップがあります。それらの実態を詳報し、ではその差をどう埋めるかを考えます。「若者の叱り方がわからない」という管理職たちには、どのようにコミュニケーションをとれば部下たちの働きがいを増すことができるのか、実践的なアドバイスもあります。また、Z世代の経営者たちが働くときにどんな価値観を大事にするのか、じっくりとインタビューもしています。双方の立場からぜひ読んでほしい内容です。
●ChatGPTの開発企業で起きたCEOの電撃解任と復帰劇
注目の生成AI、ChatGPTの開発企業として知られる「オープンAI」。そのサム・アルトマンCEOが突然解任されたというニュースに世界が驚きました。その後、社員の9割超が集団退職をつきつけて復帰を要求、わずか5日で返り咲くという前代未聞の騒動には、どのような背景があったのかを探ります。この解任劇の結局の勝者は誰なのでしょうか、そして今後ユーザーや社会にどんな影響があるのでしょうか。最新動向を在米ジャーナリストのレポートでご確認ください。
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・伊沢拓司
東大卒を隠して生きてきた大宮エリーさんが同窓生と語り合い、東大ってなんぼのもんかと考える連載。19人目のゲストに、クイズプレーヤーの伊沢拓司さんを迎えます。初回は、伊沢さんの開成中・高時代の話を中心に。高2まではクイズに打ち込み、その後は一気に受験勉強に集中した話は、受験生にも、子育て中の親たちにも大変参考になる内容です。
●松下洸平×ニコライ・バーグマン
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、今回、ゲストのニコライ・バーグマンさんから松下さんがブーケ作りについて教えてもらうという貴重な回です。真剣な表情で花を選びながら、ブーケ作りのポイントを教わり、完成すると大満足の松下さん。ニコライさんの所作を見ながら「本当にかっこよかったです。これは、モテますね」と感想を話していました。美しい花々といっしょに撮った写真も必見です。
ほかにも、
●低年齢化する中学受験の沼
●「学問の自由」を殺すな 国立大学法人法改正案に怒りの声
●パート「年収の壁」問題 国の狙い「第3号被保険者廃止」
●「集団心理」の罠 企業の論理に流されない
●SNSで不快な相手の監視やめられない
●朝の語学学習、どうなる NHKラジオ第1と第2、一本化へ
●鍵山優真、宇野昌磨が熱戦 「お互いが刺激に」
●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●現代の肖像 若葉竜也・俳優
などの記事を掲載しています。
【大特集】出雲駅伝/栃木国体/全日本実業団/日本インカレ/【特別企画】北口榛花、凱旋/追跡 日本インカレ/【駅伝特集】Monthlyアオガク&コマザワ、全日本大学駅伝展望&箱根駅伝予選会直前情報/高校駅伝都府県大会展望/全日本大学女子駅伝展望
●速報 出雲駅伝&栃木国体
学生三大駅伝初戦となる出雲駅伝。ランナーがタスキをつないで描くドラマの行方は? また、栃木県で3年ぶりに開催された国体をデイリーハイライトで速報。中学生から日本のトップ選手まで、都道府県対抗で繰り広げた熱戦も盛り込みました!
●連載!Monthly青学大&駒大
Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。青学大は9月に出場した大会レポート。駒大は故障から復活した鈴木芽吹選手にインタビュー。
●駅伝特集
EKIDEN PREVIEW 2022
いよいよ、駅伝シーズン到来。箱根駅伝予選会の直前情報や全日本大学駅伝展望を掲載。また、高校駅伝都府県大会が間近に迫り、全国を目指す注目校を紹介。全日本大学女子駅伝の見どころも盛り込み、これからの駅伝レースが楽しめる内容です!
【大会Review】
・全日本実業団対抗選手権
福部真子 衝撃の12秒73!!
・日本インカレ
追跡企画:高良彩花が歩んだ1553日
・Athletics Challenge Cup 2022
・日本選手権リレー
【海外ニュース】
・キプチョゲ 4年ぶりの世界新記録
・ベルリン・マラソン/ロンドン・マラソン
・日本女子がベルリン&ロンドンで好記録ラッシュ
・ワールドトピックス/国際陸上競技評論
【特集&ニュース】
・北口榛花(JAL)凱旋ーー。
・Rising Star Athlete 後藤 夢(豊田自動織機)
・日本陸連強化委員会特別対談 オレゴン&U20世界選手権から見えたこと
・チェコのロードレース運営会社「Runczech」での研修記 前編
・青学大短距離ブロック 金メダリストから特別課外授業
・アメリカ留学Q&A 陸上王国への挑戦の方法は?
・ブダペスト世界選手権参加標準記録&タイムテーブル
【トレーニング&技術】
・バネを考える。
STEP1 バネってなに?
・連続写真でCheck! 日本ICチャンピオン特集
村竹ラシッド(順大/男子110mH)/高良彩花(筑波大/女子走幅跳)
・連載
トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
・Athletics Science Report
・中高生へのからだマネジメント
【Topics】
・前田穂南(天満屋)、細谷恭平(黒崎播磨) トップアスリートと考える“新時代のトレーニング”
・ランニングフォーム解析センサー カシオの「Runmetrix」
【好評連載】
・アスリートの休日DIARY
戸邉直人(JAL)
・アスリート群像
藤沼朱音
・TEAM FILE
真岡高校(栃木)&常盤野小中学校(青森)
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy
柄澤智哉(日体大/男子棒高跳)
・パパママ応援団!〜応援のバトンをつなごう〜
・つわもの列伝
・レコードライブラリー
・JAAF 陸ジョブナビ
【情報コーナー】
・日本20傑、高校20傑、中学20傑
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
【駅伝大特集】全日本大学駅伝!箱根駅伝予選界!高校駅伝・都道府県大会!全日本大学女子駅伝!地区実業団駅伝!プリンセス駅伝!/U18・16陸上大会リポート/サニブラウン・アブデル・ハキーム/北口榛花トレーニング/
●総力取材!全日本大学駅伝
&箱根駅伝予選会/立教大追跡ルポ
駒大が3連覇を飾った全日本大学駅伝。熱戦の模様をお届け! 他に大学駅伝の特集多数。箱根駅伝予選会のリポートと、55年ぶり本戦出場を決めた立教大の追跡ドキュメントも収録した。さらに、Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大の連載企画は、箱根駅伝に向けて巻き返しを目指す選手をピックアップ!
●熱戦!高校駅伝 都道府県大会
46地区の代表校&成績を網羅
暮れの全国高校駅伝への出場権を懸けた高校駅伝都道府県が各地で開催。全国Vを目指す注目校の戦いぶりは!? 締め切りの都合で三重県を除く代表校一覧&都道府県成績を集録した。 また、シーズン締めくくりのT&Fもリポート。中高生が躍動したU18・16大会、洛南高の高校新などお届け!
●サニブラウン単独インタビュー
世界が注目する北口榛花の技術特集!
オレゴン世界選手権の男子100mで決勝に進んだサニブラウン・アブデル・ハキームに単独インタビュー。世界トップとの差はどのように捉えているのだろうか。また、女子やり投で世界トップ3に位置する北口榛花が、連続写真&トレーニングを自己解説!
【駅伝特集】
・全日本大学駅伝
・箱根駅伝予選会
・高校駅伝都道府県大会
・全日本大学女子駅伝
・全日本実業団対抗女子駅伝予選会
・各地区実業団対抗駅伝
・全日本実業団対抗女子駅伝展望
【大会Review】
・U18・16陸上大会
・大迫傑 復帰マラソン
・洛南高 2日連続高校新
・ジュニア陸上チャレンジカップ
【トレーニング&技術】
・北口榛花 Special Technical Feature
連続写真&トレーニング解説
・【連載】バネを考える。
・インターハイチャンピオンに聞いてみた
トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
・Athletics Science Report
・中高生へのからだマネジメント
【学生長距離】
・「Monthlyアオガク」
Special Close-up 箱根路に巻き返し誓う6人!
・「Monthlyコマザワ」
Special Close-up 箱根Vへ活躍を期す7人!
【特集】
・サニブラウン・アブデル・ハキーム単独インタビュー
・Close-up 奥田啓祐(第一学院高教)
・Rising Star Athlete 豊田兼(慶大)
【Topics】
・ブダペスト世界選手権参加標準記録突破者&世界ランキング上位選手
・チェコのロードレース運営会社「Runczech」での研修記 後編
【好評連載】
・アスリートの休日DIARY
萩谷 楓(エディオン)
・アスリート群像
浅田鈴佳
・TEAM FILE
近大東広島高校・中学校(広島)&浜山中学校(島根)
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy
勝冶玲海(九州共立大/女子ハンマー投)
・つわもの列伝
・レコードライブラリー
・JAAF 陸ジョブナビ
・陸上観戦のトリセツ
【記録】
・レコードルーム
・日本20傑+学生20傑+高校30傑+中学30傑
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
ファーストサマーウイカがAERAの表紙に登場
「目指すは圧倒的なポリバレント」
AERA2月10日号には、俳優、タレント、歌手とマルチに活躍するファーストサマーウイカさんが登場します。大河ドラマ「光る君へ」の清少納言役など話題作への出演が相次いできました。そんな彼女の飽くなき向上心はどこからくるのか、じっくり話を聞きました。
表紙に登場するファーストサマーウイカさんは、ドラマ「不適切にもほどがある!」、大河ドラマ「光る君へ」、そして放送中のドラマ「フォレスト」に出演し、多様な役柄を演じています。バラエティー番組などでも活躍。その原動力について、「“憧れ”や“ジェラシー”が私のガソリンになる」と言います。自らを「マルチタスクが向いている」と分析し、「様々な役割をこなす圧倒的な『ポリバレント』を目指す」と話します。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。背景の花々の前で、自らも花に擬態し「咲いた」ファーストサマーウイカさん。想像をさらに超えるゴージャスな写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:氷河期世代のセカンド就活
バブル崩壊後の就職難を経験し、いつの時代も競争にさらされてきた氷河期世代が、今度は定年退職後の新たなキャリアを考える「セカンド就活」に迫られています。「定年再雇用」の制度はありますが、これだと「仕事は変わらず年収は半減」という現実が待っています。専門家は社内リスキリングや副業でスキルアップなど、定年後を見据えた備えが必要だといいます。中高年に人気の資格やいま注目の「ふるさと副業」などについての記事もあります。人生100年時代のキャリアプランについてじっくり考えてみてください。
●フジ日枝支配の源泉
フジテレビは、中居正広氏と女性のトラブルを巡る問題を受け、10時間超の“やり直し会見”を開きましたが、専門家は「納得感が足りない」と分析します。そのフジテレビに37年間君臨し続けている日枝久氏。87歳の“帝王”の力の源泉とその闇について、20年前のライブドア騒動の時にもフジテレビを取材した記者が、深掘りして分析します。
●松下洸平 「ケイン&アベル」で新境地
本誌で2年半続いた対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」が完結したばかりの松下洸平さんが、世界初演となるミュージカル「ケイン&アベル」に主演。松下さんにとって6年ぶりとなるミュージカルの様子を多彩な写真とともにお届けします。初日のカーテンコールで「歴史的な瞬間に立ち会っていただけた」と客席に語りかけた松下さん。この舞台にかける思いが伝わってくるレポートです。
●百田夏菜子×綾小路 翔
大好評連載「百田夏菜子 この道をゆけば」は、ももクロのリーダー百田夏菜子さんが月替わりのゲストとトークを繰り広げます。今号から新たにお迎えするのは、「氣志團」の團長・綾小路翔さんです。テンポのいい会話が続き、綾小路さんが自らを「アホにもいくつか種類があると思うけど、僕は聞けるタイプのアホ」と言えば、百田さんは「私は何だろう……意欲のあるアホ?」と答え、笑いが止まりません。ここでしか聞けないスペシャルな対談が、今号から4号にわたって続きます。
ほかにも、
・リモート勤務、功罪相半ば 「出社回帰」の大号令
・【新NISA】今年狙い目の日本株ベスト30
・【女性×働く】バツイチ最高! 背景に結婚すべきの“圧”
・「自分の声が嫌い」は8割超
・SMAPとテレビの終焉 だからこそショックと嫌悪感
・2050年のメディア 下山進 さらば夕刊フジ!
・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 山口彦之・「空也」5代目
などの記事を掲載しています。
【2大付録】世界陸上&インターハイ/世界陸上特集:北口榛花&サニブラウン&坂井隆一郎/インターハイ地区大会全地区現地取材/日本選手権リポート/全米選手権/【特別企画】夏休みの過ごし方&トレーニング企画/【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ/全日本大学駅伝選考会
●2大付録「世界陸上オレゴン」&
徳島インターハイ
今月は豪華2大付録つき!7月15日から始まるオレゴン世界陸上の観戦ガイドと、高校生の祭典・徳島インターハイ完全ガイドがつきます。夏をさらにアツくする世界陸上&インターハイの楽しみが倍増すること間違いなし!
●インターハイ地区大会
全11地区リポート&入賞者全掲載
徳島インターハイに向けた最終関門「地区大会」が終了した。月陸は今年も全地区・現地取材を敢行!熱き高校のバトルを集録した。付録と合わせてぜひチェックしてみてください!
●オレゴン世界選手権へ!
北口榛花&サニブラウン&坂井隆一郎
オレゴン世界選手権代表に決まった北口榛花、サニブラウン・アブデル・ハキーム、坂井隆一郎を大特集! 北口はダイヤモンドリーグ日本人初優勝を飾るなど、堂々たる活躍でオレゴンへ向かう。
●連載!Monthly青学大&駒大
全日本大学駅伝選考会も要注目!
Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。今月は1年生がテーマだ。青学大は1年生マネージャーが紹介する同級生、駒大は同部屋の先輩たちが期待のルーキーたちを紹介してくれました! また、伊勢路を懸けた全日本大学駅伝選考会も見逃せません!
●特別企画「夏休みの過ごし方」
充実のトレーニング企画
高校生に向けた特別企画は「夏休みの過ごし方」。秋に向けた大事な“鍛錬期”となる夏の過ごし方や注意点、気をつける点などをおさらいしましょう。また、連続写真や連載トレーニング企画など、今月も全力で部活生たちを応援します!
【別冊付録】
(1) 世界陸上2022オレゴン観戦ガイド
日本代表/海外トップ選手/競技日程/全種目別展望/デイリーみどころ
(2)徳島インターハイ完全ガイド
注目選手/競技日程/種目別展望
【特集企画】
Road to OREGON22
・北口榛花(JAL)
・サニブラウン・アブデル・ハキーム
(タンブルウィードTC)
・坂井隆一郎
・代表合宿
・山崎一彦強化委員長インタビュー
【大会Review】
・日本選手権
・布勢スプリント
・ホクレン・ディスタンスチャレンジ
・全日本大学駅伝選考会
【トレーニング&技術】
・【最終回】金井大旺トレーニング
・【特別企画】高校生の夏休みの過ごし方
・連続写真でCheck!世界選手権代表特集
サニブラウン、橋岡、ディーン
・連載
トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
・すぐできるフィジカルトレーニング
・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
・Athletics Science Report
【学生長距離&中学生最新情報】
・「Monthlyアオガク」
マネージャーが1年生を紹介!
・「Monthlyコマザワ」
部屋長が“部屋っ子”1年生を紹介!
・中学アスリート特集 岩本咲真 13秒68の中学新!ほか
【海外ニュース】
・全米選手権
・ダイヤモンドリーグハイライト
・ワールドトピックス(船原勝英)
【Topics】
・世界陸上をサポートし続けるTDK 1983年の大会創設から40年目
・「世界一決定戦」を支える セイコーの記録計測システムの秘密
・O2 Room Method 酸素ルームを活用したトレーニングの実践
【好評連載】
・アスリート群像
山木伝説
・TEAM FILE
富士市立高校(静岡)&武生第二中学校(福井)
・月陸コラム
木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
・My Privacy
樫原沙紀(筑波大/女子1500m)
・つわもの列伝
・レコードライブラリー
・JAAF 陸ジョブナビ
【情報コーナー】
・NEWSフラッシュ
・レコードルーム
・インフォメーション
・げっかんカレンダー
・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか