ミドリマキバオー招集!! チームドバイにヒノデマキバオーが挑む!!
ブロックバスター、アマゾン、マキバオーの3強が集う、国内ダート頂上決戦・フェブラリーステークス。国内を制するのは一体誰だ!!? そして、マキバオーは次走のためドバイへ。ドバイ勢にはミドリマキバオーがコーチに!? 各強豪たちの準備が整う中、ドバイワールドカップがスタートする!!
シリコンバレーのコンサルタント集団が、アマゾン、ウーバーといった伝説的な企業がいかに新ビジネスを創造したかを研究。商品だけではなく、新たな市場カテゴリーを定義、発展、支配する必要を説く。
探検部を卒業し、今を時めく人気ノンフィクション作家となった高野秀行と角幡唯介。未知の世界への憧れを原動力とする点は共通するが、テーマの選び方やアプローチの仕方は大きく異なる。高野は混沌とした人の渦へ頭からダイブし、角幡は人跡未踏の地をストイックに攻める。夢追い人二人の、仕事の流儀!
☆世界中の超秘境を行く! 高野秀行&角幡唯介の足跡
グリーンランド探検(角幡・2014〜15年)
北極圏1600km探検(角幡・2011年)
カナダ・ケント半島天測放浪(角幡・2012〜13年)
アマゾン川全流遡行(高野・1990年)
太平洋マグロ船同行取材(角幡・2014年)
ニューギニア・トリコーラ山北壁初登攀(角幡・2001年)
雲南省独龍江旅行(角幡・1999年)
ミャンマー・ケシ栽培(高野・1995〜96年)
西南シルクロード探査(高野・2002年)
ヤル・ツアンポー峡谷探検(角幡・2002〜03年・2009年)
ブータン雪男調査(高野・2010年)
ヒマラヤ雪男捜索(角幡・2008年)
トルコ・シャナワール調査(高野・2006年)
ソマリランド取材(高野・2009〜14年)
コンゴ・モケーレ・ムベンベ探査(高野・1988年)
【目次】
第一章 僕たちが探検家になるまで
第二章 早稲田大学探検部
第三章 作家として生きること
第四章 作品を語る
第五章 探検の現場
第六章 探検とノンフィクションをめぐって
付録 探検を知るためのブックガイド
あとがき 角幡唯介・高野秀行
スマートダスト、サイバーフィジカルシステム、マスカスタマイズ、MaaS、5G、IoT、AI・・・・・・
最先端のテクノロジー、デジタル化が生み出す第4次産業革命は、すべての社会とビジネスを変革していく。
どんなテクノロジーが登場する?
これからの世界はどう変わるのか?
テクノロジー、注目企業、各国の動向を日本の第一人者が徹底解説!
ヤフーCSO(最高戦略責任者)・慶應義塾大学教授 安宅和人氏、ドイツ ローランド・ベルガー名誉会長 ローランド ベルガー氏ほかのインタビュー収録。
(主な内容)
第1章 第4次産業革命の最前線
・ITプラットフォーマーとレガシー企業の最終戦争(トヨタ、ダイムラー、エアバス)
・米中貿易摩擦とデジタルテクノロジー覇権 (世界を“G2” が動かす時代)
・ファーウエイ問題と5Gが開く未来 ほか
第2章 第4次産業革命を実現するテクノロジー&コンセプト
・加速するコンピューティングパワーと小型化
・AI×データ、マスカスタマイズ、デジタル・シミュレーション、5G ほか
・インタビュー:ヤフーCSO(最高戦略責任者)・慶應義塾大学教授 安宅和人氏
第3章 第4次産業革命の注目企業
・(ドイツ)アディダス、シーメンス(米国)アマゾン(AWS)、マイクロソフト、テスラ
(中国)アリババ、テンセント (日本)デンソー、ユニクロ ほか
・インタビュー:ドイツ ローランドベルガー 名誉会長 ローランド ベルガー氏
第4章 各国の第4次産業革命の取り組み
・ドイツ〜デジタル・バリューチェーンへの取り組み
・米国〜政府のトップIT企業支援とIoTコンソーシアム
・中国〜中国製造2025とAI戦略、海ガメ作戦
・日本〜世界で問われるリーダーシップ ( 「ソサイアティ5.0」 )ほか
第5章 2030年の第4次産業革命
・どんな新しい技術・ビジネスモデルが登場している?
・2030年に台頭している企業
・どの国がイニシアティブを握っているのか ほか
第6章 日本の未来
・経営者の役割
・世界をけん引するデジタル大国への飛躍 ほか
・インタビュー:IVI(インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ)理事長・法政大学教授 西岡靖之氏
日本最強馬ダイナスティ、最終決戦の舞台・フランスへ!! マキバオーは凱旋門賞に黄色信号!?
凱旋門賞の前哨戦、ニエル賞へ出馬するダイナスティ。海外デビューでまさかの出遅れ!? 果たしてこの試練を乗り越え、凱旋門賞へつなぐことができるのか!? 一方、マキバオーも本格始動。だがトレーニング開始早々故障発生!? 夢の舞台、凱旋門賞への出場なるか!? そして最大のライバル・騎手のハグワールはアマゾンでバーナコーを追い!?
キンドル、そしてiPadは出版の常識のみならず「パソコン」を中心としたインターネット文化そのものを揺るがそうとしている。コンテンツ産業の要求とユーザーの選択の結果として、ユビキタス・インターネットの上に浮かび上がるコンテンツのデバイス=クラウド生態系。そこにあるのは革命か、それとも反革命か?インターネットの「進化」の先にあるものを読み解く。
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・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
「アーカイブ」とは、従来図書館や博物館が担ってきた、過去の文書や映像・音楽などを収集・公開する仕組み。いわば「知のインフラ」であり、その有効活用によって社会が得られる利益は計り知れない。しかし近年、アーカイブのデジタル化に伴い、これら「情報資産」を巡る国境を越えた覇権争いが激化している。グーグルやアマゾンなどアメリカ発の企業が世界中の情報インフラを掌握しつつある一方で、お粗末極まりないのが日本の現状。本書では世界を巻き込んだ「知の覇権戦争」の最新事情を紹介し、日本独自の情報インフラ整備の必要性を説く。
婚約者と別れた30歳のルースは、母親からの頼みで実家に戻り、しばらく一緒に暮らすことに。高校教師だった母は定年を迎え、臨時教員をしている。大学教授の父親はアルツハイマー病で物忘れがひどくなりつつあったが、自分が書きためていたノートを見せてくれた。それは父から娘への手紙の形式をとっていて、ルースが幼い頃から書かれていた。
父は日付を勘違いしたり、成績評価を忘れたりしたため、学部長から講義を持つことを止められて不機嫌になっている。そんな折、父の助手だった男性からルースに電話があり、大学で父に講義をさせることを提案される。院生たちからの希望もあり、研究室や教室を間借りして、父のために本物そっくりの状況をつくり出したいというのだ。学部長から、もし父をキャンパスで見かけたら警察に通報と言われているなかで、ルースたちはこの計画を実行しようとするのだが……。
重いはずの現実を、みずみずしく軽やかなタッチで描いて注目された長編小説、待望の翻訳。
「ささやかで人間的で深々とユーモラスなディテールの積み重ね」——ミランダ・ジュライ
【著者略歴】
レイチェル・コン Rachel Khong
南カリフォルニア育ち。イェール大学卒業。フィクション、ノンフィクションの短編をさまざまな雑誌に発表。長編デビュー作である本書 Goodbye, Vitamin は、米アマゾンの「2017年7月のベストブック」に選ばれたほか、ELLE誌の「この夏読むべき24冊」、Vanity Fair誌の「今すぐ読むべき本」にも選出されるなど、刊行直後から全米で注目を集めた。サンフランシスコ在住。
勤めていた会社を特に惜しまれることなく辞めた3日後、日本を脱出!が、パキスタンの両替所でマジックの如く札束を消され、南米エクアドルでは偽の赤道を跨がされる。アフリカの山中で交通事故に遭い、アマゾン川の船中では寝場所さえ奪われて…。なぜか次第にクセになる完全アウェイの一人旅。ときどき笑えて、たびたび呆れる旅エッセイ。
4歳馬最強決定戦第3弾、菊花賞が始まった。各馬はアマゴワクチン得意の策略を警戒し合い、なかなか動こうとしない。だが、マキバオーは騎手・菅助の指示のもと、ついに動き出す。先頭のサトミアマゾンとデッドヒートを繰り広げるが!?
グーグル、アップル、アマゾン、楽天、Twitter、フェイスブック、任天堂…。21世紀も高成長を続ける企業に共通する「プラットフォーム戦略」とは何か。
深夜、ニューヨークの地下鉄。ジャック・リーチャーの目前で絶命した女は、国防総省に勤める民間の事務員だった。事情聴取を終えて、弟の警官と死の真相に迫ると、副大統領候補への指名も噂されているサンソム下院議員の存在が浮かび上がる。謎が謎を呼ぶ展開に一気読み必至の傑作アクション・サスペンス。
アマゾンプライムで新作が進行中のジャック・リーチャー・シリーズ、待望の最新邦訳!
ジャングルを蛇行するアマゾンは魚たちのユートピア。名魚トクナレや殺し屋ピラーニヤ、黄金の魚ドラドなど、巨魚・怪魚を求めて褐色の大河に挑んだ60日、驚異の16、000キロ。(解説・菊谷匡祐)
1978年発売のノンフィクション紀行の金字塔を完全復刻!
アマゾンで、作家を待ち受けていたのは、“オーパ!"の連続だった。
殺し屋ピラーニャ、驚異的な跳躍を見せるトクナレ、黄金に輝くドラード、そして最大の淡水魚ピラルクー……。
怪魚たちを追い求め、65日間、16000キロの旅が始まる。
「PLAYBOY日本版」連載当時から大きな反響を呼び、発売後には社会現象にもなった、伝説の大型単行本が今、オリジナルポジからのリマスター製版で蘇る。
特別編集ブックレット付き。
特製ケース入り。
<内容>
『オーパ!』(上製本 212ページ)
刊行当時と同じ布を使用した贅沢な装丁を再現。全てオリジナルポジフィルムから製版し直した完全な復刻版。在りし日のアマゾンと取材チームの熱気までが伝わってきます。
特別編集ブックレット(並製本 56ページ)
単行本『オーパ!』が生まれた舞台裏をまとめた証言集や、角幡唯介氏、藤原新也氏豪華執筆陣の特別寄稿、冒険家植村直己との貴重な対談も再録。"旅する作家“とも呼ばれた開高健の「旅」のみにフォーカスした年譜を収録するなど充実のラインナップ。
<特別編集ブックレット内容>
[メイキング・ドキュメント] 『オーパ! 全証言』
[特別寄稿] 角幡唯介 野心としてのアマゾン/藤原新也 文豪、開高健のシルエット
[再録] 夢枕獏 『オーパ!』旅する文豪、釣りする小説家
[対談] 植村直己+開高健 「男」はヘミングウェイのように
開高健 旅の年譜
【著者略歴】
開高健(かいこう たけし)
作家。1930年大阪府生まれ。大阪市立大学卒。23歳、壽屋(現サントリー)に入社。宣伝部で広報誌『洋酒天国』を企画。26歳で小説『パニック』を発表。新人作家として注目を集めると、翌年『裸の王様』で第38回芥川賞受賞。『ロビンソンの末裔』『輝ける闇』『夏の闇』などの小説で文学界に輝かしい業績を築く一方、33歳で朝日新聞社臨時海外特派員としてベトナム戦争取材に従軍。ルポ『ベトナム戦記』などのノンフィクションの傑作も残した。『オーパ!』はシリーズ化され、『オーパ、オーパ!! 国境の南』(1989年)まで続いた。食道癌により58歳で永眠。
高橋昇(たかはし のぼる)
写真家。1949年生まれ。『オーパ!』アマゾン釣魚紀行に20代で抜擢され、以降『オーパ!』アマゾン編から『オーパ、オーパ!!』シリーズの取材に全て同行。「PLAYBOY日本版」でも著名人のポートレートなどを発表した。第14回講談社出版文化賞受賞。著書に『梅若六郎能百舞台』『男、が、いた。開高健』『旅人 開高健』など。2007年死去。
直木賞作家が60代にして漫画家デビュー!
荻原浩にしか描けない、センチメンタルで不可思議な絵物語。
アマゾン川流域に流れ着いた瓶の中には、日本語で綴られた遥か遠い地からの手紙が入っていた……「大河の彼方より」
93歳。病室で最期の時を迎えようとしている幸子のもとに、次々と懐かしい人々が訪れて……「人生がそんなにも美しいのなら」
4月1日の午後1時にあの桜の木の下で会おう。幼なじみの二人が交わした約束の行方は……「あの日の桜の木の下で」
人生のほろ苦くも愛おしい一瞬から、日常の半歩先に広がるブラックで奇妙な世界まで、全8編収録。
【著者略歴】
荻原 浩(おぎわら・ひろし)
1956年埼玉県生まれ。コピーライターを経て、1997年『オロロ畑でつかまえて』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。2005年『明日の記憶』で山本周五郎賞、2014年『二千七百の夏と冬』で山田風太郎賞、2016年『海の見える理髪店』で直木三十五賞を受賞。『海馬の尻尾』『それでも空は青い』『楽園の真下』など著書多数。今作は初の漫画作品集。
直木賞作家が60代にして漫画家デビュー!
荻原浩にしか描けない、センチメンタルで不可思議な絵物語。
アマゾン川流域に流れ着いた瓶の中には、日本語で綴られた遥か遠い地からの手紙が入っていた……「大河の彼方より」
93歳。病室で最期の時を迎えようとしている幸子のもとに、次々と懐かしい人々が訪れて……「人生がそんなにも美しいのなら」
4月1日の午後1時にあの桜の木の下で会おう。幼なじみの二人が交わした約束の行方は……「あの日の桜の木の下で」
人生のほろ苦くも愛おしい一瞬から、日常の半歩先に広がるブラックで奇妙な世界まで、全8編収録。
【著者略歴】
荻原 浩(おぎわら・ひろし)
1956年埼玉県生まれ。コピーライターを経て、1997年『オロロ畑でつかまえて』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。2005年『明日の記憶』で山本周五郎賞、2014年『二千七百の夏と冬』で山田風太郎賞、2016年『海の見える理髪店』で直木三十五賞を受賞。『海馬の尻尾』『それでも空は青い』『楽園の真下』など著書多数。今作は初の漫画作品集。
革新的なはずの製品やサービスがなぜ成功しないのか?スマートフォン、電子書籍、電気自動車などの最新のトピックを取り上げながら、エコシステム(生態系)全体でビジネスを捉えるための手法を紹介。
アマゾン・アリババが築く巨大独自経済圏はいかにして拡大したのか
アマゾンエフェクトやアリババエフェクトと呼ばれるほどに、世界の業界秩序が激変している。書籍からスタートしたアマゾンは、どのように巨大経済圏を構築してきたのか。アリババは何を武器に20億人の経済圏を構築しようとしているのか。そして、日本で同様の試みは成功するのか。
本書では、提携や買収を繰り返しながら拡大するグローバルな経済圏の仕組みをわかりやすく解説する。さらに、日本におけるキャッシュレス意識の調査結果を分析しながら日本の経済圏構想について提言する。
第1章 独自経済圏拡大の熾烈な戦い
AAエフェクトの脅威
モバイルで容易になった経済圏の拡大
「独自経済圏」拡大の設計図
経済圏拡大の鍵は独自決済とAI活用にあり
第2章 ワンクリックで創出したアマゾン経済圏
アマゾン経済圏の実力
ワンクリックからフィンテックへ
ワンクリックを進化させたIoT決済
音声アシスタントでフリクションレス決済
アマゾンの地上戦略
アマゾンの野望
第3章 20億人獲得を掲げたアリババ経済圏
アリババ軍団の底知れぬパワー
アリババ軍団の金融部隊
経済圏はキャッシュレス
アリババの野望
第4章 日本の経済圏構想とキャッシュレスへの道
日本企業の経済圏構想
日本人のモバイル決済利用
日本人のキャッシュレス意識
競いあう経済圏とデータポータビリティ