累計8万部突破!
『どんなポーズも描けるようになる! マンガキャラアタリ練習帳』の第二弾!
「キャラのポーズって、絶対どこか違和感が出る…」
「顔はまだ描けるけど、全身が苦手…」
「アタリのとり方がわからない…」
など、マンガキャラのポーズ作画がうまくいかないのは、
「アタリ」のとり方がうまくいっていないからかも。
本書では、キャラの設計図「アタリ」から描く技術上達のため、
アタリから仕上げまで4プロセスでしっかり練習できる書籍です。
100の作例をプロセスごとにていねいに解説。
作画のポイント、NG例も充実しているので、
第一弾を読まずに本書から始めてもしっかりと練習できます。
実力派イラストレーターの「描きたい!」作例が盛りだくさんです!
【参加絵師】O嬢、烏羽雨、呉々、☆新入り☆、すけ
《もくじ》
PART1 基本の動作+ポーズををアタリから描こう
PART2 動きや角度のあるポーズを描こう【レベル1】
PART3 動きや角度のあるポーズを描こう【レベル2】
PART4 特徴的なシーン・ポーズに挑戦しよう
実用的見地から読み解くドゥルーズ=ガタリ。同一性を解体する“差異”や他なるものへの“生成変化”を称揚したドゥルーズ=ガタリの哲学は、主体なき思想なのかー。ギヨーム、イェルムスレウ、バフチンをはじめ、ソシュール以降の言語学者たちが与えた衝撃を精緻に分析することにより、日常的な経験を支える言語や表象の水準から“生成変化”に至る理路を照らしだす。
アメリカ随一の伝統と影響力を誇り、ヴェトナム戦争に際しては反戦報道によってその名を高めた“世界一の地方紙”、ニューヨーク・タイムズ。その毎日の紙面の裏側で、報道現場の人人は何を感じ、考え、行動したのか?紙面からはうかがい知れない彼らの日常、その激しい権力闘争、本社と支局、とりわけワシントンとの確執、そして歴代の発行者であるオックス=サルズバーガー一族の織りなす人間模様をなまなましく綴る。60年代アメリカ・ニュージャーナリズムの旗手による不朽の名作。
定番メタルフィギュアシリーズ!
「キメラ」の重量感あふれるダイキャスト製メタルフィギュアです。
※写真は製作中のものです。実際の商品とは異なりますのでご了承下さい。
(C) ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(高さ):5
【商品サイズ (cm)】(幅×奥行):24.2×10.6
【 強敵に立ち向かったフランスの主力軽戦車 】
第一次大戦末期に登場したフランス軍の軽戦車、ルノーFT17の後継車として1935年に採用されたのがR35です。
車体は圧延鋼板製の下部に、3分割された鋳造製の上部をボルト止めして構成。
同じく鋳造製の砲塔にはFT17から引き継ぐ短砲身37mm砲を搭載し、乗員は車長と操縦手の2名でした。
1940年5月のドイツ軍侵攻を迎え撃ったR35は、高い防御力を備える一方、旧式の37mm砲ではドイツ戦車に対抗できず、苦戦を強いられながらもフランス軍最大の戦車戦力として奮闘。
主に歩兵部隊の支援に力を発揮し、同年6月の休戦までに約1,600輌が生産されました。
【 模型要目 】
フランス軍の軽戦車 R35の1/35スケール、プラスチックモデル組み立てキットです。
●全長114mm、全幅55mm。
●丸みを帯びた鋳造製の車体や砲塔を実感豊かにモデル化。
●砲塔はスライド金型を使用し、リアルな質感と組み立てやすさを両立。
●砲身は上下動に加え、実車同様に左右にもわずかに可動。
●履帯は直線部分を一体とした連結組み立て式で、上部のたるみも自然に仕上がります。
●砲塔後部のハッチに座り、前方を見据えるコマンダーの人形1体もセット。
●マーキングは対ドイツ戦時の2種類を用意しました。
※写真はキットを組み立て、塗装したものです。
【商品サイズ (cm)】(幅×奥行):11.4×5.5
すべての人の心に感動を。感動にあふれた豊かな人生を。
日々の暮らしにも、ビジネスにも使える、実践・感動学入門。
著者独自の「STAR分析」を用いて、トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、タリーズ/スターバックス、マクドナルド/モスバーガー…、『アナと雪の女王』/『千と千尋の神隠し』…が私たちにもたらす感動のタイプを解析。感動を創出する先端的な企業やプロジェクトを訪ねながら、「感動をデザインする」方法を明らかに。
「感動する○○」はこうして創造せよ!
* * *
[本書の内容]
はじめに
第1章 感動の時代がやってきた
第2章 これまでの感動研究
第3章 感動のSTAR分析とは何か
第4章 感動のSATR分析を用いた研究事例
4-1 類似会社の感動のSTAR分析
トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、
マクドナルド/モスバーガー、タリーズ/スターバックス
4-2 製品・サービス・非営利の感動の分析
4-3 ストーリーのSTAR分析
アナと雪の女王/千と千尋の神隠し
4-4 STAR分析を用いたデザインの研究
ホッピー
第5章 感動の実践事例集
5-1 一〇〇〇年後を見据え「美しい経営」をする「都田建設」
5-2 体験から感動が生まれる「ソウ・エクスペリエンス」
5-3 一〇〇人が一〇〇日でミュージカルを作り上げる「コモンビート」
5-4 自然の中、五感で感じる「森へ」
5-5 お義父さんのストーリー
第6章 感動の見つけ方・高め方
おわりに
はじめに
第1章 感動の時代がやってきた
第2章 これまでの感動研究
第3章 感動のSTAR分析とは何か
第4章 感動のSTAR分析を用いた研究事例
第5章 感動の実践事例集
第6章 感動の見つけ方・高め方
おわりに
ドゥルーズ=ガタリの思想は、この時代の変動をいかに捉えているか。ミクロ政治学として知られてきたD-Gにおけるマクロ政治学の力を解放すべき時代の到来を告げる画期的力作。
図式的かつ体系的にパラフレーズしつつ読解。カント以降、通奏低音として流れている観念論批判=未来への革命理論として〈機械状唯物論〉を再構築し、万人に開く、独創的入門書。
万人を寄せつけない難解書を独自の視点から精読。
逃走線を自由に引き、その体系を創造的に開いていく。
ドイツの哲学者イマヌエル・カント(一七二四年ー一八〇四年)以来の近現代哲学を支配している観念論とは異なった唯物論という新たな哲学的思惟を構築することこそが、『アンチ・オイディプス』の企てなのだと見極め、『アンチ・オイディプス』での議論をパラフレーズしながら、その唯物論を図式的かつ体系的に構築し直そうとするのが、本書なのである。(本書より)
メンタリズムを自分に活用すれば、あらゆる悩みを解決できる! 心理学に裏付けされたフレーズを使って確実に「なりたい自分」に変えていく。
ポストモダンの原基を攻略する68年、著者二人の出会いが、革命の書を生んだ。この複雑な網の目のような“危険な思考”は、しかし、あまりにも、わかりにくい。「欲望機械」、「分裂分析」、「器官なき身体」など、正体不明な用語を丁寧に説明。きわめて創造的な思想とそのカオスな文脈をきっちり解きほぐす。知に衝撃を与えた、“わけのわからない”テクストを、現代思想の第一人者が、わかりやすく完全読解。「この講義では、フランスの現代思想・文学事情に通じていない読者には、……かなりの辛抱強さを必要とする、読みの実践を試みた。最後までついてきてもらっても、「分かったぞ!」 という爽快感は得られないかもしれないが、現代思想の複雑な思考の網目を辿っていく糸口を得て頂ければ、幸いである。」 本書[はじめに]より
【 圧倒的な迫力や重厚感まで凝縮して 】
第二次大戦末期にドイツ軍の切り札となったのが重駆逐戦車ヤークトタイガーです。
キングタイガーの基本コンポーネントを流用したシャーシに戦車砲としては最強の12.8cm砲を搭載し、あらゆる連合軍戦車を遠距離から一撃で撃破できました。
絶大な攻撃力と強固な防御力を活かした待ち伏せ攻撃で本土防衛戦を戦い、終戦まで連合軍の前に立ちはだかったのです。
【 模型要目 】
1/48スケールのプラスチックモデル組立てキットです。
●全長219mm、重厚感みなぎる姿を実感豊かにモデル化。
●長大な主砲や鋳造肌の防盾などもリアルに再現。
●複雑な足まわりも合理的なパーツ構成で立体感十分。
●履帯は直線部分を一体パーツとした連結組立て式。
●コマンダーとドライバーの半身像2体、第653重戦車駆逐大隊のデカール3種類付き。
※写真はキットを組み立て、塗装したものです。【商品サイズ (cm)】(幅):21.9
20世紀を代表する哲学者ジル・ドゥルーズは精神科医フェリックス・ガタリとの協同作業を試み、『アンチ・オイディプス』(1972年)、『千のプラトー』(1980年)、そして『哲学とは何か』(1991年)という三つの著作を残した。これら三冊を貫くただ一つの課題とは何だったのか? 資本主義を打倒し、「革命」を実現するための三つの戦術。精緻な読解を経て、今日の情勢下での有効性を問う、21世紀のスタンダード!
20世紀を代表する哲学者ジル・ドゥルーズ(1925-95年)は、『差異と反復』(1968年)と『意味の論理学』(1969年)という前代未聞の著作を公刊したあと、精神科医であるフェリックス・ガタリ(1930-92年)との協同作業に挑んだ。その成果は『アンチ・オイディプス』(1972年)と『千のプラトー』(1980年)という世間を驚愕させる著作を生み出す。その後、単独での執筆に戻り、映画を扱った全2冊の『シネマ』(1983年、1985年)、ライプニッツ論である『襞』(1988年)を発表したドゥルーズが最晩年になって、もう一度、ガタリとの共著を世に問うた。それが『哲学とは何か』(1991年)である。
とりわけ『アンチ・オイディプス』は日本でも多くの読者を獲得し、雑誌の特集号や入門書も続々出版されてブームを巻き起こした。そうして「スキゾ」、「リゾーム」、「器官なき身体」といったキーワードが人口に膾炙するようになって、すでに久しい。だが、ドゥルーズ=ガタリが残した三つの著作を一貫した視座から読む、ということは今に至るまでなされていない。本書は、この前人未到の課題に挑むべく、気鋭の研究者が執筆したものである。
三冊を貫くただ一つの課題とは何だったのか?──それが「革命」にほかならない。資本主義を打倒すること。その目標のために、その時々の情勢に応じた戦術を提示すること。つまり、ドゥルーズ=ガタリはただ一つの革命「戦略」を実現するために、三つの革命「戦術」を示した。それは今日の情勢、とりわけ2011年以降の日本の情勢の下でも有効性をもちうるのか? 精緻なテクスト読解を経た本書は、このきわめて今日的な課題を試みる。
21世紀を生き抜くために不可欠な思考が、ここにある。
こだわりの味と空間を提供するカフェオーナーから、バリスタの世界チャンピオンまで一杯のコーヒーに懸ける情熱を紹介。