毎年のリピーターが約8割!75年愛され続ける超ロングセラーお料理家計簿です。【毎日の記帳ページ】(2025年12月〜2026年12月)は、記入しやすい色別&イラストつきの費目分けで、給料日に合わせて自由に日付を書き込む使用方法にも対応できます。1人分のカロリーつきの料理&おつまみレシピと、腸活豆知識のコラムを掲載しています。【巻頭料理企画】は、切る手間なし&レパートリーも広がる「ひき肉レシピ」。便利なそぼろやおつまみ、炒め物を紹介。【巻末企画】は、生まれ年でわかる「年齢早見表」と、家族で楽しめる「大人の脳トレ!漢字クイズ」です。毎年大好評の【3段式領収書ポケット】、【2026年花カレンダー】の付録つき。1年を通じて記帳することで、日記兼用にもなる便利な家計簿は、1冊でさまざまな楽しみをご提供しています。
子どものころから、新聞配達をして家計を助けてハーバード卒業!投資歴30年のパックンが伝授する、幸せになれるお金とのつきあい方入門。複利が大好きなリスの複リスと、今しか考えないシカのイマシカを中心に、5匹の動物たちが、お金について漫才タッチで解説します。楽しく読んと、自然に投資とお金のことが理解できる、親子で読みたい内容です。大事なことは3つ!1まずは節約金を鍛えよう(ムダをなくして節約する)2そのお金をコツコツと投資してお金を育てる3長期投資視点で、目先の上下に動じないこと。子どものときから親子でお金の話をし、お金を大切にする習慣を身に着けることで、将来、しっかりと経済的自立をし、幸せな人生を送る底力を育みます。また、実際に子どもが投資するハウツーも親切に紹介しているので、コレ一冊あれば、はじめての子どもも、そして投資初心者の大人も投資を始めることができます。
サツキが家族のために作る、ほかほかの朝ごはんやおべんとう。カンタのおばあちゃんちの手作りおはぎに、おばあちゃんが育てたとれたての野菜。 サツキやメイが大きな口をあけて ガブッとほおばる姿を見ていると、なんだかおなかがすいてきます。この本では、『となりのトトロ』に出てきた食べものや、物語のイメージからヒントをもらったレシピを紹介しています。「まっくろかりんとドーナッツ」や「どんぐりぼうしのいもようかん」など、ユニークで楽しいレシピも登場。親子で、みんなで、作ってみましょう!
【「東洋経済オンライン」ジャーナリズム賞受賞! 上野千鶴子さん推薦】
シンガポール在住、現在は日本とシンガポールを行き来しながら活動する著者が、日本の働き方の矛盾に斬りこんだ本書。
・仕事と家事・育児の両立にいっぱいいっぱいの共働き家庭
・家事・育児の責任を一手に背負い、逃げ場のない専業主婦
・「稼ぎ主プレッシャー」と滅私奉公的働き方を課された男性
こうした「共働きも専業もしんどい」状況は、じつは日本社会の「主婦がいないと回らない構造」が生み出していた。
長時間労働や無制限な転勤など、終身雇用・年功序列という制度で回してきた「日本のサラリーマンの働き方」。
これらの制度は、主婦の妻が夫を支える前提で作られている。
専業主婦前提の制度は、会社だけではない。丁寧すぎる家事、保育を含む教育への予算の低さ、学校の仕組み……問題は社会の様々なところに偏在し、それぞれが絡み合って循環構造を作っている。
「女性が輝く社会」というスローガンがむなしく聞こえるのは、この構造が放置されたまま、女性に「働け、輝け」と要請しているから。
ギグ・エコノミーや働き方改革、多様化する働き方は、循環構造を変える契機になり得るのか。
日本の「主婦がいないと回らない構造」を読みとき、その変化の兆しを探る。
「東洋経済オンラインアワード2018」でジャーナリズム賞を受賞した好評連載に大幅加筆のうえ、書籍化。
累計発行部数約165万部超えの、ロングセラー家計簿を今年も刊行。変わらなぬ使いやすさをキープし、家計を応援します!「健康、節約」に役立つ約200品の新規撮影したレシピを掲載。米をはじめ食費全体の価格値上げが厳しく一向に安定しない中、読者に「家計防衛策」となる節約おかずと、節約に欠かせない健康キープのためのレシピを提案します。
『子どもの心を強くする すごい声かけ』の足立啓美先生の監修、『だいじだいじどーこだ』がベストセラーになっている川原瑞丸さん作画で、”レジリエンス”を育てる絵本。対象は4〜6歳の子ども。「挑戦しない」「すぐ怒る、すぐ泣く」など「うちの子、心が弱いかも?」「感情がコントロールできてない?」と不安に思っている親御さんの悩みを解決。ネガティブな感情を認め、自分自身で鎮める方法を身につけることで、立ち直る力、やり抜く力である”レジリエンス”を育てられる内容になっている。
家事を捨て、夫を巻き込んだ無謀な挑戦の顛末とは?!月間450PVの超人気ブログ、待望の書籍化!自己肯定感が異様に低いアラサー女の学歴ロンダリング大作戦! ◉ーー専業主婦としてグータラ生きることに無上の喜びを感じていた著者は、なぜ 東大を目指すようになったのか? ◉ーー家事を捨てた妻に対して、夫の怒り爆発? ◉ーーそして、何者でもない身の程知らずが、「東大生」という肩書を追ってよう やく見つけた「自分らしさ」とは?
※本書は7(文章):3(漫画)の女性エッセイです
西都に残る人たちと別れ、一年ぶりに中央に帰ってきた猫猫たちは、また以前の仕事に戻る。蝗害、西都のお家騒動からようやく離れることができて、平穏な日々が戻ってくるかに思えたがーー。猫猫が帰って来てもまだその友人たちに居候されて困る羅半。上司のげんこつを食らいながら、毎日面白そうなものを探す天祐。面倒くさい客の相手をしながら、どのように技女を引退するか考える女華。弟の恋についてあれこれ画策する麻美。お嬢さまの心境に不安しかない燕燕。言動と心境にずれが生じ、ちぐはぐな行動ばかりしてしまう姚。蝗害の災禍にたった一人立ち向かい、生きて西都に戻った羅半兄。西都でも中央でもそれぞれ違う人生があり、皆が皆、自分なりの悩みを抱えて生きていた。
家族に気づかれることも感謝もない「名もなき家事」。トヨタグループ出身の著者がロジカルに仕組化し、家族を巻き込むコンテンツを提案!
第1章 料理解決編
第2章 洗濯解決編
第3章 掃除解決編
第4章 育児解決編
第5章 その他(買い物・ゴミ捨て・暮らし)解決編
子どもたちとパートナーのやる気と能力を最大限に引き出す「支える力」とは?
無事に西都に到着した猫猫。環境は変化しても仕事は相変わらずで、薬屋として、また医官手伝いとして働いていた。どこに行っても呑気なやぶ医者に、何を考えているかわからない新人医官・天祐。猫猫は、壬氏の火傷が二人にばれないようにとひやひやしながら西都での日々を過ごしていた。 壬氏もまた皇弟として政務をこなす毎日だが、西都側は壬氏を名前だけの権力者として扱っていた。そんな中、猫猫は農村部を視察するために連れて来られた羅半兄とともに農村へ行くことに。視察するにあたって、かつての羅漢の部下・陸孫が動いていることに気付く。彼は、中央とは異なる農村部のやり方に疑問を持っていた。一方、かつて起こった大蝗害の生き残りの老人と出会うのだがーーーーー。
壬氏の一世一代の行動の結果、とんでもない秘密を共有することとなってしまった猫猫。折しも後宮は年末年始の休暇に入る時期。実家に帰りたくない姚は、猫猫の家に泊まりたいと言い出した。とはいえお嬢様を花街に連れていくわけにもいかず、姚と燕燕は紹介された羅半の家に泊まることになる。一方、口外できない怪我を負った壬氏のために、猫猫は秘密裏に壬氏のもとに通わなくてはならなかった。できる範囲で治療を施していくが、医官付き官女という曖昧な立場に悩まされる。壬氏が今後さらに怪我を負わないとも限らないが、医官にはなれない猫猫は医術を学ぶことはできない。そこで、羅門に医術の教えを乞おうと決めるのだがーー。
77歳を迎えた料理研究家・石原洋子さんが
以前にも増して「健康」と「おいしさ」を意識して
毎日の食事に欠かさないのが「スープ」です。
シニアの食の3大悩み
「タンパク質などの栄養不足」
「作る気力の減少」
「食事量の減少」
を解決してくれ、実際に石原さんの元気の源となっている
健康的なスープレシピをたっぷりご紹介します。
第1章 たんぱく質と野菜たっぷりのひと皿安心スープ
第2章 食べたいときにすぐ作れる作りおき即席スープ
〈みそ汁の素〉 〈ポタージュの素〉
第3章 一生作り続けたいわが家の定番スープ
コラム おかゆはお米のスープです。
プリン、ムース、アイスクリームなどの定番からちょっとおしゃれなフルーツスイーツまで、驚くほど簡単に作れるひんやりおやつ100レシピ。特別な材料や手間も必要ないので、お金や時間の節約にも◎。パパっと冷やして完成するので、毎日のおやつ作りにもう悩みません。コンビニやスーパーで手に入る冷凍フルーツやヨーグルトなども上手に活用。保存袋だけで完成するレシピもあり、自宅にいる子供とも一緒に楽しく作れます。
散歩しながら子どもに草花について教えてあげられるハンディサイズのカラー図鑑。「子どもをもっと自然と触れ合わせたい! でも、自分自身に草花の知識がないから、教える自信がない」というママ&パパも、この一冊があれば大丈夫! 道端の植物の名前がすぐにわかるだけでなく、子どもと一緒に観察するときのポイントや見た目が似ている仲間の植物、生える場所、子どもが楽しめるような名前の由来、花の香り、レア度…などを、ポケットサイズに凝縮してわかりやすく解説しています。親子で楽しめる【草花をつかった遊び】のいくつも紹介もしているので、散歩中の親子のふれあいももっと増えるはず。また、季節ごと、花の色ごとに分類されているので、子どもの「これなに?」にすぐに答えてあげられます。子どもは「知りたい!不思議!面白い!」が散歩をしながら満たされて、草花や自然への興味がもっと広がるはず。
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1億円の損失、2人の子供を抱えた貧乏主婦だった36歳女性が、
30校以上の学習塾を一代で築き、
フジテレビ、TBSなどキー局で放送の番組に多く出演、
そして学校を創立し学院長に就任。
本は8冊出して、累計26万部突破。
今は、好きな時に好きな人と好きなことだけすることも、
できるようになりました。
でも、誇れるような才能も人脈も学歴も実績も財力も何もないし、
特段頭がいいわけでもなかった。
本当にごくごく普通の主婦だったのです。
そんな私が、どのようにしたのか。
実は、誰でもできる「3つのこと」を意識して、
行動に移してきただけなのです。
それを本書では、お伝えします。
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人生、いつからでもやり直しができます。
さらにいえば、いつでも人は変われるのです。
元々誇れるものが何もなかった私でも、できたのですから。きっと皆さんも…。
しかも学習塾だってそんなに順調に経営できたわけではありません。
途中で社員が一斉にやめるわ、
コロナ禍の大打撃で収入が途絶えるわ…。
こんなジェットコースターみたいな人生を送ってきたせいか、
「どうしたら恵美子さんのようになれるんですか?」という質問を
たくさんいただいてきました。
今まで誰にも話さなかった隠しておきたかった過去の話、身内の話なども含め、
思い切って書くことにしました。
というのも、特別な才能がなくても、私がしてきたことに何か成功法則があるのなら、
それを共有することができたなら、たくさんの人が変わることができるのでは?と思ったからです。
今回の出版は編集者からの熱心なオファーがあったことがきっかけですが、
今までお世話になった方々へのお礼も含めて、思い切ってこのテーマで本を出すことに承諾しました。
1人でも多くの方に、少しでもお役に立てられればこれ以上の幸せはありません。
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<目次の一部>
・お金も人脈もないのはいいこと
・じゃくてんはさらけ出す
・失敗を説得力に変える方法
・苦手なことは頑張らない
・とことん周りを頼る
・トリッキーな戦術でもいいから、トップを獲る
・テレビ局からのオファーを殺到させる方法
・アンチが増えたら喜ぼう
・ありがちな肩書の有効活用術
・?終わらないレース”には参加しない
・褒め言葉は逆効果
・「正義感の無駄遣い」はやめる
・加害者の「軽さ」を知っておく
・プライドを守るための隠し事はあっていい
・落ち込んだ時は大成長のチャンスだと喜ぼう!
・「TO DOリスト」より「やらないリスト」のほうが大事
・返事も行動も0.2秒。直感に正直になれ
・とことん、周りを頼れ
女性は何歳からでも輝ける!
家族のために全力で生きてきた女性は
自分の力で新たな人生を切り拓けるーー
社会に貢献しながら充実した生活を送るための指南書
「また働いてみたい」と思う瞬間があると同時に、「今さら自分に何ができるのだろう」と不安な気持ちもわいてきてしまうーー。
子育てを終え、もう一度社会に出て働きたいと考えながらも、再就職に有利な資格や実務経験を持っていないことや、体力や記憶力に不安があることなどを理由に、再就職への一歩を踏み出せずにいる女性は少なくありません。総務省の調査によれば、女性の労働力人口全体は増加傾向にあるものの、45歳以上の女性の就業率は低く、多くの女性が再び働く機会を持てていないという現状がうかがえます。
しかしながら、著者は主婦として長く家庭に入っていた女性たちが持つ感性や視点、そして家族の暮らしを支えてきた経験には、社会のさまざまな分野で力を発揮できる可能性が秘められている、と断言します。
著者は、結婚を機に一度退職し、13年間にわたり専業主婦として家庭を支えていましたが、その後再就職し、53歳で住宅展示場に特化した接客人材の派遣会社を設立しました。住宅という身近なテーマを扱う業界で事業を軌道に乗せるにあたっては、主婦ならではの視点や感性が武器となったと振り返っており、現在は多くの女性社員がそれぞれ経験を活かしながら活躍しています。
本書では、もう一度働きたいと考えながらも迷っている女性たちに向けて、自分の力に気づき、社会の中で新たな役割を見いだしていくための考え方と実践的なヒントを、著者の実体験に基づくエピソードを通して紹介しています。
自らの可能性に自信を持ち、自分らしい働き方を見つけるための確かな道しるべとなる一冊です。
0〜3才赤ちゃんとの暮らし気がかりがスッキリ!月齢別の赤ちゃんの様子と育児をもっと楽しむコツがオールカラーでよくわかる!