著者は、数年前まで専業主婦でした。ネットで稼ぐどころか、収入ゼロの普通の主婦です。パソコンはネットで買い物をするか、ネットサーフィンする程度。月日は流れ、広告費を1円も使わずに、わずか3年ほどで4900万円の売り上げをあげるようになりました。インターネットの知識もなく、人脈もなく、広告に使うお金もなかった無名の主婦が、どんなやり方でネットを活用してきたのでしょうか。
離れて暮らす親は気づけばもう70代。帰省のたびに、「親の老い」を実感しませんか?
その姿を見ると、仕事や家庭の事情などで、ずっと一緒にいてあげることはできないけれど、「いつかなにか親孝行、恩返しをしたい」という気持ちが湧き上がってきます。
ですが、そう思っているうちにも、親は確実に老いていきます。
もしかすると、恩返しができるタイミングを失うかもしれません。
ケアマネジャーとして、介護の現場に長く身を置いてきた私は、そういった子の「後悔」の声を幾度も耳にしてきました。
「もっと好きなごはんを食べさせてあげればよかった」
「もっと一緒に旅行すればよかった」
「もっと話を聞いてあげればよかった」
そんな後悔をしないために、そして親に幸せな晩年を過ごしてもらうために、「恩返し」を始めませんか。
何をすればいいのか、何から始めればいいのか、考え悩む必要はありません。離れて暮らしていてもできる、また、次の帰省時にすぐできる「小さな恩返し」はたくさんあります。
この本ではそんな「小さな恩返し」を12の章に分けて、計100項目をリストアップしました。
できることから一つずつ始めることで、親は「いつまでも元気でがんばろう」という生きる意欲と気力を呼び起こすことでしょう。
「たとえ専業主婦でも、女はいざという時のために最低百万円は隠し持っているべきでしょう」。新聞の悩み相談で目にした回答をき っかけに、美津子はある仕事を始めた。八時三十分から三時まで、昼休憩を除いて六時間勤務。完全在宅勤務でノルマなし。欠かせないのは、熟したトマト─。R 18文学賞読者賞を受賞した「まばたきがスイッチ」をはじめ、生きる孤独と光を描ききる六編を収録!
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成功者の声、続々!
あなたの人生も、思い通り
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詐欺で借金被害、3児ママだった著者の人生をまるっと変えた秘密
サツキが家族のために作る、ほかほかの朝ごはんやおべんとう。カンタのおばあちゃんちの手作りおはぎに、おばあちゃんが育てたとれたての野菜。 サツキやメイが大きな口をあけて ガブッとほおばる姿を見ていると、なんだかおなかがすいてきます。この本では、『となりのトトロ』に出てきた食べものや、物語のイメージからヒントをもらったレシピを紹介しています。「まっくろかりんとドーナッツ」や「どんぐりぼうしのいもようかん」など、ユニークで楽しいレシピも登場。親子で、みんなで、作ってみましょう!
【「東洋経済オンライン」ジャーナリズム賞受賞! 上野千鶴子さん推薦】
シンガポール在住、現在は日本とシンガポールを行き来しながら活動する著者が、日本の働き方の矛盾に斬りこんだ本書。
・仕事と家事・育児の両立にいっぱいいっぱいの共働き家庭
・家事・育児の責任を一手に背負い、逃げ場のない専業主婦
・「稼ぎ主プレッシャー」と滅私奉公的働き方を課された男性
こうした「共働きも専業もしんどい」状況は、じつは日本社会の「主婦がいないと回らない構造」が生み出していた。
長時間労働や無制限な転勤など、終身雇用・年功序列という制度で回してきた「日本のサラリーマンの働き方」。
これらの制度は、主婦の妻が夫を支える前提で作られている。
専業主婦前提の制度は、会社だけではない。丁寧すぎる家事、保育を含む教育への予算の低さ、学校の仕組み……問題は社会の様々なところに偏在し、それぞれが絡み合って循環構造を作っている。
「女性が輝く社会」というスローガンがむなしく聞こえるのは、この構造が放置されたまま、女性に「働け、輝け」と要請しているから。
ギグ・エコノミーや働き方改革、多様化する働き方は、循環構造を変える契機になり得るのか。
日本の「主婦がいないと回らない構造」を読みとき、その変化の兆しを探る。
「東洋経済オンラインアワード2018」でジャーナリズム賞を受賞した好評連載に大幅加筆のうえ、書籍化。
小さなころから自然科学への好奇心を!全14ジャンル、毎日の発見が自然科学へのとびらに!美しい写真や楽しいイラストふりがなつきでわかりやすい!「もっとはっけん!」のコーナーで親子の会話が広がります!1日1枚「はっけん!シール」で知識の記録を!
毎年のリピーターが約8割!75年愛され続ける超ロングセラーお料理家計簿です。【毎日の記帳ページ】(2025年12月〜2026年12月)は、記入しやすい色別&イラストつきの費目分けで、給料日に合わせて自由に日付を書き込む使用方法にも対応できます。1人分のカロリーつきの料理&おつまみレシピと、腸活豆知識のコラムを掲載しています。【巻頭料理企画】は、切る手間なし&レパートリーも広がる「ひき肉レシピ」。便利なそぼろやおつまみ、炒め物を紹介。【巻末企画】は、生まれ年でわかる「年齢早見表」と、家族で楽しめる「大人の脳トレ!漢字クイズ」です。毎年大好評の【3段式領収書ポケット】、【2026年花カレンダー】の付録つき。1年を通じて記帳することで、日記兼用にもなる便利な家計簿は、1冊でさまざまな楽しみをご提供しています。
子どものころから、新聞配達をして家計を助けてハーバード卒業!投資歴30年のパックンが伝授する、幸せになれるお金とのつきあい方入門。複利が大好きなリスの複リスと、今しか考えないシカのイマシカを中心に、5匹の動物たちが、お金について漫才タッチで解説します。楽しく読んと、自然に投資とお金のことが理解できる、親子で読みたい内容です。大事なことは3つ!1まずは節約金を鍛えよう(ムダをなくして節約する)2そのお金をコツコツと投資してお金を育てる3長期投資視点で、目先の上下に動じないこと。子どものときから親子でお金の話をし、お金を大切にする習慣を身に着けることで、将来、しっかりと経済的自立をし、幸せな人生を送る底力を育みます。また、実際に子どもが投資するハウツーも親切に紹介しているので、コレ一冊あれば、はじめての子どもも、そして投資初心者の大人も投資を始めることができます。
家事を捨て、夫を巻き込んだ無謀な挑戦の顛末とは?!月間450PVの超人気ブログ、待望の書籍化!自己肯定感が異様に低いアラサー女の学歴ロンダリング大作戦! ◉ーー専業主婦としてグータラ生きることに無上の喜びを感じていた著者は、なぜ 東大を目指すようになったのか? ◉ーー家事を捨てた妻に対して、夫の怒り爆発? ◉ーーそして、何者でもない身の程知らずが、「東大生」という肩書を追ってよう やく見つけた「自分らしさ」とは?
※本書は7(文章):3(漫画)の女性エッセイです
『子どもの心を強くする すごい声かけ』の足立啓美先生の監修、『だいじだいじどーこだ』がベストセラーになっている川原瑞丸さん作画で、”レジリエンス”を育てる絵本。対象は4〜6歳の子ども。「挑戦しない」「すぐ怒る、すぐ泣く」など「うちの子、心が弱いかも?」「感情がコントロールできてない?」と不安に思っている親御さんの悩みを解決。ネガティブな感情を認め、自分自身で鎮める方法を身につけることで、立ち直る力、やり抜く力である”レジリエンス”を育てられる内容になっている。
子の一族の反乱がおさまり、宮廷では皇子が生まれたことで玉葉后が正室になった。壬氏もまた、宦官ではなく皇弟として政を行うこととなる。一見、何事もなく平和におさまったかに見えたが、都にはすでに不穏な空気が漂っていた。猫猫はといえば、謎の毒菓子事件、蝗害への不安、紙の村の所有権問題…いつものごとく巻き込まれ、首を突っ込むことになる。また、壬氏からの命令で、玉葉妃の故郷、西都へと向かうことになった。色とりどりの花たちが咲く舞踏会で何者かの陰謀が渦巻いていく。猫猫はその思惑を暴くことができるだろうか!?
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
1億円の損失、2人の子供を抱えた貧乏主婦だった36歳女性が、
30校以上の学習塾を一代で築き、
フジテレビ、TBSなどキー局で放送の番組に多く出演、
そして学校を創立し学院長に就任。
本は8冊出して、累計26万部突破。
今は、好きな時に好きな人と好きなことだけすることも、
できるようになりました。
でも、誇れるような才能も人脈も学歴も実績も財力も何もないし、
特段頭がいいわけでもなかった。
本当にごくごく普通の主婦だったのです。
そんな私が、どのようにしたのか。
実は、誰でもできる「3つのこと」を意識して、
行動に移してきただけなのです。
それを本書では、お伝えします。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
人生、いつからでもやり直しができます。
さらにいえば、いつでも人は変われるのです。
元々誇れるものが何もなかった私でも、できたのですから。きっと皆さんも…。
しかも学習塾だってそんなに順調に経営できたわけではありません。
途中で社員が一斉にやめるわ、
コロナ禍の大打撃で収入が途絶えるわ…。
こんなジェットコースターみたいな人生を送ってきたせいか、
「どうしたら恵美子さんのようになれるんですか?」という質問を
たくさんいただいてきました。
今まで誰にも話さなかった隠しておきたかった過去の話、身内の話なども含め、
思い切って書くことにしました。
というのも、特別な才能がなくても、私がしてきたことに何か成功法則があるのなら、
それを共有することができたなら、たくさんの人が変わることができるのでは?と思ったからです。
今回の出版は編集者からの熱心なオファーがあったことがきっかけですが、
今までお世話になった方々へのお礼も含めて、思い切ってこのテーマで本を出すことに承諾しました。
1人でも多くの方に、少しでもお役に立てられればこれ以上の幸せはありません。
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<目次の一部>
・お金も人脈もないのはいいこと
・じゃくてんはさらけ出す
・失敗を説得力に変える方法
・苦手なことは頑張らない
・とことん周りを頼る
・トリッキーな戦術でもいいから、トップを獲る
・テレビ局からのオファーを殺到させる方法
・アンチが増えたら喜ぼう
・ありがちな肩書の有効活用術
・?終わらないレース”には参加しない
・褒め言葉は逆効果
・「正義感の無駄遣い」はやめる
・加害者の「軽さ」を知っておく
・プライドを守るための隠し事はあっていい
・落ち込んだ時は大成長のチャンスだと喜ぼう!
・「TO DOリスト」より「やらないリスト」のほうが大事
・返事も行動も0.2秒。直感に正直になれ
・とことん、周りを頼れ
77歳を迎えた料理研究家・石原洋子さんが
以前にも増して「健康」と「おいしさ」を意識して
毎日の食事に欠かさないのが「スープ」です。
シニアの食の3大悩み
「タンパク質などの栄養不足」
「作る気力の減少」
「食事量の減少」
を解決してくれ、実際に石原さんの元気の源となっている
健康的なスープレシピをたっぷりご紹介します。
第1章 たんぱく質と野菜たっぷりのひと皿安心スープ
第2章 食べたいときにすぐ作れる作りおき即席スープ
〈みそ汁の素〉 〈ポタージュの素〉
第3章 一生作り続けたいわが家の定番スープ
コラム おかゆはお米のスープです。
つみたてNISAやiDeCoでよくわからない会社ばかりの投資信託を買ったり、中身がわからない保険の契約をしていませんか。セミナーや窓口ですすめられた金融商品をなんとなく買っていませんか。食べ物や洋服、電化製品はじっくり検討し、納得して買うのに、お金のことになると、自分でわからないものを買ってしまう人に向けた投資のプロがやさしく解説するお金の本ができました。
あなたが今当たり前に「やらなきゃいけない」と思い込んでいる主婦業は、本当に自分の手でやらなくてはいけないことなのでしょうか?
「自分がやらないと家庭が回らない」
「母だから仕方ない」
「妻だから仕方ない」
「3人も子供がいるから仕方ない」
本書は、本心ではやりたくないことがほとんどであっても、みんなが当たり前にやってるんだから私もやらなくちゃと勝手に思い込んでいたワーキングマザーの著者が、「主婦業9割削減を目指す」という壮大な目標を立てて臨んだクリエイティブな挑戦の記録です。
そこには“過去の常識”とか“当たり前”とか“世間体”を外してみた時にしか見えない新しい世界がありました。
もし、あなたが主婦業を「やりたい」と思ってやっているわけではなく、「仕方なく」やっているのだとしたら、この本を読むことで、人生に大きな変化を生むことができるかもしれません。
・本当はもっと社会で活躍したいと感じているママ
・毎日が「やらなきゃいけないこと」で終わってしまうママ
・共働きなのに旦那が家事をしてくれなくてイライラしているママ
・毎日やることがいっぱいで子供とのやり取りに余裕がないと嘆いているママ
・子育て中だけど、自分の夢も諦めたくないというママ
そんな方が読み進めていただければ、何かしらのヒントになる1冊です。
プリン、ムース、アイスクリームなどの定番からちょっとおしゃれなフルーツスイーツまで、驚くほど簡単に作れるひんやりおやつ100レシピ。特別な材料や手間も必要ないので、お金や時間の節約にも◎。パパっと冷やして完成するので、毎日のおやつ作りにもう悩みません。コンビニやスーパーで手に入る冷凍フルーツやヨーグルトなども上手に活用。保存袋だけで完成するレシピもあり、自宅にいる子供とも一緒に楽しく作れます。
子どもたちとパートナーのやる気と能力を最大限に引き出す「支える力」とは?
ジャーナリスト・池上彰氏の初めての小学生向けの教養本。池上氏が小学生に「これだけは知っておいてほしい」と考える教養を、お金、政治、歴史、SDGs、ネットの各分野で厳選。小学生が世の中の仕組みを「自分ごと」として捉えられる視点で解説する。1日1見開き読むだけで、どんどん教養が身につく仕様に。本書を読み終えると、「教養に裏打ちされた説得力のある意見が言えるようになる」「物事やニュースの見方が変わり、興味の幅が広がる」「学校や仕事など進路を考えるときの道標となる」などが叶う。