本書で紹介されている100歳まで元気で歩くための「スタスタ体操」を足にお悩みを持つ方に1カ月、実践してもらいました。すると、次のような結果が出ました。●今まで車いすで移動していたが、車いすが不要になった●ちょっとしたことで転んでいたが、歩いていてもつまずかなくなった●駅までの12〜3分を歩くのに何回も休憩していたが、休憩しなくなった●足のしびれがなくなった●足のむくみが取れた
科学的に正しい、健康長寿のガイドブック&サイエンス読み物が登場!
100歳を超えても、元気で楽しく健康に生きられるーー。
近未来の医療では、老化の進行を抑えることが可能になり、
がん・白血病・脳梗塞など、さまざまな病気が克服されて、
かつてない長寿社会が実現します。
細胞生物学や免疫学、白血病の新たな治療法など幅広い分野で業績をあげ、
iPS細胞の誕生にも貢献した東大名誉教授が、
生命科学やアンチエイジング研究の最新成果を紹介しながら、
あなたが「健康寿命100歳」を手に入れるための
運動、睡眠、食べもの、薬、サプリメント、休養、ストレス対策を具体的に教えます。
●未来の医療では、どんな病気が予防可能になるのか
●100歳生きる人(センチュリアン)の遺伝子はどこが違う?
●地球上でもっとも長生きする生物は何か?
●カメやゾウは不死ではないが、老化しない
●血液を入れ替えると若返ることは可能?
●体重、肥満度と寿命との関係
●日本人の平均寿命が延びた意外な理由
●サルコペニアとフレイルを防ぐには
●膝・腰・肩の痛みに効く運動と体操
●カラオケ、ダンスの効用
不老不死は原理的に可能であると、そんな気になってくる刺激的な一冊。
ーー推薦 夢枕獏氏
医師や薬に頼らず生きる! 病気も新型コロナも、プロテインとメガビタミンで完全予防。今日から始める免疫力向上メソッド。質的栄養失調を改善すれば、疲れ知らず、不調知らずに。ベストセラー著者新刊!
突然ですが、クイズです。腸で作られ全身に運ばれる
「体にいいもの」とは一体何でしょう?次の3つの中から選んでください。
1全身の健康に欠かせないビタミン類
2ウイルスや菌をやっつける免疫物質
3心を明るくするホルモン
実は、1〜3はすべて正解です。
最近の医学の進歩で、腸の役割が多岐にわたることが分かってきました。
著者の川村徹医師は「数ある健康法の中でも『腸を整える』ことが最も重要」と語ります。
なぜなら、腸が体全体の健康の『要所』だからです。
特に、ウイルスや細菌などの「体に悪いもの」を
体に入れないようにする防衛ラインが「腸」なのです。
このラインが突破されると、
血液を通じて全身に「体に悪いもの」が運ばれてしまいます。
そのため、腸が原因となる病気・症状は
こんなに多いののです。
うつ、認知症
感染症、アレルギー、花粉症、肥満、糖尿病、高血圧、動脈硬化
肌あれ、疲労、むくみ、不眠、腰痛、体臭
小腸炎、大腸炎、大腸がん、便秘、下痢
『全身の健康の9割は腸と関係している』と言っても、言い過ぎではないと思います。
長生きの秘訣は、腸にあるのです。
では、どうすれば腸が元気になると思いますか?
●「ヨーグルトを食べているから大丈夫」
●「私は、朝はいつも納豆ご飯です」
こう言う方、たくさんいますが
実はそれ、思っているほど意味がないのです。
なぜなら、ヨーグルトの菌のほとんどが胃酸で死んでしまいます。
納豆の菌は生きて腸まで届きますが、
その後、私たちの腸で善玉菌として活躍してくれるのかというと
残念ながらそうではありません。
どちらの菌も、1〜2日で便として排出されてしまいます。
(※菌の死骸が善玉菌のエサになるので、まったく無意味ではありません)
大事なのは、食物繊維を摂ることと、もう一つ。
意外に知られていない重要なポイントが「超動きがいい腸」にすることなのです。
腸がよく動けば、腸粘膜からムチンという液体が出て
善玉菌が増えるので、腸内環境が良好になるのです。
日本人の腸活で「動きのいい腸を作る」ことは意外に見落とされてきた点です。
本書では、「超動きがいい腸」にする方法を
食事、運動の両面からご紹介しています。
●腸元気体操
●腸クリーニングスープ
ぜひ、本書を通じて「健康」「長生き」を手に入れてください。
東洋医学、西洋医学、スピリチュアルなど、あらゆるものをすべて試して辿り着いたのは、やはり【脳】だった。
稼げる男がやっている健康に対するアプローチをまとめました。食事、睡眠、運動を中心にどのようにすれば活躍できる人になれるかを、ダメな人との対比で学べます。全50項目4ページ展開。仕事の成果を上げ続けるビジネスマンを目指しましょう。
累計会員数1200万人超!(2025年9月時点) AI食事管理アプリ『あすけん』と共に歩んだ、実録ダイエットコミック。20代から20キロ近く増量し、ダイエットの挫折経験を重ねるイラストレーターが、「高齢になっても、美味しく食べて自分の足で歩ける体」を目指して、〈人生最後のダイエット〉に挑む。減量を導いた簡単レシピ、『あすけん』専属栄養士のコラム付き。
第1回 『あすけん』健康度のありえない点数に一念発起!
第2回 1メートル弱の下腹が1ヶ月半でまさかの…!
第3回 体重計に乗りたくない、食事記録つけられない…もしやまた挫折!?
第4回 ちょっとお腹が豊満なだけかと思ってたら全身が豊満だった!
第5回 疲れがたまる中高年、ダイエットから離れたい時だってあるんです!
第6回 運動嫌いが、ストレスなく運動を続けるためには
第7回 外食はつい食べすぎてしまう敵だらけ
第8回 体型と体質は、遺伝の呪縛から逃れられるか
第9回 不健康なまま長生きしないために
チャンネル登録者数130万人超! (2025年10 月現在)
「腰痛・肩こり駆け込み寺【山内義弘】」の理学療法士・山内義弘氏が推奨する、カイロを使った新たな健康法!
体の適切な部位にカイロを貼るだけで、腎機能は強くなります!
今まで通院してもイマイチ効果がなかった、内臓機能の向上、毛細血管の再生、肩こり、腰痛、冷え性の改善、自律神経などにも効果的です!
誰でも簡単に、最高の温熱療法を実践できる1冊!
最先端の研究によって医療や健康の常識が刻々と変わっている。過去の“迷信”にとらわれていては「人生100年時代」を健康なまま生き抜くことはできない。例えば、「酒は百薬の長」。実はこれが間違いだったという事実も明らかになってきている。
新しく、正しい情報で自衛することが健康への近道だ。特集の第1部では、新説が浮上した老化の真実について掘り下げる。また、第2部では、がん、循環器疾患、肥満など、健康リスクの真実を明らかにする。
≪目次≫
●44歳と60歳で2度来る! 老化の真実
PART1 年代別 最強メソッド
PART2 部位別 老化対策
PART3 老いない 姿勢&呼吸
●医師1000人に聞いた! 健康の新常識100
PART1 運動・食事
PART2 がん検診
PART3 認知症・抗老化
PART4 疾患・治療
PART5 睡眠
PART6 クスリ
PART7 歯
世の中にあふれる健康的な食事法、いったいどれが正しい?
これが結論! ビジネスでパフォーマンスを240%上げる食べ物・飲み物・その摂り方。
著者の方法を実践して2ヵ月で健康診断C→A判定!
鶴見隆史氏、大室正志氏、佐々木俊尚氏、松浦弥太郎氏、四角大輔氏、鳥井弘文氏推薦!
著者は起業家として4社の経営に携わり、直近5年の売上を240%アップさせる実績を上げる一方、ウェルネスな食事法を実践してきた。その飽くなき追求から、ウェルネスフード&ライフ研究家として執筆活動をおこなう。健康管理士一般指導員・文部科学省後援「健康管理能力検定」1級。
「炭水化物は悪い」VS.「炭水化物は複合でしっかり摂れ」、
「フルーツは果糖があるから悪い」VS.「フルーツは完全食」、
「肉中心で健康になる」VS.「肉は動物性タンパク質を摂るのは良くない」、
「朝食はしっかり摂れ」VS.「朝は抜くかフルーツのみが良い」、
著者はこういった真逆の内容がぶつかり合った200冊を整理し分析し、自分自身の体験から真理を見出し結論付けた。読んでいるうちに引き込まれ、「このようにやると健康に生きられるんだ」ということがわかる本になっているところがすごい。私のような一直線のような人間には決して思いつかない書き方なので、新鮮な感動を得た。「万人に受け入れられるが、主張もしっかりとあり、知らないうちに説得される本」と言える。ぜひ一読をお薦めしたい。
ーー医療法人社団森愛会 鶴見クリニック 理事長 鶴見隆史
この本に書かれていた食生活を実践したことで、約3ヵ月間で体重を9キロ減量することができ、日々の思考もクリアになり、集中力が持続するようになったことで読書量が一気に増えました。これまで毎日飲酒していたのですが、食生活を改善する効果を肌で感じられたため、お酒を断つこともできました。僕はこの本によって日々の生活が大きく変わりました。より多くの方がこの本に出会い、人生が好転していくことを願ってやみません。
ーー株式会社Wasei代表取締役 Wasei Salon主宰 鳥井弘文
【もくじ】
第1章 これだけは知っておきたい! 主食の食べ方
第2章 これだけは知っておきたい! 肉の食べ方
第3章 これだけは知っておきたい! 魚の食べ方
第4章 これだけは知っておきたい! 野菜の食べ方
第5章 「体に悪い」食材、徹底調査!
第6章 「体に良い」食材、徹底調査!
第7章 「おおむね良いが、ネガティブ意見もそこそこある」食材、徹底調査!
第8章 毎日のパフォーマンスを上げる「体に良い食べ方」
第9章 食事改善プロジェクトで知った「ウェルネスな食事」
ほか
階段をのぼっていると動悸が激しくなる・・・
ときどき脈が乱れる・・・
足がむくむようになってきた・・・
こんな症状が現れて不安を抱えている方もいるでしょう。
心臓病の発症リスクは40代あたりからジワジワと増えてきます。
けれども、「まだ大丈夫」「もう年だから仕方ない」と放置していると、
血管の老化が知らない間に進行し、「突然死」という
最悪の結末を迎えることになるかもしれません。
これが心臓病の<怖さ>なのです。
本書は1万人超の心臓治療を経験した専門医による
今すぐできる心臓強化の実践書です。
食習慣、生活習慣、そしてメンタルを変えて
100歳まで元気な心臓/血管をつくりましょう!
第1章 心臓・血管はなぜ大事なのか?
第2章 知らないと怖い「心臓病」の話
第3章 心臓と血管を守る食習慣
第4章 心臓病にならないための生活習慣
★★生活習慣から料理レシピまで。高血圧の改善・予防は、これ1冊で!★★
★動脈硬化、減塩、心臓病、降圧薬、合併症 そんな言葉が気になるあなたに★
最新ガイドラインに対応!
すぐにできる【特効ルール(食べ方・食べ物・生活習慣・運動)】と
【減塩でもおいしい料理レシピ】を詰め込んだ【これ1冊】だけで
【血圧を下げるルールとレシピ】がわかる!
見やすい&わかりやすい【図解たっぷりオールカラー】で名医が解説します。
▼健康診断で血圧が高いと指摘された! こんな不安や疑問をお持ちの方に
・血圧が高いとどんなリスクがあるの?
・血圧はなぜ上がってしまうの?
・何を食べれば血圧は下がるの?
・減塩しろって言われるけれど、濃い味に慣れてるからおいしくなくて……
・親も血圧が高いし、何をしても血圧は下がらないと思う……
・仕事が忙しく、外食が多いし運動する時間もない……
高血圧患者は、4300万人ともいわれ、生活習慣病のなかでは最も多い病気です。高血圧は具体的な症状が現れにくいため、放置しがちですが、その状態が続くと脳や心臓に影響を及ぼすことも。この1冊で早めの対策を!
監修は医学博士、日野原記念クリニックの久代登志男先生。高血圧治療の名医が、豊富な図解とともに、血圧を下げ、動脈硬化や心臓病を予防・改善する106の方法をわかりやすく教えます。
【目次】※一部抜粋
◆PART1 血圧が高いとどうなるの? 気になる! 高血圧の疑問Q&A
両親が高血圧なので、私にも遺伝したのでしょうか?/血圧は減塩すれば下がると聞きました。本当ですか?/食生活の改善だけで降圧、減量はできますか?/生活習慣の改善は面倒! 薬をのむだけではだめですか?/高血圧について情報がありすぎて、どれが正しい情報なのかわかりません
◆PART2 高血圧を防ぐ! 血圧を下げる! 特効ルール
【食事】電子レンジを利用してカリウムをしっかりとる/適度なコレステロールで血管を強くする/ビタミンB群、C、Eで血管の老化を予防/そばや香味野菜に降圧効果がある/たんぱく質で血管を健康に保つ/お手軽!減塩調味料でおいしく減塩/太らない間食で肥満を防ぎ高血圧を改善
【運動】30分間のウォーキングでマイナス100Kcal/運動を週4日行えば血圧が下がる
【生活】快適な便通で血圧を上げない/夏はミネラル不足&ドロドロ血液を予防/ゆっくり起き上がれば血圧が安定する/高血圧で傷ついた血管は睡眠で修復/5つのルールを実行して血圧を下げる
◆PART3 減塩でもおいしい! 高血圧改善のおいしいレシピ
組み合わせのコツが見えてくる3日間の献立例
【主菜(肉・魚介・大豆製品)】【副菜】【主食(ごはん・麺・パン)】【汁物】合わせて30レシピを紹介
◆PART4 血圧が上がるとこんなに怖い! 【高血圧】ってどんな病気?
前立腺肥大の男性は約400万人!
50歳過ぎて「前立腺肥大症」
「前立腺がん」が心配なら必ず読む本!
◆本書「はじめに」より抜粋
「50歳を過ぎて、体力や筋力が落ちるペースが早くなった気がする」
「精神的にも、イライラすることが増えた」
「ここだけの話、尿モレをしている」
「眠りが浅いし、性欲も落ちてきた…」
この本は、こうした悩みを持つあなたのために書きました。
読んでいただくだけで漠然とした不安が消えていき、読後は生活習慣をどう変えるべきかがわかった状態になれます。
そして心身共に張りのある生活を送る用意が出来ていることでしょう。
この本を読んだあなたの前立腺やホルモン分泌が改善し、男性更年期の症状が軽くなり、まだまだ長い今後の人生がより明るいものになれば、これにまさる喜びはありません。
【目次】
序章 受け身の生活は、認知症と短命のはじまり!?
第1章 元気のコツは「遅寝」早起き
第2章 若さの維持イコール「筋肉」の維持
第3章 活力の源は「食事」にあり
第4章 オトコらしさはこの「ホルモン」で決まる
第5章 「前立腺」とうまく付き合う法
「最強エビデンス」60年超の医療統計の定点追跡調査でわかった日本人の健康の最適解。死ぬまでずっと健康でいる人の普遍的法則
ありがとう創刊50周年特大号!
【巻頭大特集】人気企画復刻してみた!
●ふぉ〜ゆ〜と健康チャレンジ!
エンターテイメントの世界で活躍する4人組”ふぉ〜ゆ〜”のみなさんが登場。
「腸活ウソ?ホント?」「自宅でできる 体力測定」「青汁で元気に!」「足の裏健康法」「リカバリーウェア」など、すぐに試せる健康法が満載!
●あの人の朝食拝見!浜内千波さん・若槻千夏さん
●最新 これだけ知っていればコレステロールはこわくない!
●お灸で症状別に不調を整える「体のツボ図鑑」
●人気企画を復刻!昭和も!令和も!わたしの健康法
【specialインタビュー】
舘ひろしさん 南果歩さん ハイヒール・モモコさん×北斗晶さん 早見優さん
瀬奈じゅんさん 山本彩さん 佐々木久美さん
【その他特集】
●地震・火災・大雪、帰宅困難…災害時の健康を守る!/日本赤十字社監修
●今すぐ対策!ヒートショック
●「誤嚥性肺炎」を防ぐトレーニング/大谷義夫先生監修
●尿もれセルフケア/関口由紀先生監修
●2か月でー5kg‼ 高カカオチョコでラクしてやせる!
●谷本道哉のやるか すぐやるか 腰痛・四十肩対策
●歯科のチカラ 口から全身の健康を学ぶ! 最新の歯科
●血糖値を下げる基本のおかず
●健康サウナNEWS/笹野美紀恵さん
【100名プレゼント!】
「ヴイックス メディケイテッド ドロップ」人気の3フレーバーをセットで抽選100名様に
…and more!!
健康医師、専門家に取材した、ウェルネス情報が満載です。
いつまでも健康で長生きできるかどうかは『アルブミン』の数値でわかる!?
どん底の状態の患者でも長寿に導いてきた肝臓の名医が教える、何歳でも、どんな状態でも遅くない、いつまでも元気で自分の力で生きられる“薬に頼らず健康寿命を延ばす方法”を徹底解説!
血中の中のたんぱく質で最も多くを占める『アルブミン』。普段の血液検査の結果でも項目の中に入っていますが、あまり気にしていない人も多いかもしれません。
しかし、実はこのアルブミン、体の『健康状態』を表す重要な数値なのです。筋肉が減ってしまったり、たんぱく質不足な食事などによってアルブミンの数値が悪くなると、体の中で最も重要な『たんぱく質』が足りていない証拠です。
その状態のままでいると、さらにたんぱく質が減り、筋肉も落ちて取り返しのつかない状態になってしまうことも。逆に減ってしまっていても、この数値をV字回復すれば、誰でも健康で元気に長生きできる体の状態になれるということなのです。
本書ではいつまでも自分の力で長生きできるために、著者が長年かけて患者に指導してきた『アルブミンの上げ方』を食事、運動、口腔ケアなどの観点から徹底解説します。
その方法は、
1たんぱく質を食べる
2プロテインを飲んでから外出や家事をする
3万病を引き起こす歯周病菌を消し去る歯磨き&舌磨きをする
などなど、誰でもできる簡単なものばかり。
日本の医療費の削減や病院の倒産、病院で薬が手に入らないなどの問題をはじめ、2027年までに10万病床以上を削減する、というような話も出てきています。そんな自分の体は自分で守らなくてはならない時代になるからこそ、『アルブミン』を上げるだけでできる元気で健康な体をぜひ手に入れて下さい!
はじめに
第1章 アルブミンで何歳からでも若返る〜患者さんたちの体験談〜
第2章 寿命に直結!あなたの人生を左右するアルブミンの法則
第3章 アルブミン値を上げるには”タンパク質”が最重要
第4章 アルブミン値がみるみる上がるタンパク質の摂り方
第5章 全ての病は脂肪肝から!肝臓が復活すればアルブミン値は上がる
第6章 糖質の摂り過ぎが病を招く
第7章 『オーラルフレイル』を防げばフレイルも防げる
第8章 健康の要は『薬』ではない
第9章 ”自分の体は自分で守る時代”はすぐそこまで来ている
「最近、なんだか体が重い…」
「肩こりや腰痛がつらいけど病院に行くほどじゃないんだよな」
「急に不安感に襲われて動悸を感じる」
「夜中に何回も目が覚めて疲れが取れない…」
なんとかしたいけれど、仕事や家族、育児や介護など、やることはたくさん。つい、自分の体の不調を後回しにしてしまう方も多いのではないでしょうか?
そんな方にお伝えしたいのが、「ツボにカイロを貼るセルフケア」です。
本書では、低温カイロ(小豆カイロなど)や貼るカイロなどでツボの周辺まで温めることで、カンタンに体のさまざまな不調を良くする方法を紹介します。
咳が止まらないときは背中に、めまいや夜間頻尿は下腹部に、胃の不調はおへその横に、耳の不調は内くるぶしの上に、腹痛や膝痛はふくらはぎに貼る、など、カイロ健康法をイラストとともに、わかりやすく解説します。
自分の指だけでツヤ肌、美白、リフトアップが叶う
1日30秒の指リンパを毎日の習慣に取り入れるだけで、
美しいフェイスラインと健康な体にーー
2000人以上が効果を実感!
大人気の"指リンパセラピスト・インフルエンサー”初の著書。
CONTENTS
そもそもリンパとは?|指リンパの基本の形|即効!リフトアップマッサージ|頭のリンパケア|
首のリンパケア|フェイスラインのリンパケア|顔のむくみ|目のクマ|ほうれい線|下半身太り|
肩こり|耳鳴り|花粉症|便秘|食いしばり|副鼻腔炎…etc.
“指リンパ”について、医学用リンパマッサージをベースにゼロから理解!
毎日、体の部位をやさしく触るだけで、不調改善やダイエット効果も期待できる。
(目次)
〜こんな症状ありませんか? あなたの体チェックシート〜
Part1 覚えておこう! リンパマッサージの基本
Part2 1回30秒!健康で美しくなれるセルフリンパマッサージ
Part3 美容の悩みを改善! 症状別マッサージ
Part4 健康の悩みを改善! 症状別マッサージ
〜こんな症状ありませんか? あなたの体チェックシート〜
Part1 覚えておこう! リンパマッサージの基本
Part2 1回30秒!健康で美しくなれるセルフリンパマッサージ
Part3 美容の悩みを改善! 症状別マッサージ
Part4 健康の悩みを改善! 症状別マッサージ
現代病の大半は歩かないことが原因です!
正しく歩くだけで、生活習慣病や動脈硬化、がん予防、認知機能向上、骨粗しょう症、腸活など、体の不調はみるみる改善します!
医者・薬いらずで、一生健康に向けての第1歩を踏み出せる1冊です!
contents
はじめに なぜ? 「歩くだけ健康法」
part1 健康効果のある歩き方
part2 楽しく歩くためのアイデア集
part3 年代別オススメの歩き方
part4 歩くことのさらなる健康効果
part5 こんなときどうする「歩くだけ健康法」Q&A