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  • 文庫 ひとり旅で見つけた小さな幸せ
    • 有川 真由美
    • 草思社
    • ¥1100
    • 2026年04月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 少し気分を変えたくなったら旅へ!
    ひとり旅がはじめてでも安心。
    準備と安全のヒント付き。

    自由に気ままに、自分の気持ち次第で動けるのが「ひとり旅」の醍醐味。
    ひとりならまわりを気にせず、「初めて」のことにもたくさん挑戦できる。
    ざっくりと目的を決めて、あとは気の向くまま。
    ノリと感覚を大事にする旅は、大人にこそおススメだ。

    女性向けエッセイの第一人者が、日常から解き放たれた
    国内外の場所で得たさまざまな気づきと経験を紹介。
    旅の前に押さえておきたいスケジュールの立て方、安全対策、
    オススメの持ち物など、お役立ち情報もたっぷり披露。
    持ち歩きに便利な待望の文庫版!
  • 古文書返却の旅 改版
    • 網野善彦
    • 中央公論新社
    • ¥1056
    • 2026年05月22日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本には現在もなお、無尽蔵と言える古文書が未発見・未調査のまま眠っている。
    戦後の混乱期に、漁村文書を収集・整理し、資料館設立を夢見る壮大な計画があった。
    全国から大量の文書が借用されたものの、しかし、事業は打ち切りとなってしまう。
    後始末を託された著者は、四〇年の歳月をかけ、調査・返却を果たすが、その過程で、自らの民衆観・歴史観に大きな変更を迫られる。
    戦後歴史学を牽引した泰斗による史学史の貴重な一齣。

    1999年刊行の名著を改版。
    まえがき
    第一章 挫折した壮大な夢
    第二章 朝鮮半島の近さと遠さーー対馬
    第三章 海夫と湖の世界ーー霞ケ浦・北浦
    第四章 海の領主ーー二神家と二神島
    第五章 奥能登と時国家の調査
    第六章 奥能登と時国家から学び得たこと
    第七章 阪神大震災で消えた小山家文書ーー紀州
    第八章 陸前への旅ーー気仙沼・唐桑
    第九章 阿部善雄氏の足跡
    第十章 佐渡と若狭の海村文書
    第十一章 禍が転じて福にーー備中真鍋島
    第十二章 返却の旅の終わりーー出雲・徳島・中央水産研究所
    あとがき
  • 日帰り&1泊2日 いま行きたい鉄道旅 2026-2027 西日本版(仮)
    • 京阪神エルマガジン社
    • ¥1300
    • 2026年07月02日
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 毎年夏に発行している鉄道旅ガイドの最新版は「いま行きたい鉄道旅」がテーマ!
    斉藤雪乃さんをはじめとする鉄道好きが案内する鉄道旅の提案から、
    「青春18きっぷ」などのおトクきっぷを使った鉄道旅、
    「観光列車」や「新型車両」「ご当地グルメ」「ローカル線」などのキーワード別の鉄道旅案内まで・・・
    これまでとはひと味違った形で鉄道旅をご提案いたします!
  • 日本 旅大事典1500
    • 朝日新聞出版
    • 朝日新聞出版
    • ¥2750
    • 2023年10月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.6(10)
  • 47都道府県別に、1500を超える全国の観光名所、グルメ、名産品を完全網羅! 528ページの圧倒的なボリュームは保存版的な一冊です。都道府県ごとの観光MAPに加え、「見たい、したい」ベストスポット、イベントカレンダーまで「次、どこ行こう?」に答えます!
  • 50歳からの気ままにゆらゆらひとり旅
    • フカザワナオコ
    • JTBパブリッシング
    • ¥1650
    • 2025年11月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.4(5)
  • 「ゆらぎ期」ともいわれる更年期真っ只中の漫画家フカザワナオコ氏が、久しぶりにひとり旅を再開。
    無理も我慢もせず、ハプニングも楽しみながらやりたいことを叶え、「大人のひとり旅」ってすごくいい!と思える旅の実体験を描いたコミックエッセイ。読んだらきっと旅に出たくなる、アラフィフのための1冊です。

    <主な内容>
    【Chapter1】絶景に感動!かわいいフクロウと自然に触れる三島の旅
    【Chapter2】城下町に古い町並、食べ歩きを楽しむ飛騨高山の旅
    【Chapter3】定番人気スポットの魅力と海鮮グルメを堪能!金沢の旅
    【Chapter4】パンダに会って、アートに触れて、ヌン活して…プチ贅沢な東京の旅
    【Chapter5】かわいい鳥たちに香水作り体験、好きなものを叶えた掛川・浜松の旅
    【Chapter6】寺社めぐり、宿坊に宿泊、心整う何度でも行きたい京都の旅
    【Chapter7】観光列車で砂むし温泉、フェリーで桜島へ!初めての鹿児島の旅

    ○50歳からのひとり旅に役立つコラムも!
    ・プランニングのコツ
    ・持ち物のキホン
    ・旅をより楽しむアイテム
    ・旅行の思い出〜体が求めるソウルフード〜
  • JTBの鉄道旅地図帳 正縮尺版
    • JTBパブリッシング
    • JTBパブリッシング
    • ¥1320
    • 2026年03月16日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「JTBの鉄道シリーズ」正縮尺版鉄道旅地図帳の最新版。
    日本全国の全駅、全路線を網羅した地図は都市圏も含め、すべて正しい縮尺で、路線・駅名にふりがな付き。鉄道地図の決定版です!

    【旅のプランニングに最適な正しい縮尺の鉄道地図】
    ■出発地〜目的地までの正確な距離や、路線周辺の地形がわかる地図だから、旅のプランニングに最適です。
    ■地図上で絶景路線や鉄道の見どころ情報も詳しく紹介しています。
    ■JR・私鉄の電化・非電化路線を区別して掲載。
    ■路線別の営業キロや、旅に役立つコラムや吹き出し情報も充実しています。

    【路線名・駅名はすべてふりがな付き】
    ■難読の多い路線名や駅名、山名、観光地名もふりがな付きだから安心!
    ■地形や地名から日本の形が見えてくる地図で、旅に行けない時も誌面を見ながら想像して妄想旅行も楽しめます。

    【行きたい、乗りたい鉄道がわかる特集】
    ■鉄道旅の醍醐味、車窓が美しい絶景路線を迫力ある写真で紹介しています。
    ■路面電車や観光列車、特急、新幹線までバラエティに富んだセレクトで、いつかは乗りたい車両50選を厳選して掲載。
    ■日本の鉄道草創期からの面影を残す、車両、駅、橋梁、トンネル…会いに行きたい「明治の鉄道」を一挙紹介。
    ■鉄道の種類やスイッチバックなど、いまさら聞けない鉄道基礎知識をおさらいできる楽しいページも!
  • 眠る前に宇宙の旅に出よう
    • 池内了
    • リベラル社
    • ¥990
    • 2026年07月15日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 夜空を見上げる余裕のない現代人に。                                                              天文学者・宇宙物理学者の池内了さんによるユーモア溢れる「サイエンス・エッセイ」を贈ります。                          眠る前のひと時の読書で、人類が宇宙に見た夢に思いを馳せて、いい睡眠に誘われるでしょう。                           本書で語られるのは、宇宙の起源から文明、文学の関わりまでを独創的な宇宙理論。                                 宇宙からインスピレーションを受けた天文学者のエッセイのページをめくれば、遥か宇宙の旅のはじまりです。
    第一章 賢治と宇宙の旅に出よう 第二章 私たちは宇宙の子ども 第三章 文明と宇宙像 第四章 宇宙の憧れ  第五章 宇宙と文学
  • 旅して学ぶ台湾
    • 赤松 美和子/洪 郁如/胎中 千鶴/山崎 直也/劉 彦甫
    • 岩波書店
    • ¥1034
    • 2026年06月01日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 近年は旅行先としても人気が高く、ジェンダー平等や人権教育の先進性、半導体産業などさまざまな面で注目される台湾。先史時代から現代までのその通史を研究者がわかりやすく解説し、学びに役立つ関連スポットや旅のおすすめコース、年表を掲載。修学旅行の事前・事後学習や、旅をして学びを深めたい人に最適の1冊。
     はじめに
     地図

    第1章 先住民族と島にやってきた人々--先史時代・オランダ時代(〜1662)
      第1章に登場する関連スポット
      第1章 おすすめの見学コース

    第2章 移民と地域社会ーー鄭氏政権時代・清朝統治時代(1662〜83・1684〜1895)
     第2章に登場する関連スポット
     第2章 おすすめの見学コース

    第3章 植民地の近代化と人々の苦悩ーー日本統治時代(1895〜1945)
     第3章に登場する関連スポット
     第3章 おすすめの見学コース

    第4章 民主化への長い道のりーー権威主義体制時代(1945〜92)
     第4章に登場する関連スポット
     第4章 おすすめの見学コース

    第5章 民主社会の実現と続く葛藤(1992〜)
     第5章に登場する関連スポット
     第5章 おすすめの見学コース

     おわりに

     写真・図版クレジット
     著者紹介
     年 表
  • 気ままに楽しく! 大人の女ひとり旅
    • 門賀美央子
    • 清流出版
    • ¥1760
    • 2026年02月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(5)
  • 【内容紹介】
    「私だけの地図」を持ってみませんか?
    自分のペースで歩く、今を生きるためのひとり旅。
    旅の注意点や計画づくりのコツが詰まったノウハウ・エッセイ集!
    ひとり旅初めての人も、ベテランの人にも楽しめて役に立つ!
    自分だけの旅の計画のつくり方、テーマ例、旅先での食事、旅の七つ道具、安全対策など、ひとり旅のコツや、筆者自身の旅の思い出もぎゅっと詰まった1冊です。
    目次(抜粋)
    はじめに 
    第1章 女性ひとり旅の魅力と基本
    ひとり旅は、宝物探し
    かわいい「私」には旅をさせよ
    忘れられないタイの旅
    ひとり旅で見つける「本当の自分」
    旅の心得

    第2章 自分だけの“旅”を見つける
    旅は計画づくりから
    テーマ設定のコツ
    コラム1 勘違いもまた楽し 

    第3章 計画づくりの手法
    計画づくりの楽しみ方
    モザイクやパッチワークをつくるように
    計画を立てる過程で新しい“なにか”を見つける喜び
    必ず起こる「計画外」 思わぬアクシデントが発生
    予定通りことが運ぶ楽しさ
    コラム2 ダークツーリズム 

    第4章 旅を充実させるテクニック
    旅先での食事問題
    旅の荷物を考える 最小限の荷物と七つ道具
    旅を楽しくしてくれる基礎知識
    思い出を色褪せさせない写真と日記の活用法
    コラム3 なぜテーマを三つにするのか

    第5章 女性ひとり旅を安心・快適に楽しむために
    基本的な安全対策
    人里離れた場所への安全な移動方法
    賢い予算管理で旅を充実させる メリハリのある支出計画 
    体調不良時の対応

    あとがきにかえて 〜帰宅後のルーティン〜
  • ユーラシア大陸ふうらふら
    • 大住 昭
    • 花乱社
    • ¥1980
    • 2026年03月09日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1984年,ロンドンからカトマンドゥまで,
    オンボロ改造バスに乗ってあいつらと旅をした。

    国境を越えると,また次の国境へ。バスを降りればむせかえるような異境の空気に包まれ,バスに戻れば"ファック"を連発する乗客仲間の小世界。バスの外にも内にも馴染めずにいた34歳の自分。だだっ広い大地の上をふうらふらと漂いながら,どこにも同化できない"アギィーラ"は自分の中を旅していた──。
    まえがき/ふうらふら行程
    第1章 ああアフリカ……
    第2章 その名もキンタマ袋号
    第3章 オセアニア人の中で
    第4章 アナトリア周遊
    第5章 アラブとイスラエル
    第6章 砂漠の夜に舟唄が
    第7章 イランからパキスタンへ
    第8章 ガンガーの流れ
    第9章 旅の終わりに
    あとがき
  • おでかけアンソロジー ふたり旅
    • 阿川佐和子 他
    • 大和書房
    • ¥880
    • 2026年03月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • だいわ文庫の人気シリーズ「おでかけアンソロジー」の最新刊!

    ロングセラーとなった『ひとり旅』に続く、『ふたり旅』をテーマにしたアンソロジーです。夫婦、親子、友達、親戚、たまたま成り行きで一緒になった人…、様々なかたちのふたりの関係性が旅情とともに浮かび上がる、珠玉のエッセイの数々。『ひとり旅』と『ふたり旅』、あわせて読んでもより一層楽しめる一冊です。
    「決別の旅」/内館牧子
    「記憶 9800円×2」/角田光代
    「二十五円」/吉村昭
    「バルビゾンの運転手のこと」/池波正太郎
    「不安な旅(1)」/阿川佐和子 
    「パリの地下鉄と真理ちゃんの声/江國香織
    「東京・夢の島」/村松友視
    「車での旅(抄)」/澁澤龍子
    「外国いきと放浪とでは用意するものがちがう話」/山下清
    「小倉トーストと母」/高橋久美子
    「夢の後始末」/椎名誠
    「経堂」/岸本佐知子
    「目的地はアフガニスタンのはずなのに……」/高野秀行
    「帰国」/角野栄子
    「風とともに去りぬ」/高木彬光
    「反芻旅行」/向田邦子
    「おばあ in Tokyo」/長濱ねる
    「街の深み」/吉本ばなな
    「春夫と旅行できなかった話」/太宰治
    「富士山たちと巨木たち」/伊藤比呂美
    「独り旅」/若杉鳥子
    「自分の場所、自分の表現」/佐久間裕美子
    「東海道五十三次(抄)」岡本かの子
    「タクシーの運転手さん列伝」/三浦しをん
    「島原の乱」/中島らも
    「風船の紐」/山口瞳
    「風ニモマケテ」/いとうあさこ
    「魔の五百ユーロ札」/浅田次郎
    「あとがき」/青木奈緒
    「いつもの世界」/穂村弘
    「友のこと」/若菜晃子
    「水の味」/伊丹十三
    「誰も知らないマイ史跡めぐり」/スズキナオ
    「初旅」/寺田寅彦
    「ゴキブリたちの夜」/東海林さだお
    「しあわせベンチ」/津村節子
  • 杏のとことこパリ子連れ旅
    • ポプラ社
    • ¥1760
    • 2026年03月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.22(11)
  • 「双子3歳4カ月、長男1歳10カ月。
    今振り返っても、よくまあ連れていったと思う。
    あのときの私はなぜか、行こう! と思ったのだ。
    なんだか、行きたいと思ったら止められなかったのだ。
    結果、行ってとても良かった。風通しが良くなったのだ。
    まさか、最初に行ったあのときは、
    本当に住むことになるとは全く思っていなかったけれど」

    パリに引っ越すきっかけとなった、3人の子供たちとの3回の旅。
    ベビーカーは2台で、飛行機に乗るだけでもひと騒動! 

    博物館に恐竜を見にいったり、ルーヴル美術館に行ってみたり、思い出の公園で遊んだり。

    パリに滞在するなかで、子供たちの思いがけない成長を感じ、育児スタイルを考えなおすきっかけにもなった。そんな子連れ旅の楽しさと大変さをビビッドに描く、軽やかな日記エッセイ!

    巻末には、杏が訪れた場所やおすすめのごはんを紹介する「杏のパリ案内」を収録。
  • ひとり旅日和(1)
    • 秋川 滝美
    • KADOKAWA
    • ¥968
    • 2021年10月21日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(77)
  • 人見知りで要領の悪い日和は、仕事場でも怒られてばかり。社長から気晴らしに旅へ出ることを勧められる。最初はひとり旅など無理だと尻込みしていたが、旅好きの同僚に後押しされ、日帰りができる熱海へ。神社を訪れ、出来立ての茹で卵の味に舌鼓を打ち、干物の味に感動!さらにそこには、思わぬ出会いが待っていた。ひとり旅の楽しさに気付いた日和は、佐原、仙台、金沢、福岡と遠くへ足を延ばしていくようになる。少しずつ成長していく日和の姿は、仕事にも影響し始めて、周りの目も少しずつ変わっていくー。
    【目次】
    第一話 熱海 茹で卵と干物定食
    第二話 水郷佐原 蕎麦ととろとろ角煮
    第三話 仙台 牛タンと立ち食い寿司
    第四話 金沢 海鮮丼とハントンライス
    第五話 福岡 博多ラーメンと鯛の兜煮
  • マザーロード ジョージとブルーのルート66父子旅
    • ジョージ・カックル
    • 産業編集センター
    • ¥1650
    • 2026年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • どこまでも続く地平線、心踊るグルーヴィーな音楽、古き良き時代のダイナーやモーテル…
    ラジオパーソナリティ・D Jのジョージ・カックルが、5歳の息子を連れて伝説の道を走破! 家族のルーツを紐解く2347マイルのロードエッセイ

    ーー僕の家族は、四世代にわたるルート66一家だ。祖父は、祖母と父を連れて、ある凍えるように寒いイリノイの冬にこの道を走り切った。数週間後、彼らは陽光あふれるカリフォルニア州サンタモニカに到着した。父はその後、「あの凍える街には二度と戻らなかった」とよく話していた。そして時を経て、今度は僕が50歳のとき、5歳の息子とともに同じ道を走った。父と息子の旅として、家族の物語がひとつの円を描いた。(まえがきより)
    はじめに どうして僕らは旅に出たのか
    1章 イリノイ州
    2章 ミズーリ州
    3章 カンザス州
    4章 オクラホマ州
    5章 テキサス州
    6章 ニューメキシコ州
    7章 アリゾナ州
    8章 カリフォルニア州
    おわりに 父から息子へのメッセージ
         息子から父へのメッセージ
  • 旅は迷ってみなけりゃ分からない
    • 石丸謙二郎
    • 敬文舎
    • ¥1650
    • 2026年04月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本列島津々浦々、そして世界の各地を旅している著者が、旅先での気になる発見の数々を、平易な文章で語ります。いったい日本は、そして世界は広いのか狭いのか? また、マッターホルン登頂の様子も綴っています。
    ・マッターホルン登頂記
    第1章 ゆかいな旅
    第2章 ホテルにもの申す
    第3章 迷走する旅先
    第4章 食べ物のうらみは…
    第5章 旅はおもしろいねぇ
  • 月夜行路
    • 秋吉 理香子
    • 講談社
    • ¥803
    • 2026年04月15日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.56(16)
  • 45歳の誕生日、家族を捨てた。

    冷えきった夫との関係や子どもとの生活に孤独感を募らせていた沢辻涼子は、我慢の糸が切れたある日、家出を決行する。飛び出した夜の街で出会ったのは、怜悧で美しい文学オタクのバーのママ、野宮ルナ。
    ルナに自分が抱える報われなさの正体が「大学時代の元彼」であることを言い当てられた涼子は、彼女と二人で元彼を探すため大阪へ旅に出ることに……。元彼探しが難航する中、次々と事件に巻き込まれる二人は、無事に想い人と再会できるのかーー。

    家庭に居場所をなくした主婦×文学オタクのバーのママ
    異色なバディが人生を取り戻す旅へ!
    名作文学×ミステリー、感動のロードノベル。
    仕掛けに騙され泣かされる、圧巻のサプライズエンディング!

    特別掌編2編のほか、ドラマ主演を務める波瑠・麻生久美子と、著者の秋吉理香子による鼎談を豪華収録。

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

    『月夜行路 -答えは名作の中にー』連続ドラマ化!
    主演 波瑠 麻生久美子
    日本テレビ系毎週水曜よる10時放送中
    序章 「暗夜行路」
    第一章 「曽根崎心中」
    第二章 「春琴抄」
    第三賞 「黒蜥蜴」
    最終章 「月夜行路」
    特別収録掌編
    スペシャル鼎談
  • 栞をはさむように休めばいい
    • 詩旅 紡
    • KADOKAWA
    • ¥1760
    • 2026年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 「休んだら、もう二度と立ち上がれなくなる気がする」
    そんな気持ちを抱えて、限界まで頑張り続けてしまうあなたへ。

    「無理しなくていい」「頑張らなくていい」
    ーー世の中にあふれる優しい言葉が、時に残酷に響くことがあります。
    休んだ後に残される途方もない不安を、その言葉が肩代わりしてくれるわけではないからです。

    本書は、そんな出口のない問いを抱えた著者が、
    「どうすれば自分を投げ出さずに、前向きに休めるのか」をひたむきに模索し、綴ったエッセイです。

    著者がたどり着いたのは、単なる休息ではなく、読みかけの本に「栞」をはさむような休み方。
    諦めて本を閉じるのではなく、続きがあることを信じて、目印を残す。
    暗闇の中でもがきながら見つけた、たくさんの「心の折り合いのつけ方」が、飾らない言葉で収められています。

    「休むこと」と「生きること」の間で揺れ動くあなたの心に、そっと寄り添う一冊です。


    【目次】
    ・物語の中で泳ぐ
    ・栞をはさむように休むこと
    ・頑張る≠革命
    ・「メンタルが強い」とは
    ・私を責めているのは私
    ・図書館で子どもたちに教わったこと
    ・仕事は副菜
    ・「没頭」が私を掬ってくれた
    ・個性の抜け殻
    ・仕事から離れる儀式
    ・コントロールできる唯一の存在
    ・死ぬまでの二週間で気づいたこと
    ・スマホを置いて出かけたら
    ・書くことで見えてくる循環
    ・書くことで見えてくる自分の輪郭
    ・言葉を探さない夜
    ・明るい人になりたかった
    ・仕事は耐えるもの?
    ・本を選ぶ時間が、私をやさしくしてくれた
    ・真面目でしか生きられない
    ・本当は大丈夫じゃないのに
    ・目の前の相手は、勇気を振り絞っている
    ・見えないものが、見えた日
    ・「ありがとう」は浮き輪になる
    ・言わないでいてくれる品性について
    ・物語の中で泳ぐ
    ・栞をはさむように休むこと
    ・頑張る≠革命
    ・「メンタルが強い」とは
    ・私を責めているのは私
    ・図書館で子どもたちに教わったこと
    ・仕事は副菜
    ・「没頭」が私を掬ってくれた
    ・個性の抜け殻
    ・仕事から離れる儀式
    ・コントロールできる唯一の存在
    ・死ぬまでの二週間で気づいたこと
    ・スマホを置いて出かけたら
    ・書くことで見えてくる循環
    ・書くことで見えてくる自分の輪郭
    ・言葉を探さない夜
    ・明るい人になりたかった
    ・仕事は耐えるもの?
    ・本を選ぶ時間が、私をやさしくしてくれた
    ・真面目でしか生きられない
    ・本当は大丈夫じゃないのに
    ・目の前の相手は、勇気を振り絞っている
    ・見えないものが、見えた日
    ・「ありがとう」は浮き輪になる
    ・言わないでいてくれる品性について

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