旅の得するネタで「使える!」と大人気の「旅テク」シリーズから、待望の国内版・京都が登場!行列や混雑を回避できるテクから、気になる割引情報まで、知らないと損するテクがぎっしり。スマホで位置が分かるGoogleマップ付き。
美しい写真とそのまま巡れる詳細ルートで人気の大人絶景旅シリーズから「九州」が新たに登場! 九州周遊のおすすめモデルルートに、7県の絶景・グルメ・みやげ情報を深堀り。2泊3日で存分に楽しめる、本当に行くべきスポットを凝縮しました。取り外せる大判マップ付き。
人気の「ハレ旅」シリーズから「金沢 能登・北陸」の最新版が登場! 定番の兼六園や金沢21世紀美術館をはじめ、外せない金沢グルメや、能登、加賀温泉郷など近郊ガイドも充実。取り外せて持ち運びに便利な別冊地図と無料電子版付き。
名所歩きでもなければ、食べ歩きでもない。オーバーツーリズムとは無縁の、「歩く」を目的にした旅の提案。
『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』で紹介した30コースの詳細に加え、新たに30コースを掲載。東京近郊だけでなく、北海道から青森、大阪、尾道、五島列島、佐渡、小豆島、鳥取、大分……など、全国各地でフラット登山を楽しむための手引書です。知られざる日本の歩きたくなる道をふんだんに紹介、これまでの観光ガイドブックにない日本の奥深い美しさに触れる一冊ができました。掲載する地図は、登山アプリYAMAPと連動。スマホ片手に旅をすることも可能です。
今度の旅は、どこの道を行こうかーー。本書から、歩くための旅が、はじまります。
自分の好きなペースで、無理のない範囲で。47都道府県ぜんぶ行ってみよう! 訪れた場所、食べたもの、買ったお土産……。47都道府県分の記録を書き込める旅ノートです。旅先に持っていくもよし、過去の旅を振り返って書くもよし。あなただけの旅の思い出を、このノートに綴ってください。
ページをめくると、人生が動きだす!パワースポット一人旅が巡った、全国各地のパワースポットを掲載。
私は、またひとつ、旅をしたい土地が増えたことを喜んだーー。世界中を旅してきた著者が、心の声を聴き、気の向くままに日本全国を巡る。初めての一人旅で訪れた男鹿半島、小泉八雲に思いを馳せながら歩いた松江、吉永小百合と語り合った伊豆。近所での意外な発見から遠く福岡で過ごした特別な一日まで、見て聞いて歩き、そして綴った追憶の旅エッセイ。『飛び立つ季節 旅のつばくろ』改題。
日常の風景に潜む小さな実践の連なりが新しい未来の土台を作っている
デンマーク/スペイン/オーストリア/韓国/山形/富山/岡山/東京
本書を通して考える、これからのソーシャル・デザイニングの視点
01 コペンハーゲン(デンマーク)【公共性】 居心地のよい街はどう生まれるか?
02 バルセロナ(スペイン)【市民参加】 市民は街づくりにどう関われるか?
03 ビルバオ(スペイン)【個と社会】 個人の創造性はどう街の力になるか?
04 リンツ(オーストリア)【共創】 他者とともに、未来をどう描けるか?
05 ソウル(韓国)【アイデンティティ】 世界との接点は「自分たちらしさ」をどう変えるか?
06 鶴岡(山形)【エコシステム】 新たな知と産業はどう地域に根づくか?
07 南砺(富山)【関係資本】地域を豊かにする「観光」とはなにか?
08 西粟倉(岡山)【時間尺度】地域は100年先の選択肢をどう育てるか?
09 虎ノ門(東京)【余白】 新しい発想が生まれる場をどうつくるか?
序文 ──「スモール・イノベーション」という視点
Chapter 01 コペンハーゲン〈デンマーク〉
Chapter 02 バルセロナ〈スペイン〉
Chapter 03 ビルバオ〈スペイン〉
Chapter 04 リンツ〈オーストリア〉
Chapter 05 ソウル〈韓国〉
Chapter 06 鶴岡市〈山形県〉
Chapter 07 南砺市〈富山県〉
Chapter 08 西粟倉村〈岡山県〉
Chapter 09 虎ノ門〈東京都〉
人見知りで要領の悪い日和は、仕事場でも怒られてばかり。社長から気晴らしに旅へ出ることを勧められる。最初はひとり旅など無理だと尻込みしていたが、旅好きの同僚に後押しされ、日帰りができる熱海へ。神社を訪れ、出来立ての茹で卵の味に舌鼓を打ち、干物の味に感動!さらにそこには、思わぬ出会いが待っていた。ひとり旅の楽しさに気付いた日和は、佐原、仙台、金沢、福岡と遠くへ足を延ばしていくようになる。少しずつ成長していく日和の姿は、仕事にも影響し始めて、周りの目も少しずつ変わっていくー。
【目次】
第一話 熱海 茹で卵と干物定食
第二話 水郷佐原 蕎麦ととろとろ角煮
第三話 仙台 牛タンと立ち食い寿司
第四話 金沢 海鮮丼とハントンライス
第五話 福岡 博多ラーメンと鯛の兜煮
ローカル線の旅&カメラハイクに最適な1冊。美しい風景をゆく列車の写真をふんだんに掲載し、その路線の成り立ちや風景の特徴などを徹底解説します。
さらに、国土地理院の1:25000地形図を全線に渡り掲載し、視覚的に路線の特徴を把握できます。
地形図には、各駅の情報や、フェリーやロープウェイなど他の乗り物の情報、主要観光地、駅から歩ける立ち寄り湯の情報、レンタサイクルの情報など、列車の旅に欠かせない情報を満載。
さらに、地形図上に掲載写真の撮影場所を明示していますので、車窓を楽しむ際や、写真撮影の際の参考になります。
釧網本線
石北本線
花咲線
根室本線
道南いさりび鉄道
富良野線
函館本線(山線)
函館本線(海線)
宗谷本線
「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの京阪神版。「話題あふれる旬な旅」、「新たな発見、まち歩き」、「小さな探検、ぶらり旅」、「大人のグルメ極め旅」の4つのテーマで気軽な日帰り旅の提案をしています。最近話題の「滋賀・高島」「京都・西山」、近場で新たな発見ができる「大阪駅」、「大原」の里山グルメや、ワイナリーをめぐる「大阪河内」、タイムリーな「今行きたい日帰り旅」を紹介します。
【注目1】話題あふれる、旬な旅
滋賀/高島
京都/西山
奈良/飛鳥
滋賀/近江八幡
兵庫/六甲山
滋賀/信楽
【注目2】新たな発見、まち歩き
大阪/大阪駅
兵庫/神戸
大阪/中之島
京都/岡崎
奈良/ならまち
兵庫/王子公園・灘
大阪/石切
京都/下鴨・今出川
【注目3】小さな探検、ぶらり旅
和歌山/高野山
兵庫/南あわじ
滋賀/竹生島・長浜
京都/美山
奈良/洞川温泉
【注目4】大人のグルメ、極め旅
明石(兵庫)の魚介
伊賀(三重)のすき焼き
桜井(奈良)のそうめん
伏見(京都)の日本酒
河内(大阪)のワイン
●収録エリア
南あわじ/大原/近江八幡/吉野/石切/ベイエリア(神戸)/岡崎(京都)/中之島/信楽/奈良/下鴨・今出川/塩屋/宇治
日本を代表する観光地を一冊にまとめたビジュアルマップ本。鳥瞰図、イラストマップのほか、旅に欠かせない温泉、花・紅葉の名所、祭り、ご当地グルメ、パワースポットなどのさまざまなスポットを、アイコンやイラストで表示しています。見ているだけで楽しくなるような情報が満載+人気・定番エリアを網羅した充実の全224ページ。
【注目1】オリジナル地図で日本全国の観光地を収録!
全125種の豊富なアイコンで彩られた地図はすべて本書オリジナル。観光地の特徴を描画したイラストや写真付きコメントを添えながら、旅心を掻き立てるデザインで制作しています。地図上には、世界遺産をはじめ国指定文化財や日本の百選に登録されている名所をすべて表示、資料的価値も付加させています。さらに、リアルな鳥瞰図、海底地形を投影させた離島地図、著名社寺の構内図など、さまざまなタイプのマップを収録。地図会社のノウハウを結集させた一冊です。
【注目2】美しい写真やイラストで地図を楽しく彩る!
地図のまわりには、地域の名所・観光スポットを美しい写真と記事で紹介しています。著名な社寺から、隠れた絶景スポットに至るまで1,000を超える掲載数。また、日本の世界遺産全25件、国指定文化財や日本の百選は巻頭グラビアでも紹介。旅行ガイドブックを手がけた出版社ならではの演出で、日本各地への旅をご案内します。
【注目3】巻頭特集 アップデート版・日本の絶景
2000年代から始まった絶景ブーム。本書でもリニューアルごとにグラビア特集を収録してきましたが、高台に立つ鳥居のパノラマや、水面の反射によるリフレクション…といった、いま注目を集める絶景を5つのキーワードで10ページに渡って構成。旅を掻き立てる圧倒的なビジュアルで巻頭を飾ります。
●収録エリア
北海道/東北/関東/中部/近畿/中国・四国/九州・沖縄
●シリーズ特長
あらゆる観光名所をめぐる誌上旅行。美しい写真満載、超ビジュアルマップ!
臨場感あふれる美しい写真や、地図を彩るイラストや豊富なアイコンなど、旅を掻き立てるグラフィック要素を地図上で脚色したビジュアルマップシリーズ。検索がしやすいエリア別の構成で人気・定番スポットを網羅。見ているだけで楽しくなるような情報が満載の充実の一冊です。
元スゴ腕冒険者のオパールは、初心者の妹を守って旅をする中で失っていた冒険への情熱を取り戻してゆく。マインクラフト公式小説第22弾!
コロナ禍は旅の形を変えた。空港手続はオンライン化し、街ではキャッシュレス化が進む。最近、物価高のせいで路線バスに乗ることが多くなった。また、アジアの街角では中国人に代わってインド人が増えた!? 様変わりしたアジアを元祖バックパッカーがさまよう。【目次】第一章 コロナ禍を生き延びた、タイの注文食堂[コラム]安食堂を埋めるシニアたち第二章 オンライン入国がビザランをあぶり出す[コラム]旅行者をはじくキャッシュレス化第三章 中国三大国営航空、コロナが去って値さげに走る[コラム]インバウンド路線の旅路第四章 中国人に代わってインド人の存在感が増した[コラム]「買ってきてほしい」日本とアジア第五章 空港仮眠の安眠術[コラム]ネットとコロナでカオサンが消えた第六章 路線バスと円安&アプリ事情[コラム]レンタル自転車は気温に左右される?第七章 コロナが生んだ僕らの『ミャンマー速報』[コラム]ミャンマー内線の行く末
「トラベラーズノートは人生の旅の証だ」トラベラーズノートの生みの親が初めて明かす魔法のノートの秘密。日本国内にとどまらず、世界中で大人気を博しているトラベラーズノート。現在、世界43の国と地域で公式販売されており、旗艦店には平日休日を問わず、開店から行列ができるほどの大盛況ぶりだ。2006年に産声を上げ、2026年に誕生から20年を迎えたトラベラーズノート、その生みの親である飯島淳彦が初めてその秘密を明かす。夢もない負け犬気質だった青年が、多くの仲間に支えられながら魔法のようなノートを生み出し、世界中の人たちを魅了するまでに成長していく物語は、まるで一本の映画を観ているかのよう。ここではない新しい場所を探している人、日々に悶々としている人、夢になかなか手が届かない人、そもそも夢さえ見つけられないでいる人、そんな人たちこそ読んでもらいたい。ごく平凡な会社員がノートを通じて世界を変えていく姿に勇気づけられ、読後はトラベラーズノートを手に新しい世界に旅立ちたくなるだろう。
『 ブラタモリ 』『 GHOST OF TSUSHIMA ( ゴースト・オブ・ツシマ )』など注目を集めている魅力的な歴史を持つ対馬を丸ごと1冊にした島旅ガイドブックが登場。本書は島で活躍する人々が教えてくれたとっておきの情報が満載です。グルメ、宿泊施設、観光スポットなどの定番情報はもちろん、海&陸アクティビティ、農体験、パワスポに歴史文化までを網羅した島を愛する人のための一冊です。
プロローグ
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自分を肯定する人生論、ひとつ目
仕事はしなければならないけれど、うんざりする日々の務めがかけがえのない営みになるまで
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できる仕事とやりたい仕事のはざまで
揺れ動くとき
パリで生計と締切に追われ続けた作家 ──オノレ・ド・バルザック
何をしても失敗ばかりで、
自分がどん底にいると思うとき
挑戦と失敗の専門家 ──安藤忠雄
仕事が好きになれなくて
転職したいとき
歯を抜く人から物語をつくる人になった ──余華(ユイホア)
弱みに足を取られて
前に進めなくなるとき
病気も個性に昇華させた ──クロード・モネ
いやいや出勤する毎日が苦しいとき
プラハのダブルワーカー ──フランツ・カフカ
今すぐ、ここから逃げ出したいとき
貧乏なワーケーションの開拓者 ──アーネスト・ヘミングウェイ
入社と退社のループを
回り続けてしまうとき
作曲する会社員 ──ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
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自分を肯定する人生論、ふたつ目
日常の監獄に閉じ込められる人vs.日常に打ち勝つ人
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「推し活」が救いのように思えるとき
フュッセンの建築マニア ──ルートヴィヒ二世
今の人生が好きになれずに
逃げたくなるとき
リスボンの「内なる旅人」 ──フェルナンド・ペソア
日常の繰り返しに意味を求めたくなるとき
静かなファイター
──フィンセント・ファン・ゴッホ
ただ消費することだけが
わたしを生かしていると思うとき
ため込んだ物に押しつぶされそうになった ──アンディ・ウォーホル
日常の制約が
いつもわたしの行く手を阻むとき
小さな会社の経営者のような映画監督 ──アニエス・ヴァルダ
ドーパミンに奪われた
集中力を取り戻したいとき
ギャンブルにはまった作家 ──フョードル・ドストエフスキー
家族に人生を縛られていると思うとき
母親とののしり合った哲学者 ──ショーペンハウアー
欠乏感に人生が丸ごと揺さぶられるとき
モンマルトルの画家 ──トゥールーズ=ロートレック
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自分を肯定する人生論、三つ目
自分だけのやり方で、世界の一部になるには
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癒えない傷で苦しいとき
日記を書く達人 ──アゴタ・クリストフ
自分の適性がわからずさまようとき
記録写真家 ──ウジェーヌ・アジェ
まわりの人とうまくやれずに悩むとき
天才哲学者 ──ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
壁に向かって悪態をつきたくなるとき
悪口を言い続けた作家 ──チャールズ・ブコウスキー
張りのない日常に
素敵な出来事がほしいとき
ニューヨークの貧乏作家 ──ヘレーン・ハンフ
生成AIの時代、
変化の速さに追いつけず立ちすくむとき
「瞬間」を描き出すことに魅せられた画家 ──エドガー・ドガ
人と違う自分が変に思えるとき
奇行の専門家 ──サルバドール・ダリ
現実の自分と理想の自分が
食い違って苦しいとき
ドローイングの天才 ──エゴン・シーレ
訳者あとがき
今もっとも注目を集める書き手の一人、古賀及子による全編書き下ろしの日帰り旅エッセイ。出不精で散歩下手、旅の経験値も低いと自認する著者が、生まれた地であり今も暮らす東京の定番観光地へ。浅草、上野、東京タワー、汐留、築地、羽田など、近すぎるがゆえに意外と訪れないスポットを歩き、知っているはずの東京から思いがけないおもしろみを拾い集める。古賀及子ならではのまなざしが冴え渡る、旅であり観察であり、日記の延長線上にある東京散策記。 東京土産をめぐるコラムも収録。
浅草ーー上書きする、新しく記憶して、もっと面白く思い出す
上野ーー私たちを取り込む、うねって不確かで、すこし夢のようだ
東京駅ーーまだやれると思うし、これ以上やってどうするとも思う
コラム 従来の重ね食いに一石を投じる 東京カンパネラ
江戸東京たてもの園ーーほとんど不可能なことを体験する、時間の世界に放り込まれる
汐留ーー夢かと思う前にまぼろし、楽しみだなあと思うより楽しい夏
コラム おいしいけれど、木といえばたしかに木だ シュガーバターサンドの木
東京タワーーー思い出は無い、けれどずっと信じてきた東京タワーにのぼる
コラム ただのブッセにとどまらない、ナボナとしか言えないお菓子 ナボナ
隅田川ナイトクルーズーー夜、スマホを強く握りしめ、両国がBMWと津軽三味線と船の
街になった日の話
築地ーー築地の人たちの、物語的な意味ではない、本当の意味での人生
コラム 写真で見るよりずっと、ずっとかわいい 東京銘菓ひよ子
羽田ーー遠くまで旅するような顔だけをする
コラム 見届けることが食べること 銀のぶどう ふんわりとけるチーズケーキ
昭和記念公園ーー元気のない昭和記念公園が、むしろ私にありがたい
ミルクボランティアとして離乳前のねこをひきとり、里親につなぐまでの活動を積極的に行っている保護ねこ写真家・三吉良典さんによる卓上版月めくりカレンダー。売上の一部は猫の保護団体への寄付に。
【注目1】大人気の保護ねこ写真家「三吉良典」さんによる詩情豊かな猫風景
カレンダーは12か月の月めくり、各月表裏2ページずつ。保護ねこ活動のかたわら、三吉さんが旅先で出会った外ねこたちの日常を詩情豊かに切り取りました。季節の色どりの中でひたむきに生きているねこたちの愛すべきシーンがいっぱいです。写真の中から猫たちの会話がきこえてきそうな癒したっぷりのカレンダーです。
【注目2】カレンダーには、世界各地のねこの記念日も
にゃんにゃんにゃんの2月22日は、日本での「猫の日」ですが、世界の各国にも、猫にまつわる記念日があります。カレンダーには、そんな「猫に関する記念日」のほか、「月の満ち欠け」や季節の訪れを感じる「二十四節気」も記載しました。
【注目3】写真家三吉さんの保護ねこ活動の特集記事も
カレンダーの最終ページには、保護ねこ写真家の三吉良典さんの、日々取り組んでいる保護ねこ活動を紹介する特集を掲載しています。猫の保護活動を多くの人に知ってもらうことで、すべてのねこやその活動をしている方々への理解や支援につながればと思います。
【注目4】売上の一部は、ねこの保護団体へ寄付
カレンダーの売上の一部は、ねこの保護団体への寄付となります。寄付先は、全国で保護活動に取り組まれている多くの団体への支援につながるよう、その中間団体である「公益社団法人アニマル・ドネーション」です。