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男性学 の検索結果 標準 順 約 240 件中 21 から 40 件目(12 頁中 2 頁目) RSS

  • 男性学
    • 伊藤 公雄
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2009年12月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • ジェンダー化された存在としての男性とその男性性が、当事者によって、さらに多様に再検討されている。解放運動としての自己省察=メンズ・リブ、DVやさまざまな暴力への取り組み、ゲイムーブメント、学問領域における展開まで、フェミニズムのインパクトを受けて切り拓かれた、実践的再定義の数々を紹介する。
  • ジェンダー・スタディーズ
    • 牟田和恵
    • 大阪大学出版会
    • ¥2640
    • 2009年03月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人気講義「現代の差別を考える(女性学・男性学)」の12人の講師陣による,ジェンダー視点に立った学問・研究へと誘う入門書決定版.「ことば・アートとジェンダー」「家族と性をめぐる変動と挑戦」「ジェンダーから考える制度・構造」「グローバル社会のジェンダー」といった多岐にわたる断面から,基礎的な知識のみならず,その背後にある考え方や歴史,思想を習得するとともに,より深い考察に至ることができるよう構成されている.
  • 臨床栄養 糖尿病治療・支援の最新情報ー併存疾患へのアプローチを中心に 2024年11月号 145巻6号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2024年11月05日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●令和4年国民健康・栄養調査によると、「糖尿病が強く疑われる者」の割合は男性18.1%、女性9.1%であり年齢が高いほど糖尿病有病者の割合が高くなることから、今後、糖尿病有病者は高いレベルで維持されることが予想されます。一方で、治療や支援の進歩を背景に糖尿病有病者の平均死亡時年齢は延伸しています。
    ●また、糖尿病有病者の主要死因において血管障害の比率は一貫して低下していることから、糖尿病有病者において糖尿病に併存する疾患の治療の重要性が高まっていることがうかがわれます。
    ●本特集では、はじめに「糖尿病診療ガイドライン2024」における食事療法のポイントや、糖尿病有病者にとくに多い併存疾患である心不全、糖尿病関連腎臓病、がん、肥満症などに焦点を当て、糖尿病に併存するときの治療と栄養支援のポイントについてご解説いただきます。そのほか、行動科学・社会医学的視点を踏まえた支援やケアのポイントと、低栄養を合併する糖尿病や予防のための時間栄養学の視点、能登震災における栄養支援についてご解説いただきます。

    【目次】
    「糖尿病診療ガイドライン2024」食事療法のツボ
    【頻度の多い併存疾患】
    心不全と糖尿病
    糖尿病性腎症における最新の動向と治療戦略
    悪性腫瘍・がんと糖尿病
    肥満症と糖尿病ー肥満を合併した糖尿病患者の治療を含めて
    糖尿病と精神疾患のある人の支援
    【糖尿病栄養支援の最新トピック】
    低栄養と糖尿病
    糖尿病予防のための時間栄養学
    能登半島地震における石川県栄養士会・日本栄養士会災害支援チーム(JDA-DAT)の栄養支援

    ●NSTスタッフのための画像診断セミナー(4)〈最終回〉
     咽頭と嚥下

    ●学会レポート
     国際肥満学会 ICO2024 in Brazil報告記

    ●学校給食に学ぶ 食品ロス削減のコツー「2R・3R」の視点から(4)〈最終回〉
     調理の段階におけるReuseの視点からの食品ロス削減

    ●スポット
     2型糖尿病患者のコンビニエンスストア利用状況
     10代の女性アスリートの月経回復に対する早期介入の有用性

    ●ズームアップ
     超実践的な栄養サポートと食材の“栄養価×コスト×喫食率”の追求

    ●著者に聞く
     『ダイアローグ〈対話〉のはじめかたー医療・福祉にかかわる人のための対話哲学レッスン』

    連載
    ●谷口先生と基礎から学び直す 体液・代謝管理(5)
     日常的な水分補給について指導できるようにー飲水学の知識をフル活用して、管理栄養士であるからこそできる指導を

    ●これだけは知っておこう 臨床栄養学ビギナー道場(6)
     栄養輸液をもっと深く理解するために窒素、アミノ酸について勉強しよう

    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(11)
     食物繊維素材の特徴と活用法

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(30)〈隔月連載〉〈最終回〉
     サプリの逆襲(3)-もう一つのACS……鉄とMg

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     ゆず

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 キーマカレーと離水しない粥/医療法人社団静実会 ないとうクリニック複合サービスセンター

    ●報告
     集中治療領域における便秘のフローチャート作成前後での排便状況比較
  • 臨床栄養 これからの低栄養診断ーGLIM基準を深く理解し活用する 2024年7月号 145巻1号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2024年07月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●低栄養の存在は入院、地域を問わず健康障害に直結するのみならず、治療を阻害し、入院期間の延長、医療費の高騰、生命予後の悪化につながります。対象者に適切な栄養管理を行うためには栄養状態の評価が必須であり、栄養スクリーニングと、栄養アセスメントを行い、その後のゴール設定、具体的な介入内容の決定、モニタリングといった栄養ケアプロセスにつなげていくことが求められます。
    ●令和6年度診療報酬改定では、回復期リハビリテーション病棟入院料1において、世界各国の栄養の専門家のコンセンサスにより作成されたGLIM基準を用いた入退院時の低栄養診断が必須となるなど、栄養評価法を統一化する動きが加速しており、今後、GLIM基準の正しと理解と活用は病院管理栄養士にとって必須のスキルになることが予測されます。
    ●本特集では、これからの低栄養診断における共通言語となるGLIM基準に焦点を当て、本領域のトップランナーの先生方にご解説をいただきます。明日からの適切な栄養管理に向けた一助となりますと幸いです。

    【目次】
    低栄養診断におけるスクリーニングとアセスメント
    栄養不良(低栄養)の共通言語GLIM基準ー策定の経緯、基準の概要、適用の注意点
    病因:摂食量減少と消化吸収不良の原因と対応
    病因:疾病負荷/炎症基準を理解する
    表現型:筋肉量減少のとらえ方
    回復期リハビリテーション病棟におけるGLIM基準の活用と栄養管理の実際
    低栄養とリハビリテーション・栄養・口腔の三位一体の連携

    ●巻頭カラー
     胃瘻からのミキサー食注入の実践

    ●病棟のプロフェッショナルたち
     社会医療法人三栄会 ツカザキ病院 整形外科病棟

    ●学校給食に学ぶ 食品ロス削減のコツー「2R・3R」の視点から(2)
     調理現場におけるReduceの視点からの食品ロス削減

    ●スポット
     大量調理の調理特性と食品成分表の調理後栄養成分値の検討
     若年発症成人型糖尿病(MODY)について、管理栄養士が知っておきたい基礎知識

    ●ズームアップ
     入院高齢者の安静時エネルギー消費量の予測式

    連載
    【新連載】谷口先生と基礎から学び直す 体液・代謝管理(1)
     栄養管理のさらなる質向上をめざして、体液管理を充実させよう

    ●これだけは知っておこう 臨床栄養学ビギナー道場(2)
     血液検査結果を解釈するために、最低限の数値は記憶しておくのが「できる管理栄養士」

    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(7)
     腸管バリアシステム

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(28)〈隔月連載〉
     サプリの逆襲(1)-グルコサミンガイドライン合戦

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     トウガラシ

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 焼きおにぎり茶漬け
     医療法人徳洲会 武蔵野徳洲会病院
  • 医学のあゆみ 内分泌疾患の温故知新 日本内分泌学会創設100周年を目前にして 2024年 290巻9号 8月第5土曜特集[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥6600
    • 2024年08月30日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ・本誌では約20年ぶりとなる内分泌代謝疾患の大特集号。2026年の日本内分泌学会創立100周年を前に、内分泌学の歴史を振り返り、未来を展望する。
    ・古典的な内分泌代謝疾患から、ホルモン測定技術やゲノム研究、病理学の進歩により発見された疾患、免疫チェックポイント阻害薬、新しい治療法が生み出す病態まで、内分泌代謝領域の鍵となる疾患や病態を網羅。
    ・最前線の研究者らが、論文や教科書では得られない歴史的知見と最新情報、今後の課題を提示する。本特集が専門家から初学者まで幅広く刺激を与え、内分泌学の次なる100年への道しるべとなることを期待したい。


    ■内分泌疾患の温故知新ーー日本内分泌学会創設100周年を目前にして
    ・はじめに
    ●視床下部・下垂体
    ・クッシング病ーー診断と治療の現状と今後の展望
    〔key word〕クッシング病、副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)、グルココルチコイド、TSH ratio
    ・成人成長ホルモン分泌不全症と先端巨大症
    〔key word〕成長ホルモン(GH)、成人成長ホルモン分泌不全症(AGHD)、先端巨大症、巨人症
    ・下垂体TSH産生腫瘍のこれまでとこれから
    〔key word〕甲状腺刺激ホルモン(TSH)、下垂体TSH産生腫瘍、甲状腺ホルモン不応症(RTH)、甲状腺ホルモン
    ・腫瘍随伴自己免疫性下垂体炎ーー疾患概念の発展と今後の展望
    〔key word〕腫瘍随伴症候群、抗PIT-1下垂体炎、副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)単独欠損症、免疫チェックポイント阻害薬(ICI)関連下垂体炎
    ・下垂体腺腫/下垂体神経内分泌腫瘍(PitNET)の病理診断、今昔
    〔key word〕下垂体腺腫(pituitary adenoma)、下垂体神経内分泌腫瘍(PitNET)、病理診断
    ・GH治療の歴史と展開
    〔key word〕成長ホルモン(GH)治療、適応症、下垂体機能低下症、移行期医療
    ・バソプレシン分泌異常症ーー中枢性尿崩症、抗利尿ホルモン不適切分泌症候群
    〔key word〕バソプレシン(AVP)、中枢性尿崩症、抗利尿ホルモン不適切分泌症候群(SIADH)
    ・先天性腎性尿崩症の新しい治療戦略
    〔key word〕先天性腎性尿崩症、バソプレシン、アクアポリン2(AQP2)水チャネル、プロテインキナーゼA(PKA)、Aキナーゼアンカータンパク(AKAP)
    ●甲状腺
    ・バセドウ病の成因・診断・治療
    〔key word〕甲状腺刺激ホルモン受容体(TSHR)、ヒト白血球抗原(HLA)、抗甲状腺薬(ATD)、抗原特異的新規治療法
    ・甲状腺眼症の現状と展望
    〔key word〕甲状腺眼症、ステロイドパルス療法、インスリン様成長因子1(IGF-1)受容体阻害薬、甲状腺刺激ホルモン(TSH)受容体阻害薬
    ・慢性甲状腺炎と潜在性甲状腺機能低下症ーー妊娠関連含む
    〔key word〕慢性甲状腺炎、甲状腺機能低下症、潜在性甲状腺機能低下症(SCH)、甲状腺刺激ホルモン(TSH)、甲状腺自己抗体
    ・先天性甲状腺機能障害と遺伝子異常
    〔key word〕先天性甲状腺機能低下症(CH)、甲状腺腫性CH、非甲状腺腫性CH、先天性甲状腺刺激ホルモン(TSH)単独欠損症、非自己免疫性甲状腺機能亢進症
    ・薬剤性甲状腺機能障害
    〔key word〕甲状腺機能障害、甲状腺中毒症、甲状腺機能低下症、薬剤性
    ・ゲノムからみた甲状腺癌と分子標的薬
    〔key word〕甲状腺癌、ゲノム、ドライバー遺伝子変異、分子標的薬、癌ゲノム医療
    ●副甲状腺とカルシウムミネラル代謝
    ・原発性副甲状腺機能亢進症を考える
    〔key word〕原発性副甲状腺機能亢進症(PHPT)、無症候性、家族性低Ca尿性高Ca血症(FHH)
    ・副甲状腺機能低下症、偽性副甲状腺機能低下症と類縁疾患
    〔key word〕副甲状腺機能低下症、常染色体顕性低カルシウム血症(ADH)、偽性副甲状腺機能低下症(PHP)、類縁疾患、先端異骨症
    ・FGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症とリン感知機構
    〔key word〕線維芽細胞増殖因子23(FGF23)、リン、くる病・骨軟化症、FGF受容体1(FGFR1)
    ・内分泌・代謝疾患としての骨粗鬆症
    〔key word〕骨粗鬆症、超高齢社会、グルココルチコイド、骨粗鬆症リエゾンサービス
    ・骨系統疾患と新規治療
    〔key word〕軟骨無形成症、低ホスファターゼ症(HPP)、骨形成不全症、薬剤開発
    ・ビタミンDと全身疾患
    〔key word〕ビタミンD、ビタミンD欠乏・不足
    ●副腎
    ・原発性アルドステロン症の温故知新
    〔key word〕副腎皮質ホルモン、アルドステロン、ミネラルコルチコイド、原発性アルドステロン症(PA)
    ・アルドステロン産生病変の病理学
    〔key word〕原発性アルドステロン症(PA)、アルドステロン合成酵素(CYP11B2)、免疫組織化学染色
    ・コルチゾール産生副腎腫瘍の遺伝子異常
    〔key word〕クッシング症候群、遺伝子変異、ステロイド合成阻害薬
    ・褐色細胞腫・パラガングリオーマ
    〔key word〕血中遊離メタネフリン分画、カテコールアミン合成酵素阻害薬、131I-MIBG内照射療法、クラスター分類
    ・単一遺伝子疾患としての原発性副腎不全
    〔key word〕副腎不全、小児、メンデル遺伝病、単一遺伝子疾患
    ・原発性両側大結節性副腎皮質過形成(PBMAH)と遺伝子異常
    〔key word〕原発性両側大結節性副腎皮質過形成(PBMAH)、ARMC5、KDM1A
    ●糖尿病・脂質代謝
    ・1型糖尿病ーー劇症、急性発症、緩徐進行(3つのサブタイプ)
    〔key word〕1型糖尿病、劇症、急性発症、緩徐進行
    ・肥満、2型糖尿病とアディポネクチン/アディポネクチン受容体シグナル
    〔key word〕糖尿病、肥満、アディポネクチン、アディポネクチン受容体(AdipoR)、健康長寿
    ・糖代謝異常合併妊娠
    〔key word〕妊娠糖尿病(GDM)、糖尿病合併妊娠、周産期合併症、プレコンセプションケア、DOHaD
    ・尿酸代謝異常症と内分泌疾患
    〔key word〕尿酸代謝異常症、内分泌疾患、尿酸トランスポーター、プリン分解、尿酸降下薬
    ・脂質異常症の未来予想図
    〔key word〕高脂血症、低脂血症、動脈硬化、脂質難病、個別化医療
    ●性腺
    ・性分化疾患の考え方ーーUpdate
    〔key word〕性分化疾患(DSD)、アンドロゲン、セックス、ジェンダー、性的マイノリティ、社会的性決定
    ・多嚢胞性卵巣症候群
    〔key word〕病態、家族集積性、環境因子、診断基準、生涯管理
    ・男性性腺機能低下症の診断と治療ーー小児から加齢男性性腺機能低下症まで
    〔key word〕性腺機能低下症、低テストステロン、男性不妊、加齢男性性腺機能低下症(LOH症候群)
    ●内分泌疾患と診療科連携
    ・遺伝性腫瘍症候群としての内分泌腫瘍
    〔key word〕多発性内分泌腫瘍症(MEN)、遺伝性褐色細胞腫・パラガングリオーマ(hPPGL)、遺伝学的検査、ゲノム医療
    ・免疫チェックポイント阻害薬による内分泌代謝障害
    〔key word〕免疫関連有害事象(irAE)、PD-1、CTLA-4、下垂体、甲状腺
    ・内分泌代謝領域におけるDOHaD学説
    〔key word〕Dutch Famine(オランダ飢餓)、Barker仮説、DOHaD学説、エピジェネティクス
    ・内分泌疾患の移行期医療ーー小児科医師と成人診療科医師に必要な視点
    〔key word〕移行期医療、内分泌疾患、患者教育、自立支援

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • 臨床栄養 健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023 2024年5月号 144巻5号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2024年05月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●厚生労働省は健康日本21(第三次)における身体活動・運動分野の取り組みを推進するため、「健康づくりのための身体活動基準2013」を改訂して「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」を公表しました。このガイドは、健康づくりにかかわる専門家、政策立案者、職場管理者、健康・医療・介護分野における身体活動を支援する関係者を対象者に、健康づくりのための身体活動や運動に関する推奨事項や参考情報をまとめたものです。
    ●栄養・食生活の分野には「日本人の食事摂取基準」があり、これには数種類の指標が存在しますが、「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」では定量的な推奨値と全体の方向性を示す定性的な推奨事項の2種類のみであり、食事摂取基準とは異なる特徴をもっています。
    ●今回の特集を通じて、健康づくりのための身体活動や運動に関する推奨値や推奨事項に対する理解を深め、栄養・食生活の指導に活用するだけでなく、ご自身の健康づくりにも役立てていただきたいです。

    【目次】
    特集にあたって
    身体活動・運動ガイドの歴史と変遷
    健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023の概要
    【推奨事項のポイント】
    「成人版」の概要とポイント
    「こども版」の概要とポイント
    「高齢者版」の概要とポイント
    【参考情報を読み解く】
    慢性疾患を有する人の身体活動のポイント
    座位行動の概念と考え方
    筋力トレーニングについて
    身体活動による疾患等の発症予防・改善のメカニズム

    ●タボロミクス研究の栄養・食品分野への展開と栄養学研究の未来〈前編〉
     栄養メタボロミクスと臨床栄養

    ●病棟のプロフェッショナルたち
     市立東大阪医療センター 腎臓内科・糖尿病内科・口腔外科病棟

    新連載
    ●学校給食に学ぶ 食品ロス削減のコツー「2R・3R」の視点から(1)
     はじめに

    ●座談会
     「行動栄養学」への招待

    ●スポット
     市民主体型フレイルチェックの実践と要支援・要介護新規認定の予測
     研究者が強調したいサプリメント利用のポイントー運動現場を例にして

    連載
    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(5)
     食物繊維と肥満

    ●代謝からみた 身体活動&栄養のサイエンス最前線(11)
     全身持久力の新たな基準値ー「身体活動・運動ガイド2023」の活用のために

    ●Case Reportに学ぶ 摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ(20)
     前交通動脈瘤破裂によるくも膜下出血後、経鼻胃管栄養法での栄養支援から完全経口摂取へ移行できた症例ー在宅・住宅型有料老人施設での支援

    ●Medical Nutritionist養成講座77〈最終回〉
     カテーテル関連血流感染症:CRBSIへの対応

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(27)〈隔月連載〉
     グルコースの逆襲(3)-RFS今昔物語

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     メロン

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 麻婆茄子
     和泉市立総合医療センター

    ●国家試験
     第38回管理栄養士国家試験 解答・解説(1)
  • 臨床栄養 フレイル最新動向2024-多彩に広がるアプローチに学ぶ 2024年3月号 144巻3号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2024年03月04日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●フレイルは、2014年に日本老年医学会から提唱された概念です。加齢や慢性疾患、老年症候群が積み重なることにより脆弱となり、ストレスや疾患により要介護や死亡などに陥りやすい状態である一方、適切な介入・支援により、生活機能の維持向上が可能な状態像とされます。
    ●フレイルの要素は、身体的フレイル、精神・心理的フレイル、社会的フレイルが広く知られていますが、オーラルフレイル、ウロフレイル、アイフレイル、スキンフレイルといった概念も近年、提唱されています。フレイルをきたしやすい疾患や老年症候群が個人に同時に複数存在し、互いに悪影響を及ぼし、要介護や死亡のリスクの増加させていることが明らかになってきています。
    ●本特集では、このように近年広がりをみせているフレイルの多面性に着目し、老年期に起こりやすいさまざまな機能の低下や症状からフレイルをとらえるアプローチについて、各領域の専門家よりご解説をいただきます。

    【目次】
    【概論】フレイルのUPDATE─診断・評価を中心に
    嗅覚・味覚低下とフレイル
    食生活によるフレイル対策とオーラルフレイルの関連
    アイフレイル─視機能のフレイル
    聴覚のフレイル
    ガットフレイル─消化管のフレイル
    ウロフレイル─泌尿器のフレイル
    スキンフレイル─皮膚のフレイル

    ●巻頭カラー
     給食用食器のいろは

    ●病棟のプロフェッショナルたち
     医療法人仁誠会 奈良セントラル病院 回復期リハ病棟

    ●ぷろらぼ 研究室で学んでみませんか
     植物がもつさまざまな機能の有効利用をめざし、分子レベルから栽培まで/甲子園大学大学院 栄養学研究科 食品栄養学専攻 食品学領域 食資源利用学部門 松岡研究室

    ●スポット
     日本人の就労者が摂取する昼食の栄養学的特徴
     食事・栄養指導におけるDietary Variety Score(DVS)の活用方法

    ●ズームアップ
     ヒトの水必要量に関するエビデンスの最新動向と今後の展望

    連載
    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(3)
     食物繊維に関する疫学研究

    ●代謝からみた 身体活動&栄養のサイエンス最前線(9)
     腹八分目の効用ーアカゲザルの30年にわたる長期エネルギー制限の結果

    ●Case Reportに学ぶ 摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ(18)
     食欲不振から胃瘻を造設後、1年を経過している特養の新規入居者に対し、多職種での介入が経口移行に対し奏効した一例

    ●Medical Nutritionist養成講座(75)
     カテーテル関連血流感染予防対策ー輸液の無菌的管理について

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(26)〈隔月連載〉
     グルコースの逆襲(2)-窒素出納と侵襲

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     フキ

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 手づくり和風ハンバーグ/京都市立病院
  • 臨床栄養 リハビリテーション・栄養・口腔の三位一体の取り組み 2024年9月号 145巻3号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2024年08月30日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●国の政策方針である「骨太の方針2023」でリハビリテーション・栄養・口腔の三位一体の取り組みへの重点化が明確にされ、2024年度の診療・介護報酬改定では三位一体の取り組みに新しく点数が付与されました。
    ●リハビリテーションおよび栄養管理、口腔管理はいずれも高齢者や病者、機能障害者において欠かせないパーツであるものの、これまでは各アセスメントとケアが個別に実施されていましたが、それぞれの取り組みをより効果的に実施するためには、リハビリテーション、栄養、口腔の各分野の連携し、ADLや栄養状態、口腔・嚥下状態を多面的に評価し、専門家間での情報共有とケアの連携を行うことがより重要になります。
    ●本特集では近年注目されている、リハビリテーション・栄養・口腔の三位一体の取り組みについて、最新の情報およびエビデンスを踏まえ、この領域の第一人者にご解説いただきます。

    【目次】
    特集にあたって
    なぜリハビリテーション・栄養・口腔の三位一体の取り組みなのか
    急性期病院、急性期疾患における三位一体の取り組みーエビデンス、実践、課題について
    回復期の三位一体の取り組みーエビデンスと実践体制、課題
    生活期の三位一体の取り組みー主に高齢者における取り組みのエビデンス、実践、課題
    管理栄養士に期待される多職種連携のための知識とスキル
    【三位一体の取り組みに必要な知識】
    PICSとICU-AW-多職種連携の視点から
    GLIM低栄養とGLISサルコペニア
    オーラルフレイルと口腔機能障害ー「オーラルフレイルに関する3学会合同ステートメント」を中心に

    ●NSTスタッフのための画像診断セミナー(2)
     胸部・腹部

    ●病棟のプロフェッショナルたち
     国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 一般病棟

    ●学校給食に学ぶ 食品ロス削減のコツー「2R・3R」の視点から(3)
     現場をまたぐReduceの視点からの食品ロス削減

    ●スポット
     インクルーシブフードの開発と今後の展望ーアズキを用いたインクルーシブスイーツ「陣太鼓」
     当院でのニュークックチル導入の現状

    ■連載
    ●デンシエット(カロリー密度)が拓く 食事管理のミライ(2)
     高齢者が少量でも無理なくエネルギーが摂取できる高カロリー密度食の開発

    ●谷口先生と基礎から学び直す 体液・代謝管理(3)
     体液分画について学ぶー細胞内液と細胞外液を詳しく知って、体液管理に役立てよう

    ●これだけは知っておこう 臨床栄養学ビギナー道場(4)
     輸液の内容、特徴も理解しておけば、本当に信頼される管理栄養士になれる!

    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(9)
     食物繊維と循環器疾患

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(29)〈隔月連載〉
     サプリの逆襲(2)-リポタンパクLp(a)と紅麹サプリ

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     クリ

    ●こんだてじまん
    じまんの一品料理 あんかけ卵とじうどん(減塩食)/医療法人愛心会 東宝塚さとう病院
  • 臨床栄養 摂食嚥下障害のフロンティアー管理栄養士が知っておきたい最新情報 2024年1月号 144巻1号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1980
    • 2023年12月28日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●わが国では世界的にも突出した速度で高齢者人口が増加しており、摂食嚥下障害にフレイル、サルコペニア、低栄養などを合併していることが少なくありません。これらの病態は密接に関連しており、予防・治療を行って不良な転帰を防ぐためには、摂食嚥下障害患者の栄養状態を適切に評価して栄養管理を行う必要があります。
    ●本領域へ管理栄養士が高い専門性をもって参画することが期待されていますが、支援にはさまざまな職種によるチームでのアプローチが必要であり、また、急性期から回復期、在宅や施設におけるケアまで、施設間の連携を進める仕組みづくりも求められています。
    ●本特集では、「摂食嚥下障害のフロンティアー管理栄養士が知っておきたい最新情報」と題して、フレイル、サルコペニア、低栄養との関連や、栄養管理や評価・訓練における最新情報をはじめ、他職種や他施設との連携のあり方、嚥下機能やQOLを改善させる最新の嚥下調整食の活用など、各領域のエキスパートの執筆陣が詳しく解説しています。

    【目次】
    高齢者における摂食嚥下障害とフレイル・低栄養状態・サルコペニアの関連性
    摂食嚥下障害患者の栄養管理─評価から介入まで
    摂食嚥下障害の評価・治療に用いるテクノロジー
    摂食嚥下障害の食支援における医療ー福祉連携─管理栄養士間の取り組み
    摂食嚥下障害の食支援における言語聴覚士ー管理栄養士連携
    摂食嚥下障害に対する歯科との協働─歯科医院における管理栄養士の役割
    【嚥下調整食の最新トピック】
    とろみ調整食品における粘度選択の考え方
    とろみ炭酸飲料の効果
    米粉を用いた嚥下調整食の活用
    災害時における嚥下調整食の調理

    ●嚥下障害に対する外科的治療の適応と意義(1)
     声門閉鎖不全に対する外科的手術ー反回(迷走)神経麻痺による嗄声と液体食物誤嚥に対して

    ●活動レポート 栄養ケア・ステーション
     認定栄養ケア・ステーション 中村学園大学栄養クリニック

    新連載
    ●病棟のプロフェッショナルたち
     熊本リハビリテーション病院 回復期リハ病棟

    ●栄養指導・栄養管理に活かしたい 食物繊維学の新常識(1)
     はじめに
     食物繊維の分析法と定義ー分析法の違いにより測定される成分の違い

    ●対談 ICU栄養UPDATE〈前編〉
     ICU栄養の最新トピックレクチャー

    ●スポット
     「CKD診療ガイドライン2023」で起こるCKD治療の変化
     間欠的投与方法による経鼻胃管栄養時の嘔吐と誤嚥対策

    ●書評
     『これだけは知っておきたい! 「食品成分表」と「栄養計算」のきほん』

    連載
    ●代謝からみた 身体活動&栄養のサイエンス最前線(7)
     フレイルの定義とその予防法

    ●Case Reportに学ぶ 摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ(16)
     栄養に関連したアドバンス・ケア・プランニングの重要性を再認識した失語症を患った症例

    ●Medical Nutritionist養成講座(73)
     脂肪乳剤の投与経路

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(25)〈隔月連載〉
     グルコースの逆襲(1)-EDKAの昔といま

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     菜の花

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 オムライス/市立伊丹病院
  • 〈男らしさ〉という病?
    • 熊田一雄
    • 風媒社
    • ¥2420
    • 2005年09月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • マンガをはじめとする現代日本の大衆文化のなかに、あるいは、内観系サークル運動や宗教的なポップ・カルチャー、そして、大衆消費社会のなかのナルシシズムのなかに、もうひとつの男性性の可能性を見い出す。
  • OD>空間の男性学OD版
    • 村田陽平
    • 京都大学学術出版会
    • ¥4180
    • 2013年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 臨床栄養 心不全の栄養管理ー急性期から在宅までの最新情報 2023年7月号 143巻1号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1870
    • 2023年06月30日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●心不全患者の高齢化にともない、死亡や再入院などのイベント抑制のみならず、QOLや運動耐容能の向上など、いわゆる楽に生活ができるようにすることを目標においた治療にも注目が集まっています。
    ●高齢心不全患者が増えている現状では、フレイルやサルコペニアの合併症例が多く、運動耐容能規定因子に心機能のみならず、骨格筋が大きく関与する症例が少なくありません。骨格筋の減少する要因は多因子の関与が知られているが、低栄養状態も重要な因子であり、栄養の評価は骨格筋評価と合わせて行う必要があります。
    ●本特集では、「心不全の栄養管理ー急性期から在宅までの最新情報」と題して、各領域の専門家が執筆しており、心不全患者の栄養管理について、最新のエビデンスや各病院の取り組みなどを詳しく紹介しています。

    【目次】
    特集にあたって
    心不全患者のサルコペニアと栄養
    心不全患者の栄養スクリーニングと評価─エビデンスとピットフォール
    心不全患者の栄養と食事摂取量の意義
    心不全の重症急性期からの栄養介入
    入院期心不全患者における栄養管理─食塩制限から低栄養改善へのパラダイム・シフト
    在宅高齢心不全患者における栄養摂取の問題点と介入
    心不全における急性期、回復期、維持期の栄養管理と栄養補助食品の活用

    ●巻頭カラー
     リハ飯コンテスト(後編)

    ●活動レポート 栄養ケア・ステーション
     社会医療法人 甲友会 西宮協立認定栄養ケア・ステーション

    ●特別レポート
     第38回 日本臨床栄養代謝学会学術集会

    ●新連載 代謝からみた 身体活動&栄養のサイエンス最前線(1)
     スポーツ・身体活動と水摂取ー夏場の脱水を予防するために

    ●スポット
     朝食のたんぱく質の質と筋力の関係ー長期縦断疫学研究の結果から
     特別用途食品制度の最新動向

    連載
    ●リハ栄養診断推論を究める! 誌上ケースカンファレンス
     vol.7 脳卒中の後遺症で片麻痺のある50代肥満男性で、生活改善に難渋している症例

    ●Case Reportに学ぶ 摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ(10)
     多職種連携により嚥下機能改善手術につながった小脳梗塞後の在宅嚥下障害患者の一例

    ●宮島流! 病棟栄養士のためのケースカンファレンス活用術
     CASE 19 熱傷

    ●Medical Nutritionist養成講座(67)
     輸液の「輸液量」と「水分量」

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学(22)〈隔月連載〉
     エネルギーの逆襲(1)-2人のポンペ

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     きゅうり

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 エビと野菜の天丼/津山中央病院

    ●報告
     侵襲期患者3名に対する低glycemic index・低glycemic load経腸栄養剤の有効性

    ●研究・調査
     日本における診療ガイドラインの食事・栄養素等に関する記述の収集評価
  • 臨床栄養 多職種アプローチで支える 認知症の人の食事・栄養支援 2023年11月号 143巻6号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1870
    • 2023年11月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●日本は他の先進諸国に類を見ない速さで超高齢社会に突入し、認知症を有する高齢者の方が増加している。認知症の方にとっても食事は他者とのコミュニケーションを図るなど、おいしさや満足感を介して心の充足を感じる機会であり、栄養専門職による専門的な支援が求められています。
    ●また、認知機能の低下した方が食事をおいしく食べられる環境づくりや周囲のサポートは、認知症だけでなく介護予防や健康寿命延伸にも重要となるため、早期の栄養介入が認知症の進行予防にどのような効果を示すのかについてはエビデンスを構築する必要もあります。
    ●本特集では、認知症の方への食支援や研究を第一線で推進する専門家を執筆陣に迎え、それぞれの立場から食支援をわかりやすく解説。
    ●認知症高齢者における嚥下造影検査と臨床所見、4大認知症における食の特徴、看護師による食事ケア、口腔衛生、作業療法支援、精神病院や地域包括ケア病棟における栄養ケア、離島における支援、認知症基本法についてなど、「多職種アプローチで支える認知症の人の食事・栄養支援」について広く掲載しています。


    【目次】
    認知症高齢者の嚥下造影検査と臨床所見
    4大認知症における食の特徴
    認知症の人への看護師による食事ケア
    認知症高齢者の口腔衛生
    認知症高齢者の作業療法支援─食事場面を例に
    精神科病院における認知症の栄養ケア
    地域包括ケア病棟における認知症の栄養ケアとアプローチ
    [Column]離島における認知症支援と課題
    ─認知症支援関係者の食事にまつわる語りから
    [Column]共生社会の実現を推進するための認知症基本法について

    ●管理栄養士も知っておきたい理学療法評価・運動療法の基本3〈最終回〉
     評価法3-フレイル高齢者向けの運動療法ーレジスタンストレーニング、バランス練習等

    ●活動レポート 栄養ケア・ステーション
     認定栄養ケア・ステーション 食サポ

    ●ぷろらぼ 研究室で学んでみませんか
     栄養学のエビデンスに基づいた食環境づくりをめざす実践栄養学研究/静岡県立大学大学院 食品栄養環境科学研究院(研究組織)薬食生命科学総合学府(教育プログラム)食品栄養科学専攻 フードマネジメント研究室

    ●スポット
     Hospital Food Experience Questionnaire(HFEQ)日本語版開発と今後の展望について
     インフォグラフィックの手法を用いた嚥下調整食学会分類普及の取り組み

    連載
    ●代謝からみた 身体活動&栄養のサイエンス最前線5
     身体活動の評価法

    ●リハ栄養診断推論を究める! 誌上ケースカンファレンス
     vol.11 脊椎圧迫骨折を契機に体重減少、サルコペニアを呈した症例

    ●Case Reportに学ぶ 摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ14
     服薬に起因した食欲不振で嚥下機能低下を引き起こした症例に対する食支援

    ●宮島流! 病棟栄養士のためのケースカンファレンス活用術
     CASE 23 心筋梗塞

    ●Medical Nutritionist養成講座71
     脂肪乳剤

    ●Dr. 雨海の男性臨床栄養学24〈隔月連載〉
     エネルギーの逆襲(3)-雷鳴頭痛

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     サツマイモ

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 チンゲンサイゼリーのわかめあんかけ/東京都立府中療育センター
  • 臨床栄養 ヘルス・フードテックの未来展望ー栄養・食の課題解決に挑み健康社会をつくる 2023年1月号 142巻1号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1870
    • 2023年01月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●「フードテック」とは、Food(フード)と Technology(テクノロジー)を組み合わせてつくられた言葉で、世界的な食糧不足・飢餓問題に対応する持続可能な食糧供給の実現や、食品産業における生産性の向上、健康志向や環境志向といった個人の多様なニーズを満たす豊かな食生活の実現など、食にかかわるさまざまな課題について、最先端の技術を活用して解消し、食の可能性を広げていくことが期待されています。
    ●近年、フードテック分野への関心が急速に高まる中、世界におけるフードテックへの投資額は年間2兆円を超えるともされ、環境負荷の高い食肉に代わるたんぱく質供給源の開発や、計画生産が可能な植物工場、フードロボットによる調理、ICTを活用したスマート農業、フードロスや食品廃棄の削減につながる配送・物流におけるICT活用など、多岐にわたる領域で実用化に向けた研究開発が行われています。
    ●本特集では、「ヘルス・フードテックの未来展望ー栄養・食の課題解決に挑み健康社会をつくる」と題して、フードテックにおても、とくに健康や疾患予防といったヘルスケアとかかわりの深いテーマを中心に、各分野の最新の取り組みについてトップランナーの執筆陣が解説しています。最新テクノロジーが拓く栄養・食の未来と可能性を詳しく紹介しています!

    【目次】
    特集にあたって
    健康・医療に寄与するフードテック
    次世代宇宙栄養学の展望
    ヘルス・フードテックによる個別化食の未来
    昆虫食の機能性と将来
    代替プロテイン研究の最前線
    ゲノム編集による食品の低アレルゲン化技術
    調理支援に向けたロボット技術
    嚥下調整食作成に有用な簡易粘度測定機器の開発
    味覚電気刺激による食事体験の変容

    新連載●リハ栄養診断推論を究める! 誌上ケースカンファレンス
     連載開始にあたって
     vol.1 転移をともなう胃癌により重度の食欲不振を呈した症例

    ●巻頭カラー  これだけは知っておきたい 口腔ケアの基本と実際
     第1回 口腔ケアとは?-アセスメントツールOHAT-Jを中心に

    ●スポット
     家庭で簡単にできる新凍結含浸法ー拡散原理を用いた食材軟化技術
     大学病院における臨床倫理コンサルテーションチームの活動

    ●資料
     2023年 栄養関連学会カレンダー

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ/食の教養
     長ねぎ(根深ネギ)

    ●こんだてじまん
     じまんの一品料理 おせち料理/医療法人光風会 光南病院

    ●Noteworthy News
     米国栄養士会(Academy of Nutrition and Dietetics)および米国栄養士会国際部会(International Affiliation of Academy of Nutrition and Dietetics:IAAND)の活動

    ●書評
     『治せる?治せない?摂食嚥下障害への視点と対応 まだまだあるぞ!できること』

    ●Case Reportに学ぶ摂食嚥下障害の栄養アセスメントと介入のコツ
     4.認知症高齢者における「口腔原始反射」に対する食支援ー認知症の進行に合わせて、多職種でかかわった経口維持支援の一例

    ●宮島流! 病棟栄養士のためのケースカンファレンス活用術
     CASE 13 輸液選択

    ●Medical Nutritionist養成講座
     61.静脈栄養剤の種類と選択

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学
     19.タンパク質の逆襲(4)-ApoA-Iとα-シヌクレイン

    ●『日本食品標準成分表』の活用でもっと深まる 食品と調理のキソ知識
     第45回 し好飲料類4

    ●日本栄養士会医療職域
     2023年新年を迎えて
     自治体病院
     和歌山県立医科大学附属病院病態栄養治療部の取り組み
     精神科病院
     摂食障害の外来栄養指導
     厚生労働省・消費者庁
     第86回「がん対策推進協議会」の開催について・他

    ●おしらせ
     女子栄養大学香友会主催 令和4年度 管理栄養士国家試験受験準備講習会《直前講座》・他
  • 臨床栄養 医療における乳酸菌応用の新展開 2021年9月号 139巻3号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1870
    • 2021年09月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ◆基礎から最先端まで、幅広い情報満載の臨床栄養総合誌!
    ◆生活習慣病への対策やNSTなどのチーム医療が重視され、栄養管理を担う管理栄養士・栄養士への期待はますます高まるなか、すぐに臨床で活用できる最新の知識をはじめ、日常業務のスキルアップのための情報や施設のルポルタージュ、新たな診療ガイドラインなど、医学・医療界の動向を含めた情報を広く紹介しています。

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●新型コロナウイルス感染症への対応が求められる現在、感染予防対策のほかにも、各自が体力や免疫力を維持・増進することは重症化を防ぐ意味では非常に大切な視点である。
    ●その方法の一つとして最近注目を浴びているのがプロ/プレバイオティクス・バイオジェニックス食品である。
    ●本特集では、「医療における乳酸菌応用の新展開」と題して、近年急激な進歩が見られるこれらの製品の臨床応用を中心に、最新の知見を交えて紹介する。

    【目次】
    プロバイオティクス,プレバイオティクス,バイオジェニックス─最近の話題:乳酸菌の免疫応答
    医薬品としてのプロバイオティクス・プレバイオティクス
    救急の場での乳酸菌の臨床応用
    アレルギーと乳酸菌
    うつ病と乳酸菌
    歯科疾患(う蝕と歯周病)と乳酸菌

    ●巻頭カラー 
     簡単な脳のみかた〈後編〉

    ●スポット 
     糖尿病スティグマと医療従事者の役割
     四肢切断患者の栄養管理
     医療行為としての人工的栄養・水分補給の倫理的視点:A.S.P.E.N.ポジション・ペーパーーEthical Aspects of Artificially-Administered Nutrition and Hydration:An ASPEN Position Pape

    ●栄養指導に役立つ医薬品の知識 
     15.疾患における薬物治療と栄養(3)慢性腎臓病(CKD)に対する薬物療法・栄養療法

    ●ORIGAMI ART-食に活かすおりがみ 
     ぶどう

    ●活動レポート 栄養ケア・ステーション 
     龍岡栄養けあぴっと 認定栄養ケア・ステーション

    ●ぷろらぼ 研究室で学んでみませんか 
     健康社会の構築に貢献できる食と栄養の高度専門職業人, 研究者を育成 長崎国際大学大学院 健康管理学研究科 健康栄養学専攻

    ●こんだてじまん 
     じまんの一品料理 えび天巻き/医療法人松徳会 花の丘病院

    ●Medical Nutritionist養成講座 
     45.水分投与量の決定:私の考え方(1)

    ●Dr.雨海の男性臨床栄養学 
     呼吸の総本山(2)-肺炎とCo-infection

    ●『日本食品標準成分表』の活用でもっと深まる 食品と調理のキソ知識 
     29.菓子類1

    ●研究・調査 
     肥満および隠れ肥満者に対する取り組みやすさを考慮した運動・栄養介入指導の効果についての検討

    ●日本栄養士会医療職域 
     2022年度診療報酬改定要望について

    自治体病院
     飯塚市立病院 栄養部門における地域連携の取り組み

    精神科病院
     栃木県精神科病院栄養士協議会の活動報告

    厚生労働省・消費者庁
     9月17日「世界患者安全の日」・他

    ●おしらせ 
     神奈川県栄養士会医療事業部会主催 臨床栄養セミナー・他
  • 哲学の誕生
    • 湯浅泰雄
    • 人文書院
    • ¥4400
    • 2004年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 古代ギリシアにのみ見られる神話から哲学への発展ーギリシアにおいてなぜ初めて哲学は誕生し得たのか。神話世界に位置を占める女性性の重要性に着目したC・G・ユングの視点を発展的にとらえ、男性性と女性性の統合を通してこそ真の自己を知ることができるという確信から、西洋における倫理と信仰の伝統の出発点を探り、東洋の伝統との共通点と相違点を見事に抉り出した、「歴史心理学」ともいうべき新しい取組みが生み出した注目すべき成果がここにある。
  • AERA (アエラ) 2024年 12/16号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年12月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • IMP.がAERAの表紙とインタビューに初登場
    「7人で乗り越えられない壁はないと思っています」

    AERA12月16日増大号は、IMP.の7人が本誌表紙に初登場します。「挑戦の年だった」という2024年を振り返りながら、7人の絆とこれからへの思いを語るインタビューは必見です。

    表紙に登場するIMP.は、今年デビュー2年目に突入しました。ただ、10年程度の下積み時代を含めると、メンバー7人は長い時間と分厚い経験を共にしています。インタビューでは「7人で乗り越えられない壁はないと思っています」「全員の根幹に『7人なら大丈夫』という気持ちがあると思います」などと、深い絆を語っています。「僕たちはアイドルでもありアーティスト」と言うように、幅広い個性を武器にIMP.にしか出せないカラーを表現していく意気込みが伝わるインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。グループカラーであるピンクを背景に、7人それぞれの魅力が伝わる迫力の写真です。ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:拡大するVTuber市場
    巻頭特集は注目のVTuber市場を深掘りしました。いまや日本国内で800億円という市場規模に成長。キズナアイ、星街すいせい、七海うららなどの人気VTuberが次々誕生し、内閣府やロサンゼルス・ドジャースも注目する存在となっています。グローバルでも市場は拡大中で、2030年までに市場規模は7548億円に達するという予測もあります。そんななか、“K-POP×バーチャル”で注目を集めるのが韓国の新星「PLAVE」。HYBE JAPANと提携し近く、日本本格進出の予定です。そのPLAVEの5人にも取材しました。さらに、本誌40代男性記者がなんとVTuberデビュー。体当たり体験ルポもありますので、ぜひご覧ください。

    ●兵庫県知事選の問題の本質
    11月にあった兵庫県知事選。県議会の全会一致の不信任を受けて失職した斎藤元彦氏が、出直し選挙で再選を果たしました。その後、PR会社社長のネット投稿をきっかけに公職選挙法違反疑いの指摘が相次いでいます。PR会社社長への批判も高まっていますが、この問題を告発した弁護士、大学教授は、斎藤氏の責任追及が本質だと語ります。この問題について様々な証言をもとに考えます。

    ●手取りはなぜ増えない
    「昇進しても手取りが増えない」「インフレになっても手取りが増えない」などという悲鳴が聞こえます。先の衆院選では「手取りを増やす」と訴えた国民民主党が躍進しました。いま注目される「手取り」はなぜ増えないのでしょうか。その推移を独自試算で“見える化”しました。その結果わかったのは、増えるどころか大幅に減っているということ。何が問題なのか、対策はないのか、考えます。

    ●松下洸平×北村一輝
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、前号からスタートした俳優・北村一輝さんゲストのシリーズ2回目です。朝ドラ「スカーレット」で、松下さん演じる八郎の義父を演じた北村さん。二人で撮影当時の話で盛り上がりました。ある時、怖い“お父ちゃん”からセットの裏に呼び出されて、言葉をかけられたそうです。貴重なエピソードをぜひ誌面でご覧ください。二人の様々な表情を捉えた撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・日本で広がる「静かな退職」 「一生懸命はばかばかしい」若者たち
    ・ノーベル平和賞 核廃絶の思い強く
    ・インデックスに勝つ投信あるのか
    ・【女性×働く】共働き親も、だから小学校受験
    ・土井半助先生(忍たま乱太郎)に惹かれるワケ 沁みる優しさ、初恋ふたたび
    ・堂本光一 終わりなき「SHOCK」
    ・EXILE TAKAHIRO 正解はなくとも噓のない歌を
    ・ミイナ・オカベ 世界を魅せ、日本へ
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・森尾由美
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山 進 離職した看護師がnoteに小説
    ・現代の肖像 澤田智洋・世界ゆるスポーツ協会代表理事
    などの記事を掲載しています。
  • 女性学・男性学改訂版
    • 伊藤公雄/樹村みのり
    • 有斐閣
    • ¥2090
    • 2011年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.4(6)
  • 社会的・文化的に構成された性=ジェンダーの視点から、普段気にもとめていなかった自分たちの性とそのあり方を問い直していきます。ジェンダー論の意味と女と男をめぐる日本の現状を、平易な文体で身近な問題から説き明かしました。

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