著者累計318万部突破!
「大人のやり直し英語」の第一人者が、
英語ぎらいでも続けられる、英会話のための英作文を教えます!
【ゼロから英語が話せるようになりたい人におすすめ】
英作文→音読 こそ 英会話力アップの秘訣です。
英語の文を作ったら、音声を聞きながら音読!
これを繰り返していくと、自然に英語が話せるようになります。
【英語が大のニガテな人も大丈夫】
問題+ヒントがセットになっているから、
単語がわからない人も、文法がわからない人も、つまずかずに、最後まで続けることができます。
英語の組み立て方から発音の仕方まで、やさしく丁寧に教えます。
【先生に直接質問できる質問券つき】
本書の内容について質問券をおくってくだされば、
わからないところがなくなるまで、先生が直接質問にお答えします。
■目次
Part1 英語のきほんのきほんを知る
Part2 いろいろな文を作ってみる
Part3 日本語と英語の違いを知る
Part4 いいたいこと、たずねたいことをはっきり伝える
■著者紹介
累計318万部突破!「中学英語」といえば長沢式!
1980年、ブックスおがた書店のすすめで、川西、池田、伊丹地区の家庭教師をはじめる。
1981年~1984年、教え方の研究のために、塾・英会話学院・個人教授などで約30人の先生について英語を習う。その結果、やはり自分で教え方を開発しなければならないと思い、長沢式の勉強方法を考え出す。
1986年、旺文社『ハイトップ英和辞典』の執筆・校正の協力の依頼を受ける。
1992年、旺文社『ハイトップ和英辞典』の執筆・校正のほとんどを手がける。
現在は塾で教えるかたわら、英語書の執筆にいそしむ。読者からの質問にていねいに答える「質問券」制度も好評。
主な著書『中学3年分の英語を3週間でマスターできる本』(43万部突破)『中学・高校6年分の英語が10日間で身につく本』(27万部突破)(共に明日香出版社)『中学校3年分の英語が教えられるほどよくわかる』(ベレ出版)
・頭の中の考えをうまくまとめられない…
・途中で言いたいことがわからなくなる…
・説明が長くてわかりづらいと言われる…
・「結局、何がいいたいの?」とよく言われる…
あなたは、言いたいことが伝わらずにモヤモヤしていませんか?
「言語化」とは、頭の中にある「モヤモヤ」を言葉にして、わかりやすく伝えること。言語化には何ら特別なスキルは必要なく、コツを学び、簡単な練習をするだけで、誰でも言語化力を高めることができます。本書では、多くのビジネスパーソンたちに実践的で効果的なコミュニケーション法を指導してきた著者が、言語化力を高めるコツの数々&簡単トレーニング法をアドバイス。言語化力を磨くことで、意見や提案が伝わりやすくなり、企画やアイデアがどんどん通しやすくなるはずです。伝わらないモヤモヤを抱えている「話し下手な人」にこそおすすめの1冊です。
<言語化力を高める実践アドバイス(例)>
・伝えたいことの「全体像」から話しはじめる
・伝え方の基本は、“1分”で“6つの文”にまとめること
・事実は「5W1H」を明確にして伝える
・「事実→意見→要望」の順番で伝える
・判断材料となる情報を絞り込んで伝える
・小さな提案、質問から話を切り出す……など
はじめに 凡例
(一) 動作・行為/場面・情景
(二) 感情・心の状態・表情/感覚
(三) 性格・態度/人間関係/地位・能力/生活・暮らし
(四) 体の状態/症状/体型・容姿/服装・身なり
(五) 飲食/味・食感/料理
(六) 形状/質感・感触/物の動き・状態/現象
(七) 天候・気象/乾湿・寒暖
(八) 音・音色/声
(九) 速度/時間/規模/数量/重量/頻度/進行・変化/限界・限度/隔たり・差/程度
資料 動物の鳴き声/音・音色(楽器・合図・乗り物など)リスト
主な参考文献
五十音順索引
自分の気持ちを“なかったこと”にするのは、もうやめませんか?
「うまく相手に伝える勇気がない」
「言ったら嫌われるような気がするから言えない」
「気が強い相手に気持ちを押し殺してしまう」
「『言わないのが大人』だと思っている」
ーーというあなたへ。
下手でも不器用でもいいから、自分の気持ちをきちんと表明しましょう。
・レストランで店員さんがワインをこぼし、友人の服が汚れてしまった
・「もしかしたら変だと思われるかも」と思って、無難な返答しかできない
・何度断っても食い下がってごはんに誘ってくる友人がいて困っている
・お金がないのを気にして「私、振袖は似合わないから」と遠慮するなど、自分にうそをつく癖がついている
こんなとき、どうしたらいい?
Twitterのフォロワー約23万人!
「モヤモヤを吹き飛ばしてくれる」「癒される」と大人気の精神科医が、自分も相手もこじらせないための“ちょっとしたコツ”、すべて教えます!
第1章 言いたいことが言えずに、いつも押し黙ってしまうあなたへ
なんで、いつも言えないんだろう?
言えなくなるのは、こんなとき
相手との関係をこじらせる原因になる
第2章 「伝える」ために必要なこと
「言える自分」になるための7つのレッスン
第3章 こんなとき、この言い方で、ちゃんと伝わる
CASE1 肝心なことを肝心な人に言う勇気がない
CASE2 嫌われると思い込んで言えない
CASE3 強く出る相手だと気持ちを押し殺してしまう
CASE4 関係上、「我慢するのが大人」だと思っている
第4章 今日からラクに伝えるためのちょっとしたコツ
アイメッセージをマスターしましょう
意識して言いたいことを伝えること!
うまく言おうとしなくてもいい
選り好みしたってかまわない
「重くならないように、さらっと」がポイント
重要なことほど簡潔に
気持ちいい言い方を心がける
人って聞きたい言葉しか聞いていないものだから
さあ、「こうしてほしい」を伝えていきましょ!
1:いつだったか
2:秋のあじさい
3:山に行こう
4:よろこびが集まったよりも
5:いちじくの木の下
6:今日もひとつ
7:二番目に言いたいこと
8:■詩
9:●全曲の演奏時間:約19分
似た意味のことわざ・故事成語・慣用句をまとめて紹介するシリーズ。この巻では、「人の性格・様子をつたえる言葉」を集めました。例えば「仲が良い」でとりあげたのは、「馬が合う」「類は友を呼ぶ」「気が置けない」「水魚の交わり」。これらの言葉がどんなふうに使われているのか、家や学校、塾や公園など、子どもたちにとって身近な場面や出来事を例にして解説します。例をわかりやすく表した絵も掲載。「使い方のコツ」と合わせて読むと理解が深まります。
短い言葉でぴったりといろいろな人の性格や様子を言い表せることわざ・故事成語・慣用句をぜひ日常の中で使ってみよう!
心理カウンセラーだから知っている、心理×語彙で言いたいことがしっかり伝わる、超実用的コミュニケーション術。
「できるだけ話さないですませたい…!」
これは、忙しい人、コミュニケーションが苦手な人、教える側・質問する側……ビジネスパーソンの共通の願いではないでしょうか?
関係をよくするための雑談は別として、仕事に関するやりとりはできるだけ簡潔に、要領よく、最低限ですませられるのが理想なはず。
そこで本書では、「紙1枚」シリーズを中心に累計50万部突破のベストセラー著者が、言いたいことが最短で伝わるようになる「紙1枚」の下書き術を伝授します。
企画提案やプレゼンの前、あるいは人に何かを依頼したり回答する前に、どんな準備をすれば一発で「伝わる」のか。
本書では、具体的な考え方や下書きの作り方を、微に入り細に入り解説します。
事例には効率のいい「自己紹介の作り方」なども入っていますので、難しく考えず楽しく取り組み、身につけることができます。
著者はトヨタ自動車でキャリアをスタートし、そこで学んだ「紙1枚」の極意を自分なりに応用・発展させてきました。
そして今では書籍や講演会等「伝えること」で大活躍していますが、実はもともとはいわゆる「コミュ障」に悩んでいたと言います。
「できるだけ話さずにすませたい…!」 --これは、他でもない著者の切なる願いだったのです。
そんな著者が自分のキャリアを通じて編み出し、積み上げてきた「伝える前の事前準備」は、とにかく実践的で、明日からすぐに使える内容ばかりです。
伝えるのが苦手な人は、「伝える前」の準備が絶対的に足りていないーー逆に言うと、適切な事前準備さえすれば、話すのが苦手な人でも一発で伝えられるようになるのです。
伝えることが苦手な人、もっとうまく伝えられるようになりたい人は、4色ボールペンと紙を用意して、ぜひ本書を読んでみてください!
はじめに 「伝える前」に時間をかけないあなたへ
PART0 伝える前が9割「ベース」編 〜これで「話さなくても」伝わる〜
PART1 伝える前が9割「ロゴス」編 〜これで「わかりやすく」伝わる〜
PART2 伝える前が9割「パトス」編 〜これで「心に響いて」伝わる〜
PART3 伝える前が9割「エトス」編 〜これで「信じて動いてくれる」〜
おわりに 「伝える時」に時間をかけないあなたへ
プロが伝授、「通訳のコツと技」で言いたいこと、もっと伝わる!見出し語数382!
超ロングセラー著者・長沢寿夫先生の代表作、
『中学・高校6年分の英語が10日間』シリーズ第5弾。
今回は、この本で「中学・高校レベルの英語を使って、言いたいことを話せる」ようになることを目指しました。
書いてある英語を読むことにくらべて、自分で英文を作って話すことは格段にむずかしいものです。
言いたいことの英単語が出てきて、それを英語らしく並べてはじめて「話す」ことになります。
この本では、最初は単語+,please.から、
中学で習う、もしくは習わなくても「誰もが知っている」ような単語で英文を作って組み立てるところから解説します。
英文の組み立て方がわかり、
瞬時に英語に直せるようになったら、
ここから単語を増やし、
話せる世界を広げていきましょう。
入試や試験で「スピーキング」が必要とされて、
どう学べばよいのかわからない人も
この本から始めてみてください。
「言いたいことを整理して」
「誰にでも通じる単語で」
「気持ちや状況をあらわすのに最適な文法で」
「瞬間的に正しく組み立てられる」
ようになれば、減点のされようがありません。
10日間の勉強とトレーニングを
しっかりやれば、
あなたのスピーキング力は見違えるようにUPしているでしょう。
わからないことがあったら、巻末の
『質問券』でお問い合わせください。
いつでも著者が、ていねいにお返事します
「言いたいことを上手く伝えられない」「相手に誤解されてしまう」といった悩みを抱えるあなたも、日本語の構造や特徴さえ押さえれば、話の筋はクリアに、「頭がよく」見えるようになる! 「文章を短く区切って、大事なことから」「事実と非事実を分ける」「『論理的相槌』を打つ」等々の齋藤式メソッドを身につければ、真意が十分に伝わり、人間関係や仕事がスムーズになる。『言いたいことが一度で伝わる論理的日本語』を増補した決定版。
○漢字は一語で意味を表せる便利な言葉。漢字熟語を上手に使うことで、複雑な内容を要領よくシンプルに、しかも効果的に伝えることができる。
○漢文や英語などの外国語は大変論理的な構造をもっている。そこで、やさしい英語の構文を例にとり、論理的な話し方に有効なポイントをあげて、日本語に応用できるようにする。
○数学の考え方は、あいまいさを排除して、物事の起点と終着点、プロセスを明快にするために有効。また、条件や関係性を図やグラフで示せば、言葉を尽くして説明するよりも一目瞭然。
外国人と英語で話すとき、あいさつや簡単な自己紹介のレベルを超えて、もう少し踏み込んだ会話をしてみたいと思いませんか?
本書では、会話を奥深いものにするために、「うれしい」、「悲しい」などの基本的な感情から、「期待する」、「心配する」といった微妙な感情まで、たくさんの英語の「感情表現」を集めました。
英会話で意外と必要になる「気持ちをあらわす」フレーズを、基本的な単語を組み合わせた短いフレーズで紹介します。
相手とちがう考えや反対意見を言うことは、はっきり伝えたくてもちくちくことばになりがち。
それで仲が悪くなったり、うまく伝わらなかったりすることも。
ふわふわことばに言いかえて、伝えたいことをしっかり相手に届けよう。
慣用句・ことわざ・四字熟語(約2800句)を意味・内容(十二章に分類)から、的確な表現にたどりつけるよう配列した逆引き辞典。語義・用例、漢字の異表記や正誤、故事来歴、語源等も掲載。類句・対句も含めた詳細索引付。
一 感情・心の動き(愛する・愛情「情が移る」「汝の敵を愛せよ」/諦める/…笑う・笑い)
二 人となり(明るい・ほがらか・陽気/…冷酷・非常)
三 容姿・身なり(容姿/…外見・身なり)
四 人とのかかわり(親子…孝行)
五 能力(賢い・有能/…識別・鑑賞能力)
六 行動・行為(会う/あおる/…悪口・無駄口・冗談)
七 態度(厚かましい/…用心・慎重)
八 人生(人生・一生/…勝敗)
九 社会・世の中・暮らし(世の中・世間/…健康・医療)
十 文化・学問・宗教(芸術/…縁起)
十一 自然(自然・景色/…天災・災害)
十二 状況・状態・程度(明らか/…論外「言語道断」)
見出し語索引
意味別キーワード索引
「ご担当される」「お試しできます」「お持ち帰りしていただけます」など、つい間違った敬語を使っていませんか? 本書では、「食べる」「聞く」「来る」など、ふだんの言葉を見出し語に、それぞれ正しい敬語表現を掲載。間違い例も掲載し、敬語を覚えたい敬語初心者はもちろん、迷った時や気になったときにもすぐ確認できる1冊です。
見出し語は50音順で掲載。
はじめに/敬語の仕組み/本書の見方
「言いたいこと」から引ける 敬語辞典
巻末:型でおぼえるNG敬語
1(ご)〜になられる
2お(ご)〜される
3お(ご)〜してくださる・お(ご)〜していただく
4お(ご)〜できる
5さ入れ言葉
6「(さ)せていただく」の使い過ぎ「いただく」の使いすぎ
打ち合わせ、会議、プレゼン、飲み会…仕事で「本当に使えるコミュニケーション能力」が身につきます!「成果を出すコミュニケーション」5つのポイント。
同僚に頼みごとができない…上司に反論できない…部下を叱れない…人のための、モヤモヤ溜め込みグセ、イラッ、カチン爆発グセを治し、上手に「NO」を伝える方法。