スムーズな削除請求・発信者情報開示請求のために。どのように行動すればよいか、端的に分かりやすい構成立て。どこに何が書かれているのか分かりやすい見開き完結スタイル。削除請求・発信者情報開示請求で使う書式や資料が充実。すぐに実務で使える!!資料にもログ保存期間一覧、接続先IPアドレス一覧など実務に役に立つ情報が多数収録!
2016月に刊行した『完全対策NTTコミュニケ^-ションズインターネット検定.com Master ADVANCE 問題+総まとめ』の改訂新版。2019年3月で公式テキストが第3版に改訂されたため、これにあわせ対策書籍である本書も改訂新版として、製作するものです。
我々がインターネットを利用する上で,守るべき資源(コンピュータ,ネットワーク,データ,等),これらの資源に対する脅威,脅威から資源を守る技術とその限界を含めたネットワークセキュリティを学ぶことは今後IoTを含む情報システムの研究・開発・実用化を行う上で必須になっている。
本書は,線形代数学,情報ネットワーク,アルゴリズムとデータ構造,オペレーティングシステムに関する基本的な知識を有する情報系学科/コースの3年生を想定して,ネットワークセキュリティを体系的に学習する事を前提に,技術要素,実システム,関係する法律などに関して具体的な事例を取り上げながら解説している入門書である。
いま、経済パラダイムの大転換が進行しつつある。その原動力になっているのがIoT(モノのインターネット)だ。IoTはコミュニケーション、エネルギー、輸送の“インテリジェント・インフラ”を形成し、効率性や生産性を極限まで高める。それによりモノやサービスを1つ追加で生み出すコスト(限界費用)は限りなくゼロに近づき、将来モノやサービスは無料になり、企業の利益は消失して、資本主義は衰退を免れないという。代わりに台頭してくるのが、共有型経済だ。人々が協働でモノやサービスを生産し、共有し、管理する新しい社会が21世紀に実現する。世界的な文明評論家が、3Dプリンターや大規模オンライン講座MOOCなどの事例をもとにこの大変革のメカニズムを説き、確かな未来展望を描く。21世紀の経済と社会の潮流がわかる、大注目の書!
一番やさしいネットワークの本。コンピュータはどうつながっているの?に答えます。ネットワークの最新技術もよくわかる!
マンガ、アニメ、ゲーム、上手な承認欲求の満たしかた、気の合う友だちの見つけかた、逃げ込める場所のつくりかた。大切なことは全部インターネットから教わったーー。平成インターネットが生み出したモンスター福田ナオちゃんの、基本的には楽しいことしか起きない日常をお届けします!
人間はラクな方法に流れる。
そして、戻れない
★ネットの「勝ち組」は何をしているのか★
・なぜVTuber事務所の時価総額が、親会社のフジテレビを抜いたのか
・なぜClubHouseはメジャーにならなかったのか
・なぜYouTubeはライブへ移行しているのか
インターネットの世界の進歩は、今までの延長であると思っていませんか? しかし、現在決定的なことが起こっています。
それは、今、ネットはあの手この手で人の「感覚」を刺激しており、そこからは逃れられないということです。インターネットの技術の進歩もそれを可能にしています。
この本では、現在のユーザーの姿や、感覚を刺激するとはどういうことか、具体的にビジネスの現場でどう使われているのかを見ていきます。また、感覚を中心にしてインターネットで生まれている新しいものとは一体何かなどを、実際に人気のあるYouTubrやVTuberを例にして理解します。人間が感覚を刺激されることにいかに弱いのかがわかってくるはずです。
第1章 ユーザーにはもう、主体的な行動は期待できない
誰もがもうモノが欲しくない時代になった
「感覚」は無意識に働きかけ、もう人はコントロールされている
どうしてNetflixは「使っていない会員」を手放すサービスを始めたのか
アプリまんがの「新作無料モデル」はユーザーの負担を少し免除している
AKBのビジネスモデルはマドンナと同じ
人間には「人の音声に弱い」という特性がある
聴覚の強みは「親近感をわかせる」こと
VTuberは聴覚中心のメディアの最前線
第2章 ユーザーはネットが刺激する「感覚」に誘惑される
人間はどんどん楽な方に流れる
ヒカキンの動画はなぜ人気なのか
ゲームは、視覚だけでなく音声の設計もしっかりしているから優れている
YOASOBIのすごさは「音楽」と「アニメーション」の融合という新しいジャンルを作ったから
消費者からの要望で生まれてきた「新しいメディア」
第3章 「感覚」は想像以上に私たちを動かしている
「気づかせる」ためには視覚以外を使ったものが多い
スーパー業界で「呼び込み君」が大ヒットしているのはなぜか
ガギグゲゴを使うと、人は怪獣を連想しやすい
音を聞くと、人間は自動的にそれっぽいものを連想する
ドアの音で高級車かどうかを判断している
高周波数の音は魅力的に聞こえる
BGMには、意識させずに人間の行動を変える力がある
若者にきてほしくない場所にはクラシック音楽を流している
信用されたければ早く話せ
ギャル語は「仲間意識」のためにある
第4章 実践編 それではどう設計するか
いつまでも記憶される「サウンドロゴ」とは何か
イヤーキャッチで引きつける手法
スキップされなかったとして、どういう映像を作ればいいのか
図解版でおもしろさ200%パワーアップ! 「ひとりビジネス」は最強のビジネスモデル。リスクなし、貯金なしで、だれでも始められる自宅起業。「自分らしい自宅起業」で、お金と自由を手に入れて幸せに成功する方法。年収1000万も夢ではない!
ネットワーク用語集の超定番書「図解でわかる ネットワークの重要用語解説」の改訂5版です。フルカラーとして5年ぶりの大改訂版となります。ネットワークの用語がすべてイラストで解説されているため、かんたんに仕組みからしっかり理解することができます。初級エンジニアや学生の学習用としてはもちろん、現場で活躍するSEやPMの「あんちょこ」としても利用することができると大変好評です。今回の版から、インタネット編は「基礎編」と「技術編」の2つにわかれ、また新たに「セキュリティ編」が追加されました。
製薬企業と患者との間にコミュニケーションをもたらしたDTCマーケティングについて、過去から未来までを本書は丁寧にまとめている。これからますます発展していくであろうDTCマーケティングを知る上で、本書は最良の羅針盤である。
主要目次
第1部 対 談
対談1 DTCとの出会いと研究(対談者:大石芳裕)
対談2 判断に迷ったら患者さんの利益を優先する(対談者:高橋義宣)
対談3 製薬業界を取り巻く環境は,極めて大きな転換点にある(対談者:沼田佳之)
対談4 難病患者と専門医・研究者をつなぐプラットホームが目標(対談者:香取久之)
対談5 将来,患者さん一人一人に寄り添う形の情報提供へ(対談者:加藤和彦)
第2部 DTCマーケティングの基本
第1章 医療用薬品のマーケティング・コミュニケーションとDTCマーケティング
第2章 統合型マーケティング・コミュニケーションとDTCマーケティング
第3章 DTCマーケティングのコミュニケーションモデル
第4章 患者調査の手法とペイシェントジャーニーマップ
第5章 広告と広報の違いについて
第6章 疾患啓発Webサイトの構築とインターネットの活用法
第7章 効果検証の考え方
第3部 資 料
資料1 DTC・作品別CM放送回数TOP10とCM好感度(関東・2012-16年度)
資料2 ペイシェント・エクスペリエンスデータ
資料3 医療機関内における患者行動・意識調査
資料4 患者サポートの必要性と実際
資料5 医療関連記者クラブ・PR会社
日本各地に「美食経済圏」を構築せよ!
富裕層旅行が注目される今、美食を核に据えた経済圏構想を軸に、点から面のツーリズムの発想転換で、地方&日本を再生する手法を展開した“シン観光立国論”!
大軽井沢経済圏、北陸オーベルジュ構想、瀬戸内ラグジュアリーツーリズム……。
一泊100万円かかっても価値ある旅にはカネを惜しまない富裕層をターゲットにした観光ビジネスは、インバウンド需要が復活しつつある今、観光庁もイチオシの最注目分野だ。
本書では、大軽井沢経済圏や北陸オーベルジュ構想ーー等々、点から面のツーリズムへの発想転換で、地方をそして日本を輝かせるための「美食経済圏」を核にしたユニークな施策を大公開。食のメディアを作り続けてきた“食通”編集者が、約40年のキャリアで培った知見の集大成の書である。
日本を救う最後の資源は美食であるーー。
東京には世界中の美味を楽しめるレストランがあり、地方には素晴らしい食材と食文化があるーー。日本は30年以上賃金が上がらず、かつては格下と思っていたアジア諸国からも様々な面で抜き去られているといわれるが、日本には世界のどこにも負けない素晴らしい資源がある。それが「食」である。
キーワードは「フーディー」!
ミシュランガイドは、日本が世界一の美食の国であることを発見したと唱えたが、日本は、実は50年以上前から美食の国なのだ。今、その素晴らしさを国内外の「フーディー」たちが改めて注目している。
「フーディー」とは要は、美食家である。スウェーデンの映画「99分、世界美味めぐり」で紹介された、美味を求めて世界中を旅する人々のこと。彼らは、これまでの食通とはケタが違う。もはや金持ちの道楽の域を超えている。美食自体が金を生むようになった現代で、「フーディー」は食文化興隆のカギを握る存在なのだ。そして今、「フーディー」たちの視線は日本に向いている。
「食」が拓く未来の正解がここにある!
彼らが発見した「美食」を核に、日本全国にガストロノミー経済圏を作るときが来た!
本書は、アフター・コロナのインバウンド需要も見据えた“シン観光立国論”である。そこには地方&日本再生のヒントが横溢している。観光庁も富裕層旅行を推進する今、地方自治体の観光課や飲食関連企業の企画担当者、レジャー動向をウォッチするマーケッターには、必読の書だ。
テレビや新聞といったマスメディアが圧倒的だった頃と比べ、最近ではインターネットで情報をチェックする人も増えてきました。そこで、活躍するのがインターネット上の広告です。ネット広告は、従来のマスメディアへの広告よりも、低予算から、かつ柔軟に広告を出すことが可能です。インターネットの仕組みを使えば、自社のターゲットとする顧客層にも、より効果的にリーチすることができます。本書では、「ネット広告を出してみたいけれどよくわからない!」という方を対象に、ネット広告の基礎知識や広告の種類、さらに効果的な出稿のポイントなどを解説しました。ネット広告に取り組む際のはじめの1冊として、おすすめです!
1章 ネット広告の基本
01 インターネットに広告を出すことのメリット
02 ネット広告が配信されるしくみ
03 ネットに広告を出すために必要なもの
04 広告を出す目的をはっきりさせる
05 ターゲット設定によって適切な広告は変わる
06 目的とターゲットから選ぶネット広告の例
コラム スマートフォンでの広告
2章 ネット広告の種類
07 ネット広告には様々な種類がある
08 購買意欲高めのターゲットに訴求するならリスティング広告
09 「見てもらいたい」ターゲットに確実に届くアドネットワーク広告
10 高精度なターゲティングと若年層への訴求も得意なSNS広告
11 多くの人に自然な形で見てもらえるネイティブ広告
12 抜群の視覚効果で低関心層にもリーチできる動画広告
13 口コミ効果を狙う商品にはアフィリエイト広告
14 関心の高いターゲットを取りこぼさず訴求するリターゲティング広告
15 効果は高いが価格も高い純広告
16 潜在層に効果が高いメール広告
コラム その他のネット広告
3章 ネット広告の出稿方法
17 ネット広告を出稿するまでの流れ
18 自社に合った広告代理店の選び方
19 無理のない範囲の予算から広告を出稿する
20 出稿にあたって作成するもの
21 広告のテキストと画像を用意する際のポイント
コラム ネット広告の最適な文字数
4章 ネット広告の運用ネット広告運用のサイクル
22 ネット広告運用のサイクル
23 どの広告がどのような効果に貢献しているか確認する
24 広告は2パターン以上用意してABテストを行う
25 広告だけでなくランディングページも改善する
26 複数の広告を併用する際のおすすめパターン
付録
ネット広告用語一覧
ニートからたった一年で年収一億円を達成!!新時代のエロ系ビジネス最前線!!FC2はインターネットの歌舞伎町だ!
1960年代、開発に携わった著者による日本の文献情報検索システムの歴史。日本の情報検索史上、重要な動きのあった1960年代から1990年代のインターネット時代までを技術史的観点から概観。日本語による文献検索の調査、実験、研究を詳述。理解を助ける図表や関連年表を掲載。巻末に付録付き。
21世紀に不可欠となったコンピュータだが、むずかしすぎる。もっと簡単に操作できるように必ずなるが、その根本的なことは理解しなければだめだ。“世界のサカムラ"が解説する決定版入門書!
本書は情報セキュリティの入門書です.日常生活や仕事で情報機器を使いこなす人に向けて,理解の必要な項目を取り上げ,できるだけ平易な文章で説明しています.理解を助けるため,豊富なイラストを掲載しています.特に,これから学業や仕事にパソコンなどの情報機器を利用しインターネットを使う人に読んでもらうことを想定しています.
〈目次〉
第1章 日常のセキュリティ
1.1 アカウント管理とパスワード
1.2 パソコンのセキュリティ
1.3 スマホのセキュリティ
1.4 無線LANの利用
1.5 電子メールのセキュリティ
1.6 インターネットサービスの利用
演習問題
第2章 セキュリティの脅威と対策
2.1 情報セキュリティ
2.2 情報資産とリスクアセスメント
2.3 セキュリティ情報の収集
演習問題
第3章 具体的な攻撃手法
3.1 フィッシングによる個人情報の詐取
3.2 スマホ決済の不正利用
3.3 ランサムウェアによる被害
3.4 標的型攻撃による機密情報の窃取
演習問題
第4章 セキュリティ技術
4.1 インターネットの仕組み
4.2 ネットワークセキュリティ
4.3 ウイルス対策
4.4 暗号化
4.5 電子署名
演習問題
第5章 セキュリティに関する国際標準や法律,規則
5.1 ISMS
5.2 法律
5.3 規則
演習問題
付録A リスクアセスメント
A.4 情報資産の棚卸
A.5 想定されるリスク
A.6 リスク分析
A.7 対策
付録B Jupyter Notebookを使った暗号化
B.1 準備
B.2 ハッシュ値の計算
B.3 共通鍵暗号
B.4 公開鍵暗号
あとがきーー終わりのない物語のはじまりーー
演習問題解答例
参考文献
第1章 日常のセキュリティ
1.1 アカウント管理とパスワード
1.2 パソコンのセキュリティ
1.3 スマホのセキュリティ
1.4 無線LANの利用
1.5 電子メールのセキュリティ
1.6 インターネットサービスの利用
演習問題
第2章 セキュリティの脅威と対策
2.1 情報セキュリティ
2.2 情報資産とリスクアセスメント
2.3 セキュリティ情報の収集
演習問題
第3章 具体的な攻撃手法
3.1 フィッシングによる個人情報の詐取
3.2 スマホ決済の不正利用
3.3 ランサムウェアによる被害
3.4 標的型攻撃による機密情報の窃取
演習問題
第4章 セキュリティ技術
4.1 インターネットの仕組み
4.2 ネットワークセキュリティ
4.3 ウイルス対策
4.4 暗号化
4.5 電子署名
演習問題
第5章 セキュリティに関する国際標準や法律,規則
5.1 ISMS
5.2 法律
5.3 規則
演習問題
付録A リスクアセスメント
A.4 情報資産の棚卸
A.5 想定されるリスク
A.6 リスク分析
A.7 対策
付録B Jupyter Notebookを使った暗号化
B.1 準備
B.2 ハッシュ値の計算
B.3 共通鍵暗号
B.4 公開鍵暗号
あとがきーー終わりのない物語のはじまりーー
演習問題解答例
参考文献
ラルフは、ピーターが、たんじょうびにもらった子犬です。にんげんばかりのなかにいたので、ラルフは、ピーターとおなじようなおとこの子とおもっていました。でも、ある日、とうとうほんとうのことをしってしまいました…。小学校低学年向。