マーケティングに正解はなくても、客観的な視点を取り込むことで成功の確率は高められる。この本を読めば、コンサルティング会社やリサーチ会社に分析を依頼するときも、どのような分析や手法を依頼すべきか、それらが正しく使われているのか、結果の解釈は妥当かなどの判断ができるようになる。経験や勘に頼らないデータの生かし方が身に付きます。東大はもとより、アメリカやヨーロッパのMBAコースで学ぶマーケティングの戦略の立て方や分析術を文庫で学ぼう!
第1部 市場・顧客の分析とマーケティング戦略の立案
第2部 マーケティング戦術の策定と実施・管理
第3部 現代マーケティング
実務経験4?5年程度で、基礎編となる『マーケティング・リサーチに従事する人のための
調査法・分析法─定量調査・実験調査・定性調査の調査法と基礎的分析法─』に記載した
調査法・分析法の基礎的知識を習得した人を対象に、
よく利用される調査データの高度な分析・解析法の習得を目標に編集。
また、読者の理解促進のために、事例を数多く用い、
これから多変量解析や時系列データの分析を学ぼう、
用いてみようとする方にも、よりわかりやすく、理解できるよう工夫した。
本書で分析・解析法を学ぼうとする人は、まず調査法・分析法の基礎的知識を
『マーケティング・リサーチに従事する人のための調査法・分析法─定量調査・実験調査・定性調査の調査法と基礎的分析法─』によって
整理・体系化した上で、本書にとりかかることをお勧めする。
この2冊を活用することで、マーケティング・リサーチ従事者が幅広いリサーチの知識を習得し、
リサーチの企画能力、リサーチの実施能力、リサーチ・データの分析能力を向上し、
多くのリサーチ課題を解決していくことが期待できる。
※(一財)統計質保証推進協会統計検定センターが実施する「統計調査士」,「専門統計調査士」
の資格試験出題の参照基準にも対応。
スムーズな削除請求・発信者情報開示請求のために。どのように行動すればよいか、端的に分かりやすい構成立て。どこに何が書かれているのか分かりやすい見開き完結スタイル。削除請求・発信者情報開示請求で使う書式や資料が充実。すぐに実務で使える!!資料にもログ保存期間一覧、接続先IPアドレス一覧など実務に役に立つ情報が多数収録!
2016年版から3年,インターネットの世界は日々変貌しています。そこで今回,本書では,2019年2月現在の文献・情報検索サイト情報を記録しました。
図書,雑誌,新聞,視聴覚資料とそれらの記事・論文等について,検索に有効なサイトとデータベースで,検索については無料のものを収録の原則としています。特に,スマートフォンによる文献探索についてコラムで紹介し,さらに利便性を高めています。
図書館での利用者支援のツールとしてはもちろん,インターネットの大海に漕ぎ出す一般の方々にも役立つ一冊です。
いま、経済パラダイムの大転換が進行しつつある。その原動力になっているのがIoT(モノのインターネット)だ。IoTはコミュニケーション、エネルギー、輸送の“インテリジェント・インフラ”を形成し、効率性や生産性を極限まで高める。それによりモノやサービスを1つ追加で生み出すコスト(限界費用)は限りなくゼロに近づき、将来モノやサービスは無料になり、企業の利益は消失して、資本主義は衰退を免れないという。代わりに台頭してくるのが、共有型経済だ。人々が協働でモノやサービスを生産し、共有し、管理する新しい社会が21世紀に実現する。世界的な文明評論家が、3Dプリンターや大規模オンライン講座MOOCなどの事例をもとにこの大変革のメカニズムを説き、確かな未来展望を描く。21世紀の経済と社会の潮流がわかる、大注目の書!
★★★計発行部数980万部(※)の大ベストセラー参考書
「ひとつひとつわかりやすく。」から待望の仕事版が登場!★★★
※小学生・中学生・高校生向け全171点の合計発行部数(2024年1月現在)
『仕事×ITをひとつひとつわかりやすく。』は、エンジニア職ではない新入社員や入社を間近に控えた学生など、仕事に必要なITの知識を学びたい方のために、業務に役立つITの基礎知識やビジネスに活用されているITについて、ひとつひとつ解説しています。
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▼▼本シリーズの3つの特長▼▼
その1・見開き完結でわかりやすい!
本書では、1つのテーマが見開きにまとまっています。左ページではそのテーマのポイントをわかりやすく解説しています。右ページでは、「一目で理解!図解まとめ」があり、図や表を使って関連する情報をまとめています。
その2・ポイントが明白!
各テーマの冒頭には、「ここがポイント!」のコーナーを設けており、そのテーマで特に重要なポイントを紹介しています。解説を読む前にあらかじめポイントをおさえられるので、効率よく学習を進められます。
その3・新人からベテランまで幅広く役立つ仕事の参考書
社会人なら絶対に抑えておきた基礎知識はもちろんのこと、業務に直結するアドバイスや最新情報まで幅広く紹介。就活中の方や新入社員の方はもちろん、ステップアップを目指す社会人の方まで、幅広く役立つこと間違いなしの一冊です。
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▼▼本書の主な内容▼▼
第1章 ITはどのように役に立つ?
第2章 パソコンの基本
第3章 パソコンとネットワーク
第4章 情報セキュリティ対策
第5章 ITの活用事例とトピック
知っておきたいIT用語集
よく使う! ショートカットキー
デジタル時代に活躍するための「教養」をこの1冊で身につけよう!
プリンストン大学の一般人向け「コンピューターサイエンス」の講義が1冊に。
デジタル社会をよりよく生きるための知識を伝説の計算機科学者がやさしくお伝えします。
好評をいただいた第1版から2年、早くも第2版が登場です。
第1版の「ハードウェア」「ソフトウェア」「コミュニケーション」の3部構成から、第2版では「データ」を新設、4部構成となりました。
第4部「データ」では、第1版では「コミュニケーション」に含まれていた「データと情報」「プライバシーとセキュリティ」が移設・補強されるとともに、「人工知能と機械学習」が加わりました。
第2部「ソフトウェア」の「プログラミングを学ぶ」では、第1版でのJavaScriptでの説明に加えて、Pythonを用いた説明も加わりました。
また、コロナ禍によるデジタル環境の加速について追記されるなど、全面的に内容が見直されています(末尾の目次をご覧ください)。
私たちの身の回りには、情報機器があふれています。そうした機器を使いこなしてデジタル社会をよりよく生きるためには、コンピューターやソフトウェア、インターネット、さらにはデータに関する知識が欠かせません。本書は、パソコンやスマホをはじめとするコンピューターや、ネット、ウェブサイトがなぜ動くのか、データの扱いを含めどう安全に使いこなせばいいのかを、理系・文系を問わない「一般の人」を対象に、イチからやさしくお伝えします。
著者は、伝説的な計算機科学者であるブライアン・カーニハン先生。プログラミング言語の歴史的名著『プログラミング言語C』(通称: K&R本)を書いた人でもあります。そう聞くと「本書は難しいかも」と思われるかもしれませんが、心配はいりません。カーニハン先生がプリンストン大学で一般人向けに行っている講義に基づいているので、理系ではない人にとっても分かりやすく平易に書いてあります。
グーグル元CEO(エリック・シュミット氏)が「地球上の誰もが読むべきだ」と激賞する1冊で、コンピューターとネットの仕組みをさっくり学び、デジタル社会をもっともっと楽しみましょう。
本書は、私たちの世界(デジタル社会)が、どのように動いているのか、なぜそのしくみになっているのかをもっとも明快かつ簡潔に説明しています。地球上の誰もが読むべきです。
エリック・シュミット、グーグル元CEO、アルファベットテクニカルアドバイザー
コンピューターのハードウェアの基礎からソフトウェア、インターネットからIoT、さらは著作権やプライバシー問題まで、抑えておくべき「デジタル時代の教養」はすべて網羅され、しかもその「広さ」と内容の「深さ」のバランスが良い。
坂村健、INIAD(東洋大学情報連携学部)学部長、東京大学名誉教授
一番やさしいネットワークの本。コンピュータはどうつながっているの?に答えます。ネットワークの最新技術もよくわかる!
製薬企業と患者との間にコミュニケーションをもたらしたDTCマーケティングについて、過去から未来までを本書は丁寧にまとめている。これからますます発展していくであろうDTCマーケティングを知る上で、本書は最良の羅針盤である。
主要目次
第1部 対 談
対談1 DTCとの出会いと研究(対談者:大石芳裕)
対談2 判断に迷ったら患者さんの利益を優先する(対談者:高橋義宣)
対談3 製薬業界を取り巻く環境は,極めて大きな転換点にある(対談者:沼田佳之)
対談4 難病患者と専門医・研究者をつなぐプラットホームが目標(対談者:香取久之)
対談5 将来,患者さん一人一人に寄り添う形の情報提供へ(対談者:加藤和彦)
第2部 DTCマーケティングの基本
第1章 医療用薬品のマーケティング・コミュニケーションとDTCマーケティング
第2章 統合型マーケティング・コミュニケーションとDTCマーケティング
第3章 DTCマーケティングのコミュニケーションモデル
第4章 患者調査の手法とペイシェントジャーニーマップ
第5章 広告と広報の違いについて
第6章 疾患啓発Webサイトの構築とインターネットの活用法
第7章 効果検証の考え方
第3部 資 料
資料1 DTC・作品別CM放送回数TOP10とCM好感度(関東・2012-16年度)
資料2 ペイシェント・エクスペリエンスデータ
資料3 医療機関内における患者行動・意識調査
資料4 患者サポートの必要性と実際
資料5 医療関連記者クラブ・PR会社
『ネットワークはなぜつながるのか』5年ぶり、待望の改訂第2版!
ブラウザにURLを入力してからWebページが表示されるまでの道筋をたどりながら、その裏側で働くTCP/IP、LAN、光ファイバなどの技術を説明していきます。インターネットを通ってサーバーまで行って帰ってくる道筋の途中には、今のネットワークの主要な技術要素が全部あります。そこでの機器やソフトウエアがどのように動き連携しているのかを探検すればネットワーク全体の動きがわかります。
第2版では、全体の構成を見直し、探検の途中で、今、ネットワークのどの部分にいるのかを明確にしました。また、各技術の基本的な考え方や成り立ちなど、基礎的な解説を大幅に増やしたほか、個別の補足説明も注釈として多く取り入れています。大事な点は「要約」としてまとめ、読んで記憶に残るようにしました。初心者の方も、基本的なところからきちんと理解して読み進めてもらえます。
特徴1:ネットワークの全体の動きがわかる“探検ツアー”
特徴2:2大技術TCP/IP、LANが確実に理解できる!
特徴3:最先端の光ファイバの中身ものぞいてみよう!
2016月に刊行した『完全対策NTTコミュニケ^-ションズインターネット検定.com Master ADVANCE 問題+総まとめ』の改訂新版。2019年3月で公式テキストが第3版に改訂されたため、これにあわせ対策書籍である本書も改訂新版として、製作するものです。
人間はラクな方法に流れる。
そして、戻れない
★ネットの「勝ち組」は何をしているのか★
・なぜVTuber事務所の時価総額が、親会社のフジテレビを抜いたのか
・なぜClubHouseはメジャーにならなかったのか
・なぜYouTubeはライブへ移行しているのか
インターネットの世界の進歩は、今までの延長であると思っていませんか? しかし、現在決定的なことが起こっています。
それは、今、ネットはあの手この手で人の「感覚」を刺激しており、そこからは逃れられないということです。インターネットの技術の進歩もそれを可能にしています。
この本では、現在のユーザーの姿や、感覚を刺激するとはどういうことか、具体的にビジネスの現場でどう使われているのかを見ていきます。また、感覚を中心にしてインターネットで生まれている新しいものとは一体何かなどを、実際に人気のあるYouTubrやVTuberを例にして理解します。人間が感覚を刺激されることにいかに弱いのかがわかってくるはずです。
第1章 ユーザーにはもう、主体的な行動は期待できない
誰もがもうモノが欲しくない時代になった
「感覚」は無意識に働きかけ、もう人はコントロールされている
どうしてNetflixは「使っていない会員」を手放すサービスを始めたのか
アプリまんがの「新作無料モデル」はユーザーの負担を少し免除している
AKBのビジネスモデルはマドンナと同じ
人間には「人の音声に弱い」という特性がある
聴覚の強みは「親近感をわかせる」こと
VTuberは聴覚中心のメディアの最前線
第2章 ユーザーはネットが刺激する「感覚」に誘惑される
人間はどんどん楽な方に流れる
ヒカキンの動画はなぜ人気なのか
ゲームは、視覚だけでなく音声の設計もしっかりしているから優れている
YOASOBIのすごさは「音楽」と「アニメーション」の融合という新しいジャンルを作ったから
消費者からの要望で生まれてきた「新しいメディア」
第3章 「感覚」は想像以上に私たちを動かしている
「気づかせる」ためには視覚以外を使ったものが多い
スーパー業界で「呼び込み君」が大ヒットしているのはなぜか
ガギグゲゴを使うと、人は怪獣を連想しやすい
音を聞くと、人間は自動的にそれっぽいものを連想する
ドアの音で高級車かどうかを判断している
高周波数の音は魅力的に聞こえる
BGMには、意識させずに人間の行動を変える力がある
若者にきてほしくない場所にはクラシック音楽を流している
信用されたければ早く話せ
ギャル語は「仲間意識」のためにある
第4章 実践編 それではどう設計するか
いつまでも記憶される「サウンドロゴ」とは何か
イヤーキャッチで引きつける手法
スキップされなかったとして、どういう映像を作ればいいのか
1960年代、開発に携わった著者による日本の文献情報検索システムの歴史。日本の情報検索史上、重要な動きのあった1960年代から1990年代のインターネット時代までを技術史的観点から概観。日本語による文献検索の調査、実験、研究を詳述。理解を助ける図表や関連年表を掲載。巻末に付録付き。
マンガ、アニメ、ゲーム、上手な承認欲求の満たしかた、気の合う友だちの見つけかた、逃げ込める場所のつくりかた。大切なことは全部インターネットから教わったーー。平成インターネットが生み出したモンスター福田ナオちゃんの、基本的には楽しいことしか起きない日常をお届けします!
ニートからたった一年で年収一億円を達成!!新時代のエロ系ビジネス最前線!!FC2はインターネットの歌舞伎町だ!
本書は情報セキュリティの入門書です.日常生活や仕事で情報機器を使いこなす人に向けて,理解の必要な項目を取り上げ,できるだけ平易な文章で説明しています.理解を助けるため,豊富なイラストを掲載しています.特に,これから学業や仕事にパソコンなどの情報機器を利用しインターネットを使う人に読んでもらうことを想定しています.
〈目次〉
第1章 日常のセキュリティ
1.1 アカウント管理とパスワード
1.2 パソコンのセキュリティ
1.3 スマホのセキュリティ
1.4 無線LANの利用
1.5 電子メールのセキュリティ
1.6 インターネットサービスの利用
演習問題
第2章 セキュリティの脅威と対策
2.1 情報セキュリティ
2.2 情報資産とリスクアセスメント
2.3 セキュリティ情報の収集
演習問題
第3章 具体的な攻撃手法
3.1 フィッシングによる個人情報の詐取
3.2 スマホ決済の不正利用
3.3 ランサムウェアによる被害
3.4 標的型攻撃による機密情報の窃取
演習問題
第4章 セキュリティ技術
4.1 インターネットの仕組み
4.2 ネットワークセキュリティ
4.3 ウイルス対策
4.4 暗号化
4.5 電子署名
演習問題
第5章 セキュリティに関する国際標準や法律,規則
5.1 ISMS
5.2 法律
5.3 規則
演習問題
付録A リスクアセスメント
A.4 情報資産の棚卸
A.5 想定されるリスク
A.6 リスク分析
A.7 対策
付録B Jupyter Notebookを使った暗号化
B.1 準備
B.2 ハッシュ値の計算
B.3 共通鍵暗号
B.4 公開鍵暗号
あとがきーー終わりのない物語のはじまりーー
演習問題解答例
参考文献
第1章 日常のセキュリティ
1.1 アカウント管理とパスワード
1.2 パソコンのセキュリティ
1.3 スマホのセキュリティ
1.4 無線LANの利用
1.5 電子メールのセキュリティ
1.6 インターネットサービスの利用
演習問題
第2章 セキュリティの脅威と対策
2.1 情報セキュリティ
2.2 情報資産とリスクアセスメント
2.3 セキュリティ情報の収集
演習問題
第3章 具体的な攻撃手法
3.1 フィッシングによる個人情報の詐取
3.2 スマホ決済の不正利用
3.3 ランサムウェアによる被害
3.4 標的型攻撃による機密情報の窃取
演習問題
第4章 セキュリティ技術
4.1 インターネットの仕組み
4.2 ネットワークセキュリティ
4.3 ウイルス対策
4.4 暗号化
4.5 電子署名
演習問題
第5章 セキュリティに関する国際標準や法律,規則
5.1 ISMS
5.2 法律
5.3 規則
演習問題
付録A リスクアセスメント
A.4 情報資産の棚卸
A.5 想定されるリスク
A.6 リスク分析
A.7 対策
付録B Jupyter Notebookを使った暗号化
B.1 準備
B.2 ハッシュ値の計算
B.3 共通鍵暗号
B.4 公開鍵暗号
あとがきーー終わりのない物語のはじまりーー
演習問題解答例
参考文献
IoT(Internet of Things)というと、すぐに《モノのインターネット》と直訳されます。けれども、あらためて「果たしてその実態は?」と考えると、今一つはっきりしないのではないでしょうか。
本書は、IoTを構成要素に分けて考え、個別の要素について見ていきます。センサーがどのように情報をデータ化するか、どのようにインターネットにデータを送信するか、そしてどのようにデータを情報処理するか、各要素で用いられるテクノロジーを詳細に解説、IoTのしくみと可能性を提示します。
【目次】
第1章 IoT を支える“半導体部品たち”
第2章 半導体センサーが“現場の状況”をリアルタイムにキャッチする
第3章 《モノ》のデータをいかにインターネット経由で処理するか
第4章 IoT を加速する“半導体部品たち”の素顔
第5章 IoT 時代に求められる新しい半導体テクノロジー
第1章 IoT を支える“半導体部品たち”
第2章 半導体センサーが“現場の状況”をリアルタイムにキャッチする
第3章 《モノ》のデータをいかにインターネット経由で処理するか
第4章 IoT を加速する“半導体部品たち”の素顔
第5章 IoT 時代に求められる新しい半導体テクノロジー
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