「Webエンジニアになりたい」、そんな風に思って学習を始めてみたはいいけれど、勉強すべき範囲が広くて困っている方、いませんか?
また、勉強はしているものの、分からないことを調べてみても、用語の意味が分からなくてつまづいてしまった方、いませんか?
本書は、そんな方のために、この広いWebエンジニア業界の中で使われている「用語」を解説しつつ、その技術が具体的にどういったものなのか、どういう風に使えばいいのかを説明しています。
途中には、実際に手を動かすような場面もあります。そんなところも、ぜひ一緒に手を動かしながら学んでみてください。途中、分からない用語が出てきたときはページ数を頼りに戻って、改めてその用語について理解してみましょう。
本書に入りきらなかった説明については、動画への参照URLを入れたり、特典PDFでカバーしたりしています。特典PDFでは、サーバーサードやセキュリティなどの知識も学べます。
<本書の構成>
Chapter1 Webエンジニアになろう!
Chapter2 フロントエンドエンジニア初級編
Chapter3 フロントエンドエンジニア中級編
<特典PDFで本書の続きがお読みいただけます!>
Chapter4 サーバーサイドエンジニア編
Chapter5 Webエンジニアが知っておくべきセキュリティ・法律の話
本書(384ページ)と特典PDF(240ページ)の大ボリューム!
少しずつ全体を読み進める形でも、必要になったときに知りたい用語で探して読む形でも、
お好きなスタイルで役立ててください。
Webエンジニアに必要な知識を全般的に学びたい人にお勧めの1冊です。
CONTENTS
Chapter 1 Webエンジニアになろう!
Chapter 2 フロントエンドエンジニア初級編
Chapter 3 フロントエンドエンジニア中級編
■精神看護学の看護過程が教えやすく学びやすい!授業や課題で使える動画つき事例集■
【本書の特徴】
■豊富な事例で看護学校の講義・演習・実習で使いやすい
■セルフケア理論を活用した看護過程の展開を分かりやすく解説
■本書掲載のすべての事例に,臨床現場がイメージできる患者・家族とのリアルなコミュニケーション動画つき
【目次】
第1章 精神看護学における看護過程
1.精神看護の定義
2.精神看護学における看護過程とは
3.看護診断活用のポイントと関連図の作成
4.セルフケア看護モデルについて
5.精神看護学実習をスムーズに展開するために
第2章 精神科疾患の看護過程
1.精神科救急病棟(閉鎖病棟)に入院した統合失調症患者の看護
2.訪問看護における統合失調症患者の看護
3.双極性感情障害(躁うつ病)患者の看護
4.うつ病患者の看護
5.せん妄状態にある患者の看護
6.神経性無食欲症患者の看護
7.アルコール摂取障害患者の看護
8.認知症患者の看護
第3章 状態像から学ぶ精神科看護の実際
状態像1 薬を拒否する患者
状態像2 退院したくない患者
状態像3 多弁で話が止まらない患者(双極性感情障害)
状態像4 希死念慮がある患者
状態像5 症状の訴えが強い患者
Webサイトが形になるまでには
さまざまな試行錯誤が行われます。
デザイナーは、時に専門的な言葉で、時に感覚的な言葉を用いながら
トライアンドエラーを繰り返し、
表現したい完成形を具現化していきます。
本書では、Webサイト制作の流れとともに
納得のいくテイクに辿り着くまでのプロセスを紹介。
クライアントへのヒアリングからワイヤーフレーム設計、
デザインカンプに落とし込んでからの調整まで
デザイナーが何を考え、どのような意図をもって
完成形に仕上げているのかを紹介しています。
また、よりよいWebサイトに仕上げるために確認しておきたい
チェックポイントも紹介しています。
本書は、(公財)日本スポーツ協会が作成した新しい時代にふさわしいモデル・コア・カリキュラムに基づき、グッドコーチになるために必要な基礎知識についてわかりやすく解説した教科書・参考書である。コーチングの理念・哲学、コミュニケーションのスキル、各種トレーニング、アスリートの健康、現場のマネジメント等、身につけておいてほしい事柄を具体的にやさしく紹介している。アクティブ・ラーニングに役立つ情報や、各種コーチングの話題等を適宜コラムとして配し、またWeb上には、関連資料や動画などの補助教材を用意している。
Webシステムの構築・運用にかかわる技術や知識を、実際にLinuxサーバーを動かしながら学べるように解説しました!
本書の特徴は、実際に手を動かしながら学べる「ワークショップ」を多数用意していることです。概念だけでなく実践的なスキルも同時に身に付く構成となっています。本書を頭から読むのではなく、先に「ワークショップ」を読んで実際にLinuxサーバーを操作してから、補足が必要なときだけ解説パートを読んでも構いません。
内容は、Webインフラエンジニアとしての基礎から応用までを網羅しています。初心者から経験者まで幅広いスキルの読者に対応できるように工夫しました。本書の冒頭部分から順に読み進めることで、基本的な知識から段階的に学ぶことができます。各章は独立したテーマを扱っているため、興味のある章から読み始めることもできます。
【第45回中小企業研究奨励賞経営部門準賞受賞、2020年度テレコム社会科学賞奨励賞受賞】
日本は起業がしにくく、他国と比べ経済活力に欠けるとして、私たちの社会における大きな課題の一つとなっている。ただし、少ない投資で急成長が可能なWebビジネスでは、フリマアプリのメルカリや、ソフトバンクグループの傘下となったものの、ZOZOタウンを運営していたスタートトゥデイ(現ZOZO)など、上場を果たし、社会的なインパクトを与えるような企業が生まれてきているのも事実である。
本書は、イノベーションとアントレプレナーシップ(起業家精神)の研究を専門にする著者が、首都圏とシリコンバレーのWebビジネスを定量的に比較しつつ、成長を果たした日米の事例についてケーススタディを行い、起業機会の認識、事業化、成長・イグジットまでのプロセスから、機会発見・創造、ビジネスアイデアの一貫性、ビジネスモデルの柔軟性の間の関連性を明らかにする。
この分野の書籍は起業家の体験談が多いが、本書のような学術的な研究をまとめたものは普遍性が高く、そこで語られるノウハウはWebビジネスに限らず、他のビジネスにおいても活用しやすい。起業を目指す方々の参考になるだけでなく、起業環境の整備にかかわる政策担当者、ベンチャーキャピタル関係者の業務にも貢献しよう。
序章 研究課題と構成
第1章 先行研究のレビュー
第2章 日米の起業環境
第3章 日本のWebビジネスにおける成長要因
第4章 米国のWebビジネスにおける成長要因
第5章 日米のWebビジネスの成長要因の比較
第6章 起業プロセスと成長要因
第7章 起業機会認識のモデル
第8章 不確実性と意思決定
終章 議論と考察
「講義」「ノート&ドリル」「国試過去問」が一体となった国試対策教材!
プロ講師が解説する「国試対策講義」の動画、講義とリンクした「ノート&ドリル」、さらに実力チェックのための「デジタル国試過去問」がセットになった商品です。自宅でも自習時間でも、いつでもどこでも質の高い講義が何度でも受講できます。講義からテストまですべて含まれているので、学内の国試対策講座の代わりとしてもこれ1つで十分対応可能です。また、一人ひとりの理解度に合わせて学習が進められるので、少人数の補講教材としても最適です。
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説.本書では,検索エンジンや情報推薦システムがどのような考え方や方針によって構築されているかを学ぶことができる.
Webで情報を得る/Web情報検索/検索エンジンの仕組み/情報検索システムの評価/情報推薦システムと情報配信/Web検索と社会
2022年11月末、Linux Professional Institute(LPI)より、Web Development Essentials日本版がリリースされました。Web Development Essentialsは、Web 技術を使用したソフトウェア開発の入門プログラムであり、学習後の受験により、合格認定がされます。本プログラムは、これからソフトウェア開発を始める学習者を対象とし、Webベースのアプリケーションを開発するために必要な基本的な概念、HTML、CSS、JavaScript、Node.js、SQLなどの基礎的なレベルで構成されています。
本書は実施団体LPI公式認定の試験対策教材です。各章末の演習問題と最終章の模擬問題で、学習の総仕上げができます。
第1章 ソフトウェア開発とウェブ技術
1.1 ソフトウェア開発の基礎
1.2 ウェブアプリケーションアーキテクチャー
1.3 HTTPの基礎
第2章 HTMLドキュメントマークアップ
2.1 HTMLドキュメントの仕組み
2.2 HTMLの意味とドキュメントの階層
2.3 HTML参照と埋め込みリソース
2.4 HTMLフォーム
第3章 CSS コンテンツ スタイリング
3.1 CSSの基礎
3.2 CSSセレクタとスタイルの適用
3.3 CSS スタイリング
3.4ボックスモデルとレイアウト
第4章 JavaScript プログラミング
4.1 JavaScriptの実行と文法
4.2 JavaScriptデータ構造
4.3 JavaScriptの制御構造と関数
4.4 ウェブサイトのコンテンツとスタイリングのJavaScriptによる操作
第5章 Node.jsサーバプログラミング
5.1 Node.jsの基礎
5.2 Expressの基礎
5.3 SQLの基礎
第6章 Web Development Essentials 模擬試験問題
本書はライターになって「理想の生活」を手に入れた13人のインタビュー集です。
【本書で学べること】
・ライターを仕事にするためのノウハウ
・独立の不安とその乗り越え方
【こんな人におすすめ】
・会社員生活がしんどい人
・在宅中心の仕事にしたい人
・新しいことにチャレンジしたい人
・結婚、妊娠など人生の節目にいる人
【目次】
・繊細な気質をもつことから適応障害になり休職。会社を辞めてWebライターになり、自分らしく働くためにしたこと
・パン好きが高じてグルメライターに!
・二児の母×会社員×ライターのトリプルキャリア! 大手企業に勤めながら副業ライターをしている理由とは?
・現場監督から金融ライターへ転身。全くの異業種でも活躍できた理由とは?
・美容師から美容特化ライターへ転身! 「自信がないからこその戦略」 で場所にしばられず働くフリーランスを実現
・事務職からWebライターへ。50社落ちた派遣社員時代から一転、第二のキャリアでつかんだ自由な働き方
・10年勤めたブラック企業を退社。Webライターに転身して手に入れた自由な時間と安定収入
・コロナ禍で会社を希望退職した後、副業Webライターに転身。大好きなバイクに関する記事を書く日々
・東京で消耗し淡路島へ移住。子育てと仕事を両立させている島生活
・医療職から畑違いのWebライターへ。書くことを軸にマルチに活躍するフリーランス
・上場企業の管理職からWebライターへ。40代、未経験からのキャリアチェンジ
・小1の壁に備えてキャリアチェンジを決断。フルタイムの会社員から毎日「おかえりなさい」が言えるWebライターへ
・50代からWebライターに挑戦! 好奇心をもってチャレンジすれば何歳からでもキャリアチェンジできる
本書は、会話を通して、患者さんや家族の思いを理解し、医療者として伝えなければならないことを伝える10の場面を設定し、ロールプレイ演習が行えるようにその方法を解説したものです。医療者が模擬患者に扮する場合の注意点にも言及しています。患者さんと医療者とのコミュニケーションを充実させるため、演習を行った後に、付録のWeb動画でのロールプレイ例をご覧いただければ、より演習を進化させることができるでしょう。
AOの骨折治療に関する基本的な考え方や理念に加え、この10年で新たに蓄積された基礎研究のデータや新開発の治療法なども余さず収載。AOの原理に基づいた治療の実際までをわかりやすい図や写真、動画教材などを用いて丁寧に解説する。世界中の術者に影響を与え続ける名著の改訂第3版、10年ぶりの大改訂!
Web3.0が作り出した新たな経済空間。
これから訪れる未来とは?!
◆今、この世界を貧しくしている正体は何なのか
◆ブロックチェーン、NFT、DAO、メタバース…Web3を理解するための必須ワード
◆ゲームで遊びながらお金を稼げるなんて夢の世界、本当の話?
◆P2EからP&EへのシフトがGameFiに求められる理由
◆主要なGameFiの現状と未来を大予測
◆GameFiの成功に欠かせないギルドの果たす役割
◆日本人の参入を阻む障壁をギルトが打ち払う!
◆SamuraiGGが思い描く未来の形
◆Web3を牽引する賢者6人の提言
ブロックチェーン技術のめざましい進化により、現実世界と仮想世界の境界は急速に曖昧になっている昨今。この流れは、全世界的なエンターテインメントとして普及しいてる、「ゲーム」にも及んでいます。
ただプレイするだけから、プレイしながらお金を稼げる存在へ、ゲームは昇華しつつあります。
Web3.0のフレームワークを理解し、ゲームによる経済的リターンを得ながら豊かに暮らすためのヒントを、国内最大級のゲームギルド、SamuraiGGが懇切丁寧に解説します。
【目次】
Chapter 1
ぼくらが考えるWeb3時代の歩き方
Chapter 2
Web3を歩くためのコンパスを手に入れよう
Chapter 3
GameFi市場で何が起きているのか
Chapter 4
プレイヤーの成功をサポートするゲームギルド
用語集
Chapter 1 ぼくらが考えるWeb3時代の歩き方
Chapter 2 Web3を歩くためのコンパスを手に入れよう
Chapter 3 GameFi市場で何が起きているのか
Chapter 4 プレイヤーの成功をサポートするゲームギルド
用語集
LINE株式会社が主催するWebサービスのパフォーマンスチューニングコンテスト、ISUCON(Iikanjini Speed Up Contest)で技術を競い合ってきた著者がWebサービス高速化のための考え方とノウハウをわかりやすく解説。
本書では、お題となるWebサービスをひとつ用意して、手を動かしながら高速化手法を学んでいきます。Webサービスがどのくらいの負荷に耐えられるか、どのくらいの負荷で不具合が起こるかを検証し、不具合が起こる原因を突き止め、改善していきます。また、負荷に対応する方法だけでなく、負荷を発生させる方法(ベンチマーカーの作成方法)も紹介します。
本書を読んで、Webサービス高速化について理解を深め、性能を向上させましょう。
PlayCanvasは、3Dゲームやインタラクティブな3Dコンテンツを開発するゲームエンジンで、WebGLを活用して高度な3Dグラフィックスをブラウザ上で表示することができます。
Web上で動作するゲーム、インタラクティブな広告、教育コンテンツ、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)アプリケーションなど、さまざまな用途に使用されており、プロフェッショナルな開発者から趣味で3Dコンテンツを作成する人々まで、幅広いユーザーに利用されています。
本書は、WebGLゲームエンジンのPlayCanvasの記念すべき一冊目となる解説本です。
導入チュートリアルからサンプルを利用した解説、一歩先の応用機能まで網羅的に紹介しているので、PlayCanvasが初めての方も、すでに利用を開始してもう一歩先の表現を手に入れたい方にもおすすめの内容になっています
第1章 PlayCanvasについて
[1-1]PlayCanvasとは
[1-2]PlayCanvasの情報を入手する
[1-3]PlayCanvasを始める
第2章 PlayCanvasの基本
[2-1]3D-CGとプログラミング
[2-2]プロジェクト設定から始めよう
[2-3]エディター画面の解説
第3章 基本的なモデルを作る
[3-1]新規プロジェクトの作成
[3-2]EntityとRenderコンポーネント
[3-3]3Dモデルのインポー ト
[3-4]3Dタンクを動かす
[3-5]物理判定を設定する
第4章 モデルの見た目を整える
[4-1]マテリアルの設定
[4-2]Lightの種類と設定
[4-3]エフェクト(パーティクルシステム)を操作する
[4-4]2D/3Dスクリーンの使用方法(User Interface)
第5章 動きを追加する
[5-1]リザルト画面を作成
[5-2]アニメーション設定
第6章 応用
[6-1]WebXR
[6-2]シェーダー
[6-3]PlayCanvasの開発環境について
[6-4]パフォーマンスの最適化
[6-5]対応ミドルウェア
[6-6]PlayCanvas Extras ( 実験的機能)
世界中で沸騰するWeb3・暗号資産業界の未来とは? 世界最大の Web3 メディアCoinDesk JAPANの神本侑季はじめ、安宅和人(慶應義塾大学教授、渡辺創太、平将明(デジタル大臣)、落合陽一など、各界の有識者が日本における新たな経済圏の展望を読み解く。
グッチ、シャネル、プラダ…老舗ブランドの貴重な招待状から、ヴァージル・アブロー就任時の2020年のルイ・ヴィトン、プリンスがヴェルサーチのために制作しショーで無料配布された幻のカセット、アーティストのギル・バットンがドリス・ヴァン・ノッテンの招待状1200枚に手描きしたイラストなど「これも招待状?」と声をあげてしまいそうな常識を超えたアートなアイテムまで。
過去50年のランウェイを彩った300の伝説的ショーを厳選、アイデア豊富な招待状の写真と共に、歴史的意義や舞台裏のドラマを徹底解説!
はじめて該当部署に配属させられた看護師や業務に慣れていない看護師が,透析業務をはじめる前に学ぶべき,基本的な処置,検査,治療,ケアの知識や技術について,初心者でもわかりやすくイラスト,写真,動画を用いて解説します.