人体を走る筋膜経線によって、姿勢制御や運動連鎖のしくみを、列車の路線(lines)や駅(stations)にたとえて解説したテキストの改訂第4版。
筋膜のつながりとその驚くべき機能が明らかになる。
2019年より、アナトミートレイン・ストラクチュラルインテグレーション(ATSI)認定プログラムが日本でも開始され、国内での資格取得が可能となった。
リハビリテーションやボディワークに携わるすべての人々へ。
長下肢装具から短下肢装具に変える時期は?継ぎ手の調整方法は?金属支柱付装具がよいか、プラスチック装具がよいか?装具の着脱の仕かたや靴の履きかたは?装具はいつ作製すればよいの?「装具のことを知りたい。」-その答えがここにあります。
心臓血管外科手術の基本的な手術手技も含めて取り上げた若手外科医向けの入門書。
すべての項目に対応するフルハイビジョン高画質動画41本(約7時間)を収載。紙面は動画からのキャプチャ画像を主体にレイアウトし,手術の一連の流れをコマ送りにしてわかりやすく解説。また臨床工学技士の視点から人工心肺についても解説。
脆弱性の見つけ方と直し方をこれ1冊で
PythonでWebアプリを開発する若手エンジニアに向けて、脆弱性の見つけ方・直し方を手を動かして学べる実践入門書。SQLインジェクションやXSSなど代表的な攻撃手法と対策を、Python製「やられアプリ」を使って体験的に習得できます。セキュリティの基礎から実務で役立つスキルまで。
「Webエンジニアになりたい」、そんな風に思って学習を始めてみたはいいけれど、勉強すべき範囲が広くて困っている方、いませんか?
また、勉強はしているものの、分からないことを調べてみても、用語の意味が分からなくてつまづいてしまった方、いませんか?
本書は、そんな方のために、この広いWebエンジニア業界の中で使われている「用語」を解説しつつ、その技術が具体的にどういったものなのか、どういう風に使えばいいのかを説明しています。
途中には、実際に手を動かすような場面もあります。そんなところも、ぜひ一緒に手を動かしながら学んでみてください。途中、分からない用語が出てきたときはページ数を頼りに戻って、改めてその用語について理解してみましょう。
本書に入りきらなかった説明については、動画への参照URLを入れたり、特典PDFでカバーしたりしています。特典PDFでは、サーバーサードやセキュリティなどの知識も学べます。
<本書の構成>
Chapter1 Webエンジニアになろう!
Chapter2 フロントエンドエンジニア初級編
Chapter3 フロントエンドエンジニア中級編
<特典PDFで本書の続きがお読みいただけます!>
Chapter4 サーバーサイドエンジニア編
Chapter5 Webエンジニアが知っておくべきセキュリティ・法律の話
本書(384ページ)と特典PDF(240ページ)の大ボリューム!
少しずつ全体を読み進める形でも、必要になったときに知りたい用語で探して読む形でも、
お好きなスタイルで役立ててください。
Webエンジニアに必要な知識を全般的に学びたい人にお勧めの1冊です。
CONTENTS
Chapter 1 Webエンジニアになろう!
Chapter 2 フロントエンドエンジニア初級編
Chapter 3 フロントエンドエンジニア中級編
ビットコインの価値はいったいどこまで上がるのか
GAFAMが支配するビジネスとWeb3の決定的な違いとは
これからの資産形成やビジネスに新たな視点を与える
ビジネスパーソン必読の一冊!
山口周さん推薦!
『怪しい? 危ない? よくわからない? みんな「インターネットに乗り遅れた人たち」が言ってたことです。同じ失敗をしないために、本書を読みましょう』
【本書の内容】
<デジタル資産の真の価値>
・なぜアメリカは「ビットコイン大国」をめざすのか
・ビットコインは「デジタルゴールド」? 国や機関投資家が暗号資産を買う理由
・かつて暗号資産の先進国だった日本がトップランナーに返り咲くために必要なこと
・暗号資産の投資詐欺に引っかからないための鉄則
・ブロックチェーンという技術の何がすごいのか
<Web3は社会をどう変えるのか>
・支配者や王様のいない「分散型インターネット」の時代
・巨大プラットフォーマーのビジネスを根底から覆すWeb3の思想
・DeFiの登場で金融機関の手数料ビジネスが激変する
・「広告を見る」ことが価値に変わるWeb3ブラウザ
・ゲームをプレイするだけで資産が増えるPlay to earnの世界
・地方創生のカギを握る「関係人口」とは?
本書は、(公財)日本スポーツ協会が作成した新しい時代にふさわしいモデル・コア・カリキュラムに基づき、グッドコーチになるために必要な基礎知識についてわかりやすく解説した教科書・参考書である。コーチングの理念・哲学、コミュニケーションのスキル、各種トレーニング、アスリートの健康、現場のマネジメント等、身につけておいてほしい事柄を具体的にやさしく紹介している。アクティブ・ラーニングに役立つ情報や、各種コーチングの話題等を適宜コラムとして配し、またWeb上には、関連資料や動画などの補助教材を用意している。
大好評「政治騎手シリーズ」の最新刊は20作目の節目となる。今回のキーワードは、競馬界、騎手界の変遷。どのように競馬の質が変わっていったのか、騎手たちの在り方が変化していったのかを見極めることで、現役JRA騎手たちの技術力から立ち振る舞いなど徹底解剖する。武豊、横山典弘といった大ベテランから、C・ルメールや川田将雅といったリーディング上位騎手、そして坂井瑠星や岩田望来といった次世代を担う若手騎手まで完全網羅した1冊となっている。
●Webデザイナーの必須ツール「Figma」解説書の決定版!
●デザイン初学者はもちろん、デザイナー以外でも理解できる!
●最新機能「Figma Sites」の実践活用までカバー!
Figma(フィグマ)は近年、多くのデザイナーや企業に選ばれているデザインツールです。Webサイトやアプリのデザインを効率良く制作できるだけでなく、検討や改善、プレゼンなどを含む一連の作業を効果的に進めることができます。クラウドベースなので共同作業にも向いていて、Webデザインなどにおける必須のツールになりつつあります。
さらに2025年には、デザインしたWebサイトをそのまま公開する新機能「Figma Sites」を搭載し、HTMLなどのコーディングの知識がなくても、Webサイトを制作・公開できるようになりました。
本書は、そんなFigmaの基本的な操作方法はもちろん、Figma Sitesなどの最新機能の活用法や、「使いやすく訴求力のあるデザイン」に必要なUI/UXの考え方まで、これからのFigma 活用を体系的に学べる1冊です。
執筆は、現役のデザイン講師として活躍する著者陣。現場で培った実践的な知識をもとに、初心者にも理解しやすく体系的に解説しています。
Chapter 1 Figmaについて
01 Figma とは
02 使う準備をしよう
03 Figma の構造
04 各部の名称と説明
05 デザインに着手する前に
Chapter 2 Webサイトを作りながら基本ツールを覚えよう
01 デザインを始める前の下準備
02 TOP ページのフレーム作成
03 ボタンの制作
04 ヘッダーの作成
05 ファーストビューの作成
06 NEWS セクションの作成
07 ABOUT セクションの作成
08 応用演習:残りのセクションとパーツ
09 完成まとめ
10 SPデザインの制作
11 レスポンシブについて
Chapter 3 プロトタイプを設定してみよう
01 プロトタイプとは
02 ページ遷移を再現する
03 ヘッダーを固定してみよう
04 アニメーションの種類
05 ホバーアニメーションをバリアントを使い再現する
06 プロトタイプを共有する
07 Figma でのさまざまなコミュニケーション方法
Chapter 4 Figma Sitesで制作から公開設定まで
01 Figma Sitesとは?
02 Webサイトの制作
03 Webサイトのデザイン
04 Webサイトのレスポンシブ対応
05 アクセシビリティの向上
06 Figma Sitesで作成する際のポイントや便利な機能
07 Webサイトを公開する
08 まとめ
Chapter 5 UI/UXについて考えてみよう
01 UI/UXとは?
02 UI/UXを考えるときに見るべきポイント
03 UI/UX視点からデザインの改善をしてみよう
04 作って終わりではなく「使われるか」を見る
05 UI/UX設計で活用できるプラグインの紹介
【第45回中小企業研究奨励賞経営部門準賞受賞、2020年度テレコム社会科学賞奨励賞受賞】
日本は起業がしにくく、他国と比べ経済活力に欠けるとして、私たちの社会における大きな課題の一つとなっている。ただし、少ない投資で急成長が可能なWebビジネスでは、フリマアプリのメルカリや、ソフトバンクグループの傘下となったものの、ZOZOタウンを運営していたスタートトゥデイ(現ZOZO)など、上場を果たし、社会的なインパクトを与えるような企業が生まれてきているのも事実である。
本書は、イノベーションとアントレプレナーシップ(起業家精神)の研究を専門にする著者が、首都圏とシリコンバレーのWebビジネスを定量的に比較しつつ、成長を果たした日米の事例についてケーススタディを行い、起業機会の認識、事業化、成長・イグジットまでのプロセスから、機会発見・創造、ビジネスアイデアの一貫性、ビジネスモデルの柔軟性の間の関連性を明らかにする。
この分野の書籍は起業家の体験談が多いが、本書のような学術的な研究をまとめたものは普遍性が高く、そこで語られるノウハウはWebビジネスに限らず、他のビジネスにおいても活用しやすい。起業を目指す方々の参考になるだけでなく、起業環境の整備にかかわる政策担当者、ベンチャーキャピタル関係者の業務にも貢献しよう。
序章 研究課題と構成
第1章 先行研究のレビュー
第2章 日米の起業環境
第3章 日本のWebビジネスにおける成長要因
第4章 米国のWebビジネスにおける成長要因
第5章 日米のWebビジネスの成長要因の比較
第6章 起業プロセスと成長要因
第7章 起業機会認識のモデル
第8章 不確実性と意思決定
終章 議論と考察
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説.本書では,検索エンジンや情報推薦システムがどのような考え方や方針によって構築されているかを学ぶことができる.
Webで情報を得る/Web情報検索/検索エンジンの仕組み/情報検索システムの評価/情報推薦システムと情報配信/Web検索と社会
肝胆膵外科高度技能専門医制度の趣旨は「高難度の手術をより安全かつ確実に行うことができる外科医師を育てる」ことである。また高度技能専門医であることは、高度技能指導医のもとhigh volume centerといえる修練施設で経験を積み、認定基準に定められた手術実績数を持つ医師であることを表す。審査にあたっては高難度肝胆膵外科手術のビデオもチェックされる。本書ではウェブ動画も収載。さらに充実の改訂版。
2022年11月末、Linux Professional Institute(LPI)より、Web Development Essentials日本版がリリースされました。Web Development Essentialsは、Web 技術を使用したソフトウェア開発の入門プログラムであり、学習後の受験により、合格認定がされます。本プログラムは、これからソフトウェア開発を始める学習者を対象とし、Webベースのアプリケーションを開発するために必要な基本的な概念、HTML、CSS、JavaScript、Node.js、SQLなどの基礎的なレベルで構成されています。
本書は実施団体LPI公式認定の試験対策教材です。各章末の演習問題と最終章の模擬問題で、学習の総仕上げができます。
第1章 ソフトウェア開発とウェブ技術
1.1 ソフトウェア開発の基礎
1.2 ウェブアプリケーションアーキテクチャー
1.3 HTTPの基礎
第2章 HTMLドキュメントマークアップ
2.1 HTMLドキュメントの仕組み
2.2 HTMLの意味とドキュメントの階層
2.3 HTML参照と埋め込みリソース
2.4 HTMLフォーム
第3章 CSS コンテンツ スタイリング
3.1 CSSの基礎
3.2 CSSセレクタとスタイルの適用
3.3 CSS スタイリング
3.4ボックスモデルとレイアウト
第4章 JavaScript プログラミング
4.1 JavaScriptの実行と文法
4.2 JavaScriptデータ構造
4.3 JavaScriptの制御構造と関数
4.4 ウェブサイトのコンテンツとスタイリングのJavaScriptによる操作
第5章 Node.jsサーバプログラミング
5.1 Node.jsの基礎
5.2 Expressの基礎
5.3 SQLの基礎
第6章 Web Development Essentials 模擬試験問題
Webサイトが形になるまでには
さまざまな試行錯誤が行われます。
デザイナーは、時に専門的な言葉で、時に感覚的な言葉を用いながら
トライアンドエラーを繰り返し、
表現したい完成形を具現化していきます。
本書では、Webサイト制作の流れとともに
納得のいくテイクに辿り着くまでのプロセスを紹介。
クライアントへのヒアリングからワイヤーフレーム設計、
デザインカンプに落とし込んでからの調整まで
デザイナーが何を考え、どのような意図をもって
完成形に仕上げているのかを紹介しています。
また、よりよいWebサイトに仕上げるために確認しておきたい
チェックポイントも紹介しています。
全国の書店員がオススメする本 第1位 受 賞(2019年度 CPU大賞)
Webサイト制作の決定版が最新情報をたくさん盛り込んで大リニューアル!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍
Webサイト制作の決定版がリニューアル!
今のWebサイトの作り方が一気に学べる!
Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
モバイルファースト、アニメーション、トレンドデザイン、HTML Living Standard、WebPなど
最新の情報や5年間の間に更新された情報を多数追加!
5年連続売上第1位、シリーズ累計40万部
・知識ゼロから体系的に学べる!HTMLとCSSの基本
・絶対に覚えておきたい技術! モバイルファースト、レスポンシブ、Flexbox、アニメーション
・手を動かしながら学べる!プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!
WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!
コードもデザインも全部学べる!
●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人
・手を動かし、作りながら学びたい人
サンプルデータはWebサイトよりダウンロードできます。
食事の際の適切な姿勢を整えるポジショニングについて解説する1冊。POTTプログラム〔ポジショニングで(PO)食べるよろこびを(T)伝える(T)プログラム〕は食事の際の適切なポジショニングをとりやすくするために開発された技術。その技術は7つのポイントに分かれており、実践しやすく、それによって食事姿勢が整えやすくなり好循環を生みだします。そのコンセプト、技術をわかりやすく解説しています。
Web3.0が作り出した新たな経済空間。
これから訪れる未来とは?!
◆今、この世界を貧しくしている正体は何なのか
◆ブロックチェーン、NFT、DAO、メタバース…Web3を理解するための必須ワード
◆ゲームで遊びながらお金を稼げるなんて夢の世界、本当の話?
◆P2EからP&EへのシフトがGameFiに求められる理由
◆主要なGameFiの現状と未来を大予測
◆GameFiの成功に欠かせないギルドの果たす役割
◆日本人の参入を阻む障壁をギルトが打ち払う!
◆SamuraiGGが思い描く未来の形
◆Web3を牽引する賢者6人の提言
ブロックチェーン技術のめざましい進化により、現実世界と仮想世界の境界は急速に曖昧になっている昨今。この流れは、全世界的なエンターテインメントとして普及しいてる、「ゲーム」にも及んでいます。
ただプレイするだけから、プレイしながらお金を稼げる存在へ、ゲームは昇華しつつあります。
Web3.0のフレームワークを理解し、ゲームによる経済的リターンを得ながら豊かに暮らすためのヒントを、国内最大級のゲームギルド、SamuraiGGが懇切丁寧に解説します。
【目次】
Chapter 1
ぼくらが考えるWeb3時代の歩き方
Chapter 2
Web3を歩くためのコンパスを手に入れよう
Chapter 3
GameFi市場で何が起きているのか
Chapter 4
プレイヤーの成功をサポートするゲームギルド
用語集
Chapter 1 ぼくらが考えるWeb3時代の歩き方
Chapter 2 Web3を歩くためのコンパスを手に入れよう
Chapter 3 GameFi市場で何が起きているのか
Chapter 4 プレイヤーの成功をサポートするゲームギルド
用語集
授業づくりをアシスト!新テキストシリーズ始動
●理学療法評価の目的とプロセスを理解した上で、全身状態、形態測定、関節可動域、筋力、持久性、運動器系・神経系、呼吸・嚥下機能、運動発達、動作、ADL・QOLの評価について学ぶ構成とした。
●各評価法は「基礎知識→検査の目的→必要な器具・準備→検査手順→注意点→結果の解釈」の流れを基本に、写真や図表を多く用いて知識を整理した。
【シリーズコンセプト】
●4色カラー刷りのテキストで必要知識を視覚的に理解できる
●基本解説では理学療法士国家試験の出題内容をカバー
●実習や臨床に役立つ要素も充実
●15コマの授業で講義しやすい構成
●能動的に学べる課題を複数掲載
【目次】
1章 評価の目的とプロセスの概要
2章 全身状態・バイタルサインの評価
3章 形態測定と姿勢の評価
4章 関節可動域の測定
5章 筋力測定
6章 持久性の評価
7章 運動器の評価
8章 神経系(運動系)の評価
9章 神経系の検査
10章 呼吸・嚥下機能の評価
11章 運動発達評価
12章 動作の評価
13章 ADL・QOL・生活の評価
14章 症例編(1)
15章 症例編(2)
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初心者からの高評価を誇るベストセラーが、最新状況に対応してフルカラー版で新登場!
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Webの基本概念からHTTP通信の仕組み、多様なデータ形式、Webアプリケーションの開発、セキュリティ対策、さらにシステムの構築と運用に至るまで、これからWebにかかわる人が知っておきたい知識を、この一冊で丸ごと学べる!
解説はすべてイラスト図解つきで、直感的に理解できるよう工夫されています。仕事でWebに関連する知識が必要な方々に、楽しく、効率よく学んでいただけるよう、読みやすさとわかりやすさにこだわって作成しました。
・知識ゼロからWebの全体像がつかめる!
・よく使われる用語の意味がわかる!
・技術のしくみを図で見て学べる!
実務に生かせる知識が確実に身につく、これから学び始める方に最適な一冊です!
<おすすめの読者層>
・IT関連の仕事に就こうとしている方
・社内の情報システムを担当しようとしている方
・Web技術とその実務について、幅広く、バランス良く学びたい方