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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 381 から 400 件目(100 頁中 20 頁目) RSS

  • 読むだけ小論文 基礎編 パワーアップ版
    • 樋口裕一
    • 学研プラス
    • ¥1430
    • 2020年07月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(3)
  • 小論文受験の圧倒的ロングセラーが一新! AIなどの最新トピックも満載。
    …………………………………………………………………………………
    [本書の特長]

    すべての受験生に、いま必要な頻出テーマが面白いほどわかる!

    ■わかりやすい解説と豊富な意見例で、小論文に自信がつく!
    ■一目でわかる要点ページで、すばやく出題傾向をチェック!
    ■ミニ用語事典として使える「関連キーワード集」ページつき。

    …………………………………………………………………………………
    ■プロローグ:小論文の書き方
    ■テーマ1:グローバル化
    ■テーマ2:少子高齢化・人口減少
    ■テーマ3:環境・科学技術
    ■テーマ4:人権
    ■テーマ5:教育
    ■テーマ6:女性・ジェンダー
    ■テーマ7:ボランティア・福祉
    ■テーマ8:大学・学問
    ■テーマ9:現代における他者とのつながり
    ■テーマ10:現代の医療
    ■テーマ11:食
  • 差別と資本主義
    • トマ・ピケティ/ロール・ミュラ/セシル・アルデュイ/リュディヴィーヌ・バンティニ/尾上 修悟/伊東 未来
    • 明石書店
    • ¥2970
    • 2023年06月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(6)
  • 人種やジェンダーをめぐる差別・不平等は、グローバル資本主義の構造と深くかかわって、全世界的な社会分断を生んでいる。差別問題に正面から切り込んだトマ・ピケティの論考をはじめ、国際的な識者たちが問題の深淵と解決への道筋を語る、最先端の論集。
     訳者序文[尾上修悟]

    第一章 人種差別の測定と差別の解消[トマ・ピケティ]
    第二章 キャンセルカルチャーーー誰が何をキャンセルするのか[ロール・ミュラ]
    第三章 ゼムールの言語[セシル・アルデュイ]
    第四章 資本の野蛮化[リュディヴィーヌ・バンティニ]

     訳者解説[尾上修悟]
  • 性とジェンダー
    • 日経サイエンス編集部
    • 日経サイエンス社
    • ¥2200
    • 2018年08月23日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 2泣くのは男らしくない!? ほか
    • 治部れんげ
    • 汐文社
    • ¥2750
    • 2021年12月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 力仕事は男子がするべき? スポーツが苦手なんて男の子らしくない!? 勉強をがんばるのは「男の子だから」!? 
    若い世代にも根強く残る「らしさ」をマンガで紹介し、自分らしく自由に生きるために大切なことを伝えます。
  • FtMトランスジェンダーのぼくのことを話そう
    • 江里 ユウキ
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2025年04月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • 著者は体が女性で心が男性のトランスジェンダー。
    5歳のときに初めて性別に対して違和感を持ち、小学5年生で初潮を迎えると、あまりのショックにトイレで泣き崩れたこともあった。
    男の子との初恋、両親へのカミングアウト、不登校、自殺未遂、そして就職し「胸オペ」を受けるまで……。
    セクシュアルマイノリティとして波乱万丈な人生を歩んできた著者が、今、自分のことがよくわからなくて不安を抱えている全ての人たちに贈る「生きやすい社会」へのメッセージ!

    小学上級・中学から
  • 正義・ジェンダー・家族
    • スーザン・M.オーキン/山根 純佳/内藤 準/久保田 裕之
    • 岩波書店
    • ¥4840
    • 2013年05月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 性別分業、女性の経済的依存、権力の格差…家族には男女間の不平等が折り重なっている。古代ギリシャ・ローマから現代に至るまで、公的領域における正義を追求した主流の政治理論・社会理論は、私的領域とみなされた家族のあり方をその射程に入れることはなかった。著者スーザン・モラー・オーキン(一九四六ー二〇〇四)は、本書でこれらの理論を根底から問い、正義に適った家族を実現する道を切り拓いた。フェミニズムがつねに立ち返るべき現代の古典。
  • 教養としてのジェンダーと平和
    • 風間孝/加治宏基
    • 法律文化社
    • ¥2090
    • 2016年04月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あなたの正義とわたしの正義って同じですか?シングル・マザー、同性愛者、移住労働者、性暴力被害者、原発事故被災者など、この社会で懸命に生きる人々が直面する課題を取り上げ、ジェンダーと平和から「ありうべき」社会を考える。
  • 古代王権論
    • 義江 明子
    • 岩波書店
    • ¥3410
    • 2011年04月21日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 歴史を語るモノとしての系譜・神話を独自の視点から読み解き、古代における「歴史感覚」の特質を解明するとともに、ジェンダーと権力をめぐる普遍的な議論をふまえた斬新な女帝論を提示。古事記・日本書紀により垂直の時間軸をもつ王統譜として成型された「王権の歴史」の枠組みを超え出て、私たちの古代認識を根底から問いなおす、新しい日本古代王権論。
  • ジェンダー・フリーの絵本(6)
    • 橋本紀子/朴木佳緒留
    • 大月書店
    • ¥1980
    • 2001年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 資料・用語解説から授業実践まで、調べ学習と活用のための手引き。小・中学生向き。
  • 「テレビは見ない」というけれど
    • 青弓社編集部
    • 青弓社
    • ¥1980
    • 2021年04月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(15)
  • 「テレビは見ない」「「YouTube」は見る」といった二者択一の議論ではなく、テレビを真正面から語るために、社会的な課題であるジェンダーやフェミニズムの視点からバラエティーとドラマを中心としたエンターテインメントコンテンツを多角的に問い直す。
    まえがき 青弓社編集部

    第1部 バラエティーとフェミニズム・ジェンダー
     第1章 第七世代が浮き彫りにするテレビの問題点 西森路代
     第2章 人気バラエティー番組でのジェンダーの“描かれ方” 清田隆之
     第3章 テレビ史から見える女性芸人というロールモデルと可能性 西森路代
     第4章 わきまえない女たちーー女性芸人とフェミニズムとエンパワーメント 西森路代
     第5章 バラエティー番組の暴力性ーー性的マイノリティをめぐる表現から 松岡宗嗣
     第6章 なぜワイドショーはずっとああいう感じなのか 武田砂鉄

    第2部 ドラマとフェミニズム・ジェンダー
     第7章 フェミニズムの視点を取り入れた日本のドラマの変遷ーー二〇一四年から現在まで 西森路代
     第8章 坂元裕二、宮藤官九郎、野木亜紀子ーー三人の作家とフェミニズム 西森路代
     第9章 『チェリまほ』とBLドラマの現在地 前川直哉
     第10章 プロデューサー本間かなみに聞くーードラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』を作って [聞き手:西森路代]
     第11章 フェミニズムから見る韓国ドラマクロニクル 佐藤 結
     第12章 画面の向こうとこちらをつなぐ“シスターフッド” 岩根彰子
     第13章 わたしのためではない物語に親しむーーマイノリティ、ジェンダー、テレビドラマと社会空間のあいだから 鈴木みのり

    あとがき 西森路代
  • 看護のアジェンダ
    • 井部 俊子
    • 医学書院
    • ¥2750
    • 2016年09月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 私たちの看護はかくも表現できるのか! 
    読むとつい、誰かと議論したくなる133のアジェンダ(検討課題)を提示。
    2005年から続く「週刊医学界新聞」の人気連載が待望の書籍化。
  • 大衆の狂気
    • ダグラス・マレー/山田美明
    • 徳間書店
    • ¥3080
    • 2022年03月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.4(15)
  • 世界26カ国で翻訳され、英語版だけで28万部超のベストセラー! 
    英国のAmazon評価6000件、レビュー800件以上の話題作!!


    行き過ぎた「多様性尊重」は、社会をどのように破壊したのかーー
    ダイバーシティ先進国で起きている「不都合な真実」。


    LGBT、フェミニズム、反レイシズム運動などをめぐり、欧米社会で広がる偽善と矛盾、憎悪と対立。おかしいと思っても誰も声に出せない同調圧力の実態とは。

    アイデンティティ・ポリティクス、インターセクショナリティ…新たなイデオロギーはいかにして生まれ、なぜ急速に広まったのか。

    ツイッターやグーグルなど、シリコンバレーが進める機械学習が生み出す歪んだ歴史と新たな偏見。その基底に潜むマルクス主義。

    ……さまざまな事象から問題の本質を見抜き、その複雑な構造を読み解いていく驚きに満ちた快著。

    世界的ベストセラー『西洋の自死』の著者が、圧倒的な知性と知識を武器に新たなタブーに挑む!


    ◎世界で相次ぐ本書への称賛

    「マレーの最新刊は、すばらしいという言葉ではもの足りない。誰もが読むべきだし、誰もが読まなければならない。ウォーク(訳注/社会的不公正や差別に対する意識が高いこと)が流行するなかではびこっているあきれるほどあからさまな矛盾や偽善を、容赦なく暴き出してい
    る」
    ──リチャード・ドーキンス(イギリスの動物行動学者)

    「実にみごとだ。最後まで読んだ瞬間、数年ぶりに深呼吸をしたような気分になった。大衆が狂気に陥っているこの時代に、正気ほど気分をすっきりさせてくれるものはない。刺激的だ」
    ──サム・ハリス(アメリカの神経科学者)

    「アイデンティティ・ポリティクスの狂気についてよくまとめられた、理路整然とした主張が展開されている。興味深い読みものだ」
    ──《タイムズ》紙

    「マレーは、疑念の種をまき散らす社会的公正運動の矛盾に切り込み、大衆の九五パーセントがそう思いながらも怖くて口に出せないでいたことを雄弁に語っている。必読書だ」
    ──《ナショナル・ポスト》紙(カナダ)

    「ばかばかしいエピソードから悲劇的な逸話まで、マレーはアイデンティティ主義者が陥ったさまざまな病理を、冷静さを失うことなく描写している。この本は、政治闘争を呼びかける鬨(とき)の声ではなく、構造的特徴が転々と変わり矛盾が絶えず噴き出すこの奇妙な世界を案内する地図である」
    ──《コメンタリー》誌
  • トランスジェンダー入門
    • 周司 あきら/高井 ゆと里
    • 集英社
    • ¥1056
    • 2023年07月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.91(35)
  • トランスジェンダーとはどのような人たちなのか。
    性別を変えるには何をしなければならないのか。
    トランスの人たちはどのような差別に苦しめられているのか。
    そして、この社会には何が求められているのか。
    これまで「LGBT」と一括りにされることが多かった「T=トランスジェンダー」について、さまざまなデータを用いて現状を明らかにすると共に、医療や法律をはじめその全体像をつかむことのできる、本邦初の入門書となる。
    トランスジェンダーについて知りたい当事者およびその力になりたい人が、最初に手にしたい一冊。

    ◆目次◆
    第1章 トランスジェンダーとは?
    第2章 性別移行
    第3章 差別
    第4章 医療と健康
    第5章 法律
    第6章 フェミニズムと男性学

    ◆著者略歴◆
    周司あきら(しゅうじ あきら)
    主夫、作家。著書に『トランス男性による トランスジェンダー男性学』、共著に『埋没した世界 トランスジェンダーふたりの往復書簡』。
    高井ゆと里(たかい ゆとり)
    倫理学者、群馬大学准教授。訳書にショーン・フェイ『トランスジェンダー問題 議論は正義のために』、著書に『ハイデガー 世界内存在を生きる』。
  • ジェンダー入門
    • 加藤秀一
    • 朝日新聞出版
    • ¥1430
    • 2006年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.81(17)
  • スポーツとLGBTQ+
    • 岡田 桂/山口 理恵子/稲葉 佳奈子
    • 晃洋書房
    • ¥2530
    • 2022年09月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(5)
  • スポーツはだれのもの?
    「ジェンダー平等」が原理的に困難なスポーツにおいて、その限界がゆえにあぶり出される矛盾や齟齬がセクシュアリティやジェンダーの問題としてどのようにあらわれ、特に性的マイノリティをめぐってどのように変化しているのか。
    今後のスポーツ界のより本質的な多様さと共存に向けた可能性を考える。
    日本の現状について、自らの体験を通じて語った
    下山田志帆氏、杉山文野氏、村上愛梨氏のインタビュー掲載!
  • さまよう子宮ージェンダーバイアスによる医学と神話の大罪
    • エリナークレグホーン/福井久美子
    • ジー・ビー
    • ¥4290
    • 2024年06月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「情熱と怒りに満ちた歴史」-ザ・タイムス紙
    ギリシャ時代から続くジェンダーバイアスが「女性であるというリスク」をいかに刷り込み、不適切な治療で女性にみじめでつらい思いをさせ、時には死へと追いやってきたか。
  • SDGs先進都市フライブルク
    • 中口 毅博/熊崎 実佳
    • 学芸出版社
    • ¥2860
    • 2019年08月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 環境、エネルギー、技術革新、働きがい、人権、教育、健康……フライブルクではSDGsに関わる市民・企業活動が広がっている。本書では、それらがなぜ個々の活動をこえて地域全体の持続可能性につながっているのかを探り、SDGsを実現するために自治体や企業、市民が考えるべきこと、政策や計画立案、協働・連携のヒントを示す。
  • 女性学・男性学(第3版)
    • 伊藤 公雄/樹村 みのり/國信 潤子
    • 有斐閣
    • ¥2200
    • 2019年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.57(9)
  • ジェンダーの視点から,自分たちの性とそのあり方を問い直していく入門テキストの第3版。恋愛,労働,育児など,さまざまな生活の場面に焦点を当てた本文と,マンガ,特別講義,コラムやエクササイズなど,工夫をこらした構成で日本の現状に鋭く迫る最新版。
    第1章 女であることの損・得,男であることの損・得
    第2章 作られる〈男らしさ〉〈女らしさ〉
     特講1 女性学って何?
    マンガ1 あなたとわたし
    第3章 ジェンダーに敏感な教育のために
    第4章 恋愛の女性学・男性学
     特講2 男性学って何?
    第5章 ジェンダーと労働
    マンガ2 花子さんの見た未来?
    第6章 多様な家族に向かって
    第7章 育児はだれのもの
    マンガ3 今日の一日の幸
    第8章 国際化のなかの女性問題・男性問題
     特講3 平和の思想と〈男らしさ〉
    第9章 ジェンダー・フリー社会の見取り図
  • 「声」とメディアの社会学
    • 北出真紀恵
    • 晃洋書房
    • ¥3080
    • 2019年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「声」を担ってきたアナウンサーたちは、「アナウンサーらしさとはなにか」、「なぜ女はアシスタントなのか」、「メディアの送り手は何をなすべきか」などの問題とどう向き合ってきたか。アナウンサーを生きる、彼女(彼)らのライフストーリーやインタビュー調査を通じて、更には、元フリーアナウンサーである著者が長年アシスタントをつとめたラジオ番組の事例から考える。
  • 【POD】高校生がトランスジェンダーから学んだこと
    • 長井 華蓮/New Future of Transgender
    • デザインエッグ株式会社
    • ¥2013
    • 2023年10月16日頃
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この本は、LGBTQの啓発活動をしている浦狩知子さんの「小学校低学年の子どもたちにもトランスジェンダーというものを分かりやすく説明したい」という要望に応える形で、高校生が制作しました。この本には、1冊の中に2つの物語が書かれています。1つ目のお話は、女の子として生まれた「えみちゃんのお話」です。2つ目のお話は、男の人として生まれた「レイ先生のお話」です。どちらのお話も実話を元にしています。ぜひこの絵本を手に取っていただき、トランスジェンダーについて、たくさんの人に少しでも知って貰えると嬉しいです。

案内